ブログ、久々!(1週間書いたから反動が来た)
最近インスタ派です https://www.instagram.com/moeine1114/?hl=ja
(よかったらフォローしてください笑)
今日は
”クリスマスの夜に「縁」というシステムを真剣にふざけながら考えるブログ”
というテーマで書いていきますね。
年末、年始の週末にバスケ見に行こうと思ったんですよ、そしたら
「日程は自分に合わせてくれない」という事実を確認したんですね。
ちょっと遠出して(新潟からだと新潟以外のチーム見るの遠出ですよね)行こうと
思っても丁度いい試合があまりない(1試合あったのでここに照準を定めた)
逆に考えますと「行こうと思ってすんなり行ける物」って価値が高いんですよね。
これは人でもそうで、「すんなり会える人」と「なかなか会えない人」っていうのが
あると思うんですよ、異性の話になるとちょっと話が難しくなるのですが
(異性の場合は会おうという意思に強弱が出てしまうので、自分の場合わかりやすい)
なぜかタイミングが合わないって人いるじゃないですか?
その「タイミングの悪さ」にどうやら大きな意味が込められているような気がする!
例えば、このブログ今読んでる人0-2人くらいなんですよ、多くて2人。
その2人の中ですら「ブログとのタイミングが合わない」時ってあると思うんですよ、
「今忙しいからくだらない文読んでる状態じゃない」とか
「人となんらかの事情で疎遠になったから縁という話聞きたくない」とか
人はそれぞれ違うリズム、違う機嫌で生きているため
「なんとなく合わない」が普通なのではないか?
哲学的になってきてる!
そして「なんとなく合わない」を埋めるものってあって、それが「好意」なんだと
思います。結婚も離婚もしたことないんですが、おそらく「なんとなく合わない」を
寄せきれなくなって、「合わない」になって崩壊。
実際ですね「自分と違ったものを持った人」って魅力的なんですよ、違いが魅力、
でも距離感の問題で近すぎると難しいとこ出ちゃうんじゃないかな?
それで、今の流れって「浅く複数」のつながりなんですよ、じっくりコトコト
近い距離でじっくり付き合うよりも、遠火でじわじわ付き合う(なんか意味不明)
のが今の流れで、それが「おひとりさま」のような文化にもつながってるんだと思う。
距離が近いと傷つくことも多いから・・・・(遠い目)
好意=100%の肯定でもないしね、いろんな好きがあってその好きの意味は
違うから(エモいですね)
で、です。
「縁のある人の出現方法」
これはやっぱり謎!
出会いを多くする、自分を磨く、という方法で出現率は多分上がるんですが、
出てくるタイミングが読めないわけですよ。努力と同じで
「努力頑張ってます!」状態の時結果が出ないで、一拍おいてから結果が出るような
感じなんだと思います。深追いしたり、焦ったり、弱ったりすると多分良くないのかも。
最近は「人生はドラマ」だと思うんですよ、ドラマって10回前後あるわけ
じゃないですか?最初から最後まで出てくる人ってそんないないじゃないですか?
1話だけ出てくる人とか、ちょっとしか出ないのに話に大きな影響を与える人とか
いるじゃないですか?それだと思う。
クリスマスにフラれたってことはないんですが、約束を残したままフラれるって
ことは誰でもあると思うんです、続いてたら来月温泉旅行行ったんだろうなとか、
新しい店できるからいくはずだったんだろうなとか、それ追いたくなるじゃないですか?
(男性は特に)でももう終わったものは終わりで、出てこない俳優さんは
そこまでの役目だったということなんでしょう(頭ではわかってるけど簡単に
切り替えられるものでもない)
逆に「ドラマはある程度の出演者が常時いる」と、考えると結構前向きなんですよね。
ドラマで人がいな過ぎてスカスカって事態あまり見ないし、テラスハウス
(モンスターハウスでも可)だって誰かが抜けたら誰かが入る、縁ってそういうこと
なんだと思います。だから・・・自然に任せるのがいいのかな。
でも自分の行動によって「出演者」変わってくるんですよね、大きな流れは
あるけど、自分次第で「出演者」は変更が効く、バスケで言ったら
「タイムアウト」は出来る状態で、流れを変えることは出来る。
なにがいいたいか自分でも混乱!(夜遅くに書くから・・・)
自分の戦略としては「あるものを大事に」ですね、ものの輝きって違って、
物凄く輝いてるものが遠くにあったりするんですよ、でも遠いものって遠い理由が
あるんだと考えます、遠いものを簡単に追える立場(毎週新幹線でどんどん
移動する)とかだったらそれは「あるもの」だけど、そうでなかったら
「あるけどないもの」なのかもしれない。近くでは輝いているものが見つからないけど、
ちょっと離れてみたら輝いてることは絶対あるはずで、適切な距離感のなかに
幸せはあるんだと考えます(なんか詩的ですね)
ほんと、考えてても結果が出ませんが「縁」ってシステム面白いですよね。
多分バスケと同じで「失ってすぐ!」とか「きつい時間帯!」に新たな登場人物が
潜んでるのかもしれませんね、イケイケの時やノリノリの時(同じだな)にも
登場人物は出てくるんですが、本当に大切なものは「さらっと」出現するように
思いますね(^O^)
次回、年内書けるかな?多分かけないのですが来週また更新しますね!
では良い夜を! naoto:-)
2018年12月26日水曜日
2018年12月8日土曜日
7日間ブログを毎日書いて気付いたこと
特になし!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
4文字とびっくりマークで終了したのですが、7日間ブログを続けて書いた
感想とわかったことを書いていきますね(今書いて7+1ですね(^O^))
まずわかったのは
「大変である」ということで、
自分の場合ブログに30分から90分くらいかけてるんですよ、この7日間の
ブログでは90分はなく、長くても60分くらいかけて書いてる感じですね。
毎日30-60分使うのは結構大変。
書いてて気づいたんですが毎日書くと「コンパクト」になるんですよ、これは
良いとこと悪いとこがどっちもあって、いいのかどうかちょっとわからない。
次の気づきは
「考えは枯渇しない」
アイディアって限度があるような気がして、ネタも枯れると思っていたのですが、
どうやらそんなこともなくて、「自分!」を強く出すと行き詰ると思うのですが、
自分を出しすぎなければ山から湧いた水のように、ネタは枯れない気がします。
以前あるスポーツの選手が語っていた
「年を取って衰えるというより、試合に出ないことで衰える」理論に近くて、
適切に使えば衰えは大丈夫だと思います、ジョギングとかと一緒で、
やりすぎると体に悪い、やらなすぎても体がなまる、適度にやれば体に良い。
その適度さって人によって違って、ブログに関して言えば
「自分は毎日書かないほうが良い」というのがわかったのが一番の収穫。
でも読む人は多分違うんですよね、
自分が面白い!と思ったものが人にはそんなに面白くなくて、自分はそんなに
力込めてないものが人には面白い(役立つ)ことって多くて、読む側としては
コンパクトで定期的に更新されるもののほうが良いと思う。
お金が発生していたら「毎日定期的に」が良いですね(^^)
次の気づき(ここ重要)は「どうしても義務的になる」
ここも個人の考え次第なんですが、義務、マンネリを好む人好まない人っていて、
自分はマンネリそんなに好まないんですよ、新しいものが好き。
スポーツ見るときだってチームより個人応援するのって
「人は飽きない」からなんですよ、人は毎日変化するし、見る自分も変化するから
飽きることがない。
自分ルールが増えちゃうと結構良くないと思っているので、
「ブログを毎日書く」という1つの縛りが負担になったのは事実。
次の気づき「アクセス数は少し増えた」
人に換算すると1-2人くらい見る人が増えてるような気がする。
見る側としたら更新が多いほうが見るわけで、アクセス数を気にするのなら
毎日!同じ時間に!更新が良いですね。
この「アクセス数の増加」をどうとらえるかも個人差があって、自分は少し
嬉しいかな、でも毎日書かなくていいやというのが本音。
数値化されるもので向上するのが見えて嬉しくない人はいないと思います、
その嬉しさの幅が人によって違うからアクセス数が5上がって
「おおっ!」と思う人もいるだろうし「へー」で終わる人もいる、また
腹黒さを出して行くと、アクセス数って少しなら上げることは可能で
旬の話題やキーワードを使ったり、見やすい時間に更新したりすれば上がるんですよ、
でもその向上に使う労力とメリットの関係で・・・自分はしなくていいという感じです。
結局得たものはあるのか?
「疲れ」
ほんとコレ!
多分ですね、自分のように飽き性でムラがある人って(書いてて凄いB型っぽい)
「行けるときはガンガン行く!行かないときは行かない!」って
戦略が良いと思います、そして「自分ルール」これも最近減らす方向
(要らないこだわりを減らす)なので縛りは自分で増やしてはならない。
書いていて「おおっ!」ってなる気づきないですよね笑
12月から2月ってブログシーズンなんですよ(寒いから)雪降る季節は
ぼちぼち更新していきますね!では良い夜を! naoto:-)
4文字とびっくりマークで終了したのですが、7日間ブログを続けて書いた
感想とわかったことを書いていきますね(今書いて7+1ですね(^O^))
まずわかったのは
「大変である」ということで、
自分の場合ブログに30分から90分くらいかけてるんですよ、この7日間の
ブログでは90分はなく、長くても60分くらいかけて書いてる感じですね。
毎日30-60分使うのは結構大変。
書いてて気づいたんですが毎日書くと「コンパクト」になるんですよ、これは
良いとこと悪いとこがどっちもあって、いいのかどうかちょっとわからない。
次の気づきは
「考えは枯渇しない」
アイディアって限度があるような気がして、ネタも枯れると思っていたのですが、
どうやらそんなこともなくて、「自分!」を強く出すと行き詰ると思うのですが、
自分を出しすぎなければ山から湧いた水のように、ネタは枯れない気がします。
以前あるスポーツの選手が語っていた
「年を取って衰えるというより、試合に出ないことで衰える」理論に近くて、
適切に使えば衰えは大丈夫だと思います、ジョギングとかと一緒で、
やりすぎると体に悪い、やらなすぎても体がなまる、適度にやれば体に良い。
その適度さって人によって違って、ブログに関して言えば
「自分は毎日書かないほうが良い」というのがわかったのが一番の収穫。
でも読む人は多分違うんですよね、
自分が面白い!と思ったものが人にはそんなに面白くなくて、自分はそんなに
力込めてないものが人には面白い(役立つ)ことって多くて、読む側としては
コンパクトで定期的に更新されるもののほうが良いと思う。
お金が発生していたら「毎日定期的に」が良いですね(^^)
次の気づき(ここ重要)は「どうしても義務的になる」
ここも個人の考え次第なんですが、義務、マンネリを好む人好まない人っていて、
自分はマンネリそんなに好まないんですよ、新しいものが好き。
スポーツ見るときだってチームより個人応援するのって
「人は飽きない」からなんですよ、人は毎日変化するし、見る自分も変化するから
飽きることがない。
自分ルールが増えちゃうと結構良くないと思っているので、
「ブログを毎日書く」という1つの縛りが負担になったのは事実。
次の気づき「アクセス数は少し増えた」
人に換算すると1-2人くらい見る人が増えてるような気がする。
見る側としたら更新が多いほうが見るわけで、アクセス数を気にするのなら
毎日!同じ時間に!更新が良いですね。
この「アクセス数の増加」をどうとらえるかも個人差があって、自分は少し
嬉しいかな、でも毎日書かなくていいやというのが本音。
数値化されるもので向上するのが見えて嬉しくない人はいないと思います、
その嬉しさの幅が人によって違うからアクセス数が5上がって
「おおっ!」と思う人もいるだろうし「へー」で終わる人もいる、また
腹黒さを出して行くと、アクセス数って少しなら上げることは可能で
旬の話題やキーワードを使ったり、見やすい時間に更新したりすれば上がるんですよ、
でもその向上に使う労力とメリットの関係で・・・自分はしなくていいという感じです。
結局得たものはあるのか?
「疲れ」
ほんとコレ!
多分ですね、自分のように飽き性でムラがある人って(書いてて凄いB型っぽい)
「行けるときはガンガン行く!行かないときは行かない!」って
戦略が良いと思います、そして「自分ルール」これも最近減らす方向
(要らないこだわりを減らす)なので縛りは自分で増やしてはならない。
書いていて「おおっ!」ってなる気づきないですよね笑
12月から2月ってブログシーズンなんですよ(寒いから)雪降る季節は
ぼちぼち更新していきますね!では良い夜を! naoto:-)
2018年12月7日金曜日
あるスポーツチームの経営が厳しいということを優しく、腹黒く考察するブログ
「ずっと存在してほしい」というのはエゴかもしれません・・・
さて!今日は
”あるスポーツチームの経営が厳しいということを優しく、腹黒く考察するブログ”
ということで書いていきますね(^^)
ニュースになってるレベルなので名前を全然出していいんですが、今のバスケの
プロチームって3年連続赤字だと大変なことになる、難しいことはよくわかりませんが、
逆に言えば2年は赤字で良いわけで、そういうことを利用した戦略も取れる
(3年目でつじつまを合わせて、1・2年目で大きな補強をして勝負をかける)
しかし、そのチームは純粋に
「経営が苦しい」のだと思います。純粋に厳しい。
スポーツチームがポシゃる(なくなる、つぶれる)ことって時折あって、
その県(経営が厳しいチーム)は他の競技でもチームが無くなったり、厳しかったりも
してるんですよ(2つ無くなって現在進行形で厳しいチームがある)
地域性とか、県民性とかいろいろあって「プロスポーツチームに厳しい地域」ってのは
存在するんだと思います。
で、ここです。
経営が厳しチームに対してどうするか
自分の見立てだとそのチームの熱狂的なファンは3桁の100人とかだと見てて、
(今期は1500人も平均で観客入っていない)その人たちと、チームが頑張るって
方法だと思います、おそらくその作戦で今期はしのげる、
その手法で今は良いと思います。
ここで自分の腹黒い、狡猾な視点を出すと・・・
「無理にやっていくなら無くすというのも方法では?」
(ほんと厳しい意見ですが)
その県で、今苦しいプロチームが他にあって、そこって社長代わって社長が
その世界では有名なレジェンドになったんですよ、日本で活躍して海外でも
活躍して日本戻ってきてそのチームで選手兼監督になって、経営厳しいから社長に
なったという人で、記事にも出てたんですが
「前の借金をその人が一部肩代わりしてる」
それ、辛いですよ。
頑張って頑張って利益が少ない=理解できる
頑張って頑張って利益0=何とか理解できる
頑張って頑張って自腹切る=理解が出来ない
「頑張って下さい」って言葉があるじゃないですか?ほんとに頑張ってる人や、
今調子悪くて頑張れない人にとってその言葉、励ましじゃなくて、
追い込む言葉なんですよね・・・ 悪気があって言ってるわけじゃなく、善意で言ってる
言葉でも人を追い込むことってあって、自分もそうだし生きてれば誰でもそういうこと
言ってると思う。
「頑張らないで辞めちゃえ」って言葉が良かったりもするのかな、と最近思う。
頑張っても成果が出ないものに挑戦できますか?って話なんですよね。
暗くなったので経営が厳しいチームに対する自分の考え
「リミットを設けてやる」
そのチームは多分今季大丈夫だと思うんですよ、でも来年頑張ってもダメだったら
方向性がらっと替えたほうが良いと思います、挑戦する人も応援する人も時間だったり、
お金だったり、熱意は変動するから、厳しいままだったら大きく動いたほうが
良いと思います、自分のエゴのために「あって欲しい、存在してほしい」のは
存在する側には厳しいことだと思います。
前向きモード(通常)に戻りますと、そのチーム大丈夫だと思うんですよ。
自分の住んでる県もそうなんですが、広い県って場所によって盛り上がったり、
盛り上がらなかったりするわけですよ、ならばここでも条件をはっきりさせて強気で、
「盛り上がらない(チケットさばけない)とこではやりません!」ってやれば
良いと思います、釣りと一緒で結局は魚が多いかどうかだから、魚影の濃いとこで
戦ったほうが良いと思う(魚影の濃いとこで釣れないのは自分が悪い)
そのチームには近隣に2部のチームが多いのもツイてて、相手のファンにも
どんどん来てお金落としてもらえるじゃないですか?そのチームの県食べ物
美味しいから全然大丈夫、食べて飲んでバスケ見て止まって夜遊びしよう!
その県は寒いんですよ!寒い!ということは冬の娯楽にもうってつけじゃないですか?
バスケは高齢者も見やすいですし、華やかじゃないですか?県の人にも
丁寧に恫喝(文字にすると怖い)して、冬はウインタースポーツしてそのあとに
地ビール飲んでバスケ見る!それで終わったら温泉入ればみんなハピネスですよ!
ある名言で
「ダメな時ダメそうにするな!」って言葉があって、経営が苦しい、切ないのは
事実じゃないですか?でもスポーツって娯楽だからやってる人が切なそうにしてたら
大変ですよ、いまはちょっと苦しいけど、これから盛り上がる!盛り上がって
勝っちゃってドラマ化(映画も可)しちゃうよっていうくらいの勢いで行きましょう!
12月、1月は見に行けませんが2月以降見に行きますね(^O^)
では良い夜を! naoto:-)
さて!今日は
”あるスポーツチームの経営が厳しいということを優しく、腹黒く考察するブログ”
ということで書いていきますね(^^)
ニュースになってるレベルなので名前を全然出していいんですが、今のバスケの
プロチームって3年連続赤字だと大変なことになる、難しいことはよくわかりませんが、
逆に言えば2年は赤字で良いわけで、そういうことを利用した戦略も取れる
(3年目でつじつまを合わせて、1・2年目で大きな補強をして勝負をかける)
しかし、そのチームは純粋に
「経営が苦しい」のだと思います。純粋に厳しい。
スポーツチームがポシゃる(なくなる、つぶれる)ことって時折あって、
その県(経営が厳しいチーム)は他の競技でもチームが無くなったり、厳しかったりも
してるんですよ(2つ無くなって現在進行形で厳しいチームがある)
地域性とか、県民性とかいろいろあって「プロスポーツチームに厳しい地域」ってのは
存在するんだと思います。
で、ここです。
経営が厳しチームに対してどうするか
自分の見立てだとそのチームの熱狂的なファンは3桁の100人とかだと見てて、
(今期は1500人も平均で観客入っていない)その人たちと、チームが頑張るって
方法だと思います、おそらくその作戦で今期はしのげる、
その手法で今は良いと思います。
ここで自分の腹黒い、狡猾な視点を出すと・・・
「無理にやっていくなら無くすというのも方法では?」
(ほんと厳しい意見ですが)
その県で、今苦しいプロチームが他にあって、そこって社長代わって社長が
その世界では有名なレジェンドになったんですよ、日本で活躍して海外でも
活躍して日本戻ってきてそのチームで選手兼監督になって、経営厳しいから社長に
なったという人で、記事にも出てたんですが
「前の借金をその人が一部肩代わりしてる」
それ、辛いですよ。
頑張って頑張って利益が少ない=理解できる
頑張って頑張って利益0=何とか理解できる
頑張って頑張って自腹切る=理解が出来ない
「頑張って下さい」って言葉があるじゃないですか?ほんとに頑張ってる人や、
今調子悪くて頑張れない人にとってその言葉、励ましじゃなくて、
追い込む言葉なんですよね・・・ 悪気があって言ってるわけじゃなく、善意で言ってる
言葉でも人を追い込むことってあって、自分もそうだし生きてれば誰でもそういうこと
言ってると思う。
「頑張らないで辞めちゃえ」って言葉が良かったりもするのかな、と最近思う。
頑張っても成果が出ないものに挑戦できますか?って話なんですよね。
暗くなったので経営が厳しいチームに対する自分の考え
「リミットを設けてやる」
そのチームは多分今季大丈夫だと思うんですよ、でも来年頑張ってもダメだったら
方向性がらっと替えたほうが良いと思います、挑戦する人も応援する人も時間だったり、
お金だったり、熱意は変動するから、厳しいままだったら大きく動いたほうが
良いと思います、自分のエゴのために「あって欲しい、存在してほしい」のは
存在する側には厳しいことだと思います。
前向きモード(通常)に戻りますと、そのチーム大丈夫だと思うんですよ。
自分の住んでる県もそうなんですが、広い県って場所によって盛り上がったり、
盛り上がらなかったりするわけですよ、ならばここでも条件をはっきりさせて強気で、
「盛り上がらない(チケットさばけない)とこではやりません!」ってやれば
良いと思います、釣りと一緒で結局は魚が多いかどうかだから、魚影の濃いとこで
戦ったほうが良いと思う(魚影の濃いとこで釣れないのは自分が悪い)
そのチームには近隣に2部のチームが多いのもツイてて、相手のファンにも
どんどん来てお金落としてもらえるじゃないですか?そのチームの県食べ物
美味しいから全然大丈夫、食べて飲んでバスケ見て止まって夜遊びしよう!
その県は寒いんですよ!寒い!ということは冬の娯楽にもうってつけじゃないですか?
バスケは高齢者も見やすいですし、華やかじゃないですか?県の人にも
丁寧に恫喝(文字にすると怖い)して、冬はウインタースポーツしてそのあとに
地ビール飲んでバスケ見る!それで終わったら温泉入ればみんなハピネスですよ!
ある名言で
「ダメな時ダメそうにするな!」って言葉があって、経営が苦しい、切ないのは
事実じゃないですか?でもスポーツって娯楽だからやってる人が切なそうにしてたら
大変ですよ、いまはちょっと苦しいけど、これから盛り上がる!盛り上がって
勝っちゃってドラマ化(映画も可)しちゃうよっていうくらいの勢いで行きましょう!
12月、1月は見に行けませんが2月以降見に行きますね(^O^)
では良い夜を! naoto:-)
2018年12月6日木曜日
お笑いの小島よしおさんって凄い!というブログ、前向きな戦略がぱちょーん!!!
今日は小島よしおさんの前向きな戦い方、戦略を褒めて、何かをとりこもうと
するブログになります、では行きます!
小島よしおさんのここが凄い 1ぱちょーん!!!
「名前の表記」
小島よしおさんの本名って「小島義雄」なのですが、同僚の助言を聞いて素直に
「小島よしお」と平仮名表記にしてるんですよ、ひらがなにすることでやわらかで、
親しみやすさを表現していて、そこが現在の子供人気につながっていると考えます。
小島よしおさんのここが凄い 2ぱちょーん!!!
「人の事を悪く言わない、競争もあまりしない」
小島よしおさんが流行語大賞にランクインしたのが2007年、もう10年以上
売れっ子なのですが、小島さんってそんなひな壇に出てきたりしないんですよ、
これは勝手に推測してるんですが「ひな壇のトークでは勝負しない」からで、
自分の出るとこ、出ないとこを(強いとこと弱いとこ)をわかってるから、戦いの場を
セレクトしてるような気がする。今って芸能人の入れ替わりが激しいじゃないですか?
入れ替わる人って大体「売れてるときなんでもやっちゃう」からで、良い時にも
落とし穴があるんだと思う、自分の強いとこで戦い(これからの時期は外ロケで
海パンでしょう!)苦手なとこはそこそこに、という戦略なんだと見ています。
あと小島さんって人のことをあまり悪く言わないんですよ、自頭が良くて、育ちが
いいからなのかなと思うんですが、「無駄な敵」「目先の利」を作らない、
選択しないように思います。
小島よしおさんのここが凄い 3ぱちょーん!!!
この「ぱちょーん」って小島さんが出した絵本で人気だそうです。
そもそも小島さんってギャグの語感が異常によく
「おっぱっぴー」
「ラスタピーヤ」
「ラスタラウェイ」
とか特に子供の好きな語感のギャグが多くて(子供ってぱとかぴとか好きですよね)
さっき紹介した絵本でも「ぱちょーん」「そころぽーん」「ずんがりばごーん」とか
ぱ行とか濁音(ガとかグとか)を上手く散りばめてるんですよ(男性は濁音
好きみたいですね)このセンスだけで物凄いと思う、そして「ぱちょーん」とか
「そころぽーん」とか言ってたらおじいちゃんおばあちゃんはかわいいわけじゃ
ないですか?攻撃的だったり尖ったセレクトだと広まりがないので、2世代、
3世代を巻き込める語感の魔術師だと思っております。
小島よしおさんのここが凄い 4ぱちょーん!!!
「現在の活動は先を見てる」
小島よしおさんって時間を縫って公園で「絵本の読み聞かせ」をしてるそうなんですよ、
これ・・・凄い!
おそらく利益重視なら絵本の読み聞かせより良いものはたくさんあって、そこに
パワーを注げばもっと儲かると思うんですが、今から「絵本の読み聞かせ」を
することで小さな子は好感を抱くだろうし、お父さんお母さんも楽しめるし、
小島さんの芸風は高齢の方も笑ってしまう、これは世代を超えた芸の投資ですよ!
現在を見ながらも未来への活動をする、これはちょっと崇高ですよ
(崇高なのに海パン一丁でやってるとこが良い)
あまりテレビを見ないんですが、やっぱりまだまだテレビが主力というのと、
ネットの力が上がってきていて、流行も細分化し、スピード感のある中で
自分のスタイルを確立し、ブレない小島よしおさんの生き方は学びがありますよね、
自分の好みは「自分はここ!」ってはっきり立ち位置を確立させる人、
柔軟に周囲によって色を変える人の中にあって、これを追求していくのも
楽しいですね、また明日もブログ更新しますね!では良い夜を! naoto:-)
するブログになります、では行きます!
小島よしおさんのここが凄い 1ぱちょーん!!!
「名前の表記」
小島よしおさんの本名って「小島義雄」なのですが、同僚の助言を聞いて素直に
「小島よしお」と平仮名表記にしてるんですよ、ひらがなにすることでやわらかで、
親しみやすさを表現していて、そこが現在の子供人気につながっていると考えます。
小島よしおさんのここが凄い 2ぱちょーん!!!
「人の事を悪く言わない、競争もあまりしない」
小島よしおさんが流行語大賞にランクインしたのが2007年、もう10年以上
売れっ子なのですが、小島さんってそんなひな壇に出てきたりしないんですよ、
これは勝手に推測してるんですが「ひな壇のトークでは勝負しない」からで、
自分の出るとこ、出ないとこを(強いとこと弱いとこ)をわかってるから、戦いの場を
セレクトしてるような気がする。今って芸能人の入れ替わりが激しいじゃないですか?
入れ替わる人って大体「売れてるときなんでもやっちゃう」からで、良い時にも
落とし穴があるんだと思う、自分の強いとこで戦い(これからの時期は外ロケで
海パンでしょう!)苦手なとこはそこそこに、という戦略なんだと見ています。
あと小島さんって人のことをあまり悪く言わないんですよ、自頭が良くて、育ちが
いいからなのかなと思うんですが、「無駄な敵」「目先の利」を作らない、
選択しないように思います。
小島よしおさんのここが凄い 3ぱちょーん!!!
この「ぱちょーん」って小島さんが出した絵本で人気だそうです。
そもそも小島さんってギャグの語感が異常によく
「おっぱっぴー」
「ラスタピーヤ」
「ラスタラウェイ」
とか特に子供の好きな語感のギャグが多くて(子供ってぱとかぴとか好きですよね)
さっき紹介した絵本でも「ぱちょーん」「そころぽーん」「ずんがりばごーん」とか
ぱ行とか濁音(ガとかグとか)を上手く散りばめてるんですよ(男性は濁音
好きみたいですね)このセンスだけで物凄いと思う、そして「ぱちょーん」とか
「そころぽーん」とか言ってたらおじいちゃんおばあちゃんはかわいいわけじゃ
ないですか?攻撃的だったり尖ったセレクトだと広まりがないので、2世代、
3世代を巻き込める語感の魔術師だと思っております。
小島よしおさんのここが凄い 4ぱちょーん!!!
「現在の活動は先を見てる」
小島よしおさんって時間を縫って公園で「絵本の読み聞かせ」をしてるそうなんですよ、
これ・・・凄い!
おそらく利益重視なら絵本の読み聞かせより良いものはたくさんあって、そこに
パワーを注げばもっと儲かると思うんですが、今から「絵本の読み聞かせ」を
することで小さな子は好感を抱くだろうし、お父さんお母さんも楽しめるし、
小島さんの芸風は高齢の方も笑ってしまう、これは世代を超えた芸の投資ですよ!
現在を見ながらも未来への活動をする、これはちょっと崇高ですよ
(崇高なのに海パン一丁でやってるとこが良い)
あまりテレビを見ないんですが、やっぱりまだまだテレビが主力というのと、
ネットの力が上がってきていて、流行も細分化し、スピード感のある中で
自分のスタイルを確立し、ブレない小島よしおさんの生き方は学びがありますよね、
自分の好みは「自分はここ!」ってはっきり立ち位置を確立させる人、
柔軟に周囲によって色を変える人の中にあって、これを追求していくのも
楽しいですね、また明日もブログ更新しますね!では良い夜を! naoto:-)
2018年12月5日水曜日
笑いのツボってあるじゃないですか?久々に一人で動画にハマったブログ(回覧注意)
この前かな?アウトドアの動画好きなんですよ、それで
「ディスカバリーチャンネル」の動画が出てきて、名前だけは知ってた
「ベア・グリルス」さんがある幼虫を食べる動画で壮絶に笑いました(^O^)
いろいろ超越しすぎでしょう!そして丁寧な翻訳がシュールでめっちゃ笑ってました。
それでですね!気づいたんですが、今テレビよりyoutubeとかの動画サイトや、
SNSが面白いのって、視聴者の「コメント」が理由だと思うんですよ、
コメントってスマホやパソコンから打つじゃないですか?それだからか考える時間が
適度にあって、これお金獲れるんじゃないかっていう名コピーが生まれてるんですよね。
例えば 〇〇で草、この草ってのは笑いって意味なんですが、ちょっと面白い
表現で「乾いた、ドライな」感じがすると自分は思ってるんですよ。
熱い動画に乾いたコメント(しかもテレビと違い何でも言えるから表現が多彩)
それが面白い。動画で十分面白いんですが、視聴者さんのズバッと、ドライで
気持ち入ったコメントで二重に面白い。
ブログを書いて、自分でスマホで読むとなかなか長いんですが、今の人って
短く鋭いコメントめっちゃうまいんですよ、ラインの返事でもそうじゃないですか?
短くサクッと面白いこと言う、これは時代の流れで本が売れないのもこの流れが
あるような気がします。実際本を読んでても肉づけされた部分が多くて、良いことなんか
数パーセントしか書いてないわけで、しばらくは短文でスパッと面白いものが
人気なんじゃないかと思いましたね。
自分のこの動画のツボは
「栄養たっぷり!」って言ってる割に思いっきり栄養価高いとこ口から出てるじゃん!っ
てとこで「真面目に真剣に」行動する中で少しツッコミ入れる要素があるものって
面白いよなーと再確認しました、野生が薄くなってるこの時代だからこそ
野生を感じるものの価値高い!ディスカバリーチャンネルさんの動画、番組
注目ですね! では良い夜を!naoto:-)
「こじらせる」理由とは?面白さを得るために失う物はあると思うブログ
自分がある程度定期的に動画を見てる人っていうのがいて(素人の男性)
今日はその人たちの「こじらせ」を考えていきますね。
結論としては「こじらせても良いけど悪い面もある」です。
その動画(youtube)やってるひとって、「自虐系」で一人でいろんなこと
やるんですよ、フットワークも軽いし、動画も良い頻度で上げてくれるから
なかなか人気あるんですよ(二人いてもう一人のほうはそんな人気ない)
人気が出ると人って変わる部分があって、人気がないとこのブログのように
好きなことを書いて1人にわかってもらえばオッケーでいいんですが、人気になると
見る人、面白いと思う人が増えるわけです、そうなると「期待」されるわけですよ。
「期待」って結構残酷で、「期待」する側は悪気が全然ないわけですよ、むしろ
優しい気持ちで期待してる、でも「期待」される側って多分重く感じるときが
あるんだと思う。特に動画って多くのお金が動く人は稀にいるけど
(ユーチューバーのトップは相当儲かってる)大体の人は趣味とかでやってて、
期待されても割に合わないところがあるんだと思う、でもやり続けるのは
「好きだから」と「見る人に対する献身」で、多分・・・献身的なところが
大きい人っていると思います。
「期待されることは力になる」のは間違いない事実なんですが、どうやら
その質と量と立場によって「期待」の加減って変わってきて、その期待に
答えようと頑張ると苦しかったり、他の事がおろそかになったり、楽しくなくなったり
するんだと思います。そして自分が見てるこの動画主の場合は・・・
「こじらせが強くなっている」
なんて言いますかね、自分のキャラをはっきりさせ過ぎてるような気がする。
自分はブログ書いてて気づいたんですが
「ある程度不幸なほうが他の人にとっては面白い」というのがあって、実際ですね
ほんとに楽しいこと、良いことあったらブログ書けませんて!笑
そこそこのことを適切な熱量で書くってスタイルだから書けてて(ここは人によって
違う)あったことを正直に全部書くとか言うのは自分はやらないんですが、
多分やったらもう少し面白くなるんですよ、芸能人のプライベートの切り売りの
ようなものでゲスいところが人間には必ずあって、そこを見たい本能もあるんだと
思う。あっ話脱線した!
「人気」を得ると多分凄い楽しいんですよ、コメントやいいねがいっぱいつく
わけですよ、自己顕示欲満たされると思うんですよ。でもそのために失うものって
あるし、人気なんか幻ですから(まぼろしーーー)自分はいらないなって感じですね。
何かを得るということは何かをあきらめる、得ないということなので、自分が
見てる動画の人は「人気」を得たい、得ることでのメリットがあるので
(でも私生活あまり楽しくなさそうなんですよ、過剰な人気って絶対私生活には
悪影響及ぼすと思う)いいのですが、得たいものと得なくていい物の線引きを
しようと面白い動画を見ながら思うのでした・・・
面白い人でも交流を持ちたい人、持ちたくない人っていうのがいて、そこで
自分のなりたい道が分かれているのかもしれませんね(^^) 居心地がいい場所でも
いることで成長できない場所もあると思うし、逆もあるし、人生は小さな選択の
連続です、今日はちょっと真面目になったので明日はふざけますね!
では良い夜を! naoto:-)
今日はその人たちの「こじらせ」を考えていきますね。
結論としては「こじらせても良いけど悪い面もある」です。
その動画(youtube)やってるひとって、「自虐系」で一人でいろんなこと
やるんですよ、フットワークも軽いし、動画も良い頻度で上げてくれるから
なかなか人気あるんですよ(二人いてもう一人のほうはそんな人気ない)
人気が出ると人って変わる部分があって、人気がないとこのブログのように
好きなことを書いて1人にわかってもらえばオッケーでいいんですが、人気になると
見る人、面白いと思う人が増えるわけです、そうなると「期待」されるわけですよ。
「期待」って結構残酷で、「期待」する側は悪気が全然ないわけですよ、むしろ
優しい気持ちで期待してる、でも「期待」される側って多分重く感じるときが
あるんだと思う。特に動画って多くのお金が動く人は稀にいるけど
(ユーチューバーのトップは相当儲かってる)大体の人は趣味とかでやってて、
期待されても割に合わないところがあるんだと思う、でもやり続けるのは
「好きだから」と「見る人に対する献身」で、多分・・・献身的なところが
大きい人っていると思います。
「期待されることは力になる」のは間違いない事実なんですが、どうやら
その質と量と立場によって「期待」の加減って変わってきて、その期待に
答えようと頑張ると苦しかったり、他の事がおろそかになったり、楽しくなくなったり
するんだと思います。そして自分が見てるこの動画主の場合は・・・
「こじらせが強くなっている」
なんて言いますかね、自分のキャラをはっきりさせ過ぎてるような気がする。
自分はブログ書いてて気づいたんですが
「ある程度不幸なほうが他の人にとっては面白い」というのがあって、実際ですね
ほんとに楽しいこと、良いことあったらブログ書けませんて!笑
そこそこのことを適切な熱量で書くってスタイルだから書けてて(ここは人によって
違う)あったことを正直に全部書くとか言うのは自分はやらないんですが、
多分やったらもう少し面白くなるんですよ、芸能人のプライベートの切り売りの
ようなものでゲスいところが人間には必ずあって、そこを見たい本能もあるんだと
思う。あっ話脱線した!
「人気」を得ると多分凄い楽しいんですよ、コメントやいいねがいっぱいつく
わけですよ、自己顕示欲満たされると思うんですよ。でもそのために失うものって
あるし、人気なんか幻ですから(まぼろしーーー)自分はいらないなって感じですね。
何かを得るということは何かをあきらめる、得ないということなので、自分が
見てる動画の人は「人気」を得たい、得ることでのメリットがあるので
(でも私生活あまり楽しくなさそうなんですよ、過剰な人気って絶対私生活には
悪影響及ぼすと思う)いいのですが、得たいものと得なくていい物の線引きを
しようと面白い動画を見ながら思うのでした・・・
面白い人でも交流を持ちたい人、持ちたくない人っていうのがいて、そこで
自分のなりたい道が分かれているのかもしれませんね(^^) 居心地がいい場所でも
いることで成長できない場所もあると思うし、逆もあるし、人生は小さな選択の
連続です、今日はちょっと真面目になったので明日はふざけますね!
では良い夜を! naoto:-)
2018年12月3日月曜日
旅、いいね!と爽やかに語るブログ
写真はない!(PCに入れてない)
1泊で福島に行ってきました(^^) 県外に出かけることが時々あっても、
大体が「スポーツ観戦!」というハッキリした目標があり、行ってもほぼスポーツ
だけなので純粋に観光する旅行って年に5回もないんですよね。
「いつもの場所から離れると悩みがやわらぐ」
誰しも悩みってある程度あって、自問自答するじゃないですか?だいたい答えは
出たりでなかったりで人生進んでいくんですが、旅行に行くと初めて見る風景とか、
あまり食べたことがない料理とか、人の雰囲気が違って新鮮、それで多様性を
感じれるから、いろんな人生があるんだなーと少し楽になります。
ひとによって「いつもの場所」って違って、観光が趣味の人はスポーツを見ると
いつもの場所ではないと感じるだろうし(両方好きな人もいる)人って
「慣れる」じゃないですか?これも善しあしなんですよね、慣れて自然に出来るのが
良い部分もあるけれど、脳には多分良くなくて、今年サッカーもバスケも有料放送
入ってないんですよ、それに違和感あるんですが、入っちゃうと見入ってしまうから
シーズン通して入らなくていいのかなと思ったり・・・
「たまに」だから良いものって多い
今年良く考える「距離感」
まあミスったりもするんですよ、気を付けててもミスる、ミスるっていうか
全部上手く行くことがないというのが最近の考えで、自分は「オタク的」なとこ
結構あって追い求めたくなるんですが、追い求めすぎてはいけないというのも
なんとなく感じてて、多分「慣れる」とナチュラルで追いすぎちゃうんですよ、
追いすぎるとそのまま突っ走るか、どっかで止まるか、破滅(これ絶対ある)って
いう答えがいずれか出る、追い求めすぎない良い手段が「たまに」の行動を
することだと思うんですよね。「たまに」ツイッターとかしない(スマホほとんど
触らない日を作る)「たまに」スポーツを見ない日を作る、「たまに」
考えない日を作る、などなど。「たまに」の行動で確認できることってあると思います。
「移動距離はアイディア量と比例する」
アイディアマンになりたかったらガンガン移動する、という説があるんですが
半分正解で、半分不正解な気がする。まずいろんなものを見れるのはアイディアには
プラス、しかし漠然と旅行したり、漠然とした行動は生み出すものがないと
思ってて、移動(旅行)も戦略的にしたほうが人として成長できると思う。
「人としての成長」これは興味あって、人って多分28歳くらいから衰えが
くるんですよ、でも人間の本質って言うか、人としての成長は死ぬまであると
思うので、この部分を伸ばせるもの、場所、人に興味あります。
自分の考えだと人間的成長を促してくれるものは
人>もの=場所
旅行は人とのふれあいとか、いろんな人がいるっていうのを再確認できるから
人と場所でメリットを与えてくれるような気がします。今月はバスケの関係で
2回遠征する計画(1回は確定)なので自分にとって必ずプラスの物を持って帰ると
意気込んでおります!
今日で連続ブログ4回目ですね!連続で書くと文章がコンパクトになりますね、
それは気づきだ!また明日も書きますね、では良い夜を! naoto:-)
1泊で福島に行ってきました(^^) 県外に出かけることが時々あっても、
大体が「スポーツ観戦!」というハッキリした目標があり、行ってもほぼスポーツ
だけなので純粋に観光する旅行って年に5回もないんですよね。
「いつもの場所から離れると悩みがやわらぐ」
誰しも悩みってある程度あって、自問自答するじゃないですか?だいたい答えは
出たりでなかったりで人生進んでいくんですが、旅行に行くと初めて見る風景とか、
あまり食べたことがない料理とか、人の雰囲気が違って新鮮、それで多様性を
感じれるから、いろんな人生があるんだなーと少し楽になります。
ひとによって「いつもの場所」って違って、観光が趣味の人はスポーツを見ると
いつもの場所ではないと感じるだろうし(両方好きな人もいる)人って
「慣れる」じゃないですか?これも善しあしなんですよね、慣れて自然に出来るのが
良い部分もあるけれど、脳には多分良くなくて、今年サッカーもバスケも有料放送
入ってないんですよ、それに違和感あるんですが、入っちゃうと見入ってしまうから
シーズン通して入らなくていいのかなと思ったり・・・
「たまに」だから良いものって多い
今年良く考える「距離感」
まあミスったりもするんですよ、気を付けててもミスる、ミスるっていうか
全部上手く行くことがないというのが最近の考えで、自分は「オタク的」なとこ
結構あって追い求めたくなるんですが、追い求めすぎてはいけないというのも
なんとなく感じてて、多分「慣れる」とナチュラルで追いすぎちゃうんですよ、
追いすぎるとそのまま突っ走るか、どっかで止まるか、破滅(これ絶対ある)って
いう答えがいずれか出る、追い求めすぎない良い手段が「たまに」の行動を
することだと思うんですよね。「たまに」ツイッターとかしない(スマホほとんど
触らない日を作る)「たまに」スポーツを見ない日を作る、「たまに」
考えない日を作る、などなど。「たまに」の行動で確認できることってあると思います。
「移動距離はアイディア量と比例する」
アイディアマンになりたかったらガンガン移動する、という説があるんですが
半分正解で、半分不正解な気がする。まずいろんなものを見れるのはアイディアには
プラス、しかし漠然と旅行したり、漠然とした行動は生み出すものがないと
思ってて、移動(旅行)も戦略的にしたほうが人として成長できると思う。
「人としての成長」これは興味あって、人って多分28歳くらいから衰えが
くるんですよ、でも人間の本質って言うか、人としての成長は死ぬまであると
思うので、この部分を伸ばせるもの、場所、人に興味あります。
自分の考えだと人間的成長を促してくれるものは
人>もの=場所
旅行は人とのふれあいとか、いろんな人がいるっていうのを再確認できるから
人と場所でメリットを与えてくれるような気がします。今月はバスケの関係で
2回遠征する計画(1回は確定)なので自分にとって必ずプラスの物を持って帰ると
意気込んでおります!
今日で連続ブログ4回目ですね!連続で書くと文章がコンパクトになりますね、
それは気づきだ!また明日も書きますね、では良い夜を! naoto:-)
2018年11月30日金曜日
ブログを7日続けて書いてみようと思うブログ「セブンブログ!」
今日はテーマフリーですので気さくに見てください(^^♪
自分はバスケ好きでプロリーグも見てるんですよ、そのプロリーグのトップの
人達って「意識高い」人なんですよ、成功してる(ようには見せてる)から
そこはどうでも良いのですが、その人たちって
「とにかくいっぱいの人に知ってもらう」
という作戦を取るのですよ、だからちょっと炎上しそうなこと言ったりもするわけで、
戦略的な人たちなんだと思う。
それとは逆に
「わかる人だけにわかってもらいたい」
タイプの人間もいるんですよ、これはですねー
「とにかくいっぱいの人に知ってもらう」必要がある人
「わかる人だけにわかってもらいたい」で、オッケーな人
というのがいまして、さっき書いた「意識高い」人は必要だから
「とにかくいっぱいの人に知ってもらう」という戦略を取っているんですよね。
アイドルか何かで言っていましたが
「熱狂的なファンが100人いればやっていける」
この考え自分は好きで、1000人や10000人のライトなファンより
100人の熱狂的なファンを重視する、どっちを重視するかは人次第ですが
面白い選択ですよね。
生きてると時折「価値の高い」人に出会うことがあって・・・これは多分
「友人」「恋人or結婚相手」「影響を受ける人」ですよね、もちろん
「おおっ!この人は!」と思っても空振りに終わることがあったり、別れが
あったりするんですよ(これは異性に多いですよね)
その「価値の高い」人に出会う手段って「自分が出ていく」ことだと思うんですよ、
だいたい待ってても「価値の高い」人は来ない。
その「自分が出ていく」ことの一環としてブログを書くことも含まれているような
気がするんですよね、もちろん行動を起こした=結果が出るわけでもないのは
わかってて(合コンや街コンで出会った相手と2回目に合う確率すらそんなに
高くないみたいですよ)動いたら何か起こる(かもしれない)シュート打てば
入る(こともある)0が0・1になるようなものですがちょっとブログを
続けて書いてみようと思ったのはそこですね(^O^)
今日が金曜だから12月の7日まで続けて書くってことですよね、書き溜める
こともできるし、内容も変化あるから大丈夫だと思います、7日書いての
変化には自分で興味ありますね(おそらくすぐには出ない)7日書いた次の日
飲みに行くから感想は吹っ飛んでるかもしれませんが(それは問題だ)感想は
必ず書きますね、では毎日更新します!(このブログの他に勝者の戦術を
考察するブログ、読んだ本を紹介するブログがあるのでそっちの更新も
もちろんカウントします)
では良い夜を! naoto:-)
自分はバスケ好きでプロリーグも見てるんですよ、そのプロリーグのトップの
人達って「意識高い」人なんですよ、成功してる(ようには見せてる)から
そこはどうでも良いのですが、その人たちって
「とにかくいっぱいの人に知ってもらう」
という作戦を取るのですよ、だからちょっと炎上しそうなこと言ったりもするわけで、
戦略的な人たちなんだと思う。
それとは逆に
「わかる人だけにわかってもらいたい」
タイプの人間もいるんですよ、これはですねー
「とにかくいっぱいの人に知ってもらう」必要がある人
「わかる人だけにわかってもらいたい」で、オッケーな人
というのがいまして、さっき書いた「意識高い」人は必要だから
「とにかくいっぱいの人に知ってもらう」という戦略を取っているんですよね。
アイドルか何かで言っていましたが
「熱狂的なファンが100人いればやっていける」
この考え自分は好きで、1000人や10000人のライトなファンより
100人の熱狂的なファンを重視する、どっちを重視するかは人次第ですが
面白い選択ですよね。
生きてると時折「価値の高い」人に出会うことがあって・・・これは多分
「友人」「恋人or結婚相手」「影響を受ける人」ですよね、もちろん
「おおっ!この人は!」と思っても空振りに終わることがあったり、別れが
あったりするんですよ(これは異性に多いですよね)
その「価値の高い」人に出会う手段って「自分が出ていく」ことだと思うんですよ、
だいたい待ってても「価値の高い」人は来ない。
その「自分が出ていく」ことの一環としてブログを書くことも含まれているような
気がするんですよね、もちろん行動を起こした=結果が出るわけでもないのは
わかってて(合コンや街コンで出会った相手と2回目に合う確率すらそんなに
高くないみたいですよ)動いたら何か起こる(かもしれない)シュート打てば
入る(こともある)0が0・1になるようなものですがちょっとブログを
続けて書いてみようと思ったのはそこですね(^O^)
今日が金曜だから12月の7日まで続けて書くってことですよね、書き溜める
こともできるし、内容も変化あるから大丈夫だと思います、7日書いての
変化には自分で興味ありますね(おそらくすぐには出ない)7日書いた次の日
飲みに行くから感想は吹っ飛んでるかもしれませんが(それは問題だ)感想は
必ず書きますね、では毎日更新します!(このブログの他に勝者の戦術を
考察するブログ、読んだ本を紹介するブログがあるのでそっちの更新も
もちろんカウントします)
では良い夜を! naoto:-)
2018年11月27日火曜日
リソースをどう使うかって考えると良いような気がするブログ(意識高そうな言葉使いましたがまっっつたくそんなことないです、気さく!!)
リソース=資源
今日はこの「リソース」を自分の資源ということで、使い道をうまく考えたら
いいんじゃないか?ってこと書いていきますね(^O^)
まず、今ブログを読んでいるあなた!(今日は2人を想定しています)
一流の人を近くで見たことありますか?自分はあるんですよ(もう一つのブログを
見ればその方がわかる)一流の人を近くで見ると多分・・・
1 近づくために頑張ろう!
2 これ、自分には無理です!
3 あんまりよくわからない、別物
ってなると思うんですよ、頑張り屋さんは1でしょう、意識高い人も1でしょうね。
自分は・・・2です!
なぜならですね、一流の人って(大体そうだと思う)自分の目標に対しての
突撃度が凄いんですよ、ほんとうにご飯食べず、寝ずにやるわけ。しかもそれが
継続してやるから体ぶっ壊したりもするわけですよ
(だから一流の人になるためには体の強さが一番大事だと思う)
自分の場合ですとすぐ一流の人になれないとわかったのが
「睡眠時間」で今日放送するセブンルール(頑張っている女性を特集する
火曜23時からの番組)でオードリーの若林さんが
「こういう番組出る人で7時間とか寝てる人はいないはず」って言ってたんですよ、
まさにそれで凄い人って大体睡眠時間短いんですよ、2-5時間だと思うんですが・・
その時点で無理です!!!!!!!
6時間以上寝たい・・・
i love 2度寝!
ってわけで一流の人の戦術として「時間の密度を濃くしていて、さらに
睡眠時間を削ってその時間を有効に使う」だと思うんですよ。
時間っていうリソース(やっと出てきた)はみんな平等で24時間あるわけ
じゃないですか?で、人によって多少時間の差があるんですが、凄い人は大体
無駄に時間使わないわけですよ、自分なんか滅茶苦茶無駄な時間使ってますよ、
とりあえず成人向けDVDをだらだら見てる!!!!!
時間的なリソース以外にも得意なリソースってあると思っていて・・・
ここ、ここなんですよ!
自分バスケ好きじゃないですか?遠征していっぱい写真撮ったりして
ツイッターに上げるより、ちょっと見て気づいたことをブログに書いたほうが
喜ぶ人いると思うんですよ。どうやら
「普通にやってて人が褒めてくれるものにリソースを使う」と良いらしいんですよ。
文字にしたらあたりまえですよね、みんな!(長いから1人脱落してここまで
読んでるのは1人と予想)でも
得意(人が喜ぶ)ことに力を注ぐって意外におろそかになるんですよね。
人って自分攻めがちだと思ってて、自分のいいとこより悪いところが気になっちゃうん
ですよ、それが自然なんですが・・・・
「実は不自然結構大事!」
春とか釣りに行くんですよ、イナダってわかりますかね?ブリの小さいので
40センチのとかなんですが、たまに釣れるんですよ、個体差があるんですが
全然脂乗ってないときがあるんですよ、間違いなくパッサパサで脂乗った
イナダ好きな人は養殖のを食べたほうが幸せだと思う。
お寿司屋さんで食べるスズキってのも稀に釣れるんですが、スズキさんの場合
どこで釣れたかが大事で、河口とかあまり綺麗じゃないとこで釣ったのは匂いが
ありあんまりおいしくないわけですよ、思いっきり天然でも養殖のほうが美味しい
魚ってジャンルがあって、自然より不自然強い。
芸能人でも黒柳さんだとか、デヴィさんだとか結構不自然じゃないですか?
(なんか失礼ですが)でも生命力強くて若々しい、長く元気でいる人って
結構「好きなもの食べるの!」「ヘルシーなのより肉食べるの!」
「ちょっとはお酒も飲むの!」ってタイプ多くて、典型的な健康そうな食事
取ってるひと少ないと踏んでるんですよ、自然!自然!って気にしてるのが
特にいいわけでもない、と最近思うわけです。
だから人の本能的な物があって「得意な物ばっかりやらない機能」ってのが
備わってると踏んでるんですよね、持論なんですが一流に近い二流の人って
ジャンルがあると思ってて、「滅茶苦茶ハマるけど生産的ではない人」が
それに該当してて、自分は三流ですので別口ですよ、多分
一流 行動が生産的で世にも認められる(そうとう稀)
二流 一流に近いが行動は生産的ではない(生産的を求めない)
三流 そこまではまらない(自分)
こう考えると二流の人結構大変だと思う、おそらく一流が見えて
「これならもしかして・・・」と思えるのは辛さの入り口かもしれない、
一流の人を見て「これ、無理です!」ってさっとわかると別の攻め方がすぐ
できるから、楽ですよね。
話、大きくそれた。
「ある程度自分のダメなとこは黙殺して、自分のいいとこを強く出して行こう」
なわけですね、これも言いたいんですが自分に対する人も必ず
・好き
・普通
・嫌い(合わない)
の3通りがあって、嫌い(合わない)人にリソースを割いちゃいけないんですよね、
いい人は嫌い(合わない)人にも優しくしようとしちゃうから苦しいんじゃないですかね
、テレビで見た中東とかアフリカの行商のように
「地元の人には普通の値段で、旅人にはぼったくり価格で!」まではいきませんが、
ある程度の差をつけるのが良いと思う
青森ワッツにはちょっと優しくして
〇〇は存在を認めない!
〇〇はHCがなんか嫌いだから黙殺
〇〇はチームとして好きだけど、そのなかの〇〇が嫌いだからダメ!
って考えのほうがストレス溜まらないですもんね(居酒屋だとこの〇〇は名前出して
思いっきり言えるけどネットでは絶対言えない!笑
ここまで書いたんですがブログ書く=強みでもなくて、
ブログ書く=ストレス解消なんですよね笑 一応ブログ書いたら寝かせて
読み返すんですよ、結構消したりもするんですが「考えたことを言えて
ダメそうだったら消せる」ブログってポテンシャル凄いな!
ここまで長々読んでくれた方(1人いるかどうか)間違いなく
「内容のない文章を最後まで読める」というリソースありますよ笑
スマホなら自分たぶん読めない、さあ今日はセブンルールが楽しみです(^^)
次回は
「正月を6月とかに移行すればいいんじゃないか?」(仮)です、
では良い夜を! naoto:-)
今日はこの「リソース」を自分の資源ということで、使い道をうまく考えたら
いいんじゃないか?ってこと書いていきますね(^O^)
まず、今ブログを読んでいるあなた!(今日は2人を想定しています)
一流の人を近くで見たことありますか?自分はあるんですよ(もう一つのブログを
見ればその方がわかる)一流の人を近くで見ると多分・・・
1 近づくために頑張ろう!
2 これ、自分には無理です!
3 あんまりよくわからない、別物
ってなると思うんですよ、頑張り屋さんは1でしょう、意識高い人も1でしょうね。
自分は・・・2です!
なぜならですね、一流の人って(大体そうだと思う)自分の目標に対しての
突撃度が凄いんですよ、ほんとうにご飯食べず、寝ずにやるわけ。しかもそれが
継続してやるから体ぶっ壊したりもするわけですよ
(だから一流の人になるためには体の強さが一番大事だと思う)
自分の場合ですとすぐ一流の人になれないとわかったのが
「睡眠時間」で今日放送するセブンルール(頑張っている女性を特集する
火曜23時からの番組)でオードリーの若林さんが
「こういう番組出る人で7時間とか寝てる人はいないはず」って言ってたんですよ、
まさにそれで凄い人って大体睡眠時間短いんですよ、2-5時間だと思うんですが・・
その時点で無理です!!!!!!!
6時間以上寝たい・・・
i love 2度寝!
ってわけで一流の人の戦術として「時間の密度を濃くしていて、さらに
睡眠時間を削ってその時間を有効に使う」だと思うんですよ。
時間っていうリソース(やっと出てきた)はみんな平等で24時間あるわけ
じゃないですか?で、人によって多少時間の差があるんですが、凄い人は大体
無駄に時間使わないわけですよ、自分なんか滅茶苦茶無駄な時間使ってますよ、
とりあえず成人向けDVDをだらだら見てる!!!!!
時間的なリソース以外にも得意なリソースってあると思っていて・・・
ここ、ここなんですよ!
自分バスケ好きじゃないですか?遠征していっぱい写真撮ったりして
ツイッターに上げるより、ちょっと見て気づいたことをブログに書いたほうが
喜ぶ人いると思うんですよ。どうやら
「普通にやってて人が褒めてくれるものにリソースを使う」と良いらしいんですよ。
文字にしたらあたりまえですよね、みんな!(長いから1人脱落してここまで
読んでるのは1人と予想)でも
得意(人が喜ぶ)ことに力を注ぐって意外におろそかになるんですよね。
人って自分攻めがちだと思ってて、自分のいいとこより悪いところが気になっちゃうん
ですよ、それが自然なんですが・・・・
「実は不自然結構大事!」
春とか釣りに行くんですよ、イナダってわかりますかね?ブリの小さいので
40センチのとかなんですが、たまに釣れるんですよ、個体差があるんですが
全然脂乗ってないときがあるんですよ、間違いなくパッサパサで脂乗った
イナダ好きな人は養殖のを食べたほうが幸せだと思う。
お寿司屋さんで食べるスズキってのも稀に釣れるんですが、スズキさんの場合
どこで釣れたかが大事で、河口とかあまり綺麗じゃないとこで釣ったのは匂いが
ありあんまりおいしくないわけですよ、思いっきり天然でも養殖のほうが美味しい
魚ってジャンルがあって、自然より不自然強い。
芸能人でも黒柳さんだとか、デヴィさんだとか結構不自然じゃないですか?
(なんか失礼ですが)でも生命力強くて若々しい、長く元気でいる人って
結構「好きなもの食べるの!」「ヘルシーなのより肉食べるの!」
「ちょっとはお酒も飲むの!」ってタイプ多くて、典型的な健康そうな食事
取ってるひと少ないと踏んでるんですよ、自然!自然!って気にしてるのが
特にいいわけでもない、と最近思うわけです。
だから人の本能的な物があって「得意な物ばっかりやらない機能」ってのが
備わってると踏んでるんですよね、持論なんですが一流に近い二流の人って
ジャンルがあると思ってて、「滅茶苦茶ハマるけど生産的ではない人」が
それに該当してて、自分は三流ですので別口ですよ、多分
一流 行動が生産的で世にも認められる(そうとう稀)
二流 一流に近いが行動は生産的ではない(生産的を求めない)
三流 そこまではまらない(自分)
こう考えると二流の人結構大変だと思う、おそらく一流が見えて
「これならもしかして・・・」と思えるのは辛さの入り口かもしれない、
一流の人を見て「これ、無理です!」ってさっとわかると別の攻め方がすぐ
できるから、楽ですよね。
話、大きくそれた。
「ある程度自分のダメなとこは黙殺して、自分のいいとこを強く出して行こう」
なわけですね、これも言いたいんですが自分に対する人も必ず
・好き
・普通
・嫌い(合わない)
の3通りがあって、嫌い(合わない)人にリソースを割いちゃいけないんですよね、
いい人は嫌い(合わない)人にも優しくしようとしちゃうから苦しいんじゃないですかね
、テレビで見た中東とかアフリカの行商のように
「地元の人には普通の値段で、旅人にはぼったくり価格で!」まではいきませんが、
ある程度の差をつけるのが良いと思う
青森ワッツにはちょっと優しくして
〇〇は存在を認めない!
〇〇はHCがなんか嫌いだから黙殺
〇〇はチームとして好きだけど、そのなかの〇〇が嫌いだからダメ!
って考えのほうがストレス溜まらないですもんね(居酒屋だとこの〇〇は名前出して
思いっきり言えるけどネットでは絶対言えない!笑
ここまで書いたんですがブログ書く=強みでもなくて、
ブログ書く=ストレス解消なんですよね笑 一応ブログ書いたら寝かせて
読み返すんですよ、結構消したりもするんですが「考えたことを言えて
ダメそうだったら消せる」ブログってポテンシャル凄いな!
ここまで長々読んでくれた方(1人いるかどうか)間違いなく
「内容のない文章を最後まで読める」というリソースありますよ笑
スマホなら自分たぶん読めない、さあ今日はセブンルールが楽しみです(^^)
次回は
「正月を6月とかに移行すればいいんじゃないか?」(仮)です、
では良い夜を! naoto:-)
2018年11月25日日曜日
ファンジン、作ろう

このまえツイッターで「アナログな伝達方法」っていいなって話になったんですよ、
その日にあるイベントに行き、本が売ってたんですよ、それが画像の
「ガールズ・ジン」
というもので、ファンジンってわかりますか?
ファン+マガジンという意味で同人誌みたいなものですね。
朝話していた話に近いものが昼にあるって多分「縁」で面白い知らせだと思うんですよ
(流れ重視だから)
それでこれ作ってみようと思って見てるんですが楽しいですねー、なんでも
始めるときが一番面白いだろうし、新たなもの始めると新たな出会いがあるし、
ファンジン作ろうって話ですよ。
いまのとこ決めてるのは
・現物としても作る(言ってくれたら郵送もします)
・無料
・ネットで見れるようにする
・進捗情報を公開する
・月1回
・基本ネットで見せるので予算はほぼ、ナシ!
・好きなものを好きに言う(これ大事)
というわけで、ブログで書いたものが現物としてもあるよ、というイメージです。
多分最初に現物ある程度作ろうとするとお金がかかるし大変だから、お金かけず
欲しい人には渡す(無料)ネットでも見れる、それで話がはずんだりしたら
最高!
名前も決めていて
「moeine」と名付けました、意味は自分の名字&エイの雑誌(magazine)という
もので内容は好きなものをつらつらと書く、進捗状態は
インスタグラム https://www.instagram.com/moeine1114/?hl=ja
(moeineという名前でしています)(雑貨とかかわいいものを更新したい!)
ツイッター https://twitter.com/NSwinq?lang=ja
(moeineという名前でしています)
フォローしてもらえると嬉しいです(^^)(基本相互フォローしたいと思います)
A5の紙一枚のファンジン(どっちかというとフリーペーパー)ですが、
面白そうですよね、わくわくしてます。このブログでも進捗情報更新していきますね!
では良い夜を!naoto:-)
2018年11月15日木曜日
好きだからこそ深入りしないほうが良いものってあるよね、というブログ(自分はモノが該当する)
「手は二本、持てる物の数は限界がある」by今考えた
今日は
好きだからこそ深入りしないほうが良いものってあるよね、
というブログ(自分はモノが該当する)というテーマで書いていきますね(^^)
結論から言うとですね
「ちょっと自分はスポーツ見る時間減らすわ」ってことなんですよ、今日のブログ
アメリカ式(言いたいことは先に言う)なんですが、スポーツ見てるのって
ほんと楽しい、現実の事忘れちゃうくらい楽しいときがあって、余韻も残るわけ、
その時間をちょっと自分の向上のために使うわってことなんですよ。
全然見ないわけじゃなくて「コントロールして減らす」少し寂しいですが
前向きな決断ですし、生でも見に行くし、テレビでも見るけどなんでもかんでも
見るのは辞める、うん言いたいことは言ったからあとは普通の文体になります笑
「欲しいものがあったらスペースを開けないといけない」
これ最近痛感してて、持たざる者(自分)の場合なにか得たいものがあったら
様子見て徐々に取りに行くんじゃなくて、先に自分の容量空けてからすぐ
取りに行かないといけないと思うんですよ、バスケで言ったら1ピリの最初から
とにかく激しく!先手必勝!あとで勝とうと思うな状態なわけですよ、
大体の物って所有してるから重くなっていくわけで、手放してみたら大体
問題がない、エモいこと言いますとずっと持ってたいのに無くなるものだって
結構あるじゃないですか?
「好きだから見ているのか見ているから好きなのか?」
この前のブログで「青森ワッツはホームゲームの会場がバラバラで脳に良い」って
書いたんですが、人って楽な物好きなんですよ、楽だから好きってのもあると
思って、「惰性」なんですかね?見やすくて、見て感想言って強調してくれる
場があるから楽しいものってあるんだと思うんですが、それが自分にとって
「ぬるま湯」になってて・・・そこでストレス解消するのはそんないいことでも
無いのかもしれないと思うんです・・・(今日葛藤してますね)
なにかあったというわけでもないけど、先に手放すと新たな何かが
入ってくるはず、という希望を込めての「スポーツ見る時間減らす」ですね。
「悶々としてろ」
ある方の名言で「その悔しさを忘れるな」っていう言葉があって、悔しさを
バネに向上しろって意味だと思うんですよ、人って生きていると落ち込んだり、
悔しかったり、悶々としたりする時ってあって、それの解消法で先に進めたり、
進歩したり、成長したりするんだと思います、自分はスポーツ見ることで
解消してた部分があって・・・それを向ける先変えるという実験もありますね
(やっぱり今日悶々としてる)
「でも陽気が一番」
このままブログ終わったら(今日のブログ暗いから2人くらい見てると思う、
多分明るく頑張ろうぜ!より暗かったり弱さが見えるブログのほうが面白いはず)
何とも言えないもやもやが残ると思うんですが、人ってほんの少しだったり
大きかったりの「決意」ってすることがあって、自分で出した答えは
全部正解なんだと思う、ゲームであるんですが
「時間切れ」というシステムがあって答えだせないでいると「負け」なんですよね。
だから今日ちょっとうじうじしてますが(悪いことがあったわけでもないんですよ、
寒いからってのが原因の91%!)ある種の陽気さを含んでると思います。
スポーツ見る時間をコントロールして減らすことのメリットデメリットについては
追って書いていきましょう、減らすって言っても・・・ちょっとなわけで
あんまり変わらないんですけどね笑 いまのとこ来月はバスケを見るために
遠征もしますし、ほぼ変わってない!とりあえず来月半ばくらいにこの
試みがどうなったか書いてみますね。
次回は
「居酒屋で頼むサラダは何が最善かを考える」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
今日は
好きだからこそ深入りしないほうが良いものってあるよね、
というブログ(自分はモノが該当する)というテーマで書いていきますね(^^)
結論から言うとですね
「ちょっと自分はスポーツ見る時間減らすわ」ってことなんですよ、今日のブログ
アメリカ式(言いたいことは先に言う)なんですが、スポーツ見てるのって
ほんと楽しい、現実の事忘れちゃうくらい楽しいときがあって、余韻も残るわけ、
その時間をちょっと自分の向上のために使うわってことなんですよ。
全然見ないわけじゃなくて「コントロールして減らす」少し寂しいですが
前向きな決断ですし、生でも見に行くし、テレビでも見るけどなんでもかんでも
見るのは辞める、うん言いたいことは言ったからあとは普通の文体になります笑
「欲しいものがあったらスペースを開けないといけない」
これ最近痛感してて、持たざる者(自分)の場合なにか得たいものがあったら
様子見て徐々に取りに行くんじゃなくて、先に自分の容量空けてからすぐ
取りに行かないといけないと思うんですよ、バスケで言ったら1ピリの最初から
とにかく激しく!先手必勝!あとで勝とうと思うな状態なわけですよ、
大体の物って所有してるから重くなっていくわけで、手放してみたら大体
問題がない、エモいこと言いますとずっと持ってたいのに無くなるものだって
結構あるじゃないですか?
「好きだから見ているのか見ているから好きなのか?」
この前のブログで「青森ワッツはホームゲームの会場がバラバラで脳に良い」って
書いたんですが、人って楽な物好きなんですよ、楽だから好きってのもあると
思って、「惰性」なんですかね?見やすくて、見て感想言って強調してくれる
場があるから楽しいものってあるんだと思うんですが、それが自分にとって
「ぬるま湯」になってて・・・そこでストレス解消するのはそんないいことでも
無いのかもしれないと思うんです・・・(今日葛藤してますね)
なにかあったというわけでもないけど、先に手放すと新たな何かが
入ってくるはず、という希望を込めての「スポーツ見る時間減らす」ですね。
「悶々としてろ」
ある方の名言で「その悔しさを忘れるな」っていう言葉があって、悔しさを
バネに向上しろって意味だと思うんですよ、人って生きていると落ち込んだり、
悔しかったり、悶々としたりする時ってあって、それの解消法で先に進めたり、
進歩したり、成長したりするんだと思います、自分はスポーツ見ることで
解消してた部分があって・・・それを向ける先変えるという実験もありますね
(やっぱり今日悶々としてる)
「でも陽気が一番」
このままブログ終わったら(今日のブログ暗いから2人くらい見てると思う、
多分明るく頑張ろうぜ!より暗かったり弱さが見えるブログのほうが面白いはず)
何とも言えないもやもやが残ると思うんですが、人ってほんの少しだったり
大きかったりの「決意」ってすることがあって、自分で出した答えは
全部正解なんだと思う、ゲームであるんですが
「時間切れ」というシステムがあって答えだせないでいると「負け」なんですよね。
だから今日ちょっとうじうじしてますが(悪いことがあったわけでもないんですよ、
寒いからってのが原因の91%!)ある種の陽気さを含んでると思います。
スポーツ見る時間をコントロールして減らすことのメリットデメリットについては
追って書いていきましょう、減らすって言っても・・・ちょっとなわけで
あんまり変わらないんですけどね笑 いまのとこ来月はバスケを見るために
遠征もしますし、ほぼ変わってない!とりあえず来月半ばくらいにこの
試みがどうなったか書いてみますね。
次回は
「居酒屋で頼むサラダは何が最善かを考える」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年11月12日月曜日
青森ワッツに学ぶ「無ければ無いで勝ちに行く姿勢」(ふざけました、真面目な方は読まないほうがナイス!)
試合は見ていません!(まだバスケットライブ入ってない!)
熊本に勝ち、八王子にも連勝した(これは大きい)青森ワッツ、スタッツを見ていて
面白いなー、と思っているのが
「カツカツでやってる」点で、外国籍選手はほぼフル出場、大体出る選手の
プレータイムが偏っているため、今日の八王子戦では4人の選手が30分以上の
出場となっていました。
「20歳までは疲れない」
これはスポーツ界屈指の名将の名言(理論としては無茶苦茶)なのですが、
人の疲れかたってちょっと数値化できなくて、ハードに過ごしてるけどあまり疲れない、
日程的にはきつくないんだけど疲れるってときありますよね?
青森ワッツは若いチームで肉体的な回復力が高いんだと思うんですが、
「選手層が厚くない」ことが意外にプラスになってるような気がします。
「多ければいいという物でも、ない」
青森ワッツは選手が多くなく、けが人もいるわけでベンチが薄い、となると
限られた選手で頑張るしかないわけで、「やるしかないよ」(無茶苦茶な
タックルの指示ではないです)状態なんですよ、人がいないから自分で攻める!
人がいないから頑張って守る!外人選手居るけど出ずっぱりでへろへろになってるから
(多分)日本人選手が勝負する!頼れるものがないから頑張る!
で、結構いい結果になるんだと思うんですよ。
何かで見た「出会いが多いと意外と婚期遅れる」理論のように、多いといろいろ
あるように見えて全力でいけない、少ないとそれしかないから全力で行くしかない、
この理論だと思いますね。もちろん長丁場になると選手層の薄さはマイナスですが、
青森ワッツの目的は多分それじゃないわけで、いまのとこちゃんと
勝ってるじゃないですか?(6勝9敗)予算から考えると充分健闘して
いるんではないですかね?
「頼るものがいないと強くなる」
このブログ全然見る人いないから(今日は2人と予想)書いてしまうと、自分は
今プロのバスケより高校のバスケのほうが面白くて好きなんですよ、なんでかって
いうと現行のルールだと外国籍選手の影響力がプロは大きくて
「良い外人選手取れば勝てる」感強いわけですよ、しかも「良い外人選手」って
日本基準の「良い外人選手」なわけで、もっとガードとか2、3番の外人選手が
増えたほうが面白い、でも勝つためには幅ある系外人選手取るじゃないですか?
それをずっと見てると飽きる!(個人の感想です)
外人選手=親みたいなもので、良い外人選手がいると頼っちゃうんですよね。
悪いことではないのですが、飽きる!あっ話脱線しましたね、戻そう。
「ホームアリーナがよくわからない」
去年?青森行こうと思ってアリーナ調べたんですが、青森ってほんといろんな
とこでやってますよね?なんか決まりでB1は80%B2は60%の開催が~って
ルールあるみたいなんですが・・・あんまり気にしてない!(ようにみえる)
例えば3月にワッツはホーム6連戦あるんですが(2連戦×3)会場3つ!
ホームって言うかノマド(移動して暮らしてる)的ホームゲームですよ!
脳に良い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「同じことばっかりしてると脳は衰える」
スポーツ観戦ってある程度行くとマンネリするんですよ、実際ビッグスワンに
飽きたんですが(暴論)同じ会場にいっつも行ってると、風景も行き方も変わらない
わけで時間とかコツを覚えるんですが、それ脳は喜ばない(not茂木先生)
青森ワッツはそんなに勝たないけれど(消されそうな暴論)脳に良いチームだと
思います、結論としては4割くらい勝って、青森出身のベテランが取れて、強いとこにも
時折勝てるくらいが面白いんだと思います、負けまくったら新リーグ作ればいい!
(だめです)
「人な何かしら欠けた部分があってそれ込みで頑張ってる」
お金があるチームが全部満たされてるってこともないと思うんですが、お金がなくて
(多分)人も減っていくところで頑張ってる青森ワッツは結構欠けた部分が
多くて、本当に苦しいと思うんです。それでも自分らより予算が多いチームに
勝てたり、試行錯誤してホームゲーム開催したりするのって「努力」で
時折実を結ぶじゃないですか?不足を嘆くよりも「無いんだ」と腹をくくって
戦う青森ワッツの生き方って共感するところ多いですよね、なければないなりに
頑張って戦う!外人選手が欠けてもあきらめず戦う、頑張っても酷い試合に
なることもあるけど頑張る!100-50で負けようが1敗ですし、1点差でも
勝てば1勝なわけで、「持たざる者」は負けが多くなると思うんですよ、でも
勝負してシュート打っていけば勝ちを「拾える」こともある、人生良いことばかりでは
なくて嫌な時とか落ち込むときも一杯です、そんなとき
「無いなりに頑張って勝利を掴もうとする」青森ワッツを見て元気になりましょう!
今日のまとめ
・試合のスタッツ見るときの「青森ワッ
ツ」って絶妙に気持ち悪い改行はどうしたらいいのか
・いじりまくってるからリンゴは青森のもの食べます
・わっちこと和地つかささん(グラビア)かわいい
次回は「HCのカバンの中なにはいってるんだろう?」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
熊本に勝ち、八王子にも連勝した(これは大きい)青森ワッツ、スタッツを見ていて
面白いなー、と思っているのが
「カツカツでやってる」点で、外国籍選手はほぼフル出場、大体出る選手の
プレータイムが偏っているため、今日の八王子戦では4人の選手が30分以上の
出場となっていました。
「20歳までは疲れない」
これはスポーツ界屈指の名将の名言(理論としては無茶苦茶)なのですが、
人の疲れかたってちょっと数値化できなくて、ハードに過ごしてるけどあまり疲れない、
日程的にはきつくないんだけど疲れるってときありますよね?
青森ワッツは若いチームで肉体的な回復力が高いんだと思うんですが、
「選手層が厚くない」ことが意外にプラスになってるような気がします。
「多ければいいという物でも、ない」
青森ワッツは選手が多くなく、けが人もいるわけでベンチが薄い、となると
限られた選手で頑張るしかないわけで、「やるしかないよ」(無茶苦茶な
タックルの指示ではないです)状態なんですよ、人がいないから自分で攻める!
人がいないから頑張って守る!外人選手居るけど出ずっぱりでへろへろになってるから
(多分)日本人選手が勝負する!頼れるものがないから頑張る!
で、結構いい結果になるんだと思うんですよ。
何かで見た「出会いが多いと意外と婚期遅れる」理論のように、多いといろいろ
あるように見えて全力でいけない、少ないとそれしかないから全力で行くしかない、
この理論だと思いますね。もちろん長丁場になると選手層の薄さはマイナスですが、
青森ワッツの目的は多分それじゃないわけで、いまのとこちゃんと
勝ってるじゃないですか?(6勝9敗)予算から考えると充分健闘して
いるんではないですかね?
「頼るものがいないと強くなる」
このブログ全然見る人いないから(今日は2人と予想)書いてしまうと、自分は
今プロのバスケより高校のバスケのほうが面白くて好きなんですよ、なんでかって
いうと現行のルールだと外国籍選手の影響力がプロは大きくて
「良い外人選手取れば勝てる」感強いわけですよ、しかも「良い外人選手」って
日本基準の「良い外人選手」なわけで、もっとガードとか2、3番の外人選手が
増えたほうが面白い、でも勝つためには幅ある系外人選手取るじゃないですか?
それをずっと見てると飽きる!(個人の感想です)
外人選手=親みたいなもので、良い外人選手がいると頼っちゃうんですよね。
悪いことではないのですが、飽きる!あっ話脱線しましたね、戻そう。
「ホームアリーナがよくわからない」
去年?青森行こうと思ってアリーナ調べたんですが、青森ってほんといろんな
とこでやってますよね?なんか決まりでB1は80%B2は60%の開催が~って
ルールあるみたいなんですが・・・あんまり気にしてない!(ようにみえる)
例えば3月にワッツはホーム6連戦あるんですが(2連戦×3)会場3つ!
ホームって言うかノマド(移動して暮らしてる)的ホームゲームですよ!
脳に良い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「同じことばっかりしてると脳は衰える」
スポーツ観戦ってある程度行くとマンネリするんですよ、実際ビッグスワンに
飽きたんですが(暴論)同じ会場にいっつも行ってると、風景も行き方も変わらない
わけで時間とかコツを覚えるんですが、それ脳は喜ばない(not茂木先生)
青森ワッツはそんなに勝たないけれど(消されそうな暴論)脳に良いチームだと
思います、結論としては4割くらい勝って、青森出身のベテランが取れて、強いとこにも
時折勝てるくらいが面白いんだと思います、負けまくったら新リーグ作ればいい!
(だめです)
「人な何かしら欠けた部分があってそれ込みで頑張ってる」
お金があるチームが全部満たされてるってこともないと思うんですが、お金がなくて
(多分)人も減っていくところで頑張ってる青森ワッツは結構欠けた部分が
多くて、本当に苦しいと思うんです。それでも自分らより予算が多いチームに
勝てたり、試行錯誤してホームゲーム開催したりするのって「努力」で
時折実を結ぶじゃないですか?不足を嘆くよりも「無いんだ」と腹をくくって
戦う青森ワッツの生き方って共感するところ多いですよね、なければないなりに
頑張って戦う!外人選手が欠けてもあきらめず戦う、頑張っても酷い試合に
なることもあるけど頑張る!100-50で負けようが1敗ですし、1点差でも
勝てば1勝なわけで、「持たざる者」は負けが多くなると思うんですよ、でも
勝負してシュート打っていけば勝ちを「拾える」こともある、人生良いことばかりでは
なくて嫌な時とか落ち込むときも一杯です、そんなとき
「無いなりに頑張って勝利を掴もうとする」青森ワッツを見て元気になりましょう!
今日のまとめ
・試合のスタッツ見るときの「青森ワッ
ツ」って絶妙に気持ち悪い改行はどうしたらいいのか
・いじりまくってるからリンゴは青森のもの食べます
・わっちこと和地つかささん(グラビア)かわいい
次回は「HCのカバンの中なにはいってるんだろう?」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年11月5日月曜日
バスケ秋田対名古屋を見て感じる「生きざまの戦い」(バスケ成分ほぼ0ですのでバスケの内容とか書いてないです、抒情的にふざけてます)
主張が伝わってくるものって面白いですよね(^^)
今日は
バスケ秋田対名古屋を見て感じる「生きざまの戦い」(バスケ成分ほぼ0ですのでバスケの内容とか書いてないです、抒情的にふざけてます)というテーマで書いていきます。
生きることって正解とか、勝ち負けが多分ないんですよ、アートとか文系のものも
勝ち負けがはっきりしてなくて(売り上げを指標とするとあるのかもしれないが)
スポーツって勝ち負けがはっきりしてるじゃないですか?そこが良いんですよね。
それでどうやらスポーツって
「勝ったものの主張が正義になる」と思うんですよ。
例えば練習量1日1時間で勝てればそれが正義だし、8時間で勝てればそれが正義、
勝つための手段は特に問われなくて、まっとうな手法ならどの作戦とっても
良いんですよね。その手法(戦術)個人によって好みがあるわけですよ、そのぶつかり合いが「生きざまの戦い」で命は取られませんがいろんなものを賭して戦ってるのが
面白く、そこを秋田対名古屋で注目してみていました、
それをザクッと書いていきますね。
「名古屋のボールを取ってからすぐ前にボールを出す戦術」
これは中、高校のバスケである感じなんですが、凄い好きです。
なんでもそうなんですがスピードって大きな武器で、仕事でもなんでもそうなんですが
「早い行動」って価値高いんですよね、しかも名古屋は速い攻撃の精度が高い、
これは相当練られていて、じっくり攻めたいチーム、攻撃力があまりない
チームには相当効くはず、やってても楽しいわけで、人生にスピード感を出すと
いいましょうかね、ここは真似したいですね(よし、精度低いブログ乱発だ!)
「秋田の交代の多さ」
これはHCのスタイルだと思うんですが、昨年から交代多いですよね。なんとなく
なんですが指導者って「理想追い求め型」と「利益追求型」、「バランス型」、
「状況によって変化する型」ってのがいて、秋田のHCは「理想追い求め型」の
ような気がします、「理想追い求め型」ってこだわり強いタイプで勝者に多いと
思うんですが、負けが込んでると結構ヤバいですよね。秋田のHCが強い相手と
戦って負けが多い時スタイルを変えるのかどうかは凄い気になります。
自分のスタイルがあるってのは強さでもあり、弱さでもあるわけでほんと難しいですよね
「こだわり」という表現になると思うんですが、「こだわり」を極めて
勝ちに行くのか、「こだわり」を弱めて勝ちに行くのか凄い興味あります。
負けてるとき(上手く行ってないとき)人って迷うじゃないですか?いまその
状態なんではと見ています。
「日曜日、名古屋のフリースローが入らない」
なんか欅坂さんの曲名っぽいですね(*^^*) 日曜日名古屋のFTが
56・7%(30本打って17本成功)土曜も64・5%と低めだったんですが、
精神的な物が理由とすると納得できるんですよね、秋田って後でも書きますが
ファールが多いチームで、そうなるとゲームがバタバタしちゃうじゃないですか?
だから精神的にもバタバタしてフリースローが落ちてしまうという仮説を唱えたいん
ですよね、ファールによる肉体的なダメージ&精神的なバタツキ、逆に考えますと
精神的な物で上下するのは人間味だし、伸びしろなのでこれもスポーツの
魅力だと思います。
「和ナイズされたバーレル選手」
テクニカル食らってましたがバーレル選手って利他的なプレーしますよね、
大阪のパプ選手とはちょっと違う利他的さなんですが(パプ選手はチームのために
働くという意識が強く見え、バーレル選手はスコアは自分以外でも良いという
感じに見える)もともとの性格もあるんでしょうが
「日本生活が長いと性格が日本人化する」これサッカーの誰かも言ってたんですが
あってると思います、適応能力の高さ、これ超大事ですよね。
あっ新潟のガードナー選手もそんな感じですね、彼が凄いのは怒ってプレーに
悪影響を及ぼすことがほとんどなく、育ちが良いんじゃないかとかってに
思ってます(お金持ちとかじゃなくて育ちが良い人って何かわかりますよね、
芸能人だったら狩野えいこうさんとか小島よしおさんあたり)
「リングに嫌われまくりの下山選手」
これは・・・辛いですね。スリー12本打って1本の成功、成功率は8・3%
成功率が消費税!しかしですね、シュートが下手とかではなく30-40%入る選手でも
こういう日がある、これこそ人生ですよ。なにやっても、真面目にやっても
ダメな時は全部裏目!よくありますよね、全然上手く行かない日。
シューターってB型ぽいと思ってて、B型あるあるなんですが
「いろんなことを器用に出来ない、強いとこは強く、弱いとこは弱い」で
シュートしかないわけですよ、だから次の試合バンバン打てば多分入ると思います、
嫌なこと、悲しいことはその日のうちに忘れたほうが良いというのは
シューターの教えじゃないですか?8%の日もあれば100%の日もあるから
次、次ですよ!それでですね、下山選手って顔が良いじゃないですか?顔のいい
シューターは数パーセント入りそうに見える(おそらく入った時の写真写りが良いから
イメージ残る)これはずるい!笑 イケメン、美人は得というのも人生でしょう!
「名古屋、秋のバスカン祭り」
バスケットボールカウント=バスカン(あってるか自信なし!)どこかのQで
バスカン乱発してましたよね、これは凄いと思いましたね。
勝ってるからか、名古屋の選手って攻め気があってリングに向かってくるんですよね、
リングに向かってシュート、もしくは合わせのパターンで得点量産してたじゃ
ないですか?これはリングに向かうから出来ることで、人ってよくゴールに
向かわない目標たてたりするじゃないですか?目標のための目標みたいな。
名古屋の選手は目標=ゴールのわけで、みんな芸能人と付き合えるんじゃないか
くらいの成功者でした(でもよくわからない社長って異性の好みそんな・・・ですよね)
目標を書いて満足したり、目標に囚われてゴールを遠くするのはダメという
学びです。
「秋田のファールの多さ」
これは土日凄い気になったんですが・・・HCの求める守備の結果として
ファール多いんですかね?それとも個人の力量の差なのか。極論勝っても負けても
ファンの人の人生にはそんな関係ないんですが、帰る時間遅れるし、バスケの
スピード感が損なわれるのでファールを多くするわけは知りたい。
人生で考えるとファール(ふつうの)って「小さなズル」だと思うんですよ、
ほとんど影響ないんだけど、たまに大きな事件に繋がったり、悪評に繋がったり
するわけでしまくると損、しかもバスケだとファール=フリースロー2本に
なったとしてフリースロー上手い選手にファールすると2点取られるじゃないですか?
損ですよね。
でもファールが少なすぎると守りがぬるくなるわけですよ、ファールするべきとこと
いう物も存在しますし、ファールの適正な量があるんじゃないですかね?
パッと考えて15くらいですかね、水はきれいすぎても汚れすぎていても
魚にとって良くないみたいな感じでしょうか。
まとめ
このカード1勝1敗だと予想してて、日曜日カミングス選手が退場したとき
(あれで退場はかわいそう)秋田の勝ちゲーだと思ったんですよ、でも負け。
興味深かったのは2ピリの終盤秋田が外人選手二人ベンチに下げたんですよ、結果として
失敗だったんですが、そのHCの「主張」こそが生きざまだと思うんですよ。
全然バスケ知らない自分だったらその作戦は取らない(これ多数派だと思う)わけで
その違いが面白いんですよね、3ピリ?名古屋が差を詰められたときタイムアウト
取らなかったんですが、自分だったらタイムアウト取ったと思うんですがこれは
勝負所、流れの見極め方の違いですよね。名古屋のHC(なんとなくバランス型だと
思う)は疲労とかゲームが荒れることがあると見てタイムアウト残したのでは?
と見ています。書いてて思ったんですが指導者(HC)を注目するのって
将棋の棋士を注目するのに似てるのかも。得意な戦術とか序盤強いとか
あえてリスク取るとか盤上で人間味出てるじゃないですか?その機微を見て
「なるほど!」と思うのが好きなんですかね。
ここまでたぶん誰も読まないから自分の思うHCのタイプを書いてみます
(好きな人だけ)
鈴木さん(三河)「理想型よりのバランス型、人情派」
炎さん(京都) 「現実型でこっそり理想隠し持ってる派」
佐々さん(琉球)「バランス型、今風のリーダー派」
藤田さん(三遠)「理想型、アメリカ寄り派」
堀田さん(金沢)「バランス型、いろいろミックス派」
外国籍のHCでは富山のHCが一番好みです、高校バスケも好きで見ていますが
勝敗に対する捉え方がプロとは違うので大体が「理想型」ベースな気がしますね。
多分理想型でいるのが一番楽しいと思うんですが、プロスポーツの監督なんて
解任されるのが普通だから、所々枝のように個性が出てくるんだと思います。
今日は長く書いてしまいましたね(内容はそんなない)
先日ウインターカップ予選の新潟決勝を見に行き、さっき動画で福岡の決勝を
見てたんですが・・・面白い!バスケはいいですね、スポーツの中でも
数字で語れるものが多いのですが、数字ではない「感情」の部分も面白いですね。
次回は 「冬に向けて陽気さを仕込む」(仮)
です、では良い夜を! naoto:-)
今日は
バスケ秋田対名古屋を見て感じる「生きざまの戦い」(バスケ成分ほぼ0ですのでバスケの内容とか書いてないです、抒情的にふざけてます)というテーマで書いていきます。
生きることって正解とか、勝ち負けが多分ないんですよ、アートとか文系のものも
勝ち負けがはっきりしてなくて(売り上げを指標とするとあるのかもしれないが)
スポーツって勝ち負けがはっきりしてるじゃないですか?そこが良いんですよね。
それでどうやらスポーツって
「勝ったものの主張が正義になる」と思うんですよ。
例えば練習量1日1時間で勝てればそれが正義だし、8時間で勝てればそれが正義、
勝つための手段は特に問われなくて、まっとうな手法ならどの作戦とっても
良いんですよね。その手法(戦術)個人によって好みがあるわけですよ、そのぶつかり合いが「生きざまの戦い」で命は取られませんがいろんなものを賭して戦ってるのが
面白く、そこを秋田対名古屋で注目してみていました、
それをザクッと書いていきますね。
「名古屋のボールを取ってからすぐ前にボールを出す戦術」
これは中、高校のバスケである感じなんですが、凄い好きです。
なんでもそうなんですがスピードって大きな武器で、仕事でもなんでもそうなんですが
「早い行動」って価値高いんですよね、しかも名古屋は速い攻撃の精度が高い、
これは相当練られていて、じっくり攻めたいチーム、攻撃力があまりない
チームには相当効くはず、やってても楽しいわけで、人生にスピード感を出すと
いいましょうかね、ここは真似したいですね(よし、精度低いブログ乱発だ!)
「秋田の交代の多さ」
これはHCのスタイルだと思うんですが、昨年から交代多いですよね。なんとなく
なんですが指導者って「理想追い求め型」と「利益追求型」、「バランス型」、
「状況によって変化する型」ってのがいて、秋田のHCは「理想追い求め型」の
ような気がします、「理想追い求め型」ってこだわり強いタイプで勝者に多いと
思うんですが、負けが込んでると結構ヤバいですよね。秋田のHCが強い相手と
戦って負けが多い時スタイルを変えるのかどうかは凄い気になります。
自分のスタイルがあるってのは強さでもあり、弱さでもあるわけでほんと難しいですよね
「こだわり」という表現になると思うんですが、「こだわり」を極めて
勝ちに行くのか、「こだわり」を弱めて勝ちに行くのか凄い興味あります。
負けてるとき(上手く行ってないとき)人って迷うじゃないですか?いまその
状態なんではと見ています。
「日曜日、名古屋のフリースローが入らない」
なんか欅坂さんの曲名っぽいですね(*^^*) 日曜日名古屋のFTが
56・7%(30本打って17本成功)土曜も64・5%と低めだったんですが、
精神的な物が理由とすると納得できるんですよね、秋田って後でも書きますが
ファールが多いチームで、そうなるとゲームがバタバタしちゃうじゃないですか?
だから精神的にもバタバタしてフリースローが落ちてしまうという仮説を唱えたいん
ですよね、ファールによる肉体的なダメージ&精神的なバタツキ、逆に考えますと
精神的な物で上下するのは人間味だし、伸びしろなのでこれもスポーツの
魅力だと思います。
「和ナイズされたバーレル選手」
テクニカル食らってましたがバーレル選手って利他的なプレーしますよね、
大阪のパプ選手とはちょっと違う利他的さなんですが(パプ選手はチームのために
働くという意識が強く見え、バーレル選手はスコアは自分以外でも良いという
感じに見える)もともとの性格もあるんでしょうが
「日本生活が長いと性格が日本人化する」これサッカーの誰かも言ってたんですが
あってると思います、適応能力の高さ、これ超大事ですよね。
あっ新潟のガードナー選手もそんな感じですね、彼が凄いのは怒ってプレーに
悪影響を及ぼすことがほとんどなく、育ちが良いんじゃないかとかってに
思ってます(お金持ちとかじゃなくて育ちが良い人って何かわかりますよね、
芸能人だったら狩野えいこうさんとか小島よしおさんあたり)
「リングに嫌われまくりの下山選手」
これは・・・辛いですね。スリー12本打って1本の成功、成功率は8・3%
成功率が消費税!しかしですね、シュートが下手とかではなく30-40%入る選手でも
こういう日がある、これこそ人生ですよ。なにやっても、真面目にやっても
ダメな時は全部裏目!よくありますよね、全然上手く行かない日。
シューターってB型ぽいと思ってて、B型あるあるなんですが
「いろんなことを器用に出来ない、強いとこは強く、弱いとこは弱い」で
シュートしかないわけですよ、だから次の試合バンバン打てば多分入ると思います、
嫌なこと、悲しいことはその日のうちに忘れたほうが良いというのは
シューターの教えじゃないですか?8%の日もあれば100%の日もあるから
次、次ですよ!それでですね、下山選手って顔が良いじゃないですか?顔のいい
シューターは数パーセント入りそうに見える(おそらく入った時の写真写りが良いから
イメージ残る)これはずるい!笑 イケメン、美人は得というのも人生でしょう!
「名古屋、秋のバスカン祭り」
バスケットボールカウント=バスカン(あってるか自信なし!)どこかのQで
バスカン乱発してましたよね、これは凄いと思いましたね。
勝ってるからか、名古屋の選手って攻め気があってリングに向かってくるんですよね、
リングに向かってシュート、もしくは合わせのパターンで得点量産してたじゃ
ないですか?これはリングに向かうから出来ることで、人ってよくゴールに
向かわない目標たてたりするじゃないですか?目標のための目標みたいな。
名古屋の選手は目標=ゴールのわけで、みんな芸能人と付き合えるんじゃないか
くらいの成功者でした(でもよくわからない社長って異性の好みそんな・・・ですよね)
目標を書いて満足したり、目標に囚われてゴールを遠くするのはダメという
学びです。
「秋田のファールの多さ」
これは土日凄い気になったんですが・・・HCの求める守備の結果として
ファール多いんですかね?それとも個人の力量の差なのか。極論勝っても負けても
ファンの人の人生にはそんな関係ないんですが、帰る時間遅れるし、バスケの
スピード感が損なわれるのでファールを多くするわけは知りたい。
人生で考えるとファール(ふつうの)って「小さなズル」だと思うんですよ、
ほとんど影響ないんだけど、たまに大きな事件に繋がったり、悪評に繋がったり
するわけでしまくると損、しかもバスケだとファール=フリースロー2本に
なったとしてフリースロー上手い選手にファールすると2点取られるじゃないですか?
損ですよね。
でもファールが少なすぎると守りがぬるくなるわけですよ、ファールするべきとこと
いう物も存在しますし、ファールの適正な量があるんじゃないですかね?
パッと考えて15くらいですかね、水はきれいすぎても汚れすぎていても
魚にとって良くないみたいな感じでしょうか。
まとめ
このカード1勝1敗だと予想してて、日曜日カミングス選手が退場したとき
(あれで退場はかわいそう)秋田の勝ちゲーだと思ったんですよ、でも負け。
興味深かったのは2ピリの終盤秋田が外人選手二人ベンチに下げたんですよ、結果として
失敗だったんですが、そのHCの「主張」こそが生きざまだと思うんですよ。
全然バスケ知らない自分だったらその作戦は取らない(これ多数派だと思う)わけで
その違いが面白いんですよね、3ピリ?名古屋が差を詰められたときタイムアウト
取らなかったんですが、自分だったらタイムアウト取ったと思うんですがこれは
勝負所、流れの見極め方の違いですよね。名古屋のHC(なんとなくバランス型だと
思う)は疲労とかゲームが荒れることがあると見てタイムアウト残したのでは?
と見ています。書いてて思ったんですが指導者(HC)を注目するのって
将棋の棋士を注目するのに似てるのかも。得意な戦術とか序盤強いとか
あえてリスク取るとか盤上で人間味出てるじゃないですか?その機微を見て
「なるほど!」と思うのが好きなんですかね。
ここまでたぶん誰も読まないから自分の思うHCのタイプを書いてみます
(好きな人だけ)
鈴木さん(三河)「理想型よりのバランス型、人情派」
炎さん(京都) 「現実型でこっそり理想隠し持ってる派」
佐々さん(琉球)「バランス型、今風のリーダー派」
藤田さん(三遠)「理想型、アメリカ寄り派」
堀田さん(金沢)「バランス型、いろいろミックス派」
外国籍のHCでは富山のHCが一番好みです、高校バスケも好きで見ていますが
勝敗に対する捉え方がプロとは違うので大体が「理想型」ベースな気がしますね。
多分理想型でいるのが一番楽しいと思うんですが、プロスポーツの監督なんて
解任されるのが普通だから、所々枝のように個性が出てくるんだと思います。
今日は長く書いてしまいましたね(内容はそんなない)
先日ウインターカップ予選の新潟決勝を見に行き、さっき動画で福岡の決勝を
見てたんですが・・・面白い!バスケはいいですね、スポーツの中でも
数字で語れるものが多いのですが、数字ではない「感情」の部分も面白いですね。
次回は 「冬に向けて陽気さを仕込む」(仮)
です、では良い夜を! naoto:-)
2018年11月4日日曜日
人が変わるときとは?変化の理由と変化を前向きに考えるブログ
先日ある芸能人カップル(両方芸能人)の破局というニュースがあって
そのことを軸に書いていきますね、多分このブログ「発見系」「考察系」
「意味特にない系」「エモ系」の内容のどれかなんですが、
今日は「エモ系」です(^^)/
芸能ニュースとしても大きめで、名前を出しても良いんですが、男性のほうは
お笑いの方、女性のほうは女優の方で、以前その女優の方のブログよく読んでたん
ですよ、読書が好きで表現力があって面白いブログで、交際報道出たくらいから
あんまり読んでなかったんですが・・・笑
男性の方も本出したりもしてて、コンビで出した本とか面白いわけですよ、
人見知り、闇ある系の方で、だいたいそういう方は表現すると面白いわけですよ。
それでですね、その男性の方が最近インタビューで「物事を斜に見るのをやめた」
って話してたんですよ、それ見て何かあったのかな?とちょっと思っていて、
インタビューによると肉親を亡くしたり、40になったことでの心境の変化って
言ってたんですよ。たしかに理由としては筋が通ってて、なるほどと思っていたとこに
破局のニュース。
ここまでのまとめ
・人が変化するのは理由がある
・その理由は内的要因と外的要因
・変化は他者に気づかれる(気づきやすい人というのがいる)
「心が変われば行動が変わる」でしたっけ?そういう格言ありますよね?
行動が変わる=人が変わる、と考えますとわかりやすいですよね。
逆に考えると「ずっと変わらない人」っていうのは「自分」が揺るぎない、もしくは
「変化するような存在に出会っていない」の2タイプで、どうなんですかね?
変わらないことを良しとする人、変わることを良しとする人っていると思うんですよ
(自分は変わることを良しとする派)
影響力の法則で言うと、人って影響力の強い物に寄せてくるとかで、なったこと
ないからわからないんですが「影響力」を得ると多分頑固というか自分が強固に
なると思うんです。SNSのフォロワーなんかそうで、多いと影響力あるように
感じると思うんですよ、そうなると軸がしっかりするように錯覚すると思う。
(最近はSNSのつながりって5-50人で十分じゃないかと考えてます)
話が重くなった!軽やかに!!
人が人によって変化するときって「出会い」「別れ」だと思ってて、
断捨離はどちらかというと「別れ」の後の行為だと思うし、新たな趣味は
どっちもですよね「出会い」で知る趣味もあるし、「別れ」でなにか新しいことを
しようと思って知る趣味もある。「出会い」は新たな物事を教えてくれるし、
「別れ」は物事に区切りをつけるタイミングでもある、うん、良いこと言った風!笑
「ラジオで破局生報告」
夜遅くにブログ書いてて、ネットニュース見たらさっきの破局のことを
男性が話していたらしく、「笑いに変えても良いから」って言われてるけど、
今のところそこまでできてない、というくだり・・・わかる!わかるよ!
9月破局で今11月ですよね、1-2か月じゃダメージ残りますもんね、徐々に
ダメージはいい思い出に変わるんでしょうが、数か月たっても年単位たっても
思い出すことがあって、うーん切なさ!わかる、わかるよ!(共感の嵐)
多分ですね、こういう「感情の機微」大事なんだと思うんです、感情の移ろいが
あるから変わるものと変わらないものが出てくるわけで、それを選択する葛藤と
いいますかね、無くす決意、無くなる寂しさとかが長い目で見れば良いんだと
思います(甘酸っぱいな)
自分で決意して「無くす」と「無くす」決意をせざるを得ないって意味違い
ますもんね、切ない話なんですが人生には「無くす」決意をしないといけない事って
多くて、自分でパキっと「無くす」ほうが少ないと思うんですよ、フラれるほうが
多いじゃないですか?(泣いていいですかね)フラれて前を向く決意のために
過去のものを消すことって結構あるじゃないですか?(メソメソしてる)でも
過去の物って未来に貢献してくれないわけですよ、残しておくと変化の際に
重荷になってしまう、だから最終的には
自分で決意して「無くす」その無くした部分に新たなものが入ってきて
「ちょっと最近変わったね」って言われるようになると思うんですよ。
その「ちょっと変わった」がおそらく新たなものとの出会いの鍵なんじゃないですかね?
と、考えるとやはり「変化」いいですよね!
手始めにこのブログもどんどん変化していこう!!
次回は「意識の高い人はなぜカタカナ多く使うのか」(仮)
では良い夜を! naoto:-)
そのことを軸に書いていきますね、多分このブログ「発見系」「考察系」
「意味特にない系」「エモ系」の内容のどれかなんですが、
今日は「エモ系」です(^^)/
芸能ニュースとしても大きめで、名前を出しても良いんですが、男性のほうは
お笑いの方、女性のほうは女優の方で、以前その女優の方のブログよく読んでたん
ですよ、読書が好きで表現力があって面白いブログで、交際報道出たくらいから
あんまり読んでなかったんですが・・・笑
男性の方も本出したりもしてて、コンビで出した本とか面白いわけですよ、
人見知り、闇ある系の方で、だいたいそういう方は表現すると面白いわけですよ。
それでですね、その男性の方が最近インタビューで「物事を斜に見るのをやめた」
って話してたんですよ、それ見て何かあったのかな?とちょっと思っていて、
インタビューによると肉親を亡くしたり、40になったことでの心境の変化って
言ってたんですよ。たしかに理由としては筋が通ってて、なるほどと思っていたとこに
破局のニュース。
ここまでのまとめ
・人が変化するのは理由がある
・その理由は内的要因と外的要因
・変化は他者に気づかれる(気づきやすい人というのがいる)
「心が変われば行動が変わる」でしたっけ?そういう格言ありますよね?
行動が変わる=人が変わる、と考えますとわかりやすいですよね。
逆に考えると「ずっと変わらない人」っていうのは「自分」が揺るぎない、もしくは
「変化するような存在に出会っていない」の2タイプで、どうなんですかね?
変わらないことを良しとする人、変わることを良しとする人っていると思うんですよ
(自分は変わることを良しとする派)
影響力の法則で言うと、人って影響力の強い物に寄せてくるとかで、なったこと
ないからわからないんですが「影響力」を得ると多分頑固というか自分が強固に
なると思うんです。SNSのフォロワーなんかそうで、多いと影響力あるように
感じると思うんですよ、そうなると軸がしっかりするように錯覚すると思う。
(最近はSNSのつながりって5-50人で十分じゃないかと考えてます)
話が重くなった!軽やかに!!
人が人によって変化するときって「出会い」「別れ」だと思ってて、
断捨離はどちらかというと「別れ」の後の行為だと思うし、新たな趣味は
どっちもですよね「出会い」で知る趣味もあるし、「別れ」でなにか新しいことを
しようと思って知る趣味もある。「出会い」は新たな物事を教えてくれるし、
「別れ」は物事に区切りをつけるタイミングでもある、うん、良いこと言った風!笑
「ラジオで破局生報告」
夜遅くにブログ書いてて、ネットニュース見たらさっきの破局のことを
男性が話していたらしく、「笑いに変えても良いから」って言われてるけど、
今のところそこまでできてない、というくだり・・・わかる!わかるよ!
9月破局で今11月ですよね、1-2か月じゃダメージ残りますもんね、徐々に
ダメージはいい思い出に変わるんでしょうが、数か月たっても年単位たっても
思い出すことがあって、うーん切なさ!わかる、わかるよ!(共感の嵐)
多分ですね、こういう「感情の機微」大事なんだと思うんです、感情の移ろいが
あるから変わるものと変わらないものが出てくるわけで、それを選択する葛藤と
いいますかね、無くす決意、無くなる寂しさとかが長い目で見れば良いんだと
思います(甘酸っぱいな)
自分で決意して「無くす」と「無くす」決意をせざるを得ないって意味違い
ますもんね、切ない話なんですが人生には「無くす」決意をしないといけない事って
多くて、自分でパキっと「無くす」ほうが少ないと思うんですよ、フラれるほうが
多いじゃないですか?(泣いていいですかね)フラれて前を向く決意のために
過去のものを消すことって結構あるじゃないですか?(メソメソしてる)でも
過去の物って未来に貢献してくれないわけですよ、残しておくと変化の際に
重荷になってしまう、だから最終的には
自分で決意して「無くす」その無くした部分に新たなものが入ってきて
「ちょっと最近変わったね」って言われるようになると思うんですよ。
その「ちょっと変わった」がおそらく新たなものとの出会いの鍵なんじゃないですかね?
と、考えるとやはり「変化」いいですよね!
手始めにこのブログもどんどん変化していこう!!
次回は「意識の高い人はなぜカタカナ多く使うのか」(仮)
では良い夜を! naoto:-)
2018年11月1日木曜日
人気とは残酷なものだと思うブログ、イエス!このブログは不人気!!
「おもちゃ化するのは本当は良くないと思う」
最近、いつからかわかりませんが「エッジの利いた素人」を出す番組増えていますよね?
物凄く知識を持ったり、あることに没頭している素人を取り上げる番組とか
増えてきてるように感じます。実際そういう方は面白くて、見てしまうんですよね。
芸能人とかよりピュアな「好き」見返りを求めない「愛」が感じられるので
見てても面白いし、商業的なにおいがしないのも良いですよね。
それでテレビに出たりするとものすごく反響があるって話じゃないですか?
そうなると今までの活動もっと頑張ろう、もっとやろうって気になると思うんですよ。
ただ・・・
「ちょっと見るから良い」ってものが世の中にはいっぱいあって、面白い物も
毎日見てたら飽きるじゃないですか?エッジの利いた人なんか特に濃厚なソースの
ようなもので時折使う(見る)くらいがちょうどいいと思うんですよ、結局
人気は水物、うん、これが言いたかった。
前回書いたと思うんですが「エネルギーの放出先」人の情熱量とか、パワーって
ある程度決まってるから、それをどこに使うかが大事だと思うんですよ。
おそらく人気を一度得た人って、パワーを向ける先が「人気の獲得、維持」に
向かうわけですよ、そうなると幸せに向けるエネルギーが足りなくなり、自分の
アイデンティティを突き詰める方向に行っちゃうんですよ。これは危ない!
例えばこのブログが人気になったとするじゃないですか(絶対ない)そうなると
お金が発生しなくても、ブログに向けられる力が増えるわけですよ。力がブログに
向けられるってことは他のとこの力が減少してしまうって言うことで・・・
「自分にとって大事なところに力を回せなくなる」ってことが起きると思うんですよ、
そして人気になったとしても一時的な物だから、人気は必ず落ちる。
怖くないですか??
それを無意識にやってしまうのが人間なんですよね。
このブログを書いたのはある番組(複数)を見て、ちょっと人気が出た故に
辞め時を見失って私生活を犠牲にしたって人を見たからなんですよ。
ここも難しいんですが「人の幸せ」「自分の幸せ」もちょっとよくわからなくて、
第三者が判断できないと思うんですが、面白半分で人を祭り上げるのは
どうかと思った、ってことですね。有名人、芸能人は話題になることが仕事、お金に
直結するので良いと思うんですが、面白い一般人の方とかを祭り上げるのは
うーんっていう感じです。
前ネットで見たんですが「人を祭り上げてそのおもちゃに飽きた、壊れたら
また別なおもちゃを探す」って表現、最近多いですよね。芸能人もどんどん消耗品に
なってて、新しい人出てきたら古い人一気にでなくなりますからね、出続けても
茨、出なくなっても茨、茨城と言ったら磯山さやかさんですが、磯山さんのような
安定した人気を維持してる人って稀ですね。
今日はちょっと恐ろしいブログになりましたので、ハロウィンをテーマとした
成人男性が好むDVDでも見たいと思います(こういうことが不人気の原因)
成人男性DVDコーナー凄いですよ、やたら季節感とか話題の物すぐ出すんですよ、
「アイドル激似!」とか言ってるのを見て「せ、世間ではこういう人が人気なのか」
と逆にチェックする現象おこりますし(自分だけか)土地柄を前面に出した
成人男性DVDを見て「ち、地域色とはこういう物か」とか間違った知識を
仕入れております(だめだ)
今日のまとめ
・人気は水物
・エネルギーの向け先は自分で決めたほうが良いと思う
・何かを埋めたいから熱中するのか、熱中するから何かを失うのか
・アイデンティティはいらない
・たしかに人が尖っていくのはドラマがあると思う
・「ある」から困るものもある
次回は 「レッツゴー無個性!」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
最近、いつからかわかりませんが「エッジの利いた素人」を出す番組増えていますよね?
物凄く知識を持ったり、あることに没頭している素人を取り上げる番組とか
増えてきてるように感じます。実際そういう方は面白くて、見てしまうんですよね。
芸能人とかよりピュアな「好き」見返りを求めない「愛」が感じられるので
見てても面白いし、商業的なにおいがしないのも良いですよね。
それでテレビに出たりするとものすごく反響があるって話じゃないですか?
そうなると今までの活動もっと頑張ろう、もっとやろうって気になると思うんですよ。
ただ・・・
「ちょっと見るから良い」ってものが世の中にはいっぱいあって、面白い物も
毎日見てたら飽きるじゃないですか?エッジの利いた人なんか特に濃厚なソースの
ようなもので時折使う(見る)くらいがちょうどいいと思うんですよ、結局
人気は水物、うん、これが言いたかった。
前回書いたと思うんですが「エネルギーの放出先」人の情熱量とか、パワーって
ある程度決まってるから、それをどこに使うかが大事だと思うんですよ。
おそらく人気を一度得た人って、パワーを向ける先が「人気の獲得、維持」に
向かうわけですよ、そうなると幸せに向けるエネルギーが足りなくなり、自分の
アイデンティティを突き詰める方向に行っちゃうんですよ。これは危ない!
例えばこのブログが人気になったとするじゃないですか(絶対ない)そうなると
お金が発生しなくても、ブログに向けられる力が増えるわけですよ。力がブログに
向けられるってことは他のとこの力が減少してしまうって言うことで・・・
「自分にとって大事なところに力を回せなくなる」ってことが起きると思うんですよ、
そして人気になったとしても一時的な物だから、人気は必ず落ちる。
怖くないですか??
それを無意識にやってしまうのが人間なんですよね。
このブログを書いたのはある番組(複数)を見て、ちょっと人気が出た故に
辞め時を見失って私生活を犠牲にしたって人を見たからなんですよ。
ここも難しいんですが「人の幸せ」「自分の幸せ」もちょっとよくわからなくて、
第三者が判断できないと思うんですが、面白半分で人を祭り上げるのは
どうかと思った、ってことですね。有名人、芸能人は話題になることが仕事、お金に
直結するので良いと思うんですが、面白い一般人の方とかを祭り上げるのは
うーんっていう感じです。
前ネットで見たんですが「人を祭り上げてそのおもちゃに飽きた、壊れたら
また別なおもちゃを探す」って表現、最近多いですよね。芸能人もどんどん消耗品に
なってて、新しい人出てきたら古い人一気にでなくなりますからね、出続けても
茨、出なくなっても茨、茨城と言ったら磯山さやかさんですが、磯山さんのような
安定した人気を維持してる人って稀ですね。
今日はちょっと恐ろしいブログになりましたので、ハロウィンをテーマとした
成人男性が好むDVDでも見たいと思います(こういうことが不人気の原因)
成人男性DVDコーナー凄いですよ、やたら季節感とか話題の物すぐ出すんですよ、
「アイドル激似!」とか言ってるのを見て「せ、世間ではこういう人が人気なのか」
と逆にチェックする現象おこりますし(自分だけか)土地柄を前面に出した
成人男性DVDを見て「ち、地域色とはこういう物か」とか間違った知識を
仕入れております(だめだ)
今日のまとめ
・人気は水物
・エネルギーの向け先は自分で決めたほうが良いと思う
・何かを埋めたいから熱中するのか、熱中するから何かを失うのか
・アイデンティティはいらない
・たしかに人が尖っていくのはドラマがあると思う
・「ある」から困るものもある
次回は 「レッツゴー無個性!」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年10月30日火曜日
ブログの「考えを置いておける」システムいいですよねというブログ
ブログ2種類やってて、もう一つのほうって個人名出すんですよ
テーマが「勝ちモード」で勝つ人の良いところを学ぶってのがテーマで、基本
肯定で、褒めてる、そして最後グダグダになるのも一緒なんですが、北国より
過疎なブログでも時折「名のある人」が見ることがあるわけですよ、気を付けなければ!
(気を付けてもくだらないこと言いまくりですが笑)
こっちのブログはさらに見る人が少なくて(最小アクセスは10ちょい)
その分気楽ですよ(*^^*) それでふと思ったんですが、ブログって
「考えを置いておける場」なんじゃないかって思うんですよね。
ツイッターは「考えを主張する、主張になってしまう場」だと思うんですよ、
広がりが全然違うわけで、スピード感、広がりにおいてはツイッター最強。
しかしブログって根強いわけで、最近の意識高めの人って「note」っていう
ブログやる人多いですよね、noteはオシャレだし、課金もスムーズなんですよ。
最近は個人の配信でも「課金」というか「投げ銭」が出来るわけで、これは今風の
システムですよ!なぜなら外で歌ったりトークするより家で歌ったりトークしたほうが
迷惑が掛からない、そう選挙の街宣車はなんとかしてほしいですよね
(あのシステム近いうちになくなるはずですよ)課金はまた別の話になるんで
いいんですが(有名な人はブログをしっかりとした考えを表現する場、広告的に
使ってますね)ブログが無くなりそうだけど根強く残ってるわけを考えますと・・・
・ブログは文章として残すのにいいツール
・考えは140文字では収まらない
あと「好きな時に書けて、好きな時に見れる」っていうのもありますよね。
それでですね自分は「考えを置いておける」ってとこが良いとこだと思っていて、
自分はそうなんですが「そんなに人の考え(意見)いらない」って考えなんですよ、
自分の意見は主張するくせに人の意見は聞かない・・・酷い!笑
でも人ってみんなそうだと思うんですよ、話すよりだいたい聞くほうが苦手、
それでネット見てたら偶然見たんですが
「人の話を聞く仕事の人は病みやすい」っていう考えがあって、確かにそうだよなーと
思ったんですよ、「人の話を聞く仕事」って大体がネガティブ、辛いことを聞くわけで
相当大変なんだと思う、負けるって表現になるんですかね?ネガティブに飲み込まれる
ところがあるんじゃないですかね?TV見ててもおしゃべりな人のほうが
長生きなのは「聞くより話したほうがストレス解消には良い」だと思う。
話のマークがずれてきたぞ!戻すっ!
今日は1人の方が見てると仮定するんですが、講演会、トークショーって
行きますか?それが有料だったら行きますか?
自分の答えは「行く!」人によるんで、無料でも行かない人もいれば、2000円
払っていく事もありますね。
「欲しい、学びたい意見は有料でも行く」
これが多分キモだと思うんですよ、良いものって無料じゃないわけで、労力や
お金が必要になるんですが、それがあっても得たい意見があるわけですよ。
もし興味ある人の講演会が3000円(高め)
興味ない人の講演会が無料
興味ないどころか好きじゃない人の講演会に行けば1000円貰える、でも
自分は興味ある人の講演会に3000円払って行きますね。
人の考えってそういうたぐいのもので、なんにもしなくても見れるツイッターより
「見る!」って決心して読むブログのほうが労力使うので、共感値も
ブログは高いのかもしれませんよね。
意見は街宣車に乗って叫ぶと聞こえる状態になるんですが、必要ならば
意見は置いといても見に行く、見に来るような気がするんですよ、アピールが
ないからブログは広がらないし、読む労力もいるから簡単な共感は得られないけど
「高い共感」はあると思う、軽い100人の共感より、1人の深い共感、だと
思っていますね(^O^)
ツイッター見てても「この人はツイッター向き」「この人はブログ向き」
「この人はSNS向いてない!」とかって人、いますよね。バスケはツイッター
主導じゃないですか?あれはツイッター向いてない人は辛いんじゃないかと
最近思うんですよね、完全に見るオンリーならいいんですがある程度交流が
あるじゃないですか?そうすると100%自分の望む通りにはならないわけで、
嫌だったりすることもある、それでネット見なければバスケの情報ってあまり
入ってこないじゃないですか?だから思ったより簡単にバスケの熱は下げることが
出来るとも思います(腹黒いな)
ちょっとずつ実践してるんですが「エネルギーの振り分け方」っていうのが
あって、なにかにハマるとその分エネルギー消費するんですよ、それで問題ない
時期だったらいいわけなんですが、人ってエネルギーを集中しないといけない
時期とかがあるわけで、ハマってたもののエネルギーを他の所に使うって
ことをうまくできるようになれば人間的成長があるような気がする!
とりあえず来月もバスケライブ?入らないかな・・・
入ると見ちゃって時間凄い消費するんですよね・・・(エネルギーも)
12、1、2月(2月はリーグ戦少ない)くらい見て(雪多いからちょうどいい)
あとはエネルギーうまく使い分けようかな、と考えております。
「ツイッターもそんなやらない」「スポーツ観戦にのめりこまない」というのが
自分の短期的目標の一つです!ブログは全然書きますが(もっと書こう)
つぶやかないな、あまりバスケ見てないなと気づいてもらえたら作戦通りです!
(というか学生バスケのシーズンでそっちをガンガン見る!)
今日は終盤迷走しましたが、「ブログはいいぞ」「のめりこまないぞ(決意)」
ということだけわかってもらえれば幸いです(^^)/
次回は 「回る寿司でもバランス考えて食べる人は多分真面目」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
テーマが「勝ちモード」で勝つ人の良いところを学ぶってのがテーマで、基本
肯定で、褒めてる、そして最後グダグダになるのも一緒なんですが、北国より
過疎なブログでも時折「名のある人」が見ることがあるわけですよ、気を付けなければ!
(気を付けてもくだらないこと言いまくりですが笑)
こっちのブログはさらに見る人が少なくて(最小アクセスは10ちょい)
その分気楽ですよ(*^^*) それでふと思ったんですが、ブログって
「考えを置いておける場」なんじゃないかって思うんですよね。
ツイッターは「考えを主張する、主張になってしまう場」だと思うんですよ、
広がりが全然違うわけで、スピード感、広がりにおいてはツイッター最強。
しかしブログって根強いわけで、最近の意識高めの人って「note」っていう
ブログやる人多いですよね、noteはオシャレだし、課金もスムーズなんですよ。
最近は個人の配信でも「課金」というか「投げ銭」が出来るわけで、これは今風の
システムですよ!なぜなら外で歌ったりトークするより家で歌ったりトークしたほうが
迷惑が掛からない、そう選挙の街宣車はなんとかしてほしいですよね
(あのシステム近いうちになくなるはずですよ)課金はまた別の話になるんで
いいんですが(有名な人はブログをしっかりとした考えを表現する場、広告的に
使ってますね)ブログが無くなりそうだけど根強く残ってるわけを考えますと・・・
・ブログは文章として残すのにいいツール
・考えは140文字では収まらない
あと「好きな時に書けて、好きな時に見れる」っていうのもありますよね。
それでですね自分は「考えを置いておける」ってとこが良いとこだと思っていて、
自分はそうなんですが「そんなに人の考え(意見)いらない」って考えなんですよ、
自分の意見は主張するくせに人の意見は聞かない・・・酷い!笑
でも人ってみんなそうだと思うんですよ、話すよりだいたい聞くほうが苦手、
それでネット見てたら偶然見たんですが
「人の話を聞く仕事の人は病みやすい」っていう考えがあって、確かにそうだよなーと
思ったんですよ、「人の話を聞く仕事」って大体がネガティブ、辛いことを聞くわけで
相当大変なんだと思う、負けるって表現になるんですかね?ネガティブに飲み込まれる
ところがあるんじゃないですかね?TV見ててもおしゃべりな人のほうが
長生きなのは「聞くより話したほうがストレス解消には良い」だと思う。
話のマークがずれてきたぞ!戻すっ!
今日は1人の方が見てると仮定するんですが、講演会、トークショーって
行きますか?それが有料だったら行きますか?
自分の答えは「行く!」人によるんで、無料でも行かない人もいれば、2000円
払っていく事もありますね。
「欲しい、学びたい意見は有料でも行く」
これが多分キモだと思うんですよ、良いものって無料じゃないわけで、労力や
お金が必要になるんですが、それがあっても得たい意見があるわけですよ。
もし興味ある人の講演会が3000円(高め)
興味ない人の講演会が無料
興味ないどころか好きじゃない人の講演会に行けば1000円貰える、でも
自分は興味ある人の講演会に3000円払って行きますね。
人の考えってそういうたぐいのもので、なんにもしなくても見れるツイッターより
「見る!」って決心して読むブログのほうが労力使うので、共感値も
ブログは高いのかもしれませんよね。
意見は街宣車に乗って叫ぶと聞こえる状態になるんですが、必要ならば
意見は置いといても見に行く、見に来るような気がするんですよ、アピールが
ないからブログは広がらないし、読む労力もいるから簡単な共感は得られないけど
「高い共感」はあると思う、軽い100人の共感より、1人の深い共感、だと
思っていますね(^O^)
ツイッター見てても「この人はツイッター向き」「この人はブログ向き」
「この人はSNS向いてない!」とかって人、いますよね。バスケはツイッター
主導じゃないですか?あれはツイッター向いてない人は辛いんじゃないかと
最近思うんですよね、完全に見るオンリーならいいんですがある程度交流が
あるじゃないですか?そうすると100%自分の望む通りにはならないわけで、
嫌だったりすることもある、それでネット見なければバスケの情報ってあまり
入ってこないじゃないですか?だから思ったより簡単にバスケの熱は下げることが
出来るとも思います(腹黒いな)
ちょっとずつ実践してるんですが「エネルギーの振り分け方」っていうのが
あって、なにかにハマるとその分エネルギー消費するんですよ、それで問題ない
時期だったらいいわけなんですが、人ってエネルギーを集中しないといけない
時期とかがあるわけで、ハマってたもののエネルギーを他の所に使うって
ことをうまくできるようになれば人間的成長があるような気がする!
とりあえず来月もバスケライブ?入らないかな・・・
入ると見ちゃって時間凄い消費するんですよね・・・(エネルギーも)
12、1、2月(2月はリーグ戦少ない)くらい見て(雪多いからちょうどいい)
あとはエネルギーうまく使い分けようかな、と考えております。
「ツイッターもそんなやらない」「スポーツ観戦にのめりこまない」というのが
自分の短期的目標の一つです!ブログは全然書きますが(もっと書こう)
つぶやかないな、あまりバスケ見てないなと気づいてもらえたら作戦通りです!
(というか学生バスケのシーズンでそっちをガンガン見る!)
今日は終盤迷走しましたが、「ブログはいいぞ」「のめりこまないぞ(決意)」
ということだけわかってもらえれば幸いです(^^)/
次回は 「回る寿司でもバランス考えて食べる人は多分真面目」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年10月24日水曜日
たまにエモーショナルなブログを書く会(たまエモ)
まえもちょっとエモいブログ書きましたよね、時折書いていこうと思います、
というか「ある場所」に行くとエモくなるわけで・・・
地方都市あるあるなんですが、町がじわじわと衰退していて、県の中に
勢いのある場所がちょっとあって、他は衰退してるじゃないですか?衰退してる
場所に結構思い出が詰まった場所ってあるわけですよ、そこが無くなって
味気のない駐車場になってる(うん、前回もこれは書いたね)
「あったものが無くなるのは寂しい、では最初から無ければどうなのか?」
これは・・・誰もわからないですよね?
「青春時代の思い出は価値が高い」説を採用してるんですが、大体の人が
それに該当すると思うんですが、青春時代楽しくなかったって人ももちろんいるわけで、
その人が青春時代同世代が盛り上がってて、自分はその輪に入れなかった場所とか
見るとやっぱり切ない、というか感情は乱れるんだと思う。
・あったものが無くなった寂しさ
・なかったものを実感する寂しさ
どっちもあって、優劣は付けられないものだと思うんですよ。
「比較することがカギでは?」
人って物事を人と比べてしまうことがあって、今って人の情報が分かりやすく
なってるから、それで苦しむことが多いんだと思います。持ってない人は
持ってる人を羨ましく思い苦しむし、いざ持ったとしてもありがたみは薄れて行って、
実はそんなに必要ではなかった、それを突き詰めていくと「悟る」状態になって、
心安らかになるんでしょうが、そんなに生きてて楽しくないのかなとも思います。
でもある程度の年齢に行ったら「悟る」は良いですよね、若いうちから悟ってもなぁ、
というのが自分の感想。なんだかんだ言って感情のメリハリがあると
楽しいんだと思う、葛藤がなくなったらどうなんですかね?少なくとも
ブログはつまらなくなるな(今が面白いというわけでもない笑)
「エモさを感じやすい時、そうでもない時がある」
秋冬ってエモシーズン、冬はエモじゃないですね、悶々シーズン笑
夏のエモさと秋のエモさってちょっと違って、秋のほうが深いんだと思います、
寒いから考えが深くなるんじゃないかって思ってて、北海道の家って凄く
暖かいって言うじゃないですか?そこが東北との感性の違いに繋がってるような
気がするんですよね。
感性の違いで思い出したんですが(今日のブログってフリーテーマですね)
感性って似てきますよね、感性を「寄せる人」「寄せない人」っていて、どうやら
「女度」って表現を使いたいんですが「女度」が高い人は感性を寄せるタイプ
(自分はこっち側)だと思うんですよ、よく彼氏の影響で嗜好が変わる女性って
いますが「女度」高いんだと思う、
女度高い20-30%
女度普通50%
女度低い20-30% くらいだなって勝手に考えてるんですが(結論ないしね)
女度高い人の断捨離と、女度低い人の断捨離って多分意味違うんですよね。
女度高い人は感性を変動させるから必要な持ち物も変動して、切り替えのタイミングで
物を捨てるんだと思う(自分も)女度低い人はもっと主体性を持った
物の捨て方するんじゃないですかね?このテーマ凄い自分は面白くて、
同じ「捨てる」って行為にも複数のタイプがあると見てるんです、知ったところで
何もなりませんが、面白い。
人に「合わせる人」「合わせない人」ってのもいて、「合わせる人」のなかにも
複数のタイプが存在するんだと思う、純粋に人が良くて「合わせる」って人と、
戦略的に「合わせる」タイプ、「合わせない人」だと自分が強く確立されてるから
合わせないって人、合わせるのが下手だから合わせないタイプなどいますよね。
自分が興味あるのは「あえて合わせない」人、これは意識してやってるので
あれば戦略的で、面白い物語があるんだと思う。なんらかの目的、目標があって
「あえて迎合しない」って人は興味ある!自分は「戦略的に合わせる」タイプに
入ってると思ってて、あれなんですよ、自分を確立して主導すると上手く行かないの
わかるし、そこまで人が良くもないから人に合わせるのをちょっと娯楽みたいに
捉えてるとこがあって、面白い、魅力的な人がいたら感性とか寄せて、
合わせて行ったほうが色々いいんだと思ってるんですね。うーん腹黒!
でも誰でも合わせようとする、合わせるのを考えるのが世間一般で言う
「良い人」なんですよね、凄いと思う、そして疲れると思う。
「タイトルからどんどん離れてる!」
いつものことなんですが、冷静に考えて自分の考えをしっかり出せる場って
無くないですか?人と話してたらここまで長くなると人の意見とか入るし、
長すぎて聞いてもらえない(実際あってこういう話聞きたくない)ツイッターは
短すぎるし、あれって反応があるじゃないですか?(自分はあまりないですが)
意見って結構繊細で、人の反応とか意見があるとブレることありますよね?
講演会とかするレベルなら大丈夫なんでしょうが、考えた事そのまま吐露するのって
ストレス解消ですよね、実際女性芸能人でブログ好きな人多いですもんね、
言葉を放ってストレス解消、文字にしてストレス解消、このブログの存在価値は
それだ!(読む人の事をほぼ考えないから良いんですよね)
次回は 「久々に水族館行ったら新たなエイが加入してた」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
というか「ある場所」に行くとエモくなるわけで・・・
地方都市あるあるなんですが、町がじわじわと衰退していて、県の中に
勢いのある場所がちょっとあって、他は衰退してるじゃないですか?衰退してる
場所に結構思い出が詰まった場所ってあるわけですよ、そこが無くなって
味気のない駐車場になってる(うん、前回もこれは書いたね)
「あったものが無くなるのは寂しい、では最初から無ければどうなのか?」
これは・・・誰もわからないですよね?
「青春時代の思い出は価値が高い」説を採用してるんですが、大体の人が
それに該当すると思うんですが、青春時代楽しくなかったって人ももちろんいるわけで、
その人が青春時代同世代が盛り上がってて、自分はその輪に入れなかった場所とか
見るとやっぱり切ない、というか感情は乱れるんだと思う。
・あったものが無くなった寂しさ
・なかったものを実感する寂しさ
どっちもあって、優劣は付けられないものだと思うんですよ。
「比較することがカギでは?」
人って物事を人と比べてしまうことがあって、今って人の情報が分かりやすく
なってるから、それで苦しむことが多いんだと思います。持ってない人は
持ってる人を羨ましく思い苦しむし、いざ持ったとしてもありがたみは薄れて行って、
実はそんなに必要ではなかった、それを突き詰めていくと「悟る」状態になって、
心安らかになるんでしょうが、そんなに生きてて楽しくないのかなとも思います。
でもある程度の年齢に行ったら「悟る」は良いですよね、若いうちから悟ってもなぁ、
というのが自分の感想。なんだかんだ言って感情のメリハリがあると
楽しいんだと思う、葛藤がなくなったらどうなんですかね?少なくとも
ブログはつまらなくなるな(今が面白いというわけでもない笑)
「エモさを感じやすい時、そうでもない時がある」
秋冬ってエモシーズン、冬はエモじゃないですね、悶々シーズン笑
夏のエモさと秋のエモさってちょっと違って、秋のほうが深いんだと思います、
寒いから考えが深くなるんじゃないかって思ってて、北海道の家って凄く
暖かいって言うじゃないですか?そこが東北との感性の違いに繋がってるような
気がするんですよね。
感性の違いで思い出したんですが(今日のブログってフリーテーマですね)
感性って似てきますよね、感性を「寄せる人」「寄せない人」っていて、どうやら
「女度」って表現を使いたいんですが「女度」が高い人は感性を寄せるタイプ
(自分はこっち側)だと思うんですよ、よく彼氏の影響で嗜好が変わる女性って
いますが「女度」高いんだと思う、
女度高い20-30%
女度普通50%
女度低い20-30% くらいだなって勝手に考えてるんですが(結論ないしね)
女度高い人の断捨離と、女度低い人の断捨離って多分意味違うんですよね。
女度高い人は感性を変動させるから必要な持ち物も変動して、切り替えのタイミングで
物を捨てるんだと思う(自分も)女度低い人はもっと主体性を持った
物の捨て方するんじゃないですかね?このテーマ凄い自分は面白くて、
同じ「捨てる」って行為にも複数のタイプがあると見てるんです、知ったところで
何もなりませんが、面白い。
人に「合わせる人」「合わせない人」ってのもいて、「合わせる人」のなかにも
複数のタイプが存在するんだと思う、純粋に人が良くて「合わせる」って人と、
戦略的に「合わせる」タイプ、「合わせない人」だと自分が強く確立されてるから
合わせないって人、合わせるのが下手だから合わせないタイプなどいますよね。
自分が興味あるのは「あえて合わせない」人、これは意識してやってるので
あれば戦略的で、面白い物語があるんだと思う。なんらかの目的、目標があって
「あえて迎合しない」って人は興味ある!自分は「戦略的に合わせる」タイプに
入ってると思ってて、あれなんですよ、自分を確立して主導すると上手く行かないの
わかるし、そこまで人が良くもないから人に合わせるのをちょっと娯楽みたいに
捉えてるとこがあって、面白い、魅力的な人がいたら感性とか寄せて、
合わせて行ったほうが色々いいんだと思ってるんですね。うーん腹黒!
でも誰でも合わせようとする、合わせるのを考えるのが世間一般で言う
「良い人」なんですよね、凄いと思う、そして疲れると思う。
「タイトルからどんどん離れてる!」
いつものことなんですが、冷静に考えて自分の考えをしっかり出せる場って
無くないですか?人と話してたらここまで長くなると人の意見とか入るし、
長すぎて聞いてもらえない(実際あってこういう話聞きたくない)ツイッターは
短すぎるし、あれって反応があるじゃないですか?(自分はあまりないですが)
意見って結構繊細で、人の反応とか意見があるとブレることありますよね?
講演会とかするレベルなら大丈夫なんでしょうが、考えた事そのまま吐露するのって
ストレス解消ですよね、実際女性芸能人でブログ好きな人多いですもんね、
言葉を放ってストレス解消、文字にしてストレス解消、このブログの存在価値は
それだ!(読む人の事をほぼ考えないから良いんですよね)
次回は 「久々に水族館行ったら新たなエイが加入してた」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年10月22日月曜日
人の縁という謎システム、繊細さが裏目に出ることもあるし、あつかましさが正解なこともある、おそらくは正解がない!
タイトルで言いたいこと言ってますよね、よしブログは消化試合だ!(無茶苦茶)
先日、あるスポーツを見に行ったんですよ、そしたら思わぬ有名人がいたわけ
(そのチームに関係あるけど、来るとは予想してなかった)それでその人凄くて、
振る舞いとかファン対応も素晴らしかったわけなんですよ、試合の前にもファンに
丁寧に対応してて流石だと思ったわけです。
そして試合終わったら、キッズたちが気づいて何人かで写真?とか話しかけに
いったんですが、試合後はさらっと撤収してその子たちに気づかなかったんです。
自分はそこで帰ったのでその子達が写真撮れたのかわからないんですが・・・
本題に入りましょう
「スポーツの試合で見に来ている有名人を見かけたら」(一人や同性の友人といる場合)
どうします?
「プライベートだから話しかけない」
「試合前後やハーフタイムに話しかける」
まず二択ありますよね?(試合中に話しかけるのはさすがにまずいと思って
選択から除外した) この二択がまず難しい、おそらく有名人は
「大丈夫ですよー」と言いながらそういう状況では話しかけられたくない
人もいるはず(本心わからないからね)
そのリスクを考えて 「そういう場では話さずそっとしとく」という人多いですよね。
自分の場合は「チャンスを探して空いてる時間に話しかける」なんですよ。
奥ゆかしい人、あつかましい人の2つに分けたらややあつかましい人にカテゴライズ
されるんですが・・・・
「話せる機会が一生に一度あるかないか」って人、存在すると思うんですよ。
このチャンスを逃したら次はない、という考えで割と(話しに)行きたい側です。
最初に書いた「ある有名人に試合終了後に話しかけようとした子達」って
行動を正しいか正しくないかで考えると、結構正解だと思うんですよね。
試合前に話しかけるよりも試合後のほうが、いろいろと都合良いじゃないですか?
だから「話しかけたいな」って人の事を考えて、様子見て行動するのは正解、
なはずなんですが結果としては失敗。こういうこと生きてて一杯ありますよね。
自分は「繊細な人」のカテゴリーに入ってない人なんですが、繊細な人って
物凄く人の事を考えてるように見えるんですよ、考えて考えて、さらに考えるから
結果として「行動を起こさない」ことが多い気がする。
例えばこのブログ見て、もしですよ、「面白い!」と思ったとするじゃないですか?
それを伝える人と伝えない人ってのがいると思うんですよ、繊細な人って
「無言の好意」っていうのがあると思うんですよ、「言うと返信の手間
かけるんじゃないかな?」とか「言って全然意思の疎通上手く行かなかったら
どうしよう」とか。確かに「言わなければマイナスにはならない」のも正解な
わけで「伝えないナイス」は奥ゆかしくて、不正解でもないと思う。
逆に「あつかましい奴」(自分)の話をしましょう。
自分もう一つブログがあって(そっちのほうが内容しっかりしてる)そこに
良く出てくる「日本トップのスポーツ指導者」って人がいるんですよ
(今もバリバリ活躍中)その方がプロチームの監督やってるときちょこちょこ
練習見に行ってたんですよ、それで練習後出待ち?してて、行ったときに毎回
一つ質問してたんですよ(考えかたとかについて)その行動冷静に考えると
なかなか生意気ですよね笑 日本トップの指導者の方に質問して答えてもらう、
これは「繊細で奥ゆかしい人」はあまりしない行為だと思う、そしてその
質問の答えが本当に「学び」があり、ノートに書いておいて今でもたまに見直すん
ですけどね(なんかいい話風だ!)
そしてその方がプロチームを退任されて、しょんぼりしていた(自分が)のですが
数か月後定期的な指導をある場所でやる、というのをネットで見つけまして・・・
行きました!(やっぱりあつかましいタイプだ)
その指導って小中学生の指導で有料だったんですよ、それで
「これ見て良いのかなー」と思いつつ行ってみて、スタッフの人に見学して良いと
言ってもらい(スタッフ、オーナーの方が親切だった・・)
父兄でもないのに練習見学して今も縁が続くわけです。
自分が「繊細」だったら練習行って毎回質問するとか、親でもないのに子供たちの
練習見に行くとかできないと思うんですよ、結果として「繊細ではない」から
素晴らしい出会い、縁があったわけでやっぱり正解はわからないんですよね。
もちろん厚かましさが裏目にもなることもあるし、どう考えても正解だろって
行為が不正解だったりもする、ほんと難しいですよね。
それで仮説を立ててて
「縁がある人なら選択肢はミスっても大丈夫」
「縁がない人はどんなに選択肢熟考してもダメ」
だと思うんですよ、そしてそれをさらに煮詰めて考えていきますと
「手の届かないものの追い方」っていうのが大事なんだと思うんですよね。
自分は新潟県民なんですが、隣が山形とか富山、福島で首都圏にも行きやすいわけ
ですよ、逆に言えば九州とか四国は行きにくい(北海道はフェリー、大阪は
格安航空機があるため話は変わる)もし、遠いところに「素晴らしく会いたい人」が
いた場合・・・深追いしないほうがいいのかもって最近思うんですよ。
哲学的になるんですが、遠くにいるものは遠くにいる理由があるんじゃないかって
思う、逆に近くにいるものは近くにいる理由があるはずで・・・
このブログこんな哲学的でしたっけ?(今24時)
まあいいや、ブログは深夜の手紙だからね!
さっき触れた「手の届かないものを追うこと」これは・・・手が届かないからこそ
追うってこともありますよね、手が届かないから安心して追えるってのはある。
例えば、磯山さやかさんが好きなんですが追っても何にもならないから、
「好きだ!」と言えるわけで、もし可能性がわずかでもあったらここでは言わないと
思う、追っても関係性が変わらないものってそれはそれで貴重なんですよね。
そもそも磯山さやかさんに可能性があったらブログ書いてないと思う!
ウキウキしてるかソワソワしてる!もしくは些細なことで落ち込みがちになる!
結論
・ブログの内容は磯山さやかさんの動向で決まる
次回は「寒くなる前にふざけようね!」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
先日、あるスポーツを見に行ったんですよ、そしたら思わぬ有名人がいたわけ
(そのチームに関係あるけど、来るとは予想してなかった)それでその人凄くて、
振る舞いとかファン対応も素晴らしかったわけなんですよ、試合の前にもファンに
丁寧に対応してて流石だと思ったわけです。
そして試合終わったら、キッズたちが気づいて何人かで写真?とか話しかけに
いったんですが、試合後はさらっと撤収してその子たちに気づかなかったんです。
自分はそこで帰ったのでその子達が写真撮れたのかわからないんですが・・・
本題に入りましょう
「スポーツの試合で見に来ている有名人を見かけたら」(一人や同性の友人といる場合)
どうします?
「プライベートだから話しかけない」
「試合前後やハーフタイムに話しかける」
まず二択ありますよね?(試合中に話しかけるのはさすがにまずいと思って
選択から除外した) この二択がまず難しい、おそらく有名人は
「大丈夫ですよー」と言いながらそういう状況では話しかけられたくない
人もいるはず(本心わからないからね)
そのリスクを考えて 「そういう場では話さずそっとしとく」という人多いですよね。
自分の場合は「チャンスを探して空いてる時間に話しかける」なんですよ。
奥ゆかしい人、あつかましい人の2つに分けたらややあつかましい人にカテゴライズ
されるんですが・・・・
「話せる機会が一生に一度あるかないか」って人、存在すると思うんですよ。
このチャンスを逃したら次はない、という考えで割と(話しに)行きたい側です。
最初に書いた「ある有名人に試合終了後に話しかけようとした子達」って
行動を正しいか正しくないかで考えると、結構正解だと思うんですよね。
試合前に話しかけるよりも試合後のほうが、いろいろと都合良いじゃないですか?
だから「話しかけたいな」って人の事を考えて、様子見て行動するのは正解、
なはずなんですが結果としては失敗。こういうこと生きてて一杯ありますよね。
自分は「繊細な人」のカテゴリーに入ってない人なんですが、繊細な人って
物凄く人の事を考えてるように見えるんですよ、考えて考えて、さらに考えるから
結果として「行動を起こさない」ことが多い気がする。
例えばこのブログ見て、もしですよ、「面白い!」と思ったとするじゃないですか?
それを伝える人と伝えない人ってのがいると思うんですよ、繊細な人って
「無言の好意」っていうのがあると思うんですよ、「言うと返信の手間
かけるんじゃないかな?」とか「言って全然意思の疎通上手く行かなかったら
どうしよう」とか。確かに「言わなければマイナスにはならない」のも正解な
わけで「伝えないナイス」は奥ゆかしくて、不正解でもないと思う。
逆に「あつかましい奴」(自分)の話をしましょう。
自分もう一つブログがあって(そっちのほうが内容しっかりしてる)そこに
良く出てくる「日本トップのスポーツ指導者」って人がいるんですよ
(今もバリバリ活躍中)その方がプロチームの監督やってるときちょこちょこ
練習見に行ってたんですよ、それで練習後出待ち?してて、行ったときに毎回
一つ質問してたんですよ(考えかたとかについて)その行動冷静に考えると
なかなか生意気ですよね笑 日本トップの指導者の方に質問して答えてもらう、
これは「繊細で奥ゆかしい人」はあまりしない行為だと思う、そしてその
質問の答えが本当に「学び」があり、ノートに書いておいて今でもたまに見直すん
ですけどね(なんかいい話風だ!)
そしてその方がプロチームを退任されて、しょんぼりしていた(自分が)のですが
数か月後定期的な指導をある場所でやる、というのをネットで見つけまして・・・
行きました!(やっぱりあつかましいタイプだ)
その指導って小中学生の指導で有料だったんですよ、それで
「これ見て良いのかなー」と思いつつ行ってみて、スタッフの人に見学して良いと
言ってもらい(スタッフ、オーナーの方が親切だった・・)
父兄でもないのに練習見学して今も縁が続くわけです。
自分が「繊細」だったら練習行って毎回質問するとか、親でもないのに子供たちの
練習見に行くとかできないと思うんですよ、結果として「繊細ではない」から
素晴らしい出会い、縁があったわけでやっぱり正解はわからないんですよね。
もちろん厚かましさが裏目にもなることもあるし、どう考えても正解だろって
行為が不正解だったりもする、ほんと難しいですよね。
それで仮説を立ててて
「縁がある人なら選択肢はミスっても大丈夫」
「縁がない人はどんなに選択肢熟考してもダメ」
だと思うんですよ、そしてそれをさらに煮詰めて考えていきますと
「手の届かないものの追い方」っていうのが大事なんだと思うんですよね。
自分は新潟県民なんですが、隣が山形とか富山、福島で首都圏にも行きやすいわけ
ですよ、逆に言えば九州とか四国は行きにくい(北海道はフェリー、大阪は
格安航空機があるため話は変わる)もし、遠いところに「素晴らしく会いたい人」が
いた場合・・・深追いしないほうがいいのかもって最近思うんですよ。
哲学的になるんですが、遠くにいるものは遠くにいる理由があるんじゃないかって
思う、逆に近くにいるものは近くにいる理由があるはずで・・・
このブログこんな哲学的でしたっけ?(今24時)
まあいいや、ブログは深夜の手紙だからね!
さっき触れた「手の届かないものを追うこと」これは・・・手が届かないからこそ
追うってこともありますよね、手が届かないから安心して追えるってのはある。
例えば、磯山さやかさんが好きなんですが追っても何にもならないから、
「好きだ!」と言えるわけで、もし可能性がわずかでもあったらここでは言わないと
思う、追っても関係性が変わらないものってそれはそれで貴重なんですよね。
そもそも磯山さやかさんに可能性があったらブログ書いてないと思う!
ウキウキしてるかソワソワしてる!もしくは些細なことで落ち込みがちになる!
結論
・ブログの内容は磯山さやかさんの動向で決まる
次回は「寒くなる前にふざけようね!」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年10月15日月曜日
バスケはいろんな示唆を教えてくれるね、というブログ
参考にした試合
・栃木対富山(13日のゲーム、スカパーで観戦)
・島根対金沢(14日のゲーム、テキストライブを追っていた)
・山形対青森(14日のゲーム、テキストライブを追っていた)
いつも長くなる(スマホで読むと飽きる)ので今日は早いバスケならぬ
早いブログを心がけます!
まず栃木対富山からの学び
「レベルが高い物はやはり面白い」
「シュート入るときはどんどん入る」
「気が付くとスミス選手を応援してた」 の3点
このまえ日本代表(サッカーの試合)見に行ったんですよ、確かチケットが手数料
込みで3400円くらいだったんですね(あっマリンピア日本海の年間
パスポートとほぼ同額)それでも・・・価値はあった・・・
ブログだからはっきり意見を言えるんで書いちゃうと、スポーツのチケットの
値段って結構おかしいと思ってて、サッカーだったら1部でも2部でも自由席の
値段が同じだったりするんですよ(2000円とかですね)
それ、冷静に考えてなんかおかしい(個人の意見です)
レベルが高い物はコストも高いわけで、高いのはわかる。でも逆ならば
安くするべきだと思うんですよ。
日本代表の試合は普通のリーグの試合より割高なんですが、非日常だったり
いつもは見れない選手を見れたり、レベルの高い選手を見れるわけで
やっぱり面白い、単純な発想で行くと
「レベル高い物はやはり面白い」 栃木はさすがのチームですし、富山も
去年より良い感じで面白いゲームでした。
「気が付くとスミス選手を応援してた」
ゲーム2の後半になると選手が疲れていて、スミス選手は体重もあって
なかなかしんどそうに走ってたんですよ(でもがんばって走ってた)
その姿は胸を打った・・・
攻守の切り替えが早くて走っても追いつかなそうだけど走る、そうすると
走らないよりはボールがくることがあってチームに貢献できるわけなんですよ、
遅くても走る、多分間に合わなくても走る、ときには歩く!
動くことで何かを得れるというのをスミス選手から学んだ・・・
みんな、明日から肉もっと食べよう!
次は島根対金沢からの学び
・勝負は最後までわからないものだ
・接戦取れると嬉しい
島根は公威選手、金沢は堀田HC、遼太郎選手、八幡選手、ライアン選手が
元新潟でプレーしてて、その選手たちが厳しい練習を真面目にしていたのを
見に行ってたから、思い入れがあって今でも応援しているんですよね。
ゲーム2は残り37秒(うろおぼえ)島根ボールで島根が3点リードしてたんですよ、
さすがにこれは島根が取るかな、と思ってリロードしたらまさかの同点!
金沢の井手選手のスリー(ブザビ)で追いついて、オーバータイムで金沢が
勝ったゲームなんですが、残り37秒相手ボールで3点負けてるとこから
追いついて勝つ確率って・・・10%もないですよね?
消費税と考えると結構あるけど(比較おかしい)だいたいは無い展開で
勝負は最後までわからないといいますが、数パーセントの可能性も頑張れば
取れるわけで、人生論のようですよ!頑張れば数パーセント、頑張らなければ
0パーセント、どっちを選ぶのか?って話ですよ。
ちなみに井手選手のスリーなんですが先週は2試合で6の0
島根との2試合は5の5・・・これも面白いですよね、勝負強くて
女子力高くてブログ面白い選手だから是非チェックを!笑
・接戦取れると嬉しい
これは・・・HC(指導者)フアン目線なんですが、人の記憶って相当
ろくでもないわけですよ、日本全国がフィーバーした甲子園の金足農業が
決勝まで行った事はみんな覚えてて、ツーランスクイズも覚えてる人多いと
思うんですが、スコアとかどこに勝ったかって覚えてない人多いと思います。
(もちろん自分もです)
結局は「勝ったか負けたか」で、指導者は勝てばオファーいっぱい、負ければ
指導者廃業の危機と戦ってると思うんですよね、接戦も1勝、圧勝も1勝。
人生でもそうじゃないですか?
負けても良いことは結構多いけど、どうしても勝ちたいときがある!
深い!
最後は山形対青森からの学び
・人は疲れる
・1勝1敗とは
ラグビーって接触プレー(コンタクトプレー)が多くて、試合中にそれが
多いから番狂わせが少ない(何回も戦うと実力差が出る)って聞いたことあって、
バスケもそんな感じしますよね。
青森は序盤のリードを守り切れず、頑張ったけどゲーム2落とした。
おそらくは「みんな疲れてた」「交代選手がいない」ってのが大きな要因だと
思うんですが・・・ そこでどう考えるかですよね
・ギリギリの中でよく頑張った
・これ、もう少し補強したらもっと勝てるのでは?
自分は後者の意見を採用したいんですよ、人がいない割によくやってたのは
事実で、人がいればもっといい結果が出る(可能性が高い)
ブログは好きなこと言える(あっ、見てる人が少ないからだ)ので考えを
素直に書きますと
「県で無駄な出費多く出すんだから、北の地域は冬明るくしてくれるものに
お金まわせばいいじゃん」って話ですよ!
地方移住促進してるって言っても条件勝負だと北は苦しい(住んでるからわかる)
それならば冬明るくしてくれるものにお金まわして冬を楽しく乗り切れる
作戦面白いと思うんですよ、冬暗くなるから自殺も多いし酒浸り塩分取りすぎで
困っちゃうの!それダメ!肉を喰え、肉を!(目指せスミス選手)
りんごジュースと肉!(たしかに良さそうだ)
・1勝1敗とは
スポーツの場合、置かれてる状況によって1勝1敗でもオッケー、不満なチームが
別れるんですよね。青森の場合は・・オッケーのほうなんですが、
「目標設定のハードル」ってのは「やや高め」にすると良いという案を
採用したい! 取れそうな相手には連勝必須!取れなそうな相手には頑張って
一つとる!と考えてみると良いかもしれません、そして負けたらすぐ切り替える、
自分の場合「この負けは運を貯めるために負けてくれた」と思いっきり
都合のいい解釈をしています笑 いいこともわるいこともあるから悪いことが
あったらその分どっかで良いことがある、と考える作戦です!
と、考えると青森ワッツはみんなのハピネスのために負けが多いのか・・・
優しい!(違う)
最後ちょっと真面目になるんですが、自分がバスケから学んだことって
「強気」「陽気」「元気」「みんなに好かれなくていい」 なんですよ
(あ、あれ?バスケの内容学んでない!)あ、あと謙虚、これ大事!
ダメな奴、上手く行ってない奴(状態)でも確かに元気で陽気にふるまってると
良いことが起こる感じがあります。自分を洗脳するって言いますか、人の
キャラクターって結構適当で「自分で思い込んでる」「人から言われて思い込んでる」
という思い込みでキャラクターが決まってくるのならば、良い思い込みを
するべきじゃないですか?良いイメージ、良い思い込みってしていきますと
自然に「気が強く、陽気」な振る舞いになると思うんですよ、そうなると
みんなには好かれる感じではなくなる、みんなに好かれようと思うと
「おとなしく、ひかえめ」になるんですが、これ結構損ですよ!
(そういいながらおとなしく控えめな女性が好きという矛盾)
今日も青森ワッツの事しか語っていませんが(そうでもない)
青森ワッツって自分の中で「しがらみがない」チームなんですよ、だから
好きに言える。何かがある、なんか嫌いなHCとかがいるとかのチームに対しては
あんまり言わないシステムなので(そう考えると嫌いなところ思いっきり
ばれてる可能性ある)好きに意見を言えるチームということで貴重ですよね。
今日のまとめ
・肉を食べよう
次回は「たまに美術館行きたくなる」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
・栃木対富山(13日のゲーム、スカパーで観戦)
・島根対金沢(14日のゲーム、テキストライブを追っていた)
・山形対青森(14日のゲーム、テキストライブを追っていた)
いつも長くなる(スマホで読むと飽きる)ので今日は早いバスケならぬ
早いブログを心がけます!
まず栃木対富山からの学び
「レベルが高い物はやはり面白い」
「シュート入るときはどんどん入る」
「気が付くとスミス選手を応援してた」 の3点
このまえ日本代表(サッカーの試合)見に行ったんですよ、確かチケットが手数料
込みで3400円くらいだったんですね(あっマリンピア日本海の年間
パスポートとほぼ同額)それでも・・・価値はあった・・・
ブログだからはっきり意見を言えるんで書いちゃうと、スポーツのチケットの
値段って結構おかしいと思ってて、サッカーだったら1部でも2部でも自由席の
値段が同じだったりするんですよ(2000円とかですね)
それ、冷静に考えてなんかおかしい(個人の意見です)
レベルが高い物はコストも高いわけで、高いのはわかる。でも逆ならば
安くするべきだと思うんですよ。
日本代表の試合は普通のリーグの試合より割高なんですが、非日常だったり
いつもは見れない選手を見れたり、レベルの高い選手を見れるわけで
やっぱり面白い、単純な発想で行くと
「レベル高い物はやはり面白い」 栃木はさすがのチームですし、富山も
去年より良い感じで面白いゲームでした。
「気が付くとスミス選手を応援してた」
ゲーム2の後半になると選手が疲れていて、スミス選手は体重もあって
なかなかしんどそうに走ってたんですよ(でもがんばって走ってた)
その姿は胸を打った・・・
攻守の切り替えが早くて走っても追いつかなそうだけど走る、そうすると
走らないよりはボールがくることがあってチームに貢献できるわけなんですよ、
遅くても走る、多分間に合わなくても走る、ときには歩く!
動くことで何かを得れるというのをスミス選手から学んだ・・・
みんな、明日から肉もっと食べよう!
次は島根対金沢からの学び
・勝負は最後までわからないものだ
・接戦取れると嬉しい
島根は公威選手、金沢は堀田HC、遼太郎選手、八幡選手、ライアン選手が
元新潟でプレーしてて、その選手たちが厳しい練習を真面目にしていたのを
見に行ってたから、思い入れがあって今でも応援しているんですよね。
ゲーム2は残り37秒(うろおぼえ)島根ボールで島根が3点リードしてたんですよ、
さすがにこれは島根が取るかな、と思ってリロードしたらまさかの同点!
金沢の井手選手のスリー(ブザビ)で追いついて、オーバータイムで金沢が
勝ったゲームなんですが、残り37秒相手ボールで3点負けてるとこから
追いついて勝つ確率って・・・10%もないですよね?
消費税と考えると結構あるけど(比較おかしい)だいたいは無い展開で
勝負は最後までわからないといいますが、数パーセントの可能性も頑張れば
取れるわけで、人生論のようですよ!頑張れば数パーセント、頑張らなければ
0パーセント、どっちを選ぶのか?って話ですよ。
ちなみに井手選手のスリーなんですが先週は2試合で6の0
島根との2試合は5の5・・・これも面白いですよね、勝負強くて
女子力高くてブログ面白い選手だから是非チェックを!笑
・接戦取れると嬉しい
これは・・・HC(指導者)フアン目線なんですが、人の記憶って相当
ろくでもないわけですよ、日本全国がフィーバーした甲子園の金足農業が
決勝まで行った事はみんな覚えてて、ツーランスクイズも覚えてる人多いと
思うんですが、スコアとかどこに勝ったかって覚えてない人多いと思います。
(もちろん自分もです)
結局は「勝ったか負けたか」で、指導者は勝てばオファーいっぱい、負ければ
指導者廃業の危機と戦ってると思うんですよね、接戦も1勝、圧勝も1勝。
人生でもそうじゃないですか?
負けても良いことは結構多いけど、どうしても勝ちたいときがある!
深い!
最後は山形対青森からの学び
・人は疲れる
・1勝1敗とは
ラグビーって接触プレー(コンタクトプレー)が多くて、試合中にそれが
多いから番狂わせが少ない(何回も戦うと実力差が出る)って聞いたことあって、
バスケもそんな感じしますよね。
青森は序盤のリードを守り切れず、頑張ったけどゲーム2落とした。
おそらくは「みんな疲れてた」「交代選手がいない」ってのが大きな要因だと
思うんですが・・・ そこでどう考えるかですよね
・ギリギリの中でよく頑張った
・これ、もう少し補強したらもっと勝てるのでは?
自分は後者の意見を採用したいんですよ、人がいない割によくやってたのは
事実で、人がいればもっといい結果が出る(可能性が高い)
ブログは好きなこと言える(あっ、見てる人が少ないからだ)ので考えを
素直に書きますと
「県で無駄な出費多く出すんだから、北の地域は冬明るくしてくれるものに
お金まわせばいいじゃん」って話ですよ!
地方移住促進してるって言っても条件勝負だと北は苦しい(住んでるからわかる)
それならば冬明るくしてくれるものにお金まわして冬を楽しく乗り切れる
作戦面白いと思うんですよ、冬暗くなるから自殺も多いし酒浸り塩分取りすぎで
困っちゃうの!それダメ!肉を喰え、肉を!(目指せスミス選手)
りんごジュースと肉!(たしかに良さそうだ)
・1勝1敗とは
スポーツの場合、置かれてる状況によって1勝1敗でもオッケー、不満なチームが
別れるんですよね。青森の場合は・・オッケーのほうなんですが、
「目標設定のハードル」ってのは「やや高め」にすると良いという案を
採用したい! 取れそうな相手には連勝必須!取れなそうな相手には頑張って
一つとる!と考えてみると良いかもしれません、そして負けたらすぐ切り替える、
自分の場合「この負けは運を貯めるために負けてくれた」と思いっきり
都合のいい解釈をしています笑 いいこともわるいこともあるから悪いことが
あったらその分どっかで良いことがある、と考える作戦です!
と、考えると青森ワッツはみんなのハピネスのために負けが多いのか・・・
優しい!(違う)
最後ちょっと真面目になるんですが、自分がバスケから学んだことって
「強気」「陽気」「元気」「みんなに好かれなくていい」 なんですよ
(あ、あれ?バスケの内容学んでない!)あ、あと謙虚、これ大事!
ダメな奴、上手く行ってない奴(状態)でも確かに元気で陽気にふるまってると
良いことが起こる感じがあります。自分を洗脳するって言いますか、人の
キャラクターって結構適当で「自分で思い込んでる」「人から言われて思い込んでる」
という思い込みでキャラクターが決まってくるのならば、良い思い込みを
するべきじゃないですか?良いイメージ、良い思い込みってしていきますと
自然に「気が強く、陽気」な振る舞いになると思うんですよ、そうなると
みんなには好かれる感じではなくなる、みんなに好かれようと思うと
「おとなしく、ひかえめ」になるんですが、これ結構損ですよ!
(そういいながらおとなしく控えめな女性が好きという矛盾)
今日も青森ワッツの事しか語っていませんが(そうでもない)
青森ワッツって自分の中で「しがらみがない」チームなんですよ、だから
好きに言える。何かがある、なんか嫌いなHCとかがいるとかのチームに対しては
あんまり言わないシステムなので(そう考えると嫌いなところ思いっきり
ばれてる可能性ある)好きに意見を言えるチームということで貴重ですよね。
今日のまとめ
・肉を食べよう
次回は「たまに美術館行きたくなる」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年10月8日月曜日
応援って完全片思いからもしかしたら両想いになれるかもってレベルまで色々ありますよねっていうブログ
???
このブログ基本文章も特に意味が分からないんですが、今日は出だしの画像から
意味わかりませんよね?この画像なんだと思います???(絵として
クオリティが低い)わかる人はまずいないでしょう笑
正解は・・・ 「昔ドラえもんのひみつ道具コンテストに送ったら
最終予選まで残った自分のアイディアの絵」なんですよ(この時点で凄いシュールな
ブログ!笑) 10年以上前の出来事だし、画像を紹介するのも大丈夫だと
思うんですが、昔ひみつ道具コンテストっていうのがあって、確か最優秀になると
作品でその道具が使われる&車貰えるっていうコンテストに3通くらいハガキで
送ったら、30分の1くらいまでに残ったんですよ。それでドラえもんに
テレビで「新潟県のなおとくん」って呼ばれた笑
商品とか何もないんですが、ドラえもんに名前呼ばれたって言うのは面白い話で、
ネタとしては高いですよね。
本題に入るんですが、ドラえもんの声って大山のぶ代さんの
ドラえもんが好きか、今のドラえもんが好きかって聞くと20代くらいから多分
大山のぶ代さんのドラえもんって答えが多いと思うんですよ、でも自分は
今のドラえもんが好きです、なぜなら「名前呼ばれたことがあるから」
テニスの世界トッププレイヤーでラファエルナダルって言う選手がいるんですよ、
スペインの素晴らしい選手、彼はサッカーが大好きなんですね。それでスペインの
強豪レアルマドリードが大好きなんですよ、どれくらい好きかって言うと
「自分の叔父がレアルのライバルのバルセロナでプレーしてたにもかかわらず
レアルを応援してる」
スケールが恐ろしいほど違いますが、前者の場合
「関係(縁)があるから応援している」
後者の場合
「好きだから応援している」
どっちも正しいんですが、面白いですよね。おそらくアスリートとして一流なのは
後者の考えで「ちょっとやそっとではブレずに自分の考えを追求する」
だと思います。
今日のブログは1人くらいしか読む人を想定してないのですが、応援に
見返りって欲しいですかね?自分は「まったく完全になんにもない」のはちょっと
味気ないと思ってるんです。一杯もいらないですよ、完全に「ゼロ!」は
寂しい。
例えば自分はサッカー好きだから海外の超一流選手を凄い好きだとしましょう、
物凄い好きでも会って写真を取れることはほぼ「ゼロ」だと思います、何十万も
かけて海外行っても近くで見れるということはほぼない。
日本のチームにいる選手だと・・・一緒に写真取れる可能性は結構あって
完全に練習を見れないチームってないと思うし、数万円をかければお目当ての選手と
写真に納まることは可能だと思います。
覚えてもらおうとか話したいとかはないですが、まったくの「ゼロ」は寂しい。
しかし熱狂的なファンの中に「そういう接触とかは必要じゃないんで」という
人もいるのも事実、自分は考えます・・・多分こうだと思う
「完全なる片思いは結構いいものだ」
なんでおじさん(30歳以上の男性はおじさんということで良いと思うけど、
おじさんおばさんって表記や呼びかけはしないようにしようね、みんな!)が
夜遅くに甘酸っぱいこと書いてるんだ!!(ブチギレ)
「完全なる片思い」これは良いと思います、なぜなら傷つくことがないから。
「完全なる片思い」この堅い表現をしなくても、この状態に近い考えを持ってる人って
結構いて、「ファンサは特にいいです」って人は「完全なる片思い」派の
思考なんだと思います。認知してほしかったりするひとは「両想いになれるかも」
派に寄っていて、これはこれで正解でしょう。結局のとこ
「迷惑をかけなければオッケー」
「応援効率」これは自分が今作った造語なんですが、「応援効率」が良いもの、
悪いものってあると思うんです。例えば2000円で青森ワッツのチケットを
買うか千葉ジェッツのチケットを買うかってなったとき、応援効率がいいのは
青森ワッツだと思うんです、なぜなら青森ワッツのほうが売り上げは低いわけで
2000円の価値が大きい。同じお金を支払うなら青森ワッツのほうが喜んで
くれる(でも千葉さんは相当努力してるし苦労もしてるからわかりませんけどね)
今日も腹黒面出して行くんですが、ある本で「効果的なプレゼントの渡し方」って
いうのを見たんですよ(そういう本好きだから腹黒いんですね)
確か高価なものをポンって1回あげるより、安いものをちょこちょこあげたほうが
いいって言うのを見たことあって、たしかにそんな感じしますよね。
関係性によるんだろうけど、高くても好みに合わない、負担になるものってあるし
安くてもすぐ使えて嬉しいものとか面白いものは多いわけで、よっぽどの
関係でない限りは高い物はそんな効果的ではない、と思います。
話がそれ気味ですが
「労力の割に見返りが悪い物、良い物」というのは存在する。
人生ってものはどうやら
「追っても手に入らないものがある」って話なんですよ(しみじみだな)
どんなに頑張ってもダメなものってある、わかりやすい例だと100メートルを
どんなに頑張っても10秒台で走れない人が殆どじゃないですか?
努力してもダメなものはダメ。
しかし少しチャンスがあるのが人生で「そんな追わなくても手に入るものもある」
っていうのも事実だと思うんですよ。人には何かしらの才能があるわけで、
今このブログ読んでる人がスマホで読んでるとするじゃないですか?
自分はスマホで長文読めないんですよ、スマホで長文読めるっていうだけでも
才能だし、クオリティの低いブログを毎月何回か書けるっていうのもある種の
才能なんですよね(おそらく自分にある才能は褒めることだと思う)
ちょっとした「人よりやや楽にできる」ことが才能なわけで、そう考えると
誰しも数個の才能って持ってるわけですよ(まえむきー)それで
「人よりやや苦にしていること」も数個あって、それが「効率の悪い物」
だと思うんですよね、最近世の中で活躍している平成生まれ世代は
「効率の悪い物」の捨て方が上手い、これはみんな見習ったほうがいいですよ、
苦手なものを必死で克服する時間を得意、普通の能力の部分に振り分けたほうが
多分成功は近いわけで、強さを出して弱いとこはさらっとしとく。
話がどこいったんだい!!!(ジ〇リのおばちゃんみたいなセリフ)
「はなし」は良かれと思ってねこのひげをハサミでそろえてやった時のように
戻ってくることはなかった、やれやれ僕はテニスシューズを見つめながら考えた。
夜遅くにブログ書くと思考能力が低下してて、終盤まとめることをしなくなるん
ですよね(自分は)たまにやたらまとまりのあるブログ書いてる人見ると
「A型、真面目」とかってにレッテルを張るんですが、応援というものは
なんなんですかね?無償の愛という崇高さは自分にはないな、実際今応援している
人って
「なんらかの出来事があった人」
「自分に学びを与えてくれる人」
の2種類で、プレーを見て感動してファンになったとかないんですよ。
しかも「自分に学びを与えてくれる人」の応援って
「応援させていただく」という形になってて、これが自分には一番いい関係なのかなと
思うんですよ、頑張れ!ではなく「学ばせてもらいますね」の姿勢が自分にとって
今は一番最善ですかね。
応援はある種の恋で、その中に片想い寄り、両想いになりたい寄りがあるんじゃないですかね、そしてその恋の始まりも一目ぼれ型、じわじわ型とか細分化されてるわけで
面白いですよね、これは一致というものがないと思うんです、だから議論しても
終わりがないわけで今、ブログとしても終わりどころがないわけで(読んでる人が
困ると思う、今度短いの書いてみますね)今日は強引に終わりますね(^O^)
今日のまとめ
・ドラえもんは今のほうが好き
・効率のいい応援、効率の悪い応援はある
・どんなに追ってもダメなものはある
・追わなくても来るものがある(これ大事だと思う)
・面白いものは来ないから追ったほうがいいと思う
・幸せは深追いしないほうがいいような気がしてる
・夜遅くにブログ書くと危ない
次回は「俺釣果情報!」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年9月30日日曜日
ダン・ダン・断捨離
空はすっかり秋の高さを維持し、特徴のない大型ショッピングセンターの
セールのように当たり前の色をしていた。
部屋には扇風機が出番を失った外国人選手のような顔をして佇んでいた。
僕はスパゲッティ、と書けば見栄えはいいがスパゲッティとしてはやや伸びすぎた
「スパゲッティ」のようなものを丁寧に食べながら、扇風機を見た。
「さすがにもう、扇風機の出番はないと思うよ」と、鮒が言った。
日本古来から存在して生き残っている(やや押され気味なのも否めない)鮒は
それなりに賢い。鮒ずし、という食材がポピュラーにならないのも鮒の賢さだろうか、
賢いから人間にとってそれほど有益な存在にならないのかな、と考えながら
僕は扇風機を片付けることにした。
「片付ける前に綺麗にしたらどうだい」と、鮒は言った。
日本古来から存在して生き残っている鮒はそれなりに常識を兼ね備えている、
その常識が度重なる外来種の襲来にも負けず生き残ってる理由なのだろうか
(やや押され気味なのも否めない)僕はタオルで扇風機を拭き、コードを
それなりに巻き取り戸棚の中に入れた。
戸棚の中には使わなくなったもの、持ち主の勝手により興味を失われた
雑貨などが所せまし、どころか所我が物顔で蹂躙していた。こういった状態の
戸棚の片づけは勇気が必要だ、僕の勇気メーターは半分にやや満たないくらいで
片付ける、という言葉を脳裏から速やかに消した。
だいたいの物事がそうであるように、物事は加速していく。一品料理を作ろうと
思うともう一品くらい作ってしまうことや、本を読み始めると予定よりも読み込んで
しまったりすることがある。僕の片づけに関する意欲はそれなりに加速を始めた。
壁にかかっているあるグッズが目についた。
「ここは片づけ時だ」と頭の中で誰かが囁いた。
やれやれ、と僕は思った。少しの葛藤のあと、僕は段ボールを用意し・・・
壁にかかっているものを片付け始めた。
サイズの揃わない段ボール三箱分くらいになったであろうか、壁としてより
飾りの裏側として機能していた壁が、壁としての顔を見せた。
数年間、日の目を見ていなかった壁は綺麗で、晴れやかだった。
流石に数年壁に飾られていたものは埃にまみれていた。埃を落とし段ボールに
収納するとき、次、この段ボールをあけるときは来るのだろうか?と考えた。
「青森ワッツがB1で優勝するような物さ」と鮒は言った。
???
ないことはないけれど・・・せめて秋田ノーザンハピネッツと言って欲しいと
僕は思った。宇宙規模からみると青森ワッツと秋田ノーザンハピネッツは大体同じで、
スタンハンセン氏だったら分厚い眼鏡がないと一緒に見えるだろう。
片付けたものを次開ける可能性、どのくらいなんだろう?
おそらく僕が1日2回マスターベーションをする可能性より少ないはず。
「再び物を出す手間っていうのを考えたことがあるのかい?」と鮒は言った。
新しいものを開封する動画、というのが最近はよく見られる、しかし懐かしいものを
開封する動画、というのは多くない。しかも物語性のない懐かしい物の開封は
さらに少ない、と僕は早口で言った。
「うん、少ないんだ。それが答えなんだ。」と、鮒はエサを食べながら言った。
メダカの餌でも、金魚の餌でも、時にはカメの餌でも食べる鮒の意見はそれなりに
芯が通っていた。
片付ける、という行為は必要なもの、不必要なものを仕分けて、不必要なものを
不必要とする行為で・・・必要なものを必要にする行為だと僕は思った。
必要があるものなら片付けないわけで、不必要なものがなくなったエリアは
寂しい、しかしそこに新たな必要なものを置く行為の始まりが「捨てること」だと
僕は思う。捨てる=得ることの始まりなのかな?と僕は鮒に尋ねた。
「青森ワッツのような物さ」
???
僕は混乱のあまり津軽弁で答えようとした、しかし僕の津軽の知識は
「しまむらとミスド」しかなかった。鮒によれば・・・必要としてても
必要としなくても青森ワッツは選手、スタッフの入れ替えが激しい、それが
幸せなことか不幸なことか判断するのはその人次第で、結果として大体の判断は
できるけれど、捉え方で決まるというものだった。
よくわからないまま、僕は断捨離を終え、ささやかな幸福感で(結局、自分に
とって捨てることはプラスなのだろうか)部屋を後にした。
鮒は言った「弱かろうが、弱かろうが青森ワッツは青森ワッツなんだ」
僕は「そこは弱かろうが、強かろうがでしょう」と鮒に言いかけてやめた。
部屋には風が適切の上限いっぱいに吹いていた。
今日のまとめ
・激しいワッツいじり(加速した)
・部屋がすっきりすると掃除が楽だし、ワクワクする!
・淡水魚飼うの良いですよ、暖房いらないし
次回は
「おでんの具材選手権!」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
セールのように当たり前の色をしていた。
部屋には扇風機が出番を失った外国人選手のような顔をして佇んでいた。
僕はスパゲッティ、と書けば見栄えはいいがスパゲッティとしてはやや伸びすぎた
「スパゲッティ」のようなものを丁寧に食べながら、扇風機を見た。
「さすがにもう、扇風機の出番はないと思うよ」と、鮒が言った。
日本古来から存在して生き残っている(やや押され気味なのも否めない)鮒は
それなりに賢い。鮒ずし、という食材がポピュラーにならないのも鮒の賢さだろうか、
賢いから人間にとってそれほど有益な存在にならないのかな、と考えながら
僕は扇風機を片付けることにした。
「片付ける前に綺麗にしたらどうだい」と、鮒は言った。
日本古来から存在して生き残っている鮒はそれなりに常識を兼ね備えている、
その常識が度重なる外来種の襲来にも負けず生き残ってる理由なのだろうか
(やや押され気味なのも否めない)僕はタオルで扇風機を拭き、コードを
それなりに巻き取り戸棚の中に入れた。
戸棚の中には使わなくなったもの、持ち主の勝手により興味を失われた
雑貨などが所せまし、どころか所我が物顔で蹂躙していた。こういった状態の
戸棚の片づけは勇気が必要だ、僕の勇気メーターは半分にやや満たないくらいで
片付ける、という言葉を脳裏から速やかに消した。
だいたいの物事がそうであるように、物事は加速していく。一品料理を作ろうと
思うともう一品くらい作ってしまうことや、本を読み始めると予定よりも読み込んで
しまったりすることがある。僕の片づけに関する意欲はそれなりに加速を始めた。
壁にかかっているあるグッズが目についた。
「ここは片づけ時だ」と頭の中で誰かが囁いた。
やれやれ、と僕は思った。少しの葛藤のあと、僕は段ボールを用意し・・・
壁にかかっているものを片付け始めた。
サイズの揃わない段ボール三箱分くらいになったであろうか、壁としてより
飾りの裏側として機能していた壁が、壁としての顔を見せた。
数年間、日の目を見ていなかった壁は綺麗で、晴れやかだった。
流石に数年壁に飾られていたものは埃にまみれていた。埃を落とし段ボールに
収納するとき、次、この段ボールをあけるときは来るのだろうか?と考えた。
「青森ワッツがB1で優勝するような物さ」と鮒は言った。
???
ないことはないけれど・・・せめて秋田ノーザンハピネッツと言って欲しいと
僕は思った。宇宙規模からみると青森ワッツと秋田ノーザンハピネッツは大体同じで、
スタンハンセン氏だったら分厚い眼鏡がないと一緒に見えるだろう。
片付けたものを次開ける可能性、どのくらいなんだろう?
おそらく僕が1日2回マスターベーションをする可能性より少ないはず。
「再び物を出す手間っていうのを考えたことがあるのかい?」と鮒は言った。
新しいものを開封する動画、というのが最近はよく見られる、しかし懐かしいものを
開封する動画、というのは多くない。しかも物語性のない懐かしい物の開封は
さらに少ない、と僕は早口で言った。
「うん、少ないんだ。それが答えなんだ。」と、鮒はエサを食べながら言った。
メダカの餌でも、金魚の餌でも、時にはカメの餌でも食べる鮒の意見はそれなりに
芯が通っていた。
片付ける、という行為は必要なもの、不必要なものを仕分けて、不必要なものを
不必要とする行為で・・・必要なものを必要にする行為だと僕は思った。
必要があるものなら片付けないわけで、不必要なものがなくなったエリアは
寂しい、しかしそこに新たな必要なものを置く行為の始まりが「捨てること」だと
僕は思う。捨てる=得ることの始まりなのかな?と僕は鮒に尋ねた。
「青森ワッツのような物さ」
???
僕は混乱のあまり津軽弁で答えようとした、しかし僕の津軽の知識は
「しまむらとミスド」しかなかった。鮒によれば・・・必要としてても
必要としなくても青森ワッツは選手、スタッフの入れ替えが激しい、それが
幸せなことか不幸なことか判断するのはその人次第で、結果として大体の判断は
できるけれど、捉え方で決まるというものだった。
よくわからないまま、僕は断捨離を終え、ささやかな幸福感で(結局、自分に
とって捨てることはプラスなのだろうか)部屋を後にした。
鮒は言った「弱かろうが、弱かろうが青森ワッツは青森ワッツなんだ」
僕は「そこは弱かろうが、強かろうがでしょう」と鮒に言いかけてやめた。
部屋には風が適切の上限いっぱいに吹いていた。
今日のまとめ
・激しいワッツいじり(加速した)
・部屋がすっきりすると掃除が楽だし、ワクワクする!
・淡水魚飼うの良いですよ、暖房いらないし
次回は
「おでんの具材選手権!」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年9月27日木曜日
陽気にツイッターのメリットを考える、陽気さが溢れて深くは考えない(うん、シューターとしてはいいね)
そもそもですね・・・
ツイッター使いこなせては、ない!
こんばんは、今日は
”陽気にツイッターのメリットを考える、陽気さが溢れて深くは考えない
(うん、シューターとしてはいいね)” というテーマで考えていきますね
まずツイッター使いこなせてない、というところなんですが
・タグ付けしない (広めたいものがない)
・相互フォローあまりしない (様子を伺ってる)
・時折面倒くさくなる (B型)
・フォロワー増えても特にいいことないと思ってる (ものすごい増えれば別)
・意見より人格だと思っている
おそらくですね、今後芸能人のツイッターって緩やかに減少していくと思うんですが
ツイッターに変わるサービスが出るまでは、ツイッターの地位は安泰だと考えます。
SNS全般(ブログも)で自分が思うのは
・SNS(ブログ)はデジタルな手紙である
というところで、これちょっと面白いんですが、人の現物を見る前に内面が結構
わかっちゃうってことなんですよ。たとえばこのブログ見てる人は、このブログ
書いてる人が「マジックミラー号シリーズ」(エッチなDVD)好きだってこと
わかるわけ(唐突な下ネタ)これ凄い話で、自分もそれなりの常識があるわけで
初対面の人にいきなり
「マジックミラー号シリーズのなかでもやはり、人妻ものが~」とか言いませんよ!
「会ったことがないのにもかかわらず、軽く会うより知っていることがある」
(自分の場合現物はブログよりもっとしょうもないですよ、ほんとにふざけてる!)
その内面がわかることで裏目に出る人ってのがいて、芸能人、有名人でも
ツイッターやらないほうがいい人って結構いますよね(イメージと実像の違い
結構あって、さらけ出すことが良いことでもない)
さて、本題のメリット行きます(序章、枕の部分で結構エネルギー使ってる)
自分のツイッターメリットは
・マニアックな同好の士との語らい
・異性の考えにさらりと触れることが出来る
この2点ですね、というかこの2つだけで十分だと思っています。
さっきマジックミラー号(エッチなDVD)について書いたんですが、これを
語れる人はリアルにもいて・・・2人ですかね。ほんとしょうもない下ネタとか
「あの女優スキャンダル起こしたからそっちの世界行きませんかね!」とか
「この前新規オープンした店平日お得です、ショー凄いらしい!」とか
ひどい話ライン(無料通話アプリ)でしたりしてるんですが・・・
同好の士って一人でもいれば十分恵まれてると思うんですよ、増やしたくなるのが
人間なんですが、増やそう!と思うより自分たちが楽しんでる姿を見て
「お、面白そう、仲間に入れてもらっていいですか?」「ブラザーもちろんだぜ!」
っていうスタイルが良いと思うんです。
前アイドルがブログかなんかで言ってたんですが
「プロデューサー気取りは腹が立つ」
わかる!
ついついそうなるんですが・・・スポーツでもなんでもファンはファンのままで
いたほうが良くて、集客とか構成はプロに丸投げで良いと思うんですよね。
「増やすより増える方向で」
なんだか真面目な話になりましたが、数少ない同好の士を見つけられたのは
喜びであります、ありごとうございます
(相互フォローされてないけど「わかる!」「自分もそう!」って人は
話しかけてくださいね、フォローに行くタイミングがわからないんだ!!!)
・異性の考えにさらりと触れることが出来る
これ凄い大事なことです、テストには出ないけどね!!!
自分は男性なんですが、女性好きじゃないですか、それが大きいって言うのは
勿論ですが、女性って新しいことを見つけたり、することが上手くて、考えが
合理的なんです(そうでない人もいっぱいいるけど)
なんかの本で見ましたが「一人の人間は図書館のようなものである」
その「図書館」として考えると
男性は「ジャンルに偏りがあるけど、専門性の高い図書館」
女性は「専門性はそんなないけど多彩なジャンルを取りそろえる図書館」
みたいなとこがあって・・・
今日も45歳くらいの主婦の方はわかってくれると思うんですが、大体の
旦那って「頑固」じゃないですか?(この言い方ちょっと間違ってますよね笑
だいたいの人にとって旦那は一人しかいない!)
頑固システムについて考えたんですが
「頑固な人はだいたい頑固な人といる」
これ面白いですよ、人付き合いが少ないから頑固さが確立されてるっていうのではなく
頑固な人との付き合いが多いから頑固になる。
おじさん=頑固多い おじさん同士でつるむ=頑固さの確立
そんなの僕は嫌だ!(欅坂大好き)
ツイッターでもやっぱりわかるんですが、自分の意見がはっきりしてる人っていて
わりと(笑いがない)議論をしてるのって男性なわけですよ、ツイッターで
笑いのない議論しても無駄だと思うんですよ、どうせなら
手島優さんと磯山さやかさんどっちがいいかとかそういった類の議論が
好きですね(巨乳好きなのは否定しないけど、微乳も好きです、多分時折挟む
下ネタがブログの過疎化の一因!)
異性は「新たな風」をもたらしてくれる存在だと思うんですよ。旦那が
若い子が好きそうな話詳しかったり柔軟だったり、妙に優しかったら
気を付けなはれや!(Wエンジンのネタだ)たまにキャバクラ言ってお気に入りの
子がいる程度ならユルス!(江戸川乱歩さんのネタ)同伴とかアフターしてたら
許さん!それ以上は・・・各家庭にお任せします(ブログ終盤おかしくなりますよね、
多分飽きてるんだと思う)
ってわけでツイッターも良いとこ結構あるじゃないですか、ナイスですよ。
でもブログのほうが楽だしストレスないし楽しいかなーと思ってます、
哲学的な話になりますが「考えをどこまで広げたいか」ってのがキーだと
思っていて、広げたい人にツイッターは向いてるんだと思います。誰でも
「自分の中の正解」って持っていて、それを言ってみる場でもあるのかな、
ただ「自分の中の正解」が「人の不正解」ってほんと多いから、人の事をよく
考える、考えちゃう人はツイッターやらない、カギをかけてやるってのがいいとも
思います。カギをかけてやってたツイッターそれはそれで楽しかったですね笑
「あのチームおかしいでしょう、プロとしてなし!」
「あのコーチ早く辞めさせて!」
「青森ワッツの負け方、弱さはいいやつだ!」(弱かったり、ダメでも良い弱さ、
良いダメさってのはあると思います)
今日のまとめ
・弱くてもかわいい青森ワッツ(あのリス狂気ある!)
次回は
「バスケのコーチって似てますよね?」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
ツイッター使いこなせては、ない!
こんばんは、今日は
”陽気にツイッターのメリットを考える、陽気さが溢れて深くは考えない
(うん、シューターとしてはいいね)” というテーマで考えていきますね
まずツイッター使いこなせてない、というところなんですが
・タグ付けしない (広めたいものがない)
・相互フォローあまりしない (様子を伺ってる)
・時折面倒くさくなる (B型)
・フォロワー増えても特にいいことないと思ってる (ものすごい増えれば別)
・意見より人格だと思っている
おそらくですね、今後芸能人のツイッターって緩やかに減少していくと思うんですが
ツイッターに変わるサービスが出るまでは、ツイッターの地位は安泰だと考えます。
SNS全般(ブログも)で自分が思うのは
・SNS(ブログ)はデジタルな手紙である
というところで、これちょっと面白いんですが、人の現物を見る前に内面が結構
わかっちゃうってことなんですよ。たとえばこのブログ見てる人は、このブログ
書いてる人が「マジックミラー号シリーズ」(エッチなDVD)好きだってこと
わかるわけ(唐突な下ネタ)これ凄い話で、自分もそれなりの常識があるわけで
初対面の人にいきなり
「マジックミラー号シリーズのなかでもやはり、人妻ものが~」とか言いませんよ!
「会ったことがないのにもかかわらず、軽く会うより知っていることがある」
(自分の場合現物はブログよりもっとしょうもないですよ、ほんとにふざけてる!)
その内面がわかることで裏目に出る人ってのがいて、芸能人、有名人でも
ツイッターやらないほうがいい人って結構いますよね(イメージと実像の違い
結構あって、さらけ出すことが良いことでもない)
さて、本題のメリット行きます(序章、枕の部分で結構エネルギー使ってる)
自分のツイッターメリットは
・マニアックな同好の士との語らい
・異性の考えにさらりと触れることが出来る
この2点ですね、というかこの2つだけで十分だと思っています。
さっきマジックミラー号(エッチなDVD)について書いたんですが、これを
語れる人はリアルにもいて・・・2人ですかね。ほんとしょうもない下ネタとか
「あの女優スキャンダル起こしたからそっちの世界行きませんかね!」とか
「この前新規オープンした店平日お得です、ショー凄いらしい!」とか
ひどい話ライン(無料通話アプリ)でしたりしてるんですが・・・
同好の士って一人でもいれば十分恵まれてると思うんですよ、増やしたくなるのが
人間なんですが、増やそう!と思うより自分たちが楽しんでる姿を見て
「お、面白そう、仲間に入れてもらっていいですか?」「ブラザーもちろんだぜ!」
っていうスタイルが良いと思うんです。
前アイドルがブログかなんかで言ってたんですが
「プロデューサー気取りは腹が立つ」
わかる!
ついついそうなるんですが・・・スポーツでもなんでもファンはファンのままで
いたほうが良くて、集客とか構成はプロに丸投げで良いと思うんですよね。
「増やすより増える方向で」
なんだか真面目な話になりましたが、数少ない同好の士を見つけられたのは
喜びであります、ありごとうございます
(相互フォローされてないけど「わかる!」「自分もそう!」って人は
話しかけてくださいね、フォローに行くタイミングがわからないんだ!!!)
・異性の考えにさらりと触れることが出来る
これ凄い大事なことです、テストには出ないけどね!!!
自分は男性なんですが、女性好きじゃないですか、それが大きいって言うのは
勿論ですが、女性って新しいことを見つけたり、することが上手くて、考えが
合理的なんです(そうでない人もいっぱいいるけど)
なんかの本で見ましたが「一人の人間は図書館のようなものである」
その「図書館」として考えると
男性は「ジャンルに偏りがあるけど、専門性の高い図書館」
女性は「専門性はそんなないけど多彩なジャンルを取りそろえる図書館」
みたいなとこがあって・・・
今日も45歳くらいの主婦の方はわかってくれると思うんですが、大体の
旦那って「頑固」じゃないですか?(この言い方ちょっと間違ってますよね笑
だいたいの人にとって旦那は一人しかいない!)
頑固システムについて考えたんですが
「頑固な人はだいたい頑固な人といる」
これ面白いですよ、人付き合いが少ないから頑固さが確立されてるっていうのではなく
頑固な人との付き合いが多いから頑固になる。
おじさん=頑固多い おじさん同士でつるむ=頑固さの確立
そんなの僕は嫌だ!(欅坂大好き)
ツイッターでもやっぱりわかるんですが、自分の意見がはっきりしてる人っていて
わりと(笑いがない)議論をしてるのって男性なわけですよ、ツイッターで
笑いのない議論しても無駄だと思うんですよ、どうせなら
手島優さんと磯山さやかさんどっちがいいかとかそういった類の議論が
好きですね(巨乳好きなのは否定しないけど、微乳も好きです、多分時折挟む
下ネタがブログの過疎化の一因!)
異性は「新たな風」をもたらしてくれる存在だと思うんですよ。旦那が
若い子が好きそうな話詳しかったり柔軟だったり、妙に優しかったら
気を付けなはれや!(Wエンジンのネタだ)たまにキャバクラ言ってお気に入りの
子がいる程度ならユルス!(江戸川乱歩さんのネタ)同伴とかアフターしてたら
許さん!それ以上は・・・各家庭にお任せします(ブログ終盤おかしくなりますよね、
多分飽きてるんだと思う)
ってわけでツイッターも良いとこ結構あるじゃないですか、ナイスですよ。
でもブログのほうが楽だしストレスないし楽しいかなーと思ってます、
哲学的な話になりますが「考えをどこまで広げたいか」ってのがキーだと
思っていて、広げたい人にツイッターは向いてるんだと思います。誰でも
「自分の中の正解」って持っていて、それを言ってみる場でもあるのかな、
ただ「自分の中の正解」が「人の不正解」ってほんと多いから、人の事をよく
考える、考えちゃう人はツイッターやらない、カギをかけてやるってのがいいとも
思います。カギをかけてやってたツイッターそれはそれで楽しかったですね笑
「あのチームおかしいでしょう、プロとしてなし!」
「あのコーチ早く辞めさせて!」
「青森ワッツの負け方、弱さはいいやつだ!」(弱かったり、ダメでも良い弱さ、
良いダメさってのはあると思います)
今日のまとめ
・弱くてもかわいい青森ワッツ(あのリス狂気ある!)
次回は
「バスケのコーチって似てますよね?」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年9月25日火曜日
正論って横パス、バックパスだと思うんですよ、褒めることって攻めのパスだと思うんですよ。レッツゴー攻めのパス!!
「じっくり考えた正論より、とりあえず出た誉め言葉」
民明書房(このネタ大好きなんでわからない人はググるか、魁男塾見てください)
に載ってそうで載ってない迷言!(今考えた)
今日は
”正論って横パス、バックパスだと思うんですよ、
褒めることって攻めのパスだと思うんですよ。レッツゴー攻めのパス!!”
というブログを書いていきますね。
「せっかくだから」こ、これは男女がお酒を飲んだりした帰りに連絡先を
交換するときに出る言葉・・・許せん!
民明書房によると「不純異性交遊は1000里の罰走」というわけで、許されない行為で
ありますが、「とりあえず」連絡先を交換する事あると思います、人って不思議なもので
「とりあえず」連絡先を交換した人と一生の付き合いになったり、お互いが最高だと
思った人でも縁が無かったりすること、よくありますよね。
「とりあえず」の次の言葉選手権ではおそらく「ビール」が首位で、「褒める」は
青森ワッツ的順位だと思います(上位ではない)というか・・・
とりあえず褒めるって日本語としてもしっくり来てないですよね、全然美味しいよりも
しっくり来てない。
でもいいの!!!(4歳くらいの発言)
どうやら「正論」って正しいって話なんですよ、例えば
「青森ワッツは主力選手も移籍しておそらく上位には行かない」
これ正論、実際バスケって試合とか順位がサッカーとか野球より予想しやすいから
大体真面目に予想したらリーグ戦ってある程度は予想の範囲内になる。
「青森ワッツは若い選手が多いし外人選手も良い感じだから大物食いあるよ」
これって、全てが正論じゃないですよね。願望と希望(違いがわからない)の
入り混じった発言で、正論度では最初の発言のほうが正しんですけど、楽しいのは
後のほうですよね(青森ワッツいじり激しい)
ここだ。
正論は面白くないし、鋭すぎる。
鋭いバックパス、横パスは必要かどうか・・・
リスク高すぎです!
体感として、人、物を褒めると得。これは間違いないです。
褒めて腹立たれたことはないですし、褒める場所が違っても笑って終わる。
正論だと、100%正しいこと言ってても怒られること、腹立たれること、ある。
横パス、バックパスって成功率がめちゃくちゃ高いんですがほとんど点には
繋がらない、勝ってるときとかは必要ですが点が欲しい時には有効ではない
(点が、って打とうとしたらテンガってあっさり出た、パソコンに心読まれてる!)
攻めのパス、サッカーだと勝負どころのスルーパスとか、バスケだったら走り
込んだ選手に投げるバックドアパスは成功率はそれほど高くない、しかし
成功すれば点が取れる確率高い、ミスっても即失点はない。
(自陣で横パス、バックパスミスると相当な率で失点する)
攻めてリスクもないパス、それが褒めることだと思うんですよね(^^)/
寒くなってきたじゃないですか、冷えるじゃないですか、天気も悪くなって
くるじゃないですか、暗くなっちゃう時間増えると思うんですよ。そんな時に
横パスはいらないと思うんですよ、守ってもどうせ守り切れない(弱い)んだから
前に出て走りこんできたボイキンス(奥さん、強い)にバウンズパス出せばいいって
話なんですよ(書いていて思ったけどボイキンスよりルブライアンナッシュのほうが
得点力あるから、走りこんできたルブライアンナッシュが正解かも)
まとまりませんが今日のまとめは
・民明書房
・とりあえず褒める
・ボイキンスかルブライアンナッシュ
・ルブライアンナッシュはフルネーム呼び
・バスケ好きそうに見えて秋はあまり行かない
・あっ、ハロウィンのお菓子かわいいですよね
次回は 「豆アジの内臓は取るかそのまま食べるかいまだにわからない」(仮)
です、では良い夜を! naoto:-)
民明書房(このネタ大好きなんでわからない人はググるか、魁男塾見てください)
に載ってそうで載ってない迷言!(今考えた)
今日は
”正論って横パス、バックパスだと思うんですよ、
褒めることって攻めのパスだと思うんですよ。レッツゴー攻めのパス!!”
というブログを書いていきますね。
「せっかくだから」こ、これは男女がお酒を飲んだりした帰りに連絡先を
交換するときに出る言葉・・・許せん!
民明書房によると「不純異性交遊は1000里の罰走」というわけで、許されない行為で
ありますが、「とりあえず」連絡先を交換する事あると思います、人って不思議なもので
「とりあえず」連絡先を交換した人と一生の付き合いになったり、お互いが最高だと
思った人でも縁が無かったりすること、よくありますよね。
「とりあえず」の次の言葉選手権ではおそらく「ビール」が首位で、「褒める」は
青森ワッツ的順位だと思います(上位ではない)というか・・・
とりあえず褒めるって日本語としてもしっくり来てないですよね、全然美味しいよりも
しっくり来てない。
でもいいの!!!(4歳くらいの発言)
どうやら「正論」って正しいって話なんですよ、例えば
「青森ワッツは主力選手も移籍しておそらく上位には行かない」
これ正論、実際バスケって試合とか順位がサッカーとか野球より予想しやすいから
大体真面目に予想したらリーグ戦ってある程度は予想の範囲内になる。
「青森ワッツは若い選手が多いし外人選手も良い感じだから大物食いあるよ」
これって、全てが正論じゃないですよね。願望と希望(違いがわからない)の
入り混じった発言で、正論度では最初の発言のほうが正しんですけど、楽しいのは
後のほうですよね(青森ワッツいじり激しい)
ここだ。
正論は面白くないし、鋭すぎる。
鋭いバックパス、横パスは必要かどうか・・・
リスク高すぎです!
体感として、人、物を褒めると得。これは間違いないです。
褒めて腹立たれたことはないですし、褒める場所が違っても笑って終わる。
正論だと、100%正しいこと言ってても怒られること、腹立たれること、ある。
横パス、バックパスって成功率がめちゃくちゃ高いんですがほとんど点には
繋がらない、勝ってるときとかは必要ですが点が欲しい時には有効ではない
(点が、って打とうとしたらテンガってあっさり出た、パソコンに心読まれてる!)
攻めのパス、サッカーだと勝負どころのスルーパスとか、バスケだったら走り
込んだ選手に投げるバックドアパスは成功率はそれほど高くない、しかし
成功すれば点が取れる確率高い、ミスっても即失点はない。
(自陣で横パス、バックパスミスると相当な率で失点する)
攻めてリスクもないパス、それが褒めることだと思うんですよね(^^)/
寒くなってきたじゃないですか、冷えるじゃないですか、天気も悪くなって
くるじゃないですか、暗くなっちゃう時間増えると思うんですよ。そんな時に
横パスはいらないと思うんですよ、守ってもどうせ守り切れない(弱い)んだから
前に出て走りこんできたボイキンス(奥さん、強い)にバウンズパス出せばいいって
話なんですよ(書いていて思ったけどボイキンスよりルブライアンナッシュのほうが
得点力あるから、走りこんできたルブライアンナッシュが正解かも)
まとまりませんが今日のまとめは
・民明書房
・とりあえず褒める
・ボイキンスかルブライアンナッシュ
・ルブライアンナッシュはフルネーム呼び
・バスケ好きそうに見えて秋はあまり行かない
・あっ、ハロウィンのお菓子かわいいですよね
次回は 「豆アジの内臓は取るかそのまま食べるかいまだにわからない」(仮)
です、では良い夜を! naoto:-)
2018年9月19日水曜日
思い出すこと、時間差で、波。
(このブログは夜深い時間におしゃれな音楽を聴いて書いているので
いつもと違います、わりと深夜の手紙とニュアンス近い)
今年って芸能人の訃報のニュースが多いような気がして、生で見たこともある人が
亡くなったり、ずっといそうな人が亡くなったりするケースが多いような気がします。
人の価値って実は違って、残酷というかなんなんですかね、自分にとって重要な人、
そうでない人っていると思うんです。
ある有名人の方が亡くなった時、自分はその有名人の人に特に思い入れがあったわけでは
ないのですが、ある知り合いがいまして、その人が亡くなった有名人の大ファン
だったなぁとふと思い出したんですよ。
でもその知り合いとは連絡が取れないわけで(男女はそういうこと時折ありますよね)
連絡が取れないから、思いは強くなるわけです。でも思い出って波みたいに
まったく思い出さない凪の日もあれば、強く思い出すときってあって、たまに来る
強い波の日に男性は弱いですね。
青春時代の思い出は強く心に刻まれやすい、って現象があるらしく、確かにそんな
感じがするんですよ。青春時代がいつまでって区切りなのかはわかりませんが、
十代の半ばから二十代最初くらい・・・うーん22才は青春とは別な呼称が
ありそうですね。
思い出が高くなる(価値)こともあると思ってて、だいたい時間がたつと
甘酸っぱくなってるわけです。この前ドトール最高って書いたじゃないですか?
確かにドトールで二十歳くらいの時デートしたな、とか夜遊びする前ドトールで
コーヒー飲んでたな、とか。
地域限定ネタになるんですが、新潟って昔あったものが無くなるってこと多くて、
建物とか店とかって永久にあるわけじゃないから、絶対なくなるんですよ。
建物だと・・・2、30年とかじゃないですか?建物としての寿命を全うするよりも
なんらかの事情で建物(店)が無くなることが多くて、無くなった後に大体
駐車場になって、ビルだった場所に青空が出てるわけですよ、前はビル、ビル、ビルっ
て並びだったけど今はビル、空き地、駐車場、みたいになってる。
人もそうで、これ凄いメカニズムですが・・・人生はドラマっていうじゃないですか?
もう、出演人物がドラマ!ああ、伝わりにくいけど連ドラで言いますと
ドラマって時系列があるじゃないですか?子供時代青年時代壮年時代みたいな、
子供時代だけの登場人物ってのが現実にもいるわけです、いや、もっと細分化
してますよね。自分が主人公だとすると周りに表れる人っていて、結構流動的
なんですよ、ドラマより複雑な流動的さがあるわけで、好もうが好まいが
人間関係は流動的になっていくんですよね。
その流動的なものって絶対止められなくて、しょうがないことなんですが
たまに切なくなるわけ。
夕方帰るときに金木製のにおいがして、近所でカレーのにおいがして、これって
小学生のころと全く同じだよな、と思うことはあっても当時には戻れないし、
当時の登場人物には簡単に会えない。
さすがに眠いのでまとめに入ろうと思うんですが、自分結構
「切なさフェチ」なとこあるんですよ、なかなか心の柔らかい部分があるんですが、
どうやら心の柔らかい部分多めだと苦しい、だからその部分を口にしないことで
生きやすくしてるところがあるんですよね。
ブログだから自分の意見はっきり言えるから書きますと、繊細で感受性が強いと
相当生きにくいはずなんですよ、で、そういう人ってそういう人とつるむわけ、
間違っても体育館で「てめえこの野郎、ふざけやがって帰れ!」とかいう
価値観の人といることはないわけで、ここの捉え方ですよね。
(でも自分はマッチョ価値観の人といるほうが多い、そこまで繊細でもないのかも
しれません!胃腸だけは繊細なんだ・・・)
感傷的(こういうときエモいって表現が楽)になるときはあるのですが、それを
どう処理するかですねー、ということで今日はちょっと感傷的なところを
出してみました。
釣りが好きってのもあるけど、海が好きでたまに見たくなる時があるんです、
海も穏やかな時もあるし荒れてるときあるじゃないですか、釣りをする人はわかると
思うんですが、外がめちゃくちゃ荒れてる日よりその次の日のほうが海が荒れてる
ことってあって、思い出の時間差攻撃はそんな感じだと思いますね。
終盤ブログがグダグダになるのは相変わらずですが、エモさ60%増しブログ
いかがでしたでしょうか?自分は結構好きですね
(こうやって自分に甘いところがピュアな真面目な人ではない)
次回はひたすらふざけようと思います(ブログがカオス)
良い夜を! naoto:-)
いつもと違います、わりと深夜の手紙とニュアンス近い)
今年って芸能人の訃報のニュースが多いような気がして、生で見たこともある人が
亡くなったり、ずっといそうな人が亡くなったりするケースが多いような気がします。
人の価値って実は違って、残酷というかなんなんですかね、自分にとって重要な人、
そうでない人っていると思うんです。
ある有名人の方が亡くなった時、自分はその有名人の人に特に思い入れがあったわけでは
ないのですが、ある知り合いがいまして、その人が亡くなった有名人の大ファン
だったなぁとふと思い出したんですよ。
でもその知り合いとは連絡が取れないわけで(男女はそういうこと時折ありますよね)
連絡が取れないから、思いは強くなるわけです。でも思い出って波みたいに
まったく思い出さない凪の日もあれば、強く思い出すときってあって、たまに来る
強い波の日に男性は弱いですね。
青春時代の思い出は強く心に刻まれやすい、って現象があるらしく、確かにそんな
感じがするんですよ。青春時代がいつまでって区切りなのかはわかりませんが、
十代の半ばから二十代最初くらい・・・うーん22才は青春とは別な呼称が
ありそうですね。
思い出が高くなる(価値)こともあると思ってて、だいたい時間がたつと
甘酸っぱくなってるわけです。この前ドトール最高って書いたじゃないですか?
確かにドトールで二十歳くらいの時デートしたな、とか夜遊びする前ドトールで
コーヒー飲んでたな、とか。
地域限定ネタになるんですが、新潟って昔あったものが無くなるってこと多くて、
建物とか店とかって永久にあるわけじゃないから、絶対なくなるんですよ。
建物だと・・・2、30年とかじゃないですか?建物としての寿命を全うするよりも
なんらかの事情で建物(店)が無くなることが多くて、無くなった後に大体
駐車場になって、ビルだった場所に青空が出てるわけですよ、前はビル、ビル、ビルっ
て並びだったけど今はビル、空き地、駐車場、みたいになってる。
人もそうで、これ凄いメカニズムですが・・・人生はドラマっていうじゃないですか?
もう、出演人物がドラマ!ああ、伝わりにくいけど連ドラで言いますと
ドラマって時系列があるじゃないですか?子供時代青年時代壮年時代みたいな、
子供時代だけの登場人物ってのが現実にもいるわけです、いや、もっと細分化
してますよね。自分が主人公だとすると周りに表れる人っていて、結構流動的
なんですよ、ドラマより複雑な流動的さがあるわけで、好もうが好まいが
人間関係は流動的になっていくんですよね。
その流動的なものって絶対止められなくて、しょうがないことなんですが
たまに切なくなるわけ。
夕方帰るときに金木製のにおいがして、近所でカレーのにおいがして、これって
小学生のころと全く同じだよな、と思うことはあっても当時には戻れないし、
当時の登場人物には簡単に会えない。
さすがに眠いのでまとめに入ろうと思うんですが、自分結構
「切なさフェチ」なとこあるんですよ、なかなか心の柔らかい部分があるんですが、
どうやら心の柔らかい部分多めだと苦しい、だからその部分を口にしないことで
生きやすくしてるところがあるんですよね。
ブログだから自分の意見はっきり言えるから書きますと、繊細で感受性が強いと
相当生きにくいはずなんですよ、で、そういう人ってそういう人とつるむわけ、
間違っても体育館で「てめえこの野郎、ふざけやがって帰れ!」とかいう
価値観の人といることはないわけで、ここの捉え方ですよね。
(でも自分はマッチョ価値観の人といるほうが多い、そこまで繊細でもないのかも
しれません!胃腸だけは繊細なんだ・・・)
感傷的(こういうときエモいって表現が楽)になるときはあるのですが、それを
どう処理するかですねー、ということで今日はちょっと感傷的なところを
出してみました。
釣りが好きってのもあるけど、海が好きでたまに見たくなる時があるんです、
海も穏やかな時もあるし荒れてるときあるじゃないですか、釣りをする人はわかると
思うんですが、外がめちゃくちゃ荒れてる日よりその次の日のほうが海が荒れてる
ことってあって、思い出の時間差攻撃はそんな感じだと思いますね。
終盤ブログがグダグダになるのは相変わらずですが、エモさ60%増しブログ
いかがでしたでしょうか?自分は結構好きですね
(こうやって自分に甘いところがピュアな真面目な人ではない)
次回はひたすらふざけようと思います(ブログがカオス)
良い夜を! naoto:-)
2018年9月18日火曜日
ブログの良さって考えを「置いて」おけるとこだと思うブログ、今日は前半ふざけます!ふざけてバスケの指導者に「帰れっ!」って言われる感じ。
そんなんだったら帰れ!!!
「はいっ!」
(ブログもう終わってしまった・・・)
こんばんは、今日は ”ブログの良さって考えを「置いて」おけるとこだと思うブログ、今日は前半ふざけます!ふざけてバスケの指導者に「帰れっ!」って言われる感じ。”
というテーマで書いていきますね(^O^)
この前車で二時間以上かけてバスケットボール見に行ったんですよ、高校の大会
だったんですが、面白かった・・・しみじみ面白い・・・
新潟って強い高校が複数あって、その戦いだけでも面白いんですが、他県の実力の
ある高校を呼んでの大会だったんですが、見どころ盛沢山なわけですよ。
アマチュアのチームについての言及はどこまでが正解かはわかりませんが
(名前は出さない)良いチーム、良いコーチがいる、それを無料で見れるわけですよ、
関係者様の努力と熱意によるもので、感謝の意を伝えたい!(まじめだ)
「面白いものはお金や労力をかけてでも行く」
車で二時間って結構なドライブじゃないですか?一人だから結構遠いんですよ、
でも面白いものがあるから行く。
「面白くないものは無料でも行かない」
逆に近くでやってる、チケットもらえるものでも面白くないと行かないですよね?
ここです!言いたいのは!!
人の考え(意見)も良いものはお金出してでも欲しいんですが、良くないもの
(自分にとって)ってタダでもいらないんですよ。尊敬するリリーフランキーさんも
「人のこだわりなんか10円でもいらない」って言っているように
不必要な考え、意見はタダでもいらない。
その人の考え(意見)がいっぱい溢れてるのがツイッターで、設定を直せば
いいんでしょうが人のいいね!とかリツイートが自分のタイムラインに流れて
来ることがある、これは危険!
自分にとっての「良い意見」が人にとって「嫌な意見」ってこと結構ある。
意見(考え)をそっと置いておけるのがブログだと思うんですよね。
(今日はPCから改行多めに書いてるのでスマホでは見にくいかもしれませんが
小島よしおさんばりに・・・そんなの関係ねぇ!)(よしおさんは凄い)
ツイッターの場合流れるとさらっと読めちゃうじゃないですか?多くても
140文字なわけで、さらっと全部目に入ることがある。
ブログの場合、例えば誰かがリツイートして流れてきた場合だってリンクを
クリックしないと読めないわけで、ツイッターより読むハードルがあると思うんですよ。
そこがいいんじゃない(みうらじゅんさん風に)
読みたい人だけどうぞ、という謙虚さをブログって持っていて、このブログなんか
謙虚の極みですよ!だってほぼ誰も見てない、アクセス数20を切るときがある
(自分で数回アクセスあるから、真剣に読者0ありうる)
でも、そこがいいんじゃない(二回目)
意見とか考えってそこまで共感を求めるものでもないと考えてて、実際人生で
気の合う人なんて生涯で何十人、多い人でも百とか二百とかですよ、だから
1000人の特に気の入ってないいいね!より1人の強烈ないいね!のほうが
自分は良いと思ってるんです、ってわけで読まれないブログを正当化しました笑
自分はツイッターよりブログ向きな人だと思うんですが、その理由の
大きいとことして「賢くないから」だと分析してるんですよ。だってテレビの
生放送見てるとわかりますが、頭の切れる人って話を振られたらすぐうまいこと
返すじゃないですか?売れてるお笑いの方なんかまさにそうで、準備と瞬発力が
半端ないです、一般の方でもサッと反応して上手いことを言う人もいますが・・・
自分はそこは出来ない! ツイッターは「サッ!」とうまい切り替えしが必要で
有名な人でもガンガン炎上するじゃないですか?ブログの場合考える時間が
あるわけですよ、考えながら書いて、書いた後また見て、ブログによっては数日後に
アップするんですが、何回かチェックできるわけですよ
かしこさの種が足りない自分には適している!
(でもブログの終盤になると飽きてグダグダになるんですけどね)
というわけで、緩やかにブログを推しておきましたが人の好みはそれぞれですし、
合う合わないもあるので、自分に適したSNSなりなんらかをするのが良いという
ことでしょうか。やらないって選択肢も賢いんですよね、なんだか突き詰めていくと
「無」
最強かもしれませんね。
序盤で少し書いた「小島よしお」さんなのですが彼凄い好きなんですよ、あの方は
頭が良く、相当頭が切れる戦略家で、芸能界のポジション取りが上手い
(一発屋をネタにしてますが、子供人気高く、人の事を悪く言わないスタイルは
もっと評価されていいと思う、でもそんなの関係ねぇ!そんなの関係ねぇ!!)
いつか彼の戦略も研究しよう(大体いつかとか今度は実現されない)
次回は
「エロビデオ鑑賞して取り出すときに故障は起こりがち」(仮)です、
では良い夜を! naoto:-)
「はいっ!」
(ブログもう終わってしまった・・・)
こんばんは、今日は ”ブログの良さって考えを「置いて」おけるとこだと思うブログ、今日は前半ふざけます!ふざけてバスケの指導者に「帰れっ!」って言われる感じ。”
というテーマで書いていきますね(^O^)
この前車で二時間以上かけてバスケットボール見に行ったんですよ、高校の大会
だったんですが、面白かった・・・しみじみ面白い・・・
新潟って強い高校が複数あって、その戦いだけでも面白いんですが、他県の実力の
ある高校を呼んでの大会だったんですが、見どころ盛沢山なわけですよ。
アマチュアのチームについての言及はどこまでが正解かはわかりませんが
(名前は出さない)良いチーム、良いコーチがいる、それを無料で見れるわけですよ、
関係者様の努力と熱意によるもので、感謝の意を伝えたい!(まじめだ)
「面白いものはお金や労力をかけてでも行く」
車で二時間って結構なドライブじゃないですか?一人だから結構遠いんですよ、
でも面白いものがあるから行く。
「面白くないものは無料でも行かない」
逆に近くでやってる、チケットもらえるものでも面白くないと行かないですよね?
ここです!言いたいのは!!
人の考え(意見)も良いものはお金出してでも欲しいんですが、良くないもの
(自分にとって)ってタダでもいらないんですよ。尊敬するリリーフランキーさんも
「人のこだわりなんか10円でもいらない」って言っているように
不必要な考え、意見はタダでもいらない。
その人の考え(意見)がいっぱい溢れてるのがツイッターで、設定を直せば
いいんでしょうが人のいいね!とかリツイートが自分のタイムラインに流れて
来ることがある、これは危険!
自分にとっての「良い意見」が人にとって「嫌な意見」ってこと結構ある。
意見(考え)をそっと置いておけるのがブログだと思うんですよね。
(今日はPCから改行多めに書いてるのでスマホでは見にくいかもしれませんが
小島よしおさんばりに・・・そんなの関係ねぇ!)(よしおさんは凄い)
ツイッターの場合流れるとさらっと読めちゃうじゃないですか?多くても
140文字なわけで、さらっと全部目に入ることがある。
ブログの場合、例えば誰かがリツイートして流れてきた場合だってリンクを
クリックしないと読めないわけで、ツイッターより読むハードルがあると思うんですよ。
そこがいいんじゃない(みうらじゅんさん風に)
読みたい人だけどうぞ、という謙虚さをブログって持っていて、このブログなんか
謙虚の極みですよ!だってほぼ誰も見てない、アクセス数20を切るときがある
(自分で数回アクセスあるから、真剣に読者0ありうる)
でも、そこがいいんじゃない(二回目)
意見とか考えってそこまで共感を求めるものでもないと考えてて、実際人生で
気の合う人なんて生涯で何十人、多い人でも百とか二百とかですよ、だから
1000人の特に気の入ってないいいね!より1人の強烈ないいね!のほうが
自分は良いと思ってるんです、ってわけで読まれないブログを正当化しました笑
自分はツイッターよりブログ向きな人だと思うんですが、その理由の
大きいとことして「賢くないから」だと分析してるんですよ。だってテレビの
生放送見てるとわかりますが、頭の切れる人って話を振られたらすぐうまいこと
返すじゃないですか?売れてるお笑いの方なんかまさにそうで、準備と瞬発力が
半端ないです、一般の方でもサッと反応して上手いことを言う人もいますが・・・
自分はそこは出来ない! ツイッターは「サッ!」とうまい切り替えしが必要で
有名な人でもガンガン炎上するじゃないですか?ブログの場合考える時間が
あるわけですよ、考えながら書いて、書いた後また見て、ブログによっては数日後に
アップするんですが、何回かチェックできるわけですよ
かしこさの種が足りない自分には適している!
(でもブログの終盤になると飽きてグダグダになるんですけどね)
というわけで、緩やかにブログを推しておきましたが人の好みはそれぞれですし、
合う合わないもあるので、自分に適したSNSなりなんらかをするのが良いという
ことでしょうか。やらないって選択肢も賢いんですよね、なんだか突き詰めていくと
「無」
最強かもしれませんね。
序盤で少し書いた「小島よしお」さんなのですが彼凄い好きなんですよ、あの方は
頭が良く、相当頭が切れる戦略家で、芸能界のポジション取りが上手い
(一発屋をネタにしてますが、子供人気高く、人の事を悪く言わないスタイルは
もっと評価されていいと思う、でもそんなの関係ねぇ!そんなの関係ねぇ!!)
いつか彼の戦略も研究しよう(大体いつかとか今度は実現されない)
次回は
「エロビデオ鑑賞して取り出すときに故障は起こりがち」(仮)です、
では良い夜を! naoto:-)
2018年9月14日金曜日
bjリーグの良かったところを生活に応用できないかふざけながら考えるブログ(いいこと書いてません、マイケルガーデナー選手くらい自由に書く)
真面目に書くと見せかけて、自分はbjリーグ最終年しか見てないんですよ。
動いてるマイケルガーデナー選手も見た事なし!
ハンフリーさん(すごい)マイケルガーデナーさん(パスださない)
凄いけど捕まった外国人選手、乱闘してみる外国人選手、外人ばっさばっさと
入れ替える監督、安定を捨ててプロになった選手、うさんくさい選手、たたき上げの
コーチなど・・・個性の強すぎる人たちが集まってたって話ですよ!
(のほほんとした顔してシュートが落ちないウェイン・アーノルドさんが好き)
bjより今のBリーグのほうが質が高く、ファンも増え、選手の待遇もいいので
今は良い、まずここは大事です。
ただですね、bjで良かった部分って結構あって、その良さが再確認できるのも
事実。今日はその良さを今後に生かしていく、というブログを書いていきますね。
まずbjリーグの良かったところ1 「お金がない」
これは・・・悪いって言ったら悪い(やっぱり悪い)のですが、お金がないと
人って工夫するんですよ、考え方によってはその工夫が楽しくて、お金持ってるけど
つまらないって状況もあれば、お金ないけど実は楽しいって状況もあると
思うんですよね。節約はクリエイティブな行為!
データが無いから(調べる気もない)細かいとこわかりませんが、スポーツの試合に
チケット代を考えないで行ける人ってそんな多くないと思うんですよ。
例えば・・・・1試合3000円としましょう。
これは僕のドトール1年分の予算ですよ!!!!!!!
コーヒー220円だから月1回ドトール行ってコーヒー飲める。
ドトールのモーニングは390円だから・・・7回もモーニング食べれる!!!
主婦の楽しみ、ランチだとすると1回大体1000円前後じゃないですか?
3回も食べれる!!!!!!! ランチパック!!!!!(ちがう)
ランチは良いですよ、だってディナーで5000円とかするとこだって
ランチなら1000-1800円くらいなわけで、話題になってる店
(主婦の情報網は凄い)2回くらい行けちゃう!!!
3000円あれば飲みにも行けるわけなんですよ、場所によっては何品か
食べ物付けて90分で3000円で行ける店もありますし、ふらっと飲みに行く
分には3000円あれば収まる、飲みにケーションですよ
飲んだら乗るな!!!!!!!!!!!!!!!(時事ネタ)
ここまでのまとめ
・お金の使い方は工夫次第でいろいろあり、楽しみ方もいろいろ
・ランチはお得
・ランチでサラダバー(サラダ食べ放題)は良いですね
bjリーグの良かったところ2 「カオス」
よーし、おじさんマニアックに走っちゃうよー(通報はしないでください)
プロレスでFMWって団体があったんですよ、そこってなんでもありで
異種格闘技戦とデスマッチが共存してるような団体だったんですよ。選手の
レベルも個人差があって、これはちょっと・・・って選手もいれば実力派
(元メジャーでやってた系)もいれば後々メジャーでも活躍する選手が一緒に
やってたりしたんですよ。
いまって均一化してる時代じゃないですか?ファミレスは青森も鹿児島も同じ
メニューだし、アマゾンなら地方でも都会と同じのが買える、それって
良いことなんですが、面白いか面白くないかだったら面白くないほうに行く
行動だと思うんですよね、都会に人が多いのは「多様化を認めてる」からで
地方のほうが多様化を認めても良いはずなのにそんなこともない・・・
パスやドリブルより声が早い、地方は人間より野生動物が多いんだ!(意味不明)
均一化より揃ってないもののほうが好きですね(個人の感想です)
bjリーグの良かったところ3 「たまに凄い人がいる」
これほんと面白いシステムで・・・面白い人が多かった。
バスケの方って高学歴な人が多くて、いい大学行っていい就職先に行ってる人が
多いと思うんですが、プロでバスケをやりてぇんだ!って言って良いところから
bjに挑戦してる人結構いて、そんな志を持った人がつまらない人間のわけが
ないじゃないですか、コーチもそうで安定よりも自分の道を進みたいって言って
bjでやってる人いますもんね。
たまに、というところがポイントで、なんでも最初の時期ってレベルが不ぞろい
なんですよ、時間がたって規模が大きくなってくるとレベルも均等化されてくる
わけですよ、音楽でよくあると思うんですがファーストアルバムの時
粗削りでかっこよかった(音もあまり良くない)けど、メジャーから
セカンドアルバム出すと音とかは良くなってるんですが、魅力がなくなってる
バンド結構ありますよね。それはターゲットの数を増やしたからだと見ていて・・・
「bjリーグの規模が心地よかったって人、実は結構いた説」唱えたい!
先生怒らないから、そう感じた人手をあげて・・・
あげないと帰れませんよ・・・
誰もいないんですかー??
いないわけがないだろうが!この野郎!ふざけやがって!!(逆切れ)
というわけで、お金が無くてカオスでたまに凄い人がいる(こう書くとあまり
良いことない気もする)リーグだと思ったんですよ、今のリーグのほうが
良いってことなんですが当時はそれはそれでよくて、今にない良さもあったという
話ですね。
自分がバスケ見だしたのはbj最後の年で、この年に見始めたのは物凄い
幸運だったんですよ。練習を見学するのも数人で、小さな体育館で監督に
ビシビシ鍛えられるのを見て、試合も巡業スタイルだからいろんなところで見れたし、
沢山の恩恵を受けているんです、時代は変わるからこの先カオス感があるものって
少なくなる(でもなくならない、小規模で盛り上がるものは増えると思う)のですが
bjリーグで楽しんだこと、学んだことを胸にこれからもふざけていきたい、
という感じですね。
今日のまとめ
・カオスさを生かす方向で
・人に適している規模というものはある
・bjは優しかった
・規模が大きくなると均一化して、サイトのつくりだとかチームのやりかたが
似てくるのですが、どうやら自分はそれをあまり好まない人種らしい
・ダメでも頑張る!とにかくやってみる!のがbj的思考では?
次回は「河内さん、好きだなー」(仮)です。
では良い夜を! naoto:-)
動いてるマイケルガーデナー選手も見た事なし!
ハンフリーさん(すごい)マイケルガーデナーさん(パスださない)
凄いけど捕まった外国人選手、乱闘してみる外国人選手、外人ばっさばっさと
入れ替える監督、安定を捨ててプロになった選手、うさんくさい選手、たたき上げの
コーチなど・・・個性の強すぎる人たちが集まってたって話ですよ!
(のほほんとした顔してシュートが落ちないウェイン・アーノルドさんが好き)
bjより今のBリーグのほうが質が高く、ファンも増え、選手の待遇もいいので
今は良い、まずここは大事です。
ただですね、bjで良かった部分って結構あって、その良さが再確認できるのも
事実。今日はその良さを今後に生かしていく、というブログを書いていきますね。
まずbjリーグの良かったところ1 「お金がない」
これは・・・悪いって言ったら悪い(やっぱり悪い)のですが、お金がないと
人って工夫するんですよ、考え方によってはその工夫が楽しくて、お金持ってるけど
つまらないって状況もあれば、お金ないけど実は楽しいって状況もあると
思うんですよね。節約はクリエイティブな行為!
データが無いから(調べる気もない)細かいとこわかりませんが、スポーツの試合に
チケット代を考えないで行ける人ってそんな多くないと思うんですよ。
例えば・・・・1試合3000円としましょう。
これは僕のドトール1年分の予算ですよ!!!!!!!
コーヒー220円だから月1回ドトール行ってコーヒー飲める。
ドトールのモーニングは390円だから・・・7回もモーニング食べれる!!!
主婦の楽しみ、ランチだとすると1回大体1000円前後じゃないですか?
3回も食べれる!!!!!!! ランチパック!!!!!(ちがう)
ランチは良いですよ、だってディナーで5000円とかするとこだって
ランチなら1000-1800円くらいなわけで、話題になってる店
(主婦の情報網は凄い)2回くらい行けちゃう!!!
3000円あれば飲みにも行けるわけなんですよ、場所によっては何品か
食べ物付けて90分で3000円で行ける店もありますし、ふらっと飲みに行く
分には3000円あれば収まる、飲みにケーションですよ
飲んだら乗るな!!!!!!!!!!!!!!!(時事ネタ)
ここまでのまとめ
・お金の使い方は工夫次第でいろいろあり、楽しみ方もいろいろ
・ランチはお得
・ランチでサラダバー(サラダ食べ放題)は良いですね
bjリーグの良かったところ2 「カオス」
よーし、おじさんマニアックに走っちゃうよー(通報はしないでください)
プロレスでFMWって団体があったんですよ、そこってなんでもありで
異種格闘技戦とデスマッチが共存してるような団体だったんですよ。選手の
レベルも個人差があって、これはちょっと・・・って選手もいれば実力派
(元メジャーでやってた系)もいれば後々メジャーでも活躍する選手が一緒に
やってたりしたんですよ。
いまって均一化してる時代じゃないですか?ファミレスは青森も鹿児島も同じ
メニューだし、アマゾンなら地方でも都会と同じのが買える、それって
良いことなんですが、面白いか面白くないかだったら面白くないほうに行く
行動だと思うんですよね、都会に人が多いのは「多様化を認めてる」からで
地方のほうが多様化を認めても良いはずなのにそんなこともない・・・
パスやドリブルより声が早い、地方は人間より野生動物が多いんだ!(意味不明)
均一化より揃ってないもののほうが好きですね(個人の感想です)
bjリーグの良かったところ3 「たまに凄い人がいる」
これほんと面白いシステムで・・・面白い人が多かった。
バスケの方って高学歴な人が多くて、いい大学行っていい就職先に行ってる人が
多いと思うんですが、プロでバスケをやりてぇんだ!って言って良いところから
bjに挑戦してる人結構いて、そんな志を持った人がつまらない人間のわけが
ないじゃないですか、コーチもそうで安定よりも自分の道を進みたいって言って
bjでやってる人いますもんね。
たまに、というところがポイントで、なんでも最初の時期ってレベルが不ぞろい
なんですよ、時間がたって規模が大きくなってくるとレベルも均等化されてくる
わけですよ、音楽でよくあると思うんですがファーストアルバムの時
粗削りでかっこよかった(音もあまり良くない)けど、メジャーから
セカンドアルバム出すと音とかは良くなってるんですが、魅力がなくなってる
バンド結構ありますよね。それはターゲットの数を増やしたからだと見ていて・・・
「bjリーグの規模が心地よかったって人、実は結構いた説」唱えたい!
先生怒らないから、そう感じた人手をあげて・・・
あげないと帰れませんよ・・・
誰もいないんですかー??
いないわけがないだろうが!この野郎!ふざけやがって!!(逆切れ)
というわけで、お金が無くてカオスでたまに凄い人がいる(こう書くとあまり
良いことない気もする)リーグだと思ったんですよ、今のリーグのほうが
良いってことなんですが当時はそれはそれでよくて、今にない良さもあったという
話ですね。
自分がバスケ見だしたのはbj最後の年で、この年に見始めたのは物凄い
幸運だったんですよ。練習を見学するのも数人で、小さな体育館で監督に
ビシビシ鍛えられるのを見て、試合も巡業スタイルだからいろんなところで見れたし、
沢山の恩恵を受けているんです、時代は変わるからこの先カオス感があるものって
少なくなる(でもなくならない、小規模で盛り上がるものは増えると思う)のですが
bjリーグで楽しんだこと、学んだことを胸にこれからもふざけていきたい、
という感じですね。
今日のまとめ
・カオスさを生かす方向で
・人に適している規模というものはある
・bjは優しかった
・規模が大きくなると均一化して、サイトのつくりだとかチームのやりかたが
似てくるのですが、どうやら自分はそれをあまり好まない人種らしい
・ダメでも頑張る!とにかくやってみる!のがbj的思考では?
次回は「河内さん、好きだなー」(仮)です。
では良い夜を! naoto:-)
2018年9月8日土曜日
ドトールさんが好きなんですが、ドトールさんの絶妙な立ち位置って良いですよねって言うブログ
こんばんは(^O^)
昔タバコを吸っていて、タバコと合うのってコーヒーですよね。
タバコをやめてもコーヒーを飲む習慣は残っていて、時々喫茶店に行きたくなります。
喫茶店、となると個人の好みの問題になります。まずチェーン店に行くか個人の店に
行くかで選択肢があって・・・どっちも好きなんですよ、というか味にこだわりが
あまりないので雰囲気で決めるという感じです。
チェーン店の場合、おそらく一番強いのがスタバ、2番手は地域によって変わってくると
見ていて、新潟ですとタリーズ、コメダ、ドトール、サンマルクあたりが争ってるのでは
ないでしょうか?(都会はもっと種類があり多様化してる)
今日はスタバさんとドトールさんの戦い方の違いについて考えるのですが、
スタバさんの戦い方ってあるんですよね(ビジネス書とかで見れます)出店とか
品質だとかメニューとかに高度な戦略使ってて、接客も凄いじゃないですか?
コーヒーにメッセージ添えたりもする・・・あとメニューがとにかくファッショナブルに
感じますね、何とかフラペチーノとかもうコーヒーの要素以外でも強い!
ドトールさんって駅前とかにあるイメージで、そんな主張をしないんですよ
(してるのだろうけど慎ましく見える)店とかメニューの彩りもスタバさんほど
華やかではない、しかし暖かい感じがある。勝手に思ってるんですが
ドトールさんって無理に一番狙いに来てないような気がするんですよ。
コーヒーチェーンで一番を狙うのは相当大変で、多分ハイリスクハイリターンだと
思ってて、それをやってるのがスタバさん。ドトールさんの場合リターンを確実に
取るって戦略実行してる気がするんですよね。
まずドトールさんはコーヒーが安い(220円)これってコーヒーショップの中では
かなり安い部類なんですよ、確かスタバさんは300円、タリーズさん310円
コメダさんはもうちょっと高いんですよね。あっミスドさんは270円でおかわり
出来るって話でこれは子供連れのお母さんにはありがたい!
コンビニのコーヒーも勢力を伸ばしていて(味も良い)これって100円くらいですよね、コーヒーの競争激しいですよね(書きながら気づく)
個人の喫茶店だとだいたい400円くらいで、ホテルなようなところは1000円
だったりもします、コーヒー一杯の適正価格は場所によって変わるって感じですね。
ここまでまとめると(自分の考え)
・ドトールさんは堅実な戦略をとっている
・コーヒーの適正な値段はいまいちわからない
・味は大差ないのではないか?
スタバさんとドトールさんの大きな違いは「解放感」だと思っていて、
スタバさんの場合って外で飲むスペースもありますし、コーヒーを入れるカップが
ある種のブランド感あって、持ち運んで「見せて」飲むようなところがあると
思うんですよ。
ドトールさんっていい意味で「閉鎖的」なところがあって室内で完結するところが
あると思うんですね、だから一人でじっくり本とかよんだり、穏やかになりたいとき
すごい行きたくなるわけです!
そしてさっき書いたコーヒーの価格、ここがポイントで、300円のコーヒーを
2回飲むと600円、220円のコーヒーを2回飲むと440円。
スタバさんに3回行くとドトールさんに4回行けるってことなんですよね、
だから習慣的に喫茶店行きたい人にドトールさん愛用者多いと思うんです・・・
しかもモーニングがあってドトールのモーニング(朝10時半まで)はSサイズの
コーヒーとサンドウィッチ、ジャーマンドック込みで390円・・・
この価格設定はうますぎる・・・!
人間って錯覚するんですよ、10円20円安いだけで物凄い得したような気分に
なったり(ポイントカード系でよくある)することがよくある。
冷静に考えてコーヒーが300円だとしてサンドウィッチを付けたら朝のお得
価格だとしても500円くらいとりそうなものを・・・390円!(安い)
だんだんドトールさんのまわしものみたいになってますが、何ももらってません!
ください!
というわけで、価格と派手なことをやらない戦略のドトールさん好きなんですよね。
さんざんサンドウィッチがつくモーニングお得!と書いておきながら自分の
お気に入りはコーヒー(220円)とスウィートポテト(140円、レジ横で
物凄い愛想を振りまいててつい買ってしまう)なんです、もうねドトールさんって
そんなカラフルじゃない場所にあることがあって、そういう店の二階からコーヒー
飲む秋、冬は至高のひと時ですね。。
今度ドトールカード購入したら追ってドトールさんの良さを語りたいと思います。
では良い夜を! naoto:-)
昔タバコを吸っていて、タバコと合うのってコーヒーですよね。
タバコをやめてもコーヒーを飲む習慣は残っていて、時々喫茶店に行きたくなります。
喫茶店、となると個人の好みの問題になります。まずチェーン店に行くか個人の店に
行くかで選択肢があって・・・どっちも好きなんですよ、というか味にこだわりが
あまりないので雰囲気で決めるという感じです。
チェーン店の場合、おそらく一番強いのがスタバ、2番手は地域によって変わってくると
見ていて、新潟ですとタリーズ、コメダ、ドトール、サンマルクあたりが争ってるのでは
ないでしょうか?(都会はもっと種類があり多様化してる)
今日はスタバさんとドトールさんの戦い方の違いについて考えるのですが、
スタバさんの戦い方ってあるんですよね(ビジネス書とかで見れます)出店とか
品質だとかメニューとかに高度な戦略使ってて、接客も凄いじゃないですか?
コーヒーにメッセージ添えたりもする・・・あとメニューがとにかくファッショナブルに
感じますね、何とかフラペチーノとかもうコーヒーの要素以外でも強い!
ドトールさんって駅前とかにあるイメージで、そんな主張をしないんですよ
(してるのだろうけど慎ましく見える)店とかメニューの彩りもスタバさんほど
華やかではない、しかし暖かい感じがある。勝手に思ってるんですが
ドトールさんって無理に一番狙いに来てないような気がするんですよ。
コーヒーチェーンで一番を狙うのは相当大変で、多分ハイリスクハイリターンだと
思ってて、それをやってるのがスタバさん。ドトールさんの場合リターンを確実に
取るって戦略実行してる気がするんですよね。
まずドトールさんはコーヒーが安い(220円)これってコーヒーショップの中では
かなり安い部類なんですよ、確かスタバさんは300円、タリーズさん310円
コメダさんはもうちょっと高いんですよね。あっミスドさんは270円でおかわり
出来るって話でこれは子供連れのお母さんにはありがたい!
コンビニのコーヒーも勢力を伸ばしていて(味も良い)これって100円くらいですよね、コーヒーの競争激しいですよね(書きながら気づく)
個人の喫茶店だとだいたい400円くらいで、ホテルなようなところは1000円
だったりもします、コーヒー一杯の適正価格は場所によって変わるって感じですね。
ここまでまとめると(自分の考え)
・ドトールさんは堅実な戦略をとっている
・コーヒーの適正な値段はいまいちわからない
・味は大差ないのではないか?
スタバさんとドトールさんの大きな違いは「解放感」だと思っていて、
スタバさんの場合って外で飲むスペースもありますし、コーヒーを入れるカップが
ある種のブランド感あって、持ち運んで「見せて」飲むようなところがあると
思うんですよ。
ドトールさんっていい意味で「閉鎖的」なところがあって室内で完結するところが
あると思うんですね、だから一人でじっくり本とかよんだり、穏やかになりたいとき
すごい行きたくなるわけです!
そしてさっき書いたコーヒーの価格、ここがポイントで、300円のコーヒーを
2回飲むと600円、220円のコーヒーを2回飲むと440円。
スタバさんに3回行くとドトールさんに4回行けるってことなんですよね、
だから習慣的に喫茶店行きたい人にドトールさん愛用者多いと思うんです・・・
しかもモーニングがあってドトールのモーニング(朝10時半まで)はSサイズの
コーヒーとサンドウィッチ、ジャーマンドック込みで390円・・・
この価格設定はうますぎる・・・!
人間って錯覚するんですよ、10円20円安いだけで物凄い得したような気分に
なったり(ポイントカード系でよくある)することがよくある。
冷静に考えてコーヒーが300円だとしてサンドウィッチを付けたら朝のお得
価格だとしても500円くらいとりそうなものを・・・390円!(安い)
だんだんドトールさんのまわしものみたいになってますが、何ももらってません!
ください!
というわけで、価格と派手なことをやらない戦略のドトールさん好きなんですよね。
さんざんサンドウィッチがつくモーニングお得!と書いておきながら自分の
お気に入りはコーヒー(220円)とスウィートポテト(140円、レジ横で
物凄い愛想を振りまいててつい買ってしまう)なんです、もうねドトールさんって
そんなカラフルじゃない場所にあることがあって、そういう店の二階からコーヒー
飲む秋、冬は至高のひと時ですね。。
今度ドトールカード購入したら追ってドトールさんの良さを語りたいと思います。
では良い夜を! naoto:-)
2018年9月6日木曜日
青森ワッツをとにかく肯定して褒めるだけのブログ(ふまじめな方用ブログ)
今日は(も)ためになること、いいこと書いてありません!!!!!
では、青森ワッツをとにかく肯定して、褒めるブログ始めます(^O^)
青森ワッツのいいところ1 「あんまり強くない」
これはいいところというかプロチームなのでダメなところでもあるんですが、
よく考えると「あまり強くないということはこれから強くなる道しかない」
伸びしろです!!!!
強くない(弱い)ということはこれから強くなるのが見れるということで、
恋愛においては「知り合って連絡先交換したくらい」の状況です、夢しかない!!!
青森ワッツのいいところ2 「造語の名前の中ではかっこいい」
これ大人な話だと思うんですが、日本って「商標」とかがあって、名前が被ると
使えなかったりするんですよね、だから造語が多くてスポーツチームは特にそう。
そして造語でもやたら長かったり、覚えにくかったり、言いにくいの結構あります!
青森ワッツ! 言いやすい! (由来調べる気もない)
青森ワッツの良いところ3 「マスコットがじわじわくる」
あのマスコット(デッチ?)リスですよね?(調べる気が無い)リスのマスコットって
サッカーの大宮アルディージャのマスコットのようにとてもかわいいんですよ
(気になったら検索してください、かわいいから)でもデッチ氏・・・
そこまでかわいくない!(直球)
色合いが茶色で髪の毛が黒なんですが、どうみてもせんべい的色合いにしか見えない
そこがいい。。。 あんまりかわいくないな、かわいくないな、あれ?よく見ると
ちょっとかわいいかも・・・(恋)
青森ワッツの良いところ4 「いろんなところで試合してる」
某偉い人(好きでも嫌いでもない)がホーム戦は80%同じアリーナでやるべきって
言ってますが、青森ワッツ巡業スタイルですよね?いろんなところで試合してる。
それ、脳に良い!ナイス!!
脳って同じことをやってると喜ばないそうで、スポーツの試合もだいたい同じところに
通うじゃないですか?マンネリするじゃないですか?青森ワッツマンネリさせない!
これ夫婦だったら長続きするんじゃないですかね(てきとう)
青森ワッツのいいところ5 「ユニフォームがかっこいい」
そのままです。
青森ワッツの良いところ6 「選手の入れ替わりが激しい」
選手若いですよね、ピチピチしてますよね、まるで若鮎!
お給料が高くなったら他のチームに移籍するとかいう大人な話は置いときまして、
選手が入れ替わると、毎年新たな選手覚える必要に迫られるわけですよ
脳に良い!(二回目) そして感情の機微も学べる。人は出会いがあって別れが
あります、その貴重さを青森ワッツは教えてくれる。。。(しみじみ)
青森ワッツの良いところ7 「となりがハピネッツとレバンガ」
どっちも一部なんですよ、ワッツより強いのですが、ある程度強いチームが
近くにいることで切磋琢磨でき、強くなる。高校野球の大阪桐蔭は滅茶苦茶強いのですが
同じ府内に履正社のような強いライバルがいることで力をあげているように、
ハピネッツとレバンガが近くにいることはメリット。
青森ワッツの良いところ8 「青森は学生の強豪チームがある」
ワッツは弱いです(直球)それをすべて肯定するのは無理です、でも・・・
青森県内にはバスケで東北王者になった津軽中、高校サッカーで屈指の実力のある
青森山田があります、ワッツにつかれたら学生チームを見るのも面白いです。
特に全国行くレベルだと本当に面白い、なんでも一つの柱ではなく複数の柱が
あったほうが精神的にも良いと思います。
青森ワッツの良いところ9 「プロバスケチームである」
これちょっと深いんですが、プロ野球、プロサッカーチームで勝とうとすると相当な
予算が必要です、たしかJリーグで2部のチームでも人件費10億円こえてる
チームが複数あるんですよ。プロバスケで売り上げが一番なのは千葉の14億とかで
バスケのほうが全然お金かからず勝てるってことなんですよ、だから人口の少ない
地域が勝とうとするならバスケが一番割が良いわけで、冬の厳しすぎる地域に
プロバスケのチームがあるってのは本当にいいことだと思います。冬厳しい地域って
大体ネガティブな要因が多くて、それを改善してくれるのはバスケだと思うんです。
バスケの試合でいろんなとこ行って、人と話して、喜んだり悲しんだり(ワッツは
やや悲しみ多い)することは体にもいいじゃないですか?
青森ワッツは青森ワッツであるだけで良いんです。
グダグダになりましたが、津軽中、青森山田に期待大ですね(^O^)
では、青森ワッツをとにかく肯定して、褒めるブログ始めます(^O^)
青森ワッツのいいところ1 「あんまり強くない」
これはいいところというかプロチームなのでダメなところでもあるんですが、
よく考えると「あまり強くないということはこれから強くなる道しかない」
伸びしろです!!!!
強くない(弱い)ということはこれから強くなるのが見れるということで、
恋愛においては「知り合って連絡先交換したくらい」の状況です、夢しかない!!!
青森ワッツのいいところ2 「造語の名前の中ではかっこいい」
これ大人な話だと思うんですが、日本って「商標」とかがあって、名前が被ると
使えなかったりするんですよね、だから造語が多くてスポーツチームは特にそう。
そして造語でもやたら長かったり、覚えにくかったり、言いにくいの結構あります!
青森ワッツ! 言いやすい! (由来調べる気もない)
青森ワッツの良いところ3 「マスコットがじわじわくる」
あのマスコット(デッチ?)リスですよね?(調べる気が無い)リスのマスコットって
サッカーの大宮アルディージャのマスコットのようにとてもかわいいんですよ
(気になったら検索してください、かわいいから)でもデッチ氏・・・
そこまでかわいくない!(直球)
色合いが茶色で髪の毛が黒なんですが、どうみてもせんべい的色合いにしか見えない
そこがいい。。。 あんまりかわいくないな、かわいくないな、あれ?よく見ると
ちょっとかわいいかも・・・(恋)
青森ワッツの良いところ4 「いろんなところで試合してる」
某偉い人(好きでも嫌いでもない)がホーム戦は80%同じアリーナでやるべきって
言ってますが、青森ワッツ巡業スタイルですよね?いろんなところで試合してる。
それ、脳に良い!ナイス!!
脳って同じことをやってると喜ばないそうで、スポーツの試合もだいたい同じところに
通うじゃないですか?マンネリするじゃないですか?青森ワッツマンネリさせない!
これ夫婦だったら長続きするんじゃないですかね(てきとう)
青森ワッツのいいところ5 「ユニフォームがかっこいい」
そのままです。
青森ワッツの良いところ6 「選手の入れ替わりが激しい」
選手若いですよね、ピチピチしてますよね、まるで若鮎!
お給料が高くなったら他のチームに移籍するとかいう大人な話は置いときまして、
選手が入れ替わると、毎年新たな選手覚える必要に迫られるわけですよ
脳に良い!(二回目) そして感情の機微も学べる。人は出会いがあって別れが
あります、その貴重さを青森ワッツは教えてくれる。。。(しみじみ)
青森ワッツの良いところ7 「となりがハピネッツとレバンガ」
どっちも一部なんですよ、ワッツより強いのですが、ある程度強いチームが
近くにいることで切磋琢磨でき、強くなる。高校野球の大阪桐蔭は滅茶苦茶強いのですが
同じ府内に履正社のような強いライバルがいることで力をあげているように、
ハピネッツとレバンガが近くにいることはメリット。
青森ワッツの良いところ8 「青森は学生の強豪チームがある」
ワッツは弱いです(直球)それをすべて肯定するのは無理です、でも・・・
青森県内にはバスケで東北王者になった津軽中、高校サッカーで屈指の実力のある
青森山田があります、ワッツにつかれたら学生チームを見るのも面白いです。
特に全国行くレベルだと本当に面白い、なんでも一つの柱ではなく複数の柱が
あったほうが精神的にも良いと思います。
青森ワッツの良いところ9 「プロバスケチームである」
これちょっと深いんですが、プロ野球、プロサッカーチームで勝とうとすると相当な
予算が必要です、たしかJリーグで2部のチームでも人件費10億円こえてる
チームが複数あるんですよ。プロバスケで売り上げが一番なのは千葉の14億とかで
バスケのほうが全然お金かからず勝てるってことなんですよ、だから人口の少ない
地域が勝とうとするならバスケが一番割が良いわけで、冬の厳しすぎる地域に
プロバスケのチームがあるってのは本当にいいことだと思います。冬厳しい地域って
大体ネガティブな要因が多くて、それを改善してくれるのはバスケだと思うんです。
バスケの試合でいろんなとこ行って、人と話して、喜んだり悲しんだり(ワッツは
やや悲しみ多い)することは体にもいいじゃないですか?
青森ワッツは青森ワッツであるだけで良いんです。
グダグダになりましたが、津軽中、青森山田に期待大ですね(^O^)
2018年8月29日水曜日
うるおい(ぷるるん)って人の重要な魅力だと思うんですよ、しかし適切なうるおい(ぷるるん)加減があるらしく、その難しさは有明級(bjリーグリスペクト)

ぷるるんしか頭に入ってこない・・・!
こんばんは、今日は伝説の名選手マイケル・ガーデナー選手的自由さで
”うるおい(ぷるるん)って人の重要な魅力だと思うんですよ、しかし適切なうるおい
(ぷるるん)加減があるらしく、その難しさは有明級(bjリーグリスペクト)”
というブログを書いていきますね。
ざっくりうるおい(ぷるるん)について書いていきますと、最近インスタライブの
ような配信できるものって増えてて、最初は芸能人見たさに見てたんですが、
どうやら素人でも面白い人、かわいい人がいまして、むしろその場だと素人の
ほうが勝ってるところ多いんですよね(前もここまで書いたと思う)
そして、かわいい子が配信するわけなんですが、夏の暑い中台所で料理したり
するわけです、熱い!汗かく!セクシー!(単純だな)
スポーツ選手はプレーしているところがかっこいいじゃないですか?
ミュージシャンもライブがかっこいいですよね、舞台だって躍動感がかっこいい
そう 「ひたむきな汗は魅力的」
それとは逆のベクトルで「乾いた人」という人が存在すると思うんです。
表現しずらいんですが乾燥してる人、クールとかじゃなくて乾燥。
例をあげますとある30代後半の女子アナなんですが、奇麗な人で人気なんですよ
そのかたが結構な年上の方(お金持ってる系)と結婚してからちょっとうるおいが
無くなってる感じするんですよ、瑞々しさがなくなったというかなんというか・・・
(伝えづらいですがなんとなく伝わると思う)
もう一人も非常にきれいなキャスターの方で(50代付近)この方も美人だけど
乾いた感じがする、20代でも乾いた感じがする人っていて、おそらく
うるおい(ぷるるん)とは内面からも出てくるものではないか?と思うんです。
ある程度の年齢の男性は「枯れた」という表現なのですが、人間にはどうやら
うるおい(ぷるるん)が変動するのではないかと考えます。
ではうるおいが多ければいいというとそうでもない(難しい)
ざっくり考えると「ときめきの量」でうるおいは変化すると考えていて、
ときめきは異性だけでなく、好きなものでもときめけるわけで、高齢になっても
若々しい方ってのはおそらく「好きなもの」にうまくときめいてるからだと
思うんですよね。(この短時間で何回ときめきと打ったのだろう・・)
うるおいが多すぎる、というのは「好き」が許容を超える状態だと思っていて、
人って好きをコントロールできないじゃないですか?適切量の「好き」を大きく
超えるとうるおい過多になって水漏れ状態になるんですよ。うん、恋で言ったら
盲目状態ですね(誰もが体験したことある状態だと思う)
手が届かない人を好きになりすぎるとうるおい過多になって、いろいろと
不都合が起こる。
最近のは見てませんが東海テレビさん系昼ドラ(牡丹と薔薇とか)ってとても
どろどろしてるんですが、大体が
うるおいが少なく乾いた状態から一気にうるおい過多になっていろんな事件を
巻き起こす(財布ステーキなど)って話なんですよ、多分適切なうるおいだったら
単純なホームドラマになるわけで、うるおいバランスの難しさがわかります。
まとめにはいると「適切なうるおい」っていうのが大事なんですが、これは
コントロールするのが至難の業、マイケル・ガーデナー選手をうまくコントロール
して有明で戦えるくらい(bjリーグだったらベスト4)の難しさなんですよね。
うるおいコントロール(マイケル・ガーデナー選手をPGとしてうまくコントロール)
するには、抑えの利かない存在だと最初から考えて、ちょっとずつコントロールするしか
方法はないのかもしれませんね。
(あの百戦錬磨の売れっ子芸能人、大金持ちの社長ですら浮かれてミスっているので
成功という成功はないと思います、ちょっと軌道を変えるくらいしか取れる
手段はない)
今日のまとめ
・bjリーグって資金面では潤ってなかったと思うんですが、気持ちの面では
潤ってたんじゃないかと最近思います。
・見てる分には感情あらわでコントロール効かない選手がたまにいても良い
・ドロドロ系昼ドラで多いのは「水攻め」
次回のブログは
・ハンフリー・・・ハンフリー・・・ハンフリー・・・(またbj)(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年8月4日土曜日
別れは出会いの始まり、なのか夜遅くに考えてみるブログ(お酒も少し入ってる)
ある芸能人の方が以前
「僕はお酒の入った時の意見が好きだ」と言っていて、おそらくお酒の入った
状態だと本心がいつもより多めに出るんだと思います。そこが面白いのかな、と
少し考えようとしましたがすぐに「絶対面白い」って自分は思います。
なんだか今日は不思議な始まりですね笑 今日は少しお酒が入った状態で
”別れは出会いの始まり、なのか夜遅くに考えてみるブログ(お酒も少し入ってる)”
というテーマで書いていきますね、こんばんは(^O^)
人が一生に出会う人の数、人が日常生活の中で築ける人間関係の数は決まっていると
いう説があって(どっちも別な出どころ)自分はこの2つの説に賛成なんですよ。
一生のうちに出会う人の数が決まっている、というのは抽象的なんですが、
「人生の中で大きな意味のある人」に出会う数は多分上限があるような気がします。
人が日常生活の中で築ける人間関係(うろ覚えなんですが30人とかだったと思う)の
数って確かにそんな感じするんですよ、だってスマホの中に連絡先が入ってて
1年の中に複数連絡する人の数ってそんなに多くない。
このブログを読む人はおそらく4人くらいで(ちゃんと見る人はさらに少ない、
0-2人くらい)それでも全然良いという考えをしてるんですが
どうやら人は「量より質」だと思うんです。
質量転化の法則(酔ってるしここは詳しく書きません!ぐぐってください笑)ってのが
あって人は大人になると 質>量 になってくると思うんですよ。
まずここまでのまとめ
・人との関係にはある程度の人数制限があると思う
・人は量より質
で、ここからが面白い(自分でハードル上げる)とこなんですが
自分が見極めて「この人!」と思った人との関係がずっと続くこともない。
わかりやすい例が「失恋」
人の考えは全員違うのでこれ!という意見はないのですが、好きになって
付き合った人と別れることって最初のほうは考えないじゃないですか?
でも結構別れるし、結婚しても離婚だってあるわけ。
これだ!って思った貴重な人(質)と別れることは普通にある。
それを見越して、質も大事なんだけど量もキープしようとする作戦もあると
思って、どうやらSNSは「量をキープする」ことに適している手段なんですよ。
フェイスブックは特にそういう傾向があって、会わないけど同級生とか前の職場の
人だとかの繋がり多いじゃないですか?
多分会わないんだけど、キープはしておこうっていうとこありますよね。
やはり酔ってると集中力あまりないです!笑 いつもとは別の話の散り方してる!
今日のテーマの 「別れは出会いの始まり」なんですが、
そう考えてたほうが前向きというのと、人間関係の枠から考えると、合ってると
言いたい理論です。
人との別れの後に強いのは女性で、男性は割と弱いです(もちろん自分も)
これは過去に対する捉え方が、男性のほうが大きいところがあるからと思っていて
(女性にも多くないけどこういうタイプの人いる)
失ったものより新しいものが良い物なのか確信が持てないんですよね。
よく言われる 男性は強く、女性は優しい、これ逆だと思ってて、男性のほうが
優しく、女性のほうが強いというのが自分の考え。男性は優しいというか甘さが
あって大体のお父さんは子供に強く言えない笑 これは自分の過去の記憶から来てて
自分がこうだったから許しちゃうって面お父さん方ありますよね?(独身だけど)
「出会いの始まり」 自分は割と興味のある有名人(だいたいスポーツ系)に
会いに行くことがあって今年も数人の方を生で見ることができたのでそれを例にして
考えていきますね
例1 「県外在住の女性イラストレーター」
結果 「東京の個展で話すことができた」
この方の場合は結構その界隈では有名で人気の方で、一回どんな方か見てみたいなと
思っていたら、個展を東京でやる(その方は東海地方の人)というチャンスに恵まれ
会話をすることができました。東京での個展も毎年やるわけではなく、数日間の
開催でタイミングが会い話せることができ、幸運な出会いだと思います。
例2 「県外在住の男性スポーツ指導者」
結果 「新潟で偶然出会い、話すことができた」
この出会いは超幸運です!なぜなら来ると予想していない会場で出会う(しかも自分も
当日まで行くか迷った)行動することでツキを呼んだという好例、一回少し
会話をさせて頂いたことで、次回のチャンスもあると思います。会場でその方を
見た時「マジで!」とびっくりしましたが、話しかけて大正解。
行動と少しの勇気は幸運を呼ぶと感じた出会いです。
例3 「県外在住の男性スポーツ指導者」
結果 「新潟で試合を見ることができた、話すことはできなかった」
この方は本を読んで「凄い指導者だ」と思い、試合で新潟に来ると聞き試合を
見ることができたのですが、話すところまではいけませんでした。
話せなかった理由は2つで
「サングラスをかけていた」(表情が読み取れなくタイミングわからず)
「スタッフの方と話し込んでてスキがなかった」
生で見れただけで幸運と割り切り、次回のチャンスを狙います
例4 「県外在住の女性アスリート」
結果 「新潟で見ることができ、話しかけることもできた」
日程を調べたらこの方は新潟に年に4日くらいくるんですよ、しかし自分が行けそう
なのは1日か2日で、ちょうどその1日に当たりそのスポーツ全然詳しくないのに
勇気を出して行き、タイミングが会い「応援してますよ」的なことを話しかけることに
成功しました(ファンサービスが素晴らしいく良い方でびっくり)
この方とも次回の応援あると思います(1回挨拶できるかどうかが大事だと思う)
という例を挙げてみて思ったのですが、やはり自分が良いなと思う人でも
タイミングや縁のあるなしで話しかけられたり話せなかったりあるんですよね。
そして今あげた例は「否定されにくい」例なので、自分は失うものがないんですよ
でもね、対等な関係で疎遠になったりだとか会えなくなったりすることは普通に
あるんです。自分は好意を持ってたり、全然嫌いじゃないのに、相手の事情も
あって会えなくなること(会わなくなること)あるんですよ。
そういうこと頭でわかってても、やっぱり辛いじゃないですか?でも、そういうことが
あるのが人生で、辛いことは無にはできないわけです
(悟った風なこと言ってますが全然心はブレブレです笑 時折しょんぼりしてます笑)
ってわけで別れは辛いんだけど、ちょっと強引にでも前向きに考えるしかない!っ
ていうのが自分の意見で、人との別れとか疎遠になる人が出来たらその分
新しく入ってくる人が出てくる!って前向きに考えるのがいいかなって感じなんですよ。
このブログはツイッター経由で見ると思うんですが(2人くらい?)
そのツイッターも年内で辞めるって言ってたらある方が(そんなしょっちゅう絡む
方ではない)辞めるの残念です、って言ってくれたんですよ(嬉しいですよね)
そしたらその方がさらっと辞めた!(寂しい)そういうことなんですよね
別れは日常だし、出会いはやや非日常(だって別れのダメージ大きいですもん)
捉え方一つなんですが、前向きに考えるほうを選択して生きて行こうと思います!
尊敬してる方の一人に「リリー・フランキーさん」がいるのですが、
女性はお酒が入るとロマンティックではなくなっていく、ということを本に書いて
いたんですよ、わかるなーって思ってるんですが、このブログもいつもより
甘さだとか切なさ増えてますよね?(夜書いた手紙と同じで明日読み返すと
恥ずかしくなるかも、でもこのままにしておこう)
ブログは自由度が高いし、長くても、妙な時間に書いても「興味がなければ
読まなくてオッケー」というものですので、良いですね(^O^)
他の人はどうかわからないんですが、ツイッターで真面目なことをつぶやくのと
ブログで真面目なことを書くのとどっちが恥ずかしいかって考えると自分は
ツイッターのほうなんですよ、拡散機能があるからってのと、考えを140文字に
きっちり納めないといけないってことがハードル高いんですかね?あ、あと
ツイッターは「見たくなくてもさらっと全部見える」ところがある!
自分は全然悪気がなくても、見えちゃうことで人にダメージを与えることって
あると思うんですよ、人にダメージを与えたらどっかで戻ってくることがあるかもって
考えもあり
「主張はブログで」自分に合ってるな笑
ながながと話しましたが
「前向きに」捉えていきたいということですね、まとまりませんが(いつも通り)
とにかく前向きに行きましょう!!!
次回は
「なぜサメの映画はあるのにエイの映画はないのか」(仮)です
では良い夜になりますよう! naoto:-)
「僕はお酒の入った時の意見が好きだ」と言っていて、おそらくお酒の入った
状態だと本心がいつもより多めに出るんだと思います。そこが面白いのかな、と
少し考えようとしましたがすぐに「絶対面白い」って自分は思います。
なんだか今日は不思議な始まりですね笑 今日は少しお酒が入った状態で
”別れは出会いの始まり、なのか夜遅くに考えてみるブログ(お酒も少し入ってる)”
というテーマで書いていきますね、こんばんは(^O^)
人が一生に出会う人の数、人が日常生活の中で築ける人間関係の数は決まっていると
いう説があって(どっちも別な出どころ)自分はこの2つの説に賛成なんですよ。
一生のうちに出会う人の数が決まっている、というのは抽象的なんですが、
「人生の中で大きな意味のある人」に出会う数は多分上限があるような気がします。
人が日常生活の中で築ける人間関係(うろ覚えなんですが30人とかだったと思う)の
数って確かにそんな感じするんですよ、だってスマホの中に連絡先が入ってて
1年の中に複数連絡する人の数ってそんなに多くない。
このブログを読む人はおそらく4人くらいで(ちゃんと見る人はさらに少ない、
0-2人くらい)それでも全然良いという考えをしてるんですが
どうやら人は「量より質」だと思うんです。
質量転化の法則(酔ってるしここは詳しく書きません!ぐぐってください笑)ってのが
あって人は大人になると 質>量 になってくると思うんですよ。
まずここまでのまとめ
・人との関係にはある程度の人数制限があると思う
・人は量より質
で、ここからが面白い(自分でハードル上げる)とこなんですが
自分が見極めて「この人!」と思った人との関係がずっと続くこともない。
わかりやすい例が「失恋」
人の考えは全員違うのでこれ!という意見はないのですが、好きになって
付き合った人と別れることって最初のほうは考えないじゃないですか?
でも結構別れるし、結婚しても離婚だってあるわけ。
これだ!って思った貴重な人(質)と別れることは普通にある。
それを見越して、質も大事なんだけど量もキープしようとする作戦もあると
思って、どうやらSNSは「量をキープする」ことに適している手段なんですよ。
フェイスブックは特にそういう傾向があって、会わないけど同級生とか前の職場の
人だとかの繋がり多いじゃないですか?
多分会わないんだけど、キープはしておこうっていうとこありますよね。
やはり酔ってると集中力あまりないです!笑 いつもとは別の話の散り方してる!
今日のテーマの 「別れは出会いの始まり」なんですが、
そう考えてたほうが前向きというのと、人間関係の枠から考えると、合ってると
言いたい理論です。
人との別れの後に強いのは女性で、男性は割と弱いです(もちろん自分も)
これは過去に対する捉え方が、男性のほうが大きいところがあるからと思っていて
(女性にも多くないけどこういうタイプの人いる)
失ったものより新しいものが良い物なのか確信が持てないんですよね。
よく言われる 男性は強く、女性は優しい、これ逆だと思ってて、男性のほうが
優しく、女性のほうが強いというのが自分の考え。男性は優しいというか甘さが
あって大体のお父さんは子供に強く言えない笑 これは自分の過去の記憶から来てて
自分がこうだったから許しちゃうって面お父さん方ありますよね?(独身だけど)
「出会いの始まり」 自分は割と興味のある有名人(だいたいスポーツ系)に
会いに行くことがあって今年も数人の方を生で見ることができたのでそれを例にして
考えていきますね
例1 「県外在住の女性イラストレーター」
結果 「東京の個展で話すことができた」
この方の場合は結構その界隈では有名で人気の方で、一回どんな方か見てみたいなと
思っていたら、個展を東京でやる(その方は東海地方の人)というチャンスに恵まれ
会話をすることができました。東京での個展も毎年やるわけではなく、数日間の
開催でタイミングが会い話せることができ、幸運な出会いだと思います。
例2 「県外在住の男性スポーツ指導者」
結果 「新潟で偶然出会い、話すことができた」
この出会いは超幸運です!なぜなら来ると予想していない会場で出会う(しかも自分も
当日まで行くか迷った)行動することでツキを呼んだという好例、一回少し
会話をさせて頂いたことで、次回のチャンスもあると思います。会場でその方を
見た時「マジで!」とびっくりしましたが、話しかけて大正解。
行動と少しの勇気は幸運を呼ぶと感じた出会いです。
例3 「県外在住の男性スポーツ指導者」
結果 「新潟で試合を見ることができた、話すことはできなかった」
この方は本を読んで「凄い指導者だ」と思い、試合で新潟に来ると聞き試合を
見ることができたのですが、話すところまではいけませんでした。
話せなかった理由は2つで
「サングラスをかけていた」(表情が読み取れなくタイミングわからず)
「スタッフの方と話し込んでてスキがなかった」
生で見れただけで幸運と割り切り、次回のチャンスを狙います
例4 「県外在住の女性アスリート」
結果 「新潟で見ることができ、話しかけることもできた」
日程を調べたらこの方は新潟に年に4日くらいくるんですよ、しかし自分が行けそう
なのは1日か2日で、ちょうどその1日に当たりそのスポーツ全然詳しくないのに
勇気を出して行き、タイミングが会い「応援してますよ」的なことを話しかけることに
成功しました(ファンサービスが素晴らしいく良い方でびっくり)
この方とも次回の応援あると思います(1回挨拶できるかどうかが大事だと思う)
という例を挙げてみて思ったのですが、やはり自分が良いなと思う人でも
タイミングや縁のあるなしで話しかけられたり話せなかったりあるんですよね。
そして今あげた例は「否定されにくい」例なので、自分は失うものがないんですよ
でもね、対等な関係で疎遠になったりだとか会えなくなったりすることは普通に
あるんです。自分は好意を持ってたり、全然嫌いじゃないのに、相手の事情も
あって会えなくなること(会わなくなること)あるんですよ。
そういうこと頭でわかってても、やっぱり辛いじゃないですか?でも、そういうことが
あるのが人生で、辛いことは無にはできないわけです
(悟った風なこと言ってますが全然心はブレブレです笑 時折しょんぼりしてます笑)
ってわけで別れは辛いんだけど、ちょっと強引にでも前向きに考えるしかない!っ
ていうのが自分の意見で、人との別れとか疎遠になる人が出来たらその分
新しく入ってくる人が出てくる!って前向きに考えるのがいいかなって感じなんですよ。
このブログはツイッター経由で見ると思うんですが(2人くらい?)
そのツイッターも年内で辞めるって言ってたらある方が(そんなしょっちゅう絡む
方ではない)辞めるの残念です、って言ってくれたんですよ(嬉しいですよね)
そしたらその方がさらっと辞めた!(寂しい)そういうことなんですよね
別れは日常だし、出会いはやや非日常(だって別れのダメージ大きいですもん)
捉え方一つなんですが、前向きに考えるほうを選択して生きて行こうと思います!
尊敬してる方の一人に「リリー・フランキーさん」がいるのですが、
女性はお酒が入るとロマンティックではなくなっていく、ということを本に書いて
いたんですよ、わかるなーって思ってるんですが、このブログもいつもより
甘さだとか切なさ増えてますよね?(夜書いた手紙と同じで明日読み返すと
恥ずかしくなるかも、でもこのままにしておこう)
ブログは自由度が高いし、長くても、妙な時間に書いても「興味がなければ
読まなくてオッケー」というものですので、良いですね(^O^)
他の人はどうかわからないんですが、ツイッターで真面目なことをつぶやくのと
ブログで真面目なことを書くのとどっちが恥ずかしいかって考えると自分は
ツイッターのほうなんですよ、拡散機能があるからってのと、考えを140文字に
きっちり納めないといけないってことがハードル高いんですかね?あ、あと
ツイッターは「見たくなくてもさらっと全部見える」ところがある!
自分は全然悪気がなくても、見えちゃうことで人にダメージを与えることって
あると思うんですよ、人にダメージを与えたらどっかで戻ってくることがあるかもって
考えもあり
「主張はブログで」自分に合ってるな笑
ながながと話しましたが
「前向きに」捉えていきたいということですね、まとまりませんが(いつも通り)
とにかく前向きに行きましょう!!!
次回は
「なぜサメの映画はあるのにエイの映画はないのか」(仮)です
では良い夜になりますよう! naoto:-)
2018年7月23日月曜日
ネガティブな人とポジティブな人の違いを考える、僕はモルディブ!!!!(ろくなこといわない)
基本SNSを
「危ない!犯罪の温床だ!絶対やらない!」(大嘘)と言ってますが、
最近そこで「リア充とは~」って話をするのが楽しいです。
リア充の方から学ぶことっていっぱいあって(リア充の定義は複雑)特に
「友達多い系リア充」の方って、良い生き方してると思うんですよ。今日はそこから
考えた
”ネガティブな人とポジティブな人の違いを考える、僕はモルディブ!!!!
(ろくなこといわない)” というブログを書いていきますね(^O^)
そもそも自分が「根はそんな明るくない」人で、ブログを長文で書いてること時点で
陽気な行動ではない!笑 陽気だったら多分踊ったり、渋谷に行ったり、
ハロウィンしてますね(踊りも、ハロウィンも参加した事なし!ハロウィンのAⅤは
好きですが)根は明るくないですが、やや陽気にふるまっております
血のにじむ努力!(オ〇ニーしすぎて出血したことある)
ネガティブ系友人、ポジティブ系友人どっちもいますが、彼らは大体子供のころに
ネガティブかポジティブか大体決まってるんですよ、多分人格は20歳までに
ほとんど決まる(でも変更可能)大人になってからの出来事で
やや明るくなったり、やや暗くなったりすることも良くありますね。
まず「ポジティブな人」(リア充に多い)の特徴として
・くよくよしない
・いらない情報は取り入れない
・流行りとか旬に敏感
・友人を大事にする
・考え込まない
「ネガティブな人」の特徴は
・過去を引きずる
・知識は多い
・流行りとかあまり乗らない
・一人の時間を欲しがる
・考え込む
で、自分の周りのリア充は
「花火大会を好む」で、花火大会って混むじゃないですか?渋滞するじゃないですか?
テレビとかでも生中継あったりするじゃないですか?でも行くんですよ!
(新婚とか付き合いはじめでもないのにかかわらず)
意味が分からない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
go go wat`s!!!!!!!!!!!!!(暑さでバグる)
ゴー ハピネッツ!!!!!!!!(補強に一抹の不安)
でも、花火大会行くべきで・・・友人(家族)に
「ちょっと俺が行っても良い花火大会あったら誘ってください」って
ラインすると思います笑 (ふざけたラインだ)
で、ここがポイントだと思うのですが
「リア充の人はリア充だという自覚はない、でもリア充ではないと
思い込んでる人は自分がリア充ではないという自覚がある」
このネガティブな思い込み・・・あると思います!(天津木村さんリスペクト!)
ポジティブな人は自分のダメな部分を陽気に話し
ネガティブな人は自分のダメな部分を深刻に話す
(自己啓発書に乗ってそうな発言だ!)
前回こういうブログで青森ワッツを例で例えたので今日は秋田ノーザンハピネッツを
例に考えていきますと・・・
18-19シーズンのハピネッツってポジティブとネガティブが混在する
シーズンなわけで、捉え方一つだと思うんですよ。
まず「あからさまに強い地区に入ってる」
ポジティブな考え 「強いライバルが多いことで、ハピネッツも強化される。
対戦相手に華がある選手が多く、レベルの高いバスケを楽しめる」
ネガティブな考え 「去年ほどどころか、5割勝つのも厳しい。残留争いに
巻き込まれる危険性がある、落ちたら辛いのも経験済み」
今日は「ややポジティブ」な考えで行きますと
「娯楽としてはレベルが高く、華があるほうが楽しい」ですので、
東地区は素敵なわけだと思うんですよね。負けたって税金高くなるとか
ないし、内臓売らないといけないとかないから大丈夫(危ない例え)
ハピネッツの選手の入れ替わりについても
ポジティブな考え 「若く伸びしろのある選手が多く入ったから成長が楽しみ、
ペップHCのリクエストでとった選手ならいける」
ネガティブな考え 「シゲちゃん、せいや君移籍、水町さん引退で戦力落ちてる、
伸びしろがある選手って言ったって伸びたら移籍しちゃうし・・・」
ここはノーコメント!
しかし考え方一つで全然変わっていくわけなんですよね。
どっちを選択するかは人それぞれ、ネガティブ=悪いみたいな風潮がありますが
危険を察知する能力が高いってことで、ネガティブさは必要なわけなんですよね
ポジティブ=良い、ですがたまにいる「ポジティブすぎる人」これは怪しいじゃ
ないですか?壺とか売ってきそう!変なセミナーに勧誘されそう!
(偏見の塊)だからどっちも正解で、時折
「今日は陽気でポジティブな自分」とか
「今日は悲しんでる人のためにネガティブでしんみりしてる自分」とかを
使い分けられたらいいのかなと思います(^O^)
結論
「花火大会やバーベキュー誘ってください」(誘う側じゃないところに根暗感!)
次回は
「推し変するファンの冷酷さと情熱の枠」(仮)
では良い夜になりますよう! naoto:-)
「危ない!犯罪の温床だ!絶対やらない!」(大嘘)と言ってますが、
最近そこで「リア充とは~」って話をするのが楽しいです。
リア充の方から学ぶことっていっぱいあって(リア充の定義は複雑)特に
「友達多い系リア充」の方って、良い生き方してると思うんですよ。今日はそこから
考えた
”ネガティブな人とポジティブな人の違いを考える、僕はモルディブ!!!!
(ろくなこといわない)” というブログを書いていきますね(^O^)
そもそも自分が「根はそんな明るくない」人で、ブログを長文で書いてること時点で
陽気な行動ではない!笑 陽気だったら多分踊ったり、渋谷に行ったり、
ハロウィンしてますね(踊りも、ハロウィンも参加した事なし!ハロウィンのAⅤは
好きですが)根は明るくないですが、やや陽気にふるまっております
血のにじむ努力!(オ〇ニーしすぎて出血したことある)
ネガティブ系友人、ポジティブ系友人どっちもいますが、彼らは大体子供のころに
ネガティブかポジティブか大体決まってるんですよ、多分人格は20歳までに
ほとんど決まる(でも変更可能)大人になってからの出来事で
やや明るくなったり、やや暗くなったりすることも良くありますね。
まず「ポジティブな人」(リア充に多い)の特徴として
・くよくよしない
・いらない情報は取り入れない
・流行りとか旬に敏感
・友人を大事にする
・考え込まない
「ネガティブな人」の特徴は
・過去を引きずる
・知識は多い
・流行りとかあまり乗らない
・一人の時間を欲しがる
・考え込む
で、自分の周りのリア充は
「花火大会を好む」で、花火大会って混むじゃないですか?渋滞するじゃないですか?
テレビとかでも生中継あったりするじゃないですか?でも行くんですよ!
(新婚とか付き合いはじめでもないのにかかわらず)
意味が分からない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
go go wat`s!!!!!!!!!!!!!(暑さでバグる)
ゴー ハピネッツ!!!!!!!!(補強に一抹の不安)
でも、花火大会行くべきで・・・友人(家族)に
「ちょっと俺が行っても良い花火大会あったら誘ってください」って
ラインすると思います笑 (ふざけたラインだ)
で、ここがポイントだと思うのですが
「リア充の人はリア充だという自覚はない、でもリア充ではないと
思い込んでる人は自分がリア充ではないという自覚がある」
このネガティブな思い込み・・・あると思います!(天津木村さんリスペクト!)
ポジティブな人は自分のダメな部分を陽気に話し
ネガティブな人は自分のダメな部分を深刻に話す
(自己啓発書に乗ってそうな発言だ!)
前回こういうブログで青森ワッツを例で例えたので今日は秋田ノーザンハピネッツを
例に考えていきますと・・・
18-19シーズンのハピネッツってポジティブとネガティブが混在する
シーズンなわけで、捉え方一つだと思うんですよ。
まず「あからさまに強い地区に入ってる」
ポジティブな考え 「強いライバルが多いことで、ハピネッツも強化される。
対戦相手に華がある選手が多く、レベルの高いバスケを楽しめる」
ネガティブな考え 「去年ほどどころか、5割勝つのも厳しい。残留争いに
巻き込まれる危険性がある、落ちたら辛いのも経験済み」
今日は「ややポジティブ」な考えで行きますと
「娯楽としてはレベルが高く、華があるほうが楽しい」ですので、
東地区は素敵なわけだと思うんですよね。負けたって税金高くなるとか
ないし、内臓売らないといけないとかないから大丈夫(危ない例え)
ハピネッツの選手の入れ替わりについても
ポジティブな考え 「若く伸びしろのある選手が多く入ったから成長が楽しみ、
ペップHCのリクエストでとった選手ならいける」
ネガティブな考え 「シゲちゃん、せいや君移籍、水町さん引退で戦力落ちてる、
伸びしろがある選手って言ったって伸びたら移籍しちゃうし・・・」
ここはノーコメント!
しかし考え方一つで全然変わっていくわけなんですよね。
どっちを選択するかは人それぞれ、ネガティブ=悪いみたいな風潮がありますが
危険を察知する能力が高いってことで、ネガティブさは必要なわけなんですよね
ポジティブ=良い、ですがたまにいる「ポジティブすぎる人」これは怪しいじゃ
ないですか?壺とか売ってきそう!変なセミナーに勧誘されそう!
(偏見の塊)だからどっちも正解で、時折
「今日は陽気でポジティブな自分」とか
「今日は悲しんでる人のためにネガティブでしんみりしてる自分」とかを
使い分けられたらいいのかなと思います(^O^)
結論
「花火大会やバーベキュー誘ってください」(誘う側じゃないところに根暗感!)
次回は
「推し変するファンの冷酷さと情熱の枠」(仮)
では良い夜になりますよう! naoto:-)
2018年7月20日金曜日
手島優さんも絶賛したいブログ、てじーこと手島さんには優しくしたいというブログ
こんばんは(^-^)
今日は
”手島優さんも絶賛したいブログ、てじーこと手島さんには優しくしたいというブログ”
というテーマで書いていきますね。
前回磯山さやかさんについてのブログを書いたのですが、一人の方に
「わかる!」と言ってもらえました、これはブログとしては大成功で、100人とか
多数の人にうっすら読まれるより、1人の人の強い「わかる!」のほうが正解だと
いう考えですね、ある名指導者の方の
「100人中99人が敵になってざまあみろと言ってきても、1人だけでも応援して
くれる人がいるのであれば、その1人のために頑張りなさい」
という考えは黄金の考えだと思うので。
おっと真面目になりかけてる!(ふざける)手島さんの事について書いていきます。
ツイッターで手島さんフォローしてるんですが、手島さんって真面目なんですよ。
真面目だから悶々としてるときがあって、さらには売れっ子芸能人なわけで
夜遅くまで起きてたりするわけですよ、真面目な人が!悶々として!夜更かしする!
(ビックリマークの付け方ふざけてる)これは悩むパターンなんですね。
良くバラエティで磯山さんもそうだけど手島さんもいじられるわけです、
磯山さんより手島さんのほうが少し自虐が強くて、おそらく自己肯定感も
ちょっと低いのかなと思う時があります、ブログも自虐で笑いを取りに
行ってるところありますよね。
でも、でもです!
こんなに長くグラビアやってて、地上波にも結構出てきて、性格の優しい
真面目な手島さん(てじー)超すごい人なんですよ!
(売れてるけど過小評価されがちな芸能人の一人だと思う)
手島さんの真面目さってのが好きで、その真面目さゆえに本人は苦しいところ
あると思うんですが悩む手島さんのツイート見てると凄い人間らしさ感じます。
よく若い女優と付き合う社長っているじゃないですか?ああいう人が世間的に
いけ好かないように思われるのって「人間味が感じられないから」で、ビジネスは
そういう人のほうが成功する(短期的には)んでしょうが、自分は
人間味のある人好きだな(^-^)
そして手島さんって時折いいことがあるとテンションが上がって
インスタとか連投しがちになるんですが・・・そこがかわいい!
人って嬉しい時は言いたくなる時あるじゃないですか?手島さん素直!(かわいい)
よく自虐してますが、普通に美人ですよね(これは頷かせたい)
美人だけどそれを素直に伝えなくて崩れた表情もインスタにあげる慎ましさ・・・
かわいい!(かわいい)
かわいいというか実際見たら「綺麗」で驚くと思う
(絶対胸とか直視できない)
というわけで、磯山、手島の2トップは最高ということを書きたかった
(僕が巨乳好きかと言われると否定はしない)
次回は
「年を重ねると高校野球好きになる説!」(仮)です
では良い夜になりますよう! naoto:-)
今日は
”手島優さんも絶賛したいブログ、てじーこと手島さんには優しくしたいというブログ”
というテーマで書いていきますね。
前回磯山さやかさんについてのブログを書いたのですが、一人の方に
「わかる!」と言ってもらえました、これはブログとしては大成功で、100人とか
多数の人にうっすら読まれるより、1人の人の強い「わかる!」のほうが正解だと
いう考えですね、ある名指導者の方の
「100人中99人が敵になってざまあみろと言ってきても、1人だけでも応援して
くれる人がいるのであれば、その1人のために頑張りなさい」
という考えは黄金の考えだと思うので。
おっと真面目になりかけてる!(ふざける)手島さんの事について書いていきます。
ツイッターで手島さんフォローしてるんですが、手島さんって真面目なんですよ。
真面目だから悶々としてるときがあって、さらには売れっ子芸能人なわけで
夜遅くまで起きてたりするわけですよ、真面目な人が!悶々として!夜更かしする!
(ビックリマークの付け方ふざけてる)これは悩むパターンなんですね。
良くバラエティで磯山さんもそうだけど手島さんもいじられるわけです、
磯山さんより手島さんのほうが少し自虐が強くて、おそらく自己肯定感も
ちょっと低いのかなと思う時があります、ブログも自虐で笑いを取りに
行ってるところありますよね。
でも、でもです!
こんなに長くグラビアやってて、地上波にも結構出てきて、性格の優しい
真面目な手島さん(てじー)超すごい人なんですよ!
(売れてるけど過小評価されがちな芸能人の一人だと思う)
手島さんの真面目さってのが好きで、その真面目さゆえに本人は苦しいところ
あると思うんですが悩む手島さんのツイート見てると凄い人間らしさ感じます。
よく若い女優と付き合う社長っているじゃないですか?ああいう人が世間的に
いけ好かないように思われるのって「人間味が感じられないから」で、ビジネスは
そういう人のほうが成功する(短期的には)んでしょうが、自分は
人間味のある人好きだな(^-^)
そして手島さんって時折いいことがあるとテンションが上がって
インスタとか連投しがちになるんですが・・・そこがかわいい!
人って嬉しい時は言いたくなる時あるじゃないですか?手島さん素直!(かわいい)
よく自虐してますが、普通に美人ですよね(これは頷かせたい)
美人だけどそれを素直に伝えなくて崩れた表情もインスタにあげる慎ましさ・・・
かわいい!(かわいい)
かわいいというか実際見たら「綺麗」で驚くと思う
(絶対胸とか直視できない)
というわけで、磯山、手島の2トップは最高ということを書きたかった
(僕が巨乳好きかと言われると否定はしない)
次回は
「年を重ねると高校野球好きになる説!」(仮)です
では良い夜になりますよう! naoto:-)
2018年7月18日水曜日
磯山さやかさんを絶賛するブログ、「磯さん力」これです!
磯山さやかさん・・・好きです!(告白か?)
好き=肯定だと思うんですよ、皇帝の意見もだいたい肯定!(韻踏んだ)
もう書きたいことは言い尽くしましたが、今日は
”磯山さやかさんを絶賛するブログ、「磯さん力」これです!”
というテーマで書いていきますねこんばんは(^O^)
磯山さん(以下磯さん)の素敵な点は星の数ほどあって、見る季節、見る時間帯に
よっても変わったりします(良いこと言った風になってますが、巨乳という点が
大きいのは内緒ですよ(^-^)巨乳も微乳も好きであります!)
まず最初に挙げたいのは
「自然体であること」
ここがとにかく、ナイス!
磯山さんって無理な若作りとか、無理なダイエットしないんですが、そこが芸能界の
仲では結構希少だと思っていて・・・むしろ年齢よりおばちゃん的な動きをしたり
します(リアクションが特に)そこ、グッときますよね。
「自然体」って実は難しくて、人は誰でも虚勢を張ったり、よそいきの行動を
したりします。それが当たり前なんですが、その行動が比較的少ない人が
いるわけで、そのなかでも「自然体」になりにくい芸能人の磯さんが自然体なのは
強さだと思います。本当に強い人は弱さも見せれる説!
「人の悪口を言わない」
磯さんはバラエティ番組でよく見ますよね。バラエティとNHKで見るイメージ
なんですが、基本いじられキャラです(かわいいから)
だいたい
「見た目、容姿をいじられる」のですが、磯さんって反抗しないですよね
笑顔で会話を和やかに持っていく技術が高い、凄い才能だと思います。
時折反抗するのですが、いじる側の人ではないのでさらに墓穴を掘って
笑いが起こるパターンも多いですね(かわいい)
そして磯さんが他の女性芸能人とピリピリしてる状況って見た事ないんですよ!
多分性格と、独特なキャラクター(いそうでいない)から来てると思うのですが、
殺伐としなささがNHKでの出演が多いとこにつながってるのかなと思います。
「SNSで余計なことを言わない」
磯さんはブログ、ツイッター、インスタをやられているのですが、必要以上の
主張をしてないように思います。これは計算なのか計算ではないのかわかりませんが
上手いですよね。自分の主張が強いとファンの想像するキャラと違うこととか、
面倒なこと(炎上)になったりすることもあるので、沈黙は金、雄弁は銀という
理論で行ってると見ています。人の想像力って凄くていいこともわるいことも
膨らませるじゃないですか?だからわるい種は撒かないほうが吉!
あと磯さんの「絵文字はあまり使わない」「慣れ合わない」「時折自虐」ってのは
ナイスですね!(上島竜平さんの画像は安定)
「ブレない」
磯さんは急激な変化が少ない、これはおじさん(30歳以上男性)にとっては
ありがたい話です(^O^) 芸能人って結構変化する人がいて、多いのは
「なんでも流行に乗ろうとする」人で、大体失敗するのにやるんですよ。
例えばワールドカップとかあると、そこだけ乗っかろうとする芸能人っていて
底の薄さを見せてそのスポーツのファンから嫌われたりする。
磯さんは野球はヤクルト、サッカーはアントラーズをずっと応援していて
その応援の距離感も絶妙なんですよね、近すぎず遠すぎず(だいたい近いと
飽きたりするし)おそらく磯さんって器用ではないんですよ、器用でないから
自然で親しみやすいのかなと思います。
「謎の庶民的さ」
女性芸能人でたまにいるのですが、やたら高い物を身に着けてたり、やたら
旅行行ったり、いつもゴルフしてたりする人がいるんですが、これって
「成功してるイメージ」戦略なんですかね?
磯さんってそういうものがあまりなくて、居酒屋でハイボール飲むデート(したい)
とか好みそうじゃないですか?焼き鳥とビール(ハイボール)を結構楽しんで
1人2000円とかいうデートを楽しそうにしそう(イメージ)なのが
磯さんで、手が届かないけれど届きそう感が流石ですよね。
そんなにテレビで見ない芸能人がよくわからないパーティ行ったりするのは
怪しい!よくわからないパーティの行き方すらわかりません!!
「適切な恥じらい」
磯さんってグラビアやってたり、写真集出したりするタレントなのですが、
バラエティで見ると露出が少ないんですよ・・・そこがイイ!
(もうそもそも磯山さやかさんという存在が最高)
色気を必要以上にバリバリ出していくと同性に嫌われるし、男性も飽きる!
加減が絶妙ですよね、この加減ってのは人それぞれだから成功してる人を
完全に真似ても良いわけでもない、学んでも真似できないゾーンですね(^O^)
というわけで、絶賛というか惚れてますね(これ大事)
磯さんの幸せってのがあるわけで(まあ結婚)そこまでは応援していきたいですね
だから、応援できるのもそんな長くないという気がしていて、絶賛できるうちに
絶賛しておきたいぞ!というブログです。
芸能人とファンはやはり少しの壁があったほうが幸せだと思っていて、磯さんの
幸せが一番ですから、磯さんの幸せが来たら応援を辞めるといいますか、暖かい目で
祝福し、切り替えるというのが自分の考え。そう考えていますと
優しい気持ちになれますよね。終わりがあるから美しい、これですね!
次回は
「bjリーグの良さを再確認」(仮)
では良い夜になりますよう! naoto:-)
好き=肯定だと思うんですよ、皇帝の意見もだいたい肯定!(韻踏んだ)
もう書きたいことは言い尽くしましたが、今日は
”磯山さやかさんを絶賛するブログ、「磯さん力」これです!”
というテーマで書いていきますねこんばんは(^O^)
磯山さん(以下磯さん)の素敵な点は星の数ほどあって、見る季節、見る時間帯に
よっても変わったりします(良いこと言った風になってますが、巨乳という点が
大きいのは内緒ですよ(^-^)巨乳も微乳も好きであります!)
まず最初に挙げたいのは
「自然体であること」
ここがとにかく、ナイス!
磯山さんって無理な若作りとか、無理なダイエットしないんですが、そこが芸能界の
仲では結構希少だと思っていて・・・むしろ年齢よりおばちゃん的な動きをしたり
します(リアクションが特に)そこ、グッときますよね。
「自然体」って実は難しくて、人は誰でも虚勢を張ったり、よそいきの行動を
したりします。それが当たり前なんですが、その行動が比較的少ない人が
いるわけで、そのなかでも「自然体」になりにくい芸能人の磯さんが自然体なのは
強さだと思います。本当に強い人は弱さも見せれる説!
「人の悪口を言わない」
磯さんはバラエティ番組でよく見ますよね。バラエティとNHKで見るイメージ
なんですが、基本いじられキャラです(かわいいから)
だいたい
「見た目、容姿をいじられる」のですが、磯さんって反抗しないですよね
笑顔で会話を和やかに持っていく技術が高い、凄い才能だと思います。
時折反抗するのですが、いじる側の人ではないのでさらに墓穴を掘って
笑いが起こるパターンも多いですね(かわいい)
そして磯さんが他の女性芸能人とピリピリしてる状況って見た事ないんですよ!
多分性格と、独特なキャラクター(いそうでいない)から来てると思うのですが、
殺伐としなささがNHKでの出演が多いとこにつながってるのかなと思います。
「SNSで余計なことを言わない」
磯さんはブログ、ツイッター、インスタをやられているのですが、必要以上の
主張をしてないように思います。これは計算なのか計算ではないのかわかりませんが
上手いですよね。自分の主張が強いとファンの想像するキャラと違うこととか、
面倒なこと(炎上)になったりすることもあるので、沈黙は金、雄弁は銀という
理論で行ってると見ています。人の想像力って凄くていいこともわるいことも
膨らませるじゃないですか?だからわるい種は撒かないほうが吉!
あと磯さんの「絵文字はあまり使わない」「慣れ合わない」「時折自虐」ってのは
ナイスですね!(上島竜平さんの画像は安定)
「ブレない」
磯さんは急激な変化が少ない、これはおじさん(30歳以上男性)にとっては
ありがたい話です(^O^) 芸能人って結構変化する人がいて、多いのは
「なんでも流行に乗ろうとする」人で、大体失敗するのにやるんですよ。
例えばワールドカップとかあると、そこだけ乗っかろうとする芸能人っていて
底の薄さを見せてそのスポーツのファンから嫌われたりする。
磯さんは野球はヤクルト、サッカーはアントラーズをずっと応援していて
その応援の距離感も絶妙なんですよね、近すぎず遠すぎず(だいたい近いと
飽きたりするし)おそらく磯さんって器用ではないんですよ、器用でないから
自然で親しみやすいのかなと思います。
「謎の庶民的さ」
女性芸能人でたまにいるのですが、やたら高い物を身に着けてたり、やたら
旅行行ったり、いつもゴルフしてたりする人がいるんですが、これって
「成功してるイメージ」戦略なんですかね?
磯さんってそういうものがあまりなくて、居酒屋でハイボール飲むデート(したい)
とか好みそうじゃないですか?焼き鳥とビール(ハイボール)を結構楽しんで
1人2000円とかいうデートを楽しそうにしそう(イメージ)なのが
磯さんで、手が届かないけれど届きそう感が流石ですよね。
そんなにテレビで見ない芸能人がよくわからないパーティ行ったりするのは
怪しい!よくわからないパーティの行き方すらわかりません!!
「適切な恥じらい」
磯さんってグラビアやってたり、写真集出したりするタレントなのですが、
バラエティで見ると露出が少ないんですよ・・・そこがイイ!
(もうそもそも磯山さやかさんという存在が最高)
色気を必要以上にバリバリ出していくと同性に嫌われるし、男性も飽きる!
加減が絶妙ですよね、この加減ってのは人それぞれだから成功してる人を
完全に真似ても良いわけでもない、学んでも真似できないゾーンですね(^O^)
というわけで、絶賛というか惚れてますね(これ大事)
磯さんの幸せってのがあるわけで(まあ結婚)そこまでは応援していきたいですね
だから、応援できるのもそんな長くないという気がしていて、絶賛できるうちに
絶賛しておきたいぞ!というブログです。
芸能人とファンはやはり少しの壁があったほうが幸せだと思っていて、磯さんの
幸せが一番ですから、磯さんの幸せが来たら応援を辞めるといいますか、暖かい目で
祝福し、切り替えるというのが自分の考え。そう考えていますと
優しい気持ちになれますよね。終わりがあるから美しい、これですね!
次回は
「bjリーグの良さを再確認」(仮)
では良い夜になりますよう! naoto:-)
2018年7月17日火曜日
「真面目になったら負け」素晴らしい考え方ですよね!正しいふざけ方を考えるブログ。
「真面目になったら負け」
この言葉は現香川ファイブアローズの木村啓太郎選手が、青森時代のインタビュー?で
答えていた言葉、この言葉を聞いてから数日後の今もしみじみ
「良い言葉だな」ナイス!と思っています。
木村選手(SNSも面白い、新婚)って津軽出身の方で、ぱっと見今風でなかなか
気が強そう(生意気)(褒めてる)なんですが、真面目なんですよ、かなりの。
その真面目さがプレーに悪い風に反映されることがあって、思いつめすぎないって
意味での 「真面目になったら負け」だと思うんですよね。
今は夏だから良いんですが、北国の冬は辛い。
雪積もるじゃないですか?だから朝家を出る前に雪かきをするわけ。そして雪かきって
いってもただ雪をどけてれば良いってものじゃなくて、雪を計算した場所に
どけるわけ。雪は夜も降るわけで、また次の日の朝も雪かきするわけ。
移動は大体車で、雪が多いと目的地まで行くのに相当時間かかるわけ、
何が言いたいかというと
「雪国の人は真面目に考えて行動しないと命の危険もある」
(物理的に家から出れないときとかもあるし、なんにもない道で吹雪になって
動けないこともある、酔って外で寝たら死!)
ってことで、雪国(北国)の人ってそういうことを小さい時から経験してるから
真面目で我慢強いところがあると思うんです(そして不器用)
その真面目で我慢強いってとこは美徳でもあるんですが、悪いところでも
あるわけです。北国って大体ガンで死んだり、自殺する人が多いわけです。
癌の場合は「食生活」(塩分過多、アルコール取りすぎ)「運動不足」(車移動が
多い)「ストレス」とかが理由になってると思うんですね。
自殺の場合は思いつめすぎたりすることだと踏んでて・・・
真面目で我慢強いところがトータルで見ると今は裏目になってるんだと
思います。(だから人口流出は自然なことだと思う、冬の厳しささえなんとか
なれば前向きな要素はあると思いますが・・・)
あっ、真面目な話してきてる!すすきの行きたい!!!!!(北海道行きたい)
そんなわけで、元が真面目な人は 「真面目になりすぎない」ことが
人生楽しく生きるコツだと思うんですよね、人とか社会に迷惑をかけない
レベルで「ふざける」これだ!
ネットで「ふざける」の意味を少し調べてみましたが・・・
よくわからない!「ふざけるな!」(完全に逆ギレだ・・・)
ってわけで、ごまかしまして「遊び心」大事ってことだと思うんですよ。
人が真面目な話してるのに遊んでて話を聞かないとか、上の人がとんかつ定食を
頼んだのに自分はふかひれ料理を頼むようなのは「遊び心」ではなく
「非常識」ですよね、ふざけやがって、この野郎!(自分に喝)
(そもそもとんかつ定食とふかひれ料理が一緒にあるお店知らない)
そもそもですね、真面目な考えより「ふざけた考え」(遊び心)のほうが
役に立つことって多くて、バスケ、サッカーのシュート、これって遊び心ある
ほうが入ると思うんですよ。真面目一辺倒だと相手が読みやすいわけで、
ダイエット目的でジムに通っている奥様方も「インストラクターがイケメン」の
ほうが楽しくダイエットできると思うんですよ、遊び心!
青森ワッツは補強が遅い(毎年らしい)のですが、これは憎い!
「ファンを焦らして、ドキドキさせる」作戦だと思います(狂おしいほどの前向き)
そして青森ワッツはいろんな会場でやるわけです、ナイス!
なぜなら多様性があったほうが飽きないですし、スポーツ観戦は
「全部行くことが良いことでもない」って思ってるので、今週はこの会場だから
1日行けて、再来週はちょっと遠いな・・・うーん、行かない!くらいの
関係が長持ちするんだと思います。
大体ベタベタしてる中高年のカップルって不倫なんですってね!(根拠、ナシ!)
そして青森ワッツ(好きになってきてる)は、昨シーズン罰金を多く収めた
わけですよ、バスケの未来に投資してる・・・!(そう考えると感動的)
でもそんなお金があるわけでもないので・・・罰金ちょっとまけてやったら
どうですかね?(ワッツさんがやったら3万、トヨタさんアイシンさんがやったら
5万とか) (絶対この案だめだ、ふざけやがって!俺)
ってわけで、真面目な人はちょっとふざけたり遊び心あったほうが良いって
意味でも 「真面目になったら負け」は金言ですよ!
松岡修造さんも言ってましたよ(うろ覚え)
「真剣になっても深刻になるな!」と(^O^)
人って明るい人が好きなわけで、明るい人っていうか「明るそうにしてる人」でも
全然良いと思うんですよ、根本が真面目ならそれはわかるから、遊び心をもって
常識の範囲でふざけたいと思います。
次回は
「シロギス美味しいですよね!」(仮)です
では良い夜になりますよう! naoto:-)
この言葉は現香川ファイブアローズの木村啓太郎選手が、青森時代のインタビュー?で
答えていた言葉、この言葉を聞いてから数日後の今もしみじみ
「良い言葉だな」ナイス!と思っています。
木村選手(SNSも面白い、新婚)って津軽出身の方で、ぱっと見今風でなかなか
気が強そう(生意気)(褒めてる)なんですが、真面目なんですよ、かなりの。
その真面目さがプレーに悪い風に反映されることがあって、思いつめすぎないって
意味での 「真面目になったら負け」だと思うんですよね。
今は夏だから良いんですが、北国の冬は辛い。
雪積もるじゃないですか?だから朝家を出る前に雪かきをするわけ。そして雪かきって
いってもただ雪をどけてれば良いってものじゃなくて、雪を計算した場所に
どけるわけ。雪は夜も降るわけで、また次の日の朝も雪かきするわけ。
移動は大体車で、雪が多いと目的地まで行くのに相当時間かかるわけ、
何が言いたいかというと
「雪国の人は真面目に考えて行動しないと命の危険もある」
(物理的に家から出れないときとかもあるし、なんにもない道で吹雪になって
動けないこともある、酔って外で寝たら死!)
ってことで、雪国(北国)の人ってそういうことを小さい時から経験してるから
真面目で我慢強いところがあると思うんです(そして不器用)
その真面目で我慢強いってとこは美徳でもあるんですが、悪いところでも
あるわけです。北国って大体ガンで死んだり、自殺する人が多いわけです。
癌の場合は「食生活」(塩分過多、アルコール取りすぎ)「運動不足」(車移動が
多い)「ストレス」とかが理由になってると思うんですね。
自殺の場合は思いつめすぎたりすることだと踏んでて・・・
真面目で我慢強いところがトータルで見ると今は裏目になってるんだと
思います。(だから人口流出は自然なことだと思う、冬の厳しささえなんとか
なれば前向きな要素はあると思いますが・・・)
あっ、真面目な話してきてる!すすきの行きたい!!!!!(北海道行きたい)
そんなわけで、元が真面目な人は 「真面目になりすぎない」ことが
人生楽しく生きるコツだと思うんですよね、人とか社会に迷惑をかけない
レベルで「ふざける」これだ!
ネットで「ふざける」の意味を少し調べてみましたが・・・
よくわからない!「ふざけるな!」(完全に逆ギレだ・・・)
ってわけで、ごまかしまして「遊び心」大事ってことだと思うんですよ。
人が真面目な話してるのに遊んでて話を聞かないとか、上の人がとんかつ定食を
頼んだのに自分はふかひれ料理を頼むようなのは「遊び心」ではなく
「非常識」ですよね、ふざけやがって、この野郎!(自分に喝)
(そもそもとんかつ定食とふかひれ料理が一緒にあるお店知らない)
そもそもですね、真面目な考えより「ふざけた考え」(遊び心)のほうが
役に立つことって多くて、バスケ、サッカーのシュート、これって遊び心ある
ほうが入ると思うんですよ。真面目一辺倒だと相手が読みやすいわけで、
ダイエット目的でジムに通っている奥様方も「インストラクターがイケメン」の
ほうが楽しくダイエットできると思うんですよ、遊び心!
青森ワッツは補強が遅い(毎年らしい)のですが、これは憎い!
「ファンを焦らして、ドキドキさせる」作戦だと思います(狂おしいほどの前向き)
そして青森ワッツはいろんな会場でやるわけです、ナイス!
なぜなら多様性があったほうが飽きないですし、スポーツ観戦は
「全部行くことが良いことでもない」って思ってるので、今週はこの会場だから
1日行けて、再来週はちょっと遠いな・・・うーん、行かない!くらいの
関係が長持ちするんだと思います。
大体ベタベタしてる中高年のカップルって不倫なんですってね!(根拠、ナシ!)
そして青森ワッツ(好きになってきてる)は、昨シーズン罰金を多く収めた
わけですよ、バスケの未来に投資してる・・・!(そう考えると感動的)
でもそんなお金があるわけでもないので・・・罰金ちょっとまけてやったら
どうですかね?(ワッツさんがやったら3万、トヨタさんアイシンさんがやったら
5万とか) (絶対この案だめだ、ふざけやがって!俺)
ってわけで、真面目な人はちょっとふざけたり遊び心あったほうが良いって
意味でも 「真面目になったら負け」は金言ですよ!
松岡修造さんも言ってましたよ(うろ覚え)
「真剣になっても深刻になるな!」と(^O^)
人って明るい人が好きなわけで、明るい人っていうか「明るそうにしてる人」でも
全然良いと思うんですよ、根本が真面目ならそれはわかるから、遊び心をもって
常識の範囲でふざけたいと思います。
次回は
「シロギス美味しいですよね!」(仮)です
では良い夜になりますよう! naoto:-)
2018年7月5日木曜日
優しさのメカニズム、ある1流アスリートが優しくなった理由を考察するブログ。
1週間爽やかにしていきます(宣言)ブログもそうなります、こんばんは(^O^)
今日は
”優しさのメカニズム、ある1流アスリートが優しくなった理由を考察するブログ。”
というテーマで書いていきますね。
ネットでスポーツの記事を読んでいて
「ある選手に優しい発言が増えた」ってものを見たんですよ、そういわれてみれば
いつもは強気でビッグマウスな選手だったのに、大会の時周りに気遣ったり、
達観したような発言してたなと思ったんですよ、その理由を考えてみますと
「終わりを意識しているから」
だと思ったんですよ(実際その選手は次のワールドカップはないと言っていた)
人が優しくしたり、なったりするには複数の理由があって(優しさテーマで
今週またブログ書きます)「終わりを意識する」というのも優しくなる理由の一つ
だと思います、人は期間限定!商品に弱いと思いますが、人生の上でも
期間限定(終わりがある)ものに弱い、ような気がします。
その優しい発言が増えた、選手は非常に頭が良く、戦略的な人物(そして他人の
目を気にしないというところがある)そのため発言が良く波紋を起こします。
しかし、「様々な価値観がある」ことを良く知ってるので、表面上は全く
動じていない、むしろ言われて強くなるようなところもある
(これはメンタルトレーニングの影響だと思う)
そのような賢さ、強さがあるので単純に「終わりを意識したから」優しくなった、
とは言い切れないのですが、終わり、自分の立ち位置を考えて優しくなったように
思うんですよ。
今大会は日本代表はゴタゴタしてて、当初は不安視されていた。しかし初戦を
取り、2試合目も勝ち点を取り、3試合目は戦略的に戦い、決勝トーナメントでも
素晴らしい戦いを見せた、そのなかで「優しい発言が増えたある選手」は
ベンチスタートで前回や前々回のような立ち位置ではなかった、しかし
自分のキャラクターを少し変化させたのがチームとしてよかったのかなと思います。
「終わりを意識する」と残された時間をしみじみ味わうようになって、
大事にするんじゃないかなと思うんです。人生にはいきなり終わりが来るもの
結構あるじゃないですか?それも辛いけど、自分が決めたとしても終わりが
徐々に来るのもそれはそれで辛いんだと思います。
常に終わりを意識するのは疲れてしまうけど、たまに意識するのは良いかも
しれませんね、意識をしないと良い状態も悪い状態もずっと続くような錯覚を
覚えるわけで、しくじるじゃないですか。
今あるものの終わりが来ることを時々考える、これいいと思いますね!
今日のまとめ
・終わりを意識すると優しくなれる
・集団(チーム)のためにキャラクターを変えることも必要
・優しさだけではだめ、でも優しさ大事
・人はすぐ錯覚する
・今日のブログも優しくなってませんかね(^^♪
次回は
「優しさのメカニズム、思いやりの心」(仮)です
では良い夜になりますよう! naoto:-)
今日は
”優しさのメカニズム、ある1流アスリートが優しくなった理由を考察するブログ。”
というテーマで書いていきますね。
ネットでスポーツの記事を読んでいて
「ある選手に優しい発言が増えた」ってものを見たんですよ、そういわれてみれば
いつもは強気でビッグマウスな選手だったのに、大会の時周りに気遣ったり、
達観したような発言してたなと思ったんですよ、その理由を考えてみますと
「終わりを意識しているから」
だと思ったんですよ(実際その選手は次のワールドカップはないと言っていた)
人が優しくしたり、なったりするには複数の理由があって(優しさテーマで
今週またブログ書きます)「終わりを意識する」というのも優しくなる理由の一つ
だと思います、人は期間限定!商品に弱いと思いますが、人生の上でも
期間限定(終わりがある)ものに弱い、ような気がします。
その優しい発言が増えた、選手は非常に頭が良く、戦略的な人物(そして他人の
目を気にしないというところがある)そのため発言が良く波紋を起こします。
しかし、「様々な価値観がある」ことを良く知ってるので、表面上は全く
動じていない、むしろ言われて強くなるようなところもある
(これはメンタルトレーニングの影響だと思う)
そのような賢さ、強さがあるので単純に「終わりを意識したから」優しくなった、
とは言い切れないのですが、終わり、自分の立ち位置を考えて優しくなったように
思うんですよ。
今大会は日本代表はゴタゴタしてて、当初は不安視されていた。しかし初戦を
取り、2試合目も勝ち点を取り、3試合目は戦略的に戦い、決勝トーナメントでも
素晴らしい戦いを見せた、そのなかで「優しい発言が増えたある選手」は
ベンチスタートで前回や前々回のような立ち位置ではなかった、しかし
自分のキャラクターを少し変化させたのがチームとしてよかったのかなと思います。
「終わりを意識する」と残された時間をしみじみ味わうようになって、
大事にするんじゃないかなと思うんです。人生にはいきなり終わりが来るもの
結構あるじゃないですか?それも辛いけど、自分が決めたとしても終わりが
徐々に来るのもそれはそれで辛いんだと思います。
常に終わりを意識するのは疲れてしまうけど、たまに意識するのは良いかも
しれませんね、意識をしないと良い状態も悪い状態もずっと続くような錯覚を
覚えるわけで、しくじるじゃないですか。
今あるものの終わりが来ることを時々考える、これいいと思いますね!
今日のまとめ
・終わりを意識すると優しくなれる
・集団(チーム)のためにキャラクターを変えることも必要
・優しさだけではだめ、でも優しさ大事
・人はすぐ錯覚する
・今日のブログも優しくなってませんかね(^^♪
次回は
「優しさのメカニズム、思いやりの心」(仮)です
では良い夜になりますよう! naoto:-)
2018年7月3日火曜日
スポーツは「勝たないと何もならない」ところがあるんですが、負けることで得るものと良い負け方について考えるブログ。
ワールドカップ凄かったですよね!ここまで良いゲームをして楽しませてくれるとは
感謝ですね!(人との前向きな話題になってるだけでありがたいと思う)
今日は
”スポーツは「勝たないと何もならない」ところがあるんですが、
負けることで得るものと良い負け方について考えるブログ。”
ワールドカップで考えますと「セネガル」非常にいいチームだと思っていました。
なにがいいかというと「まとまり」があって、攻めの選手がちょっと合わないパスを
出した選手に対してオーケー、いいねっ!ていう仕草を良くしていたように思います。
大体不穏な空気(弱い、結果出ない)出すチームは味方のミスしたときちょっと嫌な
顔したりする(男性チームはわかりやすい)、セネガルの監督はたびたび
メディアに取り上げられていましたが謙虚だったり、相手の事を考えた発言が
目立ち、惜しくも予選敗退でしたがチームとしてイメージは相当よかったように
思いますね(イメージが良い=応援してもらえる、これ大事ですよね)
スポーツで「負けどころ」ってのがあると思うんですね。
スポーツは優勝以外全部負ける、2位のチームでも最後に負けるじゃないですか。
2位だと悔しい、しかし予選敗退だと全然ダメ、となるとベスト16、ベスト8、
ベスト4はある意味「負けどころ」で優勝候補(5チームくらい?)以外は
決勝以外のところで負けても悪くないんじゃないかな、とも思うんです。
人生にも「負けたほうが良い時」ってあると思ってて、勝つより負けたほうが
上手くいくこと結構ある、特に人間関係だとあるように最近考えます。
ちょっと負けたほうが上手く行くなと思った最近の例
例1 ビリヤード中級者が初心者教えるとき
このパターン多いと思うんですが「絶対勝てない」と思うとやる気なくなりません?
普通にまともにやったらほぼ勝てないわけなんですが、少し勝ちを与えて
最初に喜ばせたほうが、ハマると思います。人によるんですが負けて悔しくて
努力する人、勝って楽しくなって努力する人、いますよね。
例2 子供と釣りするとき
これも例1に似てるんですが、子供(初心者)と釣りするときって餌付けたり、
仕掛け作ったり、投げ方教えたりしてると自分の釣る時間がなくなるんですよ
(集中もできないし)そこで子供(初心者)に華を持たせようという度合いですよね
長い目で見たら最初に華を持たせたほうが、後々上手くいくと思います
(釣りは比較的すぐ上達するので、数回行けば一人でできるようになるし、
情報交換もできるようになるし、複数人での戦略的釣りもできる)
例3 違う嗜好を持った人の話を聞いてるとき
これはある!(と思ってる)例えば自分全然ゴルフとかやらないんです、ギャンブルも
しない(見るのは好き)でもこれらを好きな人って結構いて、その話題に
なった時、「教えてもらう」側つまり、その物については負けてる側で接すると
上手くいくような気がするんですよ、人って好きなことを話すと楽しい、ということは
好きなことをうまく話させておけばいい(なんか腹黒い)わけで、
張り合ったり、興味ないからそっぽを向いてるより、教えてもらう側(その物に
ついては負けてる側)として気に入られればいいのでは?
例4 人とちょっと衝突したとき
このまえありました・・・ ある理由で連絡取らなくなった人から数年ぶりに
連絡が来まして、その理由についてちょっと謝られたんですよ。自分は
「全然いいよ、忘れたし」と言ったんですが、まあ覚えてるし、言いたい
こともある、でもそこを出さないほうが上手くいくと思って言わなかった。
人との関係性において下に出るほうが上手くいくことは結構多いです
(そもそも子分的素質あるかも笑) 対等な関係、っていいますが場面場面で
関係性は変わるわけで引くときは引いたほうが良いのかなと最近思います。
というように負けて得るものって多いと思うんですよ、勝って損することも
あるじゃないですか?それでどうやら
「勝ち方、負け方」がキモで、負けるときはさっぱり負けたほうが良いと思う。
その点バスケは面白いですよ、大差つくと試合があっさり終わる!
これはアメリカ的だと思うんですが、メジャーリーグも大差ついた時の
暗黙の了解ってあって(盗塁をしないとか、ピッチャーは打たないとか)
これは負ける側に対する礼儀なんだと思います。野球で10点差付いたのに
バントだ盗塁だとかやられてると試合も終わりませんし、負けてる側も辛い
(しかしスポーツは何があるかわからなくて、大逆転もあるから大差付けても
攻めるって考えも正しい)
それでですね、ある野球の名監督が「負けるときは余力を残して負ける」って
言ってたんですよ、プロ野球は140試合以上ありますので大差がついたゲームを
毎回力出し尽くしてたらピッチャーきついですよね、負けゲームは負けゲームで
さっぱり負けて明日に備える、これも戦略ですね(^O^)
潜在的に人って「勝ち負けではない」ってことを知ってるから、スポーツの
はっきりした勝ち負けに惹かれるんだと思うんですよね、最初から負けに行く
行動もどうかと思いますが、なんでも勝とうと思うと歪みができるわけで、
勝つときは勝つ、負けるときはきれいに負ける!がいいのではないかと
ふと思いました。
芸能人(特に社長と結婚する系)ってよく離婚するじゃないですか?あれは
「勝ち気」がぶつかるからだと思うんですよ、競争で勝ちが多い人がくっついていて
良い時は良いのですが、うまくいかないと引く場所(負けどころ)がわからないから
ダメになると思うんですよね、だから悔しかったり悲しかったりする負けの中にも
良いことはあるぞって思います、要所では勝たないとなんにもならないけど!笑
今日のまとめ
・勝ち方、負け方大事
・負けるときはきれいに爽やかに
・競ったら勝つ
・女性に凄く・・・弱いです・・・
・熟年離婚は旦那が引かない(引けない)からじゃないかと思う
次回は
「難しいこと、言わないようにしよう作戦!」(仮)
では良い夜になりますよう! naoto:-)
感謝ですね!(人との前向きな話題になってるだけでありがたいと思う)
今日は
”スポーツは「勝たないと何もならない」ところがあるんですが、
負けることで得るものと良い負け方について考えるブログ。”
ワールドカップで考えますと「セネガル」非常にいいチームだと思っていました。
なにがいいかというと「まとまり」があって、攻めの選手がちょっと合わないパスを
出した選手に対してオーケー、いいねっ!ていう仕草を良くしていたように思います。
大体不穏な空気(弱い、結果出ない)出すチームは味方のミスしたときちょっと嫌な
顔したりする(男性チームはわかりやすい)、セネガルの監督はたびたび
メディアに取り上げられていましたが謙虚だったり、相手の事を考えた発言が
目立ち、惜しくも予選敗退でしたがチームとしてイメージは相当よかったように
思いますね(イメージが良い=応援してもらえる、これ大事ですよね)
スポーツで「負けどころ」ってのがあると思うんですね。
スポーツは優勝以外全部負ける、2位のチームでも最後に負けるじゃないですか。
2位だと悔しい、しかし予選敗退だと全然ダメ、となるとベスト16、ベスト8、
ベスト4はある意味「負けどころ」で優勝候補(5チームくらい?)以外は
決勝以外のところで負けても悪くないんじゃないかな、とも思うんです。
人生にも「負けたほうが良い時」ってあると思ってて、勝つより負けたほうが
上手くいくこと結構ある、特に人間関係だとあるように最近考えます。
ちょっと負けたほうが上手く行くなと思った最近の例
例1 ビリヤード中級者が初心者教えるとき
このパターン多いと思うんですが「絶対勝てない」と思うとやる気なくなりません?
普通にまともにやったらほぼ勝てないわけなんですが、少し勝ちを与えて
最初に喜ばせたほうが、ハマると思います。人によるんですが負けて悔しくて
努力する人、勝って楽しくなって努力する人、いますよね。
例2 子供と釣りするとき
これも例1に似てるんですが、子供(初心者)と釣りするときって餌付けたり、
仕掛け作ったり、投げ方教えたりしてると自分の釣る時間がなくなるんですよ
(集中もできないし)そこで子供(初心者)に華を持たせようという度合いですよね
長い目で見たら最初に華を持たせたほうが、後々上手くいくと思います
(釣りは比較的すぐ上達するので、数回行けば一人でできるようになるし、
情報交換もできるようになるし、複数人での戦略的釣りもできる)
例3 違う嗜好を持った人の話を聞いてるとき
これはある!(と思ってる)例えば自分全然ゴルフとかやらないんです、ギャンブルも
しない(見るのは好き)でもこれらを好きな人って結構いて、その話題に
なった時、「教えてもらう」側つまり、その物については負けてる側で接すると
上手くいくような気がするんですよ、人って好きなことを話すと楽しい、ということは
好きなことをうまく話させておけばいい(なんか腹黒い)わけで、
張り合ったり、興味ないからそっぽを向いてるより、教えてもらう側(その物に
ついては負けてる側)として気に入られればいいのでは?
例4 人とちょっと衝突したとき
このまえありました・・・ ある理由で連絡取らなくなった人から数年ぶりに
連絡が来まして、その理由についてちょっと謝られたんですよ。自分は
「全然いいよ、忘れたし」と言ったんですが、まあ覚えてるし、言いたい
こともある、でもそこを出さないほうが上手くいくと思って言わなかった。
人との関係性において下に出るほうが上手くいくことは結構多いです
(そもそも子分的素質あるかも笑) 対等な関係、っていいますが場面場面で
関係性は変わるわけで引くときは引いたほうが良いのかなと最近思います。
というように負けて得るものって多いと思うんですよ、勝って損することも
あるじゃないですか?それでどうやら
「勝ち方、負け方」がキモで、負けるときはさっぱり負けたほうが良いと思う。
その点バスケは面白いですよ、大差つくと試合があっさり終わる!
これはアメリカ的だと思うんですが、メジャーリーグも大差ついた時の
暗黙の了解ってあって(盗塁をしないとか、ピッチャーは打たないとか)
これは負ける側に対する礼儀なんだと思います。野球で10点差付いたのに
バントだ盗塁だとかやられてると試合も終わりませんし、負けてる側も辛い
(しかしスポーツは何があるかわからなくて、大逆転もあるから大差付けても
攻めるって考えも正しい)
それでですね、ある野球の名監督が「負けるときは余力を残して負ける」って
言ってたんですよ、プロ野球は140試合以上ありますので大差がついたゲームを
毎回力出し尽くしてたらピッチャーきついですよね、負けゲームは負けゲームで
さっぱり負けて明日に備える、これも戦略ですね(^O^)
潜在的に人って「勝ち負けではない」ってことを知ってるから、スポーツの
はっきりした勝ち負けに惹かれるんだと思うんですよね、最初から負けに行く
行動もどうかと思いますが、なんでも勝とうと思うと歪みができるわけで、
勝つときは勝つ、負けるときはきれいに負ける!がいいのではないかと
ふと思いました。
芸能人(特に社長と結婚する系)ってよく離婚するじゃないですか?あれは
「勝ち気」がぶつかるからだと思うんですよ、競争で勝ちが多い人がくっついていて
良い時は良いのですが、うまくいかないと引く場所(負けどころ)がわからないから
ダメになると思うんですよね、だから悔しかったり悲しかったりする負けの中にも
良いことはあるぞって思います、要所では勝たないとなんにもならないけど!笑
今日のまとめ
・勝ち方、負け方大事
・負けるときはきれいに爽やかに
・競ったら勝つ
・女性に凄く・・・弱いです・・・
・熟年離婚は旦那が引かない(引けない)からじゃないかと思う
次回は
「難しいこと、言わないようにしよう作戦!」(仮)
では良い夜になりますよう! naoto:-)
2018年6月27日水曜日
ドラえもんに出てくる登場人物でスネ夫っているじゃないですか?彼の戦略には学ぶところが多い、というブログ
ドラえもん好きです(^O^)
今日は
”ドラえもんに出てくる登場人物でスネ夫っているじゃないですか?
彼の戦略には学ぶところが多い、というブログ”
というテーマで書いていきますね。
まず、ドラえもんの登場人物について書かれた本って割とあって
「のび太君」について考察した本は多い、「スネ夫」について考察した本も
少しあって、それも面白いんですよ。
その本(複数)でもスネ夫の処世術のうまさについて触れているわけで、それを見て
さらに映画版ドラえもんの本を読んでスネ夫の戦術(戦略)について考えていきます。
まず「ドラえもん」ってのはフィクションで
いたらいいなぁと思うのが 「ドラえもん」
そして、共感や土壇場の意地に感動を受けるのが 「のび太君」
ジャイアン、スネ夫、のび太のお母さんは現実的なキャラクターで、人間の悪いところが
出るシーン(ジャイアンだったら強引さ、スネ夫だったらずる賢さという感じで)
ありますよね、おそらくはこの対比があるから面白いわけで、
まあフィクションである、というのが自分のポイント
(たまにフィクションをノンフィクションが超えたり、ノンフィクションに少しの
物語を加えると面白くなる現象ありますよね!)
映画版でも金曜の30分番組でもありがちな物語の始まりかたは
「スネ夫の自慢から」物語が始まるというもので、スネ夫に自慢されて悔しい
のび太君がドラえもんにお願いして道具を出してもらう、その道具から物語が
進んでく、ってパターンおおいですよね?
「スネ夫、新しい情報に敏感」
まず、これは特技というかスキルだと考えます。
スネ夫って人脈とかコネがあって(そもそも小学生でそれってのが凄い)
新しい物や情報に敏感で、それを取り入れてくるんですよ。
新しいもの好き、な人っていますが情報も知識もどんどん更新していかないと
いけない現在、そのスネ夫の新しいものアンテナは見習うところが大きい。
「スネ夫の自慢はある種のプレゼン」
スネ夫の自慢はだいたい空き地、もしくはスネ夫の家で行われるんですが
ほとんど羨ましがられますよね(羨ましがられてジャイアンに横取りされるのも
人生の縮図)これはプレゼンの成功と次なるプレゼンへの練習だと思うんですよ、
スネ夫はちょっと前に流行った
「インフルエンサー」(影響の大きい人)で、
スネ夫が自慢するものって大体スネ夫のコネや人脈で獲得したもの、それを
紹介して羨ましがらせる(実際のび太君は家に帰ってあれが欲しいとドラえもんに
泣きつく)ことによって、また次の物を獲得できる流れだと思うんですよ。
スネ夫が自慢するときだいたいのび太を引き合いに出すんですが、一方的に
話し続けないのも上手いと思います。
そして、映画版だとのび太君がドラえもんの道具を使って旅(だいたい危険)に
出るわけですが、この旅のメンバーは
のび太君 ジャイアン スネ夫 しずかちゃん ドラえもん
で、大体役割があるんですよ。
のび太君は射撃とかうまく、危機的状況でヒーローになり
ジャイアンはパワーの必要な場面で活躍(歌で破壊したりも)
しずかちゃんは優しさで周囲を味方につけたり
ドラえもんはひみつ道具を出したり、統括的な役割
スネ夫は「知識、一芸、臆病」という能力で貢献するんですよ。
まず一芸、というのはスネ夫は絵が上手く着るもののデザインをする(ことが多い)
そのデザインが大事かっていうと、そんな大事ではないと思われますが
大事な人がいる・・・ しずかちゃん!
後で書くかもしれないんですが、スネ夫ってしずかちゃんの機嫌を取るのが上手くて、
しずかちゃんとの関係が良いように思うんですよ。
しずかちゃんはシャワーにやたら入りたがる、という旅にはマイナスのところが
あるのですが、スネ夫の心配りでしずかちゃんは相当助かってると思います。
知識、ドラえもん一行は大体未知の世界に行くわけで見たことがない動物や
植物に接したり見たことのない自然環境に行ったりするんですが、スネ夫って
知ってること多いですよね、スネ夫はただのボンボンではなくアンテナはって
準備してると思うんですよ、やはり戦略家!
臆病、スネ夫はあからさまに臆病。
ドラえもん一行のなかで一番臆病、のび太くんやしずかちゃんが勇気を出して
戦う場面で最後まで尻込みしたり、一人で寝る前に母親の事を思い出して
切なくなったりします。スネ夫という戦略的キャラなのに弱いところを
見せてしまう、というのは面白いんですが、臆病さにもいい点はいっぱいあって
戦国時代だったら負け戦の時逃げる係になってただろうし、スポーツでも
相手の攻めに臨機応変に対応できる指導者になるんだろうなと妄想します。
臆病さっていうのはスネ夫の重要な点なのではないかと思いますね。
「スネ夫としずかちゃんの良い関係性」
ドラえもんを100人見てるとしたら100人の受け取り方があって、自分の場合
「しずかちゃんは相当ファンキーである」と見てるんですよ。
まず男三人(+猫型ロボット1人)に女性一人で普通に参加している
バイオリンがなぜか下手
出木杉君とも仲が良い、というか女同士で遊ぶシーン少ない
あと意外にマイペースですしね笑
そんなしずかちゃんとスネ夫って仲がいい描写ありますよね、その描写を
見るとスネ夫は
「モテるかどうかは別として女性ウケが良い」
多分女友達多いタイプ、プレゼントも上手いですし、優しいウソもつく、そして
繊細(臆病とつながる)しずかちゃんは出木杉君とも仲が良く、のび太君と
結婚するという将来なんですが、スネ夫、しずかちゃんは両者
「異性として意識してない」とこがあり、そこが上手くいく理由だと考えます。
「リーダーシップを取らないスネ夫」
ここ面白い点だと思います、日常でも映画版でもスネ夫がリーダーになる場面って
少ないですよね?だいたいジャイアン、のび太君がリーダーになって物語が
進むように思います(スネ夫は提案するけど強引に引っ張って行かない)
スネ夫の弱点があるとしたら臆病なことと、リーダー的資質はあまりないところだと
思うのですが、リーダー的資質のなさってのを自分でわかってる気がするんですよ
(小学生なのに凄くないですか?)
このブログ読む人多分バスケ好きが多いので、それに例えて書きますと
「指導者にも向き不向き」があって、この人はアシスタント向きだなーとか、
学生の指導者向きだなーとか、弱いチーム向きだなーってありますよね?
スネ夫は多分
「強いチームのHC以外の役割」に向いてる(ストレスに強そうでもないし)
そしてスネ夫ってマニアックなとこがあって、ずる賢いけどそんな能力の
バランスは良くないと思うんですね、だからジャイアンと一緒にいたり
しずかちゃんに優しくしてみたり、のび太君をいじってみたり、リーダーにならない
立ち位置で目立つのはほんと賢いと思います。
自分の能力が分かってるからジャイアンと一緒にいるんじゃないですかね?
ドラえもん一行のなかで スネ夫とドラえもんってあまりない組み合わせだと
思うんですが、能力に似たところがある(全体を見れる、物量豊富、大人っぽいなど)
からだと踏んでいますが・・・
「スネ夫、ひねくれすぎてもない」
大体のび太君を小ばかにするシーンのあとに、ドラえもんからの力を借りて
のび太君のほうがスネ夫より優位に立った時スネ夫って割とあっさり負けを
認めるんですよ。そもそもスネ夫って環境に合わせて立ち位置を変えるのが
上手くて、ドラえもんが面白い道具出したら自分のコレクションとか置いといて、
そっちに目移りすることがある。
自分の考えなんですが、人って「切り替えの早い人」より「切り替えの遅い人」に
好感を抱くわけ、実際女性アーティストでも失恋を悲しむ歌売れてて、すぐ切り替え
ましょう的な歌って売れないじゃないですか?
ぽんぽん変化してく人より、同じことをずっとしてる人に好感を抱くところが
あると思うんですが、幸せは「切り替えの早さ」がカギだと思いますね。
(でもね、早く切り替えたくてもできない部分があるのが人間)
というわけで長々とスネ夫の戦略について書いていきましたが、人間的には
のび太君が一番好感もてるわけですよ、でも現実に当てはめるとのび太君って
優しすぎるわけで、優しすぎる人って意外と幸せにならないことが多い。
ジャイアンも結構いいやつで、特に深く考えない単純なとこは良い!あと
野球チームでもそうなんですがリーダーシップという貴重なものを持ってるし、
のび太君に対する接し方に優しさがあると思うんですよね(なんだかんだのび太君
誘うし、腹立っても次の回にはなかったことになってるし笑)
ドラえもんもロボットなのに人間味があっていいわけですよ、たまに他の猫に
恋するわけなんですが動物って発情期があるって話(春?)じゃないですか?
ドラえもんそんな関係ないですよね、そして振られて落ち込む(ロボットなのに)
あとのび太君に対する接し方がブレるんですよ(ロボットなのに)
のび太君をしっかりさせるために送り込まれたのに、甘やかしすぎたり、一緒に
しょうもないことをしたりする!あとどら焼きで買収されがち(ロボットなのに)
出木杉君も凄いですよ、完璧すぎて出番がない!(ひどい)
出木杉君の出番が少ないところに妙を感じますね。
というわけで、物語の中の「1人」に焦点を合わせると面白いですね、というか
自分は全体見るより「1人」見る傾向があって、その「1人」から全体像を
掴もうとして全然関係ないとこに到着してしまうスタイルです、今週はもう一人
個人を取り上げていこうと思います。
では良い夜になりますよう! naoto:-)
今日は
”ドラえもんに出てくる登場人物でスネ夫っているじゃないですか?
彼の戦略には学ぶところが多い、というブログ”
というテーマで書いていきますね。
まず、ドラえもんの登場人物について書かれた本って割とあって
「のび太君」について考察した本は多い、「スネ夫」について考察した本も
少しあって、それも面白いんですよ。
その本(複数)でもスネ夫の処世術のうまさについて触れているわけで、それを見て
さらに映画版ドラえもんの本を読んでスネ夫の戦術(戦略)について考えていきます。
まず「ドラえもん」ってのはフィクションで
いたらいいなぁと思うのが 「ドラえもん」
そして、共感や土壇場の意地に感動を受けるのが 「のび太君」
ジャイアン、スネ夫、のび太のお母さんは現実的なキャラクターで、人間の悪いところが
出るシーン(ジャイアンだったら強引さ、スネ夫だったらずる賢さという感じで)
ありますよね、おそらくはこの対比があるから面白いわけで、
まあフィクションである、というのが自分のポイント
(たまにフィクションをノンフィクションが超えたり、ノンフィクションに少しの
物語を加えると面白くなる現象ありますよね!)
映画版でも金曜の30分番組でもありがちな物語の始まりかたは
「スネ夫の自慢から」物語が始まるというもので、スネ夫に自慢されて悔しい
のび太君がドラえもんにお願いして道具を出してもらう、その道具から物語が
進んでく、ってパターンおおいですよね?
「スネ夫、新しい情報に敏感」
まず、これは特技というかスキルだと考えます。
スネ夫って人脈とかコネがあって(そもそも小学生でそれってのが凄い)
新しい物や情報に敏感で、それを取り入れてくるんですよ。
新しいもの好き、な人っていますが情報も知識もどんどん更新していかないと
いけない現在、そのスネ夫の新しいものアンテナは見習うところが大きい。
「スネ夫の自慢はある種のプレゼン」
スネ夫の自慢はだいたい空き地、もしくはスネ夫の家で行われるんですが
ほとんど羨ましがられますよね(羨ましがられてジャイアンに横取りされるのも
人生の縮図)これはプレゼンの成功と次なるプレゼンへの練習だと思うんですよ、
スネ夫はちょっと前に流行った
「インフルエンサー」(影響の大きい人)で、
スネ夫が自慢するものって大体スネ夫のコネや人脈で獲得したもの、それを
紹介して羨ましがらせる(実際のび太君は家に帰ってあれが欲しいとドラえもんに
泣きつく)ことによって、また次の物を獲得できる流れだと思うんですよ。
スネ夫が自慢するときだいたいのび太を引き合いに出すんですが、一方的に
話し続けないのも上手いと思います。
そして、映画版だとのび太君がドラえもんの道具を使って旅(だいたい危険)に
出るわけですが、この旅のメンバーは
のび太君 ジャイアン スネ夫 しずかちゃん ドラえもん
で、大体役割があるんですよ。
のび太君は射撃とかうまく、危機的状況でヒーローになり
ジャイアンはパワーの必要な場面で活躍(歌で破壊したりも)
しずかちゃんは優しさで周囲を味方につけたり
ドラえもんはひみつ道具を出したり、統括的な役割
スネ夫は「知識、一芸、臆病」という能力で貢献するんですよ。
まず一芸、というのはスネ夫は絵が上手く着るもののデザインをする(ことが多い)
そのデザインが大事かっていうと、そんな大事ではないと思われますが
大事な人がいる・・・ しずかちゃん!
後で書くかもしれないんですが、スネ夫ってしずかちゃんの機嫌を取るのが上手くて、
しずかちゃんとの関係が良いように思うんですよ。
しずかちゃんはシャワーにやたら入りたがる、という旅にはマイナスのところが
あるのですが、スネ夫の心配りでしずかちゃんは相当助かってると思います。
知識、ドラえもん一行は大体未知の世界に行くわけで見たことがない動物や
植物に接したり見たことのない自然環境に行ったりするんですが、スネ夫って
知ってること多いですよね、スネ夫はただのボンボンではなくアンテナはって
準備してると思うんですよ、やはり戦略家!
臆病、スネ夫はあからさまに臆病。
ドラえもん一行のなかで一番臆病、のび太くんやしずかちゃんが勇気を出して
戦う場面で最後まで尻込みしたり、一人で寝る前に母親の事を思い出して
切なくなったりします。スネ夫という戦略的キャラなのに弱いところを
見せてしまう、というのは面白いんですが、臆病さにもいい点はいっぱいあって
戦国時代だったら負け戦の時逃げる係になってただろうし、スポーツでも
相手の攻めに臨機応変に対応できる指導者になるんだろうなと妄想します。
臆病さっていうのはスネ夫の重要な点なのではないかと思いますね。
「スネ夫としずかちゃんの良い関係性」
ドラえもんを100人見てるとしたら100人の受け取り方があって、自分の場合
「しずかちゃんは相当ファンキーである」と見てるんですよ。
まず男三人(+猫型ロボット1人)に女性一人で普通に参加している
バイオリンがなぜか下手
出木杉君とも仲が良い、というか女同士で遊ぶシーン少ない
あと意外にマイペースですしね笑
そんなしずかちゃんとスネ夫って仲がいい描写ありますよね、その描写を
見るとスネ夫は
「モテるかどうかは別として女性ウケが良い」
多分女友達多いタイプ、プレゼントも上手いですし、優しいウソもつく、そして
繊細(臆病とつながる)しずかちゃんは出木杉君とも仲が良く、のび太君と
結婚するという将来なんですが、スネ夫、しずかちゃんは両者
「異性として意識してない」とこがあり、そこが上手くいく理由だと考えます。
「リーダーシップを取らないスネ夫」
ここ面白い点だと思います、日常でも映画版でもスネ夫がリーダーになる場面って
少ないですよね?だいたいジャイアン、のび太君がリーダーになって物語が
進むように思います(スネ夫は提案するけど強引に引っ張って行かない)
スネ夫の弱点があるとしたら臆病なことと、リーダー的資質はあまりないところだと
思うのですが、リーダー的資質のなさってのを自分でわかってる気がするんですよ
(小学生なのに凄くないですか?)
このブログ読む人多分バスケ好きが多いので、それに例えて書きますと
「指導者にも向き不向き」があって、この人はアシスタント向きだなーとか、
学生の指導者向きだなーとか、弱いチーム向きだなーってありますよね?
スネ夫は多分
「強いチームのHC以外の役割」に向いてる(ストレスに強そうでもないし)
そしてスネ夫ってマニアックなとこがあって、ずる賢いけどそんな能力の
バランスは良くないと思うんですね、だからジャイアンと一緒にいたり
しずかちゃんに優しくしてみたり、のび太君をいじってみたり、リーダーにならない
立ち位置で目立つのはほんと賢いと思います。
自分の能力が分かってるからジャイアンと一緒にいるんじゃないですかね?
ドラえもん一行のなかで スネ夫とドラえもんってあまりない組み合わせだと
思うんですが、能力に似たところがある(全体を見れる、物量豊富、大人っぽいなど)
からだと踏んでいますが・・・
「スネ夫、ひねくれすぎてもない」
大体のび太君を小ばかにするシーンのあとに、ドラえもんからの力を借りて
のび太君のほうがスネ夫より優位に立った時スネ夫って割とあっさり負けを
認めるんですよ。そもそもスネ夫って環境に合わせて立ち位置を変えるのが
上手くて、ドラえもんが面白い道具出したら自分のコレクションとか置いといて、
そっちに目移りすることがある。
自分の考えなんですが、人って「切り替えの早い人」より「切り替えの遅い人」に
好感を抱くわけ、実際女性アーティストでも失恋を悲しむ歌売れてて、すぐ切り替え
ましょう的な歌って売れないじゃないですか?
ぽんぽん変化してく人より、同じことをずっとしてる人に好感を抱くところが
あると思うんですが、幸せは「切り替えの早さ」がカギだと思いますね。
(でもね、早く切り替えたくてもできない部分があるのが人間)
というわけで長々とスネ夫の戦略について書いていきましたが、人間的には
のび太君が一番好感もてるわけですよ、でも現実に当てはめるとのび太君って
優しすぎるわけで、優しすぎる人って意外と幸せにならないことが多い。
ジャイアンも結構いいやつで、特に深く考えない単純なとこは良い!あと
野球チームでもそうなんですがリーダーシップという貴重なものを持ってるし、
のび太君に対する接し方に優しさがあると思うんですよね(なんだかんだのび太君
誘うし、腹立っても次の回にはなかったことになってるし笑)
ドラえもんもロボットなのに人間味があっていいわけですよ、たまに他の猫に
恋するわけなんですが動物って発情期があるって話(春?)じゃないですか?
ドラえもんそんな関係ないですよね、そして振られて落ち込む(ロボットなのに)
あとのび太君に対する接し方がブレるんですよ(ロボットなのに)
のび太君をしっかりさせるために送り込まれたのに、甘やかしすぎたり、一緒に
しょうもないことをしたりする!あとどら焼きで買収されがち(ロボットなのに)
出木杉君も凄いですよ、完璧すぎて出番がない!(ひどい)
出木杉君の出番が少ないところに妙を感じますね。
というわけで、物語の中の「1人」に焦点を合わせると面白いですね、というか
自分は全体見るより「1人」見る傾向があって、その「1人」から全体像を
掴もうとして全然関係ないとこに到着してしまうスタイルです、今週はもう一人
個人を取り上げていこうと思います。
では良い夜になりますよう! naoto:-)
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