ブログ、久しぶりです!(特に理由もない)
こんばんは、今日は
”ちょっとエモいブログを書こう、叶わない約束という話。” というテーマで
書いていきますね、夜遅く、そして少しビールを飲んでいるのでやや感情を優先させる
内容になってるかも。
先日買い物をしていて、後ろに若い女子達がいたんですよ。そのグループが別れ際に
「またいつかねー」みたいなこと言ってて、自分は「あっ、次会うことないんだ」と
察しました。ここまで露骨に次の予感がない別れってあんまりないですよね笑
「約束の本気度はみんな違う」
社交辞令って言葉があって、大人は大体これを使います。多分次会わないだろうなと
思う人にも「こんど時間あったらまた飲みましょう!」とか言うじゃないですか?
おそらく次会わない人に
「多分次会うことないけど、元気で!」とか言わないじゃないですか笑
だから緩やかな約束っていうのかな、期限はないけど次があるような約束をすることが
多いんだと思う。自分は寂しがり偏差値が高めなので結構「次」の約束
したいほうなんですよね。文字で伝えるのは難しいんだけど別れ際に次は
○○をしようとか言うタイプ。よっぽどではない限り言っちゃいますね。
「叶わない約束は多い」
男性も女性も付き合って、別れることがあると思うんですが、別れを考える、
決めるときってあって、決めた後って約束が曖昧になりません?
強い約束はしないけど、まったく約束がない状態にはならなくて、ふわっとした
約束がある状態。比喩表現(たとえ)でよく「別れを決めたカップルのように」って
使うんですが、別れる前ってやっぱり態度に変化が出て
冷めるか、少し優しくなるかの2択なのかなと思います、こればっかりは
個人の選択なので正解はないんですが、終わりがあるものに優しくすると
終わりが辛いだろうし、終わりを決めて冷たくすると今までの時間分辛くなるような
気がする(エモくなってる!)
それで約束したけど実行されなかった約束ってあるよなぁと思ってブログ書いて
いるんですよね笑
「別れに関しては時間は優しい」
恋愛以外にも別れってあって(むしろそっちのほうが多い)つらいじゃないですか?
凄い仲いいとかじゃなくても、いつも行ってるお店の店員さんが辞めちゃったり
すると寂しくなりますよね?特に接客を受ける服屋さんとか美容室とかの
スタッフが辞めちゃうことって結構な別れなんだと思う(大げさかな)
でも、時間がたてば辛さは薄くなり、いい思い出に変わる。
時間って記憶を都合よく変えるんですよね、SFじゃないけど記憶が完全に
変化しないままだったら人生は相当つらいものだと思いますね。
辛かった記憶が良い思い出になるまでの時間って人によって違って
切り替えの早い人、普通な人、遅い人がいるんだと思う。切り替えというか
「情」の部分が大きいのかなと思ってて、男性的な人のほうが切り替えは
遅いような気がします、恋愛で引きずるのは男性が多いじゃないですか?これは
脳のシステムとか体のシステムとかいろいろありますが、自分は根拠のない
「情」の厚さからくるものだといいたい!女性でも切り替えが遅い人は
結構いて、切り替えが遅い人のほうが人生大変なんだと思う。個人的には
「情に厚い人」のほうが好きなんですが、生きていく上では
辛いことはなるべく早めに忘れるほうがいいのかな。この
「生きていく上で有利」な選択をする人、しない人、何も考えずにしてる人、
出来ない人っているんですよね、自分は絶対「生きにくい人」のほうが魅力あると
思う、でも自分がそっちになりたいかといわれるといいえって言っちゃいますね笑
言いたいことが、迷子!
まとめに入りますと約束って100%完遂することはほぼ不可能なもので、
叶わない約束って絶対あると思うんですよ、それを悔いとするかエモくて
良い思い出にするかで先行きは変わると思う、叶わなかった約束を悔やんで
エネルギーにできたらいいし、叶わなかった約束を良い思い出にして辛い時
焚火のようにして温まる材料にするのも良いと思う、エモさは上手く利用
しようって話ですね(^O^) しんみりしたり、寂しくなったりしますが
そうなったらみんな褒め合って励ましあおうね!褒めてください!笑
では良い夜を!naoto:-)
2019年7月31日水曜日
2019年7月16日火曜日
取った!よし!出せ!出せ!出せ!出たっ!出てるっ!出てるの!走れ!走れ!そうっ!バックドアー!やったー(^^) バスケのファストブレーク的思考法いいんじゃないですか!っていうブログ
バスケ、凄い(いまだに内容はよくわかってない)
バスケってほんとに学びが多くて、スポーツの中で一番「人生に学びをくれるもの」
だと自分は思ってるんですよ、例えば
・3秒バイオレーション
これは相手のいい陣地に3秒何もしないでいると反則、これはですね
人の家に遊び行ったりするじゃないですか?あんまり長居しないほうがお互い良くて、
時と場合によるんですが(長くいて良い時ももちろんある)用がない時に
長居するなって戒めだと思う。
・バックコートバイオレーション
これは相手の陣地に入った時、自分の陣地にバックパスを送ると反則。サッカーだと
そういうのは無くて相手深くまで攻め込んで自陣のGKまでボールを戻すってことが
普通なんですが、このルール「時間は戻せない」ってことだと解釈してて、
ボール(生き方)は前にしか道がないんだよってことを示唆してるんだと思う、
ある程度の決意をしたら後ろに戻れない、深いですよね。
こんな感じで反則が人生の反則に近いものがバスケには多くて、得点も
合理的で遠くからシュートしたら3点なわけですよ!3点は2点のシュートより
難しくて、チームの考えによって3点を多く狙うのか2点を多く狙うのか
正解はない(現在は3点が有利っぽいんですが、それが進んでいくとまたルール
変更がなされるんじゃないかと予想してる)シュートの時ファールを受けると
フリースローを貰い、フリースローは1点。でもこの1点が大きくて
地道にコツコツ点を稼いで勝つって試合、フリースローが入らず細かなミスで
負ける試合も多い・・・生きざまだ!
それでですね、今日は「ファストブレーク」的思考が良いのでは?って
書いたんですが、ファストブレークってゆっくり攻めるより考える量が
少ないですよね?だって6秒で攻め切るのと20秒で攻め切るのって時間が
全然違うし、状況も変わるからゆっくり攻めるほうが考えることが多分多い。
ファストブレークは日々の練習、決め事がベースとしてあってファストブレーク中に
考える量はそんな多くなく、体が勝手に動くんだと思う。
ここです!
ゲーム中(行動してるとき)考えこまないほうがいいのでは?
「考えると人は弱くなる」ってある有名人が言っていたんですが(その人も
割と考えるほう)どうやら人って「考えすぎ」の傾向にあって、今って情報も
多いじゃないですか?情報を見すぎて「考え」込んでしまうと行動に迷いが出たり、
行動できなかったりすると思うんですよ。
行動しない、行動が重いっていうのはバスケだと
「24秒バイオレーション」に相当すると思います、ボールは持ってるけど
シュートする機会を逃したり、勇気がなくて行動できないでいると相手にボールの
権利が移動する、もちろん戦略的に24秒を使い切るってこともあるんですが、
大体の機会において
行動しない、行動が重い(24秒バイオレーション)って最悪。
自分は中学、高校のバスケ好きで見てると若い年代はやっぱり動けるから
切り替え(トランジション)が早くて、チャンスではファストブレークガンガン出す
チームが多くて強い。しかもそういうチームは練習量も半端なくて、そこで
「考え」てるんだと思う。そこで決め事、やることをはっきりしてるから試合中は
鮭のように迷いがない。
鮭かマグロか
鮭は人生に迷いがない、マグロは止まったら死ぬ。
確か為末大さんも言ってたんですが「行動したら無駄なことは考えない」のが
いいんだと思う、ファストブレークだって途中で緩めたら相手が戻ってきて
攻めが難しくなるじゃないですか?(ただしなんでもかんでもファストブレークでは
なく状況によってはゆっくりする賢さも大事)だからファストブレーク的思考を
やっていこうと思います(珍しく意識高いこと言ってますがそうでもないんだ!)
ファストブレーク的思考のためにやること
・無駄なものは見ない
・考えるとこと考えないところをはっきりさせる
・スピード
・元気
・一本調子にならないようこっそり日々を検証
・ファストブレークが多いチームを見る(福岡第一は凄い)
なんか今日はブログっぽいですね、ブログもファストブレークするように
しますね笑 では良い夜を! naoto:-)
バスケってほんとに学びが多くて、スポーツの中で一番「人生に学びをくれるもの」
だと自分は思ってるんですよ、例えば
・3秒バイオレーション
これは相手のいい陣地に3秒何もしないでいると反則、これはですね
人の家に遊び行ったりするじゃないですか?あんまり長居しないほうがお互い良くて、
時と場合によるんですが(長くいて良い時ももちろんある)用がない時に
長居するなって戒めだと思う。
・バックコートバイオレーション
これは相手の陣地に入った時、自分の陣地にバックパスを送ると反則。サッカーだと
そういうのは無くて相手深くまで攻め込んで自陣のGKまでボールを戻すってことが
普通なんですが、このルール「時間は戻せない」ってことだと解釈してて、
ボール(生き方)は前にしか道がないんだよってことを示唆してるんだと思う、
ある程度の決意をしたら後ろに戻れない、深いですよね。
こんな感じで反則が人生の反則に近いものがバスケには多くて、得点も
合理的で遠くからシュートしたら3点なわけですよ!3点は2点のシュートより
難しくて、チームの考えによって3点を多く狙うのか2点を多く狙うのか
正解はない(現在は3点が有利っぽいんですが、それが進んでいくとまたルール
変更がなされるんじゃないかと予想してる)シュートの時ファールを受けると
フリースローを貰い、フリースローは1点。でもこの1点が大きくて
地道にコツコツ点を稼いで勝つって試合、フリースローが入らず細かなミスで
負ける試合も多い・・・生きざまだ!
それでですね、今日は「ファストブレーク」的思考が良いのでは?って
書いたんですが、ファストブレークってゆっくり攻めるより考える量が
少ないですよね?だって6秒で攻め切るのと20秒で攻め切るのって時間が
全然違うし、状況も変わるからゆっくり攻めるほうが考えることが多分多い。
ファストブレークは日々の練習、決め事がベースとしてあってファストブレーク中に
考える量はそんな多くなく、体が勝手に動くんだと思う。
ここです!
ゲーム中(行動してるとき)考えこまないほうがいいのでは?
「考えると人は弱くなる」ってある有名人が言っていたんですが(その人も
割と考えるほう)どうやら人って「考えすぎ」の傾向にあって、今って情報も
多いじゃないですか?情報を見すぎて「考え」込んでしまうと行動に迷いが出たり、
行動できなかったりすると思うんですよ。
行動しない、行動が重いっていうのはバスケだと
「24秒バイオレーション」に相当すると思います、ボールは持ってるけど
シュートする機会を逃したり、勇気がなくて行動できないでいると相手にボールの
権利が移動する、もちろん戦略的に24秒を使い切るってこともあるんですが、
大体の機会において
行動しない、行動が重い(24秒バイオレーション)って最悪。
自分は中学、高校のバスケ好きで見てると若い年代はやっぱり動けるから
切り替え(トランジション)が早くて、チャンスではファストブレークガンガン出す
チームが多くて強い。しかもそういうチームは練習量も半端なくて、そこで
「考え」てるんだと思う。そこで決め事、やることをはっきりしてるから試合中は
鮭のように迷いがない。
鮭かマグロか
鮭は人生に迷いがない、マグロは止まったら死ぬ。
確か為末大さんも言ってたんですが「行動したら無駄なことは考えない」のが
いいんだと思う、ファストブレークだって途中で緩めたら相手が戻ってきて
攻めが難しくなるじゃないですか?(ただしなんでもかんでもファストブレークでは
なく状況によってはゆっくりする賢さも大事)だからファストブレーク的思考を
やっていこうと思います(珍しく意識高いこと言ってますがそうでもないんだ!)
ファストブレーク的思考のためにやること
・無駄なものは見ない
・考えるとこと考えないところをはっきりさせる
・スピード
・元気
・一本調子にならないようこっそり日々を検証
・ファストブレークが多いチームを見る(福岡第一は凄い)
なんか今日はブログっぽいですね、ブログもファストブレークするように
しますね笑 では良い夜を! naoto:-)
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