2018年11月30日金曜日

ブログを7日続けて書いてみようと思うブログ「セブンブログ!」

 今日はテーマフリーですので気さくに見てください(^^♪

自分はバスケ好きでプロリーグも見てるんですよ、そのプロリーグのトップの
人達って「意識高い」人なんですよ、成功してる(ようには見せてる)から
そこはどうでも良いのですが、その人たちって

「とにかくいっぱいの人に知ってもらう」

 という作戦を取るのですよ、だからちょっと炎上しそうなこと言ったりもするわけで、
戦略的な人たちなんだと思う。
それとは逆に

「わかる人だけにわかってもらいたい」

タイプの人間もいるんですよ、これはですねー
「とにかくいっぱいの人に知ってもらう」必要がある人
「わかる人だけにわかってもらいたい」で、オッケーな人
というのがいまして、さっき書いた「意識高い」人は必要だから
「とにかくいっぱいの人に知ってもらう」という戦略を取っているんですよね。

 アイドルか何かで言っていましたが
「熱狂的なファンが100人いればやっていける」
この考え自分は好きで、1000人や10000人のライトなファンより
100人の熱狂的なファンを重視する、どっちを重視するかは人次第ですが
面白い選択ですよね。

 生きてると時折「価値の高い」人に出会うことがあって・・・これは多分
「友人」「恋人or結婚相手」「影響を受ける人」ですよね、もちろん
「おおっ!この人は!」と思っても空振りに終わることがあったり、別れが
あったりするんですよ(これは異性に多いですよね)

その「価値の高い」人に出会う手段って「自分が出ていく」ことだと思うんですよ、
だいたい待ってても「価値の高い」人は来ない。

その「自分が出ていく」ことの一環としてブログを書くことも含まれているような
気がするんですよね、もちろん行動を起こした=結果が出るわけでもないのは
わかってて(合コンや街コンで出会った相手と2回目に合う確率すらそんなに
高くないみたいですよ)動いたら何か起こる(かもしれない)シュート打てば
入る(こともある)0が0・1になるようなものですがちょっとブログを
続けて書いてみようと思ったのはそこですね(^O^)

 今日が金曜だから12月の7日まで続けて書くってことですよね、書き溜める
こともできるし、内容も変化あるから大丈夫だと思います、7日書いての
変化には自分で興味ありますね(おそらくすぐには出ない)7日書いた次の日
飲みに行くから感想は吹っ飛んでるかもしれませんが(それは問題だ)感想は
必ず書きますね、では毎日更新します!(このブログの他に勝者の戦術を
考察するブログ、読んだ本を紹介するブログがあるのでそっちの更新も
もちろんカウントします)

では良い夜を! naoto:-)

2018年11月27日火曜日

リソースをどう使うかって考えると良いような気がするブログ(意識高そうな言葉使いましたがまっっつたくそんなことないです、気さく!!)

 リソース=資源
今日はこの「リソース」を自分の資源ということで、使い道をうまく考えたら
いいんじゃないか?ってこと書いていきますね(^O^)

 まず、今ブログを読んでいるあなた!(今日は2人を想定しています)
一流の人を近くで見たことありますか?自分はあるんですよ(もう一つのブログを
見ればその方がわかる)一流の人を近くで見ると多分・・・

1 近づくために頑張ろう!
2 これ、自分には無理です!
3 あんまりよくわからない、別物

ってなると思うんですよ、頑張り屋さんは1でしょう、意識高い人も1でしょうね。

自分は・・・2です!

 なぜならですね、一流の人って(大体そうだと思う)自分の目標に対しての
突撃度が凄いんですよ、ほんとうにご飯食べず、寝ずにやるわけ。しかもそれが
継続してやるから体ぶっ壊したりもするわけですよ
(だから一流の人になるためには体の強さが一番大事だと思う)
自分の場合ですとすぐ一流の人になれないとわかったのが
「睡眠時間」で今日放送するセブンルール(頑張っている女性を特集する
火曜23時からの番組)でオードリーの若林さんが
「こういう番組出る人で7時間とか寝てる人はいないはず」って言ってたんですよ、
まさにそれで凄い人って大体睡眠時間短いんですよ、2-5時間だと思うんですが・・

その時点で無理です!!!!!!!

6時間以上寝たい・・・

i love 2度寝!

 ってわけで一流の人の戦術として「時間の密度を濃くしていて、さらに
睡眠時間を削ってその時間を有効に使う」だと思うんですよ。

時間っていうリソース(やっと出てきた)はみんな平等で24時間あるわけ
じゃないですか?で、人によって多少時間の差があるんですが、凄い人は大体
無駄に時間使わないわけですよ、自分なんか滅茶苦茶無駄な時間使ってますよ、
とりあえず成人向けDVDをだらだら見てる!!!!!

 時間的なリソース以外にも得意なリソースってあると思っていて・・・
ここ、ここなんですよ!

 自分バスケ好きじゃないですか?遠征していっぱい写真撮ったりして
ツイッターに上げるより、ちょっと見て気づいたことをブログに書いたほうが
喜ぶ人いると思うんですよ。どうやら

「普通にやってて人が褒めてくれるものにリソースを使う」と良いらしいんですよ。

 文字にしたらあたりまえですよね、みんな!(長いから1人脱落してここまで
読んでるのは1人と予想)でも
得意(人が喜ぶ)ことに力を注ぐって意外におろそかになるんですよね。
人って自分攻めがちだと思ってて、自分のいいとこより悪いところが気になっちゃうん
ですよ、それが自然なんですが・・・・

「実は不自然結構大事!」

 春とか釣りに行くんですよ、イナダってわかりますかね?ブリの小さいので
40センチのとかなんですが、たまに釣れるんですよ、個体差があるんですが
全然脂乗ってないときがあるんですよ、間違いなくパッサパサで脂乗った
イナダ好きな人は養殖のを食べたほうが幸せだと思う。
お寿司屋さんで食べるスズキってのも稀に釣れるんですが、スズキさんの場合
どこで釣れたかが大事で、河口とかあまり綺麗じゃないとこで釣ったのは匂いが
ありあんまりおいしくないわけですよ、思いっきり天然でも養殖のほうが美味しい
魚ってジャンルがあって、自然より不自然強い。
 芸能人でも黒柳さんだとか、デヴィさんだとか結構不自然じゃないですか?
(なんか失礼ですが)でも生命力強くて若々しい、長く元気でいる人って
結構「好きなもの食べるの!」「ヘルシーなのより肉食べるの!」
「ちょっとはお酒も飲むの!」ってタイプ多くて、典型的な健康そうな食事
取ってるひと少ないと踏んでるんですよ、自然!自然!って気にしてるのが
特にいいわけでもない、と最近思うわけです。

 だから人の本能的な物があって「得意な物ばっかりやらない機能」ってのが
備わってると踏んでるんですよね、持論なんですが一流に近い二流の人って
ジャンルがあると思ってて、「滅茶苦茶ハマるけど生産的ではない人」が
それに該当してて、自分は三流ですので別口ですよ、多分

一流 行動が生産的で世にも認められる(そうとう稀)
二流 一流に近いが行動は生産的ではない(生産的を求めない)
三流 そこまではまらない(自分)

こう考えると二流の人結構大変だと思う、おそらく一流が見えて
「これならもしかして・・・」と思えるのは辛さの入り口かもしれない、
一流の人を見て「これ、無理です!」ってさっとわかると別の攻め方がすぐ
できるから、楽ですよね。

話、大きくそれた。

 「ある程度自分のダメなとこは黙殺して、自分のいいとこを強く出して行こう」
なわけですね、これも言いたいんですが自分に対する人も必ず
・好き
・普通
・嫌い(合わない)
の3通りがあって、嫌い(合わない)人にリソースを割いちゃいけないんですよね、
いい人は嫌い(合わない)人にも優しくしようとしちゃうから苦しいんじゃないですかね
、テレビで見た中東とかアフリカの行商のように
「地元の人には普通の値段で、旅人にはぼったくり価格で!」まではいきませんが、
ある程度の差をつけるのが良いと思う

青森ワッツにはちょっと優しくして
〇〇は存在を認めない!
〇〇はHCがなんか嫌いだから黙殺
〇〇はチームとして好きだけど、そのなかの〇〇が嫌いだからダメ!
って考えのほうがストレス溜まらないですもんね(居酒屋だとこの〇〇は名前出して
思いっきり言えるけどネットでは絶対言えない!笑

 ここまで書いたんですがブログ書く=強みでもなくて、
ブログ書く=ストレス解消なんですよね笑 一応ブログ書いたら寝かせて
読み返すんですよ、結構消したりもするんですが「考えたことを言えて
ダメそうだったら消せる」ブログってポテンシャル凄いな!
 ここまで長々読んでくれた方(1人いるかどうか)間違いなく
「内容のない文章を最後まで読める」というリソースありますよ笑
スマホなら自分たぶん読めない、さあ今日はセブンルールが楽しみです(^^)

 次回は
「正月を6月とかに移行すればいいんじゃないか?」(仮)です、
では良い夜を! naoto:-)

2018年11月25日日曜日

ファンジン、作ろう



 このまえツイッターで「アナログな伝達方法」っていいなって話になったんですよ、
その日にあるイベントに行き、本が売ってたんですよ、それが画像の
「ガールズ・ジン」
というもので、ファンジンってわかりますか?
ファン+マガジンという意味で同人誌みたいなものですね。
朝話していた話に近いものが昼にあるって多分「縁」で面白い知らせだと思うんですよ
(流れ重視だから)
それでこれ作ってみようと思って見てるんですが楽しいですねー、なんでも
始めるときが一番面白いだろうし、新たなもの始めると新たな出会いがあるし、
ファンジン作ろうって話ですよ。

 いまのとこ決めてるのは
・現物としても作る(言ってくれたら郵送もします)
・無料
・ネットで見れるようにする
・進捗情報を公開する
・月1回
・基本ネットで見せるので予算はほぼ、ナシ!
・好きなものを好きに言う(これ大事)

というわけで、ブログで書いたものが現物としてもあるよ、というイメージです。
多分最初に現物ある程度作ろうとするとお金がかかるし大変だから、お金かけず
欲しい人には渡す(無料)ネットでも見れる、それで話がはずんだりしたら
最高!

名前も決めていて
「moeine」と名付けました、意味は自分の名字&エイの雑誌(magazine)という
もので内容は好きなものをつらつらと書く、進捗状態は
インスタグラム https://www.instagram.com/moeine1114/?hl=ja
(moeineという名前でしています)(雑貨とかかわいいものを更新したい!)
ツイッター https://twitter.com/NSwinq?lang=ja
(moeineという名前でしています)
フォローしてもらえると嬉しいです(^^)(基本相互フォローしたいと思います)

A5の紙一枚のファンジン(どっちかというとフリーペーパー)ですが、
面白そうですよね、わくわくしてます。このブログでも進捗情報更新していきますね!

では良い夜を!naoto:-)



2018年11月15日木曜日

好きだからこそ深入りしないほうが良いものってあるよね、というブログ(自分はモノが該当する)

 「手は二本、持てる物の数は限界がある」by今考えた
今日は
好きだからこそ深入りしないほうが良いものってあるよね、
というブログ(自分はモノが該当する)というテーマで書いていきますね(^^)

 結論から言うとですね
「ちょっと自分はスポーツ見る時間減らすわ」ってことなんですよ、今日のブログ
アメリカ式(言いたいことは先に言う)なんですが、スポーツ見てるのって
ほんと楽しい、現実の事忘れちゃうくらい楽しいときがあって、余韻も残るわけ、
その時間をちょっと自分の向上のために使うわってことなんですよ。
全然見ないわけじゃなくて「コントロールして減らす」少し寂しいですが
前向きな決断ですし、生でも見に行くし、テレビでも見るけどなんでもかんでも
見るのは辞める、うん言いたいことは言ったからあとは普通の文体になります笑

 「欲しいものがあったらスペースを開けないといけない」

これ最近痛感してて、持たざる者(自分)の場合なにか得たいものがあったら
様子見て徐々に取りに行くんじゃなくて、先に自分の容量空けてからすぐ
取りに行かないといけないと思うんですよ、バスケで言ったら1ピリの最初から
とにかく激しく!先手必勝!あとで勝とうと思うな状態なわけですよ、
大体の物って所有してるから重くなっていくわけで、手放してみたら大体
問題がない、エモいこと言いますとずっと持ってたいのに無くなるものだって
結構あるじゃないですか?

「好きだから見ているのか見ているから好きなのか?」

この前のブログで「青森ワッツはホームゲームの会場がバラバラで脳に良い」って
書いたんですが、人って楽な物好きなんですよ、楽だから好きってのもあると
思って、「惰性」なんですかね?見やすくて、見て感想言って強調してくれる
場があるから楽しいものってあるんだと思うんですが、それが自分にとって
「ぬるま湯」になってて・・・そこでストレス解消するのはそんないいことでも
無いのかもしれないと思うんです・・・(今日葛藤してますね)
なにかあったというわけでもないけど、先に手放すと新たな何かが
入ってくるはず、という希望を込めての「スポーツ見る時間減らす」ですね。

 「悶々としてろ」

ある方の名言で「その悔しさを忘れるな」っていう言葉があって、悔しさを
バネに向上しろって意味だと思うんですよ、人って生きていると落ち込んだり、
悔しかったり、悶々としたりする時ってあって、それの解消法で先に進めたり、
進歩したり、成長したりするんだと思います、自分はスポーツ見ることで
解消してた部分があって・・・それを向ける先変えるという実験もありますね
(やっぱり今日悶々としてる)

 「でも陽気が一番」

このままブログ終わったら(今日のブログ暗いから2人くらい見てると思う、
多分明るく頑張ろうぜ!より暗かったり弱さが見えるブログのほうが面白いはず)
何とも言えないもやもやが残ると思うんですが、人ってほんの少しだったり
大きかったりの「決意」ってすることがあって、自分で出した答えは
全部正解なんだと思う、ゲームであるんですが
「時間切れ」というシステムがあって答えだせないでいると「負け」なんですよね。
だから今日ちょっとうじうじしてますが(悪いことがあったわけでもないんですよ、
寒いからってのが原因の91%!)ある種の陽気さを含んでると思います。

スポーツ見る時間をコントロールして減らすことのメリットデメリットについては
追って書いていきましょう、減らすって言っても・・・ちょっとなわけで
あんまり変わらないんですけどね笑 いまのとこ来月はバスケを見るために
遠征もしますし、ほぼ変わってない!とりあえず来月半ばくらいにこの
試みがどうなったか書いてみますね。

次回は
「居酒屋で頼むサラダは何が最善かを考える」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)



2018年11月12日月曜日

青森ワッツに学ぶ「無ければ無いで勝ちに行く姿勢」(ふざけました、真面目な方は読まないほうがナイス!)

 試合は見ていません!(まだバスケットライブ入ってない!)

 熊本に勝ち、八王子にも連勝した(これは大きい)青森ワッツ、スタッツを見ていて
面白いなー、と思っているのが
「カツカツでやってる」点で、外国籍選手はほぼフル出場、大体出る選手の
プレータイムが偏っているため、今日の八王子戦では4人の選手が30分以上の
出場となっていました。

「20歳までは疲れない」

 これはスポーツ界屈指の名将の名言(理論としては無茶苦茶)なのですが、
人の疲れかたってちょっと数値化できなくて、ハードに過ごしてるけどあまり疲れない、
日程的にはきつくないんだけど疲れるってときありますよね?
 青森ワッツは若いチームで肉体的な回復力が高いんだと思うんですが、
「選手層が厚くない」ことが意外にプラスになってるような気がします。

「多ければいいという物でも、ない」

青森ワッツは選手が多くなく、けが人もいるわけでベンチが薄い、となると
限られた選手で頑張るしかないわけで、「やるしかないよ」(無茶苦茶な
タックルの指示ではないです)状態なんですよ、人がいないから自分で攻める!
人がいないから頑張って守る!外人選手居るけど出ずっぱりでへろへろになってるから
(多分)日本人選手が勝負する!頼れるものがないから頑張る!
で、結構いい結果になるんだと思うんですよ。
何かで見た「出会いが多いと意外と婚期遅れる」理論のように、多いといろいろ
あるように見えて全力でいけない、少ないとそれしかないから全力で行くしかない、
この理論だと思いますね。もちろん長丁場になると選手層の薄さはマイナスですが、
青森ワッツの目的は多分それじゃないわけで、いまのとこちゃんと
勝ってるじゃないですか?(6勝9敗)予算から考えると充分健闘して
いるんではないですかね?

「頼るものがいないと強くなる」

このブログ全然見る人いないから(今日は2人と予想)書いてしまうと、自分は
今プロのバスケより高校のバスケのほうが面白くて好きなんですよ、なんでかって
いうと現行のルールだと外国籍選手の影響力がプロは大きくて
「良い外人選手取れば勝てる」感強いわけですよ、しかも「良い外人選手」って
日本基準の「良い外人選手」なわけで、もっとガードとか2、3番の外人選手が
増えたほうが面白い、でも勝つためには幅ある系外人選手取るじゃないですか?
それをずっと見てると飽きる!(個人の感想です)
 外人選手=親みたいなもので、良い外人選手がいると頼っちゃうんですよね。
悪いことではないのですが、飽きる!あっ話脱線しましたね、戻そう。

「ホームアリーナがよくわからない」

去年?青森行こうと思ってアリーナ調べたんですが、青森ってほんといろんな
とこでやってますよね?なんか決まりでB1は80%B2は60%の開催が~って
ルールあるみたいなんですが・・・あんまり気にしてない!(ようにみえる)
例えば3月にワッツはホーム6連戦あるんですが(2連戦×3)会場3つ!
ホームって言うかノマド(移動して暮らしてる)的ホームゲームですよ!
脳に良い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「同じことばっかりしてると脳は衰える」

スポーツ観戦ってある程度行くとマンネリするんですよ、実際ビッグスワンに
飽きたんですが(暴論)同じ会場にいっつも行ってると、風景も行き方も変わらない
わけで時間とかコツを覚えるんですが、それ脳は喜ばない(not茂木先生)
青森ワッツはそんなに勝たないけれど(消されそうな暴論)脳に良いチームだと
思います、結論としては4割くらい勝って、青森出身のベテランが取れて、強いとこにも
時折勝てるくらいが面白いんだと思います、負けまくったら新リーグ作ればいい!
(だめです)

 「人な何かしら欠けた部分があってそれ込みで頑張ってる」

お金があるチームが全部満たされてるってこともないと思うんですが、お金がなくて
(多分)人も減っていくところで頑張ってる青森ワッツは結構欠けた部分が
多くて、本当に苦しいと思うんです。それでも自分らより予算が多いチームに
勝てたり、試行錯誤してホームゲーム開催したりするのって「努力」で
時折実を結ぶじゃないですか?不足を嘆くよりも「無いんだ」と腹をくくって
戦う青森ワッツの生き方って共感するところ多いですよね、なければないなりに
頑張って戦う!外人選手が欠けてもあきらめず戦う、頑張っても酷い試合に
なることもあるけど頑張る!100-50で負けようが1敗ですし、1点差でも
勝てば1勝なわけで、「持たざる者」は負けが多くなると思うんですよ、でも
勝負してシュート打っていけば勝ちを「拾える」こともある、人生良いことばかりでは
なくて嫌な時とか落ち込むときも一杯です、そんなとき
「無いなりに頑張って勝利を掴もうとする」青森ワッツを見て元気になりましょう!

今日のまとめ
・試合のスタッツ見るときの「青森ワッ
ツ」って絶妙に気持ち悪い改行はどうしたらいいのか
・いじりまくってるからリンゴは青森のもの食べます
・わっちこと和地つかささん(グラビア)かわいい
 
次回は「HCのカバンの中なにはいってるんだろう?」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)

2018年11月5日月曜日

バスケ秋田対名古屋を見て感じる「生きざまの戦い」(バスケ成分ほぼ0ですのでバスケの内容とか書いてないです、抒情的にふざけてます)

 主張が伝わってくるものって面白いですよね(^^)

今日は
バスケ秋田対名古屋を見て感じる「生きざまの戦い」(バスケ成分ほぼ0ですのでバスケの内容とか書いてないです、抒情的にふざけてます)というテーマで書いていきます。

 生きることって正解とか、勝ち負けが多分ないんですよ、アートとか文系のものも
勝ち負けがはっきりしてなくて(売り上げを指標とするとあるのかもしれないが)
スポーツって勝ち負けがはっきりしてるじゃないですか?そこが良いんですよね。
それでどうやらスポーツって
「勝ったものの主張が正義になる」と思うんですよ。
例えば練習量1日1時間で勝てればそれが正義だし、8時間で勝てればそれが正義、
勝つための手段は特に問われなくて、まっとうな手法ならどの作戦とっても
良いんですよね。その手法(戦術)個人によって好みがあるわけですよ、そのぶつかり合いが「生きざまの戦い」で命は取られませんがいろんなものを賭して戦ってるのが
面白く、そこを秋田対名古屋で注目してみていました、
それをザクッと書いていきますね。

「名古屋のボールを取ってからすぐ前にボールを出す戦術」

これは中、高校のバスケである感じなんですが、凄い好きです。
なんでもそうなんですがスピードって大きな武器で、仕事でもなんでもそうなんですが
「早い行動」って価値高いんですよね、しかも名古屋は速い攻撃の精度が高い、
これは相当練られていて、じっくり攻めたいチーム、攻撃力があまりない
チームには相当効くはず、やってても楽しいわけで、人生にスピード感を出すと
いいましょうかね、ここは真似したいですね(よし、精度低いブログ乱発だ!)

「秋田の交代の多さ」

これはHCのスタイルだと思うんですが、昨年から交代多いですよね。なんとなく
なんですが指導者って「理想追い求め型」と「利益追求型」、「バランス型」、
「状況によって変化する型」ってのがいて、秋田のHCは「理想追い求め型」の
ような気がします、「理想追い求め型」ってこだわり強いタイプで勝者に多いと
思うんですが、負けが込んでると結構ヤバいですよね。秋田のHCが強い相手と
戦って負けが多い時スタイルを変えるのかどうかは凄い気になります。
自分のスタイルがあるってのは強さでもあり、弱さでもあるわけでほんと難しいですよね
「こだわり」という表現になると思うんですが、「こだわり」を極めて
勝ちに行くのか、「こだわり」を弱めて勝ちに行くのか凄い興味あります。
負けてるとき(上手く行ってないとき)人って迷うじゃないですか?いまその
状態なんではと見ています。

「日曜日、名古屋のフリースローが入らない」

なんか欅坂さんの曲名っぽいですね(*^^*) 日曜日名古屋のFTが
56・7%(30本打って17本成功)土曜も64・5%と低めだったんですが、
精神的な物が理由とすると納得できるんですよね、秋田って後でも書きますが
ファールが多いチームで、そうなるとゲームがバタバタしちゃうじゃないですか?
だから精神的にもバタバタしてフリースローが落ちてしまうという仮説を唱えたいん
ですよね、ファールによる肉体的なダメージ&精神的なバタツキ、逆に考えますと
精神的な物で上下するのは人間味だし、伸びしろなのでこれもスポーツの
魅力だと思います。

「和ナイズされたバーレル選手」

テクニカル食らってましたがバーレル選手って利他的なプレーしますよね、
大阪のパプ選手とはちょっと違う利他的さなんですが(パプ選手はチームのために
働くという意識が強く見え、バーレル選手はスコアは自分以外でも良いという
感じに見える)もともとの性格もあるんでしょうが
「日本生活が長いと性格が日本人化する」これサッカーの誰かも言ってたんですが
あってると思います、適応能力の高さ、これ超大事ですよね。
あっ新潟のガードナー選手もそんな感じですね、彼が凄いのは怒ってプレーに
悪影響を及ぼすことがほとんどなく、育ちが良いんじゃないかとかってに
思ってます(お金持ちとかじゃなくて育ちが良い人って何かわかりますよね、
芸能人だったら狩野えいこうさんとか小島よしおさんあたり)

「リングに嫌われまくりの下山選手」

これは・・・辛いですね。スリー12本打って1本の成功、成功率は8・3%
成功率が消費税!しかしですね、シュートが下手とかではなく30-40%入る選手でも
こういう日がある、これこそ人生ですよ。なにやっても、真面目にやっても
ダメな時は全部裏目!よくありますよね、全然上手く行かない日。
シューターってB型ぽいと思ってて、B型あるあるなんですが
「いろんなことを器用に出来ない、強いとこは強く、弱いとこは弱い」で
シュートしかないわけですよ、だから次の試合バンバン打てば多分入ると思います、
嫌なこと、悲しいことはその日のうちに忘れたほうが良いというのは
シューターの教えじゃないですか?8%の日もあれば100%の日もあるから
次、次ですよ!それでですね、下山選手って顔が良いじゃないですか?顔のいい
シューターは数パーセント入りそうに見える(おそらく入った時の写真写りが良いから
イメージ残る)これはずるい!笑 イケメン、美人は得というのも人生でしょう!

「名古屋、秋のバスカン祭り」

バスケットボールカウント=バスカン(あってるか自信なし!)どこかのQで
バスカン乱発してましたよね、これは凄いと思いましたね。
勝ってるからか、名古屋の選手って攻め気があってリングに向かってくるんですよね、
リングに向かってシュート、もしくは合わせのパターンで得点量産してたじゃ
ないですか?これはリングに向かうから出来ることで、人ってよくゴールに
向かわない目標たてたりするじゃないですか?目標のための目標みたいな。
名古屋の選手は目標=ゴールのわけで、みんな芸能人と付き合えるんじゃないか
くらいの成功者でした(でもよくわからない社長って異性の好みそんな・・・ですよね)
目標を書いて満足したり、目標に囚われてゴールを遠くするのはダメという
学びです。

「秋田のファールの多さ」

これは土日凄い気になったんですが・・・HCの求める守備の結果として
ファール多いんですかね?それとも個人の力量の差なのか。極論勝っても負けても
ファンの人の人生にはそんな関係ないんですが、帰る時間遅れるし、バスケの
スピード感が損なわれるのでファールを多くするわけは知りたい。
人生で考えるとファール(ふつうの)って「小さなズル」だと思うんですよ、
ほとんど影響ないんだけど、たまに大きな事件に繋がったり、悪評に繋がったり
するわけでしまくると損、しかもバスケだとファール=フリースロー2本に
なったとしてフリースロー上手い選手にファールすると2点取られるじゃないですか?
損ですよね。
でもファールが少なすぎると守りがぬるくなるわけですよ、ファールするべきとこと
いう物も存在しますし、ファールの適正な量があるんじゃないですかね?
パッと考えて15くらいですかね、水はきれいすぎても汚れすぎていても
魚にとって良くないみたいな感じでしょうか。

 まとめ

このカード1勝1敗だと予想してて、日曜日カミングス選手が退場したとき
(あれで退場はかわいそう)秋田の勝ちゲーだと思ったんですよ、でも負け。
興味深かったのは2ピリの終盤秋田が外人選手二人ベンチに下げたんですよ、結果として
失敗だったんですが、そのHCの「主張」こそが生きざまだと思うんですよ。
全然バスケ知らない自分だったらその作戦は取らない(これ多数派だと思う)わけで
その違いが面白いんですよね、3ピリ?名古屋が差を詰められたときタイムアウト
取らなかったんですが、自分だったらタイムアウト取ったと思うんですがこれは
勝負所、流れの見極め方の違いですよね。名古屋のHC(なんとなくバランス型だと
思う)は疲労とかゲームが荒れることがあると見てタイムアウト残したのでは?
と見ています。書いてて思ったんですが指導者(HC)を注目するのって
将棋の棋士を注目するのに似てるのかも。得意な戦術とか序盤強いとか
あえてリスク取るとか盤上で人間味出てるじゃないですか?その機微を見て
「なるほど!」と思うのが好きなんですかね。

ここまでたぶん誰も読まないから自分の思うHCのタイプを書いてみます
(好きな人だけ)

鈴木さん(三河)「理想型よりのバランス型、人情派」
炎さん(京都) 「現実型でこっそり理想隠し持ってる派」
佐々さん(琉球)「バランス型、今風のリーダー派」
藤田さん(三遠)「理想型、アメリカ寄り派」
堀田さん(金沢)「バランス型、いろいろミックス派」
外国籍のHCでは富山のHCが一番好みです、高校バスケも好きで見ていますが
勝敗に対する捉え方がプロとは違うので大体が「理想型」ベースな気がしますね。
多分理想型でいるのが一番楽しいと思うんですが、プロスポーツの監督なんて
解任されるのが普通だから、所々枝のように個性が出てくるんだと思います。

今日は長く書いてしまいましたね(内容はそんなない)
先日ウインターカップ予選の新潟決勝を見に行き、さっき動画で福岡の決勝を
見てたんですが・・・面白い!バスケはいいですね、スポーツの中でも
数字で語れるものが多いのですが、数字ではない「感情」の部分も面白いですね。

次回は 「冬に向けて陽気さを仕込む」(仮)
です、では良い夜を! naoto:-)

2018年11月4日日曜日

人が変わるときとは?変化の理由と変化を前向きに考えるブログ

 先日ある芸能人カップル(両方芸能人)の破局というニュースがあって
そのことを軸に書いていきますね、多分このブログ「発見系」「考察系」
「意味特にない系」「エモ系」の内容のどれかなんですが、
今日は「エモ系」です(^^)/

 芸能ニュースとしても大きめで、名前を出しても良いんですが、男性のほうは
お笑いの方、女性のほうは女優の方で、以前その女優の方のブログよく読んでたん
ですよ、読書が好きで表現力があって面白いブログで、交際報道出たくらいから
あんまり読んでなかったんですが・・・笑

男性の方も本出したりもしてて、コンビで出した本とか面白いわけですよ、
人見知り、闇ある系の方で、だいたいそういう方は表現すると面白いわけですよ。

 それでですね、その男性の方が最近インタビューで「物事を斜に見るのをやめた」
って話してたんですよ、それ見て何かあったのかな?とちょっと思っていて、
インタビューによると肉親を亡くしたり、40になったことでの心境の変化って
言ってたんですよ。たしかに理由としては筋が通ってて、なるほどと思っていたとこに
破局のニュース。

 ここまでのまとめ
・人が変化するのは理由がある
・その理由は内的要因と外的要因
・変化は他者に気づかれる(気づきやすい人というのがいる)

 「心が変われば行動が変わる」でしたっけ?そういう格言ありますよね?

 行動が変わる=人が変わる、と考えますとわかりやすいですよね。
逆に考えると「ずっと変わらない人」っていうのは「自分」が揺るぎない、もしくは
「変化するような存在に出会っていない」の2タイプで、どうなんですかね?
変わらないことを良しとする人、変わることを良しとする人っていると思うんですよ
(自分は変わることを良しとする派)
影響力の法則で言うと、人って影響力の強い物に寄せてくるとかで、なったこと
ないからわからないんですが「影響力」を得ると多分頑固というか自分が強固に
なると思うんです。SNSのフォロワーなんかそうで、多いと影響力あるように
感じると思うんですよ、そうなると軸がしっかりするように錯覚すると思う。
(最近はSNSのつながりって5-50人で十分じゃないかと考えてます)

話が重くなった!軽やかに!!

 人が人によって変化するときって「出会い」「別れ」だと思ってて、
断捨離はどちらかというと「別れ」の後の行為だと思うし、新たな趣味は
どっちもですよね「出会い」で知る趣味もあるし、「別れ」でなにか新しいことを
しようと思って知る趣味もある。「出会い」は新たな物事を教えてくれるし、
「別れ」は物事に区切りをつけるタイミングでもある、うん、良いこと言った風!笑

「ラジオで破局生報告」

夜遅くにブログ書いてて、ネットニュース見たらさっきの破局のことを
男性が話していたらしく、「笑いに変えても良いから」って言われてるけど、
今のところそこまでできてない、というくだり・・・わかる!わかるよ!
9月破局で今11月ですよね、1-2か月じゃダメージ残りますもんね、徐々に
ダメージはいい思い出に変わるんでしょうが、数か月たっても年単位たっても
思い出すことがあって、うーん切なさ!わかる、わかるよ!(共感の嵐)
多分ですね、こういう「感情の機微」大事なんだと思うんです、感情の移ろいが
あるから変わるものと変わらないものが出てくるわけで、それを選択する葛藤と
いいますかね、無くす決意、無くなる寂しさとかが長い目で見れば良いんだと
思います(甘酸っぱいな)

自分で決意して「無くす」と「無くす」決意をせざるを得ないって意味違い
ますもんね、切ない話なんですが人生には「無くす」決意をしないといけない事って
多くて、自分でパキっと「無くす」ほうが少ないと思うんですよ、フラれるほうが
多いじゃないですか?(泣いていいですかね)フラれて前を向く決意のために
過去のものを消すことって結構あるじゃないですか?(メソメソしてる)でも
過去の物って未来に貢献してくれないわけですよ、残しておくと変化の際に
重荷になってしまう、だから最終的には
自分で決意して「無くす」その無くした部分に新たなものが入ってきて
「ちょっと最近変わったね」って言われるようになると思うんですよ。
その「ちょっと変わった」がおそらく新たなものとの出会いの鍵なんじゃないですかね?
と、考えるとやはり「変化」いいですよね!
手始めにこのブログもどんどん変化していこう!!

次回は「意識の高い人はなぜカタカナ多く使うのか」(仮)
では良い夜を! naoto:-)

2018年11月1日木曜日

人気とは残酷なものだと思うブログ、イエス!このブログは不人気!!

 「おもちゃ化するのは本当は良くないと思う」

最近、いつからかわかりませんが「エッジの利いた素人」を出す番組増えていますよね?
物凄く知識を持ったり、あることに没頭している素人を取り上げる番組とか
増えてきてるように感じます。実際そういう方は面白くて、見てしまうんですよね。
芸能人とかよりピュアな「好き」見返りを求めない「愛」が感じられるので
見てても面白いし、商業的なにおいがしないのも良いですよね。

 それでテレビに出たりするとものすごく反響があるって話じゃないですか?
そうなると今までの活動もっと頑張ろう、もっとやろうって気になると思うんですよ。

ただ・・・

「ちょっと見るから良い」ってものが世の中にはいっぱいあって、面白い物も
毎日見てたら飽きるじゃないですか?エッジの利いた人なんか特に濃厚なソースの
ようなもので時折使う(見る)くらいがちょうどいいと思うんですよ、結局
人気は水物、うん、これが言いたかった。

 前回書いたと思うんですが「エネルギーの放出先」人の情熱量とか、パワーって
ある程度決まってるから、それをどこに使うかが大事だと思うんですよ。
おそらく人気を一度得た人って、パワーを向ける先が「人気の獲得、維持」に
向かうわけですよ、そうなると幸せに向けるエネルギーが足りなくなり、自分の
アイデンティティを突き詰める方向に行っちゃうんですよ。これは危ない!

 例えばこのブログが人気になったとするじゃないですか(絶対ない)そうなると
お金が発生しなくても、ブログに向けられる力が増えるわけですよ。力がブログに
向けられるってことは他のとこの力が減少してしまうって言うことで・・・
「自分にとって大事なところに力を回せなくなる」ってことが起きると思うんですよ、
そして人気になったとしても一時的な物だから、人気は必ず落ちる。

怖くないですか??

 それを無意識にやってしまうのが人間なんですよね。
このブログを書いたのはある番組(複数)を見て、ちょっと人気が出た故に
辞め時を見失って私生活を犠牲にしたって人を見たからなんですよ。
ここも難しいんですが「人の幸せ」「自分の幸せ」もちょっとよくわからなくて、
第三者が判断できないと思うんですが、面白半分で人を祭り上げるのは
どうかと思った、ってことですね。有名人、芸能人は話題になることが仕事、お金に
直結するので良いと思うんですが、面白い一般人の方とかを祭り上げるのは
うーんっていう感じです。

前ネットで見たんですが「人を祭り上げてそのおもちゃに飽きた、壊れたら
また別なおもちゃを探す」って表現、最近多いですよね。芸能人もどんどん消耗品に
なってて、新しい人出てきたら古い人一気にでなくなりますからね、出続けても
茨、出なくなっても茨、茨城と言ったら磯山さやかさんですが、磯山さんのような
安定した人気を維持してる人って稀ですね。

今日はちょっと恐ろしいブログになりましたので、ハロウィンをテーマとした
成人男性が好むDVDでも見たいと思います(こういうことが不人気の原因)
成人男性DVDコーナー凄いですよ、やたら季節感とか話題の物すぐ出すんですよ、
「アイドル激似!」とか言ってるのを見て「せ、世間ではこういう人が人気なのか」
と逆にチェックする現象おこりますし(自分だけか)土地柄を前面に出した
成人男性DVDを見て「ち、地域色とはこういう物か」とか間違った知識を
仕入れております(だめだ)

今日のまとめ
・人気は水物
・エネルギーの向け先は自分で決めたほうが良いと思う
・何かを埋めたいから熱中するのか、熱中するから何かを失うのか
・アイデンティティはいらない
・たしかに人が尖っていくのはドラマがあると思う
・「ある」から困るものもある

次回は 「レッツゴー無個性!」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)