2020年2月27日木曜日

ソシャゲ、恐ろしい。課金はしてないのですが結構ハマって辞めたブログ

 ツイッターも中毒性があるから今日から週1日は完全に見ない日を作ります!笑

こんばんは(^-^) 今日は
”ソシャゲ、恐ろしい。課金はしてないのですが結構ハマって辞めたブログ”
というテーマで書いていきますね。

結論
・ソシャゲはやらないといけない感を煽る
・楽しいし飽きない
・課金したり多くの人と繋がったらもっとやめられないのかもしれない

 4か月くらいやってたソシャゲ(スマホのゲーム)を昨日消しまして、
なんかすっきりした気持ちです\(^o^)/ ソシャゲ 辞める、スマホゲーム 時間、
とかで検索すると辞めた人の感想とか出るので論理的に見たい人は
そっちを是非!

 ソシャゲでのあるあるだと思うんですが「時間制で回復する」ってものがあって、
何かをやるには待たなければいけない、待つ時間を解消するためには課金という
選択肢もあるってことで無意識に時間の縛り?があるんですよ。
回復するまであと何分だなとか時計を見たり、自由にできる時間が決まっていると
(30分無料でゲームひたすらできる)ずっとやっちゃったりしてて、
あんまり良くない事だなーと思ってたんですよ。

でもアップデートされて新しいステージとか出ると面白いし、極める部分も
あるからやっちゃう(楽しい)

 昔ってそういうゲームが無くて、ゲームを買ったら買い切りでそのソフトで
自由に楽しむってスタイル(サカつくとか凄い好きでした)で、いつからか
ネットに接続して他の人と楽しむゲームが多くなって、スマホで気軽に
楽しめるわけですよ。面白いんですよ、難易度も絶妙で課金する人の気持ちも
わかるし、趣味だから自分が納得すればどんどん課金もしていいと思う。

これからはeスポーツがさらに勢いを増してくるわけで、
ゲームでの1億円プレイヤーとかも普通に出てくるわけだし、ゲームは
楽しいし全然悪くない、むしろ好き!(告白)
実況とかの道もあるし、お金もそこまでかからないからスポーツ選手、芸能人に
なるよりもゲームやりこんでそれでプロになるって選択も良いと思う。

 ただ、「その時間を他の所にあてたほうが良い」人が多いわけで、
その視点から見ると終わりがなく、時間を支配して来るゲームって恐ろしいわけ
ですよね。

なんでもそうだけど「ほどほどが一番」っていうじゃないですか?
ほどほどにするのが難しいものってあるんですよ、絶対そこを突いてきてる!
というわけでアプリをアンインストールして今に至ったわけです(^^)

 書いてて分かったんですが「他の人が絡むもの」って辞め時が難しくて、
リアルな世界よりバーチャルな世界のほうが「人が優しくしてくれる」面があって、
そことの付き合い方だと思うんですよね。
 
よくTVで〇〇依存症で~とか言ってますが、人って何かしらに依存してるわけ
ですよ、その重さや軽さもあるし、社会的に認められてるかどうかで
いいものとわるいものが別れちゃう。バーチャルな物(snsもそうかな)って
結構優しくしてくれるんですが、そこに過度に依存するのは良くないと思い
ゲームは自分で完結するものをやろうと思いました笑 

次回こそは昼ドラの事書こう、では良い夜を!naoto:-)

2020年2月26日水曜日

空気を読む度合いって人によって違いますねって言うブログ、自分は忖度するほう!

 3月の予定が一気になくなりました!

Jリーグ、Bリーグ(25日の夜に書いてますがおそらく試合やらないと予想)
酒の陣、高校バスケ、今のとこ行けそうなのはドラえもん展だけしかない!
(それもやるかわからない)
でも、しょうがない!バスケの切り替えのようにある程度の事はスムーズに
切り替え大事ですね(^^)

 ニュースとか見てるとイベント中止に色んな意見があるわけですよ、中止するのも
わかるし実行したいのもわかるわけで、自分の本音では
「お金払って見に行く興行はやってもいいんじゃないか?」なんですよ、
だって行きたい人がお金を払うという行為をしていく行為じゃないですか?
観戦したら自己責任でしょうがないじゃないですか、それ以外でも人が集まる場所
なんていっぱいあるから細かいとこ気にしてたってしょうがないじゃん、というのが
本心(^^)

でも人生をうまく進めるための「忖度」ってあると思ってて、これは個人差が
凄いあると思うんですよ、自分割と高めなんですが世の流れに忖度すると
「もしものことがあってからでは遅いからイベントはしばらく中止が良いのでは?」
ってなるんですよ。

 おそらく人って「本音」と「忖度」の両面があって、本音が言えずに忖度することで
滅茶苦茶ストレスに感じたりする人がいるんですよ。
本音は強さ、忖度は能力だと思う。

例えばまだ知り合って間もない人5人でラーメン屋さんに入って、自分は
チャーハン食べたいなと思ってても他の4人がラーメンを頼む雰囲気だったら
チャーハンよりラーメンを頼んだほうが場はスムーズに進む(違うものを頼むと
時間がずれることがあり先に食べている人を待たす可能性がある)
ただよっぽどの「何か」があればチャーハンを頼んでも良いと思うんですよ、
むしろよっぽどの物があるのなら自分の意見は貫いたほうが良い。

 自分の大好きなアニメはドラえもんなのですが、一番忖度するのってスネ夫
だと思うんですね、おそらく好感度が一番低いのもスネ夫。
ドラえもんでは忖度しないキャラがほとんどで
ジャイアン=リーダーであり自分の意見を強く主張する、面倒見がいい
のびた=強くないけれど自分の意見を言える勇気がある
しずかちゃん=切羽詰まった状況でもお風呂入りたいと自己主張する
一番忖度が強いのがスネ夫でその次は出木杉君、ドラえもんだと見てるんです。

スネ夫って、父親が忙しく?あまり登場しない、弟が養子になっているという
他のメンバーより複雑な家庭環境がバックにあって、マザコンっぽいとこも
あるじゃないですか?おそらくそういう環境で上手く生き抜くために
忖度が上手くなってるんですよ、実際スネ夫の大人への取り入り方は群を抜いて
うまい。他の登場人物はそんなに複雑な家庭ではないわけで
(のび太君の両親なんかいきなりやってきた未来の猫型ロボットとうまく
暮すという物凄い広い心持ってる)スネ夫の性格はお金持ちだからとかよりも
家庭環境でああなってると自分は見て、その柔軟性に惹かれているわけです。

忖度しないジャイアンと忖度が上手いスネ夫の組み合わせって実社会でも
「わかる!」ってことが多くて、前も書いたかな?ある大物が2人で対談して
たんですが意外と面白くなかったんですよ、お互い自分の言いたいことがあり
その言いたいことも深いんですが人の話を上手く聞くという能力がそんなに
高くなくて話が単発だったんですよね、インタビュアーで吉田豪さんっていう
情熱大陸にも出ていた凄い人がいるんですが豪さんは人の話を引き出す能力が
滅茶苦茶高くて、いろんなジャンルの人にインタビューしてるのですが
だいたい面白い!豪さんの本によると「相手の事を滅茶苦茶調べる」そうで
相手のインタビューだから相手の最大限を引き出し自分の個性はいらないっていう
スタイルなんだと思います。豪さんのように自分を出さず相手の最大限を引き出すと
いうスタイルはありそうでそんなにないのでここはねらい目かもしれません笑

 本音を言って評価されたり上手く行ってる人はそのままでいいと思うし、
忖度で評価されたり上手く行ってる人もそのままでいいと思います、問題は
「本音で失敗する」人と「忖度で気がすり減る」人でこれは変えたほうが
良いのかもしれませんね(^^) 自分は能力も才能もないし忖度であまり
ストレスを感じない(流されやすい、ミーハーでもある)ので忖度高めなのですが
本音を言う人って点数高いと思います、本音を言う人は本音をそんなに言わない
合わせる人の存在を考え、忖度する人は本音を言う人の本質を考えれば
上手く行くのかなと思っています。もめても得をしませんので
本音も忖度も適切にしていきたいですね\(^o^)/

次回は「牡丹と薔薇、その魅力を今語る」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)

2020年2月24日月曜日

「戦略的に発信したら反応は上がるのか?」ということをツイッターで1週間試したブログ

 こんにちは
(^O^)

今日は
「戦略的に発信したら反応は上がるのか?」ということをツイッターで
1週間試したブログというテーマで書いていきますね。

ツイッターって「アナリティクス」っていう項目があって(パソコンだと見やすい)
ツイートのインプレッション(ツイートを見られた回数)
ツイートのエンゲージメント(ツイートに反応があった回数)が知ることが
できるわけです、それで
「このツイート反応多いな」とか「このツイート見た人多いな」とかって
わかるわけです、それをちょっと戦略的に発信したらどうなるかって自分で
1週間試してみた結果と感想と考察を今日は書いていきますね\(^o^)/

 結論
・ある程度は意識的に反応の多いツイートはできる
・画像は反応が多い
・自分の強みを出していくと反応も増え面白いのかもしれない
・数値は面白くもなるしつまらなくもなる

 自分のフォロワーさんの分布って結構(かなり)変わっていて、外国の方が
だいたいなんですよ、体感だと日本20%外国80%くらいで
一時期もっとフォロワーの方がいたんですが日本語のツイート(そしてバスケ)に
切り替わってから1000人くらい減ってました笑

それで今1500人くらいのフォロワーさんがいるんですが、先週の平均
ツイートインプレッション(見た数)は334でエンゲージメント率
(反応した数)は1・1%だったんですよ、ツイッターの数値はよくわかり
ませんがフォロワーが100人いるからと言ってインプレッションは
100にはならなくてyoutubeの登録者数と一緒で
「フォロー=よく見るではない」とわかりました、エンゲージメント率が
低かった理由は先週はバスケの試合をネットで見ててあらぶった実況的な
ツイートが多く(今週は先週の半分くらいしかツイートしてなかった)
反応するようなツイートが少なかったと思っています。

 その数値を受け
「ちょっと増やせるのではないか?」と思って1週間試してみた結果
ツイートインプレッション370(112%増加)
エンゲージメント率4・4%(400%増加)となりました。

 自分の取った戦術は
・外国の方向けのツイートをする
・写真を増やす
の2つで、外国って時差があるじゃないですか?だからツイッターを見やすい時間が
日本とは違っていてその時間に自分の強いとこ(ポップな絵とマニアックな
視点)を3-5ツイート出しただけで結構数値が上がっていました
(エンゲージ10%くらいになってた)
写真というのはわかりやすくてコメントもしやすいので綺麗なものを
綺麗に撮って適切な時間にアップすると反応しやすいのかなと思います。

 数値の分析は大体終わり、感情の分析(自分は数値の分析より感情の分析が
好き)なんですが、数値を見ていくと数値に囚われちゃうところがあって
良い部分も悪い部分もあるんですよ、ツイッターはお金が絡んでないから
いいんですが先月より売上取るとか先月より経費を抑えるとか大変な話じゃ
ないですか?お金が絡まなくとも数値を見てるとやっぱり数値に囚われちゃうし
競っちゃう面があるので
目的がある=数値をきっちり出して動く
目的がない=数値にはこだわらない
っていうので自分は良いと思いました、フォロワーさんだって数じゃないじゃない
ですか?絶対質なわけで年賀状書いて送ろうかくらいの人もいるわけですよ
相互フォローとかしてない(もしだったら言ってくれれば)のですが
数じゃなくて質!これは強調したい(いつもありがとうございます)

「反応が多いのと反応が濃いのはどっちが良いのか?」

自分は「反応が濃い」ほうが良いと思っていて、100個のいいねより
一人の「わかる!」が好き、これはその人の価値観なんですが
「あえて絞らない」人っていると思うんですよ、あえて絞らないメリットも
この前体感していて
「絞ると失ったときのダメージが大きい」あとあれですよ
転勤が多いから仲良くなると最後に辛いっていう感覚もあると思う、
なんとなくですが
相互フォローして多くのフォロワーいる人ってこのタイプかな、あと
断れないタイプとか笑 最初の方で1000人くらいフォロワー減ったって
言ってますが減るとやっぱり嬉しくないんですよ、でも増えることが人生にとって
良いのかって考えると自分はそうは思わないわけで、現実の友人だって
多ければいいって物でもないじゃないですか?少ないから悪いってことでも
ないじゃないですか?数じゃなくて質!(今日二回目)

 まとめに入りますが「期限を設けての目標設定」は刺激がありますね、
アマチュアのスポーツ(中高)好きなんですが中高生のスポーツって
卒業があるわけですよ、中学も高校も実質2年半くらいしかないから
耐えられるし、一試合の重みがある。仮説なんですが人って3年くらいが
区切りなんだと思うんですよ、気持ちが続く区切り。トキメキだってずっと続いたら
心臓が大変だって言うじゃないですか?期限を決めて目標設定するって
いうのは良いですね、そして目標を定めないって言うのも大事。
気づきがあったのでまた自分を実験台にしてなんかやりますね笑

では良い一日を!naoto:-)