そもそもですね・・・
ツイッター使いこなせては、ない!
こんばんは、今日は
”陽気にツイッターのメリットを考える、陽気さが溢れて深くは考えない
(うん、シューターとしてはいいね)” というテーマで考えていきますね
まずツイッター使いこなせてない、というところなんですが
・タグ付けしない (広めたいものがない)
・相互フォローあまりしない (様子を伺ってる)
・時折面倒くさくなる (B型)
・フォロワー増えても特にいいことないと思ってる (ものすごい増えれば別)
・意見より人格だと思っている
おそらくですね、今後芸能人のツイッターって緩やかに減少していくと思うんですが
ツイッターに変わるサービスが出るまでは、ツイッターの地位は安泰だと考えます。
SNS全般(ブログも)で自分が思うのは
・SNS(ブログ)はデジタルな手紙である
というところで、これちょっと面白いんですが、人の現物を見る前に内面が結構
わかっちゃうってことなんですよ。たとえばこのブログ見てる人は、このブログ
書いてる人が「マジックミラー号シリーズ」(エッチなDVD)好きだってこと
わかるわけ(唐突な下ネタ)これ凄い話で、自分もそれなりの常識があるわけで
初対面の人にいきなり
「マジックミラー号シリーズのなかでもやはり、人妻ものが~」とか言いませんよ!
「会ったことがないのにもかかわらず、軽く会うより知っていることがある」
(自分の場合現物はブログよりもっとしょうもないですよ、ほんとにふざけてる!)
その内面がわかることで裏目に出る人ってのがいて、芸能人、有名人でも
ツイッターやらないほうがいい人って結構いますよね(イメージと実像の違い
結構あって、さらけ出すことが良いことでもない)
さて、本題のメリット行きます(序章、枕の部分で結構エネルギー使ってる)
自分のツイッターメリットは
・マニアックな同好の士との語らい
・異性の考えにさらりと触れることが出来る
この2点ですね、というかこの2つだけで十分だと思っています。
さっきマジックミラー号(エッチなDVD)について書いたんですが、これを
語れる人はリアルにもいて・・・2人ですかね。ほんとしょうもない下ネタとか
「あの女優スキャンダル起こしたからそっちの世界行きませんかね!」とか
「この前新規オープンした店平日お得です、ショー凄いらしい!」とか
ひどい話ライン(無料通話アプリ)でしたりしてるんですが・・・
同好の士って一人でもいれば十分恵まれてると思うんですよ、増やしたくなるのが
人間なんですが、増やそう!と思うより自分たちが楽しんでる姿を見て
「お、面白そう、仲間に入れてもらっていいですか?」「ブラザーもちろんだぜ!」
っていうスタイルが良いと思うんです。
前アイドルがブログかなんかで言ってたんですが
「プロデューサー気取りは腹が立つ」
わかる!
ついついそうなるんですが・・・スポーツでもなんでもファンはファンのままで
いたほうが良くて、集客とか構成はプロに丸投げで良いと思うんですよね。
「増やすより増える方向で」
なんだか真面目な話になりましたが、数少ない同好の士を見つけられたのは
喜びであります、ありごとうございます
(相互フォローされてないけど「わかる!」「自分もそう!」って人は
話しかけてくださいね、フォローに行くタイミングがわからないんだ!!!)
・異性の考えにさらりと触れることが出来る
これ凄い大事なことです、テストには出ないけどね!!!
自分は男性なんですが、女性好きじゃないですか、それが大きいって言うのは
勿論ですが、女性って新しいことを見つけたり、することが上手くて、考えが
合理的なんです(そうでない人もいっぱいいるけど)
なんかの本で見ましたが「一人の人間は図書館のようなものである」
その「図書館」として考えると
男性は「ジャンルに偏りがあるけど、専門性の高い図書館」
女性は「専門性はそんなないけど多彩なジャンルを取りそろえる図書館」
みたいなとこがあって・・・
今日も45歳くらいの主婦の方はわかってくれると思うんですが、大体の
旦那って「頑固」じゃないですか?(この言い方ちょっと間違ってますよね笑
だいたいの人にとって旦那は一人しかいない!)
頑固システムについて考えたんですが
「頑固な人はだいたい頑固な人といる」
これ面白いですよ、人付き合いが少ないから頑固さが確立されてるっていうのではなく
頑固な人との付き合いが多いから頑固になる。
おじさん=頑固多い おじさん同士でつるむ=頑固さの確立
そんなの僕は嫌だ!(欅坂大好き)
ツイッターでもやっぱりわかるんですが、自分の意見がはっきりしてる人っていて
わりと(笑いがない)議論をしてるのって男性なわけですよ、ツイッターで
笑いのない議論しても無駄だと思うんですよ、どうせなら
手島優さんと磯山さやかさんどっちがいいかとかそういった類の議論が
好きですね(巨乳好きなのは否定しないけど、微乳も好きです、多分時折挟む
下ネタがブログの過疎化の一因!)
異性は「新たな風」をもたらしてくれる存在だと思うんですよ。旦那が
若い子が好きそうな話詳しかったり柔軟だったり、妙に優しかったら
気を付けなはれや!(Wエンジンのネタだ)たまにキャバクラ言ってお気に入りの
子がいる程度ならユルス!(江戸川乱歩さんのネタ)同伴とかアフターしてたら
許さん!それ以上は・・・各家庭にお任せします(ブログ終盤おかしくなりますよね、
多分飽きてるんだと思う)
ってわけでツイッターも良いとこ結構あるじゃないですか、ナイスですよ。
でもブログのほうが楽だしストレスないし楽しいかなーと思ってます、
哲学的な話になりますが「考えをどこまで広げたいか」ってのがキーだと
思っていて、広げたい人にツイッターは向いてるんだと思います。誰でも
「自分の中の正解」って持っていて、それを言ってみる場でもあるのかな、
ただ「自分の中の正解」が「人の不正解」ってほんと多いから、人の事をよく
考える、考えちゃう人はツイッターやらない、カギをかけてやるってのがいいとも
思います。カギをかけてやってたツイッターそれはそれで楽しかったですね笑
「あのチームおかしいでしょう、プロとしてなし!」
「あのコーチ早く辞めさせて!」
「青森ワッツの負け方、弱さはいいやつだ!」(弱かったり、ダメでも良い弱さ、
良いダメさってのはあると思います)
今日のまとめ
・弱くてもかわいい青森ワッツ(あのリス狂気ある!)
次回は
「バスケのコーチって似てますよね?」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
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