2024年1月29日月曜日

最初のほう、序盤が面白いというわけでもないというブログ

  趣味とかの話です!


趣味とかで最初が面白い~、とか言うんですが自分が体動かす系趣味においても

他の事でも

・最初大変だから戻りたくない!

ってことが数個あって、今日はそれについて考えていきたいと思います。


 まず最初、序盤のメリット

・新鮮

・ゼロからなので上達が多い

・気分転換になる

確かに良いんですよ、特に上達って最初の方が凄い感じられるわけで

上達=自己肯定感を高めてくれる

ものなので中年の人とかは「上達依存」になる感じ(自分もそう)

新鮮で見えるものすべてが新しいというのも強いメリットで、生きてると

マンネリするんですよね、マンネリを打破する存在は貴重ですよ。

で、ここから自分が考える最初、序盤のデメリット

・ケガする

・時間がかかる

・上達した先の損失分岐点が謎(難しい言葉使った)


個人の採点系スポーツ趣味を複数やっているのですが、スポーツって

非日常的動きがあって、それを不慣れな状態で練習してるとどこかに

無理が来て体傷めるんですよね、これしょうがないと割り切るしかないの

ですが

・中年、痛み、治りにくい

という現実があって、自分のフリースタイルフットボール

(テクニカルなリフティング)で痛めた感想だと良くないランキングは

1位首 2位腰 3位股関節

幸いなことに次の日ボール蹴れないっていう怪我はしたことがないのですが

あっ、軽く痛いなっていうのが1日2日では治らないのが中年、おそらく

スポーツは上達しようと思うと体に悪いので適度に歩くくらいが

一番良いのではと思っています、室外だと紫外線とかもありますし。


ある程度慣れたら慣れたで怪我をするんですが、慣れると

「ケガをしにくい練習」みたいのも覚えるわけで、無理しなければ

序盤より体を痛めるのは減った感じがあります。

あと上達の損益分岐点って言葉を使ったんですが

上手くなった先の損益も考えてしまい(いいことでもない)

youtubeやっててまだ全然収益化できないんですが、割と近めの目標である

登録者1000人の人が収益これくらい~って言ってるのを見て

これしかもらえないの?

って思う人もいるだろうし、動画を作るのが好きで

あっお金貰えるんだ、と思う人もいるわけで労力に対する利益は考えて

しまいますね。

新しい趣味が出来ると新しい出会いもあるわけで、そこは強いですね。

自分地方に住んでますが高齢化で人口ガバガバ減ってるんですが、人って

いっぱいいるわけで無理に限定された人と交流する必要そんなないですよね。

逆にやりすぎて体を壊す、ということも多々あり

新たな場所で新たなキャラができると、自然でいられなくなることも多分あって

そのバランス難しいと思う。

ネットであるあるなんですが、尖った人を周りが肯定してそのままでいいよって

言うんですが、その肯定は本人のためではないことが結構あって

面白いから肯定してるって人も多いと思うんですよ、怖いですね。


 序盤の面白さと、中盤や終盤の面白さは別であって人によってどの段階の

面白さが好きかっていう結論ですね、自分は中盤ですかね・・・

このブログはいつも終盤になると雑になってきますね笑

では良い夜を!


2024年1月23日火曜日

時代に適応するのも結構大変だなと思うブログ

  最近一気に変わってますよね!


昔は許されてた(なあなあになってた)ことが今はダメ!ってなること多くて

自分は良いことだと思うんですよ、あるバスケの名将の言葉を借りると

「ダメなものはダメッ!」

で、ダメではないけど好ましくないことを言ってる事例があって、考えさせられた

話しのブログなんですが

自分が見てる動画、ライブでアラフォーくらいの女性(有名人、何個かある)

なんですがコメントに

・身体的なことを指摘するもの(太った?とか)

・プライベート的なことを指摘するもの(結婚しないの?とか)

がやっぱり時々あって、バスケで言えば自分はテクニカルファールだと思う。

(アンスポでもいいと思うけど)


 いじりとか、悪気無い質問でそういうのって昔からあって、昔って

身体的要素ガンガンいじってるのがTVで普通だったじゃないですか?

それがダメってなったの割と最近で、そこについていけない&ついていこうとしない

パターンがあって、気づいてないってのもあるんですが自分は割と

・戦略的に早めに時代に迎合

作戦取りたいんですよ、アラフォーだから今はダメなものが許されてた時代に

生きてたので昔の悪いのが染みついてるので完全に治すのは難しいの

ですが意識的に早めに時代に合わせたい!

しかし今まで染みついてたものを直す疲労?みたいのも凄い理解できるので

住みわけが必要なのかなと思ったりもします。

例えばバスケ見てて自分結構口悪いから

・この選手じゃ勝てないから無理!

・HCひどすぎる

・このシュート率ミニバスか?

とか心の中で思うときがあるんですがネットで言うとあまりよろしくないわけですよ、

でも言いたいときは友人に言う、芸能人とか有名人って居酒屋で

ああだこうだ言っても問題にならない(多分)わけで知り合いとかだと

伝わる可能性があるのでいうのは危険、人間の裏表ですね笑

で、昔よくあった

・口は悪いけどいい人

ってのもあまり良くないと思う、そもそもyoutubeと同じで最初の10秒とかで

面白くない、合わないと思ったら離れるの正解ですもん、自分地方都市に

住んでるけどネットって滅茶苦茶人がいっぱいいるわけでそんな無理して

嫌な感じの人に合わせなくっていいですもん。

まだまだ昔の香りが消しきれてないですが、今の時代にできるだけ

合わせていきたいなというブログでした、では良い夜を!

2024年1月18日木曜日

雪国ダークスパイラルにハマりかかった話、天気が悪い!

  天気が良ければ何でもできる!(猪木さん風に)


今年雪は少なくてまだよいのですが、雪が降る地域というか日本海側って

・冬天気が悪い

これ毎年ありません?脱出するかしないかしか策が無いのですが、

天気が悪い+なにか

で結構気持ち落ちるんですよね、スポーツもそうなんですが1つミスをしても

そんなに失点につながらないのですが2つ3つミスが重なると失点してしまう

わけで天気が悪い地域の人そうとう冬頑張ってますね、頑張らない!!!!

(情緒不安定)


それでこの前買い物に行ったんですよ、そしたら天気が悪いわけですよ、

駐車場も店の近くに止めたいじゃないですか?みんなそうなわけで店の近くの

場所がやたら混んでて思ったんですが

・天気が悪い=歩かなくなる

これも事実でスポーツいっぱいやるのは体に悪いと思うんですが、多分

動かな過ぎても体に悪いわけで

天気とかで気持ち沈む+動かない+飲酒

という雪国ダークスパイラルにハマりかけました笑 このスパイラルはほんとに

良くないと思うのですが、楽に気持ち良くなる手法としては合理的でもあり

多分長生きしてもそんな楽しくないパターンって多いわけですよ

(今日やたら忖度ない)だからダークスパイラルは理にかなっていますが

まだまだ逆らいます、もう悪いのは天気!以上、この鬱屈した気持ちを

室内フットバッグで晴らし上達したいと思います、では良い夜を!

2024年1月12日金曜日

上達のメリットデメリットと、適切な低評価的なものについて考えるブログ

  最初は早く上手くなった方が良い派です!


リフティングとかフットバックとかけん玉とか趣味?というか好きでやってるんですが、

やっぱり上達するんですよ。多分人って向き不向きがあって

継続できるもの=向いてる、合ってる

だと思う、あまり上達しなかったり結果が出なくても続けてるものは「好き」

なわけで本業じゃなければどんどん継続していけばいいと思うんですよ。

それで上手くなると

「上達依存症」みたいなのにかかって、どんどんうまくなろうって意識が強く

なって(なりすぎて?)良くない時がある、自分はですけど。

上達すると難易度の高い技に挑戦するのですが、見てる人にとっては

難易度高い=面白い、わけでもなくて

上達(熟練)=自分の世界が独立しちゃう感あります。

自己満足なので全然いいのですが、リフティングの技をやってて人によって

食いつきが違うんですよ、これなかなか難しい技だ!と思って見せても

リアクションが薄いこと結構あるし、簡単だけど派手に見える技は

評判良かったりして

「人に見せるのを目的とするかどうか」はすごいポイントだと思いました。

自分の尊敬するバスケ指導者の方が

「わかりやすい面白さが良い!」って言ってたのが凄い頭にあって、

上達すると大体のものがマニアックになるとこがあって、そこで面白さと

剥離する?現象が起こるような気がしました。

マジシャンでマギー審司さんっているじゃないですか?簡単で分かりやすい

手品を結構するけど、時折凄い技を入れてくるような見せ方好きですね、

なので上達=すべて良いわけではないという事を言いたかったです笑

上手すぎると完璧なわけで隙がない、隙=好き!(こじつけ)


 次は「適切な低評価」の話なんですがyoutubeやってて時々低評価押される

(このまえ登録者100人超えました!)ってブログを書いたと思うんですが、

全く押されないよりはいろいろ良い気がしてきました。

チャンネル登録してる人が低評価押すのと、登録してない人が低評価押すのとか

違いがあるんですが、物事って風のようだと思ってて、風が無ければ無いで

良くないことも多いんですよ(風強すぎも困るけど)低評価が全くない

状態は無風というか閉ざされた場所ともとれるわけで、多少風通しがあった方が

建物も長持ちするように良いのかもしれません。

しかし風に対する耐性って言うのも各自で違うわけで、その耐性を洞察する

力ってのも大事ですね、風耐性はコンディションによっても変わるわけで

批判や低評価は少し考えてからした方が良いと思いました笑

ブログも継続して書ければ何かが生まれるのかもしれませんが・・・

適度に今年も書いていきますね、では良い夜を!