忖度って実はいいこと!
こんばんは、ブログ久しぶりですね(^^) 今日は
「AIに人が勝てるのは気配り、忖度なんじゃないかと思うブログ。」という
テーマで書いていきますね。
先日テレビでサッカーを見ていたらいい試合で、同点だったんですよ。それで
後半ロスタイムがたしか5分って表示されて、追いつかれて同点にされたチームが
コーナーキックを取ったんですよ、チャンスですよね!でも審判がロスタイム
5分なってないのに試合を終わらせた!(4分40秒くらいだったと思う)
これテレビで見てて不満だったんですが、ロスタイムって5分と表示したら
「5分くらい」ってことであからさまに3分とかで終わらせるのはないんですが
4分30秒とか5分45秒で終わらせても良いわけですよ、審判の裁量次第ですよね。
でも最後のチャンスで終わらせることはないだろうというのが自分の考え。
次の日サッカーを見に行ったんですよ、そのチームはチームを離れる選手を
最終戦の前に発表していて、来季契約を結ばない長年チームに貢献してきた選手を
2人ベンチに入れてた、そして後半途中その選手を出すわけです。
その選手はFWで点を取るポジション、チームも昇格も降格もないから
(相手もない)その選手に点を取らせようとしたプレーを周りの選手がした。
ナイス忖度(気配り)
そして後半ロスタイム、もう一人のチームを離れる選手が出るわけです、
その選手はGKのポジションで最後にホームのピッチに立たせるという気配りを
チーム(監督)がしたと自分は受け取ったんですよ、人気選手で長く活躍
してた選手だから見てた人は喜んだ、ボールには触れなかったけど
数分間素晴らしい風景があった。
ナイス花を持たせる行為(大事)
この2つの例は
「ちょっと気を利かせるだけで多くの人が喜ぶことがある」
「正確だから良いというわけでもない」っていう示唆がありますよね。
おそらく今後もっとAI(人工知能、まあ機械)が増えてきて便利になる
わけですよ、でもAIは今のところ人より気が利かないはずでそこが人の
出番だと思うんですよね。
例えば電車乗ろうと思って改札に電子マネーとかカードで通過しようとしたとき
なんかのミスがあって通れないときとかって慣れてる人でない限り
駅員さんに聞いたりしたほうが早いじゃないですか?
ラーメン食べるとき券売機は便利だけど微調整(麺を少なくしたり、トッピングの
量を変えたり)は調理する方に言ったほうが早く伝わるじゃないですか?
そこは人が機械に勝ってる!
逆に言うと気配りとか忖度(この忖度って言葉悪いイメージがあるんですが、
他人の気持ちを推し量ることという素晴らしい行為だと思う)できないと・・
AI、機械に勝てない!
機械は24時間働けますし、待遇に文句を言うこともないし、誰にでも同じ
態度で接することが出来る、ただ気は効かないし忖度もしない。
「気が利く人になるにはどうしたらいいか?」
これは学んで実践中なんですが、気が利くことで得をする体験を積み重ねて
いくと気が利く人になると思うんです(ということは気が利かなくてもうまく
やっていける人はそのままで大丈夫という事)
ナチュラルに気が利く人っているんですが(おそらく小さいころからの習慣)
大人からでもある程度は気が利く、気配りができる人になれると思います。
例えば、自分ポーチ持ち歩いてて外で使う用、車用、カバン用って3つ使い
分けてるんですよ、女子じゃないから化粧品とか入ってないんですが
ウェットティッシュ、ビニール袋、メモ、輪ゴムとか中に入れてて・・・
年に数回役に立つことがあるんですよ、その数回の中に「他人の」役に
立つことって言うのもあって、これは結構価値の高い物だと思う。
なんかのビジネス書で「欲しいものがあるならまず自分から与えよう」って
書いてあったんですが、人が鼻血出した時ティッシュ、ウェットティッシュ、
ビニール袋(大体の人はティッシュを用意しててもゴミ袋まではそんな持ってない)
を差し出したとこで元手ほぼ0ですよ!ポーチの中身も入れ替えることほぼないから
元手0、手間ほぼ0で人の役に立つことが出来、「気が利く人」という
称号も手に入れることが出来る!(常に気を配るとプレミアム感でないので
そんな毎回しなくてもいい気がする)
そして人には「好意の返報性」ってのがあるし、なんかいいことしたらどっかで
良いこと起こるような気もする(相手からは求めない)ので気配り、忖度は
自分はしたほうがいいと思っているし、数値化できない能力でもあると思います。
人は各自でいろんな戦略をとってるから面白いわけで、楽しいんですが
今後人と競るのではなく機械と競ることも増えるわけで
(レジとか機械増えましたよね)機械に勝つ戦略も重要になるかと思っています。
次回は
「サッカーは国語、バスケは数学、人生は放課後」(仮)です、
では良い夜を! naoto:-)
2019年11月27日水曜日
2019年9月27日金曜日
負けパターンを反面教師にするブログ、負けパターンって結構自分からハマりにいくことがある!
勝ちと負けは裏表でもないような気がする(哲学的入り)
はいこんばんは、今日は
”負けパターンを反面教師にするブログ、負けパターンって結構自分からハマりに
いくことがある!” というブログを書いていきますね。
自分はもう一つブログをやっていて、こっちは「勝ちモード」っていうタイトル
なんですよ、勝つモードに入るために優れた人の考え戦略を学んでいくっていう
ブログでこっちは「人に見せる」ことを考えてるブログです(でもアクセス数とか
広めようという気はない)前向きなブログなので前向きに頑張りたいとき
どうぞ(^^) https://kachimode.blogspot.com/
勝つモードがあるってことは負けるモードもある、一般的に言うと
勝ちパターン、負けパターンと言われるものですね。自分が時折見るyoutuberの
人が負けパターンに入ったのでその負けパターンを分析し、気を付けて行こうという
のが今日のブログです。 では本題に入ります。
負けパターンその1
「手広くしようとする」
これ企業でもそうですよね、上手く行ってるから手広くするってパターンと
上手く行ってないから手を広げるってパターンがあって、結構上手く行かないん
ですよね。手広くして上手く行くのはほんと限られた一部の人で、自分のような
これといった能力、飛びぬけたものがない人は手広くするってのは
悪魔の手招きだと思う。保険として・・・という考えがありますが
戦力を分散させることでどこの分野でも力が落ちていくように思います。
負けパターンその2
「過度なこだわりを持つ」
自分はこだわりって強者の持ち物だと思ってるんですよ。
こだわりって意識しなくても絶対あって、それで十分なんですが自分で自分の
こだわりを増やすことってあって、それが世界を狭くする原因だと思う。
こだわることで勝っていく人ももちろんいるけど、こだわりを必要最小限に
して時代と合わせていくほうが人生としても楽しいと思う、あと年を取ると
頑固になるから早めに意識しておくほうが良いのかなと思います。
負けパターンその3
「新しいものを取り入れない」
これは気を付けよう!今日のブログの発端となった人って結構恵まれていて
人からのコメントをたくさんもらうんですよ、でもそれを生かすことがほぼない。
人っていろんな思い出があるじゃないですか?思い出って美化されて良いものの
ように錯覚するんですよ、それと同じで過去の物(いままでやってきたこと)が
ベストだと思っちゃうと時代に合わなくなるわけですよ。ガラケー好きですが
スマホ便利じゃないですか?ポケモンgo面白いけどドラクエウォーク面白い
じゃないですか?現金持ってるほうが安心だけど、キャッシュレスのほうが
支払い楽でポイントもたまるじゃないですか?大体の物って今のほうが優秀
なのは認めざるを得ないですよ、人としても若いほうが優秀!(人の場合は
年の取り方で若い人とうまくやっていける人になれるから年を重ねることが
悪いという事もないと思っている)
負けパターン4
「人を見る目がない」
これはだれしも失敗することがあるので、ほんと難しいと思う。
今日の話に出してるyoutuberの人って、付き合う人が悪いんですよ(直球)
この「付き合う人が悪い」ってどういう人が悪いのか一概には言えないんですが、
一緒にいて「楽」な人で人間関係を埋めちゃうとあんまり良くないと思う。
勿論「楽な人」も必要ですが自分と違う感性の人だったり、頑張ってる人とかと
付き合うのが良いと思うんです。「楽」って緊張しないで付き合える人だと
思うんですが、ある程度は緊張する人、感性が違う人と付き合うことで
張りとか潤いが生まれるのかなと思っています。ましてやyoutuberなんか
どんどん新しい、面白いことをやっていかなければいけない仕事なわけで、
楽なとこにばっかりいたら面白くないですよね。
テレビ番組の「水曜どうでしょう」が面白いのは楽(気心知れた人達)と
刺激(大変な企画、ハードなもの)が上手く混じってるからでやってる人も
面白いだろうし、見てても和めるところ、笑えるところ、驚きがあるからだと
思うんです、いい刺激は大事だぞって話です。
負けパターン5(ラスト)
「大振りする」
昔競馬に行ったときちょっと負けてて最終レースに
「この馬が来たら今日の負け取り戻せる!」って考えが浮かび、その馬に賭け
負けました(^^)
こういう「負けを一気に取り戻そう」ってことよくありますよね、それで稀に
取り返せるから生きるって意味がわからないんだ(村上春樹さんっぽい)
でも、確率論から言うと負けてるからって大振りでホームランを狙おうって
負けパターンだと思います。
苦しい時(上手く行ってない時)は周りも見えてないし、余裕もないから
大きく振ってホームランを狙うよりボールを良く見てヒットを狙うほうが
良いと思う、結局の話「コツコツ地道に」は強いんですよ。
現代ホストの帝王ローランドさんは今メディアで大活躍されてますが、
これはっ!て思ったことを昔からメモ帳に書いてるわけですよ。かっこいい
言い回しとか、比喩表現も地味にコツコツ貯めたものから生まれている。
仕事以外でメモ帳持ち歩いてメモってる人ってほんと少ないですよね?
その努力が大きな利益になるんだと思う、自分で今ブログ書いていて自分も
もっとコツコツ地道になろうと思った笑
負けてるとき、人生の苦しい時って実は負けてるけど点差が不明ってときが
多くて、大差つけられてるなーと思ってても1、2点差でそんな負けてないって
事もあると思うんですよ。悲観的になって1点2点負けてるから暗い顔する
よりも目の前の事を地道に積み上げて行くほうが有益な気がする。
負けパターンって恐ろしいですね、あっちから忍び寄ってくるものもあれば
こっちから負けに近づくことってあって、それが恐ろしいんですよ。
人のふり見て我がふり直せではないですが気を付けたいと思いました。
次回は
「ヒイラギって結構おいしい」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
はいこんばんは、今日は
”負けパターンを反面教師にするブログ、負けパターンって結構自分からハマりに
いくことがある!” というブログを書いていきますね。
自分はもう一つブログをやっていて、こっちは「勝ちモード」っていうタイトル
なんですよ、勝つモードに入るために優れた人の考え戦略を学んでいくっていう
ブログでこっちは「人に見せる」ことを考えてるブログです(でもアクセス数とか
広めようという気はない)前向きなブログなので前向きに頑張りたいとき
どうぞ(^^) https://kachimode.blogspot.com/
勝つモードがあるってことは負けるモードもある、一般的に言うと
勝ちパターン、負けパターンと言われるものですね。自分が時折見るyoutuberの
人が負けパターンに入ったのでその負けパターンを分析し、気を付けて行こうという
のが今日のブログです。 では本題に入ります。
負けパターンその1
「手広くしようとする」
これ企業でもそうですよね、上手く行ってるから手広くするってパターンと
上手く行ってないから手を広げるってパターンがあって、結構上手く行かないん
ですよね。手広くして上手く行くのはほんと限られた一部の人で、自分のような
これといった能力、飛びぬけたものがない人は手広くするってのは
悪魔の手招きだと思う。保険として・・・という考えがありますが
戦力を分散させることでどこの分野でも力が落ちていくように思います。
負けパターンその2
「過度なこだわりを持つ」
自分はこだわりって強者の持ち物だと思ってるんですよ。
こだわりって意識しなくても絶対あって、それで十分なんですが自分で自分の
こだわりを増やすことってあって、それが世界を狭くする原因だと思う。
こだわることで勝っていく人ももちろんいるけど、こだわりを必要最小限に
して時代と合わせていくほうが人生としても楽しいと思う、あと年を取ると
頑固になるから早めに意識しておくほうが良いのかなと思います。
負けパターンその3
「新しいものを取り入れない」
これは気を付けよう!今日のブログの発端となった人って結構恵まれていて
人からのコメントをたくさんもらうんですよ、でもそれを生かすことがほぼない。
人っていろんな思い出があるじゃないですか?思い出って美化されて良いものの
ように錯覚するんですよ、それと同じで過去の物(いままでやってきたこと)が
ベストだと思っちゃうと時代に合わなくなるわけですよ。ガラケー好きですが
スマホ便利じゃないですか?ポケモンgo面白いけどドラクエウォーク面白い
じゃないですか?現金持ってるほうが安心だけど、キャッシュレスのほうが
支払い楽でポイントもたまるじゃないですか?大体の物って今のほうが優秀
なのは認めざるを得ないですよ、人としても若いほうが優秀!(人の場合は
年の取り方で若い人とうまくやっていける人になれるから年を重ねることが
悪いという事もないと思っている)
負けパターン4
「人を見る目がない」
これはだれしも失敗することがあるので、ほんと難しいと思う。
今日の話に出してるyoutuberの人って、付き合う人が悪いんですよ(直球)
この「付き合う人が悪い」ってどういう人が悪いのか一概には言えないんですが、
一緒にいて「楽」な人で人間関係を埋めちゃうとあんまり良くないと思う。
勿論「楽な人」も必要ですが自分と違う感性の人だったり、頑張ってる人とかと
付き合うのが良いと思うんです。「楽」って緊張しないで付き合える人だと
思うんですが、ある程度は緊張する人、感性が違う人と付き合うことで
張りとか潤いが生まれるのかなと思っています。ましてやyoutuberなんか
どんどん新しい、面白いことをやっていかなければいけない仕事なわけで、
楽なとこにばっかりいたら面白くないですよね。
テレビ番組の「水曜どうでしょう」が面白いのは楽(気心知れた人達)と
刺激(大変な企画、ハードなもの)が上手く混じってるからでやってる人も
面白いだろうし、見てても和めるところ、笑えるところ、驚きがあるからだと
思うんです、いい刺激は大事だぞって話です。
負けパターン5(ラスト)
「大振りする」
昔競馬に行ったときちょっと負けてて最終レースに
「この馬が来たら今日の負け取り戻せる!」って考えが浮かび、その馬に賭け
負けました(^^)
こういう「負けを一気に取り戻そう」ってことよくありますよね、それで稀に
取り返せるから生きるって意味がわからないんだ(村上春樹さんっぽい)
でも、確率論から言うと負けてるからって大振りでホームランを狙おうって
負けパターンだと思います。
苦しい時(上手く行ってない時)は周りも見えてないし、余裕もないから
大きく振ってホームランを狙うよりボールを良く見てヒットを狙うほうが
良いと思う、結局の話「コツコツ地道に」は強いんですよ。
現代ホストの帝王ローランドさんは今メディアで大活躍されてますが、
これはっ!て思ったことを昔からメモ帳に書いてるわけですよ。かっこいい
言い回しとか、比喩表現も地味にコツコツ貯めたものから生まれている。
仕事以外でメモ帳持ち歩いてメモってる人ってほんと少ないですよね?
その努力が大きな利益になるんだと思う、自分で今ブログ書いていて自分も
もっとコツコツ地道になろうと思った笑
負けてるとき、人生の苦しい時って実は負けてるけど点差が不明ってときが
多くて、大差つけられてるなーと思ってても1、2点差でそんな負けてないって
事もあると思うんですよ。悲観的になって1点2点負けてるから暗い顔する
よりも目の前の事を地道に積み上げて行くほうが有益な気がする。
負けパターンって恐ろしいですね、あっちから忍び寄ってくるものもあれば
こっちから負けに近づくことってあって、それが恐ろしいんですよ。
人のふり見て我がふり直せではないですが気を付けたいと思いました。
次回は
「ヒイラギって結構おいしい」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2019年9月10日火曜日
SNSのアカウントが半年で無くなるシステム良いんじゃないかと思うブログ、程度な流動性大事です!
変わらないものはないんだよ(ウェットな入り)
はいこんばんは!今日は
”SNSのアカウントが半年で無くなるシステム良いんじゃないかと思うブログ、
程度な流動性大事です!” という妄想テーマで書いていきますね(゜o゜)
友達とスポーツしてて(団体スポーツ)楽しく仲良くやってるんですが
ちょっとづつ人って入れ替わるんですよね。
理由としては
・仕事の関係
・家庭の関係
で楽しく仲良くやってるので・人間関係ってのはなくて「しょうがない理由」で
人が入れ替わってると思います。(来なくなった人がいても、友達の友達って
感じで入る人がいるので人が減ってはない)
「激しい変化は辛い」
この前なんですが、部屋を掃除しててめったにやらないとこを掃除したんですよ、
そしたらかゆみが出て、おそらくダニとかなんかで肌が結構やられた(>_<)
ものをいきなり変えると反応が出ちゃうことありますよね、体の内部で
反応したり、脳が反応したりすることってあって、気圧ですとか温度差ですとか
湿気で体調崩す人は相当つらいんだろうなって思います(避けられないですもんね)
「変わらな過ぎると飽きる」
そもそも飽きっぽいのですが、娯楽でマンネリすることを自分は嫌っていて、
スポーツ好きなんですが同じ会場に月に何回も行ってると惰性で見に行ってる
ような気になっちゃうんで「あえて行かない」って選択を取るんですよ。
お寿司とかハンバーグとか天ぷらも毎日だったら飽きるじゃないですか?
週一くらいで食べれたらお互いいい関係なんだと思う(2、3日に1回食べれたら
ありがたみが薄れそう)
「どうやら人は期間限定が好き」
これを言いたかった!
人って期日を決めれば頑張れる気がするんですよね、終わりの日が決まってるから
できるものって多い、夏休みの宿題とかね。もし夏休みの宿題を
「人の能力によって差があるから各自できるとこまで」ってしたら大体の人は
最低限しかやらないと思うし、適切なラインがないから意外と大変だと思う。
シュミレーションしてみよう
ツイッターのアカウントが180日で消滅した場合
メリット
・なんとなくの付き合いが減る
・辞めるきっかけになる(辞めようかな、でもアカウント消すまではって人
多いと思う)
デメリット
・めんどう
・フォロワーの多い人は困る(フォロワーが多い人は多い事でのメリットが
あるけど半年で切り替わっていたら状況によって大幅に減る人続出しそう)
どっちもどっちですね笑 でも「フォロワーの多い人」っていう存在が稀だから
デメリットのほうが弱いかなとも思います。あ、あと
「最初は好感を抱いてたけど変わってきて今の自分に合わない」って人が
半年でアカウントが無くなると減りますね、これ結構いると思うし、
自分も結構変わる派だからそう思われてる笑 人は人に変化してほしくないのに、
自分の変化は結構好きって困ったとこある!(自分はある)
先日東京に行ったんですが、ツイッターの影響で行った店、SNSの影響で
見たスポーツってのがあってSNSの影響っておおきいんですよね(少なくとも
自分は)食べ物屋さんだってインスタ見たりネットでの評判を見ることが多いし、
本とか映画だってネットでの評判に影響されてる。影響が大きいから
流動性があっても良いのかなと思いましたね。大事なものはそんな変わらないから
半年でアカウントが変わっても大事な物だけ継続すればいいと思うんですが・・
こんどやってみようかな(^^)
次回は
「バスケ日本代表を語らない」(仮)です
では良い夜を!naoto:-)
はいこんばんは!今日は
”SNSのアカウントが半年で無くなるシステム良いんじゃないかと思うブログ、
程度な流動性大事です!” という妄想テーマで書いていきますね(゜o゜)
友達とスポーツしてて(団体スポーツ)楽しく仲良くやってるんですが
ちょっとづつ人って入れ替わるんですよね。
理由としては
・仕事の関係
・家庭の関係
で楽しく仲良くやってるので・人間関係ってのはなくて「しょうがない理由」で
人が入れ替わってると思います。(来なくなった人がいても、友達の友達って
感じで入る人がいるので人が減ってはない)
「激しい変化は辛い」
この前なんですが、部屋を掃除しててめったにやらないとこを掃除したんですよ、
そしたらかゆみが出て、おそらくダニとかなんかで肌が結構やられた(>_<)
ものをいきなり変えると反応が出ちゃうことありますよね、体の内部で
反応したり、脳が反応したりすることってあって、気圧ですとか温度差ですとか
湿気で体調崩す人は相当つらいんだろうなって思います(避けられないですもんね)
「変わらな過ぎると飽きる」
そもそも飽きっぽいのですが、娯楽でマンネリすることを自分は嫌っていて、
スポーツ好きなんですが同じ会場に月に何回も行ってると惰性で見に行ってる
ような気になっちゃうんで「あえて行かない」って選択を取るんですよ。
お寿司とかハンバーグとか天ぷらも毎日だったら飽きるじゃないですか?
週一くらいで食べれたらお互いいい関係なんだと思う(2、3日に1回食べれたら
ありがたみが薄れそう)
「どうやら人は期間限定が好き」
これを言いたかった!
人って期日を決めれば頑張れる気がするんですよね、終わりの日が決まってるから
できるものって多い、夏休みの宿題とかね。もし夏休みの宿題を
「人の能力によって差があるから各自できるとこまで」ってしたら大体の人は
最低限しかやらないと思うし、適切なラインがないから意外と大変だと思う。
シュミレーションしてみよう
ツイッターのアカウントが180日で消滅した場合
メリット
・なんとなくの付き合いが減る
・辞めるきっかけになる(辞めようかな、でもアカウント消すまではって人
多いと思う)
デメリット
・めんどう
・フォロワーの多い人は困る(フォロワーが多い人は多い事でのメリットが
あるけど半年で切り替わっていたら状況によって大幅に減る人続出しそう)
どっちもどっちですね笑 でも「フォロワーの多い人」っていう存在が稀だから
デメリットのほうが弱いかなとも思います。あ、あと
「最初は好感を抱いてたけど変わってきて今の自分に合わない」って人が
半年でアカウントが無くなると減りますね、これ結構いると思うし、
自分も結構変わる派だからそう思われてる笑 人は人に変化してほしくないのに、
自分の変化は結構好きって困ったとこある!(自分はある)
先日東京に行ったんですが、ツイッターの影響で行った店、SNSの影響で
見たスポーツってのがあってSNSの影響っておおきいんですよね(少なくとも
自分は)食べ物屋さんだってインスタ見たりネットでの評判を見ることが多いし、
本とか映画だってネットでの評判に影響されてる。影響が大きいから
流動性があっても良いのかなと思いましたね。大事なものはそんな変わらないから
半年でアカウントが変わっても大事な物だけ継続すればいいと思うんですが・・
こんどやってみようかな(^^)
次回は
「バスケ日本代表を語らない」(仮)です
では良い夜を!naoto:-)
2019年9月1日日曜日
どうやら人と状況によって正解は違うんじゃないかと思うブログ。洞察力、大事!
さあ秋だ!(一気に秋っぽくなりましたね)
こんばんは、今日は
”どうやら人と状況によって正解は違うんじゃないかと思うブログ。洞察力、大事!”
というブログを書いていきますね(^^)
先日あるスポーツの興行を見に行ったんですよ、そしたら前のお客さんが
ちょっと会場でのルール違反をしていたんですよ。結論から言うと自分は注意
しなかったし周囲の人も注意しなかった(スタッフに言われて素直に辞めてた)
おそらくですがその時の状況は
・人として正しいのは丁寧に注意すること、流れで正しいのは注意しない事
だと自分は思ったんですよ。
まず、そのルール違反のキモは
・迷惑は掛かっていない
・利益につながるものでもない(利益を害するものでもないと思う)
そして一番自分が重要だと思ったのはそのルール違反をした人が女子中学生
くらいの年齢だったんですよ。
多分ですね
「女子中学生に成人男性が注意したら女子中学生のテンション大幅に下がる」
自分はこれを重要視したんですね、いくら優しく注意しても子供に大人が
注意したらテンション下がると自分は読んで、ルール違反の度合いからしても
スルーが最善と思ったんですよ。ルール違反の度合いや注意しても角が立たない
感じだったら注意するって選択肢が正解だと思うんですが、せっかく楽しみに
チケット買って友人と来てる子供のテンションを下げることは得策では
ないと自分は思ったわけです。あと注意するって労力を知らない人(多分
二度と会うこともない)に使うのもなぁという考えもあった。
「人によって態度を変えるのって実は良いことだと思う」
これは意見が割れると思うんですが、人に同じ尺度で接する、同じ労力で
接するのって得しないと自分は思っていて
自分に優しくしてくれる人=優しくする
自分に優しくしてくれない人=それなり
でいいと最近思うんですよ。
みんなの友はだれの友でもないって言葉(アリストテレスの言葉らしい)が
好きなんですが、10個もってる飴を10人に配るときと1人に全部配るのでは
見返りが違ってくるじゃないですか?(腹黒い)おそらく1人に優しさを
振り分けたほうが見返りが大きい(でもみんなに軽く優しさの配布も良いと思う)
よっぽどの余裕があれば話は変わってくると思うんですが、大体の人が
カツカツの中生きてるわけで自分のエネルギーは適正なとこに集中するほうが
いいのではないかと思っています。
(そういう考えだからみんなに平等に優しさを配る人は尊敬してます)
ドラえもんの中で「スネ夫くん」の生き方が非常に参考になるのですが、
スネ夫くんって要領が滅茶苦茶いいんですよ、いる場所とか必要に応じて
態度(キャラ)を変えてる。例えばママの前だと優しくて賢い子、ジャイアンの前だと
いいアシスタント的役割、しずかちゃんといるときは流行に詳しく、
レディファーストな紳士。ドラえもん、のび太、ジャイアン、しずかちゃん、
スネ夫の中で一番好感度が低いのはスネ夫くんだと思うんですが、これって
「うまく立ち回りやがって」という感情から来てると思うんですよね。
だれもが上手い立ち回りをいつもできるわけではない!
「はっきりした正解を主張できるのは強さだと思う」
話が戻りますが、さっきの注意するしないって話で「人としての正解は
優しく注意することだと思う」って書いたんですが正解(正論)って
結構人を傷つけちゃうんですよ。
例えば太ってダイエットしてる人に
「楽して痩せようって言うのは都合よすぎる話だから食事と運動をきっちり
考えて痩せたらいいんじゃない?」って正論言うじゃないですか?
正論をすぐ言うと大体イラっとされる!笑
そして人には人の事情があるわけで、正しい手段(正解とされるもの)を
取れない人っていうのがいる。ダイエットだと忙しくて運動する時間がないとか、
運動すると体に負担がかかるとか、運動にトラウマがあるとか・・・
そういう事情がある人もいるからハッキリとこれ!ってよっぽどの関係性では
無いといえないと思います。相手の事を理解してて責任取れる人が
「これが正解!」って伝えることが出来るんだと思う。
だからですね、ハッキリとした正解ってのはあんまりないと思ってます笑
今はなんでも「見えちゃう」世の中じゃないですか?透明性があるって
メリットは大きいんですが、見えすぎることで疲弊するって人結構いると
思うんですよ。繊細な人だったり、正義感が強かったり、感じる力が強い人は
ネガティブな「見える」ことで疲れちゃうんだと思う、繊細ではない自分でも
見えて「あー見なきゃよかった」ってこと結構あるから
見なかったことにするとかスルーするって技術は大事ですね(^^)
今日のまとめ
・正義は人によって違ってくる
・場の空気を読むほうが得が多いのでは?
・強い主張は関係を築いてからがいいのでは?
・なんでもかんでも見ると疲れる
・このブログもスルーしよう(書いた意味、なし!笑)
次回は
「インスタアカウント4つ目作ろうか迷ってる」(仮)です。
では良い一日を!naoto:-)
こんばんは、今日は
”どうやら人と状況によって正解は違うんじゃないかと思うブログ。洞察力、大事!”
というブログを書いていきますね(^^)
先日あるスポーツの興行を見に行ったんですよ、そしたら前のお客さんが
ちょっと会場でのルール違反をしていたんですよ。結論から言うと自分は注意
しなかったし周囲の人も注意しなかった(スタッフに言われて素直に辞めてた)
おそらくですがその時の状況は
・人として正しいのは丁寧に注意すること、流れで正しいのは注意しない事
だと自分は思ったんですよ。
まず、そのルール違反のキモは
・迷惑は掛かっていない
・利益につながるものでもない(利益を害するものでもないと思う)
そして一番自分が重要だと思ったのはそのルール違反をした人が女子中学生
くらいの年齢だったんですよ。
多分ですね
「女子中学生に成人男性が注意したら女子中学生のテンション大幅に下がる」
自分はこれを重要視したんですね、いくら優しく注意しても子供に大人が
注意したらテンション下がると自分は読んで、ルール違反の度合いからしても
スルーが最善と思ったんですよ。ルール違反の度合いや注意しても角が立たない
感じだったら注意するって選択肢が正解だと思うんですが、せっかく楽しみに
チケット買って友人と来てる子供のテンションを下げることは得策では
ないと自分は思ったわけです。あと注意するって労力を知らない人(多分
二度と会うこともない)に使うのもなぁという考えもあった。
「人によって態度を変えるのって実は良いことだと思う」
これは意見が割れると思うんですが、人に同じ尺度で接する、同じ労力で
接するのって得しないと自分は思っていて
自分に優しくしてくれる人=優しくする
自分に優しくしてくれない人=それなり
でいいと最近思うんですよ。
みんなの友はだれの友でもないって言葉(アリストテレスの言葉らしい)が
好きなんですが、10個もってる飴を10人に配るときと1人に全部配るのでは
見返りが違ってくるじゃないですか?(腹黒い)おそらく1人に優しさを
振り分けたほうが見返りが大きい(でもみんなに軽く優しさの配布も良いと思う)
よっぽどの余裕があれば話は変わってくると思うんですが、大体の人が
カツカツの中生きてるわけで自分のエネルギーは適正なとこに集中するほうが
いいのではないかと思っています。
(そういう考えだからみんなに平等に優しさを配る人は尊敬してます)
ドラえもんの中で「スネ夫くん」の生き方が非常に参考になるのですが、
スネ夫くんって要領が滅茶苦茶いいんですよ、いる場所とか必要に応じて
態度(キャラ)を変えてる。例えばママの前だと優しくて賢い子、ジャイアンの前だと
いいアシスタント的役割、しずかちゃんといるときは流行に詳しく、
レディファーストな紳士。ドラえもん、のび太、ジャイアン、しずかちゃん、
スネ夫の中で一番好感度が低いのはスネ夫くんだと思うんですが、これって
「うまく立ち回りやがって」という感情から来てると思うんですよね。
だれもが上手い立ち回りをいつもできるわけではない!
「はっきりした正解を主張できるのは強さだと思う」
話が戻りますが、さっきの注意するしないって話で「人としての正解は
優しく注意することだと思う」って書いたんですが正解(正論)って
結構人を傷つけちゃうんですよ。
例えば太ってダイエットしてる人に
「楽して痩せようって言うのは都合よすぎる話だから食事と運動をきっちり
考えて痩せたらいいんじゃない?」って正論言うじゃないですか?
正論をすぐ言うと大体イラっとされる!笑
そして人には人の事情があるわけで、正しい手段(正解とされるもの)を
取れない人っていうのがいる。ダイエットだと忙しくて運動する時間がないとか、
運動すると体に負担がかかるとか、運動にトラウマがあるとか・・・
そういう事情がある人もいるからハッキリとこれ!ってよっぽどの関係性では
無いといえないと思います。相手の事を理解してて責任取れる人が
「これが正解!」って伝えることが出来るんだと思う。
だからですね、ハッキリとした正解ってのはあんまりないと思ってます笑
今はなんでも「見えちゃう」世の中じゃないですか?透明性があるって
メリットは大きいんですが、見えすぎることで疲弊するって人結構いると
思うんですよ。繊細な人だったり、正義感が強かったり、感じる力が強い人は
ネガティブな「見える」ことで疲れちゃうんだと思う、繊細ではない自分でも
見えて「あー見なきゃよかった」ってこと結構あるから
見なかったことにするとかスルーするって技術は大事ですね(^^)
今日のまとめ
・正義は人によって違ってくる
・場の空気を読むほうが得が多いのでは?
・強い主張は関係を築いてからがいいのでは?
・なんでもかんでも見ると疲れる
・このブログもスルーしよう(書いた意味、なし!笑)
次回は
「インスタアカウント4つ目作ろうか迷ってる」(仮)です。
では良い一日を!naoto:-)
2019年8月20日火曜日
適切な褒め方と、効率的な褒め方を真剣にふざけながら考えるブログ、ナイス!
ナイス!(いいね)
こんばんは、今日は
”適切な褒め方と、効率的な褒め方を真剣にふざけながら考えるブログ、ナイス!”
というテーマで書いていこうと思います。
今日の大きなテーマは2つで
・適切な褒め方はスペース、スピード、タイミングの褒めスパイラルでは?
・褒めて喜んでくれる人、そんなに喜ばない人というのがいる
ここを考えて、今日から実践していこうと思っています。
「スペースを最初から短く取れるのはコミュニケーション能力の高い人では?」
生きているとたまにコミュニケーション能力の高い人に出会うことがあるんですが、
彼ら(彼女たち)はだいたい最初から距離が近め、自分はですねそっち側の人間では
ないため最初はある程度の距離から交流したいタイプ!
自分の考えではコミュニケーション能力の高い人って卓球のラリーみたいに
リズムよく早くコミュニケーションを取ると見ていて、普通の人は野球の
キャッチボールのようなスタイルだと思うんですよ、それでコミュニケーションが
苦手な人って目測を誤って近い距離なのに早すぎるボールを相手に投げたり、
ボールを取ってから相手に返すときに間が出来るんだと思う。あっ脱線しましたね。
褒め方も人によってキャラクターが違うからその人にあったスペース(車間距離)を
取って褒めたらいいのではないかと思います。
例えば相手が明るくてコミュニケーション能力の高い人だったら近めで、押し気味に。
真面目でコミュニケーション能力がそんなに高くない人だったら遠めに誠実に
褒めるみたいな感じ。
「スピードは質に結構勝つ」
これ人生論ですが、物事にスピードってほんと大事ですよね。メールの返信が
早い人は仕事の出来る人っていう説大体当たってると思う。もちろん人によって
予定がギリギリまでわからないって人もいると思うんですが、スピードはそれだけで
価値のある物で、褒めることにおいても価値があると思ってて・・・
集団の中で速く意見を出すと他の人も意見が言いやすくなるじゃないですか?
だから大したことない意見でも(言葉として未熟な褒め言葉でも)
早く言うっていうのは良いことだと思います、ナイス!意味は後付け!!
真面目な意見の場合質のほうが大事になると思うんですが、良いものをすぐ良いって
いうのは良い習慣だと思います。
「テクニックが必要だけどタイミングのいい褒め言葉は金の価値」
褒めスパイラルのなかで一番テクニックが必要なのは「タイミング」これ自分も
よくわかってないんですが(おい)タイミングのいい声掛け、タイミングのいい
アドバイスってほんと心に残りますし、ありがたいですよね。スポーツの指導者で
ベテランで勝ってる人っているじゃないですか?そういう人は勝負勘とか大局観
とか優れているって言いますが、言葉のタイミングというものも絶妙なんだと
思う、タイミングはほんと経験が必要で失敗しながら学んでいくんじゃないかと
思っています。
スペース=相手との距離感を適正に取って
スピード=速いレスポンスで
タイミング=相手の心に贈り物を
褒めスパイラル!(商標登録しようかな笑)
ここからちょっと腹黒になるので爽やかに終わりたい人は見ないで!
(別に大したこと書いてないので全然見てください)
どうやらですね、同じ褒めでもとても喜んでくれる人もいるし、そんなに喜んで
くれない人っていうのがいる!あとそんなに喜んでないように見えて実は
喜んでくれてる人っていうのがいる!
まず「褒められてる人」っていうのが少数いて、「あんまり褒められてない人」って
いうのが大多数なんだと思います。女の人で男性がキャバクラに行く意味がいまいち
わからないって人がいると思うんですが(実際高いですからね)そこって
話を聞いてくれるし、認めてくれるし、持ち上げてくれるんですよ、綺麗な女性が
どうのっていうより精神的な満足感のために普通に飲むより高いお金を払うんだと
自分は思っています、男性側から言うと彼女がいても結婚してても褒めが少ない
状態ってあって・・・褒められたいんですよね。男性は特に異性からの褒めが
自信になるから、そういった夜のお店が儲かるんだと思います!(脱線)
いっぱい褒められてる人よりあんまり褒められてない人のほうが褒め言葉は
嬉しいという単純な理論を自分は支持していて、最近よく思うんですが
「褒めのミスマッチ」って良く起こってるんですよ。
若くてかわいい人って一杯褒められてるじゃないですか?でも若いと言われなく
なった人のほうが褒められたいんだと思う。主婦の方とかほんと頑張ってる、
だって子供と日中ずっと一緒で滅茶苦茶疲れる、そしてそこを評価そんなに
されない(当たり前だと思われて褒められない)キラキラした芸能人ママより
一般の毎日奮闘してるママが称賛に値する!
本当に良いものはそんなキラキラしてないんだよ・・・(深いな)
というわけでですね、あからさまに輝いてるものは褒めやすいけど、
見えにくい努力とか一番褒めるべきだと思うし、それが効率も良いし利益率も
高いんだと思う。利益率ってなんか腹黒い表現使ったんですが、人って
近くにあるものを過小評価する傾向があると思ってて、そこをあまり褒めないと
思うんですよ。遠くにあるものが輝いていて価値の高い物だと見えちゃうんだけど
山みたいなものでどんなに良いものでも近づくと綺麗だけではないから。
手が届かないものに労力を使うより、手が届くものに労力を回した方が
家庭菜園のように見返りがあるから、長々と書きましたが近い人に良いと思ったら
すぐ褒めるのが一番いいんじゃないかっていう結論です!
意外と打算的に考えるとまっとうな意見になるんですよね、人に親切にしたら
得をするし、人を褒めると褒めてくれることも増える、高尚な考えは
確かに正論ですが、得をするための行動も意外と人間として良かったりしますよね!
今日は久々に真面目に書いたので次回はふざけます!
では良い夜を!naoto:-)
こんばんは、今日は
”適切な褒め方と、効率的な褒め方を真剣にふざけながら考えるブログ、ナイス!”
というテーマで書いていこうと思います。
今日の大きなテーマは2つで
・適切な褒め方はスペース、スピード、タイミングの褒めスパイラルでは?
・褒めて喜んでくれる人、そんなに喜ばない人というのがいる
ここを考えて、今日から実践していこうと思っています。
「スペースを最初から短く取れるのはコミュニケーション能力の高い人では?」
生きているとたまにコミュニケーション能力の高い人に出会うことがあるんですが、
彼ら(彼女たち)はだいたい最初から距離が近め、自分はですねそっち側の人間では
ないため最初はある程度の距離から交流したいタイプ!
自分の考えではコミュニケーション能力の高い人って卓球のラリーみたいに
リズムよく早くコミュニケーションを取ると見ていて、普通の人は野球の
キャッチボールのようなスタイルだと思うんですよ、それでコミュニケーションが
苦手な人って目測を誤って近い距離なのに早すぎるボールを相手に投げたり、
ボールを取ってから相手に返すときに間が出来るんだと思う。あっ脱線しましたね。
褒め方も人によってキャラクターが違うからその人にあったスペース(車間距離)を
取って褒めたらいいのではないかと思います。
例えば相手が明るくてコミュニケーション能力の高い人だったら近めで、押し気味に。
真面目でコミュニケーション能力がそんなに高くない人だったら遠めに誠実に
褒めるみたいな感じ。
「スピードは質に結構勝つ」
これ人生論ですが、物事にスピードってほんと大事ですよね。メールの返信が
早い人は仕事の出来る人っていう説大体当たってると思う。もちろん人によって
予定がギリギリまでわからないって人もいると思うんですが、スピードはそれだけで
価値のある物で、褒めることにおいても価値があると思ってて・・・
集団の中で速く意見を出すと他の人も意見が言いやすくなるじゃないですか?
だから大したことない意見でも(言葉として未熟な褒め言葉でも)
早く言うっていうのは良いことだと思います、ナイス!意味は後付け!!
真面目な意見の場合質のほうが大事になると思うんですが、良いものをすぐ良いって
いうのは良い習慣だと思います。
「テクニックが必要だけどタイミングのいい褒め言葉は金の価値」
褒めスパイラルのなかで一番テクニックが必要なのは「タイミング」これ自分も
よくわかってないんですが(おい)タイミングのいい声掛け、タイミングのいい
アドバイスってほんと心に残りますし、ありがたいですよね。スポーツの指導者で
ベテランで勝ってる人っているじゃないですか?そういう人は勝負勘とか大局観
とか優れているって言いますが、言葉のタイミングというものも絶妙なんだと
思う、タイミングはほんと経験が必要で失敗しながら学んでいくんじゃないかと
思っています。
スペース=相手との距離感を適正に取って
スピード=速いレスポンスで
タイミング=相手の心に贈り物を
褒めスパイラル!(商標登録しようかな笑)
ここからちょっと腹黒になるので爽やかに終わりたい人は見ないで!
(別に大したこと書いてないので全然見てください)
どうやらですね、同じ褒めでもとても喜んでくれる人もいるし、そんなに喜んで
くれない人っていうのがいる!あとそんなに喜んでないように見えて実は
喜んでくれてる人っていうのがいる!
まず「褒められてる人」っていうのが少数いて、「あんまり褒められてない人」って
いうのが大多数なんだと思います。女の人で男性がキャバクラに行く意味がいまいち
わからないって人がいると思うんですが(実際高いですからね)そこって
話を聞いてくれるし、認めてくれるし、持ち上げてくれるんですよ、綺麗な女性が
どうのっていうより精神的な満足感のために普通に飲むより高いお金を払うんだと
自分は思っています、男性側から言うと彼女がいても結婚してても褒めが少ない
状態ってあって・・・褒められたいんですよね。男性は特に異性からの褒めが
自信になるから、そういった夜のお店が儲かるんだと思います!(脱線)
いっぱい褒められてる人よりあんまり褒められてない人のほうが褒め言葉は
嬉しいという単純な理論を自分は支持していて、最近よく思うんですが
「褒めのミスマッチ」って良く起こってるんですよ。
若くてかわいい人って一杯褒められてるじゃないですか?でも若いと言われなく
なった人のほうが褒められたいんだと思う。主婦の方とかほんと頑張ってる、
だって子供と日中ずっと一緒で滅茶苦茶疲れる、そしてそこを評価そんなに
されない(当たり前だと思われて褒められない)キラキラした芸能人ママより
一般の毎日奮闘してるママが称賛に値する!
本当に良いものはそんなキラキラしてないんだよ・・・(深いな)
というわけでですね、あからさまに輝いてるものは褒めやすいけど、
見えにくい努力とか一番褒めるべきだと思うし、それが効率も良いし利益率も
高いんだと思う。利益率ってなんか腹黒い表現使ったんですが、人って
近くにあるものを過小評価する傾向があると思ってて、そこをあまり褒めないと
思うんですよ。遠くにあるものが輝いていて価値の高い物だと見えちゃうんだけど
山みたいなものでどんなに良いものでも近づくと綺麗だけではないから。
手が届かないものに労力を使うより、手が届くものに労力を回した方が
家庭菜園のように見返りがあるから、長々と書きましたが近い人に良いと思ったら
すぐ褒めるのが一番いいんじゃないかっていう結論です!
意外と打算的に考えるとまっとうな意見になるんですよね、人に親切にしたら
得をするし、人を褒めると褒めてくれることも増える、高尚な考えは
確かに正論ですが、得をするための行動も意外と人間として良かったりしますよね!
今日は久々に真面目に書いたので次回はふざけます!
では良い夜を!naoto:-)
2019年7月31日水曜日
ちょっとエモいブログを書こう、叶わない約束という話。
ブログ、久しぶりです!(特に理由もない)
こんばんは、今日は
”ちょっとエモいブログを書こう、叶わない約束という話。” というテーマで
書いていきますね、夜遅く、そして少しビールを飲んでいるのでやや感情を優先させる
内容になってるかも。
先日買い物をしていて、後ろに若い女子達がいたんですよ。そのグループが別れ際に
「またいつかねー」みたいなこと言ってて、自分は「あっ、次会うことないんだ」と
察しました。ここまで露骨に次の予感がない別れってあんまりないですよね笑
「約束の本気度はみんな違う」
社交辞令って言葉があって、大人は大体これを使います。多分次会わないだろうなと
思う人にも「こんど時間あったらまた飲みましょう!」とか言うじゃないですか?
おそらく次会わない人に
「多分次会うことないけど、元気で!」とか言わないじゃないですか笑
だから緩やかな約束っていうのかな、期限はないけど次があるような約束をすることが
多いんだと思う。自分は寂しがり偏差値が高めなので結構「次」の約束
したいほうなんですよね。文字で伝えるのは難しいんだけど別れ際に次は
○○をしようとか言うタイプ。よっぽどではない限り言っちゃいますね。
「叶わない約束は多い」
男性も女性も付き合って、別れることがあると思うんですが、別れを考える、
決めるときってあって、決めた後って約束が曖昧になりません?
強い約束はしないけど、まったく約束がない状態にはならなくて、ふわっとした
約束がある状態。比喩表現(たとえ)でよく「別れを決めたカップルのように」って
使うんですが、別れる前ってやっぱり態度に変化が出て
冷めるか、少し優しくなるかの2択なのかなと思います、こればっかりは
個人の選択なので正解はないんですが、終わりがあるものに優しくすると
終わりが辛いだろうし、終わりを決めて冷たくすると今までの時間分辛くなるような
気がする(エモくなってる!)
それで約束したけど実行されなかった約束ってあるよなぁと思ってブログ書いて
いるんですよね笑
「別れに関しては時間は優しい」
恋愛以外にも別れってあって(むしろそっちのほうが多い)つらいじゃないですか?
凄い仲いいとかじゃなくても、いつも行ってるお店の店員さんが辞めちゃったり
すると寂しくなりますよね?特に接客を受ける服屋さんとか美容室とかの
スタッフが辞めちゃうことって結構な別れなんだと思う(大げさかな)
でも、時間がたてば辛さは薄くなり、いい思い出に変わる。
時間って記憶を都合よく変えるんですよね、SFじゃないけど記憶が完全に
変化しないままだったら人生は相当つらいものだと思いますね。
辛かった記憶が良い思い出になるまでの時間って人によって違って
切り替えの早い人、普通な人、遅い人がいるんだと思う。切り替えというか
「情」の部分が大きいのかなと思ってて、男性的な人のほうが切り替えは
遅いような気がします、恋愛で引きずるのは男性が多いじゃないですか?これは
脳のシステムとか体のシステムとかいろいろありますが、自分は根拠のない
「情」の厚さからくるものだといいたい!女性でも切り替えが遅い人は
結構いて、切り替えが遅い人のほうが人生大変なんだと思う。個人的には
「情に厚い人」のほうが好きなんですが、生きていく上では
辛いことはなるべく早めに忘れるほうがいいのかな。この
「生きていく上で有利」な選択をする人、しない人、何も考えずにしてる人、
出来ない人っているんですよね、自分は絶対「生きにくい人」のほうが魅力あると
思う、でも自分がそっちになりたいかといわれるといいえって言っちゃいますね笑
言いたいことが、迷子!
まとめに入りますと約束って100%完遂することはほぼ不可能なもので、
叶わない約束って絶対あると思うんですよ、それを悔いとするかエモくて
良い思い出にするかで先行きは変わると思う、叶わなかった約束を悔やんで
エネルギーにできたらいいし、叶わなかった約束を良い思い出にして辛い時
焚火のようにして温まる材料にするのも良いと思う、エモさは上手く利用
しようって話ですね(^O^) しんみりしたり、寂しくなったりしますが
そうなったらみんな褒め合って励ましあおうね!褒めてください!笑
では良い夜を!naoto:-)
こんばんは、今日は
”ちょっとエモいブログを書こう、叶わない約束という話。” というテーマで
書いていきますね、夜遅く、そして少しビールを飲んでいるのでやや感情を優先させる
内容になってるかも。
先日買い物をしていて、後ろに若い女子達がいたんですよ。そのグループが別れ際に
「またいつかねー」みたいなこと言ってて、自分は「あっ、次会うことないんだ」と
察しました。ここまで露骨に次の予感がない別れってあんまりないですよね笑
「約束の本気度はみんな違う」
社交辞令って言葉があって、大人は大体これを使います。多分次会わないだろうなと
思う人にも「こんど時間あったらまた飲みましょう!」とか言うじゃないですか?
おそらく次会わない人に
「多分次会うことないけど、元気で!」とか言わないじゃないですか笑
だから緩やかな約束っていうのかな、期限はないけど次があるような約束をすることが
多いんだと思う。自分は寂しがり偏差値が高めなので結構「次」の約束
したいほうなんですよね。文字で伝えるのは難しいんだけど別れ際に次は
○○をしようとか言うタイプ。よっぽどではない限り言っちゃいますね。
「叶わない約束は多い」
男性も女性も付き合って、別れることがあると思うんですが、別れを考える、
決めるときってあって、決めた後って約束が曖昧になりません?
強い約束はしないけど、まったく約束がない状態にはならなくて、ふわっとした
約束がある状態。比喩表現(たとえ)でよく「別れを決めたカップルのように」って
使うんですが、別れる前ってやっぱり態度に変化が出て
冷めるか、少し優しくなるかの2択なのかなと思います、こればっかりは
個人の選択なので正解はないんですが、終わりがあるものに優しくすると
終わりが辛いだろうし、終わりを決めて冷たくすると今までの時間分辛くなるような
気がする(エモくなってる!)
それで約束したけど実行されなかった約束ってあるよなぁと思ってブログ書いて
いるんですよね笑
「別れに関しては時間は優しい」
恋愛以外にも別れってあって(むしろそっちのほうが多い)つらいじゃないですか?
凄い仲いいとかじゃなくても、いつも行ってるお店の店員さんが辞めちゃったり
すると寂しくなりますよね?特に接客を受ける服屋さんとか美容室とかの
スタッフが辞めちゃうことって結構な別れなんだと思う(大げさかな)
でも、時間がたてば辛さは薄くなり、いい思い出に変わる。
時間って記憶を都合よく変えるんですよね、SFじゃないけど記憶が完全に
変化しないままだったら人生は相当つらいものだと思いますね。
辛かった記憶が良い思い出になるまでの時間って人によって違って
切り替えの早い人、普通な人、遅い人がいるんだと思う。切り替えというか
「情」の部分が大きいのかなと思ってて、男性的な人のほうが切り替えは
遅いような気がします、恋愛で引きずるのは男性が多いじゃないですか?これは
脳のシステムとか体のシステムとかいろいろありますが、自分は根拠のない
「情」の厚さからくるものだといいたい!女性でも切り替えが遅い人は
結構いて、切り替えが遅い人のほうが人生大変なんだと思う。個人的には
「情に厚い人」のほうが好きなんですが、生きていく上では
辛いことはなるべく早めに忘れるほうがいいのかな。この
「生きていく上で有利」な選択をする人、しない人、何も考えずにしてる人、
出来ない人っているんですよね、自分は絶対「生きにくい人」のほうが魅力あると
思う、でも自分がそっちになりたいかといわれるといいえって言っちゃいますね笑
言いたいことが、迷子!
まとめに入りますと約束って100%完遂することはほぼ不可能なもので、
叶わない約束って絶対あると思うんですよ、それを悔いとするかエモくて
良い思い出にするかで先行きは変わると思う、叶わなかった約束を悔やんで
エネルギーにできたらいいし、叶わなかった約束を良い思い出にして辛い時
焚火のようにして温まる材料にするのも良いと思う、エモさは上手く利用
しようって話ですね(^O^) しんみりしたり、寂しくなったりしますが
そうなったらみんな褒め合って励ましあおうね!褒めてください!笑
では良い夜を!naoto:-)
2019年7月16日火曜日
取った!よし!出せ!出せ!出せ!出たっ!出てるっ!出てるの!走れ!走れ!そうっ!バックドアー!やったー(^^) バスケのファストブレーク的思考法いいんじゃないですか!っていうブログ
バスケ、凄い(いまだに内容はよくわかってない)
バスケってほんとに学びが多くて、スポーツの中で一番「人生に学びをくれるもの」
だと自分は思ってるんですよ、例えば
・3秒バイオレーション
これは相手のいい陣地に3秒何もしないでいると反則、これはですね
人の家に遊び行ったりするじゃないですか?あんまり長居しないほうがお互い良くて、
時と場合によるんですが(長くいて良い時ももちろんある)用がない時に
長居するなって戒めだと思う。
・バックコートバイオレーション
これは相手の陣地に入った時、自分の陣地にバックパスを送ると反則。サッカーだと
そういうのは無くて相手深くまで攻め込んで自陣のGKまでボールを戻すってことが
普通なんですが、このルール「時間は戻せない」ってことだと解釈してて、
ボール(生き方)は前にしか道がないんだよってことを示唆してるんだと思う、
ある程度の決意をしたら後ろに戻れない、深いですよね。
こんな感じで反則が人生の反則に近いものがバスケには多くて、得点も
合理的で遠くからシュートしたら3点なわけですよ!3点は2点のシュートより
難しくて、チームの考えによって3点を多く狙うのか2点を多く狙うのか
正解はない(現在は3点が有利っぽいんですが、それが進んでいくとまたルール
変更がなされるんじゃないかと予想してる)シュートの時ファールを受けると
フリースローを貰い、フリースローは1点。でもこの1点が大きくて
地道にコツコツ点を稼いで勝つって試合、フリースローが入らず細かなミスで
負ける試合も多い・・・生きざまだ!
それでですね、今日は「ファストブレーク」的思考が良いのでは?って
書いたんですが、ファストブレークってゆっくり攻めるより考える量が
少ないですよね?だって6秒で攻め切るのと20秒で攻め切るのって時間が
全然違うし、状況も変わるからゆっくり攻めるほうが考えることが多分多い。
ファストブレークは日々の練習、決め事がベースとしてあってファストブレーク中に
考える量はそんな多くなく、体が勝手に動くんだと思う。
ここです!
ゲーム中(行動してるとき)考えこまないほうがいいのでは?
「考えると人は弱くなる」ってある有名人が言っていたんですが(その人も
割と考えるほう)どうやら人って「考えすぎ」の傾向にあって、今って情報も
多いじゃないですか?情報を見すぎて「考え」込んでしまうと行動に迷いが出たり、
行動できなかったりすると思うんですよ。
行動しない、行動が重いっていうのはバスケだと
「24秒バイオレーション」に相当すると思います、ボールは持ってるけど
シュートする機会を逃したり、勇気がなくて行動できないでいると相手にボールの
権利が移動する、もちろん戦略的に24秒を使い切るってこともあるんですが、
大体の機会において
行動しない、行動が重い(24秒バイオレーション)って最悪。
自分は中学、高校のバスケ好きで見てると若い年代はやっぱり動けるから
切り替え(トランジション)が早くて、チャンスではファストブレークガンガン出す
チームが多くて強い。しかもそういうチームは練習量も半端なくて、そこで
「考え」てるんだと思う。そこで決め事、やることをはっきりしてるから試合中は
鮭のように迷いがない。
鮭かマグロか
鮭は人生に迷いがない、マグロは止まったら死ぬ。
確か為末大さんも言ってたんですが「行動したら無駄なことは考えない」のが
いいんだと思う、ファストブレークだって途中で緩めたら相手が戻ってきて
攻めが難しくなるじゃないですか?(ただしなんでもかんでもファストブレークでは
なく状況によってはゆっくりする賢さも大事)だからファストブレーク的思考を
やっていこうと思います(珍しく意識高いこと言ってますがそうでもないんだ!)
ファストブレーク的思考のためにやること
・無駄なものは見ない
・考えるとこと考えないところをはっきりさせる
・スピード
・元気
・一本調子にならないようこっそり日々を検証
・ファストブレークが多いチームを見る(福岡第一は凄い)
なんか今日はブログっぽいですね、ブログもファストブレークするように
しますね笑 では良い夜を! naoto:-)
バスケってほんとに学びが多くて、スポーツの中で一番「人生に学びをくれるもの」
だと自分は思ってるんですよ、例えば
・3秒バイオレーション
これは相手のいい陣地に3秒何もしないでいると反則、これはですね
人の家に遊び行ったりするじゃないですか?あんまり長居しないほうがお互い良くて、
時と場合によるんですが(長くいて良い時ももちろんある)用がない時に
長居するなって戒めだと思う。
・バックコートバイオレーション
これは相手の陣地に入った時、自分の陣地にバックパスを送ると反則。サッカーだと
そういうのは無くて相手深くまで攻め込んで自陣のGKまでボールを戻すってことが
普通なんですが、このルール「時間は戻せない」ってことだと解釈してて、
ボール(生き方)は前にしか道がないんだよってことを示唆してるんだと思う、
ある程度の決意をしたら後ろに戻れない、深いですよね。
こんな感じで反則が人生の反則に近いものがバスケには多くて、得点も
合理的で遠くからシュートしたら3点なわけですよ!3点は2点のシュートより
難しくて、チームの考えによって3点を多く狙うのか2点を多く狙うのか
正解はない(現在は3点が有利っぽいんですが、それが進んでいくとまたルール
変更がなされるんじゃないかと予想してる)シュートの時ファールを受けると
フリースローを貰い、フリースローは1点。でもこの1点が大きくて
地道にコツコツ点を稼いで勝つって試合、フリースローが入らず細かなミスで
負ける試合も多い・・・生きざまだ!
それでですね、今日は「ファストブレーク」的思考が良いのでは?って
書いたんですが、ファストブレークってゆっくり攻めるより考える量が
少ないですよね?だって6秒で攻め切るのと20秒で攻め切るのって時間が
全然違うし、状況も変わるからゆっくり攻めるほうが考えることが多分多い。
ファストブレークは日々の練習、決め事がベースとしてあってファストブレーク中に
考える量はそんな多くなく、体が勝手に動くんだと思う。
ここです!
ゲーム中(行動してるとき)考えこまないほうがいいのでは?
「考えると人は弱くなる」ってある有名人が言っていたんですが(その人も
割と考えるほう)どうやら人って「考えすぎ」の傾向にあって、今って情報も
多いじゃないですか?情報を見すぎて「考え」込んでしまうと行動に迷いが出たり、
行動できなかったりすると思うんですよ。
行動しない、行動が重いっていうのはバスケだと
「24秒バイオレーション」に相当すると思います、ボールは持ってるけど
シュートする機会を逃したり、勇気がなくて行動できないでいると相手にボールの
権利が移動する、もちろん戦略的に24秒を使い切るってこともあるんですが、
大体の機会において
行動しない、行動が重い(24秒バイオレーション)って最悪。
自分は中学、高校のバスケ好きで見てると若い年代はやっぱり動けるから
切り替え(トランジション)が早くて、チャンスではファストブレークガンガン出す
チームが多くて強い。しかもそういうチームは練習量も半端なくて、そこで
「考え」てるんだと思う。そこで決め事、やることをはっきりしてるから試合中は
鮭のように迷いがない。
鮭かマグロか
鮭は人生に迷いがない、マグロは止まったら死ぬ。
確か為末大さんも言ってたんですが「行動したら無駄なことは考えない」のが
いいんだと思う、ファストブレークだって途中で緩めたら相手が戻ってきて
攻めが難しくなるじゃないですか?(ただしなんでもかんでもファストブレークでは
なく状況によってはゆっくりする賢さも大事)だからファストブレーク的思考を
やっていこうと思います(珍しく意識高いこと言ってますがそうでもないんだ!)
ファストブレーク的思考のためにやること
・無駄なものは見ない
・考えるとこと考えないところをはっきりさせる
・スピード
・元気
・一本調子にならないようこっそり日々を検証
・ファストブレークが多いチームを見る(福岡第一は凄い)
なんか今日はブログっぽいですね、ブログもファストブレークするように
しますね笑 では良い夜を! naoto:-)
2019年6月30日日曜日
あとコストという考えとSNS時間制限という戦略、自分の考えは捨てるブログ
雨凄いですね(金曜から晴れ間見てない)
こんばんは、今日は
”あとコストという考えとSNS時間制限という戦略、自分の考えは捨てるブログ”
というテーマで書いていきますね。
先日1440分の使い方という本を読んでいまして、そのなかで
「一度だけ触る」という戦術が書いてあったんですよ、簡単に言うと
気づいたら、見たらすぐやるって作戦で、後回しにしないという作戦なんですよね。
その方は仕事柄たくさんのメールとか連絡が来る方で、そういう雑務を後回しに
してるとめんどくさいことになるから一度触ったら片付ける(原則)という
戦術を取って時間を有効利用していた。
なるほど!
パクろう!(手法を真似るのは大丈夫)
それでですね、なるべく一度触ったものはその場で処理する(メールとか
片付けとか)ようにすると・・・良いんですよ。何が良いって言うと
後でやろうと思うとだんだんめんどくさくなったりするし、気が重くなる。
とりあえずやっちゃうと、行動が流れを呼んで意外に出来る。
多分100点狙いより70点で良いことっていっぱいあって、物によっては
じっくり行動するよりも、すぐ行動したほうが良い。
「できる人はメールの返信が早い」っていいますが、今の主流は完成度より
スピードなわけで、卓球のラリーのようにリズムに乗せていくほうが今風
なのかなと思います。
「あとコスト」って自分が考えた造語なんですがあとでやるコスト(労力)って
「いまコスト」今やるコストよりも高い気がするんですよ、気持ちも有限だと
思うので自分の持ってるコスト(労力)を効率よく使うのなら
あとコストは高いぞって思います。気づいたらやる、今やる、これは良い学びです。
「SNS時間制限」
これは度々言っているんですが・・・自分はやる。
ちょっと計算したんですが、普通にしてたらsnsって1時間とかやらないんですよ、
自分の場合
「パソコンを開いてるときsns開いてる」
これな!
そこを時間に入れちゃうと毎日1時間以上sns見てることになって、それを
やめようと思います。その行為やめるだけで1時間は切るのでそれを習慣づけよう
かなと思います(習慣は66日で付くってなにかで聞いたことがある)
もちろんsnsが悪いわけではなくて、人と状況によって変わって
廃人のようにやってても状況がそれでOKならば良いんですよ、ただ自分は
欲しいものがあるし自分に緩いので制限を加えたほうが良いと思いまして。
「スポーツ選手に大切なのは素直さ」という名言があるんですが、
人って素直さが大事で、どうしても素直に行けないときがあるので、それだったら
「自分の考え」なんかいらなくて「良いものはすぐ素直に取り入れよう」と
思ったんですよね、自分の考え捨てるって言っても生きてるうえで十二分に
自分の考えが発揮されちゃうので意識的に捨てて行こうということですね。
全然ブログとしては面白くありませんが(いつも)戦略を自分で試して
進捗をまた書いていきますね、ではいい一日を! naoto:-)
こんばんは、今日は
”あとコストという考えとSNS時間制限という戦略、自分の考えは捨てるブログ”
というテーマで書いていきますね。
先日1440分の使い方という本を読んでいまして、そのなかで
「一度だけ触る」という戦術が書いてあったんですよ、簡単に言うと
気づいたら、見たらすぐやるって作戦で、後回しにしないという作戦なんですよね。
その方は仕事柄たくさんのメールとか連絡が来る方で、そういう雑務を後回しに
してるとめんどくさいことになるから一度触ったら片付ける(原則)という
戦術を取って時間を有効利用していた。
なるほど!
パクろう!(手法を真似るのは大丈夫)
それでですね、なるべく一度触ったものはその場で処理する(メールとか
片付けとか)ようにすると・・・良いんですよ。何が良いって言うと
後でやろうと思うとだんだんめんどくさくなったりするし、気が重くなる。
とりあえずやっちゃうと、行動が流れを呼んで意外に出来る。
多分100点狙いより70点で良いことっていっぱいあって、物によっては
じっくり行動するよりも、すぐ行動したほうが良い。
「できる人はメールの返信が早い」っていいますが、今の主流は完成度より
スピードなわけで、卓球のラリーのようにリズムに乗せていくほうが今風
なのかなと思います。
「あとコスト」って自分が考えた造語なんですがあとでやるコスト(労力)って
「いまコスト」今やるコストよりも高い気がするんですよ、気持ちも有限だと
思うので自分の持ってるコスト(労力)を効率よく使うのなら
あとコストは高いぞって思います。気づいたらやる、今やる、これは良い学びです。
「SNS時間制限」
これは度々言っているんですが・・・自分はやる。
ちょっと計算したんですが、普通にしてたらsnsって1時間とかやらないんですよ、
自分の場合
「パソコンを開いてるときsns開いてる」
これな!
そこを時間に入れちゃうと毎日1時間以上sns見てることになって、それを
やめようと思います。その行為やめるだけで1時間は切るのでそれを習慣づけよう
かなと思います(習慣は66日で付くってなにかで聞いたことがある)
もちろんsnsが悪いわけではなくて、人と状況によって変わって
廃人のようにやってても状況がそれでOKならば良いんですよ、ただ自分は
欲しいものがあるし自分に緩いので制限を加えたほうが良いと思いまして。
「スポーツ選手に大切なのは素直さ」という名言があるんですが、
人って素直さが大事で、どうしても素直に行けないときがあるので、それだったら
「自分の考え」なんかいらなくて「良いものはすぐ素直に取り入れよう」と
思ったんですよね、自分の考え捨てるって言っても生きてるうえで十二分に
自分の考えが発揮されちゃうので意識的に捨てて行こうということですね。
全然ブログとしては面白くありませんが(いつも)戦略を自分で試して
進捗をまた書いていきますね、ではいい一日を! naoto:-)
2019年6月25日火曜日
支持しないほうが良い「面白さ」ってあると思うブログ
人気は新しいおもちゃのようなものかもしれません・・・
こんばんは、今日は
”支持しないほうが良い「面白さ」ってあると思うブログ” というテーマで
書いていきますね。
そこそこの有名人がいて、持ちネタというかですねその人の売りの部分って
あるんですよ、そこがちょっと常軌を逸している(収集系)んですね、その人の
一番の売りが(個性)あるものの収集、こういう人っていると思います。
自分も物を集めたくなる側の人間で、昔野球カードとかプロレスグッズとか
集めてて分かるんですが、物を集めるのは楽しい!男性は大体「集める」趣味は
あったと思います、欲しい物を買う時の快感・・・これはたまらないじゃないですか?
さっき書いた
「常軌を逸している」という部分なのですが、物をコレクションする大体の方って
コントロールして物を集めると思うんですよ、置く場所がこれくらいあるから
こう買おうとか、このグッズは今月いくらまで出そうとか
「制限がある中でのコレクション」これは全然問題なくて、良い趣味だと思います。
でも、制限がない人、制限できない人ってのがいて、さっき紹介した
有名人の人って自分の生活スペースがなくなるくらい物を集めたり、自分の
生活に支障をきたすくらいお金かけてるんですよ。
多分「コントロール出来てる人」より「コントロール出来てない人」の
ほうが遠くから見てると面白くて、その部分でお金を得ているわけなので
歯止めがきかない状態なんだと思います。そして自分もそうなんですが
そういう人を見てしまう所があって、ネットニュースとかでもそうなんですが
アクセス多い=金になる、から良くて見られない物より悪くても見られるものの
ほうが今は上。悪名は無名に勝る、炎上上等!みたいな感じですよね。
それでですね「常軌を逸してる人」を個性だからと言って支持するのは
その人の事を本当に考えた行動ではない、と思います。
もし「常軌を逸してる人」が近い関係の人だったら止めますよね。
面白いからと言って破滅に向かって歩んでる人を煽るような行為って
良くないと思うんですが、その人と距離があるんでしちゃう。
だからここまでの結論は
・応援するならその人の幸せを考えることも大事、しかし人の幸せは
本人次第だから何とも言えない(さすがに常軌を逸したものは支持しない)
「なぜ個性は行きすぎてしまうのか?」
戒め部分!(ここからは考えを強めに出してます)
人って誰でも「キャラクター」があって、これは自分と周囲が作るものだと
思います。例えば自分ドラえもんグッズ集めてるんですが
https://www.instagram.com/naodoraamo/
「ドラえもんグッズを集める人」というキャラで、これがもし称賛されてきたら
「ドラえもんグッズを集める」という行為が自分のキャラクターの大部分に
なってくる、自分の中の割合が増えてくるわけですよ。そうなるとそこに自分も
比重を置くから「ドラえもんグッズを集める」という行為に力を注ぎ
人としてのバランスが崩れる(普通にしてても崩れるのに!)
なんでもそうですよね「過剰な期待」って大体不幸の元で、良い期待、適切な
期待ってのはエネルギーだから良いんですが、適切ではない部分に過剰な
期待をされると「常軌」を逸してしまうんだと思います。
そして「期待」されるのは数人とかで良いと思うんですよね、顔も知らない人の
期待とか間にうけちゃうと重くなりすぎる。
このブログを見る人でsnsをやってる方も多いと思うんですが、
フォロワー多い=良い、でもないじゃないですか?
フォロワー多い=影響力が多いってあるかもしれませんが、フォロワーの
大多数は「新しいおもちゃ」感覚でフォローしてると思うんですよ、
飽きたら離れる、古くなったら離れる、変なことしたらみんなでいじる・・・
闇営業ならぬ、病みツイッターですよ!
つぶやかない!(混乱)
まとめにはいると、人って手に入れられるものの総数が限られていて
何かを手に入れようとしてら何かを諦めるしかなくて、過度に執着すると
自分の空きスペースなくなっちゃうと思うんですよ、だからバランスを考えて
手に入れるものを決めたほうが良いんだと思います。ギリギリのバランスで
成り立ってるものはスリルがあったり美しかったりするけれど、壊れる
危険性が高くて、魅力的ではあるけれど近寄りすぎたり、なろうとしては
いけないのかなと思います。なんだか今日は真面目ですね!
次回はふざけます! では良い夜を!naoto:-)
こんばんは、今日は
”支持しないほうが良い「面白さ」ってあると思うブログ” というテーマで
書いていきますね。
そこそこの有名人がいて、持ちネタというかですねその人の売りの部分って
あるんですよ、そこがちょっと常軌を逸している(収集系)んですね、その人の
一番の売りが(個性)あるものの収集、こういう人っていると思います。
自分も物を集めたくなる側の人間で、昔野球カードとかプロレスグッズとか
集めてて分かるんですが、物を集めるのは楽しい!男性は大体「集める」趣味は
あったと思います、欲しい物を買う時の快感・・・これはたまらないじゃないですか?
さっき書いた
「常軌を逸している」という部分なのですが、物をコレクションする大体の方って
コントロールして物を集めると思うんですよ、置く場所がこれくらいあるから
こう買おうとか、このグッズは今月いくらまで出そうとか
「制限がある中でのコレクション」これは全然問題なくて、良い趣味だと思います。
でも、制限がない人、制限できない人ってのがいて、さっき紹介した
有名人の人って自分の生活スペースがなくなるくらい物を集めたり、自分の
生活に支障をきたすくらいお金かけてるんですよ。
多分「コントロール出来てる人」より「コントロール出来てない人」の
ほうが遠くから見てると面白くて、その部分でお金を得ているわけなので
歯止めがきかない状態なんだと思います。そして自分もそうなんですが
そういう人を見てしまう所があって、ネットニュースとかでもそうなんですが
アクセス多い=金になる、から良くて見られない物より悪くても見られるものの
ほうが今は上。悪名は無名に勝る、炎上上等!みたいな感じですよね。
それでですね「常軌を逸してる人」を個性だからと言って支持するのは
その人の事を本当に考えた行動ではない、と思います。
もし「常軌を逸してる人」が近い関係の人だったら止めますよね。
面白いからと言って破滅に向かって歩んでる人を煽るような行為って
良くないと思うんですが、その人と距離があるんでしちゃう。
だからここまでの結論は
・応援するならその人の幸せを考えることも大事、しかし人の幸せは
本人次第だから何とも言えない(さすがに常軌を逸したものは支持しない)
「なぜ個性は行きすぎてしまうのか?」
戒め部分!(ここからは考えを強めに出してます)
人って誰でも「キャラクター」があって、これは自分と周囲が作るものだと
思います。例えば自分ドラえもんグッズ集めてるんですが
https://www.instagram.com/naodoraamo/
「ドラえもんグッズを集める人」というキャラで、これがもし称賛されてきたら
「ドラえもんグッズを集める」という行為が自分のキャラクターの大部分に
なってくる、自分の中の割合が増えてくるわけですよ。そうなるとそこに自分も
比重を置くから「ドラえもんグッズを集める」という行為に力を注ぎ
人としてのバランスが崩れる(普通にしてても崩れるのに!)
なんでもそうですよね「過剰な期待」って大体不幸の元で、良い期待、適切な
期待ってのはエネルギーだから良いんですが、適切ではない部分に過剰な
期待をされると「常軌」を逸してしまうんだと思います。
そして「期待」されるのは数人とかで良いと思うんですよね、顔も知らない人の
期待とか間にうけちゃうと重くなりすぎる。
このブログを見る人でsnsをやってる方も多いと思うんですが、
フォロワー多い=良い、でもないじゃないですか?
フォロワー多い=影響力が多いってあるかもしれませんが、フォロワーの
大多数は「新しいおもちゃ」感覚でフォローしてると思うんですよ、
飽きたら離れる、古くなったら離れる、変なことしたらみんなでいじる・・・
闇営業ならぬ、病みツイッターですよ!
つぶやかない!(混乱)
まとめにはいると、人って手に入れられるものの総数が限られていて
何かを手に入れようとしてら何かを諦めるしかなくて、過度に執着すると
自分の空きスペースなくなっちゃうと思うんですよ、だからバランスを考えて
手に入れるものを決めたほうが良いんだと思います。ギリギリのバランスで
成り立ってるものはスリルがあったり美しかったりするけれど、壊れる
危険性が高くて、魅力的ではあるけれど近寄りすぎたり、なろうとしては
いけないのかなと思います。なんだか今日は真面目ですね!
次回はふざけます! では良い夜を!naoto:-)
2019年6月11日火曜日
「要領の良さ、悪さ」について考える、要領って振り分け制だと思うブログ
完全なる要領の良さなんてありえない、完全なる要領の悪さが
無いようにね(村上春樹さんっぽく言ってみた)
こんばんは、今日は
「要領の良さ、悪さ」について考える、要領って振り分け制だと思うブログ、
というテーマで書いていきますね(^^)
先日「要領のいい」行為でちょっとした得をしたんですよ、詳しくは言えないん
ですけど、相手の動向を読んだら得した。こういうことってありますよね(^O^)
逆に要領の悪い行為ってのもすることがあって、例えば明日買えば安いものを
今日買ってしまう、ついでに足せる用事を2度手間にしてしまう・・・
だれでも要領のいい行為、要領の悪い行為があると思います!その中で
要領がいい行為の多い人を「要領のいい人」
要領が悪い行為の多い人を「要領の悪い人」って言うんだと思います。
お子さんがいる人は特に共感すると思うんですが長男と次男とか長女と次女とか
上の子と下の子がいると大体下の子のほうが要領いいんですよね。
これは上の子の失敗を見てるからだっていう説なんですが、そうですよね?
上の子が片付けなくて怒られたのを見ると下の子は言われる前に片付ける、
こういった行為が積み重なって「下の子のほうが要領がいい」現象に
なるんだと思います(そのかわり上の子はリーダーシップとかが身に付く)
自分の体感で
「要領は環境とか立場によって良い悪いが変化する」ということがあって、
どうやら「要領が悪くても大丈夫」な人ってのがいるし、「要領が良いことで
利益を生む人」ってのがいる。
スポーツで例えますと、野球のピッチャーって「お山の大将型」の人が多くて、
キャッチャーは女房役、周囲を察知してピッチャーと上手くやっていく人が多い、と
本で読んだことがあります。確かに「自分が!」ってタイプはピッチャー多くて、
こだわりや自分の強さが無いピッチャーで良いピッチャーってあまり見たことがない。
ピッチャーの中でも役割があって、それによって性格も細分化されてくると
思います、元々の気質に役割で性格が変化するような感じですね。
自分は長男なんですが(後天的に要領よくしようとしてるタイプ)やっぱり
甘えるのはそんな上手くなくて、だいたいの長男、長女ってそうだと思います。
「お兄ちゃんなんだから!」「お姉ちゃんなんだから!」って絶対言われたことが
あると思う笑(そう考えると上の子の損の仕方と下の子の損の仕方って違いますね)
スポーツの世界では確か「下の子」のほうが最近有名な選手多く、やっぱり
要領の良さって言うのは得だと思います、しれっとうまくなろう要領!
(標語コンクールに出せそう)
それでですね「要領のいい人」っているんですが、どうも
「全てにおいて要領が良いわけでもない」ってのが持論なんですよ。
要領の良さが30-100だとしたらその持ってる数値の中で
80持ってる人は「家庭30、仕事45、自分5」とかって振り分けてて、
「要領がほんとにいい人」ってのは振り分けのバランスが上手いんだと思う。
芸能人でよくいるじゃないですか?滅茶苦茶売れてても家庭、プライベートが
不幸な人。このタイプはパラメーターの振り分け方が極端で、それが
特定のジャンルで勝つ理由なんだと思う。80のパラメーター持ってて
「仕事75!」とかやってたら仕事では有利に行くでしょうが、家庭やプライベートは
きついと思う。
そのパラメーターの振り分け方が見えやすいのが芸能人で、先日南海キャンディーズの
山里さんが結婚された(祝福)じゃないですか?ニュースでも言われてるんですが
「キャラクターどうするの?」って今までのパラメーターの振り分けではなくなって
くるんですよね。「モテない」ってとこのパラメーター(個性)をどう振り分けるか
凄い注目してるんですよね、おそらく山里さんはパラメーター上手く振り分けるから
当面仕事も結婚生活も上手く行くと思います(でもお笑いの人ってほとんど
家庭を持って守りの意識出ると面白くなくなりますよね・・・)
あっ、要領の話じゃなくなってる!
自分の結論としては「要領の良さ」ってある程度数値を変化させることが
できるので、大元の要領の良さって多いほうが良くて、その中で状況や立場に
よって振り分ける数値を変化させればいいと思うんですよ。
要領が悪いってのも視点を変えたら武器になるわけで、必要最低限の
要領の良さがあれば上手く行くと思う、むしろ数値を振り分ける作業がないから
真っすぐに生きることが出来て良いと思う、大成功してる人って要領の悪い人
多いですもんね、今日の結論は「要領の良さ」は柔軟に振り分けよう、ですかね(^O^)
今日のまとめ
・要領は大人になってからでもよくなることは可能
・要領が悪いこと=悪いでもない
・要領の良さをどこで発揮するかがキモ
・芸能人「モテない」キャラの椅子が一つ空いた(数千万とか億単位のイス)
・数値を上手く振り分けて適切な幸せを望むか、極端に振り分けて大きな
成功を狙うか
・要領の良さだけ追及すると落とし穴がある
https://www.instagram.com/naodoraamo/ ドラえもんの雑貨を
こそっと紹介するインスタグラム始めました、雑貨やドラえもん好きな人は
フォローしてください(基本相互フォローします)
使っているハッシュタグ「こそドラ」はこそっとドラえもん紹介
(レバンガのイケメンガード多嶋選手のこそシリーズに感銘を受けた)
「どらえもの」はドラえもんのもの、手に入れたドラえもん(獲物)という
意味です、では良い夜を!naoto:-)
無いようにね(村上春樹さんっぽく言ってみた)
こんばんは、今日は
「要領の良さ、悪さ」について考える、要領って振り分け制だと思うブログ、
というテーマで書いていきますね(^^)
先日「要領のいい」行為でちょっとした得をしたんですよ、詳しくは言えないん
ですけど、相手の動向を読んだら得した。こういうことってありますよね(^O^)
逆に要領の悪い行為ってのもすることがあって、例えば明日買えば安いものを
今日買ってしまう、ついでに足せる用事を2度手間にしてしまう・・・
だれでも要領のいい行為、要領の悪い行為があると思います!その中で
要領がいい行為の多い人を「要領のいい人」
要領が悪い行為の多い人を「要領の悪い人」って言うんだと思います。
お子さんがいる人は特に共感すると思うんですが長男と次男とか長女と次女とか
上の子と下の子がいると大体下の子のほうが要領いいんですよね。
これは上の子の失敗を見てるからだっていう説なんですが、そうですよね?
上の子が片付けなくて怒られたのを見ると下の子は言われる前に片付ける、
こういった行為が積み重なって「下の子のほうが要領がいい」現象に
なるんだと思います(そのかわり上の子はリーダーシップとかが身に付く)
自分の体感で
「要領は環境とか立場によって良い悪いが変化する」ということがあって、
どうやら「要領が悪くても大丈夫」な人ってのがいるし、「要領が良いことで
利益を生む人」ってのがいる。
スポーツで例えますと、野球のピッチャーって「お山の大将型」の人が多くて、
キャッチャーは女房役、周囲を察知してピッチャーと上手くやっていく人が多い、と
本で読んだことがあります。確かに「自分が!」ってタイプはピッチャー多くて、
こだわりや自分の強さが無いピッチャーで良いピッチャーってあまり見たことがない。
ピッチャーの中でも役割があって、それによって性格も細分化されてくると
思います、元々の気質に役割で性格が変化するような感じですね。
自分は長男なんですが(後天的に要領よくしようとしてるタイプ)やっぱり
甘えるのはそんな上手くなくて、だいたいの長男、長女ってそうだと思います。
「お兄ちゃんなんだから!」「お姉ちゃんなんだから!」って絶対言われたことが
あると思う笑(そう考えると上の子の損の仕方と下の子の損の仕方って違いますね)
スポーツの世界では確か「下の子」のほうが最近有名な選手多く、やっぱり
要領の良さって言うのは得だと思います、しれっとうまくなろう要領!
(標語コンクールに出せそう)
それでですね「要領のいい人」っているんですが、どうも
「全てにおいて要領が良いわけでもない」ってのが持論なんですよ。
要領の良さが30-100だとしたらその持ってる数値の中で
80持ってる人は「家庭30、仕事45、自分5」とかって振り分けてて、
「要領がほんとにいい人」ってのは振り分けのバランスが上手いんだと思う。
芸能人でよくいるじゃないですか?滅茶苦茶売れてても家庭、プライベートが
不幸な人。このタイプはパラメーターの振り分け方が極端で、それが
特定のジャンルで勝つ理由なんだと思う。80のパラメーター持ってて
「仕事75!」とかやってたら仕事では有利に行くでしょうが、家庭やプライベートは
きついと思う。
そのパラメーターの振り分け方が見えやすいのが芸能人で、先日南海キャンディーズの
山里さんが結婚された(祝福)じゃないですか?ニュースでも言われてるんですが
「キャラクターどうするの?」って今までのパラメーターの振り分けではなくなって
くるんですよね。「モテない」ってとこのパラメーター(個性)をどう振り分けるか
凄い注目してるんですよね、おそらく山里さんはパラメーター上手く振り分けるから
当面仕事も結婚生活も上手く行くと思います(でもお笑いの人ってほとんど
家庭を持って守りの意識出ると面白くなくなりますよね・・・)
あっ、要領の話じゃなくなってる!
自分の結論としては「要領の良さ」ってある程度数値を変化させることが
できるので、大元の要領の良さって多いほうが良くて、その中で状況や立場に
よって振り分ける数値を変化させればいいと思うんですよ。
要領が悪いってのも視点を変えたら武器になるわけで、必要最低限の
要領の良さがあれば上手く行くと思う、むしろ数値を振り分ける作業がないから
真っすぐに生きることが出来て良いと思う、大成功してる人って要領の悪い人
多いですもんね、今日の結論は「要領の良さ」は柔軟に振り分けよう、ですかね(^O^)
今日のまとめ
・要領は大人になってからでもよくなることは可能
・要領が悪いこと=悪いでもない
・要領の良さをどこで発揮するかがキモ
・芸能人「モテない」キャラの椅子が一つ空いた(数千万とか億単位のイス)
・数値を上手く振り分けて適切な幸せを望むか、極端に振り分けて大きな
成功を狙うか
・要領の良さだけ追及すると落とし穴がある
https://www.instagram.com/naodoraamo/ ドラえもんの雑貨を
こそっと紹介するインスタグラム始めました、雑貨やドラえもん好きな人は
フォローしてください(基本相互フォローします)
使っているハッシュタグ「こそドラ」はこそっとドラえもん紹介
(レバンガのイケメンガード多嶋選手のこそシリーズに感銘を受けた)
「どらえもの」はドラえもんのもの、手に入れたドラえもん(獲物)という
意味です、では良い夜を!naoto:-)
2019年6月6日木曜日
ドラえもんの「スネ夫くん」ちびまるこちゃんの「花輪くん」の違いとお互いの良さを考えるブログ
お金持ちはなぜあの髪型なのか(横に流れる)
こんばんは、今日は
ドラえもんの「スネ夫くん」ちびまるこちゃんの「花輪くん」の違いと
お互いの良さを考えるブログ、というテーマで書いていきます。
まず最初に
「フィクション」であること(花輪くんにはモデルがいる)が前提で
口癖に「セニョール」とか「ザマス」がある人ほとんどいない!(多分)
ですのでスネ夫、花輪くん両者とも「作品の中で必要な性格」とデフォルメされてると
考えます。
ちびまる子ちゃんとドラえもんの違いは、どっちも日常のたわいない話を毎週
放送しているんですが、ドラえもんは「映画」「スペシャル回」が結構あって、
ドラえもんあるあるなんですが
「映画版のジャイアン、いい奴!」になってるんですよね。特に話の終盤で
ジャイアンの「勇気」が場面を打開するシーン多いですよね、のび太君が困ってても
ジャイアンは助ける(映画はここが魅力)そしてスネ夫は・・・
結構渋るんですよ、勝てっこないよとか言っちゃう。
しずかちゃんよりビビりなとこがありますね。
もしちびまるこちゃんで「悪に立ち向かう系映画」があったら・・・
花輪くんって立ち位置そんな変わらないと思うんですよ、味方だけどそんなべったりは
しない立場とって、要所で知識だとか財力でまるちゃんを援護するんだと思う。
書いてて気づいたのですが
「スネ夫、花輪くん共に女性に優しい」
これ共通してる!花輪くんなんか「みぎわさん」にめっちゃ好かれてますよね!
だからちょっと引いてる描写もあって、そこも面白い笑
まるちゃん、たまちゃんにも花輪くんは優しくてちびまる子ちゃんの中で
花輪くん好感度高いと思う。
ドラえもんでは女性キャラってあまり出てこないんですが、しずかちゃんに
スネ夫は優しいんですよ!一輪のバラを渡した回もありましたね。あと
スネ夫は母親に優しい、スネ夫の優れた点だと思うんですが
「人の喜ぶ行動をする」ここは凄い、そこが鼻につくところでもあると思うんですが、
スネ夫は人を喜ばす才能、花輪くんは人が喜ぶ才能を持ってるんだと思う。
スネ夫はだいたいジャイアンといるんですが、花輪くんって結構一人で優雅に
過ごしている(執事のヒデじいと良好な関係)ここも面白くて、
スネ夫のほうが寂しがりやなんだと思う(設定を見ると確かにそうなってる)
だからですね、構って欲しかったり注目を浴びたいからのび太君に「自慢」する
わけで、そこが好感度低いところだと思います。
最近はそんな見てないけどスネ夫って
「のび太の分はない!」ってことやりますよね、なぜのび太のチケットだけ
ないんだ!ここはちょっと今風なムーブじゃないですね笑 時代の描写的に
これからは
「チケットは全員ぶんあるけどのび太は一番悪い席な」とか少し差をつけるような
行動増えてくるんじゃないですかね笑 これは真似しちゃダメ!
「差を付けない花輪くん、差をつけるスネ夫」(途中から呼び捨て)
花輪くんって登場人物に公平に接するんですが、スネ夫って登場人物
(特にのび太君)に不公平に接するんですよね、あとひみつ道具持ったら
結構な頻度でジャイアンに悪用する笑 ここかわいいですね。
自分の考えなんですがちびまるこちゃんって作者が女性で、ドラえもんは作者が
男性、おそらくここも花輪くんとスネ夫の違いに関係してると踏んでるんですよ。
人って大体「男性か女性か」の視点で、自分は男性なので男性目線なんですが、
男性社会って「不公平が良好な関係を生む」ことって多くて、キャラクターによって
態度変えてもいいというか、態度変えるから上手く関係がつながることって
あると思うんです。いじっていい人、いじったらダメな人、いじっていいところ、
いじったらダメなところってあるじゃないですか?そこの書き分け方だと思う。
「優雅でブレないところが花輪くんの良さ」
花輪くんの良さは「優雅」であること、それを見せびらかさないということだと
思います、そして同級生と一線を引いてるような描写もあって
自信があって自分がしっかりしてるんだと思う、だから周囲に優しいわけですよ。
今大人気のホスト「ローランド」さん的な(この方は凄い)ところありますよね、
自信があってキャラクターがしっかりしてるから人を悪く言わない、自分の
価値観で成功してる、一般人がまねするのは難しいんですが
「自分を貫いてるから人に優しい」は取り入れたいね!
「臨機応変で人間味あるのがスネ夫の良さ」
スネ夫って結構人によって態度変えるんですよ、これは賛否両論あると
思うんですが「人に望まれるキャラを演じる」ことが凄く上手くて、自分の
居場所や立ち位置でキャラクターを変えてる。これはですね全部真似することは
出来ないし、、したらちょっと難しくなると思うんですが・・・
「人が喜ぶように自分の行動を変える」って成功者のやることですよ!
たとえば旅行行くじゃないですか?それで現地の人と交流が出来て一緒に
ごはん食べに行くとするじゃないですか?それで現地のクセの強い食材出てくると
するじゃないですか?そこでの正解は
「おいしく食べる」なんですよね、よっぽどのキャラクターがあれば
(花輪くんのように)これは食べられないで良いと思うんですが、スネ夫は
そういうシチュエーションの時「美味しく食べる」と思う。
あのジャイアンのリサイタルだって顔面蒼白になりながら聞いてるじゃないですか?
小学生なのにこの世渡りの上手さ・・・尊敬だ!
そしてスネ夫がのび太君にきつく当たる理由を考えてみたんですが
・そっちのほうが番組として面白いから
・ドラえもんがいるから
って理由だと見ていて、おそらくのび太君にドラえもんがいなかったらスネ夫は
のび太君にそんなきつく当たらないような気がする。ドラえもんって言う
なんでも解決するスーパーな存在がいるからきつく当たっても大丈夫だと
思ってるんじゃないですかね?あとドラえもんが羨ましい笑
スネ夫語り長いですが笑 スネ夫って結構欠点があって、そこを埋めるための
性格になってるんだと思います、欠点があって完璧じゃないからどっしり構えず、
周りにあわすところがある。だって新しいおもちゃ買ってジャイアンに見せびら
かしたら取られるにきまってるじゃないですか?のび太君に見せびらかしたら
ドラえもんが更に凄いもの出してくるじゃないですか?その詰めの甘さは
人間味ありますね笑 あと良いかっこしたいためにのび太君、ドラえもんに
お願いするシーンとか結構好き、まとめると
花輪くんのブレなさ、スネ夫の柔軟さは凄いよってブログでした(^^)
次回は
「飲んだ後に食べたくなるもの選手権、始まる!」(仮)です。
では良い夜を! naoto:-)
こんばんは、今日は
ドラえもんの「スネ夫くん」ちびまるこちゃんの「花輪くん」の違いと
お互いの良さを考えるブログ、というテーマで書いていきます。
まず最初に
「フィクション」であること(花輪くんにはモデルがいる)が前提で
口癖に「セニョール」とか「ザマス」がある人ほとんどいない!(多分)
ですのでスネ夫、花輪くん両者とも「作品の中で必要な性格」とデフォルメされてると
考えます。
ちびまる子ちゃんとドラえもんの違いは、どっちも日常のたわいない話を毎週
放送しているんですが、ドラえもんは「映画」「スペシャル回」が結構あって、
ドラえもんあるあるなんですが
「映画版のジャイアン、いい奴!」になってるんですよね。特に話の終盤で
ジャイアンの「勇気」が場面を打開するシーン多いですよね、のび太君が困ってても
ジャイアンは助ける(映画はここが魅力)そしてスネ夫は・・・
結構渋るんですよ、勝てっこないよとか言っちゃう。
しずかちゃんよりビビりなとこがありますね。
もしちびまるこちゃんで「悪に立ち向かう系映画」があったら・・・
花輪くんって立ち位置そんな変わらないと思うんですよ、味方だけどそんなべったりは
しない立場とって、要所で知識だとか財力でまるちゃんを援護するんだと思う。
書いてて気づいたのですが
「スネ夫、花輪くん共に女性に優しい」
これ共通してる!花輪くんなんか「みぎわさん」にめっちゃ好かれてますよね!
だからちょっと引いてる描写もあって、そこも面白い笑
まるちゃん、たまちゃんにも花輪くんは優しくてちびまる子ちゃんの中で
花輪くん好感度高いと思う。
ドラえもんでは女性キャラってあまり出てこないんですが、しずかちゃんに
スネ夫は優しいんですよ!一輪のバラを渡した回もありましたね。あと
スネ夫は母親に優しい、スネ夫の優れた点だと思うんですが
「人の喜ぶ行動をする」ここは凄い、そこが鼻につくところでもあると思うんですが、
スネ夫は人を喜ばす才能、花輪くんは人が喜ぶ才能を持ってるんだと思う。
スネ夫はだいたいジャイアンといるんですが、花輪くんって結構一人で優雅に
過ごしている(執事のヒデじいと良好な関係)ここも面白くて、
スネ夫のほうが寂しがりやなんだと思う(設定を見ると確かにそうなってる)
だからですね、構って欲しかったり注目を浴びたいからのび太君に「自慢」する
わけで、そこが好感度低いところだと思います。
最近はそんな見てないけどスネ夫って
「のび太の分はない!」ってことやりますよね、なぜのび太のチケットだけ
ないんだ!ここはちょっと今風なムーブじゃないですね笑 時代の描写的に
これからは
「チケットは全員ぶんあるけどのび太は一番悪い席な」とか少し差をつけるような
行動増えてくるんじゃないですかね笑 これは真似しちゃダメ!
「差を付けない花輪くん、差をつけるスネ夫」(途中から呼び捨て)
花輪くんって登場人物に公平に接するんですが、スネ夫って登場人物
(特にのび太君)に不公平に接するんですよね、あとひみつ道具持ったら
結構な頻度でジャイアンに悪用する笑 ここかわいいですね。
自分の考えなんですがちびまるこちゃんって作者が女性で、ドラえもんは作者が
男性、おそらくここも花輪くんとスネ夫の違いに関係してると踏んでるんですよ。
人って大体「男性か女性か」の視点で、自分は男性なので男性目線なんですが、
男性社会って「不公平が良好な関係を生む」ことって多くて、キャラクターによって
態度変えてもいいというか、態度変えるから上手く関係がつながることって
あると思うんです。いじっていい人、いじったらダメな人、いじっていいところ、
いじったらダメなところってあるじゃないですか?そこの書き分け方だと思う。
「優雅でブレないところが花輪くんの良さ」
花輪くんの良さは「優雅」であること、それを見せびらかさないということだと
思います、そして同級生と一線を引いてるような描写もあって
自信があって自分がしっかりしてるんだと思う、だから周囲に優しいわけですよ。
今大人気のホスト「ローランド」さん的な(この方は凄い)ところありますよね、
自信があってキャラクターがしっかりしてるから人を悪く言わない、自分の
価値観で成功してる、一般人がまねするのは難しいんですが
「自分を貫いてるから人に優しい」は取り入れたいね!
「臨機応変で人間味あるのがスネ夫の良さ」
スネ夫って結構人によって態度変えるんですよ、これは賛否両論あると
思うんですが「人に望まれるキャラを演じる」ことが凄く上手くて、自分の
居場所や立ち位置でキャラクターを変えてる。これはですね全部真似することは
出来ないし、、したらちょっと難しくなると思うんですが・・・
「人が喜ぶように自分の行動を変える」って成功者のやることですよ!
たとえば旅行行くじゃないですか?それで現地の人と交流が出来て一緒に
ごはん食べに行くとするじゃないですか?それで現地のクセの強い食材出てくると
するじゃないですか?そこでの正解は
「おいしく食べる」なんですよね、よっぽどのキャラクターがあれば
(花輪くんのように)これは食べられないで良いと思うんですが、スネ夫は
そういうシチュエーションの時「美味しく食べる」と思う。
あのジャイアンのリサイタルだって顔面蒼白になりながら聞いてるじゃないですか?
小学生なのにこの世渡りの上手さ・・・尊敬だ!
そしてスネ夫がのび太君にきつく当たる理由を考えてみたんですが
・そっちのほうが番組として面白いから
・ドラえもんがいるから
って理由だと見ていて、おそらくのび太君にドラえもんがいなかったらスネ夫は
のび太君にそんなきつく当たらないような気がする。ドラえもんって言う
なんでも解決するスーパーな存在がいるからきつく当たっても大丈夫だと
思ってるんじゃないですかね?あとドラえもんが羨ましい笑
スネ夫語り長いですが笑 スネ夫って結構欠点があって、そこを埋めるための
性格になってるんだと思います、欠点があって完璧じゃないからどっしり構えず、
周りにあわすところがある。だって新しいおもちゃ買ってジャイアンに見せびら
かしたら取られるにきまってるじゃないですか?のび太君に見せびらかしたら
ドラえもんが更に凄いもの出してくるじゃないですか?その詰めの甘さは
人間味ありますね笑 あと良いかっこしたいためにのび太君、ドラえもんに
お願いするシーンとか結構好き、まとめると
花輪くんのブレなさ、スネ夫の柔軟さは凄いよってブログでした(^^)
次回は
「飲んだ後に食べたくなるもの選手権、始まる!」(仮)です。
では良い夜を! naoto:-)
2019年5月23日木曜日
緑茶と焼酎を混ぜて飲むか、別々に飲むか。物事って足し算で出る答え違いますよねって言うブログ
緑茶=好き 焼酎=好き 緑茶ハイ=あんまり好きじゃない
こんばんは、今日は
”緑茶と焼酎を混ぜて飲むか、別々に飲むか。物事って足し算で出る答え
違いますよねって言うブログ” というテーマで書いていきますね(^^)
緑茶はとても好きで毎日飲んでいて、お酒も好きなんですよ(外以外では
そんなに飲まない)でも自分、緑茶ハイはあまり好きじゃないんですよ。
ウーロンハイは割と好き。なぜか緑茶ハイはあんまり好きじゃない。
「おろしそバーグは滅茶苦茶好き」
びっ〇りドンキーのおろしそバーグディッシュ、これは大好き。
大根おろしのさっぱり感とハンバーグの肉感が絶妙にマッチしてて、肉なのに
さっぱり食べれる、大根おろしって万能選手でスポーツで言ったら
「アシスト」上手い一家に一台欲しいタイプですよね
(肉とも合うし魚とも合う、納豆とかにも合う)
大根おろしもハンバーグも好きで(ハンバーグ師匠も好き)
好き+好き=とても好きなわけです。
緑茶ハイの場合
好き+好き=あんまり好きじゃない。
イメージとしてはおろしそバーグは1+1=3
緑茶ハイは1+1=0・5 なんですよね(自分の中では)
「フルーツポンチに杏仁豆腐は必要か?」
こういう議論はしたい笑 正解ないんですけどね(^^)
大人がフルーツポンチ食べる機会って
「バイキング」「ホテルのバイキング」が殆どだと思うんですよ、そこって
自分で掬えるじゃないですか?
白玉とフルーツばっかり取っちゃう!
フルーツポンチ選挙とかしたら杏仁豆腐ってそんな高い順位に来ないと
思うんですよ、でも杏仁豆腐入ってないフルーツポンチって寂しいですよね・・
フルーツポンチの場合
白玉1+フルーツ1+杏仁豆腐1=3以上だと思うんですよ
杏仁豆腐を抜いたら 白玉1+フルーツ1=2~3
話が難しくなってきたんですがフルーツポンチの杏仁豆腐はやっぱり必要。
「松岡修造さんは松岡修造さんで味わいたい」
テニスの指導者でテレビ番組にも多数出て本も売れてる熱い漢、松岡修造さんって
いるじゃないですか?松岡修造さんって滅茶苦茶努力するし、研究家で
出演されるとき相当工夫してるんですよ、でもテレビに出ると
「松岡修造!」感が強くて、周りを食うわけです。だから松岡さんの場合
個性的な人と組み合わせたり混ぜたりする必要がないと自分は思うんです。
こういう「個性、キャラ強い人」はカレーみたいなものでご飯とかナンのような
人を周囲に配置すればみんなが幸せだと思う。
カレーと天ぷら、カレーと刺身とか別々に食べたいじゃないですか?
「無理に足す、混ぜると美味しくなくなる」
カレーを刺身にかけたりしないですよね?焼肉屋さんに天ぷらってないですよね?
自分も結構あるんですが「足そうとしてしくじる」こと結構あって、
予定とか詰め込んではいけない事ってあると思うんですよ、例えば
昼スポーツして夜別の人とか飲むとか、リア充の人こういうことやるんですが
自分は「その一日豪華すぎるでしょ!」ってなって疲れる。
良いものを足すと更に良くなるでもなくて良いものを足すことでどっちも
中途半端になる(そもそも昼疲れた状態で夜他の人に合うと活力、テンション
上がりきらない)
というわけで
「人生は足し算ではないね」ってことを言いたかった笑
このブログを書いた理由って、好きな番組にゲストで好きな芸能人が
出てきたんですが、そんなに面白くなく(雰囲気が合わなかった)その芸能人の
良さも出てなかったんですよ。良いものに良いものを足せば更に良くなるって
ことじゃないんだなと思って、スポーツチームもそうじゃないですか?
お金を滅茶苦茶使って凄い選手集めても全然勝てなかったりする。もちろん
凄い選手がいな過ぎても勝てないんですが、足す、混ぜるって手段の他に
「あえて足さない」「あえて混ぜない」って手段も大事かなという話ですね。
次回は
「タピオカやっと飲んだ(仮)」です。
では良い夜を!naoto:-)
こんばんは、今日は
”緑茶と焼酎を混ぜて飲むか、別々に飲むか。物事って足し算で出る答え
違いますよねって言うブログ” というテーマで書いていきますね(^^)
緑茶はとても好きで毎日飲んでいて、お酒も好きなんですよ(外以外では
そんなに飲まない)でも自分、緑茶ハイはあまり好きじゃないんですよ。
ウーロンハイは割と好き。なぜか緑茶ハイはあんまり好きじゃない。
「おろしそバーグは滅茶苦茶好き」
びっ〇りドンキーのおろしそバーグディッシュ、これは大好き。
大根おろしのさっぱり感とハンバーグの肉感が絶妙にマッチしてて、肉なのに
さっぱり食べれる、大根おろしって万能選手でスポーツで言ったら
「アシスト」上手い一家に一台欲しいタイプですよね
(肉とも合うし魚とも合う、納豆とかにも合う)
大根おろしもハンバーグも好きで(ハンバーグ師匠も好き)
好き+好き=とても好きなわけです。
緑茶ハイの場合
好き+好き=あんまり好きじゃない。
イメージとしてはおろしそバーグは1+1=3
緑茶ハイは1+1=0・5 なんですよね(自分の中では)
「フルーツポンチに杏仁豆腐は必要か?」
こういう議論はしたい笑 正解ないんですけどね(^^)
大人がフルーツポンチ食べる機会って
「バイキング」「ホテルのバイキング」が殆どだと思うんですよ、そこって
自分で掬えるじゃないですか?
白玉とフルーツばっかり取っちゃう!
フルーツポンチ選挙とかしたら杏仁豆腐ってそんな高い順位に来ないと
思うんですよ、でも杏仁豆腐入ってないフルーツポンチって寂しいですよね・・
フルーツポンチの場合
白玉1+フルーツ1+杏仁豆腐1=3以上だと思うんですよ
杏仁豆腐を抜いたら 白玉1+フルーツ1=2~3
話が難しくなってきたんですがフルーツポンチの杏仁豆腐はやっぱり必要。
「松岡修造さんは松岡修造さんで味わいたい」
テニスの指導者でテレビ番組にも多数出て本も売れてる熱い漢、松岡修造さんって
いるじゃないですか?松岡修造さんって滅茶苦茶努力するし、研究家で
出演されるとき相当工夫してるんですよ、でもテレビに出ると
「松岡修造!」感が強くて、周りを食うわけです。だから松岡さんの場合
個性的な人と組み合わせたり混ぜたりする必要がないと自分は思うんです。
こういう「個性、キャラ強い人」はカレーみたいなものでご飯とかナンのような
人を周囲に配置すればみんなが幸せだと思う。
カレーと天ぷら、カレーと刺身とか別々に食べたいじゃないですか?
「無理に足す、混ぜると美味しくなくなる」
カレーを刺身にかけたりしないですよね?焼肉屋さんに天ぷらってないですよね?
自分も結構あるんですが「足そうとしてしくじる」こと結構あって、
予定とか詰め込んではいけない事ってあると思うんですよ、例えば
昼スポーツして夜別の人とか飲むとか、リア充の人こういうことやるんですが
自分は「その一日豪華すぎるでしょ!」ってなって疲れる。
良いものを足すと更に良くなるでもなくて良いものを足すことでどっちも
中途半端になる(そもそも昼疲れた状態で夜他の人に合うと活力、テンション
上がりきらない)
というわけで
「人生は足し算ではないね」ってことを言いたかった笑
このブログを書いた理由って、好きな番組にゲストで好きな芸能人が
出てきたんですが、そんなに面白くなく(雰囲気が合わなかった)その芸能人の
良さも出てなかったんですよ。良いものに良いものを足せば更に良くなるって
ことじゃないんだなと思って、スポーツチームもそうじゃないですか?
お金を滅茶苦茶使って凄い選手集めても全然勝てなかったりする。もちろん
凄い選手がいな過ぎても勝てないんですが、足す、混ぜるって手段の他に
「あえて足さない」「あえて混ぜない」って手段も大事かなという話ですね。
次回は
「タピオカやっと飲んだ(仮)」です。
では良い夜を!naoto:-)
2019年5月14日火曜日
ツイッターの「いいね!」の押し方を考えてみるブログ、ひとそれぞれの「いいね!」がイーネッ!(横山剣さん風に)
返信するでもなく、そっといいねを押す・・・
エモいですねー、こんばんは!今日は
ツイッターの「いいね!」の押し方を考えてみるブログ、ひとそれぞれの「いいね!」
がイーネッ!(横山剣さん風に)というブログを書いていきますね(^^)
「インスタ、フェイスブック、ツイッターのいいねの意味若干違う気がする」
今日のブログを書こうとした2つの要因ってあって、
一つは以前ツイッターで会話した
「あえて返信するのではなく、そっといいねを押すとこが良い」
もう一つはきゃりーぱみゅぱみゅさんがほとんどいいねを押さないっていうことから
このブログ書こうと思ったんですよ。
SNSの種類、人によって「いいね」の押しやすさって違うと思っていて、
インスタは押しやすいんですよ、見たら押す!みたいな感じで、フェイスブックは
いいねの絵文字に種類があっていいねが細分化されるんですよねーって言っても
フェイスブックは下火だし若い子やってないから独自路線かな。
ツイッターは「いいね」と「リツイート」があるんですよ、自分の場合良い意見の
場合「リツイート」押す、そして会話の終わりに「いいね」押すことがありますね。
(いいねをあまり使わない人に対しては自分からもあまり使わない)
「読んだ証としてのいいね」
これは・・・ラインの既読マークのようなものですかね?既読してスタンプ
送るような暗黙の了解ですかね?自分は今300人くらいフォローしてるんですが
さすがに読んだ=いいね、でもないんですよ。
流れの中での「いいね」は「いいね」と思ったものに押す傾向です。
おそらく「いいね派閥」みたいなものがあって「読んだ証としていいね押す派」
「目印としてのいいね派」「面白いと思ったからいいね押す派」とかあるんだと
思うんですよ、だからいいね押す押さないは自分はこだわりないですね、逆に
いいね欲しい人は言ってもらうと助かる、そしてコメント好む人も言ってもらうと
助かります、結構人に合わせるの好きなんですよね笑(B型なのに!)
「いいツイートしてるのにいいね数が少ない人」
おそらくこの人は「読んだ証としていいね押す派」の人じゃないんですよね。
そして自分が「行列理論」って名付けたんですが、いいね数が多ければ
いいねって押しやすいんですよ、逆にいいね数が少ないといいね押しにくく
ないですか?これ絶対あると思うんですよ、適度に混んでる店のほうが
入りやすいような心理トリックあると思うんですよ、だから
良いもの=いいね数が多いでもない、逆に反応が多いけどろくでもないもの
一杯ありますよ!相互フォロー多すぎる人は信用しない!
そもそも人間関係って増やしまくれるものでもない!
みんなの友は誰の友でもないっていう歴史上の言葉に一票投じたい!
「恥ずかしいいね」
結構いい事言ってる&画像が綺麗だけどいいね押されてない意見ってあって
ここ葛藤するんですよ、女性なら特になんですが・・・
「まったく客の居ない飲食店にいきなり入れるか」っていう問題に似てるんだと
思います。服屋さんであるじゃないですか?人がいな過ぎて入ると店員さんの
マークがきつい状態、誰も反応しない状態を打ち破るのは勇気がいりますね、
それが「慣れてない人」「異性」だとハードルは高い、しかもタイミングよく
ツイッター開いててそういう物のいいねを瞬間に押した場合、相手から
「暇な人なのかな?」とか「ツイッター廃人なのかな?」って思われるんじゃ
ないかと思うと指先が震えます(うそです)
自己弁護のために言っておくとPC開いてるときは大体ツイッターも開いて
ますので反応早いです、あと「良いな!」と思ったの一定の時間空けて
いいね押すときあります笑 その人をマークしてるとかはないですね。
「反応はないけど見てる状態」
ここ!このタイプの人絶対多い!おそらくこの人が大事だと思う。
自分ブログやってるんですがブログにコメント付いたことないんですよ!
相当過疎ってのもあるんですが、おそらく「コメントするのに勇気がいる」んですよね、
でも意外な人が見てたりする、ということは
「反応しないけど見てる人はいる」ってことで、この層結構いるんですよ。
自分もですねまったく反応しないけど見てるってブログ、ツイッター複数
あるわけで気持ちはわかります。一回コメントとかすれば交流が生まれると
思うんですが初めの接するタイミング難しいですよね?
話しかけて塩対応だとがっかりするじゃないですか?そして他の人には
優しいのに自分だけなんか塩(絵文字、顔文字少ない)とかだったらダメージ
受けちゃいます、人は傷つきたくないんですよね。
生きてるだけでダメージ受けることって普通にあるから、娯楽としてやってる
SNSでダメージを受けたくない、だからある程度の距離を保ちたい・・・
なんか繊細な人になってる!ちょっとほろ酔いだからです!!
仲良くならなければ傷つくこともない、距離を狭めすぎるから傷つくこともある
なんか乙女!(書いてるのがおじさんというのが自分で腹立つ)
「でもいいねを押されると嬉しい」
結局これなんですよね、承認欲求とかなんですかね?なんだかんだ言って
自分の意見に反応があると嬉しいんですよね、義理だとわかっててもチョコ貰うと
嬉しいみたいな感じ(ちょっと違う)だからですね、今日は14日ですよね?
今月は「いいね」をちょっと余分に押そうかなという結論です。
なんでも「いいね」ではなく流れで良いものがあったらいいねを押す、そうしよう!
自分は今月は「いいね」を素直に押すということで決定しました笑
自己顕示欲、承認欲求、この2つって結構大きなもので、人によっては
価値が相当大きいんですよね(いいねを貰うために大きな出費、苦労をする)
時代の流れで今って「自分が満たされたか」っていうのが大きくて、これは
良いことだと思うんですよ。だって今の若い子(20代)ってこれまでの社会的
成功とされるものより自分の成功に重きを置いてる人が増えてて、絶対
賢いですもん。偉くなってお金がばがば消費して物を沢山得るよりも
そこまで偉くはならないけれど自分基準の良いものを適量集めるって生き方のほうが
合理的だし、自分の生き方なんだと思う。物が売れ無くなった、~離れではなく
ひとそれぞれの「いいね!」が重視される社会になってて、良いことなんだと
思います。なんか珍しく社会について語りましたが笑 いいねは人それぞれで
正解はないんですが、「いいねを素直に差し出す」っていうスタンスで行こうと
思ったブログでした。
ブログ読んでる人0-2人くらいですが(なぜならこの前のブログアクセス数が
一桁だった)コメント欲しい!いいね押して!フォローして!とか言ってくださいね、
あまり賢くないので人の動向を読んでもミスるので笑
自分は「素直にいいね押す」という戦術で行こうと思う、というブログでした(^^)
では良い夜を! naoto:-)
エモいですねー、こんばんは!今日は
ツイッターの「いいね!」の押し方を考えてみるブログ、ひとそれぞれの「いいね!」
がイーネッ!(横山剣さん風に)というブログを書いていきますね(^^)
「インスタ、フェイスブック、ツイッターのいいねの意味若干違う気がする」
今日のブログを書こうとした2つの要因ってあって、
一つは以前ツイッターで会話した
「あえて返信するのではなく、そっといいねを押すとこが良い」
もう一つはきゃりーぱみゅぱみゅさんがほとんどいいねを押さないっていうことから
このブログ書こうと思ったんですよ。
SNSの種類、人によって「いいね」の押しやすさって違うと思っていて、
インスタは押しやすいんですよ、見たら押す!みたいな感じで、フェイスブックは
いいねの絵文字に種類があっていいねが細分化されるんですよねーって言っても
フェイスブックは下火だし若い子やってないから独自路線かな。
ツイッターは「いいね」と「リツイート」があるんですよ、自分の場合良い意見の
場合「リツイート」押す、そして会話の終わりに「いいね」押すことがありますね。
(いいねをあまり使わない人に対しては自分からもあまり使わない)
「読んだ証としてのいいね」
これは・・・ラインの既読マークのようなものですかね?既読してスタンプ
送るような暗黙の了解ですかね?自分は今300人くらいフォローしてるんですが
さすがに読んだ=いいね、でもないんですよ。
流れの中での「いいね」は「いいね」と思ったものに押す傾向です。
おそらく「いいね派閥」みたいなものがあって「読んだ証としていいね押す派」
「目印としてのいいね派」「面白いと思ったからいいね押す派」とかあるんだと
思うんですよ、だからいいね押す押さないは自分はこだわりないですね、逆に
いいね欲しい人は言ってもらうと助かる、そしてコメント好む人も言ってもらうと
助かります、結構人に合わせるの好きなんですよね笑(B型なのに!)
「いいツイートしてるのにいいね数が少ない人」
おそらくこの人は「読んだ証としていいね押す派」の人じゃないんですよね。
そして自分が「行列理論」って名付けたんですが、いいね数が多ければ
いいねって押しやすいんですよ、逆にいいね数が少ないといいね押しにくく
ないですか?これ絶対あると思うんですよ、適度に混んでる店のほうが
入りやすいような心理トリックあると思うんですよ、だから
良いもの=いいね数が多いでもない、逆に反応が多いけどろくでもないもの
一杯ありますよ!相互フォロー多すぎる人は信用しない!
そもそも人間関係って増やしまくれるものでもない!
みんなの友は誰の友でもないっていう歴史上の言葉に一票投じたい!
「恥ずかしいいね」
結構いい事言ってる&画像が綺麗だけどいいね押されてない意見ってあって
ここ葛藤するんですよ、女性なら特になんですが・・・
「まったく客の居ない飲食店にいきなり入れるか」っていう問題に似てるんだと
思います。服屋さんであるじゃないですか?人がいな過ぎて入ると店員さんの
マークがきつい状態、誰も反応しない状態を打ち破るのは勇気がいりますね、
それが「慣れてない人」「異性」だとハードルは高い、しかもタイミングよく
ツイッター開いててそういう物のいいねを瞬間に押した場合、相手から
「暇な人なのかな?」とか「ツイッター廃人なのかな?」って思われるんじゃ
ないかと思うと指先が震えます(うそです)
自己弁護のために言っておくとPC開いてるときは大体ツイッターも開いて
ますので反応早いです、あと「良いな!」と思ったの一定の時間空けて
いいね押すときあります笑 その人をマークしてるとかはないですね。
「反応はないけど見てる状態」
ここ!このタイプの人絶対多い!おそらくこの人が大事だと思う。
自分ブログやってるんですがブログにコメント付いたことないんですよ!
相当過疎ってのもあるんですが、おそらく「コメントするのに勇気がいる」んですよね、
でも意外な人が見てたりする、ということは
「反応しないけど見てる人はいる」ってことで、この層結構いるんですよ。
自分もですねまったく反応しないけど見てるってブログ、ツイッター複数
あるわけで気持ちはわかります。一回コメントとかすれば交流が生まれると
思うんですが初めの接するタイミング難しいですよね?
話しかけて塩対応だとがっかりするじゃないですか?そして他の人には
優しいのに自分だけなんか塩(絵文字、顔文字少ない)とかだったらダメージ
受けちゃいます、人は傷つきたくないんですよね。
生きてるだけでダメージ受けることって普通にあるから、娯楽としてやってる
SNSでダメージを受けたくない、だからある程度の距離を保ちたい・・・
なんか繊細な人になってる!ちょっとほろ酔いだからです!!
仲良くならなければ傷つくこともない、距離を狭めすぎるから傷つくこともある
なんか乙女!(書いてるのがおじさんというのが自分で腹立つ)
「でもいいねを押されると嬉しい」
結局これなんですよね、承認欲求とかなんですかね?なんだかんだ言って
自分の意見に反応があると嬉しいんですよね、義理だとわかっててもチョコ貰うと
嬉しいみたいな感じ(ちょっと違う)だからですね、今日は14日ですよね?
今月は「いいね」をちょっと余分に押そうかなという結論です。
なんでも「いいね」ではなく流れで良いものがあったらいいねを押す、そうしよう!
自分は今月は「いいね」を素直に押すということで決定しました笑
自己顕示欲、承認欲求、この2つって結構大きなもので、人によっては
価値が相当大きいんですよね(いいねを貰うために大きな出費、苦労をする)
時代の流れで今って「自分が満たされたか」っていうのが大きくて、これは
良いことだと思うんですよ。だって今の若い子(20代)ってこれまでの社会的
成功とされるものより自分の成功に重きを置いてる人が増えてて、絶対
賢いですもん。偉くなってお金がばがば消費して物を沢山得るよりも
そこまで偉くはならないけれど自分基準の良いものを適量集めるって生き方のほうが
合理的だし、自分の生き方なんだと思う。物が売れ無くなった、~離れではなく
ひとそれぞれの「いいね!」が重視される社会になってて、良いことなんだと
思います。なんか珍しく社会について語りましたが笑 いいねは人それぞれで
正解はないんですが、「いいねを素直に差し出す」っていうスタンスで行こうと
思ったブログでした。
ブログ読んでる人0-2人くらいですが(なぜならこの前のブログアクセス数が
一桁だった)コメント欲しい!いいね押して!フォローして!とか言ってくださいね、
あまり賢くないので人の動向を読んでもミスるので笑
自分は「素直にいいね押す」という戦術で行こうと思う、というブログでした(^^)
では良い夜を! naoto:-)
2019年5月2日木曜日
「応援するものをあえて増やさない」という戦略、多いから良いってわけではないよねというブログ
令和元年!(祝)
こんにちは、今日は
”「応援するものをあえて増やさない」という戦略、
多いから良いってわけではないよねというブログ” というテーマで書いていきますね。
この戦略はツイッターのフォロワーさんから聞いて、最初は
「それはちょっと物足りないんじゃないか?」と思ったんですが、徐々に
そうだよなー、と共感している戦略です。今日は(も)やや人間の腹黒い部分を
出して行くので時間があったらおつきあいください(^^♪
「多いと疲れる」
シンプルですねー、うん、シンプル。
自分は断捨離とか、物をあまり持たないほうが良いって考え(なさ過ぎるのも困る)
なんですが物が多いと掃除が大変、多いとキープするのに労力がいる!
バスケでもサッカーでも「スペース」を使って攻めることが大事で、スペースが
埋まっていると攻めずらいですよね、物が多いと「スペースが埋まっている」
状態で、行動的になれない気がする。もちろん物が多いほうが良いっていう人も
いて、考え方の違いですね。
「真面目に応援すると疲れる」
スポーツの中で真面目に応援して一番疲れるチームスポーツはバスケだと
思ってるんですよ、バスケは息つく暇がないし1分で6点とか取れちゃうから
気が抜けない、真面目に応援してるとどっと疲れます。
スポーツ以外でも好きなものがあると程度の差はあっても
「真面目に向き合う」から疲労感はあって、その疲労感が日常とは違う物だから
楽しいんだと思う。好きなチームを応援する疲労と、スポーツをして得る疲労、
心地よいけど疲れるというのは似てますよね。
「変化も疲れる」
疲れるばっかしか言ってない!笑
なんでもそうなんですが、慣れない事って疲れるわけですよ。
スマホ変えたりするじゃないですか?勝手が違って数日間疲れるじゃないですか?
好きなアーティストの路線が変わって、理解しようとすると頭が少し疲れますよね?
好きなスポーツチームだって毎年理想的な補強とか理想的な戦いをするわけじゃ
ないから考えちゃって疲れることってあると思うんです。
特に今って変化が早い時代で、変化についていこうとすると脳は忙しい
ですよね、変化が早いから内向きな社会になってるんじゃないかとも思います。
(唐突に社会情勢語り始めた)
「いっぱい応援するものがあると疲れる」
多くの物事を考える=疲れる、応援するものって喜びとかたくさんの物を
くれるんですが、疲れもくれるわけですよ。そこの収支バランスの取り方として
「応援するものをあえて増やさない」という戦略があると思います。
考える力って有限で、人が一日の間に頭使える時間とか大体決まってて、
自分の必要に応じて「考える力」を分配したほうがいいんですよね、
応援するものが多いとただでさえ考える時間が必要なのに、さらに変化するから
それを理解する考える力が必要、だから・・・あえて絞る!
「応援する物の数」これは適切な量がわからないんですが、0とか1は
ちょっと少ないかな?二けた超えると多いかな?人によって適切な数っていうのが
あって、その範囲内で応援するのが良いような気がします。
増やす!って前向きなイメージで、減らす!ってそんな前向きじゃないイメージが
ありますが、自分のために「減らす!」「増やさない!」って前向きですよね。
好奇心は必要ですが、なんでもかんでも追いすぎず、必要な物だけ追って
「考える力」を有効に使っていきたいと思います。
今日のまとめ
・前向きな引き算
・物事は有限(最近よく思う)
・疲れない方向か、精神的なパワーの上限を引き上げるか
・女性芸能人応援してると熱愛、結婚でほんと疲れる(自分はここを絞ろうと思う)
次回は
「そろそろ釣りに行きたい!」(仮)です、
では良い夜を!naoto:-)
こんにちは、今日は
”「応援するものをあえて増やさない」という戦略、
多いから良いってわけではないよねというブログ” というテーマで書いていきますね。
この戦略はツイッターのフォロワーさんから聞いて、最初は
「それはちょっと物足りないんじゃないか?」と思ったんですが、徐々に
そうだよなー、と共感している戦略です。今日は(も)やや人間の腹黒い部分を
出して行くので時間があったらおつきあいください(^^♪
「多いと疲れる」
シンプルですねー、うん、シンプル。
自分は断捨離とか、物をあまり持たないほうが良いって考え(なさ過ぎるのも困る)
なんですが物が多いと掃除が大変、多いとキープするのに労力がいる!
バスケでもサッカーでも「スペース」を使って攻めることが大事で、スペースが
埋まっていると攻めずらいですよね、物が多いと「スペースが埋まっている」
状態で、行動的になれない気がする。もちろん物が多いほうが良いっていう人も
いて、考え方の違いですね。
「真面目に応援すると疲れる」
スポーツの中で真面目に応援して一番疲れるチームスポーツはバスケだと
思ってるんですよ、バスケは息つく暇がないし1分で6点とか取れちゃうから
気が抜けない、真面目に応援してるとどっと疲れます。
スポーツ以外でも好きなものがあると程度の差はあっても
「真面目に向き合う」から疲労感はあって、その疲労感が日常とは違う物だから
楽しいんだと思う。好きなチームを応援する疲労と、スポーツをして得る疲労、
心地よいけど疲れるというのは似てますよね。
「変化も疲れる」
疲れるばっかしか言ってない!笑
なんでもそうなんですが、慣れない事って疲れるわけですよ。
スマホ変えたりするじゃないですか?勝手が違って数日間疲れるじゃないですか?
好きなアーティストの路線が変わって、理解しようとすると頭が少し疲れますよね?
好きなスポーツチームだって毎年理想的な補強とか理想的な戦いをするわけじゃ
ないから考えちゃって疲れることってあると思うんです。
特に今って変化が早い時代で、変化についていこうとすると脳は忙しい
ですよね、変化が早いから内向きな社会になってるんじゃないかとも思います。
(唐突に社会情勢語り始めた)
「いっぱい応援するものがあると疲れる」
多くの物事を考える=疲れる、応援するものって喜びとかたくさんの物を
くれるんですが、疲れもくれるわけですよ。そこの収支バランスの取り方として
「応援するものをあえて増やさない」という戦略があると思います。
考える力って有限で、人が一日の間に頭使える時間とか大体決まってて、
自分の必要に応じて「考える力」を分配したほうがいいんですよね、
応援するものが多いとただでさえ考える時間が必要なのに、さらに変化するから
それを理解する考える力が必要、だから・・・あえて絞る!
「応援する物の数」これは適切な量がわからないんですが、0とか1は
ちょっと少ないかな?二けた超えると多いかな?人によって適切な数っていうのが
あって、その範囲内で応援するのが良いような気がします。
増やす!って前向きなイメージで、減らす!ってそんな前向きじゃないイメージが
ありますが、自分のために「減らす!」「増やさない!」って前向きですよね。
好奇心は必要ですが、なんでもかんでも追いすぎず、必要な物だけ追って
「考える力」を有効に使っていきたいと思います。
今日のまとめ
・前向きな引き算
・物事は有限(最近よく思う)
・疲れない方向か、精神的なパワーの上限を引き上げるか
・女性芸能人応援してると熱愛、結婚でほんと疲れる(自分はここを絞ろうと思う)
次回は
「そろそろ釣りに行きたい!」(仮)です、
では良い夜を!naoto:-)
2019年4月29日月曜日
ドラえもんひみつ道具コンテスト開催中!(応募締め切りは5月13日の消印有効)コンテストの楽しみ方を考えるブログ。
ひみつ道具コンテストのページ
こんにちは(^^)/ ゴールデンウイークですね!長期休みの方も、バラバラの方も、
休みではない方もいますよね、特に遠くに行きません!笑
と、いうわけで今日は
”ドラえもんひみつ道具コンテスト開催中!(応募締め切りは5月13日の消印有効)
コンテストの楽しみ方を考えるブログ。” というテーマで書いていきますね。
式の挨拶でも始球式でもブログでも大切なことは「要点は単純にすぐ伝える」と
いうことなので、このコンテストの要点は(自分の考えです)
・締め切りは5月13日の消印有効(ということはゴールデンウイークに書ける)
・画力は多分そんな重要ではない
・商品より名誉、満足度重視
・優秀賞(アニメにはならない)はHPで紹介&飾られる可能性がある
・とにかく書いて応募すれば7月19日までわくわくできる!
はいっ、もう書くことないからここからは時間のある人用部分です
(大したこと書いてないから見なくても問題ない)
自分はですね、もう戦略的&自分の好きに応募しようと思っていて、
まず締め切りが5月13日って話じゃないですか?この締め切りうっかりする可能性が
あるのでGW中にまず1つ応募して、GWが終わって13日の前にもう一回
応募しようと思うんですよ。良いの考えても応募しなかったら無、むしろ考える
エネルギーの損ですよね。そして応募は封筒に入れれば1回で何個もアイディア
送れるので経済的にも得ですよね?値段ちょっとわかりませんが100円とか
200円あれば送れるはずで、封筒に入れて応募しようと思います。
そして・・・優秀賞の「飾る可能性がある」ここ大きなポイントだと見ていて、
飾られたりHPで紹介されてもなんにももらえないじゃないですか?
でも「見に行く楽しみ」があるわけですよ!
「テレビ朝日アトリウム」に自分の考えたひみつ道具が展示されたら楽しい!
小さなお子さんとかいる方は観光ついでに見に行くと良い夏の思い出に
なるんじゃないですかね(^^)
「飾る可能性がある」ということは出来るだけキレイに送ったほうが印象は
いいはずで・・・封筒の中になにかガードするものを入れて何案か一緒に
送る(2回に分けて)が自分の戦略です、次はひみつ道具のアイディアの出し方を
考えてみます。
「自由にやっても、戦略的でも良いと思う」
ドラえもんって国民的アニメで小さなことからお年寄りのかたまで見れるアニメで、
ひねりすぎたひみつ道具ってそんな出てこないんですよ。どっちかっていうと
上手く語呂を合わせたダジャレ系道具多い、そして「あったら便利!欲しい!」って
アイテムが主流ですよね?だから難しく考えずに欲しい、あったらいいものを
考えて書いたらいいんじゃないかと思います。
画力はそんなに重要ではない、と書きましたが広い年代が自由に参加するので
絵の上手さだけでは勝負しないはずという読み(願望込み)ですね。
だから小さなお子さんのアイディアそのまま書いて(利用方法はわかりやすく
書くと良い気がする)応募とかで全然良いと思います。
「戦略的なアイテムとは?」
ドラえもんって稀に「これ使い道あるの??」ってアイテム持ってるんですよ。
代表例が「さすと雨が降る傘」このアイテムは傘を差すとその下に雨が降るという
無茶苦茶な道具で傘をさすとずぶぬれになるという使い道が良くわからない道具
だったんですよ・・・しかし、素晴らし使い道があるんです!(川平慈英風)
水がない無人島で水分を補給するために「さすと雨の降る傘」を使って水を確保
していたんですよ、賢いですよね。逆転の発想?ですかね(^O^)
このように「使い道あるの??」っていう道具とかややマニアックなネタも
面白いと思うんですよ。最優秀賞はミニアニメで使われる、ドラえもんグッズ
貰えるって大きな特典があるんですが、マニアックだったり使い道がちょっと
すぐ出ない系は最優秀賞にはとどかないけど優秀賞だったら入るような気も
してます(願望です)なので
「スッと理解できる」「あったら嬉しい楽しい」アイテムも良いですし、
「なんだこれ?」「そういう使い方があるのかー」ってアイテムもいいんじゃ
ないですかね(^O^)
GWをゆっくり楽しむ一つの手段として「ドラえもんひみつ道具コンテスト」に
応募するって遊びいいんじゃないですかね、さすがに案は漏らせませんが
締め切りが過ぎた後にどんな案(詳しくは言えないけどざっくり)描いたか、
結果発表後にどうなったかも追って書いていきたいですね、GW中に5つくらいは
書きたいな・・・(^O^)
では良い一日を!naoto:-)
こんにちは(^^)/ ゴールデンウイークですね!長期休みの方も、バラバラの方も、
休みではない方もいますよね、特に遠くに行きません!笑
と、いうわけで今日は
”ドラえもんひみつ道具コンテスト開催中!(応募締め切りは5月13日の消印有効)
コンテストの楽しみ方を考えるブログ。” というテーマで書いていきますね。
式の挨拶でも始球式でもブログでも大切なことは「要点は単純にすぐ伝える」と
いうことなので、このコンテストの要点は(自分の考えです)
・締め切りは5月13日の消印有効(ということはゴールデンウイークに書ける)
・画力は多分そんな重要ではない
・商品より名誉、満足度重視
・優秀賞(アニメにはならない)はHPで紹介&飾られる可能性がある
・とにかく書いて応募すれば7月19日までわくわくできる!
はいっ、もう書くことないからここからは時間のある人用部分です
(大したこと書いてないから見なくても問題ない)
自分はですね、もう戦略的&自分の好きに応募しようと思っていて、
まず締め切りが5月13日って話じゃないですか?この締め切りうっかりする可能性が
あるのでGW中にまず1つ応募して、GWが終わって13日の前にもう一回
応募しようと思うんですよ。良いの考えても応募しなかったら無、むしろ考える
エネルギーの損ですよね。そして応募は封筒に入れれば1回で何個もアイディア
送れるので経済的にも得ですよね?値段ちょっとわかりませんが100円とか
200円あれば送れるはずで、封筒に入れて応募しようと思います。
そして・・・優秀賞の「飾る可能性がある」ここ大きなポイントだと見ていて、
飾られたりHPで紹介されてもなんにももらえないじゃないですか?
でも「見に行く楽しみ」があるわけですよ!
「テレビ朝日アトリウム」に自分の考えたひみつ道具が展示されたら楽しい!
小さなお子さんとかいる方は観光ついでに見に行くと良い夏の思い出に
なるんじゃないですかね(^^)
「飾る可能性がある」ということは出来るだけキレイに送ったほうが印象は
いいはずで・・・封筒の中になにかガードするものを入れて何案か一緒に
送る(2回に分けて)が自分の戦略です、次はひみつ道具のアイディアの出し方を
考えてみます。
「自由にやっても、戦略的でも良いと思う」
ドラえもんって国民的アニメで小さなことからお年寄りのかたまで見れるアニメで、
ひねりすぎたひみつ道具ってそんな出てこないんですよ。どっちかっていうと
上手く語呂を合わせたダジャレ系道具多い、そして「あったら便利!欲しい!」って
アイテムが主流ですよね?だから難しく考えずに欲しい、あったらいいものを
考えて書いたらいいんじゃないかと思います。
画力はそんなに重要ではない、と書きましたが広い年代が自由に参加するので
絵の上手さだけでは勝負しないはずという読み(願望込み)ですね。
だから小さなお子さんのアイディアそのまま書いて(利用方法はわかりやすく
書くと良い気がする)応募とかで全然良いと思います。
「戦略的なアイテムとは?」
ドラえもんって稀に「これ使い道あるの??」ってアイテム持ってるんですよ。
代表例が「さすと雨が降る傘」このアイテムは傘を差すとその下に雨が降るという
無茶苦茶な道具で傘をさすとずぶぬれになるという使い道が良くわからない道具
だったんですよ・・・しかし、素晴らし使い道があるんです!(川平慈英風)
水がない無人島で水分を補給するために「さすと雨の降る傘」を使って水を確保
していたんですよ、賢いですよね。逆転の発想?ですかね(^O^)
このように「使い道あるの??」っていう道具とかややマニアックなネタも
面白いと思うんですよ。最優秀賞はミニアニメで使われる、ドラえもんグッズ
貰えるって大きな特典があるんですが、マニアックだったり使い道がちょっと
すぐ出ない系は最優秀賞にはとどかないけど優秀賞だったら入るような気も
してます(願望です)なので
「スッと理解できる」「あったら嬉しい楽しい」アイテムも良いですし、
「なんだこれ?」「そういう使い方があるのかー」ってアイテムもいいんじゃ
ないですかね(^O^)
GWをゆっくり楽しむ一つの手段として「ドラえもんひみつ道具コンテスト」に
応募するって遊びいいんじゃないですかね、さすがに案は漏らせませんが
締め切りが過ぎた後にどんな案(詳しくは言えないけどざっくり)描いたか、
結果発表後にどうなったかも追って書いていきたいですね、GW中に5つくらいは
書きたいな・・・(^O^)
では良い一日を!naoto:-)
2019年4月24日水曜日
適切な「ハマりかた」について考えるブログ、熱中は天使でもあり悪魔でもある。
ブログの休止・・・明けました!(ちょっと早いけど)
今日は
”適切な「ハマり方」について考えるブログ、熱中は天使でもあり悪魔でもある。”
というテーマで書いていきますね(^^)
「熱中しやすい人、熱中しにくい人」
物事にハマりやすい人、ハマりにくい人っていると思うんですよ。これって
変化すると見ていて
「今まで特にハマるものがなかった人」がなにかをきっかけに「ハマる」ことって
あると思うんですよ。逆はあまりないと見てて、誰でも「ハマる」要素は
あると思います(自分もハマりやすい人だと思う)
「きっかけはネガティブなものが多いのでは?」
欠けている部分を埋めるために、日常に変化を加えるためにハマる(結果的に)
事って多いと思っていて、そもそも娯楽って言うのは楽しい物じゃないですか?
日常は誰でも楽しい事ばかりではないわけで、その辛さを忘れる、ストレスを
発散するものでもあると思うんですよ。
極端な話日々が楽しかったら特別に時間をかけて楽しいことを探す意味がない。
毎日ステーキや寿司を食べてたら週末にステーキや寿司を食べても特別な感情が
湧かないように・・・ステーキや寿司は時折食べるから美味しくて嬉しいと
思うんですよね。
「ハマって大成功した例はさかなクンだと思う」
好きなものにとことんハマって、それが仕事になり更には有名になり儲かる人って
いうのが極々一部に存在して、その代表例がさかなクンだと思います。
さかなクン凄いですよね、魚大好きで、毎日魚の事を考えてハマっているのが
仕事になっている(そしてかなり儲かっていると思う)
このパターンは極々一部で1%にも満たないパターンですよね。
大成功したといっても辛いこともあるわけで、さかなクンですら売れない時代が
数年あったんですよね。そこを乗り越えたから今があるわけです。
「大成功とまではいかないけど成功、良い関係にはなれる」
好きなものを仕事にして一杯稼ぐ、とまでは行きませんが好きなものがあるから
毎日にハリがあって楽しい、時折好きなものに触れるから毎日頑張れるって
いうので自分は成功、良いんだと思います。むしろ普通の人はこのゾーン狙うべき
だと思う、好きを仕事にするでもさかなクンのような全国区でそのジャンルの
トップにならなくてもある程度の地位にいるのも賢いと思います。
(実際さかなクンですら目立つから批判とかたまにある)
スポーツチームで言えば
「毎年優勝を期待されるチームと上位に行けば喜ばれるチーム」の差ですよね。
上位狙いでチャンスがあればトップも狙う、これは楽しいと思う。
恋愛でもそうで追われるより追うほうが楽しいはず(男はハンター)
ここから、ここからはちょっとダークモード入りますね
(さわやかで終わりたい人はここから下は読まないほうが良いと思う)
最近の風潮で「好き」「熱中」はいいこと!のようになってますが、それで
自滅する人も増えてるような気がします、早めの結論(早めのパブロンみたい)に
いうと自分は「ハマりやすい人はちょっとセーブしたほうが良い」なんですね。
先日テレビで見たんですが、人生の岐路であるハマる対象に出会って救われたって
人がいたんですよ。そのハマる対象は人ではないんですね。
ある物に出会って救われたって人。それだけを見ると
「ハマって正解」じゃないですか?でもチラっと
「それにハマったから当初の人生の目標が後回しになった」って言ってたんですよ、
ここ、ここなんですよ!
「ある物事にハマると他の物に回すエネルギーが少なくなる」
これは自分が滅茶苦茶恐れていることで、エネルギーの配分が狂っちゃうんですよね。
人って全ての物が「有限」なんですよ、1週間はだれでも1週間、1日はどう
がんばっても24時間、その中で物事を選択して生きていくじゃないですか?
ハマるものがあるとそこに時間、エネルギーを集中するんですよ、そうなると
他の物に回す時間、エネルギーが少なくなる。
結構怖くないですか?
自分は昔物を集めるタイプの人間だった、年を重ねたからって理由だと
思うんですが「エネルギー、労力は報われるものに回すべきだと思う」って
考えにシフトしたんですよね。なにかに滅茶苦茶ハマってもその人にとって
それが適切なエネルギーの使い方なら良いんですが、どうやら今の自分はそうでもなく
(余裕そんなにないし)自分の好きなようにエネルギーを使ってる時期では
ないんだって話です。実際セーブしてみると結構良いもので、スポーツ観戦も
「ここ!」っていう時にいければ今の自分は十分楽しいですね。
空いてる時間は行くってスタイルでしたが、空いててもちょっと考えて
エネルギーを回す、流れには逆らわない。
「とことんハマる人には口を挟まない」
人のエネルギーの配分って他人が口をはさむことではない(意見できるのは
よっぽど近い関係性の人)とも思っていて、とことんハマる人はとことんハマるのが
幸せならそれが最高なんだと思います。たまにそういう人でもちょっと迷いを
見せるときってありますよね?そういう時は
「自分のエネルギー配分に迷いが生まれた」状態で、そこでそのまま行くのか
変更するのかは人次第ですよね。人って突っ込むより引き返すほうが難しいから
迷ったら「引き返せ」っていうアドバイス求めてる人もいるのかもしれませんね。
面白さ優先で「突っ込め」は言いやすいし、言われた側もすんなり聞けると
思うんですが、娯楽・趣味だから「突っ込め」より「引き返せ」のほうが
優しいアドバイスだと思う。
「異性の場合はそんな理論的に行動できない!」
これ・・・みんなそうじゃないですかね?異性になると理論じゃなく感情じゃ
ないですか?エネルギーどうこう言ってる場合じゃない!
「引き返せ」のアドバイスは不倫だけ!(不穏)
自分の場合磯山さやかさんが好きじゃないですか?(ほんといらない情報
挟みがち)
磯山さんがおばちゃんっぽい動きしても・・・かわいい!
磯山さんがぽっちゃりしても・・・かわいい!
磯山さんが髪型変えたらなんでも・・・かわいい!
冷静な判断とかどうでも良いんですよ!(今24時回って確かに判断力低下中)
まとめに入りますと
「好きでもちょっとエネルギーの配分は考えたほうが良い」ですかね、
家族とか友人だとか恋人だとかと会う時間って結局限られてて、自分の残り時間を
考えちゃうとなんでもかんでも時間とか労力使うの怖いんですよね、自分が
好きだからって物にエネルギー注いでも見返りは薄いし、今が大事って言いますが
今を刹那的に生きるときかそうでないかは見極めが難しい。
熱中できるのって幸福なんですよ、それで熱中する時期ではないときに
熱中すると悪魔が近寄ってくるんじゃないかなって・・・綺麗にまとまりましたね!
好きは適切に、いい関係を築いていきたいですね(^O^)
次回は
「伊勢丹で北海道フェアだ!お弁当高いんですが!!」(仮)です。
では良い夜を!naoto:-)
今日は
”適切な「ハマり方」について考えるブログ、熱中は天使でもあり悪魔でもある。”
というテーマで書いていきますね(^^)
「熱中しやすい人、熱中しにくい人」
物事にハマりやすい人、ハマりにくい人っていると思うんですよ。これって
変化すると見ていて
「今まで特にハマるものがなかった人」がなにかをきっかけに「ハマる」ことって
あると思うんですよ。逆はあまりないと見てて、誰でも「ハマる」要素は
あると思います(自分もハマりやすい人だと思う)
「きっかけはネガティブなものが多いのでは?」
欠けている部分を埋めるために、日常に変化を加えるためにハマる(結果的に)
事って多いと思っていて、そもそも娯楽って言うのは楽しい物じゃないですか?
日常は誰でも楽しい事ばかりではないわけで、その辛さを忘れる、ストレスを
発散するものでもあると思うんですよ。
極端な話日々が楽しかったら特別に時間をかけて楽しいことを探す意味がない。
毎日ステーキや寿司を食べてたら週末にステーキや寿司を食べても特別な感情が
湧かないように・・・ステーキや寿司は時折食べるから美味しくて嬉しいと
思うんですよね。
「ハマって大成功した例はさかなクンだと思う」
好きなものにとことんハマって、それが仕事になり更には有名になり儲かる人って
いうのが極々一部に存在して、その代表例がさかなクンだと思います。
さかなクン凄いですよね、魚大好きで、毎日魚の事を考えてハマっているのが
仕事になっている(そしてかなり儲かっていると思う)
このパターンは極々一部で1%にも満たないパターンですよね。
大成功したといっても辛いこともあるわけで、さかなクンですら売れない時代が
数年あったんですよね。そこを乗り越えたから今があるわけです。
「大成功とまではいかないけど成功、良い関係にはなれる」
好きなものを仕事にして一杯稼ぐ、とまでは行きませんが好きなものがあるから
毎日にハリがあって楽しい、時折好きなものに触れるから毎日頑張れるって
いうので自分は成功、良いんだと思います。むしろ普通の人はこのゾーン狙うべき
だと思う、好きを仕事にするでもさかなクンのような全国区でそのジャンルの
トップにならなくてもある程度の地位にいるのも賢いと思います。
(実際さかなクンですら目立つから批判とかたまにある)
スポーツチームで言えば
「毎年優勝を期待されるチームと上位に行けば喜ばれるチーム」の差ですよね。
上位狙いでチャンスがあればトップも狙う、これは楽しいと思う。
恋愛でもそうで追われるより追うほうが楽しいはず(男はハンター)
ここから、ここからはちょっとダークモード入りますね
(さわやかで終わりたい人はここから下は読まないほうが良いと思う)
最近の風潮で「好き」「熱中」はいいこと!のようになってますが、それで
自滅する人も増えてるような気がします、早めの結論(早めのパブロンみたい)に
いうと自分は「ハマりやすい人はちょっとセーブしたほうが良い」なんですね。
先日テレビで見たんですが、人生の岐路であるハマる対象に出会って救われたって
人がいたんですよ。そのハマる対象は人ではないんですね。
ある物に出会って救われたって人。それだけを見ると
「ハマって正解」じゃないですか?でもチラっと
「それにハマったから当初の人生の目標が後回しになった」って言ってたんですよ、
ここ、ここなんですよ!
「ある物事にハマると他の物に回すエネルギーが少なくなる」
これは自分が滅茶苦茶恐れていることで、エネルギーの配分が狂っちゃうんですよね。
人って全ての物が「有限」なんですよ、1週間はだれでも1週間、1日はどう
がんばっても24時間、その中で物事を選択して生きていくじゃないですか?
ハマるものがあるとそこに時間、エネルギーを集中するんですよ、そうなると
他の物に回す時間、エネルギーが少なくなる。
結構怖くないですか?
自分は昔物を集めるタイプの人間だった、年を重ねたからって理由だと
思うんですが「エネルギー、労力は報われるものに回すべきだと思う」って
考えにシフトしたんですよね。なにかに滅茶苦茶ハマってもその人にとって
それが適切なエネルギーの使い方なら良いんですが、どうやら今の自分はそうでもなく
(余裕そんなにないし)自分の好きなようにエネルギーを使ってる時期では
ないんだって話です。実際セーブしてみると結構良いもので、スポーツ観戦も
「ここ!」っていう時にいければ今の自分は十分楽しいですね。
空いてる時間は行くってスタイルでしたが、空いててもちょっと考えて
エネルギーを回す、流れには逆らわない。
「とことんハマる人には口を挟まない」
人のエネルギーの配分って他人が口をはさむことではない(意見できるのは
よっぽど近い関係性の人)とも思っていて、とことんハマる人はとことんハマるのが
幸せならそれが最高なんだと思います。たまにそういう人でもちょっと迷いを
見せるときってありますよね?そういう時は
「自分のエネルギー配分に迷いが生まれた」状態で、そこでそのまま行くのか
変更するのかは人次第ですよね。人って突っ込むより引き返すほうが難しいから
迷ったら「引き返せ」っていうアドバイス求めてる人もいるのかもしれませんね。
面白さ優先で「突っ込め」は言いやすいし、言われた側もすんなり聞けると
思うんですが、娯楽・趣味だから「突っ込め」より「引き返せ」のほうが
優しいアドバイスだと思う。
「異性の場合はそんな理論的に行動できない!」
これ・・・みんなそうじゃないですかね?異性になると理論じゃなく感情じゃ
ないですか?エネルギーどうこう言ってる場合じゃない!
「引き返せ」のアドバイスは不倫だけ!(不穏)
自分の場合磯山さやかさんが好きじゃないですか?(ほんといらない情報
挟みがち)
磯山さんがおばちゃんっぽい動きしても・・・かわいい!
磯山さんがぽっちゃりしても・・・かわいい!
磯山さんが髪型変えたらなんでも・・・かわいい!
冷静な判断とかどうでも良いんですよ!(今24時回って確かに判断力低下中)
まとめに入りますと
「好きでもちょっとエネルギーの配分は考えたほうが良い」ですかね、
家族とか友人だとか恋人だとかと会う時間って結局限られてて、自分の残り時間を
考えちゃうとなんでもかんでも時間とか労力使うの怖いんですよね、自分が
好きだからって物にエネルギー注いでも見返りは薄いし、今が大事って言いますが
今を刹那的に生きるときかそうでないかは見極めが難しい。
熱中できるのって幸福なんですよ、それで熱中する時期ではないときに
熱中すると悪魔が近寄ってくるんじゃないかなって・・・綺麗にまとまりましたね!
好きは適切に、いい関係を築いていきたいですね(^O^)
次回は
「伊勢丹で北海道フェアだ!お弁当高いんですが!!」(仮)です。
では良い夜を!naoto:-)
2019年4月1日月曜日
こっちのブログは1ヶ月休止します!
こんばんは(^^) このブログがアップされる頃には新元号が決まってますね、
そしてエイプリルフールですね、4月の1日ですね、という混乱の中
今月はこのブログを休止します(もう一つのブログ勝ちモードはどんどん続けて
行きます!)
なぜ休止するかというと、先日「これから勝つであろう」人を見て、その姿勢から
自分はいらないことだとか、無駄なことだとか多すぎてそれをそぎ落として行こうと
いう意味からです。いろいろやる、というのは良いことですが中途半端、戦力の
分散にもつながり能力、才能のない自分は戦力を絞って戦う必要があると
思っています。
もっと真剣に生きて行こうと決めました、ツイッターともう一つのブログ
https://saba1114.blogspot.com/ は辞めませんし、普通にふざけてるので
微妙な変化ですが、やってみますね(^^)
ではまた! naoto:-)
そしてエイプリルフールですね、4月の1日ですね、という混乱の中
今月はこのブログを休止します(もう一つのブログ勝ちモードはどんどん続けて
行きます!)
なぜ休止するかというと、先日「これから勝つであろう」人を見て、その姿勢から
自分はいらないことだとか、無駄なことだとか多すぎてそれをそぎ落として行こうと
いう意味からです。いろいろやる、というのは良いことですが中途半端、戦力の
分散にもつながり能力、才能のない自分は戦力を絞って戦う必要があると
思っています。
もっと真剣に生きて行こうと決めました、ツイッターともう一つのブログ
https://saba1114.blogspot.com/ は辞めませんし、普通にふざけてるので
微妙な変化ですが、やってみますね(^^)
ではまた! naoto:-)
2019年3月20日水曜日
なぜ「見てはいけない、見なければいい」ものを見てしまうのか考えるブログ
本日のブログの概要
・日常生活の上で見てはいけない、見ないほうが良いものは存在する
・それは煙のようなもので見ようとしなくても目に入ることがある
・見たほうがいいという物も存在する
・見てはいけないものをどうするかを考える
・やや前向きに生きていますが、落ち込むことは人並みにある
こんばんは、今日は出だしちょっと変えてみました(^^)/
今日は
”なぜ「見てはいけない、見なければいい」ものを見てしまうのか考えるブログ”
というテーマで書いていきますね。
「占いを見なくなった男」(自分)
それなりに戦略的に考えて生きているんですが(でもあんまり考えてない)
いつからか占い見なくなったんですよ、その理由って
「なんで知らない人の意見で一日の機嫌を上下させないといけないのか?」って
とこでテレビでも新聞でも雑誌でも占いコーナーってあるじゃないですか?
あれを朝見て下位の時テンション下がる!それに違和感を感じ見ないように
してるんですよ、人の機嫌って結構「価値」あるものだと思うから
機嫌は大事だと思う、占いで良いものだけ見れば良いんですがそうでもないわけで
最初から見ないという選択をしています
(これは自分の行動次第で見ないという選択ができる)
「いいねを見なくなった男」(自分)
フェイスブック、ツイッターで見てしまったことでテンション落ちた経験ある人・・
いっぱいいると思う!笑
社会派っぽく言いますと「衝撃的事件」とか「災害」もツイッターでは
無修正で流れてくることあると思うんですよ、外国の方をフォローしてる方は
わかると思うんですが、結構グロいものも無修正で流れてくることがある、これは
時と場合によって危険なわけで、ある種のトリガー(引き金)になることが
あると思うんですよ。
災害や事件で心に傷を負った人がもしタイミング悪くそういう物を見てしまうと・・
深刻な傷と化すことがあるかもしれませんよね。
社会派っぽくない意見としては
「自分と合わない人」「なんらかのすれ違いがある、あった人」の意見が
他の人のリツイートとか、いいねで流れてくることがあるじゃないですか?
特定の人のリツイートを反映させないって設定はあるんですよ、そして人の
「いいね」を表示しない設定ってのもあって、自分は人の「いいね」表示しない
設定にしてます、でも「見てはいけない、見ないほうが良いもの」は
時折流れてくるんだ・・・
SNSの損益分岐点ってあると思ってて(大体の人は得してないと思う)そこを
真剣に考える必要があるのかなと最近思います。
「興味本位で見ないほうが良いものを見てしまう時」
これは自爆型って呼んでるのですが、これもありますよね。
ネットの評判とか、ネット検索で結構あるパターンで、ある種本能的な
行為なんだと思う。これは辞められそうなものですが・・・
ネガティブは時と場合によって魅力的なんだと思う、時と場合によって
ネガティブを欲するときがあって見ちゃうんですよね、スマホとかパソコンで
「自分に不要なネガティブ」見たら電流爆破するとかそういう仕組みにしないと
辞められないのかも、心境によって見るネガティブはあると思う。
「見たほうが良いものとは?」
このブログをアップした後にもう一つのブログをアップすると思うんですよ、
そっちのブログって「勝ってる人から学びを得る」というのがテーマで、前向きな
ブログなんですよ、勝ってる人の良いところを学ぶので褒めてるし、自分でも少しは
反映させようとしてるので「見たほうが良い」とまでは言いませんが
「見ても落ち込まない」物だと思うんですよ(でもそういうの好まない人もいる)
でも「面白さ」で考えると
・前向きできびきびしてる
・後ろ向きで葛藤してる
どっちかというと後者(後ろ向き)なほうが面白いんだと思う、ミュージシャンでも
失恋とか切ない歌のほうが売れるじゃないですか?これが本質なんだと思う。
人は多分勝率30-50%くらいで負けのほうが多いと思うんですよ、だから
切り替えが早く高みを狙ってるものよりも、うまく切り替えられなくて悶々と
しながらなんとかして勝とうとする姿に共感を抱くんだと思う。
スポーツだってそうじゃないですか?
毎年優勝できないから優勝したときの喜びが半端ない、話それましたが
見たほうが良いものをスムーズに見れば良いと思う(なんかシンプル)
「二面性、ナイス!」
見てはいけないもの、見たほうがいいものって逆ですよね?
これ片面だけじゃだめだと思うんですよ、甘いと言われれば「そうですね」って
言ってしまうんですが、ネガティブとポジティブの両面必要で、やや
ポジティブな面が出るようにすればいいと今気づきました!(ありがとう)
だから見てはいけないものを見ても
「たまにそういう時もあるよね、賭けた面の裏が出ただけさ」とニヒルに
したほうが良いのかも(^^) 良くない事(負けと表現します)は50%くらい
出るから一喜一憂せず「まともに受け取らない」が良いのかなと思います。
「真面目に受け取ってしまう人はどうなのか?」
これちょっと自分がそういう人じゃないからわからないんですが、この前新聞で
ある災害の事を語り継ぐ人というのが出てたんですよ、その人は若くて身内では
死者とか出てないと思うのですが(周りは被害受けたらしい)それを語り継ぐ
活動をしてるらしんいんですよ、でもその人の親が反対してるらしく
(なんで辛いことを続けるのか)人の考えって親と子でも全然違って、多種多様
なんですよね。自分の場合「基本、見ない」って戦略なんですが
「見てから判断する」と危険なものから目をそらさない人ってのもいるわけなんですよ、
だから自分は
「見るか、見ないか」っていう基準で考えているんですが、
「とりあえず見てから」って判断基準の人もいるわけで、深みはこっちの方が
ありますよね、だから物事に対しては
「とりあえず見る」
「状況によって見る見ないを決める」
「最初から見るもの見ないものを決める」ってパターンがあるわけで、
二面でもない!(あっさりさっきの意見を覆した笑)
「おかゆ的存在のブログ」
以上の事から(急にまとめだす)人って上機嫌(ハイテンション)になったり
不機嫌(テンション低い)になったりするわけですよ、ハイテンションの時は
ほっといても良いわけなんですが、低い時って立ち直りたいじゃないですか?
自分はこのブログを書くことで
「胃腸が弱った時おかゆ食べてる状態」になっているのかも、それで
弱った時見るもの欲しいじゃないですか?時折
「ちょっと弱った・・・でもほんの少し元気になろう」ってブログを
今度書こうかな(^^)
長くなりましたが今日のまとめは
・毎日が上機嫌というのは難しい、でも機嫌はリカバリーできるから
落ちたままとどまらないようにしよう
次回は
「余計なことをしないという戦略」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
・日常生活の上で見てはいけない、見ないほうが良いものは存在する
・それは煙のようなもので見ようとしなくても目に入ることがある
・見たほうがいいという物も存在する
・見てはいけないものをどうするかを考える
・やや前向きに生きていますが、落ち込むことは人並みにある
こんばんは、今日は出だしちょっと変えてみました(^^)/
今日は
”なぜ「見てはいけない、見なければいい」ものを見てしまうのか考えるブログ”
というテーマで書いていきますね。
「占いを見なくなった男」(自分)
それなりに戦略的に考えて生きているんですが(でもあんまり考えてない)
いつからか占い見なくなったんですよ、その理由って
「なんで知らない人の意見で一日の機嫌を上下させないといけないのか?」って
とこでテレビでも新聞でも雑誌でも占いコーナーってあるじゃないですか?
あれを朝見て下位の時テンション下がる!それに違和感を感じ見ないように
してるんですよ、人の機嫌って結構「価値」あるものだと思うから
機嫌は大事だと思う、占いで良いものだけ見れば良いんですがそうでもないわけで
最初から見ないという選択をしています
(これは自分の行動次第で見ないという選択ができる)
「いいねを見なくなった男」(自分)
フェイスブック、ツイッターで見てしまったことでテンション落ちた経験ある人・・
いっぱいいると思う!笑
社会派っぽく言いますと「衝撃的事件」とか「災害」もツイッターでは
無修正で流れてくることあると思うんですよ、外国の方をフォローしてる方は
わかると思うんですが、結構グロいものも無修正で流れてくることがある、これは
時と場合によって危険なわけで、ある種のトリガー(引き金)になることが
あると思うんですよ。
災害や事件で心に傷を負った人がもしタイミング悪くそういう物を見てしまうと・・
深刻な傷と化すことがあるかもしれませんよね。
社会派っぽくない意見としては
「自分と合わない人」「なんらかのすれ違いがある、あった人」の意見が
他の人のリツイートとか、いいねで流れてくることがあるじゃないですか?
特定の人のリツイートを反映させないって設定はあるんですよ、そして人の
「いいね」を表示しない設定ってのもあって、自分は人の「いいね」表示しない
設定にしてます、でも「見てはいけない、見ないほうが良いもの」は
時折流れてくるんだ・・・
SNSの損益分岐点ってあると思ってて(大体の人は得してないと思う)そこを
真剣に考える必要があるのかなと最近思います。
「興味本位で見ないほうが良いものを見てしまう時」
これは自爆型って呼んでるのですが、これもありますよね。
ネットの評判とか、ネット検索で結構あるパターンで、ある種本能的な
行為なんだと思う。これは辞められそうなものですが・・・
ネガティブは時と場合によって魅力的なんだと思う、時と場合によって
ネガティブを欲するときがあって見ちゃうんですよね、スマホとかパソコンで
「自分に不要なネガティブ」見たら電流爆破するとかそういう仕組みにしないと
辞められないのかも、心境によって見るネガティブはあると思う。
「見たほうが良いものとは?」
このブログをアップした後にもう一つのブログをアップすると思うんですよ、
そっちのブログって「勝ってる人から学びを得る」というのがテーマで、前向きな
ブログなんですよ、勝ってる人の良いところを学ぶので褒めてるし、自分でも少しは
反映させようとしてるので「見たほうが良い」とまでは言いませんが
「見ても落ち込まない」物だと思うんですよ(でもそういうの好まない人もいる)
でも「面白さ」で考えると
・前向きできびきびしてる
・後ろ向きで葛藤してる
どっちかというと後者(後ろ向き)なほうが面白いんだと思う、ミュージシャンでも
失恋とか切ない歌のほうが売れるじゃないですか?これが本質なんだと思う。
人は多分勝率30-50%くらいで負けのほうが多いと思うんですよ、だから
切り替えが早く高みを狙ってるものよりも、うまく切り替えられなくて悶々と
しながらなんとかして勝とうとする姿に共感を抱くんだと思う。
スポーツだってそうじゃないですか?
毎年優勝できないから優勝したときの喜びが半端ない、話それましたが
見たほうが良いものをスムーズに見れば良いと思う(なんかシンプル)
「二面性、ナイス!」
見てはいけないもの、見たほうがいいものって逆ですよね?
これ片面だけじゃだめだと思うんですよ、甘いと言われれば「そうですね」って
言ってしまうんですが、ネガティブとポジティブの両面必要で、やや
ポジティブな面が出るようにすればいいと今気づきました!(ありがとう)
だから見てはいけないものを見ても
「たまにそういう時もあるよね、賭けた面の裏が出ただけさ」とニヒルに
したほうが良いのかも(^^) 良くない事(負けと表現します)は50%くらい
出るから一喜一憂せず「まともに受け取らない」が良いのかなと思います。
「真面目に受け取ってしまう人はどうなのか?」
これちょっと自分がそういう人じゃないからわからないんですが、この前新聞で
ある災害の事を語り継ぐ人というのが出てたんですよ、その人は若くて身内では
死者とか出てないと思うのですが(周りは被害受けたらしい)それを語り継ぐ
活動をしてるらしんいんですよ、でもその人の親が反対してるらしく
(なんで辛いことを続けるのか)人の考えって親と子でも全然違って、多種多様
なんですよね。自分の場合「基本、見ない」って戦略なんですが
「見てから判断する」と危険なものから目をそらさない人ってのもいるわけなんですよ、
だから自分は
「見るか、見ないか」っていう基準で考えているんですが、
「とりあえず見てから」って判断基準の人もいるわけで、深みはこっちの方が
ありますよね、だから物事に対しては
「とりあえず見る」
「状況によって見る見ないを決める」
「最初から見るもの見ないものを決める」ってパターンがあるわけで、
二面でもない!(あっさりさっきの意見を覆した笑)
「おかゆ的存在のブログ」
以上の事から(急にまとめだす)人って上機嫌(ハイテンション)になったり
不機嫌(テンション低い)になったりするわけですよ、ハイテンションの時は
ほっといても良いわけなんですが、低い時って立ち直りたいじゃないですか?
自分はこのブログを書くことで
「胃腸が弱った時おかゆ食べてる状態」になっているのかも、それで
弱った時見るもの欲しいじゃないですか?時折
「ちょっと弱った・・・でもほんの少し元気になろう」ってブログを
今度書こうかな(^^)
長くなりましたが今日のまとめは
・毎日が上機嫌というのは難しい、でも機嫌はリカバリーできるから
落ちたままとどまらないようにしよう
次回は
「余計なことをしないという戦略」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2019年3月16日土曜日
攻めの「好き」逃げの「好き」ってあると思うブログ
ときには逃げ場をふさぐ作戦!
こんばんは(^^)
今日は ”攻めの「好き」逃げの「好き」ってあると思うブログ” という
テーマで書いていきますね。
youtubeを良く見ていて、その中でも定期的に見る人がいるんですが、
世界は広いですよね、いろんな「好き」が溢れてて、それを表現しやすい
時代になってる。
「好きを仕事に」ってyoutubeのキャッチコピーでしたっけ?youtuberは
当たればかなり儲かるらしいのですが、毎日動画を編集して人気を得るという
恐ろしく大変なことをしているわけで、無料で見れる動画の裏側はきっと
苦労や葛藤であふれているんだと思います(汗と涙より苦労、葛藤っぽく
ないですかね?)
その定期的に見ている人の中で一人
「多分アルコール依存」の人がいるんですよ、動画を見てると毎回飲んでる。
それもその人の売りなんですが、自分からはその人
「逃げの酒」に見えるわけです。お酒好きな人好きじゃない人色々いると
思うんですが
・毎日飲む
って結構危ないですよね、節度を~って言いますがお酒は(も)難しいですよ、
飲みに行って飲みすぎること誰でもあるじゃないですか?
その人は習慣というか「酒を好きだから飲む」より行っちゃってる状況なんだと
思います(そして大丈夫と言いがち)
「逃げ」でハマることって誰でもあって、自分もありますよ。
何か良くない時期はハマるものがあるような気がする、そのハマるってのも
「攻め」と「逃げ」は違うんですよね、「攻め」だと良い部分を吸収して
前向きになり行動できる、「逃げ」だとそこで自分の不満とかストレスを解消して
得るものは多くない。
このブログでも「攻め」のときと「逃げ」のときあると思います。
「それどころではない」ってドライな言葉あるじゃないですか?そういう局面って
たまにあって
「好き」なものも出来なくなるわけですよ、というか「それどころではない」
状況が全然来ない人なんてほぼいないか、ある種卓越してるんだと思う。
例えば身内に不幸があったとするじゃないですか?ほとんどの人は
そこに意識、行動が向くから「好き」なものに対して「それどころではない」って
なると思うんですが・・・そうでもない
(そこでも好きなものを優先させる)人もいるんですよ(それが仕事でもないのに)
「好き」という二文字の裏の意味って広いですよね、まるで北海道!
攻めの「好き」逃げの「好き」どっちも必要なんですが、今の自分は逃げの
「好き」減らしたいかなって感じです、逃げるときも必要だし逃げてはいけない
時も必要で、逃げ場がないとダメージも大きいじゃないですか?でも
ダメージ食らって気づく、やる気になることってあるから、この春は
攻めの「好き」で行こうと思ったブログでした(^^)
春っていろんなものが動きがちなシーズンで、気持ちも移ろう(1年中ですが)
じゃないですか?だから良い移ろいがあったらすぐ実行して、人として
良くなっていこうと思いました、今日なんか日記っぽいですよね笑
夜11時くらいから書いてるわけで、深夜テンションは危険だぞということも
伝えて今日は寝ます。
次回は
「流行りものはどんどん試して行こう!」(仮)です、
では良い夜を! naoto:-)
こんばんは(^^)
今日は ”攻めの「好き」逃げの「好き」ってあると思うブログ” という
テーマで書いていきますね。
youtubeを良く見ていて、その中でも定期的に見る人がいるんですが、
世界は広いですよね、いろんな「好き」が溢れてて、それを表現しやすい
時代になってる。
「好きを仕事に」ってyoutubeのキャッチコピーでしたっけ?youtuberは
当たればかなり儲かるらしいのですが、毎日動画を編集して人気を得るという
恐ろしく大変なことをしているわけで、無料で見れる動画の裏側はきっと
苦労や葛藤であふれているんだと思います(汗と涙より苦労、葛藤っぽく
ないですかね?)
その定期的に見ている人の中で一人
「多分アルコール依存」の人がいるんですよ、動画を見てると毎回飲んでる。
それもその人の売りなんですが、自分からはその人
「逃げの酒」に見えるわけです。お酒好きな人好きじゃない人色々いると
思うんですが
・毎日飲む
って結構危ないですよね、節度を~って言いますがお酒は(も)難しいですよ、
飲みに行って飲みすぎること誰でもあるじゃないですか?
その人は習慣というか「酒を好きだから飲む」より行っちゃってる状況なんだと
思います(そして大丈夫と言いがち)
「逃げ」でハマることって誰でもあって、自分もありますよ。
何か良くない時期はハマるものがあるような気がする、そのハマるってのも
「攻め」と「逃げ」は違うんですよね、「攻め」だと良い部分を吸収して
前向きになり行動できる、「逃げ」だとそこで自分の不満とかストレスを解消して
得るものは多くない。
このブログでも「攻め」のときと「逃げ」のときあると思います。
「それどころではない」ってドライな言葉あるじゃないですか?そういう局面って
たまにあって
「好き」なものも出来なくなるわけですよ、というか「それどころではない」
状況が全然来ない人なんてほぼいないか、ある種卓越してるんだと思う。
例えば身内に不幸があったとするじゃないですか?ほとんどの人は
そこに意識、行動が向くから「好き」なものに対して「それどころではない」って
なると思うんですが・・・そうでもない
(そこでも好きなものを優先させる)人もいるんですよ(それが仕事でもないのに)
「好き」という二文字の裏の意味って広いですよね、まるで北海道!
攻めの「好き」逃げの「好き」どっちも必要なんですが、今の自分は逃げの
「好き」減らしたいかなって感じです、逃げるときも必要だし逃げてはいけない
時も必要で、逃げ場がないとダメージも大きいじゃないですか?でも
ダメージ食らって気づく、やる気になることってあるから、この春は
攻めの「好き」で行こうと思ったブログでした(^^)
春っていろんなものが動きがちなシーズンで、気持ちも移ろう(1年中ですが)
じゃないですか?だから良い移ろいがあったらすぐ実行して、人として
良くなっていこうと思いました、今日なんか日記っぽいですよね笑
夜11時くらいから書いてるわけで、深夜テンションは危険だぞということも
伝えて今日は寝ます。
次回は
「流行りものはどんどん試して行こう!」(仮)です、
では良い夜を! naoto:-)
2019年3月8日金曜日
SNS(ツイッター)って何人フォローして何人くらいにフォローされたらいいのか真剣にふざけながら考えるブログ、自分のインスタは4人です!(フットサルもできないんだ・・)
「好意=フォローではない」(今考えた)
こんばんは、今日は
SNSって何人フォローして何人くらいにフォローされたらいいのか
真剣にふざけながら考えるブログ、自分のインスタは4人です!
(フットサルもできないんだ・・)
というブログを書いていきますね(^^)
「フォローするタイミングが最近分からない」
相互フォローをしていなくて(話しかけてきてくれた人はフォローしたいシステム)
新しく面白い人を見つけてもきっかけがないとなかなかフォローできないんですよね
(有名人は除く)そして今280人くらいフォローしているのですが
その中でもミュートしてる人されてる人って言うのがいるわけで、ツイッターの世界を
広げなくていいかなというのが現状。
「フォロワーが多いことのメリットとは?」
昔ネットニュースに出たことがあって(外国)その時数百人単位でフォロワー
増えたんですよ、フォロワーが多いと
「あれ?自分の意見って意味があるのかな?」って誰でも思うと思うんですが、
それは思い違いで(少なくとも自分は)目立つとフォローされるシステムで、
ビジネスでなければフォロワーが多くても1円も儲からないので、
ビジネス、知名度を上げて利益を出そうという目的でなければフォロワーは
多くなくていいというのが今の自分の意見。
フォロワーが多いと多くの人の目に触れるので、それが有利に働く人は
多いほうが良いと思います。
「フォロワーが多いことのデメリットとは?」
(2000人超えたくらいですら)最近はないんですが、
「まったく知らない、絡んだことがない人からDMが来る」
これ結構ストレスで、自分の時間をそがれるんですよ。些細なことでDM来て
返さないと追いDMとか来たりもするわけですよ、そこのストレスはありましたね。
あと返信する時間とかが必要なわけで、やっぱりビジネス以外で使う人はここを
どうとらえるかですね。あと意見を素直に言えなくなったってのもあって、
フォロワーが20人とかなら拡散することもあまりないんですが、ある程度まで
言っちゃうと「良くない拡散」の可能性が増えるわけですよ。
今は恐ろしくて、意見が悪目立ちしたときのデメリットは大きいと思う。
「フォロワーが減った時の感情」
自分の場合600人くらい減りましたね笑 人が「おおっ!」とか興味ひかない
ツイートしてると結構減りますね、フォロワーが減った時の感情は
「少し寂しい」ですね、芸能人とかはこの増減が収入に結び付くわけで人気の
上下する人はほんと大変だと思います。
「悪意が無くても人を傷つけること結構ある」
若い子はtiktok、インスタの利用者が多く、インスタに絞って考えますと
インスタってツイッターより広まりがないんですよ、そこが良いんだと思います。
インスタは写真を上げて文章を添える、という物で大事なのは写真、見てパッと
いいねを押したり、コメントも短いじゃないですか?それが良い。
そしてツイッターには拡散するという機能(リツイート)があるんですが、これが
曲者!自分が面白いとか思ったものが人の苦痛になることってあるんですよ、
例えば自分グラビアアイドル好きじゃないですか?これをリツイートしてたら
フォロワーの女性の方のタイムラインに唐突にグラビア画像流れるわけですよ、
もしその女性の方がダイエットしてたり、体形にコンプレックスがあるタイミングで
そういうの見たらいい気はしないと思うんですよ。
あとテンションのミスマッチ、自分が良かれと思って「頑張ろう系」ツイート
リツイートしてもそういう気分じゃない人もいるわけで、嫌なことがあったり
気分が落ちてる人はいい気はしない、逆もありますねー、頑張ろう!と思ってるとき
鬱々としたツイート回ってくると出鼻くじかれたような気分になる!
フォロワーが多いとその「ミスマッチしたリツイート」の確率が増えるわけで
難しくなるわけです。
そうなると
「ツイッターは30-100人くらいの世界でやっていけばいい」って
最近思うんですよね。
実際SNSの中で絡む人ってそんないなくて、30人もいないんですよ
(人によると思う)その中で会ったことない人はもっと少なくなるわけですよ、
だから自分の気分を下げるような使い方をする必要はない=フォロワー、フォローは
多くなくていいというのが自分の考え。
人って結構寂しがりで、「ないと不安」なもの多いじゃないですか?でも
「あるから面倒」なものも結構あるわけで、SNSは適度に楽しむのがいいんだと
思う。あと意見言いたかったらブログのほうがいいですね、ブログなら目に入って
読むか読まないかを判断できるし、文章にしてるから伝えたいことがSNSよりは
数%伝わりやすいと思う。
今日のまとめ(自分の結論)は
・フォロー、フォロワーは30-100人くらいで良いと思う
・一番大事なのは目の前の現実
・目的によってフォロワー増やすのは正解
・人の「いいね」を表示しないようにしました笑
・やっぱりブログ!
久々にブログ書いたんですが、ブログ楽しいですね(書こうとは何回も
思ったんですが書きかけて辞めたりしてた)インスタも面白いんですよ、
インスタは写真だからデジタルなアルバム見てる感じです、SNSは楽しく
使っていきたいものですね、次回は
「コンビニの冷凍食品美味しすぎ!」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
こんばんは、今日は
SNSって何人フォローして何人くらいにフォローされたらいいのか
真剣にふざけながら考えるブログ、自分のインスタは4人です!
(フットサルもできないんだ・・)
というブログを書いていきますね(^^)
「フォローするタイミングが最近分からない」
相互フォローをしていなくて(話しかけてきてくれた人はフォローしたいシステム)
新しく面白い人を見つけてもきっかけがないとなかなかフォローできないんですよね
(有名人は除く)そして今280人くらいフォローしているのですが
その中でもミュートしてる人されてる人って言うのがいるわけで、ツイッターの世界を
広げなくていいかなというのが現状。
「フォロワーが多いことのメリットとは?」
昔ネットニュースに出たことがあって(外国)その時数百人単位でフォロワー
増えたんですよ、フォロワーが多いと
「あれ?自分の意見って意味があるのかな?」って誰でも思うと思うんですが、
それは思い違いで(少なくとも自分は)目立つとフォローされるシステムで、
ビジネスでなければフォロワーが多くても1円も儲からないので、
ビジネス、知名度を上げて利益を出そうという目的でなければフォロワーは
多くなくていいというのが今の自分の意見。
フォロワーが多いと多くの人の目に触れるので、それが有利に働く人は
多いほうが良いと思います。
「フォロワーが多いことのデメリットとは?」
(2000人超えたくらいですら)最近はないんですが、
「まったく知らない、絡んだことがない人からDMが来る」
これ結構ストレスで、自分の時間をそがれるんですよ。些細なことでDM来て
返さないと追いDMとか来たりもするわけですよ、そこのストレスはありましたね。
あと返信する時間とかが必要なわけで、やっぱりビジネス以外で使う人はここを
どうとらえるかですね。あと意見を素直に言えなくなったってのもあって、
フォロワーが20人とかなら拡散することもあまりないんですが、ある程度まで
言っちゃうと「良くない拡散」の可能性が増えるわけですよ。
今は恐ろしくて、意見が悪目立ちしたときのデメリットは大きいと思う。
「フォロワーが減った時の感情」
自分の場合600人くらい減りましたね笑 人が「おおっ!」とか興味ひかない
ツイートしてると結構減りますね、フォロワーが減った時の感情は
「少し寂しい」ですね、芸能人とかはこの増減が収入に結び付くわけで人気の
上下する人はほんと大変だと思います。
「悪意が無くても人を傷つけること結構ある」
若い子はtiktok、インスタの利用者が多く、インスタに絞って考えますと
インスタってツイッターより広まりがないんですよ、そこが良いんだと思います。
インスタは写真を上げて文章を添える、という物で大事なのは写真、見てパッと
いいねを押したり、コメントも短いじゃないですか?それが良い。
そしてツイッターには拡散するという機能(リツイート)があるんですが、これが
曲者!自分が面白いとか思ったものが人の苦痛になることってあるんですよ、
例えば自分グラビアアイドル好きじゃないですか?これをリツイートしてたら
フォロワーの女性の方のタイムラインに唐突にグラビア画像流れるわけですよ、
もしその女性の方がダイエットしてたり、体形にコンプレックスがあるタイミングで
そういうの見たらいい気はしないと思うんですよ。
あとテンションのミスマッチ、自分が良かれと思って「頑張ろう系」ツイート
リツイートしてもそういう気分じゃない人もいるわけで、嫌なことがあったり
気分が落ちてる人はいい気はしない、逆もありますねー、頑張ろう!と思ってるとき
鬱々としたツイート回ってくると出鼻くじかれたような気分になる!
フォロワーが多いとその「ミスマッチしたリツイート」の確率が増えるわけで
難しくなるわけです。
そうなると
「ツイッターは30-100人くらいの世界でやっていけばいい」って
最近思うんですよね。
実際SNSの中で絡む人ってそんないなくて、30人もいないんですよ
(人によると思う)その中で会ったことない人はもっと少なくなるわけですよ、
だから自分の気分を下げるような使い方をする必要はない=フォロワー、フォローは
多くなくていいというのが自分の考え。
人って結構寂しがりで、「ないと不安」なもの多いじゃないですか?でも
「あるから面倒」なものも結構あるわけで、SNSは適度に楽しむのがいいんだと
思う。あと意見言いたかったらブログのほうがいいですね、ブログなら目に入って
読むか読まないかを判断できるし、文章にしてるから伝えたいことがSNSよりは
数%伝わりやすいと思う。
今日のまとめ(自分の結論)は
・フォロー、フォロワーは30-100人くらいで良いと思う
・一番大事なのは目の前の現実
・目的によってフォロワー増やすのは正解
・人の「いいね」を表示しないようにしました笑
・やっぱりブログ!
久々にブログ書いたんですが、ブログ楽しいですね(書こうとは何回も
思ったんですが書きかけて辞めたりしてた)インスタも面白いんですよ、
インスタは写真だからデジタルなアルバム見てる感じです、SNSは楽しく
使っていきたいものですね、次回は
「コンビニの冷凍食品美味しすぎ!」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2019年2月13日水曜日
フリースローとは「徳を積む」行為みたいなものではないかと思うブログ
「小さな1点2点が大きなことになるのっ!」(by名将の言葉)
日曜日東京対青森、月曜日三河対秋田を見ていまして勝ったほうのチームが
フリースロー入れてたんですよ(土曜の青森は29本中24本成功82・8%
月曜の三河は32本中29本成功90・6%)負けたほうが東京52%、秋田72%で
フリースローだけでも差があったんですが・・・
「このブログはデータより心重視!」
面白いのが東京対青森で18番の菅選手が15本フリースロー獲得して
14本決めたんですよ、自分は毎回見たりしてるわけじゃないからフリースロー
うまい選手なんだなーと思ったらそうでもなかった!
今日時点(月曜夜)で65・3%
そして14本決めた試合の前のデータは60・2%
ちょっと悪い!(155キロストレート)
菅選手のフリースローが60%と計算すると15本フリースロー貰ったら
9本入るって計算なんですよ、しかしこの前の試合では14本成功・・・
5本いつもより入ってる計算なんですよ、これは間違いなく勝因の一つ!
そしてスタッツを見たら菅選手のFTは
「入るときは入り、入らないときは入らない」タイプで、最高のタイミングで
入るときだったということになります。試合の中でスリー打ってファウルを
貰い3本すべて決めたとこも素晴らしいですよね、相手としたらスリー守った!と
一瞬思わせてからのフリースローで3点&ファウル、メンタルにもダメージです。
菅フリースロ男!(妙に字のバランスが良い異名)素晴らしい!
三河対秋田でも終盤フリースローが大事になっていて、2点リードした秋田が
フリースロー2本とって(残り36秒)ここで1本落とすわけなんですよ。
落とした保岡選手って良い選手でシュート入る顔してるしフリースローも75%
なんですが落とした、それで狩俣選手にスリー食らって、最後のオフェンス
ターンオーバーして負けたんですがバスケの3点差と4点差って滅茶苦茶違い
ますよね、3点はシュート1本で追いつけるけど、4点だとシュート2本
必要なわけで原則として2回攻撃機会が必要、勝負のあやですねー。
「人は機械ではない」
プロレスでスーパーストロングマシン選手ってのがいたわけなんですが、中身は
たぶん人間なんですよ(素顔の平田選手に握手してもらったことある!)
人って人だからさっきの菅選手のようにデータを良い意味で超越することも
あるし、下回ることもあるわけで、そこが面白いんですよね、それで考えたんですが
「フリースローはきっちり決めると自分たちの気分が良くなり、
落としてると相手の気分が良くなる」物だと思うんですよ、これって「親切」と
似てませんかね?
「情けは人の為ならず」って本当の意味は情けは他人の為ではないってこと?
みたいで自分の為なんですよね、親切って見返りあるかもしれないけど、親切な
行為をしたっていうのが自分の精神衛生に滅茶苦茶良くて、それが良い流れを
生む気がするんですよ、親切したっていう満足感が良い雰囲気を作って幸運は
そういうとこに来る。フリースローは1本1点ですが全部決めてたら普通の2点
シュートより価値が高いわけで大事なんですよね。
生きてる中でも「ちょっと親切にしたほうが良い場面」とか「ちょっと
気配りしたほうが良い場面」ってのがあって、しなくても問題はないんですが、
親切にする行為がフリースローで1点をとるような事なのかなと思います。
ネット社会で人はみんな優れてるように見えて、みんながシュート
バシャバシャ決めてるように見えますが、そんな簡単に点は取れないから
フリースローで1点、フリースローで1点、取れるとこをきっちり取っていくと
勝利(目的達成)が拾えるのではないかとバスケを見て思いましたね(*^^)v
青森ワッツで2人、元他のチームで練習生だった選手がいて、その2人が
プレータイムを得て頑張ってるんですよね。バスケの練習生はほんと大変で
相当メンタル苦しい時もあっただろうと思うんですよ。今勝ちまくってる信州の
武井選手も前新潟で練習生やってて、プロ初年度見ていましたが相当頑張ってた!
それでいい選手になってる(今度見に行こう)フリースローの1点とか、練習生からの
頑張りだとか、そういったとこ見てると泣きそうになりますね、チームの勝敗も
面白いけど、個人に焦点を合わせて共感とか学びを得るってのも面白い、
なんだか真面目になりましたが、次回はふざけたいと思います
(自分で真面目に言ってても他の人から見ると結構ふざけてる感じありそう笑)
では良い夜を! naoto:-)
日曜日東京対青森、月曜日三河対秋田を見ていまして勝ったほうのチームが
フリースロー入れてたんですよ(土曜の青森は29本中24本成功82・8%
月曜の三河は32本中29本成功90・6%)負けたほうが東京52%、秋田72%で
フリースローだけでも差があったんですが・・・
「このブログはデータより心重視!」
面白いのが東京対青森で18番の菅選手が15本フリースロー獲得して
14本決めたんですよ、自分は毎回見たりしてるわけじゃないからフリースロー
うまい選手なんだなーと思ったらそうでもなかった!
今日時点(月曜夜)で65・3%
そして14本決めた試合の前のデータは60・2%
ちょっと悪い!(155キロストレート)
菅選手のフリースローが60%と計算すると15本フリースロー貰ったら
9本入るって計算なんですよ、しかしこの前の試合では14本成功・・・
5本いつもより入ってる計算なんですよ、これは間違いなく勝因の一つ!
そしてスタッツを見たら菅選手のFTは
「入るときは入り、入らないときは入らない」タイプで、最高のタイミングで
入るときだったということになります。試合の中でスリー打ってファウルを
貰い3本すべて決めたとこも素晴らしいですよね、相手としたらスリー守った!と
一瞬思わせてからのフリースローで3点&ファウル、メンタルにもダメージです。
菅フリースロ男!(妙に字のバランスが良い異名)素晴らしい!
三河対秋田でも終盤フリースローが大事になっていて、2点リードした秋田が
フリースロー2本とって(残り36秒)ここで1本落とすわけなんですよ。
落とした保岡選手って良い選手でシュート入る顔してるしフリースローも75%
なんですが落とした、それで狩俣選手にスリー食らって、最後のオフェンス
ターンオーバーして負けたんですがバスケの3点差と4点差って滅茶苦茶違い
ますよね、3点はシュート1本で追いつけるけど、4点だとシュート2本
必要なわけで原則として2回攻撃機会が必要、勝負のあやですねー。
「人は機械ではない」
プロレスでスーパーストロングマシン選手ってのがいたわけなんですが、中身は
たぶん人間なんですよ(素顔の平田選手に握手してもらったことある!)
人って人だからさっきの菅選手のようにデータを良い意味で超越することも
あるし、下回ることもあるわけで、そこが面白いんですよね、それで考えたんですが
「フリースローはきっちり決めると自分たちの気分が良くなり、
落としてると相手の気分が良くなる」物だと思うんですよ、これって「親切」と
似てませんかね?
「情けは人の為ならず」って本当の意味は情けは他人の為ではないってこと?
みたいで自分の為なんですよね、親切って見返りあるかもしれないけど、親切な
行為をしたっていうのが自分の精神衛生に滅茶苦茶良くて、それが良い流れを
生む気がするんですよ、親切したっていう満足感が良い雰囲気を作って幸運は
そういうとこに来る。フリースローは1本1点ですが全部決めてたら普通の2点
シュートより価値が高いわけで大事なんですよね。
生きてる中でも「ちょっと親切にしたほうが良い場面」とか「ちょっと
気配りしたほうが良い場面」ってのがあって、しなくても問題はないんですが、
親切にする行為がフリースローで1点をとるような事なのかなと思います。
ネット社会で人はみんな優れてるように見えて、みんながシュート
バシャバシャ決めてるように見えますが、そんな簡単に点は取れないから
フリースローで1点、フリースローで1点、取れるとこをきっちり取っていくと
勝利(目的達成)が拾えるのではないかとバスケを見て思いましたね(*^^)v
青森ワッツで2人、元他のチームで練習生だった選手がいて、その2人が
プレータイムを得て頑張ってるんですよね。バスケの練習生はほんと大変で
相当メンタル苦しい時もあっただろうと思うんですよ。今勝ちまくってる信州の
武井選手も前新潟で練習生やってて、プロ初年度見ていましたが相当頑張ってた!
それでいい選手になってる(今度見に行こう)フリースローの1点とか、練習生からの
頑張りだとか、そういったとこ見てると泣きそうになりますね、チームの勝敗も
面白いけど、個人に焦点を合わせて共感とか学びを得るってのも面白い、
なんだか真面目になりましたが、次回はふざけたいと思います
(自分で真面目に言ってても他の人から見ると結構ふざけてる感じありそう笑)
では良い夜を! naoto:-)
2019年2月7日木曜日
「青森ワッツ」って名前素晴らしいよねっていうブログ(勝率は3割切ってる!)
コンフィチュールって知ってますか???
今日初めて知ったんですがジャム=コンフィチュール、フランス語で
ジャムをコンフィチュールっていうみたいなんですよね(ざっくり)
おしゃれ!(素直)
毎日使う日常的な物は「ジャム」表記で良いと思うんですが、贈り物だと
「コンフィチュール」表記のほうがおしゃれで贈りたくなる、貰いたくなる感じ
しません??
今日は
「青森ワッツ」って名前素晴らしいよねっていうブログ(勝率は3割切ってる!)
というブログを書いていきます。
まー、個人の意見なんで科学的なこととかないんですがプロバスケで好きな名前って
秋田ノーザンハピネッツ(意味も良いし軽やか)
青森ワッツ(言いやすい、ほんのり明るい)
千葉ジェッツ(言いやすい)
琉球ゴールデンキングス(強そうで重々しすぎない)
なんですよ、これは個人の好みがあって、ちょっと調べましたら
男女、年齢によって好みの語感ってあるそうなんですよね。
男性ってガとかグとか濁音が好きで、女性はルとかラとかの発音
(確かに化粧品とか美容室、ケーキ屋さんに多い気がする)小さい子供は
パとかピとかの音が好き(以前ブログに書いた小島よしおさんはここを使ってる)
自分はやや女性的な好みで重々しい名前あんまり好きじゃないんですよね。
「意味派と語感派って言うのがいる」
根拠とか裏付けはないんですが、小学校の文化祭とか新聞の出生欄を見てると
結構読みにくい名前の子っているじゃないですか?おそらく近年は「語感派」が
優勢で声に出した時「はる」とか「しょう」とか綺麗で言いやすい名前が流行り
なんだと思うんですよ、今2018年の名前の読みランキングを調べたら
男の子は ハルト ユウト ソウタ ミナト ハルキ
女の子は ユイ アカリ ハナ メイ エマ
という子が多いみたいです、確かにみんな声に出して綺麗な感じですよね。
「難しい名前の物は確かにあまり流行らない」
今話題のゾゾタウン、これって前は「スタートトゥディ」って名前だったんですよ、
何で変えたかわかりませんが「ゾゾ」は確かに覚えやすい、ゾゾの社長が
「ゴウリキ」さんと付き合うとか語感的にもインパクト強いですよね!
ヤフー、ソフトバンク、ドコモ、ヒカキン、メルカリ・・・確かに覚えやすい名前
強い(気がする)
個人的に疑問があるプロバスケチーム名(疑問ですよ!)
ワイヴァンズ(言いにくい)
ビッグブルズ(重い)
ファイヤーボンズ(重い)
ストークス(煙っぽい)
日本のプロバスケって「ブースター」って言うじゃないですか?そうなると
○○ブースター、略して〇ブーとかになる(ならないチームもある)わけで
ブルブー、ボンブーは重い気がする、特に女性には重い気がする。
それで名前が変わると全然イメージ変わるわけで・・・
青森ビッグブルズ
青森ファイヤーボンズ
になるとちょっと重々しいと思うんですよね。
重々しい名前で勝てないと「名前負け」するわけで、今の子供たちが
「名前負け」しない名前の子が多いのはそういうとこもあるんだと思う
(でも竜之介とか武蔵とか古風でかっこいい名前は根強い人気)
「琉球ゴールデンキングスっていい名前」
これ何が良いと言いますと「バランス」が良いと思うんですよ、
りゅうきゅうという柔らかめの語感で始まりキングスという引き締まって強めの
言葉で締める、そして覚えやすい(読みやすい)長い名前でも略して言いやすければ
いいわけで「琉球ゴールデンキングス」って素晴らしい(絶賛)
「読みにくい名前はやっぱり辛い」
Bリーグの中で一番考え込む(自分が)名前は
「山形ワイヴァンズ」です、しかもワイヴァンズの綴りって
「WYVERNS」でこれ大体の人サラッと読めないと思う、かっこよくて意味も
きちんと込められてるけど読みにくい、書きにくい名前のわけで自分はもう少し
サラッとした名前のほうが人気出やすいと思う。
山形!とわりと重めの地名なので
山形ワッツ
山形レイクス
山形フェニックス
とかのほうが良いと思ってます(個人の意見です)
「立ちはだかる大人の事情」
詳しくはわからないんですがプロチームが名前変えるときってあって、あれって
「商標」との絡みですよね?トレインズとかフェニックスってそうなのかな?
先に商標取ってる会社と業種が被ってて変えざるを得ない状況になるから
名前が長くなったり、難しくなったりするんですよね。自分新潟県民なのですが
昔アルビレックスって「アルビレオ新潟」だったんですよ、それが変わる
(変えざるを得ない?)ことになって3択で投票が行われ「アルビレックス新潟」に
なったんですね(自分は違う名前に投票してました笑)
だから短くていい名前ってのがほんと少なくて、短くて地名と上手くフィットした
「青森ワッツ」って奇跡的なんだと思う。
「名前の効果を上手く使ってるのが女子バレー、女子バスケ」
これ面白いなと思ったんですが、女子バレー、女子サッカーってコート内での
名前あるじゃないですか?滅茶苦茶合理的ですよね?例えば
ユリアス・ユツィカス選手、鮫島選手がコートに立ってるときいちいち
ユツィカス!とか鮫島!って言うと長いわけですよ、だからユリ!とかさめ!に
なると思うんですが(てきとう)女子バスケ、女子バレーって希望とかなりたい姿を
イメージするコートネーム付けてるんですよ!
例えばバレー元代表の高橋みゆき選手は「シン」心が強くなるようにという意味で
心の「シン」
バスケ日本代表の渡嘉敷選手は「タク」勝利を託せる選手、たくましいという
意味からの「タク」
2文字に凄い意味を込めてるじゃないですか?
しかもコートネームを付けるのは無料ですし商標取らなくてもいい、あとなりたい
自分の意識付けもできる・・・コートネーム凄い!
勢いあまって鮫島選手、ユツィカス選手のコートネームも考えてみます
鮫島選手「ホホ」おそらく最強の鮫はホホジロザメであることから、目指せ最強
ユツィカス選手「クル」リトアニアの世界遺産であるクルシュー砂州、
世界遺産のように大事な選手(ファウルアウトしないで!)という意味から。
意外にいいかも!(ブログは時折自分をほめることで長続きする)
このブログも名前を近々変える予定で(今しても良い)今のブログ名も
素晴らしい言葉から取っててお気に入りなんですが、もう少ししたら
「QATERVA」(カテルバ)って名前にします。意味は
自分の「勝てる場」を追求するブログ、そしてサッカーのカタール代表がアジア1を
取ったのに感動してということからです(カタールは珍しくQから始まる国名で
そこ凄い好き)長々と書きましたが要は
「クイッキーデッチのデッチっていまだにわからない」ということです(違う)
次回は
「陽気なジュース集めてます!」(仮)です。
では良い夜を! naoto:-)
今日初めて知ったんですがジャム=コンフィチュール、フランス語で
ジャムをコンフィチュールっていうみたいなんですよね(ざっくり)
おしゃれ!(素直)
毎日使う日常的な物は「ジャム」表記で良いと思うんですが、贈り物だと
「コンフィチュール」表記のほうがおしゃれで贈りたくなる、貰いたくなる感じ
しません??
今日は
「青森ワッツ」って名前素晴らしいよねっていうブログ(勝率は3割切ってる!)
というブログを書いていきます。
まー、個人の意見なんで科学的なこととかないんですがプロバスケで好きな名前って
秋田ノーザンハピネッツ(意味も良いし軽やか)
青森ワッツ(言いやすい、ほんのり明るい)
千葉ジェッツ(言いやすい)
琉球ゴールデンキングス(強そうで重々しすぎない)
なんですよ、これは個人の好みがあって、ちょっと調べましたら
男女、年齢によって好みの語感ってあるそうなんですよね。
男性ってガとかグとか濁音が好きで、女性はルとかラとかの発音
(確かに化粧品とか美容室、ケーキ屋さんに多い気がする)小さい子供は
パとかピとかの音が好き(以前ブログに書いた小島よしおさんはここを使ってる)
自分はやや女性的な好みで重々しい名前あんまり好きじゃないんですよね。
「意味派と語感派って言うのがいる」
根拠とか裏付けはないんですが、小学校の文化祭とか新聞の出生欄を見てると
結構読みにくい名前の子っているじゃないですか?おそらく近年は「語感派」が
優勢で声に出した時「はる」とか「しょう」とか綺麗で言いやすい名前が流行り
なんだと思うんですよ、今2018年の名前の読みランキングを調べたら
男の子は ハルト ユウト ソウタ ミナト ハルキ
女の子は ユイ アカリ ハナ メイ エマ
という子が多いみたいです、確かにみんな声に出して綺麗な感じですよね。
「難しい名前の物は確かにあまり流行らない」
今話題のゾゾタウン、これって前は「スタートトゥディ」って名前だったんですよ、
何で変えたかわかりませんが「ゾゾ」は確かに覚えやすい、ゾゾの社長が
「ゴウリキ」さんと付き合うとか語感的にもインパクト強いですよね!
ヤフー、ソフトバンク、ドコモ、ヒカキン、メルカリ・・・確かに覚えやすい名前
強い(気がする)
個人的に疑問があるプロバスケチーム名(疑問ですよ!)
ワイヴァンズ(言いにくい)
ビッグブルズ(重い)
ファイヤーボンズ(重い)
ストークス(煙っぽい)
日本のプロバスケって「ブースター」って言うじゃないですか?そうなると
○○ブースター、略して〇ブーとかになる(ならないチームもある)わけで
ブルブー、ボンブーは重い気がする、特に女性には重い気がする。
それで名前が変わると全然イメージ変わるわけで・・・
青森ビッグブルズ
青森ファイヤーボンズ
になるとちょっと重々しいと思うんですよね。
重々しい名前で勝てないと「名前負け」するわけで、今の子供たちが
「名前負け」しない名前の子が多いのはそういうとこもあるんだと思う
(でも竜之介とか武蔵とか古風でかっこいい名前は根強い人気)
「琉球ゴールデンキングスっていい名前」
これ何が良いと言いますと「バランス」が良いと思うんですよ、
りゅうきゅうという柔らかめの語感で始まりキングスという引き締まって強めの
言葉で締める、そして覚えやすい(読みやすい)長い名前でも略して言いやすければ
いいわけで「琉球ゴールデンキングス」って素晴らしい(絶賛)
「読みにくい名前はやっぱり辛い」
Bリーグの中で一番考え込む(自分が)名前は
「山形ワイヴァンズ」です、しかもワイヴァンズの綴りって
「WYVERNS」でこれ大体の人サラッと読めないと思う、かっこよくて意味も
きちんと込められてるけど読みにくい、書きにくい名前のわけで自分はもう少し
サラッとした名前のほうが人気出やすいと思う。
山形!とわりと重めの地名なので
山形ワッツ
山形レイクス
山形フェニックス
とかのほうが良いと思ってます(個人の意見です)
「立ちはだかる大人の事情」
詳しくはわからないんですがプロチームが名前変えるときってあって、あれって
「商標」との絡みですよね?トレインズとかフェニックスってそうなのかな?
先に商標取ってる会社と業種が被ってて変えざるを得ない状況になるから
名前が長くなったり、難しくなったりするんですよね。自分新潟県民なのですが
昔アルビレックスって「アルビレオ新潟」だったんですよ、それが変わる
(変えざるを得ない?)ことになって3択で投票が行われ「アルビレックス新潟」に
なったんですね(自分は違う名前に投票してました笑)
だから短くていい名前ってのがほんと少なくて、短くて地名と上手くフィットした
「青森ワッツ」って奇跡的なんだと思う。
「名前の効果を上手く使ってるのが女子バレー、女子バスケ」
これ面白いなと思ったんですが、女子バレー、女子サッカーってコート内での
名前あるじゃないですか?滅茶苦茶合理的ですよね?例えば
ユリアス・ユツィカス選手、鮫島選手がコートに立ってるときいちいち
ユツィカス!とか鮫島!って言うと長いわけですよ、だからユリ!とかさめ!に
なると思うんですが(てきとう)女子バスケ、女子バレーって希望とかなりたい姿を
イメージするコートネーム付けてるんですよ!
例えばバレー元代表の高橋みゆき選手は「シン」心が強くなるようにという意味で
心の「シン」
バスケ日本代表の渡嘉敷選手は「タク」勝利を託せる選手、たくましいという
意味からの「タク」
2文字に凄い意味を込めてるじゃないですか?
しかもコートネームを付けるのは無料ですし商標取らなくてもいい、あとなりたい
自分の意識付けもできる・・・コートネーム凄い!
勢いあまって鮫島選手、ユツィカス選手のコートネームも考えてみます
鮫島選手「ホホ」おそらく最強の鮫はホホジロザメであることから、目指せ最強
ユツィカス選手「クル」リトアニアの世界遺産であるクルシュー砂州、
世界遺産のように大事な選手(ファウルアウトしないで!)という意味から。
意外にいいかも!(ブログは時折自分をほめることで長続きする)
このブログも名前を近々変える予定で(今しても良い)今のブログ名も
素晴らしい言葉から取っててお気に入りなんですが、もう少ししたら
「QATERVA」(カテルバ)って名前にします。意味は
自分の「勝てる場」を追求するブログ、そしてサッカーのカタール代表がアジア1を
取ったのに感動してということからです(カタールは珍しくQから始まる国名で
そこ凄い好き)長々と書きましたが要は
「クイッキーデッチのデッチっていまだにわからない」ということです(違う)
次回は
「陽気なジュース集めてます!」(仮)です。
では良い夜を! naoto:-)
2019年2月6日水曜日
ことばって「おさしみ」だと思うブログ、鮮度とタイミングと心配りです!(あ、あと裏で努力することね)
まぼろしーーーーーーーー
(いきなり崩れるスタイル)
先日ある方に(not一般人)にブログについての感想と少しのことを
ツイッターで話しかけたら結構喜んでもらえて、嬉しがってもらえたんですよ。
自分としては事実を述べただけで、「良いものは良い」
「良いもの」だからそれを伝えただけなんですよ(意外と言いたいほう)
そこから少し「ことば」について考えてみたというブログを書いていきます。
「よくわからない特徴が伸びている」
自分で言うからちょっとアレなんですが、自分結構褒めることが得意で、直接も
そうだしツイッターとかのSNSでも良いものは褒めたい、そして直接会えるので
あれば会って「あなたの〇〇は素敵!凄い!最高!」とか言いたいんですよ。
昔から褒めるタイプかというとそうでもなくて、ここ数年ですね、きっかけは
なんとなくはあったと思うのですがちょっと忘れた!(過去を気にしない作戦)
褒めると得で、人って正論あんまり好きじゃなくて、だれでも褒められたいと
思うんですよ(確かにさっきいきなり自分で自分褒めたし笑)
正論が正しくて人を傷付けることはあっても、褒めた部分が違っても人を傷付ける
ことはほぼない、バスケで言ったら褒めるって攻めのパス(ミスっても相手
ボールになるだけ)だと思うんですよね、前にボール出してるから点も入り
やすいしミスっても速攻食らわない、良いことだらけですね(*^^)v
「褒めることが多い人、褒めることが少ない人の違いとは?」
これね、環境とかだと思う。まー、環境って複雑だから人のスペースには
立ち入らないほうが良い(招いてくれたら入る)って思ってるんですが、
辛口な人って辛口の背景があるんですよね、その背景は大人になってからは
なかなか動かないから、大人だと「人に変化してもらう」ってのは難しいし、
余計なお世話になるんだと思う、距離を取れる人だったら自分と傾向が違って
得るものがなさそうな人とはさらっと距離を取るのが良いと思う。
スポーツで「指定席」と「自由席」があって、自分って指定席あんまり好きじゃ
ないんですよ、指定席だと嫌な人とかいても席が指定だから離れることができない。
自由席の場合空いてれば移動可能なので、危なそうなものとは距離を取ることが出来る、
これ哲学的ですね!たまにいいこと言う!(はい、今日二度目の自画自賛)
「やっと本題に入る」
自分の中で「おじさん病」って言ってるんですが、聞かれてもないことを長く
語る人っているんですよ(SNSでも多い)例えば動画のコメントで、動画について
書くのかなと思ったら自分語りと蘊蓄、それが長い人!(しかもつまらない)
自分のブログでやれやと思う人っていますよね、そんな感じを「おじさん病」と
心の中で言ってるんですが、それって「おさしみ」を作るとき手でべたべた
長い時間で触って工夫をやたらと盛り込もうとするような物なんですよ。
魚が新鮮でおいしかった場合・・・そのままスッと出してくれたほうが美味しいじゃ
ないですか?「おじさん病」の場合もっと美味しくしようと自分の技を盛り込もうとか、
自分の色を付けようとするんですが、それは必要な時にやればいいわけで
美味しい食材があったらシンプルに具材をそのまま生かした料理をだすのが
みんな幸せだと思う。
だから良いものは・・・「良いね!」で良いんだと思います。
(そこから会話が盛り上がったら自分の色を少し入れればいい)
「凝った料理が必要な時」
これ意外とないと見てて・・・しばらくは時代が来ないと見てるんですよ。
今って動画が優勢で動画にコメントつくじゃないですか?youtubeとか生配信で
コメントが流れるんですが、短くて素晴らしいコメントいっぱいなんですよ!
流れ的に長文打てないってのもあるんですが、短い文で的確に伝えて笑いを取るって
ことが若い人は長けてて、今の会話って卓球のラリーみたいなものですよ
(本で見た受け売り)リズムよくポンポン繋いでいく(リズムいいわりに
トレンドも盛り込むから今の若い人凄い優秀)
長文は・・・このようなブログですかね?
ブログなら見る人だけのことを考えればいいし、タイミングとか鮮度の事
考えなくていいじゃないですか?むしろタイムリーな鮮度の良い話題を書くのには
向いてなくて(雑誌のような感じ)美容室においてある雑誌だとか、図書館の本とか
と近いんだと思います。
「鮮度を重要視しない」から良い部分もあって、人って感情が良く変わるから
「合わせよう合わせよう」と思っても合わないときって多くて、最初から
「これはこれ!」ってはっきりさせとくとたまにぴったりくる人が現れる、
みたいな。「ことば」を状況に合わせて発する、どこかに「置いておく」違いだと
思う。
長々と書いた(これ刺身だったら絶対まずいやつ)のですが、
「人ってそんな凝った言葉求めてない」と思うので、美味しい食材はあまり
手をかけず料理する、凝っても良いとこだけ凝るのが良いかなと思います。
そして美味しい時はサクッと「美味しい!」で良いんですが、美味しくないとき、
これはあまり言葉にしないほうがいいんでしょうね、美味しくないものを
「まずい!」と言ったら好かれはしないし、長々と美味しくない理由を語っても
腹立たれるだけだと思う笑 「心配り」について書くの忘れてたんですが、
人って「言われたい言葉」があるんですよ、それを適切なタイミングで発するのが
心配りだと思う、わかっててもミスること一杯なんですが「ことば」は
使い方によって大きなメリットがあるので正しく使おうというブログでした(*^^*)
では良い夜を! naoto:-)
(いきなり崩れるスタイル)
先日ある方に(not一般人)にブログについての感想と少しのことを
ツイッターで話しかけたら結構喜んでもらえて、嬉しがってもらえたんですよ。
自分としては事実を述べただけで、「良いものは良い」
「良いもの」だからそれを伝えただけなんですよ(意外と言いたいほう)
そこから少し「ことば」について考えてみたというブログを書いていきます。
「よくわからない特徴が伸びている」
自分で言うからちょっとアレなんですが、自分結構褒めることが得意で、直接も
そうだしツイッターとかのSNSでも良いものは褒めたい、そして直接会えるので
あれば会って「あなたの〇〇は素敵!凄い!最高!」とか言いたいんですよ。
昔から褒めるタイプかというとそうでもなくて、ここ数年ですね、きっかけは
なんとなくはあったと思うのですがちょっと忘れた!(過去を気にしない作戦)
褒めると得で、人って正論あんまり好きじゃなくて、だれでも褒められたいと
思うんですよ(確かにさっきいきなり自分で自分褒めたし笑)
正論が正しくて人を傷付けることはあっても、褒めた部分が違っても人を傷付ける
ことはほぼない、バスケで言ったら褒めるって攻めのパス(ミスっても相手
ボールになるだけ)だと思うんですよね、前にボール出してるから点も入り
やすいしミスっても速攻食らわない、良いことだらけですね(*^^)v
「褒めることが多い人、褒めることが少ない人の違いとは?」
これね、環境とかだと思う。まー、環境って複雑だから人のスペースには
立ち入らないほうが良い(招いてくれたら入る)って思ってるんですが、
辛口な人って辛口の背景があるんですよね、その背景は大人になってからは
なかなか動かないから、大人だと「人に変化してもらう」ってのは難しいし、
余計なお世話になるんだと思う、距離を取れる人だったら自分と傾向が違って
得るものがなさそうな人とはさらっと距離を取るのが良いと思う。
スポーツで「指定席」と「自由席」があって、自分って指定席あんまり好きじゃ
ないんですよ、指定席だと嫌な人とかいても席が指定だから離れることができない。
自由席の場合空いてれば移動可能なので、危なそうなものとは距離を取ることが出来る、
これ哲学的ですね!たまにいいこと言う!(はい、今日二度目の自画自賛)
「やっと本題に入る」
自分の中で「おじさん病」って言ってるんですが、聞かれてもないことを長く
語る人っているんですよ(SNSでも多い)例えば動画のコメントで、動画について
書くのかなと思ったら自分語りと蘊蓄、それが長い人!(しかもつまらない)
自分のブログでやれやと思う人っていますよね、そんな感じを「おじさん病」と
心の中で言ってるんですが、それって「おさしみ」を作るとき手でべたべた
長い時間で触って工夫をやたらと盛り込もうとするような物なんですよ。
魚が新鮮でおいしかった場合・・・そのままスッと出してくれたほうが美味しいじゃ
ないですか?「おじさん病」の場合もっと美味しくしようと自分の技を盛り込もうとか、
自分の色を付けようとするんですが、それは必要な時にやればいいわけで
美味しい食材があったらシンプルに具材をそのまま生かした料理をだすのが
みんな幸せだと思う。
だから良いものは・・・「良いね!」で良いんだと思います。
(そこから会話が盛り上がったら自分の色を少し入れればいい)
「凝った料理が必要な時」
これ意外とないと見てて・・・しばらくは時代が来ないと見てるんですよ。
今って動画が優勢で動画にコメントつくじゃないですか?youtubeとか生配信で
コメントが流れるんですが、短くて素晴らしいコメントいっぱいなんですよ!
流れ的に長文打てないってのもあるんですが、短い文で的確に伝えて笑いを取るって
ことが若い人は長けてて、今の会話って卓球のラリーみたいなものですよ
(本で見た受け売り)リズムよくポンポン繋いでいく(リズムいいわりに
トレンドも盛り込むから今の若い人凄い優秀)
長文は・・・このようなブログですかね?
ブログなら見る人だけのことを考えればいいし、タイミングとか鮮度の事
考えなくていいじゃないですか?むしろタイムリーな鮮度の良い話題を書くのには
向いてなくて(雑誌のような感じ)美容室においてある雑誌だとか、図書館の本とか
と近いんだと思います。
「鮮度を重要視しない」から良い部分もあって、人って感情が良く変わるから
「合わせよう合わせよう」と思っても合わないときって多くて、最初から
「これはこれ!」ってはっきりさせとくとたまにぴったりくる人が現れる、
みたいな。「ことば」を状況に合わせて発する、どこかに「置いておく」違いだと
思う。
長々と書いた(これ刺身だったら絶対まずいやつ)のですが、
「人ってそんな凝った言葉求めてない」と思うので、美味しい食材はあまり
手をかけず料理する、凝っても良いとこだけ凝るのが良いかなと思います。
そして美味しい時はサクッと「美味しい!」で良いんですが、美味しくないとき、
これはあまり言葉にしないほうがいいんでしょうね、美味しくないものを
「まずい!」と言ったら好かれはしないし、長々と美味しくない理由を語っても
腹立たれるだけだと思う笑 「心配り」について書くの忘れてたんですが、
人って「言われたい言葉」があるんですよ、それを適切なタイミングで発するのが
心配りだと思う、わかっててもミスること一杯なんですが「ことば」は
使い方によって大きなメリットがあるので正しく使おうというブログでした(*^^*)
では良い夜を! naoto:-)
2019年2月2日土曜日
昔、ゲームは1日1時間!っていう格言があったんですが、それをSNSに応用するというブログ。
もう、決めた!今月ツイッターは1日1時間にします!
今日ある女優さんが結婚したんですよ、結構好きな女優さんだったので
ショックです・・・ハートブレイク・・・(なんか違う)それがきっかけ!
人は大きさは違いますが毎日何かしらの決意をしていると思います、その決意が
どういう結果を生むかはわからないし、決意が継続されるとも限らない
(禁煙とかに多い)自分は「今月はツイッターを1日1時間にする」と決めました。
見てはいけないものを見ることがある(それでダメージを受けることもある)し、
無駄に見てしまうこともある、返信とかは全然良いんですがタイムライン見ちゃう
ことってあって、それでダラダラしたり、自分にとって見ないほうが良いものを
見たりすることがある。
だから制限する!
逆に考えれば1時間も使えるということで全然問題もないんですよね、寝る前とか
PCを開きながらツイッター見ちゃうっていうのを減らすだけですが、やってみる!
言いたいことがあったらブログで書けばいいし、画像はインスタもあるから
大丈夫だと思う、そして何らかの気づきは必ずあるし、良いこともあるでしょう
(前向きというか、自分に言い聞かせてる)
小さな変化を楽しみに今月生きていきます(小さな決意ですがなんだか
凄いことしてるような話にしてる・・・!笑)
とくに変わりありませんが(ブログとインスタの更新は増えるはず)
これからもよろしくおねがいします、では良い夜を! naoto:-)
今日ある女優さんが結婚したんですよ、結構好きな女優さんだったので
ショックです・・・ハートブレイク・・・(なんか違う)それがきっかけ!
人は大きさは違いますが毎日何かしらの決意をしていると思います、その決意が
どういう結果を生むかはわからないし、決意が継続されるとも限らない
(禁煙とかに多い)自分は「今月はツイッターを1日1時間にする」と決めました。
見てはいけないものを見ることがある(それでダメージを受けることもある)し、
無駄に見てしまうこともある、返信とかは全然良いんですがタイムライン見ちゃう
ことってあって、それでダラダラしたり、自分にとって見ないほうが良いものを
見たりすることがある。
だから制限する!
逆に考えれば1時間も使えるということで全然問題もないんですよね、寝る前とか
PCを開きながらツイッター見ちゃうっていうのを減らすだけですが、やってみる!
言いたいことがあったらブログで書けばいいし、画像はインスタもあるから
大丈夫だと思う、そして何らかの気づきは必ずあるし、良いこともあるでしょう
(前向きというか、自分に言い聞かせてる)
小さな変化を楽しみに今月生きていきます(小さな決意ですがなんだか
凄いことしてるような話にしてる・・・!笑)
とくに変わりありませんが(ブログとインスタの更新は増えるはず)
これからもよろしくおねがいします、では良い夜を! naoto:-)
2019年2月1日金曜日
コールビー選手のダブルドリブルに人としてのあり方を学ぶブログ、キーナンはキーナン、コールビーはコールビー、マイケルガーデナーはマイケルガーデナーでいるのが大事というブログ。
このブログ史上トップクラスの出来!
(〇ジョレヌーボーよりは正確なはず)
こんばんは、今日は
”コールビー選手のダブルドリブルに人としてのあり方を学ぶブログ、
キーナンはキーナン、コールビーはコールビー、マイケルガーデナーは
マイケルガーデナーでいるのが大事というブログ。”
タイトル長すぎ!
先日バスケの秋田対栃木を見ていまして、試合終盤(残り1分とか)で
自陣でボールを受けたコールビー選手が痛恨のダブルドリブルしてしまったんですよ、
そこに物凄く学びを得まして、書いて何かを掴むぞ、というブログです。
「わかる人にだけわかればいい」
面倒なんで説明はあまりしないんですが、接戦してて相手のシュートが落ちて
コールビー選手がリバウンド取るも、パスを受ける選手がいなくてダブルドリブルで
攻撃の権利を失ってしまったということなんですよ。
あの場面での正解は
「ボール運び出来る選手がボール貰いに行く」だと思うんですね、
その「ボール運びが出来る選手が来なかったとき」の選択肢は
「自分で運ぶ」もしくは「ロングパス出す」なんですが、〇リーグ審判もアレですが
日程もなかなかアレで(熱い批判)みんな疲れてるわけですよ、もし
迷いなくドリブル、ロングパス出してもミスってた可能性は高いと考えます。
「助けに行くことの大切さ」
コールビー選手はゴール下が得意なわけで、ゴール下で戦うのが強いんですよ。
グラビアアイドルがグラビア飾るようなもので、得意なところで得意なことをする
のがみんな幸せ、得意なことがあるってのは得意でもないことがあるということで、
得意でないものは・・・人に助けてもらうのが良いんだと思います。
人は得意不得意があって、料理を作るのが得意な人がいるとしても、買出しとか
洗い物が得意ってこともないじゃないですか?料理はうまいけど
やたら食材が高いとか、後片付けが出来ないとかになると「料理が上手い」って
いうプラス面が目立たなくなる。
苦手なものを得意に・・・は現実的に難しいけど、自分が苦手なものを得意な人が
いるはずで、その人と助け合っていくってのが良いんだと思います。
「あえて行かないという貢献」
これは新潟の池田選手のようなスリーポイントシューターの作戦なんですが、
この考えも好き。
シューターって独特な仕事で・・・職人なんですよね!シューターの中でも
バリバリ動く人とそうでもない人っていうのがいて、池田選手の場合
そんなワイワイ動かないんですよ、攻撃時はすみっこで待ってる!
すみっコぐらし!(いいたいだけ)
スリーポイント入る人がすみっこにいると相手はフリーにできないんですよ、
スリーは1・5倍!肉弾戦で頑張って2点のところを、遠くからサラッと3点
取れちゃうんですよ!守る相手からしたらもう厄介ですよ、だから
遠くからのシュートが入る人の一番の仕事は
「シュートが入る場所にいる、そしてシュートを入れる」だと思います。
池田選手がゴール下にいる、コールビー選手がスリーポイント打つ位置にいるとかだと
各自の持ち味が消えるわけで、コールビー選手はコールビー、
池田選手は池田らしさを出すところにいるのが一番輝くと思います。
(得意なところでは勝つことが前提)
「隙間産業水町!」
自分はこのタイプ!笑
これは秋田で活躍されてた水町選手が自分で言ってた?言われてたのかわからないん
ですが「スキマ産業」のようなもの、という言い回しを見たことがあって、これは
いいぞと思いました笑
なぜなら
コールビーのリバウンド!
池田のスリー!
っていう確立された特徴はみんなにあるわけじゃなくて、無い人のほうが
多いんじゃないかな?ボール運びが上手い人、ゴール下強い人、スリー入る人、
だけでもチームは成り立たない・・・深いですねー。
ハッキリとした特徴はそんなにないけど、局面に応じたプレー、数値に表れない
行動をできる人ってのが強いチームに大体いる!
HC(監督)としても、チームが12人とかなら個で強くはないけど、
あると便利なカップラーメンのような選手1、2人欲しいと思う。
カップラーメンと例えたの自分で褒めたいんですが、たまにカップラーメン
食べたくなる時ってありますよね(最近のは美味しいし)夕飯食べて、寝る前に
お腹が空いたときとか飲んだ後とかカップラーメン美味しい!
毎日はいらないけど、週1くらいでカップラーメン光るときがある!
「自分の持ち味を生かせるポジション」
これですね!
人の意外な失敗パターンで「なんでもやる」「みんなを意識する」ってのが
あると思うんですよ。自分がそうなんですが
「器用ではない人が器用にやろうとするとミスる」で、バスケの話にもどりますと
ボール運べる人はボールを運んで、リバウンド取れる人はリバウンド取って、
スリー得意な人はスリーを打って、隙間産業の人はコートの中で不足してることを
見つけてプレーすればいいんですよね、チームスポーツの「良い選手を
集めただけでは勝てない」ってそういう意味もあると思う、たまに
ガードナー選手(新潟)のように何でもできる選手ってのがいるんですが・・・
それは真似しても中途半端になるんで諦めましょう笑 自分の出来ることを
全力でやる!これをコールビー選手に学びました(*^^)v
次回は
「ドン〇ホーテのエッチなコーナーの暖簾がゆるい」(仮)です、
では良い夜を! naoto:-)
(〇ジョレヌーボーよりは正確なはず)
こんばんは、今日は
”コールビー選手のダブルドリブルに人としてのあり方を学ぶブログ、
キーナンはキーナン、コールビーはコールビー、マイケルガーデナーは
マイケルガーデナーでいるのが大事というブログ。”
タイトル長すぎ!
先日バスケの秋田対栃木を見ていまして、試合終盤(残り1分とか)で
自陣でボールを受けたコールビー選手が痛恨のダブルドリブルしてしまったんですよ、
そこに物凄く学びを得まして、書いて何かを掴むぞ、というブログです。
「わかる人にだけわかればいい」
面倒なんで説明はあまりしないんですが、接戦してて相手のシュートが落ちて
コールビー選手がリバウンド取るも、パスを受ける選手がいなくてダブルドリブルで
攻撃の権利を失ってしまったということなんですよ。
あの場面での正解は
「ボール運び出来る選手がボール貰いに行く」だと思うんですね、
その「ボール運びが出来る選手が来なかったとき」の選択肢は
「自分で運ぶ」もしくは「ロングパス出す」なんですが、〇リーグ審判もアレですが
日程もなかなかアレで(熱い批判)みんな疲れてるわけですよ、もし
迷いなくドリブル、ロングパス出してもミスってた可能性は高いと考えます。
「助けに行くことの大切さ」
コールビー選手はゴール下が得意なわけで、ゴール下で戦うのが強いんですよ。
グラビアアイドルがグラビア飾るようなもので、得意なところで得意なことをする
のがみんな幸せ、得意なことがあるってのは得意でもないことがあるということで、
得意でないものは・・・人に助けてもらうのが良いんだと思います。
人は得意不得意があって、料理を作るのが得意な人がいるとしても、買出しとか
洗い物が得意ってこともないじゃないですか?料理はうまいけど
やたら食材が高いとか、後片付けが出来ないとかになると「料理が上手い」って
いうプラス面が目立たなくなる。
苦手なものを得意に・・・は現実的に難しいけど、自分が苦手なものを得意な人が
いるはずで、その人と助け合っていくってのが良いんだと思います。
「あえて行かないという貢献」
これは新潟の池田選手のようなスリーポイントシューターの作戦なんですが、
この考えも好き。
シューターって独特な仕事で・・・職人なんですよね!シューターの中でも
バリバリ動く人とそうでもない人っていうのがいて、池田選手の場合
そんなワイワイ動かないんですよ、攻撃時はすみっこで待ってる!
すみっコぐらし!(いいたいだけ)
スリーポイント入る人がすみっこにいると相手はフリーにできないんですよ、
スリーは1・5倍!肉弾戦で頑張って2点のところを、遠くからサラッと3点
取れちゃうんですよ!守る相手からしたらもう厄介ですよ、だから
遠くからのシュートが入る人の一番の仕事は
「シュートが入る場所にいる、そしてシュートを入れる」だと思います。
池田選手がゴール下にいる、コールビー選手がスリーポイント打つ位置にいるとかだと
各自の持ち味が消えるわけで、コールビー選手はコールビー、
池田選手は池田らしさを出すところにいるのが一番輝くと思います。
(得意なところでは勝つことが前提)
「隙間産業水町!」
自分はこのタイプ!笑
これは秋田で活躍されてた水町選手が自分で言ってた?言われてたのかわからないん
ですが「スキマ産業」のようなもの、という言い回しを見たことがあって、これは
いいぞと思いました笑
なぜなら
コールビーのリバウンド!
池田のスリー!
っていう確立された特徴はみんなにあるわけじゃなくて、無い人のほうが
多いんじゃないかな?ボール運びが上手い人、ゴール下強い人、スリー入る人、
だけでもチームは成り立たない・・・深いですねー。
ハッキリとした特徴はそんなにないけど、局面に応じたプレー、数値に表れない
行動をできる人ってのが強いチームに大体いる!
HC(監督)としても、チームが12人とかなら個で強くはないけど、
あると便利なカップラーメンのような選手1、2人欲しいと思う。
カップラーメンと例えたの自分で褒めたいんですが、たまにカップラーメン
食べたくなる時ってありますよね(最近のは美味しいし)夕飯食べて、寝る前に
お腹が空いたときとか飲んだ後とかカップラーメン美味しい!
毎日はいらないけど、週1くらいでカップラーメン光るときがある!
「自分の持ち味を生かせるポジション」
これですね!
人の意外な失敗パターンで「なんでもやる」「みんなを意識する」ってのが
あると思うんですよ。自分がそうなんですが
「器用ではない人が器用にやろうとするとミスる」で、バスケの話にもどりますと
ボール運べる人はボールを運んで、リバウンド取れる人はリバウンド取って、
スリー得意な人はスリーを打って、隙間産業の人はコートの中で不足してることを
見つけてプレーすればいいんですよね、チームスポーツの「良い選手を
集めただけでは勝てない」ってそういう意味もあると思う、たまに
ガードナー選手(新潟)のように何でもできる選手ってのがいるんですが・・・
それは真似しても中途半端になるんで諦めましょう笑 自分の出来ることを
全力でやる!これをコールビー選手に学びました(*^^)v
次回は
「ドン〇ホーテのエッチなコーナーの暖簾がゆるい」(仮)です、
では良い夜を! naoto:-)
2019年1月23日水曜日
個性の先鋭化と性格の変化について考えるブログ、個性も性格も「人」の影響多いと思う(ブログはそんなに真面目じゃないです)
Bリーグ興味ない!(出だしでターンオーバー)
これは半分冗談なんですが、人っていろいろ限られていて(寿命とか、使える
時間とかお金とか)なんでも手を出すものではない、というのを最近思ってます。
さて今日は
”個性の先鋭化と性格の変化について考えるブログ、個性も性格も「人」の影響多いと思う(ブログはそんなに真面目じゃないです)” というテーマで書いていきますね。
バスケを見だして4年目、ですかね(そのわりに全然戦術とかルール覚えない)
ところどころ自分の性格が変わったんですよ。
「きっちり!」「はっきり!」してきた、例えばですね、遊びの約束で
「行けたら行く」とか「だいたい何時くらい」って言わなくなりましたね、当日の
ギリギリでしかわからない状況ならともかく、気分で「行けたら行く」ってのは
ダメだと思うし、時間だって人の時間は貴重、5分遅れるデメリットとか人によっては
凄いものがある、という考えね。
バスケを見て変わった、というより「バスケの凄い人を見て変わった」ですね。
自分が変わると好みも変わるし、人の出会い方も変わるのも事実で、人生は
足し算ばかりでないから自分が変わったことで合わなくなった人もいるし、
合わないと思われる人もいる、全て肯定とか賛成はあり得ない話で、変化すると
得るものも失うものもある、多分変化しないとジリ貧(徐々に悪くなる)だと思う。
ブログは意見をはっきり言えるのが良いところで(見てる人の少なさ、拡散能力の
低さ)ブログだから書けることってあって、自分は
「利益を生まない頑固さ」って駄目だと思う。
金銭以外でも利益のようなものはあるんですが、頑固だと新たなものを受け入れ
られなくて、時代に対応できなくて辛いんだと思う。
人を頑固にするのも柔軟にするのも「他者」だと思ってて、人って人の期待に
添えようとするところがあるから「キャラ付け」が良いほうにも悪いほうにも
向かうんだと思います、例えば「滅茶苦茶エイが好きな人」ってキャラになると、
自分の使える時間の中で多くの時間をエイに使うようになる、という感じ。
自分が好きで追っているものも、他の人に見せて意見を受けることで絶対当初の
感情から離れていくから「他者の意見」を利用するか「他者の意見」で動くように
なるかの違い、自分は人って強くないから
「他者の意見」で動いてしまう、ことが多いと思う。
このブログを書こうと思ったのはこのまえテレビでやってた
「ある有名登山家の死」のドキュメンタリーを見たからで、端的に言うとその人って
引くに引かれぬ状況になってたんですよ、周囲の意見とか期待とかいろんなものを
背負ってて「辞める」って決断をしなかった、それが最悪の事態を招いたって話。
その人の場合は登山が大きなビジネスになってたっていうのがあるので難しいん
ですが「他者」の存在が人生に大きな影響を与えた例だと思います。
最後は陽気に終わりたいんですが「他者」の存在で性格が変化するということは、
自分にとって素敵な存在の「他者」を見つけることが出来ればいいって
ことなんですよね!ある有名な実業家が言っていましたが
「情報は砂金掬い」のようなものであると。自分とかかわる「他者」の存在も
そんな感じですよね、全てが当たりではないが全てがハズレでもない、大体
ハズレだけど当たりは含まれている、そう思い柔軟に考え、生きようと思った
ブログでした(^O^)
意外と柔軟いいですよ、楽!なんでも期待に応えようだとか自分はこうだからとか
思わないほうが楽しいと思う、実際人は人見てないし期待もしてない、
ちょっと期待されてるくらいが良いと思う、人がめっちゃ期待してるから
それどんどんやろう(利益率が悪いこと)とか時間勿体ないと思う、このブログ
書いてる時間も無駄の極み(バンド名みたい)です、でもストレス解消だし
もしかすると1人くらい見て有益なことがあるかもしれない(ブログはときどき
そういうことがある)人って人に「統一感」とか求めがちなんですが、
全部真っ白、全部真っ黒だと大変で川と海の間に河口っていう淡水と海水が
まじりあった場所があるんですがそれが必要なんだと思います、だいたい
統一されてるけどそうでもない部分も適度にあるねーってのが大事!
今日凄い哲学的ですよね!次回はふざけます!次回は
「陽気なジュースを楽しむ会発足」です、では良い夜を! naoto:-)
これは半分冗談なんですが、人っていろいろ限られていて(寿命とか、使える
時間とかお金とか)なんでも手を出すものではない、というのを最近思ってます。
さて今日は
”個性の先鋭化と性格の変化について考えるブログ、個性も性格も「人」の影響多いと思う(ブログはそんなに真面目じゃないです)” というテーマで書いていきますね。
バスケを見だして4年目、ですかね(そのわりに全然戦術とかルール覚えない)
ところどころ自分の性格が変わったんですよ。
「きっちり!」「はっきり!」してきた、例えばですね、遊びの約束で
「行けたら行く」とか「だいたい何時くらい」って言わなくなりましたね、当日の
ギリギリでしかわからない状況ならともかく、気分で「行けたら行く」ってのは
ダメだと思うし、時間だって人の時間は貴重、5分遅れるデメリットとか人によっては
凄いものがある、という考えね。
バスケを見て変わった、というより「バスケの凄い人を見て変わった」ですね。
自分が変わると好みも変わるし、人の出会い方も変わるのも事実で、人生は
足し算ばかりでないから自分が変わったことで合わなくなった人もいるし、
合わないと思われる人もいる、全て肯定とか賛成はあり得ない話で、変化すると
得るものも失うものもある、多分変化しないとジリ貧(徐々に悪くなる)だと思う。
ブログは意見をはっきり言えるのが良いところで(見てる人の少なさ、拡散能力の
低さ)ブログだから書けることってあって、自分は
「利益を生まない頑固さ」って駄目だと思う。
金銭以外でも利益のようなものはあるんですが、頑固だと新たなものを受け入れ
られなくて、時代に対応できなくて辛いんだと思う。
人を頑固にするのも柔軟にするのも「他者」だと思ってて、人って人の期待に
添えようとするところがあるから「キャラ付け」が良いほうにも悪いほうにも
向かうんだと思います、例えば「滅茶苦茶エイが好きな人」ってキャラになると、
自分の使える時間の中で多くの時間をエイに使うようになる、という感じ。
自分が好きで追っているものも、他の人に見せて意見を受けることで絶対当初の
感情から離れていくから「他者の意見」を利用するか「他者の意見」で動くように
なるかの違い、自分は人って強くないから
「他者の意見」で動いてしまう、ことが多いと思う。
このブログを書こうと思ったのはこのまえテレビでやってた
「ある有名登山家の死」のドキュメンタリーを見たからで、端的に言うとその人って
引くに引かれぬ状況になってたんですよ、周囲の意見とか期待とかいろんなものを
背負ってて「辞める」って決断をしなかった、それが最悪の事態を招いたって話。
その人の場合は登山が大きなビジネスになってたっていうのがあるので難しいん
ですが「他者」の存在が人生に大きな影響を与えた例だと思います。
最後は陽気に終わりたいんですが「他者」の存在で性格が変化するということは、
自分にとって素敵な存在の「他者」を見つけることが出来ればいいって
ことなんですよね!ある有名な実業家が言っていましたが
「情報は砂金掬い」のようなものであると。自分とかかわる「他者」の存在も
そんな感じですよね、全てが当たりではないが全てがハズレでもない、大体
ハズレだけど当たりは含まれている、そう思い柔軟に考え、生きようと思った
ブログでした(^O^)
意外と柔軟いいですよ、楽!なんでも期待に応えようだとか自分はこうだからとか
思わないほうが楽しいと思う、実際人は人見てないし期待もしてない、
ちょっと期待されてるくらいが良いと思う、人がめっちゃ期待してるから
それどんどんやろう(利益率が悪いこと)とか時間勿体ないと思う、このブログ
書いてる時間も無駄の極み(バンド名みたい)です、でもストレス解消だし
もしかすると1人くらい見て有益なことがあるかもしれない(ブログはときどき
そういうことがある)人って人に「統一感」とか求めがちなんですが、
全部真っ白、全部真っ黒だと大変で川と海の間に河口っていう淡水と海水が
まじりあった場所があるんですがそれが必要なんだと思います、だいたい
統一されてるけどそうでもない部分も適度にあるねーってのが大事!
今日凄い哲学的ですよね!次回はふざけます!次回は
「陽気なジュースを楽しむ会発足」です、では良い夜を! naoto:-)
2019年1月19日土曜日
どちらかというと愛より恋だと思うブログ(あっ、スポーツの話ね)
オールスターは興味ない!(いきなり激しい)
さて、今日は
”どちらかというと愛より恋だと思うブログ(あっ、スポーツの話ね)”
というテーマで書いていきますね(^^)
そんなに「チーム愛」ってのがないんですよ、昔から「このチーム!」ってのが
無い人だったんですが、年月が過ぎてさらに薄まってきた感じ・・・
理由は複合的な物なんですが
「チームは実体がない」
という理由が大きいことにしましょう、チームより個人、これは事実。
書いててもそうなんですが「チーム愛」って言葉はあっても「チーム恋」って
言葉はないですよね、定義することは難しいんですが
「愛のほうが揺るぎない」ような気がする、愛情って同性同士でも使われる表現で
家族愛だとか親子愛って言葉ありますもんね、広義的な意味でも愛のほうが
使われてる、ライクよりラブのほうが歌われてるし。
「恋は揺らぐもの」だと思っていて(なんか甘酸っぱい)
温度も変わるものじゃないですか?冷めたとか熱いとか、その揺らぎが素敵なんだと
思います。
なんでもそうですが人って安心するとダメになっていく傾向があって
(向上しない)揺らぎと揺らがない部分のバランスって滅茶苦茶難しいと
思うんですよ、なんかの本で見た「人はずっとはトキメけない」ってのは
トキメキ状態は体に負担掛かるから落ち着いていくんだという話。
トキメキは期間限定のとこがあって、恋愛以外でもあるじゃないですか?
新しいものを始めるとか、自分の中になかったものを見た時とか、新鮮なものに
たいしてときめくじゃないですか?
大人こそそれが大事なんだと思う。
大人になると新鮮さが失われて行くから。
昨日あるチームが無残な負けかたしたみたいなんですよ(見てない)
勝率2割とかで今年(も)負けが込んでて、去年より悪いのかな。
でもお客さんは来る、平日でも負けが込んでても来る、そのレベルだと
ちょっとやそっと悪化しても次も行くんだと思う、それは「愛」だと思う。
男女間の「愛」じゃなくて、友情とか家族の間の「愛」だと思います、
状態が悪くてもお金と時間使って支えるのは愛情で、素敵なことだと思う。
でもスポーツチームの応援に「恋」の感覚を持ち込んでても良いと思っていて、
自分はこれといって応援してるチームがないじゃないですか?だから
テレビで見るとき、見に行くときは「面白い」チーム見に行きたいんですよ。
チームはずっと同じじゃないから今年面白くても来年つまらなくなったり
することもあるじゃないですか?そうしたら距離を置く・・・
駆け引き!
恋だ・・・
多分ですね、人の求める物って全員違って「愛」タイプの物が好きな人と、
「恋」タイプの物が好きな人いるんだと思う、ブログだから断言すると
「男は男の気持ち女は女の気持ちしかわからない」と思ってるんですが、
求める物の傾向は男女差、年代差ってのがあるし、その人が置かれてる環境に
よって変わるからカオスなんですよ。実際強いチーム応援すると強くなったような
気がするし、弱いチーム応援すると優しさが得れるような気がする・・・
自分は見るスポーツに「発見」とか「学び」を求めてるんですよ、そうなると
「発見」とか「学び」が多いチーム、少ないチームがあって、それが変動する
わけですよ、変動するからチームにはそんなこだわりがない。
個人の場合は違って、同じ人ずっと応援してます。これはですねー、同性同士だから
ってのがあって義理とか人情の話になる!チームは実体がないからいろいろ浮気しても
良いと思うんですが、人は実体があって人だからどっしり応援する。
スポーツ選手の場合、大体30代で引退するじゃないですか?そのうちの1割とかが
その競技に引退後も関わるじゃないですか?縁あって現役から応援してた選手が
引退して指導者とかになっても(相手が良ければ)そのチーム応援したり
すると思う、むしろそれが一番楽しい。
ずっとどっしり構える「愛」変動する「恋」どっちが今の自分に必要かって
話ですね、面白いのは多分「恋」なんですよ!
連絡先を交換して、連絡の中で会う口実を作って、会う。その会う時のために
準備して、会っておろおろしながら仲良くなる、帰ったら連絡をするしないの
駆け引きもあるじゃないですか?その流れ絶対面白いじゃないですか?
慣れると
約束!ご飯!なにか!おつかれ!みたいなある種の業務みたいになる!
相手の事を考えて食べ〇グで滅茶苦茶検索するのが楽しさ!
夜ブログ書くとあぶねえですよね、読む人にとっては「危うさ」があるほうが
面白いんですが、自分は警戒してますよ、ちやほやされてプチ有名人になったら死!
というスタイルでやっていきます(まずアクセスが3桁にすらならないから杞憂に
終わる)感情の機微、ときめきいいですねーっていうブログでした。
おやすみなさい、次回は夜中書かないから! naoto:-)
さて、今日は
”どちらかというと愛より恋だと思うブログ(あっ、スポーツの話ね)”
というテーマで書いていきますね(^^)
そんなに「チーム愛」ってのがないんですよ、昔から「このチーム!」ってのが
無い人だったんですが、年月が過ぎてさらに薄まってきた感じ・・・
理由は複合的な物なんですが
「チームは実体がない」
という理由が大きいことにしましょう、チームより個人、これは事実。
書いててもそうなんですが「チーム愛」って言葉はあっても「チーム恋」って
言葉はないですよね、定義することは難しいんですが
「愛のほうが揺るぎない」ような気がする、愛情って同性同士でも使われる表現で
家族愛だとか親子愛って言葉ありますもんね、広義的な意味でも愛のほうが
使われてる、ライクよりラブのほうが歌われてるし。
「恋は揺らぐもの」だと思っていて(なんか甘酸っぱい)
温度も変わるものじゃないですか?冷めたとか熱いとか、その揺らぎが素敵なんだと
思います。
なんでもそうですが人って安心するとダメになっていく傾向があって
(向上しない)揺らぎと揺らがない部分のバランスって滅茶苦茶難しいと
思うんですよ、なんかの本で見た「人はずっとはトキメけない」ってのは
トキメキ状態は体に負担掛かるから落ち着いていくんだという話。
トキメキは期間限定のとこがあって、恋愛以外でもあるじゃないですか?
新しいものを始めるとか、自分の中になかったものを見た時とか、新鮮なものに
たいしてときめくじゃないですか?
大人こそそれが大事なんだと思う。
大人になると新鮮さが失われて行くから。
昨日あるチームが無残な負けかたしたみたいなんですよ(見てない)
勝率2割とかで今年(も)負けが込んでて、去年より悪いのかな。
でもお客さんは来る、平日でも負けが込んでても来る、そのレベルだと
ちょっとやそっと悪化しても次も行くんだと思う、それは「愛」だと思う。
男女間の「愛」じゃなくて、友情とか家族の間の「愛」だと思います、
状態が悪くてもお金と時間使って支えるのは愛情で、素敵なことだと思う。
でもスポーツチームの応援に「恋」の感覚を持ち込んでても良いと思っていて、
自分はこれといって応援してるチームがないじゃないですか?だから
テレビで見るとき、見に行くときは「面白い」チーム見に行きたいんですよ。
チームはずっと同じじゃないから今年面白くても来年つまらなくなったり
することもあるじゃないですか?そうしたら距離を置く・・・
駆け引き!
恋だ・・・
多分ですね、人の求める物って全員違って「愛」タイプの物が好きな人と、
「恋」タイプの物が好きな人いるんだと思う、ブログだから断言すると
「男は男の気持ち女は女の気持ちしかわからない」と思ってるんですが、
求める物の傾向は男女差、年代差ってのがあるし、その人が置かれてる環境に
よって変わるからカオスなんですよ。実際強いチーム応援すると強くなったような
気がするし、弱いチーム応援すると優しさが得れるような気がする・・・
自分は見るスポーツに「発見」とか「学び」を求めてるんですよ、そうなると
「発見」とか「学び」が多いチーム、少ないチームがあって、それが変動する
わけですよ、変動するからチームにはそんなこだわりがない。
個人の場合は違って、同じ人ずっと応援してます。これはですねー、同性同士だから
ってのがあって義理とか人情の話になる!チームは実体がないからいろいろ浮気しても
良いと思うんですが、人は実体があって人だからどっしり応援する。
スポーツ選手の場合、大体30代で引退するじゃないですか?そのうちの1割とかが
その競技に引退後も関わるじゃないですか?縁あって現役から応援してた選手が
引退して指導者とかになっても(相手が良ければ)そのチーム応援したり
すると思う、むしろそれが一番楽しい。
ずっとどっしり構える「愛」変動する「恋」どっちが今の自分に必要かって
話ですね、面白いのは多分「恋」なんですよ!
連絡先を交換して、連絡の中で会う口実を作って、会う。その会う時のために
準備して、会っておろおろしながら仲良くなる、帰ったら連絡をするしないの
駆け引きもあるじゃないですか?その流れ絶対面白いじゃないですか?
慣れると
約束!ご飯!なにか!おつかれ!みたいなある種の業務みたいになる!
相手の事を考えて食べ〇グで滅茶苦茶検索するのが楽しさ!
夜ブログ書くとあぶねえですよね、読む人にとっては「危うさ」があるほうが
面白いんですが、自分は警戒してますよ、ちやほやされてプチ有名人になったら死!
というスタイルでやっていきます(まずアクセスが3桁にすらならないから杞憂に
終わる)感情の機微、ときめきいいですねーっていうブログでした。
おやすみなさい、次回は夜中書かないから! naoto:-)
2019年1月16日水曜日
ある程度距離感のあるもののほうが実は幸せなこと多くないですかっていうブログ、片道5-6時間くらい。
あけましておめでとうございます!(大幅な遅れ)
今年の冬は天気が良くて、ブログを後回しにしておりました!
多分ですねー、「あまり表現しない」時って結構良いんだと思う(これは深い)
今日は
”ある程度距離感のあるもののほうが実は幸せなこと多くないですかっていうブログ、
片道5-6時間くらい。” というテーマで書いていきますね。
冬に「青春18きっぷ」使ったんですよ、これってJRの鈍行なら1日ひたすらのっても
1回(5回綴りで11850円)のわけで首都圏とか、東北行くときに凄い使えるん
ですよ、おススメですよ。
冬の他に春、夏にもこのきっぷって売ってて(使える期間は40日くらい)
春も買うんですよ、それで5回分使い切らないからバスケを見ようと思って、
3月で1泊2日で行ける場所を探してて、青森に行こうかなと思ったんですよ。
青森って前行ったことがあって、秋田から鈍行だと3時間半くらいなんですよ、
特急とか使えばもっと早くなりますよね?それで考えてたんですが、青森の
チームっていろんな会場で試合するんですよ、行こうと思った試合が
「八戸」ってとこでやってて、自分は土地勘もないので青森から1時間くらい
かなーと思っていたんですが特急とか使っても秋田から4時間以上かかるんですよ。
遠い。
まだあきらめない!
違う行き方を探したんですよ、そしたら新潟から大宮まで新幹線、大宮から
八戸まで新幹線で4時間20分くらいってのがあったんですよ、
でも交通費片道2万はかかる!
高い。
あきらめました(*^^)v
人によって金銭感覚とか使えるお金の額は違って、時間の概念も違うんですが
交通費片道2万をかけてバスケットの試合を見るかといわれると・・・
ノオ(村上春樹さん的)
自分はまぼろしなので現物を見た人はいないはずなんですが(このブログも
機械が勝手に書いてるということにしておきます)のびた君的要素強いわりに
スネ夫的メンタル持ってるから結構ですね、計算とかするんですよ。
片道2万はよっぽどでないと行かない(だって東京に片道1万円、金沢に片道
5000円、多分仙台もそれくらい、格安航空機使えば大阪まで5000円ですよ)
人と自分を比較すると不幸になるんですが、旅行先を比較しても不幸にならない
じゃないですか?せっかく行くんだったら自分が納得した場所に行きたい、
だいたい迷ったら良いこともない、で春の八戸は諦めたんですよ。
どうやら「ちょっと遠くにあるもの」って自分にとっていい関係を築きやすい
気がします。近いとありがたみに気が付かないし、嫌なとこも良く見えちゃう。
お盆とか正月が楽しいのって「離れた距離の物、人にたまに近づける」からだと
思うんですよ、年2回、絶妙じゃないですか。
これが年4回だったらちょっと多い、1年1回だとちょっと少ない、盆と正月の
絶妙な感覚って凄いと思います。
恋愛とも似てて、ずっとべったりだと結構難しくなる時もあるじゃないですか?
遠ければ遠いで不安だったり、寂しさだったりがあって、距離感は当人同士でしか
図れないものだと思います。芸能人でよく「すれ違いが」って理由で別れる
人がいるじゃないですか?あれは距離的な遠さではなく心の距離だと思う、
独立しすぎてて一緒にいる必要性がない&それだったらもっと適した人といたほうが
良いってことなんですかね?ここは難しい。
1泊2日で行ける距離を「縁ある距離」って勝手に名付けてて、自分の場合
新潟県民なので首都圏、北陸、東北(青森と岩手は遠い)あたりが該当するんですよ。
距離の問題って多分解消されなくて、お金を余るほど持ってようが
沖縄とか青森の奥はずっと遠いままで、自分たちが生きてるうちには解消されない
問題だと思います。
距離が遠いものを強引に行くか行かないかってのはもう人生論ですよね。
行ったら行ったで面白いことは絶対あるはず、あっ書いていてわかりました!
「遠すぎるものは継続が難しくなる」
これ!物事も人も「継続」が大事だと自分は考えてて、ほんのちょっとでいいから
「継続」することで嬉しいこと、得することって多いと思うんですよ。
筋トレとかまさにそうじゃないですか(やってないけど)めっちゃ負荷のかかる
ハードなトレーニングを月に1回じゃ筋肉付かないけど、一日数分を毎日とか
やれば筋肉は付く、心理学の本でも読んだんですが
人って多く接触するものに好意を抱くらしいんですよ
(そのわりにyoutubeとか見てて同じCMが繰り返されると腹立ちますよね)
適切なタイミングにちょっと、ちょっと顔出すのって確かに良いような気がする。
その「ちょっと顔出す」ことが可能な場所に力注いだほうが得なのではないか?
このブログは15日の夜に書いてるんですが、秋田ノーザンハピネッツの
DFは「距離感」の大事さ感じますね、近すぎるとファウル!遠すぎるとやられる!
適切な距離を取れば守れる!散々書きましたが「適切な距離感」を完全に
掴める人ってまずいないですよね、誰しも近づきすぎてファウルしたり、離しすぎて
簡単に点取られたりすることが多いんだと思います、
まえある女性から聞いた「フラれそうだと思ったらこっちから振る」
「ダメそうだと思ったらサッと離れる」この発想はまさにバスケです!
(自分はファウルしがち)(男性が女子に強く行きすぎてのファウルこそ
オフェンスファウル!)(オフェンスファウルからのテクニカル)
(秋田のHCと東京のHCってテクニカル率高いですよね)
次回は
「気配りマスターへの道」(仮)です。
では良い夜を! naoto:-)
今年の冬は天気が良くて、ブログを後回しにしておりました!
多分ですねー、「あまり表現しない」時って結構良いんだと思う(これは深い)
今日は
”ある程度距離感のあるもののほうが実は幸せなこと多くないですかっていうブログ、
片道5-6時間くらい。” というテーマで書いていきますね。
冬に「青春18きっぷ」使ったんですよ、これってJRの鈍行なら1日ひたすらのっても
1回(5回綴りで11850円)のわけで首都圏とか、東北行くときに凄い使えるん
ですよ、おススメですよ。
冬の他に春、夏にもこのきっぷって売ってて(使える期間は40日くらい)
春も買うんですよ、それで5回分使い切らないからバスケを見ようと思って、
3月で1泊2日で行ける場所を探してて、青森に行こうかなと思ったんですよ。
青森って前行ったことがあって、秋田から鈍行だと3時間半くらいなんですよ、
特急とか使えばもっと早くなりますよね?それで考えてたんですが、青森の
チームっていろんな会場で試合するんですよ、行こうと思った試合が
「八戸」ってとこでやってて、自分は土地勘もないので青森から1時間くらい
かなーと思っていたんですが特急とか使っても秋田から4時間以上かかるんですよ。
遠い。
まだあきらめない!
違う行き方を探したんですよ、そしたら新潟から大宮まで新幹線、大宮から
八戸まで新幹線で4時間20分くらいってのがあったんですよ、
でも交通費片道2万はかかる!
高い。
あきらめました(*^^)v
人によって金銭感覚とか使えるお金の額は違って、時間の概念も違うんですが
交通費片道2万をかけてバスケットの試合を見るかといわれると・・・
ノオ(村上春樹さん的)
自分はまぼろしなので現物を見た人はいないはずなんですが(このブログも
機械が勝手に書いてるということにしておきます)のびた君的要素強いわりに
スネ夫的メンタル持ってるから結構ですね、計算とかするんですよ。
片道2万はよっぽどでないと行かない(だって東京に片道1万円、金沢に片道
5000円、多分仙台もそれくらい、格安航空機使えば大阪まで5000円ですよ)
人と自分を比較すると不幸になるんですが、旅行先を比較しても不幸にならない
じゃないですか?せっかく行くんだったら自分が納得した場所に行きたい、
だいたい迷ったら良いこともない、で春の八戸は諦めたんですよ。
どうやら「ちょっと遠くにあるもの」って自分にとっていい関係を築きやすい
気がします。近いとありがたみに気が付かないし、嫌なとこも良く見えちゃう。
お盆とか正月が楽しいのって「離れた距離の物、人にたまに近づける」からだと
思うんですよ、年2回、絶妙じゃないですか。
これが年4回だったらちょっと多い、1年1回だとちょっと少ない、盆と正月の
絶妙な感覚って凄いと思います。
恋愛とも似てて、ずっとべったりだと結構難しくなる時もあるじゃないですか?
遠ければ遠いで不安だったり、寂しさだったりがあって、距離感は当人同士でしか
図れないものだと思います。芸能人でよく「すれ違いが」って理由で別れる
人がいるじゃないですか?あれは距離的な遠さではなく心の距離だと思う、
独立しすぎてて一緒にいる必要性がない&それだったらもっと適した人といたほうが
良いってことなんですかね?ここは難しい。
1泊2日で行ける距離を「縁ある距離」って勝手に名付けてて、自分の場合
新潟県民なので首都圏、北陸、東北(青森と岩手は遠い)あたりが該当するんですよ。
距離の問題って多分解消されなくて、お金を余るほど持ってようが
沖縄とか青森の奥はずっと遠いままで、自分たちが生きてるうちには解消されない
問題だと思います。
距離が遠いものを強引に行くか行かないかってのはもう人生論ですよね。
行ったら行ったで面白いことは絶対あるはず、あっ書いていてわかりました!
「遠すぎるものは継続が難しくなる」
これ!物事も人も「継続」が大事だと自分は考えてて、ほんのちょっとでいいから
「継続」することで嬉しいこと、得することって多いと思うんですよ。
筋トレとかまさにそうじゃないですか(やってないけど)めっちゃ負荷のかかる
ハードなトレーニングを月に1回じゃ筋肉付かないけど、一日数分を毎日とか
やれば筋肉は付く、心理学の本でも読んだんですが
人って多く接触するものに好意を抱くらしいんですよ
(そのわりにyoutubeとか見てて同じCMが繰り返されると腹立ちますよね)
適切なタイミングにちょっと、ちょっと顔出すのって確かに良いような気がする。
その「ちょっと顔出す」ことが可能な場所に力注いだほうが得なのではないか?
このブログは15日の夜に書いてるんですが、秋田ノーザンハピネッツの
DFは「距離感」の大事さ感じますね、近すぎるとファウル!遠すぎるとやられる!
適切な距離を取れば守れる!散々書きましたが「適切な距離感」を完全に
掴める人ってまずいないですよね、誰しも近づきすぎてファウルしたり、離しすぎて
簡単に点取られたりすることが多いんだと思います、
まえある女性から聞いた「フラれそうだと思ったらこっちから振る」
「ダメそうだと思ったらサッと離れる」この発想はまさにバスケです!
(自分はファウルしがち)(男性が女子に強く行きすぎてのファウルこそ
オフェンスファウル!)(オフェンスファウルからのテクニカル)
(秋田のHCと東京のHCってテクニカル率高いですよね)
次回は
「気配りマスターへの道」(仮)です。
では良い夜を! naoto:-)
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