空はすっかり秋の高さを維持し、特徴のない大型ショッピングセンターの
セールのように当たり前の色をしていた。
部屋には扇風機が出番を失った外国人選手のような顔をして佇んでいた。
僕はスパゲッティ、と書けば見栄えはいいがスパゲッティとしてはやや伸びすぎた
「スパゲッティ」のようなものを丁寧に食べながら、扇風機を見た。
「さすがにもう、扇風機の出番はないと思うよ」と、鮒が言った。
日本古来から存在して生き残っている(やや押され気味なのも否めない)鮒は
それなりに賢い。鮒ずし、という食材がポピュラーにならないのも鮒の賢さだろうか、
賢いから人間にとってそれほど有益な存在にならないのかな、と考えながら
僕は扇風機を片付けることにした。
「片付ける前に綺麗にしたらどうだい」と、鮒は言った。
日本古来から存在して生き残っている鮒はそれなりに常識を兼ね備えている、
その常識が度重なる外来種の襲来にも負けず生き残ってる理由なのだろうか
(やや押され気味なのも否めない)僕はタオルで扇風機を拭き、コードを
それなりに巻き取り戸棚の中に入れた。
戸棚の中には使わなくなったもの、持ち主の勝手により興味を失われた
雑貨などが所せまし、どころか所我が物顔で蹂躙していた。こういった状態の
戸棚の片づけは勇気が必要だ、僕の勇気メーターは半分にやや満たないくらいで
片付ける、という言葉を脳裏から速やかに消した。
だいたいの物事がそうであるように、物事は加速していく。一品料理を作ろうと
思うともう一品くらい作ってしまうことや、本を読み始めると予定よりも読み込んで
しまったりすることがある。僕の片づけに関する意欲はそれなりに加速を始めた。
壁にかかっているあるグッズが目についた。
「ここは片づけ時だ」と頭の中で誰かが囁いた。
やれやれ、と僕は思った。少しの葛藤のあと、僕は段ボールを用意し・・・
壁にかかっているものを片付け始めた。
サイズの揃わない段ボール三箱分くらいになったであろうか、壁としてより
飾りの裏側として機能していた壁が、壁としての顔を見せた。
数年間、日の目を見ていなかった壁は綺麗で、晴れやかだった。
流石に数年壁に飾られていたものは埃にまみれていた。埃を落とし段ボールに
収納するとき、次、この段ボールをあけるときは来るのだろうか?と考えた。
「青森ワッツがB1で優勝するような物さ」と鮒は言った。
???
ないことはないけれど・・・せめて秋田ノーザンハピネッツと言って欲しいと
僕は思った。宇宙規模からみると青森ワッツと秋田ノーザンハピネッツは大体同じで、
スタンハンセン氏だったら分厚い眼鏡がないと一緒に見えるだろう。
片付けたものを次開ける可能性、どのくらいなんだろう?
おそらく僕が1日2回マスターベーションをする可能性より少ないはず。
「再び物を出す手間っていうのを考えたことがあるのかい?」と鮒は言った。
新しいものを開封する動画、というのが最近はよく見られる、しかし懐かしいものを
開封する動画、というのは多くない。しかも物語性のない懐かしい物の開封は
さらに少ない、と僕は早口で言った。
「うん、少ないんだ。それが答えなんだ。」と、鮒はエサを食べながら言った。
メダカの餌でも、金魚の餌でも、時にはカメの餌でも食べる鮒の意見はそれなりに
芯が通っていた。
片付ける、という行為は必要なもの、不必要なものを仕分けて、不必要なものを
不必要とする行為で・・・必要なものを必要にする行為だと僕は思った。
必要があるものなら片付けないわけで、不必要なものがなくなったエリアは
寂しい、しかしそこに新たな必要なものを置く行為の始まりが「捨てること」だと
僕は思う。捨てる=得ることの始まりなのかな?と僕は鮒に尋ねた。
「青森ワッツのような物さ」
???
僕は混乱のあまり津軽弁で答えようとした、しかし僕の津軽の知識は
「しまむらとミスド」しかなかった。鮒によれば・・・必要としてても
必要としなくても青森ワッツは選手、スタッフの入れ替えが激しい、それが
幸せなことか不幸なことか判断するのはその人次第で、結果として大体の判断は
できるけれど、捉え方で決まるというものだった。
よくわからないまま、僕は断捨離を終え、ささやかな幸福感で(結局、自分に
とって捨てることはプラスなのだろうか)部屋を後にした。
鮒は言った「弱かろうが、弱かろうが青森ワッツは青森ワッツなんだ」
僕は「そこは弱かろうが、強かろうがでしょう」と鮒に言いかけてやめた。
部屋には風が適切の上限いっぱいに吹いていた。
今日のまとめ
・激しいワッツいじり(加速した)
・部屋がすっきりすると掃除が楽だし、ワクワクする!
・淡水魚飼うの良いですよ、暖房いらないし
次回は
「おでんの具材選手権!」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年9月30日日曜日
2018年9月27日木曜日
陽気にツイッターのメリットを考える、陽気さが溢れて深くは考えない(うん、シューターとしてはいいね)
そもそもですね・・・
ツイッター使いこなせては、ない!
こんばんは、今日は
”陽気にツイッターのメリットを考える、陽気さが溢れて深くは考えない
(うん、シューターとしてはいいね)” というテーマで考えていきますね
まずツイッター使いこなせてない、というところなんですが
・タグ付けしない (広めたいものがない)
・相互フォローあまりしない (様子を伺ってる)
・時折面倒くさくなる (B型)
・フォロワー増えても特にいいことないと思ってる (ものすごい増えれば別)
・意見より人格だと思っている
おそらくですね、今後芸能人のツイッターって緩やかに減少していくと思うんですが
ツイッターに変わるサービスが出るまでは、ツイッターの地位は安泰だと考えます。
SNS全般(ブログも)で自分が思うのは
・SNS(ブログ)はデジタルな手紙である
というところで、これちょっと面白いんですが、人の現物を見る前に内面が結構
わかっちゃうってことなんですよ。たとえばこのブログ見てる人は、このブログ
書いてる人が「マジックミラー号シリーズ」(エッチなDVD)好きだってこと
わかるわけ(唐突な下ネタ)これ凄い話で、自分もそれなりの常識があるわけで
初対面の人にいきなり
「マジックミラー号シリーズのなかでもやはり、人妻ものが~」とか言いませんよ!
「会ったことがないのにもかかわらず、軽く会うより知っていることがある」
(自分の場合現物はブログよりもっとしょうもないですよ、ほんとにふざけてる!)
その内面がわかることで裏目に出る人ってのがいて、芸能人、有名人でも
ツイッターやらないほうがいい人って結構いますよね(イメージと実像の違い
結構あって、さらけ出すことが良いことでもない)
さて、本題のメリット行きます(序章、枕の部分で結構エネルギー使ってる)
自分のツイッターメリットは
・マニアックな同好の士との語らい
・異性の考えにさらりと触れることが出来る
この2点ですね、というかこの2つだけで十分だと思っています。
さっきマジックミラー号(エッチなDVD)について書いたんですが、これを
語れる人はリアルにもいて・・・2人ですかね。ほんとしょうもない下ネタとか
「あの女優スキャンダル起こしたからそっちの世界行きませんかね!」とか
「この前新規オープンした店平日お得です、ショー凄いらしい!」とか
ひどい話ライン(無料通話アプリ)でしたりしてるんですが・・・
同好の士って一人でもいれば十分恵まれてると思うんですよ、増やしたくなるのが
人間なんですが、増やそう!と思うより自分たちが楽しんでる姿を見て
「お、面白そう、仲間に入れてもらっていいですか?」「ブラザーもちろんだぜ!」
っていうスタイルが良いと思うんです。
前アイドルがブログかなんかで言ってたんですが
「プロデューサー気取りは腹が立つ」
わかる!
ついついそうなるんですが・・・スポーツでもなんでもファンはファンのままで
いたほうが良くて、集客とか構成はプロに丸投げで良いと思うんですよね。
「増やすより増える方向で」
なんだか真面目な話になりましたが、数少ない同好の士を見つけられたのは
喜びであります、ありごとうございます
(相互フォローされてないけど「わかる!」「自分もそう!」って人は
話しかけてくださいね、フォローに行くタイミングがわからないんだ!!!)
・異性の考えにさらりと触れることが出来る
これ凄い大事なことです、テストには出ないけどね!!!
自分は男性なんですが、女性好きじゃないですか、それが大きいって言うのは
勿論ですが、女性って新しいことを見つけたり、することが上手くて、考えが
合理的なんです(そうでない人もいっぱいいるけど)
なんかの本で見ましたが「一人の人間は図書館のようなものである」
その「図書館」として考えると
男性は「ジャンルに偏りがあるけど、専門性の高い図書館」
女性は「専門性はそんなないけど多彩なジャンルを取りそろえる図書館」
みたいなとこがあって・・・
今日も45歳くらいの主婦の方はわかってくれると思うんですが、大体の
旦那って「頑固」じゃないですか?(この言い方ちょっと間違ってますよね笑
だいたいの人にとって旦那は一人しかいない!)
頑固システムについて考えたんですが
「頑固な人はだいたい頑固な人といる」
これ面白いですよ、人付き合いが少ないから頑固さが確立されてるっていうのではなく
頑固な人との付き合いが多いから頑固になる。
おじさん=頑固多い おじさん同士でつるむ=頑固さの確立
そんなの僕は嫌だ!(欅坂大好き)
ツイッターでもやっぱりわかるんですが、自分の意見がはっきりしてる人っていて
わりと(笑いがない)議論をしてるのって男性なわけですよ、ツイッターで
笑いのない議論しても無駄だと思うんですよ、どうせなら
手島優さんと磯山さやかさんどっちがいいかとかそういった類の議論が
好きですね(巨乳好きなのは否定しないけど、微乳も好きです、多分時折挟む
下ネタがブログの過疎化の一因!)
異性は「新たな風」をもたらしてくれる存在だと思うんですよ。旦那が
若い子が好きそうな話詳しかったり柔軟だったり、妙に優しかったら
気を付けなはれや!(Wエンジンのネタだ)たまにキャバクラ言ってお気に入りの
子がいる程度ならユルス!(江戸川乱歩さんのネタ)同伴とかアフターしてたら
許さん!それ以上は・・・各家庭にお任せします(ブログ終盤おかしくなりますよね、
多分飽きてるんだと思う)
ってわけでツイッターも良いとこ結構あるじゃないですか、ナイスですよ。
でもブログのほうが楽だしストレスないし楽しいかなーと思ってます、
哲学的な話になりますが「考えをどこまで広げたいか」ってのがキーだと
思っていて、広げたい人にツイッターは向いてるんだと思います。誰でも
「自分の中の正解」って持っていて、それを言ってみる場でもあるのかな、
ただ「自分の中の正解」が「人の不正解」ってほんと多いから、人の事をよく
考える、考えちゃう人はツイッターやらない、カギをかけてやるってのがいいとも
思います。カギをかけてやってたツイッターそれはそれで楽しかったですね笑
「あのチームおかしいでしょう、プロとしてなし!」
「あのコーチ早く辞めさせて!」
「青森ワッツの負け方、弱さはいいやつだ!」(弱かったり、ダメでも良い弱さ、
良いダメさってのはあると思います)
今日のまとめ
・弱くてもかわいい青森ワッツ(あのリス狂気ある!)
次回は
「バスケのコーチって似てますよね?」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
ツイッター使いこなせては、ない!
こんばんは、今日は
”陽気にツイッターのメリットを考える、陽気さが溢れて深くは考えない
(うん、シューターとしてはいいね)” というテーマで考えていきますね
まずツイッター使いこなせてない、というところなんですが
・タグ付けしない (広めたいものがない)
・相互フォローあまりしない (様子を伺ってる)
・時折面倒くさくなる (B型)
・フォロワー増えても特にいいことないと思ってる (ものすごい増えれば別)
・意見より人格だと思っている
おそらくですね、今後芸能人のツイッターって緩やかに減少していくと思うんですが
ツイッターに変わるサービスが出るまでは、ツイッターの地位は安泰だと考えます。
SNS全般(ブログも)で自分が思うのは
・SNS(ブログ)はデジタルな手紙である
というところで、これちょっと面白いんですが、人の現物を見る前に内面が結構
わかっちゃうってことなんですよ。たとえばこのブログ見てる人は、このブログ
書いてる人が「マジックミラー号シリーズ」(エッチなDVD)好きだってこと
わかるわけ(唐突な下ネタ)これ凄い話で、自分もそれなりの常識があるわけで
初対面の人にいきなり
「マジックミラー号シリーズのなかでもやはり、人妻ものが~」とか言いませんよ!
「会ったことがないのにもかかわらず、軽く会うより知っていることがある」
(自分の場合現物はブログよりもっとしょうもないですよ、ほんとにふざけてる!)
その内面がわかることで裏目に出る人ってのがいて、芸能人、有名人でも
ツイッターやらないほうがいい人って結構いますよね(イメージと実像の違い
結構あって、さらけ出すことが良いことでもない)
さて、本題のメリット行きます(序章、枕の部分で結構エネルギー使ってる)
自分のツイッターメリットは
・マニアックな同好の士との語らい
・異性の考えにさらりと触れることが出来る
この2点ですね、というかこの2つだけで十分だと思っています。
さっきマジックミラー号(エッチなDVD)について書いたんですが、これを
語れる人はリアルにもいて・・・2人ですかね。ほんとしょうもない下ネタとか
「あの女優スキャンダル起こしたからそっちの世界行きませんかね!」とか
「この前新規オープンした店平日お得です、ショー凄いらしい!」とか
ひどい話ライン(無料通話アプリ)でしたりしてるんですが・・・
同好の士って一人でもいれば十分恵まれてると思うんですよ、増やしたくなるのが
人間なんですが、増やそう!と思うより自分たちが楽しんでる姿を見て
「お、面白そう、仲間に入れてもらっていいですか?」「ブラザーもちろんだぜ!」
っていうスタイルが良いと思うんです。
前アイドルがブログかなんかで言ってたんですが
「プロデューサー気取りは腹が立つ」
わかる!
ついついそうなるんですが・・・スポーツでもなんでもファンはファンのままで
いたほうが良くて、集客とか構成はプロに丸投げで良いと思うんですよね。
「増やすより増える方向で」
なんだか真面目な話になりましたが、数少ない同好の士を見つけられたのは
喜びであります、ありごとうございます
(相互フォローされてないけど「わかる!」「自分もそう!」って人は
話しかけてくださいね、フォローに行くタイミングがわからないんだ!!!)
・異性の考えにさらりと触れることが出来る
これ凄い大事なことです、テストには出ないけどね!!!
自分は男性なんですが、女性好きじゃないですか、それが大きいって言うのは
勿論ですが、女性って新しいことを見つけたり、することが上手くて、考えが
合理的なんです(そうでない人もいっぱいいるけど)
なんかの本で見ましたが「一人の人間は図書館のようなものである」
その「図書館」として考えると
男性は「ジャンルに偏りがあるけど、専門性の高い図書館」
女性は「専門性はそんなないけど多彩なジャンルを取りそろえる図書館」
みたいなとこがあって・・・
今日も45歳くらいの主婦の方はわかってくれると思うんですが、大体の
旦那って「頑固」じゃないですか?(この言い方ちょっと間違ってますよね笑
だいたいの人にとって旦那は一人しかいない!)
頑固システムについて考えたんですが
「頑固な人はだいたい頑固な人といる」
これ面白いですよ、人付き合いが少ないから頑固さが確立されてるっていうのではなく
頑固な人との付き合いが多いから頑固になる。
おじさん=頑固多い おじさん同士でつるむ=頑固さの確立
そんなの僕は嫌だ!(欅坂大好き)
ツイッターでもやっぱりわかるんですが、自分の意見がはっきりしてる人っていて
わりと(笑いがない)議論をしてるのって男性なわけですよ、ツイッターで
笑いのない議論しても無駄だと思うんですよ、どうせなら
手島優さんと磯山さやかさんどっちがいいかとかそういった類の議論が
好きですね(巨乳好きなのは否定しないけど、微乳も好きです、多分時折挟む
下ネタがブログの過疎化の一因!)
異性は「新たな風」をもたらしてくれる存在だと思うんですよ。旦那が
若い子が好きそうな話詳しかったり柔軟だったり、妙に優しかったら
気を付けなはれや!(Wエンジンのネタだ)たまにキャバクラ言ってお気に入りの
子がいる程度ならユルス!(江戸川乱歩さんのネタ)同伴とかアフターしてたら
許さん!それ以上は・・・各家庭にお任せします(ブログ終盤おかしくなりますよね、
多分飽きてるんだと思う)
ってわけでツイッターも良いとこ結構あるじゃないですか、ナイスですよ。
でもブログのほうが楽だしストレスないし楽しいかなーと思ってます、
哲学的な話になりますが「考えをどこまで広げたいか」ってのがキーだと
思っていて、広げたい人にツイッターは向いてるんだと思います。誰でも
「自分の中の正解」って持っていて、それを言ってみる場でもあるのかな、
ただ「自分の中の正解」が「人の不正解」ってほんと多いから、人の事をよく
考える、考えちゃう人はツイッターやらない、カギをかけてやるってのがいいとも
思います。カギをかけてやってたツイッターそれはそれで楽しかったですね笑
「あのチームおかしいでしょう、プロとしてなし!」
「あのコーチ早く辞めさせて!」
「青森ワッツの負け方、弱さはいいやつだ!」(弱かったり、ダメでも良い弱さ、
良いダメさってのはあると思います)
今日のまとめ
・弱くてもかわいい青森ワッツ(あのリス狂気ある!)
次回は
「バスケのコーチって似てますよね?」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年9月25日火曜日
正論って横パス、バックパスだと思うんですよ、褒めることって攻めのパスだと思うんですよ。レッツゴー攻めのパス!!
「じっくり考えた正論より、とりあえず出た誉め言葉」
民明書房(このネタ大好きなんでわからない人はググるか、魁男塾見てください)
に載ってそうで載ってない迷言!(今考えた)
今日は
”正論って横パス、バックパスだと思うんですよ、
褒めることって攻めのパスだと思うんですよ。レッツゴー攻めのパス!!”
というブログを書いていきますね。
「せっかくだから」こ、これは男女がお酒を飲んだりした帰りに連絡先を
交換するときに出る言葉・・・許せん!
民明書房によると「不純異性交遊は1000里の罰走」というわけで、許されない行為で
ありますが、「とりあえず」連絡先を交換する事あると思います、人って不思議なもので
「とりあえず」連絡先を交換した人と一生の付き合いになったり、お互いが最高だと
思った人でも縁が無かったりすること、よくありますよね。
「とりあえず」の次の言葉選手権ではおそらく「ビール」が首位で、「褒める」は
青森ワッツ的順位だと思います(上位ではない)というか・・・
とりあえず褒めるって日本語としてもしっくり来てないですよね、全然美味しいよりも
しっくり来てない。
でもいいの!!!(4歳くらいの発言)
どうやら「正論」って正しいって話なんですよ、例えば
「青森ワッツは主力選手も移籍しておそらく上位には行かない」
これ正論、実際バスケって試合とか順位がサッカーとか野球より予想しやすいから
大体真面目に予想したらリーグ戦ってある程度は予想の範囲内になる。
「青森ワッツは若い選手が多いし外人選手も良い感じだから大物食いあるよ」
これって、全てが正論じゃないですよね。願望と希望(違いがわからない)の
入り混じった発言で、正論度では最初の発言のほうが正しんですけど、楽しいのは
後のほうですよね(青森ワッツいじり激しい)
ここだ。
正論は面白くないし、鋭すぎる。
鋭いバックパス、横パスは必要かどうか・・・
リスク高すぎです!
体感として、人、物を褒めると得。これは間違いないです。
褒めて腹立たれたことはないですし、褒める場所が違っても笑って終わる。
正論だと、100%正しいこと言ってても怒られること、腹立たれること、ある。
横パス、バックパスって成功率がめちゃくちゃ高いんですがほとんど点には
繋がらない、勝ってるときとかは必要ですが点が欲しい時には有効ではない
(点が、って打とうとしたらテンガってあっさり出た、パソコンに心読まれてる!)
攻めのパス、サッカーだと勝負どころのスルーパスとか、バスケだったら走り
込んだ選手に投げるバックドアパスは成功率はそれほど高くない、しかし
成功すれば点が取れる確率高い、ミスっても即失点はない。
(自陣で横パス、バックパスミスると相当な率で失点する)
攻めてリスクもないパス、それが褒めることだと思うんですよね(^^)/
寒くなってきたじゃないですか、冷えるじゃないですか、天気も悪くなって
くるじゃないですか、暗くなっちゃう時間増えると思うんですよ。そんな時に
横パスはいらないと思うんですよ、守ってもどうせ守り切れない(弱い)んだから
前に出て走りこんできたボイキンス(奥さん、強い)にバウンズパス出せばいいって
話なんですよ(書いていて思ったけどボイキンスよりルブライアンナッシュのほうが
得点力あるから、走りこんできたルブライアンナッシュが正解かも)
まとまりませんが今日のまとめは
・民明書房
・とりあえず褒める
・ボイキンスかルブライアンナッシュ
・ルブライアンナッシュはフルネーム呼び
・バスケ好きそうに見えて秋はあまり行かない
・あっ、ハロウィンのお菓子かわいいですよね
次回は 「豆アジの内臓は取るかそのまま食べるかいまだにわからない」(仮)
です、では良い夜を! naoto:-)
民明書房(このネタ大好きなんでわからない人はググるか、魁男塾見てください)
に載ってそうで載ってない迷言!(今考えた)
今日は
”正論って横パス、バックパスだと思うんですよ、
褒めることって攻めのパスだと思うんですよ。レッツゴー攻めのパス!!”
というブログを書いていきますね。
「せっかくだから」こ、これは男女がお酒を飲んだりした帰りに連絡先を
交換するときに出る言葉・・・許せん!
民明書房によると「不純異性交遊は1000里の罰走」というわけで、許されない行為で
ありますが、「とりあえず」連絡先を交換する事あると思います、人って不思議なもので
「とりあえず」連絡先を交換した人と一生の付き合いになったり、お互いが最高だと
思った人でも縁が無かったりすること、よくありますよね。
「とりあえず」の次の言葉選手権ではおそらく「ビール」が首位で、「褒める」は
青森ワッツ的順位だと思います(上位ではない)というか・・・
とりあえず褒めるって日本語としてもしっくり来てないですよね、全然美味しいよりも
しっくり来てない。
でもいいの!!!(4歳くらいの発言)
どうやら「正論」って正しいって話なんですよ、例えば
「青森ワッツは主力選手も移籍しておそらく上位には行かない」
これ正論、実際バスケって試合とか順位がサッカーとか野球より予想しやすいから
大体真面目に予想したらリーグ戦ってある程度は予想の範囲内になる。
「青森ワッツは若い選手が多いし外人選手も良い感じだから大物食いあるよ」
これって、全てが正論じゃないですよね。願望と希望(違いがわからない)の
入り混じった発言で、正論度では最初の発言のほうが正しんですけど、楽しいのは
後のほうですよね(青森ワッツいじり激しい)
ここだ。
正論は面白くないし、鋭すぎる。
鋭いバックパス、横パスは必要かどうか・・・
リスク高すぎです!
体感として、人、物を褒めると得。これは間違いないです。
褒めて腹立たれたことはないですし、褒める場所が違っても笑って終わる。
正論だと、100%正しいこと言ってても怒られること、腹立たれること、ある。
横パス、バックパスって成功率がめちゃくちゃ高いんですがほとんど点には
繋がらない、勝ってるときとかは必要ですが点が欲しい時には有効ではない
(点が、って打とうとしたらテンガってあっさり出た、パソコンに心読まれてる!)
攻めのパス、サッカーだと勝負どころのスルーパスとか、バスケだったら走り
込んだ選手に投げるバックドアパスは成功率はそれほど高くない、しかし
成功すれば点が取れる確率高い、ミスっても即失点はない。
(自陣で横パス、バックパスミスると相当な率で失点する)
攻めてリスクもないパス、それが褒めることだと思うんですよね(^^)/
寒くなってきたじゃないですか、冷えるじゃないですか、天気も悪くなって
くるじゃないですか、暗くなっちゃう時間増えると思うんですよ。そんな時に
横パスはいらないと思うんですよ、守ってもどうせ守り切れない(弱い)んだから
前に出て走りこんできたボイキンス(奥さん、強い)にバウンズパス出せばいいって
話なんですよ(書いていて思ったけどボイキンスよりルブライアンナッシュのほうが
得点力あるから、走りこんできたルブライアンナッシュが正解かも)
まとまりませんが今日のまとめは
・民明書房
・とりあえず褒める
・ボイキンスかルブライアンナッシュ
・ルブライアンナッシュはフルネーム呼び
・バスケ好きそうに見えて秋はあまり行かない
・あっ、ハロウィンのお菓子かわいいですよね
次回は 「豆アジの内臓は取るかそのまま食べるかいまだにわからない」(仮)
です、では良い夜を! naoto:-)
2018年9月19日水曜日
思い出すこと、時間差で、波。
(このブログは夜深い時間におしゃれな音楽を聴いて書いているので
いつもと違います、わりと深夜の手紙とニュアンス近い)
今年って芸能人の訃報のニュースが多いような気がして、生で見たこともある人が
亡くなったり、ずっといそうな人が亡くなったりするケースが多いような気がします。
人の価値って実は違って、残酷というかなんなんですかね、自分にとって重要な人、
そうでない人っていると思うんです。
ある有名人の方が亡くなった時、自分はその有名人の人に特に思い入れがあったわけでは
ないのですが、ある知り合いがいまして、その人が亡くなった有名人の大ファン
だったなぁとふと思い出したんですよ。
でもその知り合いとは連絡が取れないわけで(男女はそういうこと時折ありますよね)
連絡が取れないから、思いは強くなるわけです。でも思い出って波みたいに
まったく思い出さない凪の日もあれば、強く思い出すときってあって、たまに来る
強い波の日に男性は弱いですね。
青春時代の思い出は強く心に刻まれやすい、って現象があるらしく、確かにそんな
感じがするんですよ。青春時代がいつまでって区切りなのかはわかりませんが、
十代の半ばから二十代最初くらい・・・うーん22才は青春とは別な呼称が
ありそうですね。
思い出が高くなる(価値)こともあると思ってて、だいたい時間がたつと
甘酸っぱくなってるわけです。この前ドトール最高って書いたじゃないですか?
確かにドトールで二十歳くらいの時デートしたな、とか夜遊びする前ドトールで
コーヒー飲んでたな、とか。
地域限定ネタになるんですが、新潟って昔あったものが無くなるってこと多くて、
建物とか店とかって永久にあるわけじゃないから、絶対なくなるんですよ。
建物だと・・・2、30年とかじゃないですか?建物としての寿命を全うするよりも
なんらかの事情で建物(店)が無くなることが多くて、無くなった後に大体
駐車場になって、ビルだった場所に青空が出てるわけですよ、前はビル、ビル、ビルっ
て並びだったけど今はビル、空き地、駐車場、みたいになってる。
人もそうで、これ凄いメカニズムですが・・・人生はドラマっていうじゃないですか?
もう、出演人物がドラマ!ああ、伝わりにくいけど連ドラで言いますと
ドラマって時系列があるじゃないですか?子供時代青年時代壮年時代みたいな、
子供時代だけの登場人物ってのが現実にもいるわけです、いや、もっと細分化
してますよね。自分が主人公だとすると周りに表れる人っていて、結構流動的
なんですよ、ドラマより複雑な流動的さがあるわけで、好もうが好まいが
人間関係は流動的になっていくんですよね。
その流動的なものって絶対止められなくて、しょうがないことなんですが
たまに切なくなるわけ。
夕方帰るときに金木製のにおいがして、近所でカレーのにおいがして、これって
小学生のころと全く同じだよな、と思うことはあっても当時には戻れないし、
当時の登場人物には簡単に会えない。
さすがに眠いのでまとめに入ろうと思うんですが、自分結構
「切なさフェチ」なとこあるんですよ、なかなか心の柔らかい部分があるんですが、
どうやら心の柔らかい部分多めだと苦しい、だからその部分を口にしないことで
生きやすくしてるところがあるんですよね。
ブログだから自分の意見はっきり言えるから書きますと、繊細で感受性が強いと
相当生きにくいはずなんですよ、で、そういう人ってそういう人とつるむわけ、
間違っても体育館で「てめえこの野郎、ふざけやがって帰れ!」とかいう
価値観の人といることはないわけで、ここの捉え方ですよね。
(でも自分はマッチョ価値観の人といるほうが多い、そこまで繊細でもないのかも
しれません!胃腸だけは繊細なんだ・・・)
感傷的(こういうときエモいって表現が楽)になるときはあるのですが、それを
どう処理するかですねー、ということで今日はちょっと感傷的なところを
出してみました。
釣りが好きってのもあるけど、海が好きでたまに見たくなる時があるんです、
海も穏やかな時もあるし荒れてるときあるじゃないですか、釣りをする人はわかると
思うんですが、外がめちゃくちゃ荒れてる日よりその次の日のほうが海が荒れてる
ことってあって、思い出の時間差攻撃はそんな感じだと思いますね。
終盤ブログがグダグダになるのは相変わらずですが、エモさ60%増しブログ
いかがでしたでしょうか?自分は結構好きですね
(こうやって自分に甘いところがピュアな真面目な人ではない)
次回はひたすらふざけようと思います(ブログがカオス)
良い夜を! naoto:-)
いつもと違います、わりと深夜の手紙とニュアンス近い)
今年って芸能人の訃報のニュースが多いような気がして、生で見たこともある人が
亡くなったり、ずっといそうな人が亡くなったりするケースが多いような気がします。
人の価値って実は違って、残酷というかなんなんですかね、自分にとって重要な人、
そうでない人っていると思うんです。
ある有名人の方が亡くなった時、自分はその有名人の人に特に思い入れがあったわけでは
ないのですが、ある知り合いがいまして、その人が亡くなった有名人の大ファン
だったなぁとふと思い出したんですよ。
でもその知り合いとは連絡が取れないわけで(男女はそういうこと時折ありますよね)
連絡が取れないから、思いは強くなるわけです。でも思い出って波みたいに
まったく思い出さない凪の日もあれば、強く思い出すときってあって、たまに来る
強い波の日に男性は弱いですね。
青春時代の思い出は強く心に刻まれやすい、って現象があるらしく、確かにそんな
感じがするんですよ。青春時代がいつまでって区切りなのかはわかりませんが、
十代の半ばから二十代最初くらい・・・うーん22才は青春とは別な呼称が
ありそうですね。
思い出が高くなる(価値)こともあると思ってて、だいたい時間がたつと
甘酸っぱくなってるわけです。この前ドトール最高って書いたじゃないですか?
確かにドトールで二十歳くらいの時デートしたな、とか夜遊びする前ドトールで
コーヒー飲んでたな、とか。
地域限定ネタになるんですが、新潟って昔あったものが無くなるってこと多くて、
建物とか店とかって永久にあるわけじゃないから、絶対なくなるんですよ。
建物だと・・・2、30年とかじゃないですか?建物としての寿命を全うするよりも
なんらかの事情で建物(店)が無くなることが多くて、無くなった後に大体
駐車場になって、ビルだった場所に青空が出てるわけですよ、前はビル、ビル、ビルっ
て並びだったけど今はビル、空き地、駐車場、みたいになってる。
人もそうで、これ凄いメカニズムですが・・・人生はドラマっていうじゃないですか?
もう、出演人物がドラマ!ああ、伝わりにくいけど連ドラで言いますと
ドラマって時系列があるじゃないですか?子供時代青年時代壮年時代みたいな、
子供時代だけの登場人物ってのが現実にもいるわけです、いや、もっと細分化
してますよね。自分が主人公だとすると周りに表れる人っていて、結構流動的
なんですよ、ドラマより複雑な流動的さがあるわけで、好もうが好まいが
人間関係は流動的になっていくんですよね。
その流動的なものって絶対止められなくて、しょうがないことなんですが
たまに切なくなるわけ。
夕方帰るときに金木製のにおいがして、近所でカレーのにおいがして、これって
小学生のころと全く同じだよな、と思うことはあっても当時には戻れないし、
当時の登場人物には簡単に会えない。
さすがに眠いのでまとめに入ろうと思うんですが、自分結構
「切なさフェチ」なとこあるんですよ、なかなか心の柔らかい部分があるんですが、
どうやら心の柔らかい部分多めだと苦しい、だからその部分を口にしないことで
生きやすくしてるところがあるんですよね。
ブログだから自分の意見はっきり言えるから書きますと、繊細で感受性が強いと
相当生きにくいはずなんですよ、で、そういう人ってそういう人とつるむわけ、
間違っても体育館で「てめえこの野郎、ふざけやがって帰れ!」とかいう
価値観の人といることはないわけで、ここの捉え方ですよね。
(でも自分はマッチョ価値観の人といるほうが多い、そこまで繊細でもないのかも
しれません!胃腸だけは繊細なんだ・・・)
感傷的(こういうときエモいって表現が楽)になるときはあるのですが、それを
どう処理するかですねー、ということで今日はちょっと感傷的なところを
出してみました。
釣りが好きってのもあるけど、海が好きでたまに見たくなる時があるんです、
海も穏やかな時もあるし荒れてるときあるじゃないですか、釣りをする人はわかると
思うんですが、外がめちゃくちゃ荒れてる日よりその次の日のほうが海が荒れてる
ことってあって、思い出の時間差攻撃はそんな感じだと思いますね。
終盤ブログがグダグダになるのは相変わらずですが、エモさ60%増しブログ
いかがでしたでしょうか?自分は結構好きですね
(こうやって自分に甘いところがピュアな真面目な人ではない)
次回はひたすらふざけようと思います(ブログがカオス)
良い夜を! naoto:-)
2018年9月18日火曜日
ブログの良さって考えを「置いて」おけるとこだと思うブログ、今日は前半ふざけます!ふざけてバスケの指導者に「帰れっ!」って言われる感じ。
そんなんだったら帰れ!!!
「はいっ!」
(ブログもう終わってしまった・・・)
こんばんは、今日は ”ブログの良さって考えを「置いて」おけるとこだと思うブログ、今日は前半ふざけます!ふざけてバスケの指導者に「帰れっ!」って言われる感じ。”
というテーマで書いていきますね(^O^)
この前車で二時間以上かけてバスケットボール見に行ったんですよ、高校の大会
だったんですが、面白かった・・・しみじみ面白い・・・
新潟って強い高校が複数あって、その戦いだけでも面白いんですが、他県の実力の
ある高校を呼んでの大会だったんですが、見どころ盛沢山なわけですよ。
アマチュアのチームについての言及はどこまでが正解かはわかりませんが
(名前は出さない)良いチーム、良いコーチがいる、それを無料で見れるわけですよ、
関係者様の努力と熱意によるもので、感謝の意を伝えたい!(まじめだ)
「面白いものはお金や労力をかけてでも行く」
車で二時間って結構なドライブじゃないですか?一人だから結構遠いんですよ、
でも面白いものがあるから行く。
「面白くないものは無料でも行かない」
逆に近くでやってる、チケットもらえるものでも面白くないと行かないですよね?
ここです!言いたいのは!!
人の考え(意見)も良いものはお金出してでも欲しいんですが、良くないもの
(自分にとって)ってタダでもいらないんですよ。尊敬するリリーフランキーさんも
「人のこだわりなんか10円でもいらない」って言っているように
不必要な考え、意見はタダでもいらない。
その人の考え(意見)がいっぱい溢れてるのがツイッターで、設定を直せば
いいんでしょうが人のいいね!とかリツイートが自分のタイムラインに流れて
来ることがある、これは危険!
自分にとっての「良い意見」が人にとって「嫌な意見」ってこと結構ある。
意見(考え)をそっと置いておけるのがブログだと思うんですよね。
(今日はPCから改行多めに書いてるのでスマホでは見にくいかもしれませんが
小島よしおさんばりに・・・そんなの関係ねぇ!)(よしおさんは凄い)
ツイッターの場合流れるとさらっと読めちゃうじゃないですか?多くても
140文字なわけで、さらっと全部目に入ることがある。
ブログの場合、例えば誰かがリツイートして流れてきた場合だってリンクを
クリックしないと読めないわけで、ツイッターより読むハードルがあると思うんですよ。
そこがいいんじゃない(みうらじゅんさん風に)
読みたい人だけどうぞ、という謙虚さをブログって持っていて、このブログなんか
謙虚の極みですよ!だってほぼ誰も見てない、アクセス数20を切るときがある
(自分で数回アクセスあるから、真剣に読者0ありうる)
でも、そこがいいんじゃない(二回目)
意見とか考えってそこまで共感を求めるものでもないと考えてて、実際人生で
気の合う人なんて生涯で何十人、多い人でも百とか二百とかですよ、だから
1000人の特に気の入ってないいいね!より1人の強烈ないいね!のほうが
自分は良いと思ってるんです、ってわけで読まれないブログを正当化しました笑
自分はツイッターよりブログ向きな人だと思うんですが、その理由の
大きいとことして「賢くないから」だと分析してるんですよ。だってテレビの
生放送見てるとわかりますが、頭の切れる人って話を振られたらすぐうまいこと
返すじゃないですか?売れてるお笑いの方なんかまさにそうで、準備と瞬発力が
半端ないです、一般の方でもサッと反応して上手いことを言う人もいますが・・・
自分はそこは出来ない! ツイッターは「サッ!」とうまい切り替えしが必要で
有名な人でもガンガン炎上するじゃないですか?ブログの場合考える時間が
あるわけですよ、考えながら書いて、書いた後また見て、ブログによっては数日後に
アップするんですが、何回かチェックできるわけですよ
かしこさの種が足りない自分には適している!
(でもブログの終盤になると飽きてグダグダになるんですけどね)
というわけで、緩やかにブログを推しておきましたが人の好みはそれぞれですし、
合う合わないもあるので、自分に適したSNSなりなんらかをするのが良いという
ことでしょうか。やらないって選択肢も賢いんですよね、なんだか突き詰めていくと
「無」
最強かもしれませんね。
序盤で少し書いた「小島よしお」さんなのですが彼凄い好きなんですよ、あの方は
頭が良く、相当頭が切れる戦略家で、芸能界のポジション取りが上手い
(一発屋をネタにしてますが、子供人気高く、人の事を悪く言わないスタイルは
もっと評価されていいと思う、でもそんなの関係ねぇ!そんなの関係ねぇ!!)
いつか彼の戦略も研究しよう(大体いつかとか今度は実現されない)
次回は
「エロビデオ鑑賞して取り出すときに故障は起こりがち」(仮)です、
では良い夜を! naoto:-)
「はいっ!」
(ブログもう終わってしまった・・・)
こんばんは、今日は ”ブログの良さって考えを「置いて」おけるとこだと思うブログ、今日は前半ふざけます!ふざけてバスケの指導者に「帰れっ!」って言われる感じ。”
というテーマで書いていきますね(^O^)
この前車で二時間以上かけてバスケットボール見に行ったんですよ、高校の大会
だったんですが、面白かった・・・しみじみ面白い・・・
新潟って強い高校が複数あって、その戦いだけでも面白いんですが、他県の実力の
ある高校を呼んでの大会だったんですが、見どころ盛沢山なわけですよ。
アマチュアのチームについての言及はどこまでが正解かはわかりませんが
(名前は出さない)良いチーム、良いコーチがいる、それを無料で見れるわけですよ、
関係者様の努力と熱意によるもので、感謝の意を伝えたい!(まじめだ)
「面白いものはお金や労力をかけてでも行く」
車で二時間って結構なドライブじゃないですか?一人だから結構遠いんですよ、
でも面白いものがあるから行く。
「面白くないものは無料でも行かない」
逆に近くでやってる、チケットもらえるものでも面白くないと行かないですよね?
ここです!言いたいのは!!
人の考え(意見)も良いものはお金出してでも欲しいんですが、良くないもの
(自分にとって)ってタダでもいらないんですよ。尊敬するリリーフランキーさんも
「人のこだわりなんか10円でもいらない」って言っているように
不必要な考え、意見はタダでもいらない。
その人の考え(意見)がいっぱい溢れてるのがツイッターで、設定を直せば
いいんでしょうが人のいいね!とかリツイートが自分のタイムラインに流れて
来ることがある、これは危険!
自分にとっての「良い意見」が人にとって「嫌な意見」ってこと結構ある。
意見(考え)をそっと置いておけるのがブログだと思うんですよね。
(今日はPCから改行多めに書いてるのでスマホでは見にくいかもしれませんが
小島よしおさんばりに・・・そんなの関係ねぇ!)(よしおさんは凄い)
ツイッターの場合流れるとさらっと読めちゃうじゃないですか?多くても
140文字なわけで、さらっと全部目に入ることがある。
ブログの場合、例えば誰かがリツイートして流れてきた場合だってリンクを
クリックしないと読めないわけで、ツイッターより読むハードルがあると思うんですよ。
そこがいいんじゃない(みうらじゅんさん風に)
読みたい人だけどうぞ、という謙虚さをブログって持っていて、このブログなんか
謙虚の極みですよ!だってほぼ誰も見てない、アクセス数20を切るときがある
(自分で数回アクセスあるから、真剣に読者0ありうる)
でも、そこがいいんじゃない(二回目)
意見とか考えってそこまで共感を求めるものでもないと考えてて、実際人生で
気の合う人なんて生涯で何十人、多い人でも百とか二百とかですよ、だから
1000人の特に気の入ってないいいね!より1人の強烈ないいね!のほうが
自分は良いと思ってるんです、ってわけで読まれないブログを正当化しました笑
自分はツイッターよりブログ向きな人だと思うんですが、その理由の
大きいとことして「賢くないから」だと分析してるんですよ。だってテレビの
生放送見てるとわかりますが、頭の切れる人って話を振られたらすぐうまいこと
返すじゃないですか?売れてるお笑いの方なんかまさにそうで、準備と瞬発力が
半端ないです、一般の方でもサッと反応して上手いことを言う人もいますが・・・
自分はそこは出来ない! ツイッターは「サッ!」とうまい切り替えしが必要で
有名な人でもガンガン炎上するじゃないですか?ブログの場合考える時間が
あるわけですよ、考えながら書いて、書いた後また見て、ブログによっては数日後に
アップするんですが、何回かチェックできるわけですよ
かしこさの種が足りない自分には適している!
(でもブログの終盤になると飽きてグダグダになるんですけどね)
というわけで、緩やかにブログを推しておきましたが人の好みはそれぞれですし、
合う合わないもあるので、自分に適したSNSなりなんらかをするのが良いという
ことでしょうか。やらないって選択肢も賢いんですよね、なんだか突き詰めていくと
「無」
最強かもしれませんね。
序盤で少し書いた「小島よしお」さんなのですが彼凄い好きなんですよ、あの方は
頭が良く、相当頭が切れる戦略家で、芸能界のポジション取りが上手い
(一発屋をネタにしてますが、子供人気高く、人の事を悪く言わないスタイルは
もっと評価されていいと思う、でもそんなの関係ねぇ!そんなの関係ねぇ!!)
いつか彼の戦略も研究しよう(大体いつかとか今度は実現されない)
次回は
「エロビデオ鑑賞して取り出すときに故障は起こりがち」(仮)です、
では良い夜を! naoto:-)
2018年9月14日金曜日
bjリーグの良かったところを生活に応用できないかふざけながら考えるブログ(いいこと書いてません、マイケルガーデナー選手くらい自由に書く)
真面目に書くと見せかけて、自分はbjリーグ最終年しか見てないんですよ。
動いてるマイケルガーデナー選手も見た事なし!
ハンフリーさん(すごい)マイケルガーデナーさん(パスださない)
凄いけど捕まった外国人選手、乱闘してみる外国人選手、外人ばっさばっさと
入れ替える監督、安定を捨ててプロになった選手、うさんくさい選手、たたき上げの
コーチなど・・・個性の強すぎる人たちが集まってたって話ですよ!
(のほほんとした顔してシュートが落ちないウェイン・アーノルドさんが好き)
bjより今のBリーグのほうが質が高く、ファンも増え、選手の待遇もいいので
今は良い、まずここは大事です。
ただですね、bjで良かった部分って結構あって、その良さが再確認できるのも
事実。今日はその良さを今後に生かしていく、というブログを書いていきますね。
まずbjリーグの良かったところ1 「お金がない」
これは・・・悪いって言ったら悪い(やっぱり悪い)のですが、お金がないと
人って工夫するんですよ、考え方によってはその工夫が楽しくて、お金持ってるけど
つまらないって状況もあれば、お金ないけど実は楽しいって状況もあると
思うんですよね。節約はクリエイティブな行為!
データが無いから(調べる気もない)細かいとこわかりませんが、スポーツの試合に
チケット代を考えないで行ける人ってそんな多くないと思うんですよ。
例えば・・・・1試合3000円としましょう。
これは僕のドトール1年分の予算ですよ!!!!!!!
コーヒー220円だから月1回ドトール行ってコーヒー飲める。
ドトールのモーニングは390円だから・・・7回もモーニング食べれる!!!
主婦の楽しみ、ランチだとすると1回大体1000円前後じゃないですか?
3回も食べれる!!!!!!! ランチパック!!!!!(ちがう)
ランチは良いですよ、だってディナーで5000円とかするとこだって
ランチなら1000-1800円くらいなわけで、話題になってる店
(主婦の情報網は凄い)2回くらい行けちゃう!!!
3000円あれば飲みにも行けるわけなんですよ、場所によっては何品か
食べ物付けて90分で3000円で行ける店もありますし、ふらっと飲みに行く
分には3000円あれば収まる、飲みにケーションですよ
飲んだら乗るな!!!!!!!!!!!!!!!(時事ネタ)
ここまでのまとめ
・お金の使い方は工夫次第でいろいろあり、楽しみ方もいろいろ
・ランチはお得
・ランチでサラダバー(サラダ食べ放題)は良いですね
bjリーグの良かったところ2 「カオス」
よーし、おじさんマニアックに走っちゃうよー(通報はしないでください)
プロレスでFMWって団体があったんですよ、そこってなんでもありで
異種格闘技戦とデスマッチが共存してるような団体だったんですよ。選手の
レベルも個人差があって、これはちょっと・・・って選手もいれば実力派
(元メジャーでやってた系)もいれば後々メジャーでも活躍する選手が一緒に
やってたりしたんですよ。
いまって均一化してる時代じゃないですか?ファミレスは青森も鹿児島も同じ
メニューだし、アマゾンなら地方でも都会と同じのが買える、それって
良いことなんですが、面白いか面白くないかだったら面白くないほうに行く
行動だと思うんですよね、都会に人が多いのは「多様化を認めてる」からで
地方のほうが多様化を認めても良いはずなのにそんなこともない・・・
パスやドリブルより声が早い、地方は人間より野生動物が多いんだ!(意味不明)
均一化より揃ってないもののほうが好きですね(個人の感想です)
bjリーグの良かったところ3 「たまに凄い人がいる」
これほんと面白いシステムで・・・面白い人が多かった。
バスケの方って高学歴な人が多くて、いい大学行っていい就職先に行ってる人が
多いと思うんですが、プロでバスケをやりてぇんだ!って言って良いところから
bjに挑戦してる人結構いて、そんな志を持った人がつまらない人間のわけが
ないじゃないですか、コーチもそうで安定よりも自分の道を進みたいって言って
bjでやってる人いますもんね。
たまに、というところがポイントで、なんでも最初の時期ってレベルが不ぞろい
なんですよ、時間がたって規模が大きくなってくるとレベルも均等化されてくる
わけですよ、音楽でよくあると思うんですがファーストアルバムの時
粗削りでかっこよかった(音もあまり良くない)けど、メジャーから
セカンドアルバム出すと音とかは良くなってるんですが、魅力がなくなってる
バンド結構ありますよね。それはターゲットの数を増やしたからだと見ていて・・・
「bjリーグの規模が心地よかったって人、実は結構いた説」唱えたい!
先生怒らないから、そう感じた人手をあげて・・・
あげないと帰れませんよ・・・
誰もいないんですかー??
いないわけがないだろうが!この野郎!ふざけやがって!!(逆切れ)
というわけで、お金が無くてカオスでたまに凄い人がいる(こう書くとあまり
良いことない気もする)リーグだと思ったんですよ、今のリーグのほうが
良いってことなんですが当時はそれはそれでよくて、今にない良さもあったという
話ですね。
自分がバスケ見だしたのはbj最後の年で、この年に見始めたのは物凄い
幸運だったんですよ。練習を見学するのも数人で、小さな体育館で監督に
ビシビシ鍛えられるのを見て、試合も巡業スタイルだからいろんなところで見れたし、
沢山の恩恵を受けているんです、時代は変わるからこの先カオス感があるものって
少なくなる(でもなくならない、小規模で盛り上がるものは増えると思う)のですが
bjリーグで楽しんだこと、学んだことを胸にこれからもふざけていきたい、
という感じですね。
今日のまとめ
・カオスさを生かす方向で
・人に適している規模というものはある
・bjは優しかった
・規模が大きくなると均一化して、サイトのつくりだとかチームのやりかたが
似てくるのですが、どうやら自分はそれをあまり好まない人種らしい
・ダメでも頑張る!とにかくやってみる!のがbj的思考では?
次回は「河内さん、好きだなー」(仮)です。
では良い夜を! naoto:-)
動いてるマイケルガーデナー選手も見た事なし!
ハンフリーさん(すごい)マイケルガーデナーさん(パスださない)
凄いけど捕まった外国人選手、乱闘してみる外国人選手、外人ばっさばっさと
入れ替える監督、安定を捨ててプロになった選手、うさんくさい選手、たたき上げの
コーチなど・・・個性の強すぎる人たちが集まってたって話ですよ!
(のほほんとした顔してシュートが落ちないウェイン・アーノルドさんが好き)
bjより今のBリーグのほうが質が高く、ファンも増え、選手の待遇もいいので
今は良い、まずここは大事です。
ただですね、bjで良かった部分って結構あって、その良さが再確認できるのも
事実。今日はその良さを今後に生かしていく、というブログを書いていきますね。
まずbjリーグの良かったところ1 「お金がない」
これは・・・悪いって言ったら悪い(やっぱり悪い)のですが、お金がないと
人って工夫するんですよ、考え方によってはその工夫が楽しくて、お金持ってるけど
つまらないって状況もあれば、お金ないけど実は楽しいって状況もあると
思うんですよね。節約はクリエイティブな行為!
データが無いから(調べる気もない)細かいとこわかりませんが、スポーツの試合に
チケット代を考えないで行ける人ってそんな多くないと思うんですよ。
例えば・・・・1試合3000円としましょう。
これは僕のドトール1年分の予算ですよ!!!!!!!
コーヒー220円だから月1回ドトール行ってコーヒー飲める。
ドトールのモーニングは390円だから・・・7回もモーニング食べれる!!!
主婦の楽しみ、ランチだとすると1回大体1000円前後じゃないですか?
3回も食べれる!!!!!!! ランチパック!!!!!(ちがう)
ランチは良いですよ、だってディナーで5000円とかするとこだって
ランチなら1000-1800円くらいなわけで、話題になってる店
(主婦の情報網は凄い)2回くらい行けちゃう!!!
3000円あれば飲みにも行けるわけなんですよ、場所によっては何品か
食べ物付けて90分で3000円で行ける店もありますし、ふらっと飲みに行く
分には3000円あれば収まる、飲みにケーションですよ
飲んだら乗るな!!!!!!!!!!!!!!!(時事ネタ)
ここまでのまとめ
・お金の使い方は工夫次第でいろいろあり、楽しみ方もいろいろ
・ランチはお得
・ランチでサラダバー(サラダ食べ放題)は良いですね
bjリーグの良かったところ2 「カオス」
よーし、おじさんマニアックに走っちゃうよー(通報はしないでください)
プロレスでFMWって団体があったんですよ、そこってなんでもありで
異種格闘技戦とデスマッチが共存してるような団体だったんですよ。選手の
レベルも個人差があって、これはちょっと・・・って選手もいれば実力派
(元メジャーでやってた系)もいれば後々メジャーでも活躍する選手が一緒に
やってたりしたんですよ。
いまって均一化してる時代じゃないですか?ファミレスは青森も鹿児島も同じ
メニューだし、アマゾンなら地方でも都会と同じのが買える、それって
良いことなんですが、面白いか面白くないかだったら面白くないほうに行く
行動だと思うんですよね、都会に人が多いのは「多様化を認めてる」からで
地方のほうが多様化を認めても良いはずなのにそんなこともない・・・
パスやドリブルより声が早い、地方は人間より野生動物が多いんだ!(意味不明)
均一化より揃ってないもののほうが好きですね(個人の感想です)
bjリーグの良かったところ3 「たまに凄い人がいる」
これほんと面白いシステムで・・・面白い人が多かった。
バスケの方って高学歴な人が多くて、いい大学行っていい就職先に行ってる人が
多いと思うんですが、プロでバスケをやりてぇんだ!って言って良いところから
bjに挑戦してる人結構いて、そんな志を持った人がつまらない人間のわけが
ないじゃないですか、コーチもそうで安定よりも自分の道を進みたいって言って
bjでやってる人いますもんね。
たまに、というところがポイントで、なんでも最初の時期ってレベルが不ぞろい
なんですよ、時間がたって規模が大きくなってくるとレベルも均等化されてくる
わけですよ、音楽でよくあると思うんですがファーストアルバムの時
粗削りでかっこよかった(音もあまり良くない)けど、メジャーから
セカンドアルバム出すと音とかは良くなってるんですが、魅力がなくなってる
バンド結構ありますよね。それはターゲットの数を増やしたからだと見ていて・・・
「bjリーグの規模が心地よかったって人、実は結構いた説」唱えたい!
先生怒らないから、そう感じた人手をあげて・・・
あげないと帰れませんよ・・・
誰もいないんですかー??
いないわけがないだろうが!この野郎!ふざけやがって!!(逆切れ)
というわけで、お金が無くてカオスでたまに凄い人がいる(こう書くとあまり
良いことない気もする)リーグだと思ったんですよ、今のリーグのほうが
良いってことなんですが当時はそれはそれでよくて、今にない良さもあったという
話ですね。
自分がバスケ見だしたのはbj最後の年で、この年に見始めたのは物凄い
幸運だったんですよ。練習を見学するのも数人で、小さな体育館で監督に
ビシビシ鍛えられるのを見て、試合も巡業スタイルだからいろんなところで見れたし、
沢山の恩恵を受けているんです、時代は変わるからこの先カオス感があるものって
少なくなる(でもなくならない、小規模で盛り上がるものは増えると思う)のですが
bjリーグで楽しんだこと、学んだことを胸にこれからもふざけていきたい、
という感じですね。
今日のまとめ
・カオスさを生かす方向で
・人に適している規模というものはある
・bjは優しかった
・規模が大きくなると均一化して、サイトのつくりだとかチームのやりかたが
似てくるのですが、どうやら自分はそれをあまり好まない人種らしい
・ダメでも頑張る!とにかくやってみる!のがbj的思考では?
次回は「河内さん、好きだなー」(仮)です。
では良い夜を! naoto:-)
2018年9月8日土曜日
ドトールさんが好きなんですが、ドトールさんの絶妙な立ち位置って良いですよねって言うブログ
こんばんは(^O^)
昔タバコを吸っていて、タバコと合うのってコーヒーですよね。
タバコをやめてもコーヒーを飲む習慣は残っていて、時々喫茶店に行きたくなります。
喫茶店、となると個人の好みの問題になります。まずチェーン店に行くか個人の店に
行くかで選択肢があって・・・どっちも好きなんですよ、というか味にこだわりが
あまりないので雰囲気で決めるという感じです。
チェーン店の場合、おそらく一番強いのがスタバ、2番手は地域によって変わってくると
見ていて、新潟ですとタリーズ、コメダ、ドトール、サンマルクあたりが争ってるのでは
ないでしょうか?(都会はもっと種類があり多様化してる)
今日はスタバさんとドトールさんの戦い方の違いについて考えるのですが、
スタバさんの戦い方ってあるんですよね(ビジネス書とかで見れます)出店とか
品質だとかメニューとかに高度な戦略使ってて、接客も凄いじゃないですか?
コーヒーにメッセージ添えたりもする・・・あとメニューがとにかくファッショナブルに
感じますね、何とかフラペチーノとかもうコーヒーの要素以外でも強い!
ドトールさんって駅前とかにあるイメージで、そんな主張をしないんですよ
(してるのだろうけど慎ましく見える)店とかメニューの彩りもスタバさんほど
華やかではない、しかし暖かい感じがある。勝手に思ってるんですが
ドトールさんって無理に一番狙いに来てないような気がするんですよ。
コーヒーチェーンで一番を狙うのは相当大変で、多分ハイリスクハイリターンだと
思ってて、それをやってるのがスタバさん。ドトールさんの場合リターンを確実に
取るって戦略実行してる気がするんですよね。
まずドトールさんはコーヒーが安い(220円)これってコーヒーショップの中では
かなり安い部類なんですよ、確かスタバさんは300円、タリーズさん310円
コメダさんはもうちょっと高いんですよね。あっミスドさんは270円でおかわり
出来るって話でこれは子供連れのお母さんにはありがたい!
コンビニのコーヒーも勢力を伸ばしていて(味も良い)これって100円くらいですよね、コーヒーの競争激しいですよね(書きながら気づく)
個人の喫茶店だとだいたい400円くらいで、ホテルなようなところは1000円
だったりもします、コーヒー一杯の適正価格は場所によって変わるって感じですね。
ここまでまとめると(自分の考え)
・ドトールさんは堅実な戦略をとっている
・コーヒーの適正な値段はいまいちわからない
・味は大差ないのではないか?
スタバさんとドトールさんの大きな違いは「解放感」だと思っていて、
スタバさんの場合って外で飲むスペースもありますし、コーヒーを入れるカップが
ある種のブランド感あって、持ち運んで「見せて」飲むようなところがあると
思うんですよ。
ドトールさんっていい意味で「閉鎖的」なところがあって室内で完結するところが
あると思うんですね、だから一人でじっくり本とかよんだり、穏やかになりたいとき
すごい行きたくなるわけです!
そしてさっき書いたコーヒーの価格、ここがポイントで、300円のコーヒーを
2回飲むと600円、220円のコーヒーを2回飲むと440円。
スタバさんに3回行くとドトールさんに4回行けるってことなんですよね、
だから習慣的に喫茶店行きたい人にドトールさん愛用者多いと思うんです・・・
しかもモーニングがあってドトールのモーニング(朝10時半まで)はSサイズの
コーヒーとサンドウィッチ、ジャーマンドック込みで390円・・・
この価格設定はうますぎる・・・!
人間って錯覚するんですよ、10円20円安いだけで物凄い得したような気分に
なったり(ポイントカード系でよくある)することがよくある。
冷静に考えてコーヒーが300円だとしてサンドウィッチを付けたら朝のお得
価格だとしても500円くらいとりそうなものを・・・390円!(安い)
だんだんドトールさんのまわしものみたいになってますが、何ももらってません!
ください!
というわけで、価格と派手なことをやらない戦略のドトールさん好きなんですよね。
さんざんサンドウィッチがつくモーニングお得!と書いておきながら自分の
お気に入りはコーヒー(220円)とスウィートポテト(140円、レジ横で
物凄い愛想を振りまいててつい買ってしまう)なんです、もうねドトールさんって
そんなカラフルじゃない場所にあることがあって、そういう店の二階からコーヒー
飲む秋、冬は至高のひと時ですね。。
今度ドトールカード購入したら追ってドトールさんの良さを語りたいと思います。
では良い夜を! naoto:-)
昔タバコを吸っていて、タバコと合うのってコーヒーですよね。
タバコをやめてもコーヒーを飲む習慣は残っていて、時々喫茶店に行きたくなります。
喫茶店、となると個人の好みの問題になります。まずチェーン店に行くか個人の店に
行くかで選択肢があって・・・どっちも好きなんですよ、というか味にこだわりが
あまりないので雰囲気で決めるという感じです。
チェーン店の場合、おそらく一番強いのがスタバ、2番手は地域によって変わってくると
見ていて、新潟ですとタリーズ、コメダ、ドトール、サンマルクあたりが争ってるのでは
ないでしょうか?(都会はもっと種類があり多様化してる)
今日はスタバさんとドトールさんの戦い方の違いについて考えるのですが、
スタバさんの戦い方ってあるんですよね(ビジネス書とかで見れます)出店とか
品質だとかメニューとかに高度な戦略使ってて、接客も凄いじゃないですか?
コーヒーにメッセージ添えたりもする・・・あとメニューがとにかくファッショナブルに
感じますね、何とかフラペチーノとかもうコーヒーの要素以外でも強い!
ドトールさんって駅前とかにあるイメージで、そんな主張をしないんですよ
(してるのだろうけど慎ましく見える)店とかメニューの彩りもスタバさんほど
華やかではない、しかし暖かい感じがある。勝手に思ってるんですが
ドトールさんって無理に一番狙いに来てないような気がするんですよ。
コーヒーチェーンで一番を狙うのは相当大変で、多分ハイリスクハイリターンだと
思ってて、それをやってるのがスタバさん。ドトールさんの場合リターンを確実に
取るって戦略実行してる気がするんですよね。
まずドトールさんはコーヒーが安い(220円)これってコーヒーショップの中では
かなり安い部類なんですよ、確かスタバさんは300円、タリーズさん310円
コメダさんはもうちょっと高いんですよね。あっミスドさんは270円でおかわり
出来るって話でこれは子供連れのお母さんにはありがたい!
コンビニのコーヒーも勢力を伸ばしていて(味も良い)これって100円くらいですよね、コーヒーの競争激しいですよね(書きながら気づく)
個人の喫茶店だとだいたい400円くらいで、ホテルなようなところは1000円
だったりもします、コーヒー一杯の適正価格は場所によって変わるって感じですね。
ここまでまとめると(自分の考え)
・ドトールさんは堅実な戦略をとっている
・コーヒーの適正な値段はいまいちわからない
・味は大差ないのではないか?
スタバさんとドトールさんの大きな違いは「解放感」だと思っていて、
スタバさんの場合って外で飲むスペースもありますし、コーヒーを入れるカップが
ある種のブランド感あって、持ち運んで「見せて」飲むようなところがあると
思うんですよ。
ドトールさんっていい意味で「閉鎖的」なところがあって室内で完結するところが
あると思うんですね、だから一人でじっくり本とかよんだり、穏やかになりたいとき
すごい行きたくなるわけです!
そしてさっき書いたコーヒーの価格、ここがポイントで、300円のコーヒーを
2回飲むと600円、220円のコーヒーを2回飲むと440円。
スタバさんに3回行くとドトールさんに4回行けるってことなんですよね、
だから習慣的に喫茶店行きたい人にドトールさん愛用者多いと思うんです・・・
しかもモーニングがあってドトールのモーニング(朝10時半まで)はSサイズの
コーヒーとサンドウィッチ、ジャーマンドック込みで390円・・・
この価格設定はうますぎる・・・!
人間って錯覚するんですよ、10円20円安いだけで物凄い得したような気分に
なったり(ポイントカード系でよくある)することがよくある。
冷静に考えてコーヒーが300円だとしてサンドウィッチを付けたら朝のお得
価格だとしても500円くらいとりそうなものを・・・390円!(安い)
だんだんドトールさんのまわしものみたいになってますが、何ももらってません!
ください!
というわけで、価格と派手なことをやらない戦略のドトールさん好きなんですよね。
さんざんサンドウィッチがつくモーニングお得!と書いておきながら自分の
お気に入りはコーヒー(220円)とスウィートポテト(140円、レジ横で
物凄い愛想を振りまいててつい買ってしまう)なんです、もうねドトールさんって
そんなカラフルじゃない場所にあることがあって、そういう店の二階からコーヒー
飲む秋、冬は至高のひと時ですね。。
今度ドトールカード購入したら追ってドトールさんの良さを語りたいと思います。
では良い夜を! naoto:-)
2018年9月6日木曜日
青森ワッツをとにかく肯定して褒めるだけのブログ(ふまじめな方用ブログ)
今日は(も)ためになること、いいこと書いてありません!!!!!
では、青森ワッツをとにかく肯定して、褒めるブログ始めます(^O^)
青森ワッツのいいところ1 「あんまり強くない」
これはいいところというかプロチームなのでダメなところでもあるんですが、
よく考えると「あまり強くないということはこれから強くなる道しかない」
伸びしろです!!!!
強くない(弱い)ということはこれから強くなるのが見れるということで、
恋愛においては「知り合って連絡先交換したくらい」の状況です、夢しかない!!!
青森ワッツのいいところ2 「造語の名前の中ではかっこいい」
これ大人な話だと思うんですが、日本って「商標」とかがあって、名前が被ると
使えなかったりするんですよね、だから造語が多くてスポーツチームは特にそう。
そして造語でもやたら長かったり、覚えにくかったり、言いにくいの結構あります!
青森ワッツ! 言いやすい! (由来調べる気もない)
青森ワッツの良いところ3 「マスコットがじわじわくる」
あのマスコット(デッチ?)リスですよね?(調べる気が無い)リスのマスコットって
サッカーの大宮アルディージャのマスコットのようにとてもかわいいんですよ
(気になったら検索してください、かわいいから)でもデッチ氏・・・
そこまでかわいくない!(直球)
色合いが茶色で髪の毛が黒なんですが、どうみてもせんべい的色合いにしか見えない
そこがいい。。。 あんまりかわいくないな、かわいくないな、あれ?よく見ると
ちょっとかわいいかも・・・(恋)
青森ワッツの良いところ4 「いろんなところで試合してる」
某偉い人(好きでも嫌いでもない)がホーム戦は80%同じアリーナでやるべきって
言ってますが、青森ワッツ巡業スタイルですよね?いろんなところで試合してる。
それ、脳に良い!ナイス!!
脳って同じことをやってると喜ばないそうで、スポーツの試合もだいたい同じところに
通うじゃないですか?マンネリするじゃないですか?青森ワッツマンネリさせない!
これ夫婦だったら長続きするんじゃないですかね(てきとう)
青森ワッツのいいところ5 「ユニフォームがかっこいい」
そのままです。
青森ワッツの良いところ6 「選手の入れ替わりが激しい」
選手若いですよね、ピチピチしてますよね、まるで若鮎!
お給料が高くなったら他のチームに移籍するとかいう大人な話は置いときまして、
選手が入れ替わると、毎年新たな選手覚える必要に迫られるわけですよ
脳に良い!(二回目) そして感情の機微も学べる。人は出会いがあって別れが
あります、その貴重さを青森ワッツは教えてくれる。。。(しみじみ)
青森ワッツの良いところ7 「となりがハピネッツとレバンガ」
どっちも一部なんですよ、ワッツより強いのですが、ある程度強いチームが
近くにいることで切磋琢磨でき、強くなる。高校野球の大阪桐蔭は滅茶苦茶強いのですが
同じ府内に履正社のような強いライバルがいることで力をあげているように、
ハピネッツとレバンガが近くにいることはメリット。
青森ワッツの良いところ8 「青森は学生の強豪チームがある」
ワッツは弱いです(直球)それをすべて肯定するのは無理です、でも・・・
青森県内にはバスケで東北王者になった津軽中、高校サッカーで屈指の実力のある
青森山田があります、ワッツにつかれたら学生チームを見るのも面白いです。
特に全国行くレベルだと本当に面白い、なんでも一つの柱ではなく複数の柱が
あったほうが精神的にも良いと思います。
青森ワッツの良いところ9 「プロバスケチームである」
これちょっと深いんですが、プロ野球、プロサッカーチームで勝とうとすると相当な
予算が必要です、たしかJリーグで2部のチームでも人件費10億円こえてる
チームが複数あるんですよ。プロバスケで売り上げが一番なのは千葉の14億とかで
バスケのほうが全然お金かからず勝てるってことなんですよ、だから人口の少ない
地域が勝とうとするならバスケが一番割が良いわけで、冬の厳しすぎる地域に
プロバスケのチームがあるってのは本当にいいことだと思います。冬厳しい地域って
大体ネガティブな要因が多くて、それを改善してくれるのはバスケだと思うんです。
バスケの試合でいろんなとこ行って、人と話して、喜んだり悲しんだり(ワッツは
やや悲しみ多い)することは体にもいいじゃないですか?
青森ワッツは青森ワッツであるだけで良いんです。
グダグダになりましたが、津軽中、青森山田に期待大ですね(^O^)
では、青森ワッツをとにかく肯定して、褒めるブログ始めます(^O^)
青森ワッツのいいところ1 「あんまり強くない」
これはいいところというかプロチームなのでダメなところでもあるんですが、
よく考えると「あまり強くないということはこれから強くなる道しかない」
伸びしろです!!!!
強くない(弱い)ということはこれから強くなるのが見れるということで、
恋愛においては「知り合って連絡先交換したくらい」の状況です、夢しかない!!!
青森ワッツのいいところ2 「造語の名前の中ではかっこいい」
これ大人な話だと思うんですが、日本って「商標」とかがあって、名前が被ると
使えなかったりするんですよね、だから造語が多くてスポーツチームは特にそう。
そして造語でもやたら長かったり、覚えにくかったり、言いにくいの結構あります!
青森ワッツ! 言いやすい! (由来調べる気もない)
青森ワッツの良いところ3 「マスコットがじわじわくる」
あのマスコット(デッチ?)リスですよね?(調べる気が無い)リスのマスコットって
サッカーの大宮アルディージャのマスコットのようにとてもかわいいんですよ
(気になったら検索してください、かわいいから)でもデッチ氏・・・
そこまでかわいくない!(直球)
色合いが茶色で髪の毛が黒なんですが、どうみてもせんべい的色合いにしか見えない
そこがいい。。。 あんまりかわいくないな、かわいくないな、あれ?よく見ると
ちょっとかわいいかも・・・(恋)
青森ワッツの良いところ4 「いろんなところで試合してる」
某偉い人(好きでも嫌いでもない)がホーム戦は80%同じアリーナでやるべきって
言ってますが、青森ワッツ巡業スタイルですよね?いろんなところで試合してる。
それ、脳に良い!ナイス!!
脳って同じことをやってると喜ばないそうで、スポーツの試合もだいたい同じところに
通うじゃないですか?マンネリするじゃないですか?青森ワッツマンネリさせない!
これ夫婦だったら長続きするんじゃないですかね(てきとう)
青森ワッツのいいところ5 「ユニフォームがかっこいい」
そのままです。
青森ワッツの良いところ6 「選手の入れ替わりが激しい」
選手若いですよね、ピチピチしてますよね、まるで若鮎!
お給料が高くなったら他のチームに移籍するとかいう大人な話は置いときまして、
選手が入れ替わると、毎年新たな選手覚える必要に迫られるわけですよ
脳に良い!(二回目) そして感情の機微も学べる。人は出会いがあって別れが
あります、その貴重さを青森ワッツは教えてくれる。。。(しみじみ)
青森ワッツの良いところ7 「となりがハピネッツとレバンガ」
どっちも一部なんですよ、ワッツより強いのですが、ある程度強いチームが
近くにいることで切磋琢磨でき、強くなる。高校野球の大阪桐蔭は滅茶苦茶強いのですが
同じ府内に履正社のような強いライバルがいることで力をあげているように、
ハピネッツとレバンガが近くにいることはメリット。
青森ワッツの良いところ8 「青森は学生の強豪チームがある」
ワッツは弱いです(直球)それをすべて肯定するのは無理です、でも・・・
青森県内にはバスケで東北王者になった津軽中、高校サッカーで屈指の実力のある
青森山田があります、ワッツにつかれたら学生チームを見るのも面白いです。
特に全国行くレベルだと本当に面白い、なんでも一つの柱ではなく複数の柱が
あったほうが精神的にも良いと思います。
青森ワッツの良いところ9 「プロバスケチームである」
これちょっと深いんですが、プロ野球、プロサッカーチームで勝とうとすると相当な
予算が必要です、たしかJリーグで2部のチームでも人件費10億円こえてる
チームが複数あるんですよ。プロバスケで売り上げが一番なのは千葉の14億とかで
バスケのほうが全然お金かからず勝てるってことなんですよ、だから人口の少ない
地域が勝とうとするならバスケが一番割が良いわけで、冬の厳しすぎる地域に
プロバスケのチームがあるってのは本当にいいことだと思います。冬厳しい地域って
大体ネガティブな要因が多くて、それを改善してくれるのはバスケだと思うんです。
バスケの試合でいろんなとこ行って、人と話して、喜んだり悲しんだり(ワッツは
やや悲しみ多い)することは体にもいいじゃないですか?
青森ワッツは青森ワッツであるだけで良いんです。
グダグダになりましたが、津軽中、青森山田に期待大ですね(^O^)
登録:
投稿 (Atom)