ブログ、久々!(1週間書いたから反動が来た)
最近インスタ派です https://www.instagram.com/moeine1114/?hl=ja
(よかったらフォローしてください笑)
今日は
”クリスマスの夜に「縁」というシステムを真剣にふざけながら考えるブログ”
というテーマで書いていきますね。
年末、年始の週末にバスケ見に行こうと思ったんですよ、そしたら
「日程は自分に合わせてくれない」という事実を確認したんですね。
ちょっと遠出して(新潟からだと新潟以外のチーム見るの遠出ですよね)行こうと
思っても丁度いい試合があまりない(1試合あったのでここに照準を定めた)
逆に考えますと「行こうと思ってすんなり行ける物」って価値が高いんですよね。
これは人でもそうで、「すんなり会える人」と「なかなか会えない人」っていうのが
あると思うんですよ、異性の話になるとちょっと話が難しくなるのですが
(異性の場合は会おうという意思に強弱が出てしまうので、自分の場合わかりやすい)
なぜかタイミングが合わないって人いるじゃないですか?
その「タイミングの悪さ」にどうやら大きな意味が込められているような気がする!
例えば、このブログ今読んでる人0-2人くらいなんですよ、多くて2人。
その2人の中ですら「ブログとのタイミングが合わない」時ってあると思うんですよ、
「今忙しいからくだらない文読んでる状態じゃない」とか
「人となんらかの事情で疎遠になったから縁という話聞きたくない」とか
人はそれぞれ違うリズム、違う機嫌で生きているため
「なんとなく合わない」が普通なのではないか?
哲学的になってきてる!
そして「なんとなく合わない」を埋めるものってあって、それが「好意」なんだと
思います。結婚も離婚もしたことないんですが、おそらく「なんとなく合わない」を
寄せきれなくなって、「合わない」になって崩壊。
実際ですね「自分と違ったものを持った人」って魅力的なんですよ、違いが魅力、
でも距離感の問題で近すぎると難しいとこ出ちゃうんじゃないかな?
それで、今の流れって「浅く複数」のつながりなんですよ、じっくりコトコト
近い距離でじっくり付き合うよりも、遠火でじわじわ付き合う(なんか意味不明)
のが今の流れで、それが「おひとりさま」のような文化にもつながってるんだと思う。
距離が近いと傷つくことも多いから・・・・(遠い目)
好意=100%の肯定でもないしね、いろんな好きがあってその好きの意味は
違うから(エモいですね)
で、です。
「縁のある人の出現方法」
これはやっぱり謎!
出会いを多くする、自分を磨く、という方法で出現率は多分上がるんですが、
出てくるタイミングが読めないわけですよ。努力と同じで
「努力頑張ってます!」状態の時結果が出ないで、一拍おいてから結果が出るような
感じなんだと思います。深追いしたり、焦ったり、弱ったりすると多分良くないのかも。
最近は「人生はドラマ」だと思うんですよ、ドラマって10回前後あるわけ
じゃないですか?最初から最後まで出てくる人ってそんないないじゃないですか?
1話だけ出てくる人とか、ちょっとしか出ないのに話に大きな影響を与える人とか
いるじゃないですか?それだと思う。
クリスマスにフラれたってことはないんですが、約束を残したままフラれるって
ことは誰でもあると思うんです、続いてたら来月温泉旅行行ったんだろうなとか、
新しい店できるからいくはずだったんだろうなとか、それ追いたくなるじゃないですか?
(男性は特に)でももう終わったものは終わりで、出てこない俳優さんは
そこまでの役目だったということなんでしょう(頭ではわかってるけど簡単に
切り替えられるものでもない)
逆に「ドラマはある程度の出演者が常時いる」と、考えると結構前向きなんですよね。
ドラマで人がいな過ぎてスカスカって事態あまり見ないし、テラスハウス
(モンスターハウスでも可)だって誰かが抜けたら誰かが入る、縁ってそういうこと
なんだと思います。だから・・・自然に任せるのがいいのかな。
でも自分の行動によって「出演者」変わってくるんですよね、大きな流れは
あるけど、自分次第で「出演者」は変更が効く、バスケで言ったら
「タイムアウト」は出来る状態で、流れを変えることは出来る。
なにがいいたいか自分でも混乱!(夜遅くに書くから・・・)
自分の戦略としては「あるものを大事に」ですね、ものの輝きって違って、
物凄く輝いてるものが遠くにあったりするんですよ、でも遠いものって遠い理由が
あるんだと考えます、遠いものを簡単に追える立場(毎週新幹線でどんどん
移動する)とかだったらそれは「あるもの」だけど、そうでなかったら
「あるけどないもの」なのかもしれない。近くでは輝いているものが見つからないけど、
ちょっと離れてみたら輝いてることは絶対あるはずで、適切な距離感のなかに
幸せはあるんだと考えます(なんか詩的ですね)
ほんと、考えてても結果が出ませんが「縁」ってシステム面白いですよね。
多分バスケと同じで「失ってすぐ!」とか「きつい時間帯!」に新たな登場人物が
潜んでるのかもしれませんね、イケイケの時やノリノリの時(同じだな)にも
登場人物は出てくるんですが、本当に大切なものは「さらっと」出現するように
思いますね(^O^)
次回、年内書けるかな?多分かけないのですが来週また更新しますね!
では良い夜を! naoto:-)
2018年12月26日水曜日
2018年12月8日土曜日
7日間ブログを毎日書いて気付いたこと
特になし!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
4文字とびっくりマークで終了したのですが、7日間ブログを続けて書いた
感想とわかったことを書いていきますね(今書いて7+1ですね(^O^))
まずわかったのは
「大変である」ということで、
自分の場合ブログに30分から90分くらいかけてるんですよ、この7日間の
ブログでは90分はなく、長くても60分くらいかけて書いてる感じですね。
毎日30-60分使うのは結構大変。
書いてて気づいたんですが毎日書くと「コンパクト」になるんですよ、これは
良いとこと悪いとこがどっちもあって、いいのかどうかちょっとわからない。
次の気づきは
「考えは枯渇しない」
アイディアって限度があるような気がして、ネタも枯れると思っていたのですが、
どうやらそんなこともなくて、「自分!」を強く出すと行き詰ると思うのですが、
自分を出しすぎなければ山から湧いた水のように、ネタは枯れない気がします。
以前あるスポーツの選手が語っていた
「年を取って衰えるというより、試合に出ないことで衰える」理論に近くて、
適切に使えば衰えは大丈夫だと思います、ジョギングとかと一緒で、
やりすぎると体に悪い、やらなすぎても体がなまる、適度にやれば体に良い。
その適度さって人によって違って、ブログに関して言えば
「自分は毎日書かないほうが良い」というのがわかったのが一番の収穫。
でも読む人は多分違うんですよね、
自分が面白い!と思ったものが人にはそんなに面白くなくて、自分はそんなに
力込めてないものが人には面白い(役立つ)ことって多くて、読む側としては
コンパクトで定期的に更新されるもののほうが良いと思う。
お金が発生していたら「毎日定期的に」が良いですね(^^)
次の気づき(ここ重要)は「どうしても義務的になる」
ここも個人の考え次第なんですが、義務、マンネリを好む人好まない人っていて、
自分はマンネリそんなに好まないんですよ、新しいものが好き。
スポーツ見るときだってチームより個人応援するのって
「人は飽きない」からなんですよ、人は毎日変化するし、見る自分も変化するから
飽きることがない。
自分ルールが増えちゃうと結構良くないと思っているので、
「ブログを毎日書く」という1つの縛りが負担になったのは事実。
次の気づき「アクセス数は少し増えた」
人に換算すると1-2人くらい見る人が増えてるような気がする。
見る側としたら更新が多いほうが見るわけで、アクセス数を気にするのなら
毎日!同じ時間に!更新が良いですね。
この「アクセス数の増加」をどうとらえるかも個人差があって、自分は少し
嬉しいかな、でも毎日書かなくていいやというのが本音。
数値化されるもので向上するのが見えて嬉しくない人はいないと思います、
その嬉しさの幅が人によって違うからアクセス数が5上がって
「おおっ!」と思う人もいるだろうし「へー」で終わる人もいる、また
腹黒さを出して行くと、アクセス数って少しなら上げることは可能で
旬の話題やキーワードを使ったり、見やすい時間に更新したりすれば上がるんですよ、
でもその向上に使う労力とメリットの関係で・・・自分はしなくていいという感じです。
結局得たものはあるのか?
「疲れ」
ほんとコレ!
多分ですね、自分のように飽き性でムラがある人って(書いてて凄いB型っぽい)
「行けるときはガンガン行く!行かないときは行かない!」って
戦略が良いと思います、そして「自分ルール」これも最近減らす方向
(要らないこだわりを減らす)なので縛りは自分で増やしてはならない。
書いていて「おおっ!」ってなる気づきないですよね笑
12月から2月ってブログシーズンなんですよ(寒いから)雪降る季節は
ぼちぼち更新していきますね!では良い夜を! naoto:-)
4文字とびっくりマークで終了したのですが、7日間ブログを続けて書いた
感想とわかったことを書いていきますね(今書いて7+1ですね(^O^))
まずわかったのは
「大変である」ということで、
自分の場合ブログに30分から90分くらいかけてるんですよ、この7日間の
ブログでは90分はなく、長くても60分くらいかけて書いてる感じですね。
毎日30-60分使うのは結構大変。
書いてて気づいたんですが毎日書くと「コンパクト」になるんですよ、これは
良いとこと悪いとこがどっちもあって、いいのかどうかちょっとわからない。
次の気づきは
「考えは枯渇しない」
アイディアって限度があるような気がして、ネタも枯れると思っていたのですが、
どうやらそんなこともなくて、「自分!」を強く出すと行き詰ると思うのですが、
自分を出しすぎなければ山から湧いた水のように、ネタは枯れない気がします。
以前あるスポーツの選手が語っていた
「年を取って衰えるというより、試合に出ないことで衰える」理論に近くて、
適切に使えば衰えは大丈夫だと思います、ジョギングとかと一緒で、
やりすぎると体に悪い、やらなすぎても体がなまる、適度にやれば体に良い。
その適度さって人によって違って、ブログに関して言えば
「自分は毎日書かないほうが良い」というのがわかったのが一番の収穫。
でも読む人は多分違うんですよね、
自分が面白い!と思ったものが人にはそんなに面白くなくて、自分はそんなに
力込めてないものが人には面白い(役立つ)ことって多くて、読む側としては
コンパクトで定期的に更新されるもののほうが良いと思う。
お金が発生していたら「毎日定期的に」が良いですね(^^)
次の気づき(ここ重要)は「どうしても義務的になる」
ここも個人の考え次第なんですが、義務、マンネリを好む人好まない人っていて、
自分はマンネリそんなに好まないんですよ、新しいものが好き。
スポーツ見るときだってチームより個人応援するのって
「人は飽きない」からなんですよ、人は毎日変化するし、見る自分も変化するから
飽きることがない。
自分ルールが増えちゃうと結構良くないと思っているので、
「ブログを毎日書く」という1つの縛りが負担になったのは事実。
次の気づき「アクセス数は少し増えた」
人に換算すると1-2人くらい見る人が増えてるような気がする。
見る側としたら更新が多いほうが見るわけで、アクセス数を気にするのなら
毎日!同じ時間に!更新が良いですね。
この「アクセス数の増加」をどうとらえるかも個人差があって、自分は少し
嬉しいかな、でも毎日書かなくていいやというのが本音。
数値化されるもので向上するのが見えて嬉しくない人はいないと思います、
その嬉しさの幅が人によって違うからアクセス数が5上がって
「おおっ!」と思う人もいるだろうし「へー」で終わる人もいる、また
腹黒さを出して行くと、アクセス数って少しなら上げることは可能で
旬の話題やキーワードを使ったり、見やすい時間に更新したりすれば上がるんですよ、
でもその向上に使う労力とメリットの関係で・・・自分はしなくていいという感じです。
結局得たものはあるのか?
「疲れ」
ほんとコレ!
多分ですね、自分のように飽き性でムラがある人って(書いてて凄いB型っぽい)
「行けるときはガンガン行く!行かないときは行かない!」って
戦略が良いと思います、そして「自分ルール」これも最近減らす方向
(要らないこだわりを減らす)なので縛りは自分で増やしてはならない。
書いていて「おおっ!」ってなる気づきないですよね笑
12月から2月ってブログシーズンなんですよ(寒いから)雪降る季節は
ぼちぼち更新していきますね!では良い夜を! naoto:-)
2018年12月7日金曜日
あるスポーツチームの経営が厳しいということを優しく、腹黒く考察するブログ
「ずっと存在してほしい」というのはエゴかもしれません・・・
さて!今日は
”あるスポーツチームの経営が厳しいということを優しく、腹黒く考察するブログ”
ということで書いていきますね(^^)
ニュースになってるレベルなので名前を全然出していいんですが、今のバスケの
プロチームって3年連続赤字だと大変なことになる、難しいことはよくわかりませんが、
逆に言えば2年は赤字で良いわけで、そういうことを利用した戦略も取れる
(3年目でつじつまを合わせて、1・2年目で大きな補強をして勝負をかける)
しかし、そのチームは純粋に
「経営が苦しい」のだと思います。純粋に厳しい。
スポーツチームがポシゃる(なくなる、つぶれる)ことって時折あって、
その県(経営が厳しいチーム)は他の競技でもチームが無くなったり、厳しかったりも
してるんですよ(2つ無くなって現在進行形で厳しいチームがある)
地域性とか、県民性とかいろいろあって「プロスポーツチームに厳しい地域」ってのは
存在するんだと思います。
で、ここです。
経営が厳しチームに対してどうするか
自分の見立てだとそのチームの熱狂的なファンは3桁の100人とかだと見てて、
(今期は1500人も平均で観客入っていない)その人たちと、チームが頑張るって
方法だと思います、おそらくその作戦で今期はしのげる、
その手法で今は良いと思います。
ここで自分の腹黒い、狡猾な視点を出すと・・・
「無理にやっていくなら無くすというのも方法では?」
(ほんと厳しい意見ですが)
その県で、今苦しいプロチームが他にあって、そこって社長代わって社長が
その世界では有名なレジェンドになったんですよ、日本で活躍して海外でも
活躍して日本戻ってきてそのチームで選手兼監督になって、経営厳しいから社長に
なったという人で、記事にも出てたんですが
「前の借金をその人が一部肩代わりしてる」
それ、辛いですよ。
頑張って頑張って利益が少ない=理解できる
頑張って頑張って利益0=何とか理解できる
頑張って頑張って自腹切る=理解が出来ない
「頑張って下さい」って言葉があるじゃないですか?ほんとに頑張ってる人や、
今調子悪くて頑張れない人にとってその言葉、励ましじゃなくて、
追い込む言葉なんですよね・・・ 悪気があって言ってるわけじゃなく、善意で言ってる
言葉でも人を追い込むことってあって、自分もそうだし生きてれば誰でもそういうこと
言ってると思う。
「頑張らないで辞めちゃえ」って言葉が良かったりもするのかな、と最近思う。
頑張っても成果が出ないものに挑戦できますか?って話なんですよね。
暗くなったので経営が厳しいチームに対する自分の考え
「リミットを設けてやる」
そのチームは多分今季大丈夫だと思うんですよ、でも来年頑張ってもダメだったら
方向性がらっと替えたほうが良いと思います、挑戦する人も応援する人も時間だったり、
お金だったり、熱意は変動するから、厳しいままだったら大きく動いたほうが
良いと思います、自分のエゴのために「あって欲しい、存在してほしい」のは
存在する側には厳しいことだと思います。
前向きモード(通常)に戻りますと、そのチーム大丈夫だと思うんですよ。
自分の住んでる県もそうなんですが、広い県って場所によって盛り上がったり、
盛り上がらなかったりするわけですよ、ならばここでも条件をはっきりさせて強気で、
「盛り上がらない(チケットさばけない)とこではやりません!」ってやれば
良いと思います、釣りと一緒で結局は魚が多いかどうかだから、魚影の濃いとこで
戦ったほうが良いと思う(魚影の濃いとこで釣れないのは自分が悪い)
そのチームには近隣に2部のチームが多いのもツイてて、相手のファンにも
どんどん来てお金落としてもらえるじゃないですか?そのチームの県食べ物
美味しいから全然大丈夫、食べて飲んでバスケ見て止まって夜遊びしよう!
その県は寒いんですよ!寒い!ということは冬の娯楽にもうってつけじゃないですか?
バスケは高齢者も見やすいですし、華やかじゃないですか?県の人にも
丁寧に恫喝(文字にすると怖い)して、冬はウインタースポーツしてそのあとに
地ビール飲んでバスケ見る!それで終わったら温泉入ればみんなハピネスですよ!
ある名言で
「ダメな時ダメそうにするな!」って言葉があって、経営が苦しい、切ないのは
事実じゃないですか?でもスポーツって娯楽だからやってる人が切なそうにしてたら
大変ですよ、いまはちょっと苦しいけど、これから盛り上がる!盛り上がって
勝っちゃってドラマ化(映画も可)しちゃうよっていうくらいの勢いで行きましょう!
12月、1月は見に行けませんが2月以降見に行きますね(^O^)
では良い夜を! naoto:-)
さて!今日は
”あるスポーツチームの経営が厳しいということを優しく、腹黒く考察するブログ”
ということで書いていきますね(^^)
ニュースになってるレベルなので名前を全然出していいんですが、今のバスケの
プロチームって3年連続赤字だと大変なことになる、難しいことはよくわかりませんが、
逆に言えば2年は赤字で良いわけで、そういうことを利用した戦略も取れる
(3年目でつじつまを合わせて、1・2年目で大きな補強をして勝負をかける)
しかし、そのチームは純粋に
「経営が苦しい」のだと思います。純粋に厳しい。
スポーツチームがポシゃる(なくなる、つぶれる)ことって時折あって、
その県(経営が厳しいチーム)は他の競技でもチームが無くなったり、厳しかったりも
してるんですよ(2つ無くなって現在進行形で厳しいチームがある)
地域性とか、県民性とかいろいろあって「プロスポーツチームに厳しい地域」ってのは
存在するんだと思います。
で、ここです。
経営が厳しチームに対してどうするか
自分の見立てだとそのチームの熱狂的なファンは3桁の100人とかだと見てて、
(今期は1500人も平均で観客入っていない)その人たちと、チームが頑張るって
方法だと思います、おそらくその作戦で今期はしのげる、
その手法で今は良いと思います。
ここで自分の腹黒い、狡猾な視点を出すと・・・
「無理にやっていくなら無くすというのも方法では?」
(ほんと厳しい意見ですが)
その県で、今苦しいプロチームが他にあって、そこって社長代わって社長が
その世界では有名なレジェンドになったんですよ、日本で活躍して海外でも
活躍して日本戻ってきてそのチームで選手兼監督になって、経営厳しいから社長に
なったという人で、記事にも出てたんですが
「前の借金をその人が一部肩代わりしてる」
それ、辛いですよ。
頑張って頑張って利益が少ない=理解できる
頑張って頑張って利益0=何とか理解できる
頑張って頑張って自腹切る=理解が出来ない
「頑張って下さい」って言葉があるじゃないですか?ほんとに頑張ってる人や、
今調子悪くて頑張れない人にとってその言葉、励ましじゃなくて、
追い込む言葉なんですよね・・・ 悪気があって言ってるわけじゃなく、善意で言ってる
言葉でも人を追い込むことってあって、自分もそうだし生きてれば誰でもそういうこと
言ってると思う。
「頑張らないで辞めちゃえ」って言葉が良かったりもするのかな、と最近思う。
頑張っても成果が出ないものに挑戦できますか?って話なんですよね。
暗くなったので経営が厳しいチームに対する自分の考え
「リミットを設けてやる」
そのチームは多分今季大丈夫だと思うんですよ、でも来年頑張ってもダメだったら
方向性がらっと替えたほうが良いと思います、挑戦する人も応援する人も時間だったり、
お金だったり、熱意は変動するから、厳しいままだったら大きく動いたほうが
良いと思います、自分のエゴのために「あって欲しい、存在してほしい」のは
存在する側には厳しいことだと思います。
前向きモード(通常)に戻りますと、そのチーム大丈夫だと思うんですよ。
自分の住んでる県もそうなんですが、広い県って場所によって盛り上がったり、
盛り上がらなかったりするわけですよ、ならばここでも条件をはっきりさせて強気で、
「盛り上がらない(チケットさばけない)とこではやりません!」ってやれば
良いと思います、釣りと一緒で結局は魚が多いかどうかだから、魚影の濃いとこで
戦ったほうが良いと思う(魚影の濃いとこで釣れないのは自分が悪い)
そのチームには近隣に2部のチームが多いのもツイてて、相手のファンにも
どんどん来てお金落としてもらえるじゃないですか?そのチームの県食べ物
美味しいから全然大丈夫、食べて飲んでバスケ見て止まって夜遊びしよう!
その県は寒いんですよ!寒い!ということは冬の娯楽にもうってつけじゃないですか?
バスケは高齢者も見やすいですし、華やかじゃないですか?県の人にも
丁寧に恫喝(文字にすると怖い)して、冬はウインタースポーツしてそのあとに
地ビール飲んでバスケ見る!それで終わったら温泉入ればみんなハピネスですよ!
ある名言で
「ダメな時ダメそうにするな!」って言葉があって、経営が苦しい、切ないのは
事実じゃないですか?でもスポーツって娯楽だからやってる人が切なそうにしてたら
大変ですよ、いまはちょっと苦しいけど、これから盛り上がる!盛り上がって
勝っちゃってドラマ化(映画も可)しちゃうよっていうくらいの勢いで行きましょう!
12月、1月は見に行けませんが2月以降見に行きますね(^O^)
では良い夜を! naoto:-)
2018年12月6日木曜日
お笑いの小島よしおさんって凄い!というブログ、前向きな戦略がぱちょーん!!!
今日は小島よしおさんの前向きな戦い方、戦略を褒めて、何かをとりこもうと
するブログになります、では行きます!
小島よしおさんのここが凄い 1ぱちょーん!!!
「名前の表記」
小島よしおさんの本名って「小島義雄」なのですが、同僚の助言を聞いて素直に
「小島よしお」と平仮名表記にしてるんですよ、ひらがなにすることでやわらかで、
親しみやすさを表現していて、そこが現在の子供人気につながっていると考えます。
小島よしおさんのここが凄い 2ぱちょーん!!!
「人の事を悪く言わない、競争もあまりしない」
小島よしおさんが流行語大賞にランクインしたのが2007年、もう10年以上
売れっ子なのですが、小島さんってそんなひな壇に出てきたりしないんですよ、
これは勝手に推測してるんですが「ひな壇のトークでは勝負しない」からで、
自分の出るとこ、出ないとこを(強いとこと弱いとこ)をわかってるから、戦いの場を
セレクトしてるような気がする。今って芸能人の入れ替わりが激しいじゃないですか?
入れ替わる人って大体「売れてるときなんでもやっちゃう」からで、良い時にも
落とし穴があるんだと思う、自分の強いとこで戦い(これからの時期は外ロケで
海パンでしょう!)苦手なとこはそこそこに、という戦略なんだと見ています。
あと小島さんって人のことをあまり悪く言わないんですよ、自頭が良くて、育ちが
いいからなのかなと思うんですが、「無駄な敵」「目先の利」を作らない、
選択しないように思います。
小島よしおさんのここが凄い 3ぱちょーん!!!
この「ぱちょーん」って小島さんが出した絵本で人気だそうです。
そもそも小島さんってギャグの語感が異常によく
「おっぱっぴー」
「ラスタピーヤ」
「ラスタラウェイ」
とか特に子供の好きな語感のギャグが多くて(子供ってぱとかぴとか好きですよね)
さっき紹介した絵本でも「ぱちょーん」「そころぽーん」「ずんがりばごーん」とか
ぱ行とか濁音(ガとかグとか)を上手く散りばめてるんですよ(男性は濁音
好きみたいですね)このセンスだけで物凄いと思う、そして「ぱちょーん」とか
「そころぽーん」とか言ってたらおじいちゃんおばあちゃんはかわいいわけじゃ
ないですか?攻撃的だったり尖ったセレクトだと広まりがないので、2世代、
3世代を巻き込める語感の魔術師だと思っております。
小島よしおさんのここが凄い 4ぱちょーん!!!
「現在の活動は先を見てる」
小島よしおさんって時間を縫って公園で「絵本の読み聞かせ」をしてるそうなんですよ、
これ・・・凄い!
おそらく利益重視なら絵本の読み聞かせより良いものはたくさんあって、そこに
パワーを注げばもっと儲かると思うんですが、今から「絵本の読み聞かせ」を
することで小さな子は好感を抱くだろうし、お父さんお母さんも楽しめるし、
小島さんの芸風は高齢の方も笑ってしまう、これは世代を超えた芸の投資ですよ!
現在を見ながらも未来への活動をする、これはちょっと崇高ですよ
(崇高なのに海パン一丁でやってるとこが良い)
あまりテレビを見ないんですが、やっぱりまだまだテレビが主力というのと、
ネットの力が上がってきていて、流行も細分化し、スピード感のある中で
自分のスタイルを確立し、ブレない小島よしおさんの生き方は学びがありますよね、
自分の好みは「自分はここ!」ってはっきり立ち位置を確立させる人、
柔軟に周囲によって色を変える人の中にあって、これを追求していくのも
楽しいですね、また明日もブログ更新しますね!では良い夜を! naoto:-)
するブログになります、では行きます!
小島よしおさんのここが凄い 1ぱちょーん!!!
「名前の表記」
小島よしおさんの本名って「小島義雄」なのですが、同僚の助言を聞いて素直に
「小島よしお」と平仮名表記にしてるんですよ、ひらがなにすることでやわらかで、
親しみやすさを表現していて、そこが現在の子供人気につながっていると考えます。
小島よしおさんのここが凄い 2ぱちょーん!!!
「人の事を悪く言わない、競争もあまりしない」
小島よしおさんが流行語大賞にランクインしたのが2007年、もう10年以上
売れっ子なのですが、小島さんってそんなひな壇に出てきたりしないんですよ、
これは勝手に推測してるんですが「ひな壇のトークでは勝負しない」からで、
自分の出るとこ、出ないとこを(強いとこと弱いとこ)をわかってるから、戦いの場を
セレクトしてるような気がする。今って芸能人の入れ替わりが激しいじゃないですか?
入れ替わる人って大体「売れてるときなんでもやっちゃう」からで、良い時にも
落とし穴があるんだと思う、自分の強いとこで戦い(これからの時期は外ロケで
海パンでしょう!)苦手なとこはそこそこに、という戦略なんだと見ています。
あと小島さんって人のことをあまり悪く言わないんですよ、自頭が良くて、育ちが
いいからなのかなと思うんですが、「無駄な敵」「目先の利」を作らない、
選択しないように思います。
小島よしおさんのここが凄い 3ぱちょーん!!!
この「ぱちょーん」って小島さんが出した絵本で人気だそうです。
そもそも小島さんってギャグの語感が異常によく
「おっぱっぴー」
「ラスタピーヤ」
「ラスタラウェイ」
とか特に子供の好きな語感のギャグが多くて(子供ってぱとかぴとか好きですよね)
さっき紹介した絵本でも「ぱちょーん」「そころぽーん」「ずんがりばごーん」とか
ぱ行とか濁音(ガとかグとか)を上手く散りばめてるんですよ(男性は濁音
好きみたいですね)このセンスだけで物凄いと思う、そして「ぱちょーん」とか
「そころぽーん」とか言ってたらおじいちゃんおばあちゃんはかわいいわけじゃ
ないですか?攻撃的だったり尖ったセレクトだと広まりがないので、2世代、
3世代を巻き込める語感の魔術師だと思っております。
小島よしおさんのここが凄い 4ぱちょーん!!!
「現在の活動は先を見てる」
小島よしおさんって時間を縫って公園で「絵本の読み聞かせ」をしてるそうなんですよ、
これ・・・凄い!
おそらく利益重視なら絵本の読み聞かせより良いものはたくさんあって、そこに
パワーを注げばもっと儲かると思うんですが、今から「絵本の読み聞かせ」を
することで小さな子は好感を抱くだろうし、お父さんお母さんも楽しめるし、
小島さんの芸風は高齢の方も笑ってしまう、これは世代を超えた芸の投資ですよ!
現在を見ながらも未来への活動をする、これはちょっと崇高ですよ
(崇高なのに海パン一丁でやってるとこが良い)
あまりテレビを見ないんですが、やっぱりまだまだテレビが主力というのと、
ネットの力が上がってきていて、流行も細分化し、スピード感のある中で
自分のスタイルを確立し、ブレない小島よしおさんの生き方は学びがありますよね、
自分の好みは「自分はここ!」ってはっきり立ち位置を確立させる人、
柔軟に周囲によって色を変える人の中にあって、これを追求していくのも
楽しいですね、また明日もブログ更新しますね!では良い夜を! naoto:-)
2018年12月5日水曜日
笑いのツボってあるじゃないですか?久々に一人で動画にハマったブログ(回覧注意)
この前かな?アウトドアの動画好きなんですよ、それで
「ディスカバリーチャンネル」の動画が出てきて、名前だけは知ってた
「ベア・グリルス」さんがある幼虫を食べる動画で壮絶に笑いました(^O^)
いろいろ超越しすぎでしょう!そして丁寧な翻訳がシュールでめっちゃ笑ってました。
それでですね!気づいたんですが、今テレビよりyoutubeとかの動画サイトや、
SNSが面白いのって、視聴者の「コメント」が理由だと思うんですよ、
コメントってスマホやパソコンから打つじゃないですか?それだからか考える時間が
適度にあって、これお金獲れるんじゃないかっていう名コピーが生まれてるんですよね。
例えば 〇〇で草、この草ってのは笑いって意味なんですが、ちょっと面白い
表現で「乾いた、ドライな」感じがすると自分は思ってるんですよ。
熱い動画に乾いたコメント(しかもテレビと違い何でも言えるから表現が多彩)
それが面白い。動画で十分面白いんですが、視聴者さんのズバッと、ドライで
気持ち入ったコメントで二重に面白い。
ブログを書いて、自分でスマホで読むとなかなか長いんですが、今の人って
短く鋭いコメントめっちゃうまいんですよ、ラインの返事でもそうじゃないですか?
短くサクッと面白いこと言う、これは時代の流れで本が売れないのもこの流れが
あるような気がします。実際本を読んでても肉づけされた部分が多くて、良いことなんか
数パーセントしか書いてないわけで、しばらくは短文でスパッと面白いものが
人気なんじゃないかと思いましたね。
自分のこの動画のツボは
「栄養たっぷり!」って言ってる割に思いっきり栄養価高いとこ口から出てるじゃん!っ
てとこで「真面目に真剣に」行動する中で少しツッコミ入れる要素があるものって
面白いよなーと再確認しました、野生が薄くなってるこの時代だからこそ
野生を感じるものの価値高い!ディスカバリーチャンネルさんの動画、番組
注目ですね! では良い夜を!naoto:-)
「こじらせる」理由とは?面白さを得るために失う物はあると思うブログ
自分がある程度定期的に動画を見てる人っていうのがいて(素人の男性)
今日はその人たちの「こじらせ」を考えていきますね。
結論としては「こじらせても良いけど悪い面もある」です。
その動画(youtube)やってるひとって、「自虐系」で一人でいろんなこと
やるんですよ、フットワークも軽いし、動画も良い頻度で上げてくれるから
なかなか人気あるんですよ(二人いてもう一人のほうはそんな人気ない)
人気が出ると人って変わる部分があって、人気がないとこのブログのように
好きなことを書いて1人にわかってもらえばオッケーでいいんですが、人気になると
見る人、面白いと思う人が増えるわけです、そうなると「期待」されるわけですよ。
「期待」って結構残酷で、「期待」する側は悪気が全然ないわけですよ、むしろ
優しい気持ちで期待してる、でも「期待」される側って多分重く感じるときが
あるんだと思う。特に動画って多くのお金が動く人は稀にいるけど
(ユーチューバーのトップは相当儲かってる)大体の人は趣味とかでやってて、
期待されても割に合わないところがあるんだと思う、でもやり続けるのは
「好きだから」と「見る人に対する献身」で、多分・・・献身的なところが
大きい人っていると思います。
「期待されることは力になる」のは間違いない事実なんですが、どうやら
その質と量と立場によって「期待」の加減って変わってきて、その期待に
答えようと頑張ると苦しかったり、他の事がおろそかになったり、楽しくなくなったり
するんだと思います。そして自分が見てるこの動画主の場合は・・・
「こじらせが強くなっている」
なんて言いますかね、自分のキャラをはっきりさせ過ぎてるような気がする。
自分はブログ書いてて気づいたんですが
「ある程度不幸なほうが他の人にとっては面白い」というのがあって、実際ですね
ほんとに楽しいこと、良いことあったらブログ書けませんて!笑
そこそこのことを適切な熱量で書くってスタイルだから書けてて(ここは人によって
違う)あったことを正直に全部書くとか言うのは自分はやらないんですが、
多分やったらもう少し面白くなるんですよ、芸能人のプライベートの切り売りの
ようなものでゲスいところが人間には必ずあって、そこを見たい本能もあるんだと
思う。あっ話脱線した!
「人気」を得ると多分凄い楽しいんですよ、コメントやいいねがいっぱいつく
わけですよ、自己顕示欲満たされると思うんですよ。でもそのために失うものって
あるし、人気なんか幻ですから(まぼろしーーー)自分はいらないなって感じですね。
何かを得るということは何かをあきらめる、得ないということなので、自分が
見てる動画の人は「人気」を得たい、得ることでのメリットがあるので
(でも私生活あまり楽しくなさそうなんですよ、過剰な人気って絶対私生活には
悪影響及ぼすと思う)いいのですが、得たいものと得なくていい物の線引きを
しようと面白い動画を見ながら思うのでした・・・
面白い人でも交流を持ちたい人、持ちたくない人っていうのがいて、そこで
自分のなりたい道が分かれているのかもしれませんね(^^) 居心地がいい場所でも
いることで成長できない場所もあると思うし、逆もあるし、人生は小さな選択の
連続です、今日はちょっと真面目になったので明日はふざけますね!
では良い夜を! naoto:-)
今日はその人たちの「こじらせ」を考えていきますね。
結論としては「こじらせても良いけど悪い面もある」です。
その動画(youtube)やってるひとって、「自虐系」で一人でいろんなこと
やるんですよ、フットワークも軽いし、動画も良い頻度で上げてくれるから
なかなか人気あるんですよ(二人いてもう一人のほうはそんな人気ない)
人気が出ると人って変わる部分があって、人気がないとこのブログのように
好きなことを書いて1人にわかってもらえばオッケーでいいんですが、人気になると
見る人、面白いと思う人が増えるわけです、そうなると「期待」されるわけですよ。
「期待」って結構残酷で、「期待」する側は悪気が全然ないわけですよ、むしろ
優しい気持ちで期待してる、でも「期待」される側って多分重く感じるときが
あるんだと思う。特に動画って多くのお金が動く人は稀にいるけど
(ユーチューバーのトップは相当儲かってる)大体の人は趣味とかでやってて、
期待されても割に合わないところがあるんだと思う、でもやり続けるのは
「好きだから」と「見る人に対する献身」で、多分・・・献身的なところが
大きい人っていると思います。
「期待されることは力になる」のは間違いない事実なんですが、どうやら
その質と量と立場によって「期待」の加減って変わってきて、その期待に
答えようと頑張ると苦しかったり、他の事がおろそかになったり、楽しくなくなったり
するんだと思います。そして自分が見てるこの動画主の場合は・・・
「こじらせが強くなっている」
なんて言いますかね、自分のキャラをはっきりさせ過ぎてるような気がする。
自分はブログ書いてて気づいたんですが
「ある程度不幸なほうが他の人にとっては面白い」というのがあって、実際ですね
ほんとに楽しいこと、良いことあったらブログ書けませんて!笑
そこそこのことを適切な熱量で書くってスタイルだから書けてて(ここは人によって
違う)あったことを正直に全部書くとか言うのは自分はやらないんですが、
多分やったらもう少し面白くなるんですよ、芸能人のプライベートの切り売りの
ようなものでゲスいところが人間には必ずあって、そこを見たい本能もあるんだと
思う。あっ話脱線した!
「人気」を得ると多分凄い楽しいんですよ、コメントやいいねがいっぱいつく
わけですよ、自己顕示欲満たされると思うんですよ。でもそのために失うものって
あるし、人気なんか幻ですから(まぼろしーーー)自分はいらないなって感じですね。
何かを得るということは何かをあきらめる、得ないということなので、自分が
見てる動画の人は「人気」を得たい、得ることでのメリットがあるので
(でも私生活あまり楽しくなさそうなんですよ、過剰な人気って絶対私生活には
悪影響及ぼすと思う)いいのですが、得たいものと得なくていい物の線引きを
しようと面白い動画を見ながら思うのでした・・・
面白い人でも交流を持ちたい人、持ちたくない人っていうのがいて、そこで
自分のなりたい道が分かれているのかもしれませんね(^^) 居心地がいい場所でも
いることで成長できない場所もあると思うし、逆もあるし、人生は小さな選択の
連続です、今日はちょっと真面目になったので明日はふざけますね!
では良い夜を! naoto:-)
2018年12月3日月曜日
旅、いいね!と爽やかに語るブログ
写真はない!(PCに入れてない)
1泊で福島に行ってきました(^^) 県外に出かけることが時々あっても、
大体が「スポーツ観戦!」というハッキリした目標があり、行ってもほぼスポーツ
だけなので純粋に観光する旅行って年に5回もないんですよね。
「いつもの場所から離れると悩みがやわらぐ」
誰しも悩みってある程度あって、自問自答するじゃないですか?だいたい答えは
出たりでなかったりで人生進んでいくんですが、旅行に行くと初めて見る風景とか、
あまり食べたことがない料理とか、人の雰囲気が違って新鮮、それで多様性を
感じれるから、いろんな人生があるんだなーと少し楽になります。
ひとによって「いつもの場所」って違って、観光が趣味の人はスポーツを見ると
いつもの場所ではないと感じるだろうし(両方好きな人もいる)人って
「慣れる」じゃないですか?これも善しあしなんですよね、慣れて自然に出来るのが
良い部分もあるけれど、脳には多分良くなくて、今年サッカーもバスケも有料放送
入ってないんですよ、それに違和感あるんですが、入っちゃうと見入ってしまうから
シーズン通して入らなくていいのかなと思ったり・・・
「たまに」だから良いものって多い
今年良く考える「距離感」
まあミスったりもするんですよ、気を付けててもミスる、ミスるっていうか
全部上手く行くことがないというのが最近の考えで、自分は「オタク的」なとこ
結構あって追い求めたくなるんですが、追い求めすぎてはいけないというのも
なんとなく感じてて、多分「慣れる」とナチュラルで追いすぎちゃうんですよ、
追いすぎるとそのまま突っ走るか、どっかで止まるか、破滅(これ絶対ある)って
いう答えがいずれか出る、追い求めすぎない良い手段が「たまに」の行動を
することだと思うんですよね。「たまに」ツイッターとかしない(スマホほとんど
触らない日を作る)「たまに」スポーツを見ない日を作る、「たまに」
考えない日を作る、などなど。「たまに」の行動で確認できることってあると思います。
「移動距離はアイディア量と比例する」
アイディアマンになりたかったらガンガン移動する、という説があるんですが
半分正解で、半分不正解な気がする。まずいろんなものを見れるのはアイディアには
プラス、しかし漠然と旅行したり、漠然とした行動は生み出すものがないと
思ってて、移動(旅行)も戦略的にしたほうが人として成長できると思う。
「人としての成長」これは興味あって、人って多分28歳くらいから衰えが
くるんですよ、でも人間の本質って言うか、人としての成長は死ぬまであると
思うので、この部分を伸ばせるもの、場所、人に興味あります。
自分の考えだと人間的成長を促してくれるものは
人>もの=場所
旅行は人とのふれあいとか、いろんな人がいるっていうのを再確認できるから
人と場所でメリットを与えてくれるような気がします。今月はバスケの関係で
2回遠征する計画(1回は確定)なので自分にとって必ずプラスの物を持って帰ると
意気込んでおります!
今日で連続ブログ4回目ですね!連続で書くと文章がコンパクトになりますね、
それは気づきだ!また明日も書きますね、では良い夜を! naoto:-)
1泊で福島に行ってきました(^^) 県外に出かけることが時々あっても、
大体が「スポーツ観戦!」というハッキリした目標があり、行ってもほぼスポーツ
だけなので純粋に観光する旅行って年に5回もないんですよね。
「いつもの場所から離れると悩みがやわらぐ」
誰しも悩みってある程度あって、自問自答するじゃないですか?だいたい答えは
出たりでなかったりで人生進んでいくんですが、旅行に行くと初めて見る風景とか、
あまり食べたことがない料理とか、人の雰囲気が違って新鮮、それで多様性を
感じれるから、いろんな人生があるんだなーと少し楽になります。
ひとによって「いつもの場所」って違って、観光が趣味の人はスポーツを見ると
いつもの場所ではないと感じるだろうし(両方好きな人もいる)人って
「慣れる」じゃないですか?これも善しあしなんですよね、慣れて自然に出来るのが
良い部分もあるけれど、脳には多分良くなくて、今年サッカーもバスケも有料放送
入ってないんですよ、それに違和感あるんですが、入っちゃうと見入ってしまうから
シーズン通して入らなくていいのかなと思ったり・・・
「たまに」だから良いものって多い
今年良く考える「距離感」
まあミスったりもするんですよ、気を付けててもミスる、ミスるっていうか
全部上手く行くことがないというのが最近の考えで、自分は「オタク的」なとこ
結構あって追い求めたくなるんですが、追い求めすぎてはいけないというのも
なんとなく感じてて、多分「慣れる」とナチュラルで追いすぎちゃうんですよ、
追いすぎるとそのまま突っ走るか、どっかで止まるか、破滅(これ絶対ある)って
いう答えがいずれか出る、追い求めすぎない良い手段が「たまに」の行動を
することだと思うんですよね。「たまに」ツイッターとかしない(スマホほとんど
触らない日を作る)「たまに」スポーツを見ない日を作る、「たまに」
考えない日を作る、などなど。「たまに」の行動で確認できることってあると思います。
「移動距離はアイディア量と比例する」
アイディアマンになりたかったらガンガン移動する、という説があるんですが
半分正解で、半分不正解な気がする。まずいろんなものを見れるのはアイディアには
プラス、しかし漠然と旅行したり、漠然とした行動は生み出すものがないと
思ってて、移動(旅行)も戦略的にしたほうが人として成長できると思う。
「人としての成長」これは興味あって、人って多分28歳くらいから衰えが
くるんですよ、でも人間の本質って言うか、人としての成長は死ぬまであると
思うので、この部分を伸ばせるもの、場所、人に興味あります。
自分の考えだと人間的成長を促してくれるものは
人>もの=場所
旅行は人とのふれあいとか、いろんな人がいるっていうのを再確認できるから
人と場所でメリットを与えてくれるような気がします。今月はバスケの関係で
2回遠征する計画(1回は確定)なので自分にとって必ずプラスの物を持って帰ると
意気込んでおります!
今日で連続ブログ4回目ですね!連続で書くと文章がコンパクトになりますね、
それは気づきだ!また明日も書きますね、では良い夜を! naoto:-)
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