こんばんは(^-^)
今日はスポナビライブさんとBリーグロスということで書いていきますね。
自分はBリーグシーズンパスを買ってて(5400円)シーズン頭から見て
なかったんですが、今日までなんですよね?払い戻しの用紙も来ましたし、来期は
スポナビライブからバスケットliveで観戦する予定です。
まず感謝したいのはB1、B2の全試合を放送してくれ、1週間後まで見逃し
配信あり、そして低価格(シーズン5400円)だったことです。
自分はサッカーが好きで以前某衛星一般放送に加入していたのですが、国内、国外の
サッカーを見ようとすると3,4000円がひと月で掛かっていました。
サッカーのシーズンなんですが国内、国外は異なり見てるときは1年中どっちかは
見ていましたね。
その放送は録画ができたんですが(海外サッカーは生で見るの辛い時間にある)
時代は流れ、その衛星放送からダゾーンに放映権が移るわけです。
ネットで見ると安い!
自分はドコモ使ってるのでダゾーンさんなら月1000円くらいでサッカーが
見れます(6月から入ろうと計画)
最初は戸惑いましたがテレビで見るよりネットで見るのもいいかなと最近
思っています。家の中で他の端末でも簡単に見れるのもスポナビライブの
いいところで、値段を考えると多少止まったりしても十分だと感じましたね。
その気づきと1年Bリーグを楽しめたという意味でもスポナビライブさんには感謝!
(計算したら返金される分で来期Bリーグ見れますよね(^O^))
今日でスポナビライブも見れなくなると・・・Bリーグ終わったんだなという
気になります。早いチームはGWにシーズンを終えていて、全体としても
選手末で終わったわけなんですが、放送もなくなるとシーズンオフを感じます。
ツイッターである選手が
「体感でバスケファンをやめるのはオフシーズンが多い」
というようなツイートをしていて興味深く思いました。
自分は新潟県人なんですが確かにサッカーのアルビはファンが入れ替わっている
気がします。J2から見てて15年以上見てるって計算になるんですが、確かに
周りで以前は行ってた人が行かなくなったり、逆もあります
(人口減少の地方都市なので減るほうが多いです)
人でもモノでも入れ替わったり、入れ替えたりすることがあります。
そのきっかけは人によって違うと思いますが、徐々に来たり、いきなり来たり、
いろいろだと思います。
スポーツの場合はオフシーズンを挟めばまた再開するわけで、「ロス」しても
次が確実にあるんですが、そこでも離れちゃう人がいるってことなんですよね。
なんかわかります。
区切り、ですかね?
人って色々あって、同じものを同じ熱量で捉えるってことは意外に難しいんだと
思います。同じようにしてても「なんか違うな」とか同じように出来ないことも
あって、そのズレっていうんですかね?
そのズレをはっきりさせようとして離れるのかな?
なかなかソフトランディングできないですよね。
自分もバスケが秋から春でサッカーが春から冬で、ほぼ良い感じにシーズン別れてて
ちょうど切り替えて見に行けるかなって思ってても・・・
行かないんですよ。
今年まだサッカーあまり見に行ってない!
そしてそれでいいかなっていう自分もいます、理由を書いたら更に思いは
強くなりそうなので書かないんですが・・・熱量をスムーズに移行させるのは
難しい!!
だからですね、シーズンオフのロス現象に対する良い対策ってなんなんですかね?
ずっと追いかけても多分息切れすると思うんですよ
(瞬間風速強いけどすぐ飽きる人も結構いますよね)
Bリーグロスに対する答えは出ませんが(ブログの意味はなんだろう)
ロスしてもまた再開できるのは良いですよね(^O^) スポーツは終わりがない
(ほとんど)負けても続く、という救いがあるから応援しているチームが
幸せをあまり与えてくれなくても耐えられるんだと思います、バスケは夏は
インターハイ楽しみ!夏の体育館でメガネ曇らせながらバスケ見たいと思います!
今日のまとめ
・スポナビライブさんありがとう
・新しいサービスは大体良い
・録画機能がなければないでなんとかなった
・ファンは入れ替わる
・入れ替わりがあるから良いんだと思う(プロレスとかまさに!)
次回は
「本って良いですよね!」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年5月31日木曜日
2018年5月26日土曜日
悔しさの共有
こんばんはnaotoです(^-^)
今日はバスケのファイナルを見ていたので少しそのことを書いていこうと思います。
最初に言っておくと千葉応援してたんですよ、富樫選手いるし社長も新潟出身だし
早いバスケ面白いですよね、あとチームが苦しい時代を経験して頑張ってるという
物語も応援したくなる材料!
でも負けた。。。。。
ファイナルは一発勝負なわけで、完全に力の差とかじゃないと思うんですが
東京は強かった、選手層も厚いし作戦も上手くいった、優勝はおめでとうですよ(祝福)
思い入れがあるとあるだけ、辛かったり、悔しかったりすることも
共有すると思うんですよ。美味しいとこだけを共有できるということでは
ないと思う。面白いですよね、娯楽で辛かったり、悔しかったりするって。
お金を払って辛かったり、悔しい思いを共有する・・・
合理的ではないんですが、人生の中では有益だと思います。
明日は岩手対八王子という入れ替え戦があります。
入れ替え戦は辛い・・・
自分はサッカーも好きなんですが、下部のリーグに降格すると良い選手は
引き抜かれ、中心選手は給料払えなくなるから放出せざるを得なくなり、
エンタテイメント性もやっぱり下がる。
昇格したらしたで辛いこともあります。
例えば2部から1部に昇格したら、そのままのメンバーで戦おうと思ったら
相当苦戦する、となると補強が必要(多くの)ってことは枠をあけるために
選手を放出しなければならない、1年頑張って昇格に貢献してくれた選手を
カットしないと1部での戦いで苦戦は必至。
スポーツ観戦は割に合わない趣味かもしれません。
でも心が揺さぶられる瞬間ありますよね!ドラマよりドラマなことあるじゃないですか?
鮭だったら射精する絶頂もある、この喜びと辛さを交互に味わわせていくスタイル・・
依存性ある!
普通に生きてると感情の枠ってのがあって、その中で感情が揺れてるんだと
思うんですよ、胃と一緒で拡張させなければ小さくなっていく。
おそらくスポーツは感情の枠を広げるために見ているとこあると思います。
Bリーグは明日で今シーズンが終了、そして移籍期間というやや切ない感情を
味わう日々が来て、移籍加入という心躍る日々が来ると思います。
悔しさや切なさを楽しむ、という仙人みたいな気持ちにはなれませんが、
スイカにかける塩のような感じで悔しさや、切なさを有効利用していこうと
思いますね。
しかし!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
岩手対八王子どういうこころもちで見たらいいのかわからない。(見れなそうだけど)
悶々としながらビールでも飲みます(^-^)
次回は「Wカップと聞いて巨乳過ぎると思ったけれど実はサッカー好き」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
今日はバスケのファイナルを見ていたので少しそのことを書いていこうと思います。
最初に言っておくと千葉応援してたんですよ、富樫選手いるし社長も新潟出身だし
早いバスケ面白いですよね、あとチームが苦しい時代を経験して頑張ってるという
物語も応援したくなる材料!
でも負けた。。。。。
ファイナルは一発勝負なわけで、完全に力の差とかじゃないと思うんですが
東京は強かった、選手層も厚いし作戦も上手くいった、優勝はおめでとうですよ(祝福)
思い入れがあるとあるだけ、辛かったり、悔しかったりすることも
共有すると思うんですよ。美味しいとこだけを共有できるということでは
ないと思う。面白いですよね、娯楽で辛かったり、悔しかったりするって。
お金を払って辛かったり、悔しい思いを共有する・・・
合理的ではないんですが、人生の中では有益だと思います。
明日は岩手対八王子という入れ替え戦があります。
入れ替え戦は辛い・・・
自分はサッカーも好きなんですが、下部のリーグに降格すると良い選手は
引き抜かれ、中心選手は給料払えなくなるから放出せざるを得なくなり、
エンタテイメント性もやっぱり下がる。
昇格したらしたで辛いこともあります。
例えば2部から1部に昇格したら、そのままのメンバーで戦おうと思ったら
相当苦戦する、となると補強が必要(多くの)ってことは枠をあけるために
選手を放出しなければならない、1年頑張って昇格に貢献してくれた選手を
カットしないと1部での戦いで苦戦は必至。
スポーツ観戦は割に合わない趣味かもしれません。
でも心が揺さぶられる瞬間ありますよね!ドラマよりドラマなことあるじゃないですか?
鮭だったら射精する絶頂もある、この喜びと辛さを交互に味わわせていくスタイル・・
依存性ある!
普通に生きてると感情の枠ってのがあって、その中で感情が揺れてるんだと
思うんですよ、胃と一緒で拡張させなければ小さくなっていく。
おそらくスポーツは感情の枠を広げるために見ているとこあると思います。
Bリーグは明日で今シーズンが終了、そして移籍期間というやや切ない感情を
味わう日々が来て、移籍加入という心躍る日々が来ると思います。
悔しさや切なさを楽しむ、という仙人みたいな気持ちにはなれませんが、
スイカにかける塩のような感じで悔しさや、切なさを有効利用していこうと
思いますね。
しかし!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
岩手対八王子どういうこころもちで見たらいいのかわからない。(見れなそうだけど)
悶々としながらビールでも飲みます(^-^)
次回は「Wカップと聞いて巨乳過ぎると思ったけれど実はサッカー好き」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年5月25日金曜日
出会いと別れは回数制限、というブログ
今日は金曜の夜、ということで少し切なさ増量であります(^-^)
Bリーグの人事がすこしずつ動き始め、お気に入りの選手だったり、HCが
辞めたり、移籍したり・・・逆に応援しているとこに来たり!する時期ですね。
野球、サッカーは冬、ほかは大体春、バスケは初夏に人が入れ替わるのですよね、
それ以外にもいろんな出会いと別れがあります。
出会うチャンスには回数制限がある、と思ってて、きっかけというものでしょうか?
近くにいてもきっかけがなくて話さない人っていますよね。
次、次!と思っていても終わりはわからないじゃないですか?終わってから気づく
チャンス、あると思います。
あからさまに1回だけ!ってチャンスもよくあって、これは異性に多いのかな。
あと出会いの賞味期限ってのがあると思うんですよ、会いたいタイミング(周波)が
あって、それを逃すと結構どうでもよくなる。
別れにも回数制限があって、人っていつかは亡くなる(これは揺るぎない)ので
日数に制限がある。平均寿命がどうとか言いますが全員が全員80まで生きるって
こともなく早くなくなる人もいれば、長生きな人もいる。
それで、次があるなーと思ってても突然亡くなることもある。
突然亡くなる人もいれば
余命宣告されて緩やかに亡くなる人もいる。
同窓会とか、仲間内の集まりとかってあるじゃないですか?例えば今30歳だったら
年に2回集まるとして50年集まれるとしても会える残りの回数は100回。
実際はもっと少ないはずで、結構「人生の残り時間」って少ないんですよね。
スポーツは「出会いと別れ」の大事さを教えてくれて、おそらくそれが一番
スポーツから学んでるような気がします。
サッカーってたしか選手が平均26歳くらいで引退するんですよ、野球は29歳
くらいだったかな?バスケも大卒で入るから27-30歳くらいだと
思うんですが、区切り良くここでは30歳で引退すると考えると。
22歳からキャリア始めると8年くらいしかないって計算ですよね?
8シーズン・・・今はリーグが60試合だから480試合、そのうち
半分はホームだとして240試合。さらに区切るとチームに2年在籍したと
するとホームでは60試合くらいしか見れないってことになるんですよ。
好きな選手が好きなチームで戦ってる姿は貴重。
さらにいろんな都合があるわけですよ、選手がケガしてみたり、自分が観戦に
行かなくなったり、行けなくなったり・・・
期待値より一緒に過ごせる時間は少ない。
そして、人間にはバイオリズムがあって、いつも上機嫌でいるってことではない。
そうなるとですね、ほんとに貴重なはずの時間ですれ違いを起こすことって
あるんですよ。わかっててもミスるのが人間、いつもあとでわかるんですよね。
すれ違いのシステム、面白いですよね。
例えば自分が上機嫌だったりする、そこで相手も上機嫌ならいいじゃないですか?
しかし、片方が不機嫌だったり、両方が不機嫌だったりする
(だから機嫌の悪い日は人に会わないほうが良い)その機嫌のミスマッチ?
起こると結構亀裂入るわけですよ、亀裂入ったらなかなか治らない。
尊敬する杉作J太郎さんが良いこと言ってて
「覆水盆に返らず、ならそもそもこぼすなって」
わかっててもこぼすのが人間・・・うーん深い!
そしてすれ違いのシステムで謎なのは
「良い人でも人間関係はミスることがある」
これは年々わかってきたんですが、良い人って周りの事をよく考えられる人
なんですよ、それでみんなに優しい。でもですね・・・・
「人の事は考えてもわからないときがある」
むしろ考えれば考えるほど悪化するときってありますよね?ドツボにはまる。
考えすぎると動けなくなるのも事実で,人って面白いですよ
「良く考えて動かないと決断した人を冷たい、優しくないと思うときがある」
干渉してもダメ、干渉しなくてもダメ、鑑賞しててもダメ(うまいこと言った風)
長々書いてきましたが、この時期は自分が強がってたせいでうまくいかなかった
女性の事思い出して少ししんみりするんですよね、強がってはうまくいかない、
しかし素直にいってダメだったときはダメージ大きい(傷深い)
子供の時は大人は良いなーと思っていましたが、大人のほうが悩んで悶々と
してるんですよね(でも今の子供も大変ですよ)
明日はBリーグファイナル!わくわく!だと思うんですが、しんみりしてる人も
いるので元気がなくても大丈夫(ツイッターとかのsnsは良いとこ強調されるから
ノリについていけないときは辛さ増しますね!)
今日も一日おつかれさまでした、明日があることを喜んでエネルギーにして
がんばりましょう!
次回は
「1人読書感想文書くよ!」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
Bリーグの人事がすこしずつ動き始め、お気に入りの選手だったり、HCが
辞めたり、移籍したり・・・逆に応援しているとこに来たり!する時期ですね。
野球、サッカーは冬、ほかは大体春、バスケは初夏に人が入れ替わるのですよね、
それ以外にもいろんな出会いと別れがあります。
出会うチャンスには回数制限がある、と思ってて、きっかけというものでしょうか?
近くにいてもきっかけがなくて話さない人っていますよね。
次、次!と思っていても終わりはわからないじゃないですか?終わってから気づく
チャンス、あると思います。
あからさまに1回だけ!ってチャンスもよくあって、これは異性に多いのかな。
あと出会いの賞味期限ってのがあると思うんですよ、会いたいタイミング(周波)が
あって、それを逃すと結構どうでもよくなる。
別れにも回数制限があって、人っていつかは亡くなる(これは揺るぎない)ので
日数に制限がある。平均寿命がどうとか言いますが全員が全員80まで生きるって
こともなく早くなくなる人もいれば、長生きな人もいる。
それで、次があるなーと思ってても突然亡くなることもある。
突然亡くなる人もいれば
余命宣告されて緩やかに亡くなる人もいる。
同窓会とか、仲間内の集まりとかってあるじゃないですか?例えば今30歳だったら
年に2回集まるとして50年集まれるとしても会える残りの回数は100回。
実際はもっと少ないはずで、結構「人生の残り時間」って少ないんですよね。
スポーツは「出会いと別れ」の大事さを教えてくれて、おそらくそれが一番
スポーツから学んでるような気がします。
サッカーってたしか選手が平均26歳くらいで引退するんですよ、野球は29歳
くらいだったかな?バスケも大卒で入るから27-30歳くらいだと
思うんですが、区切り良くここでは30歳で引退すると考えると。
22歳からキャリア始めると8年くらいしかないって計算ですよね?
8シーズン・・・今はリーグが60試合だから480試合、そのうち
半分はホームだとして240試合。さらに区切るとチームに2年在籍したと
するとホームでは60試合くらいしか見れないってことになるんですよ。
好きな選手が好きなチームで戦ってる姿は貴重。
さらにいろんな都合があるわけですよ、選手がケガしてみたり、自分が観戦に
行かなくなったり、行けなくなったり・・・
期待値より一緒に過ごせる時間は少ない。
そして、人間にはバイオリズムがあって、いつも上機嫌でいるってことではない。
そうなるとですね、ほんとに貴重なはずの時間ですれ違いを起こすことって
あるんですよ。わかっててもミスるのが人間、いつもあとでわかるんですよね。
すれ違いのシステム、面白いですよね。
例えば自分が上機嫌だったりする、そこで相手も上機嫌ならいいじゃないですか?
しかし、片方が不機嫌だったり、両方が不機嫌だったりする
(だから機嫌の悪い日は人に会わないほうが良い)その機嫌のミスマッチ?
起こると結構亀裂入るわけですよ、亀裂入ったらなかなか治らない。
尊敬する杉作J太郎さんが良いこと言ってて
「覆水盆に返らず、ならそもそもこぼすなって」
わかっててもこぼすのが人間・・・うーん深い!
そしてすれ違いのシステムで謎なのは
「良い人でも人間関係はミスることがある」
これは年々わかってきたんですが、良い人って周りの事をよく考えられる人
なんですよ、それでみんなに優しい。でもですね・・・・
「人の事は考えてもわからないときがある」
むしろ考えれば考えるほど悪化するときってありますよね?ドツボにはまる。
考えすぎると動けなくなるのも事実で,人って面白いですよ
「良く考えて動かないと決断した人を冷たい、優しくないと思うときがある」
干渉してもダメ、干渉しなくてもダメ、鑑賞しててもダメ(うまいこと言った風)
長々書いてきましたが、この時期は自分が強がってたせいでうまくいかなかった
女性の事思い出して少ししんみりするんですよね、強がってはうまくいかない、
しかし素直にいってダメだったときはダメージ大きい(傷深い)
子供の時は大人は良いなーと思っていましたが、大人のほうが悩んで悶々と
してるんですよね(でも今の子供も大変ですよ)
明日はBリーグファイナル!わくわく!だと思うんですが、しんみりしてる人も
いるので元気がなくても大丈夫(ツイッターとかのsnsは良いとこ強調されるから
ノリについていけないときは辛さ増しますね!)
今日も一日おつかれさまでした、明日があることを喜んでエネルギーにして
がんばりましょう!
次回は
「1人読書感想文書くよ!」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年5月21日月曜日
応援するチームとは片思いの相手のようなものなのかな、というブログ
こんばんは、甘酸っぱさ愛好家のnaotoです!(^-^)
今日ツイッターで流れてきたんですが、わかる、わかるなぁ、そう!そう!という
意見があって、その意見を軸に書いていこうと思います。
その意見とは
「あるチームを長く応援してきたんだけど、ちょっとした疑問や、戸惑いが
生まれてきて、来シーズンは今まで程応援に行かないと思う」というもので
わかる!!!!!!!!!
(っていうか自分も昨日ちらっとハピネッツをここまで応援するのはもうないかも、
と言ってましたね)
少し自分語りになりますが、今自分が熱烈に応援してるチームってなくて、熱烈に
応援してる選手もいません。コーチ(指導者)で熱く応援してる人はいます(複数)
応援しているコーチ(指導者)の場合大体が年上ですので、応援してるというか
「応援させていただく」という感じなんですよ、人生の先生的扱い。
(勝手に)先生のように見ているので裏切られることがほとんどなく、学びも多いので
(バスケの指導者はほんとに先生っぽい人多い)良い関係での「応援」だと
勝手に思ってます(都合のいい思い込み大事)
チームとは形があるけどないものだと思っていて、結構変わります。
今年は良いチームだけど、去年ひどかったとか、なんか好みじゃなくなってきたとか。
惚れた弱み、というんですかねチームにはまるとその変化もいとおしいと
思うんです、強さも魅力だし、弱さや葛藤してるときも魅力。
自分が理想とするチーム!に完全にならないけれど好きで追いかけていく・・・
片思いですよね。で、片思いって種類あるわけで
「なんとかなるかもしれない片思い」
「なんとかならない片思い」
前者は恋愛であるパターンで、後者は芸能人だとかスポーツチームに対する
パターンだと思うんですよ
(芸能人でも絶対なんともならないってわけではないと思うのですが可能性は低い)
甘酸っぱさ愛好家の意見としては
「片思いは楽しい」というものなんですよ。両想いになって付き合ったとすると
ときめきは数か月で消えてしまう。ずっと続くときめきはない。
で、成就しないけどずっとそこにいてくれてそれなりに優しい
「応援しているスポーツチーム」って存在は本当に大きなものだと思います。
(人より変わらないしずっとあるという意味では価値高い)
しかし・・・片思いも区切りをつけたくなる時、ありますよね?
(女性のほうがこの意見わかってくれると思う)
人と人との場合で考えても「片思いが辛くなってくる」って時ありますよね?
喜びとか嬉しさより辛さが大きくなってきて葛藤するとき、ありますよね?
人とスポーツチームの関係でもそういう状況ってあって
好きだけど辛さとか苦しみが上回る状態になることってあると思うんです。
そうなったとき
「乗り越えよう!」と思うか「ちょっと距離を置こう」と思うか、人それぞれだと
思ってて、最初の意見の方は「ちょっと距離を置こう」って考えてるんだと
思います、自分も「ちょっと距離を置こう」っていう考えなわけで、とても共感して
ブログに書いているわけです。
バスケってリーグが統合されたことでファンの数も増えたし、露出も激しく
なったし、レベルも上がってきてると思うんですよ。
いいことづくめなはずなのに、その変化が苦手だなって人もいるわけですよ。
例えますと、毎週一回ファミレスで楽しくご飯食べに行ってた家族が
親の仕事成功して、子供も忙しくしてて、お金あるから各自で個別においしいものを
食べに行くようなものだと思うんですよ。
お金はそんなになかったけど団欒がある
お金はあるけど団欒がなくなった
お金もあって団欒もある、が一番いいんでしょうがなかなかそんなうまくはいかない
片方あるだけでも結構幸せ。
まとめに入りますが
スポーツチームの場合「ちょっと距離を置いて」年月が経っても
同じ場所にいてくれるじゃないですか?人だったらそうはいかないって話で
片思いが辛くなっても全然大丈夫なわけですよ、だから
「好意を持ったままちょっと離れる」っていい方法だと思います。
ぶっちゃけてしまえば、「ちょっと離れてる」ときに心奪われるものが
出てくることもあると思うんです、そしたらそっちに行くのも正解だと思う。
「人」と「スポーツチーム」の場合情のかけ方は違っていいと思います。
今日のまとめ
・素直な気持ちで
・距離感大事
・来期は山形、青森推し!(予定)
次回は
「筋トレかジョギングか」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
今日ツイッターで流れてきたんですが、わかる、わかるなぁ、そう!そう!という
意見があって、その意見を軸に書いていこうと思います。
その意見とは
「あるチームを長く応援してきたんだけど、ちょっとした疑問や、戸惑いが
生まれてきて、来シーズンは今まで程応援に行かないと思う」というもので
わかる!!!!!!!!!
(っていうか自分も昨日ちらっとハピネッツをここまで応援するのはもうないかも、
と言ってましたね)
少し自分語りになりますが、今自分が熱烈に応援してるチームってなくて、熱烈に
応援してる選手もいません。コーチ(指導者)で熱く応援してる人はいます(複数)
応援しているコーチ(指導者)の場合大体が年上ですので、応援してるというか
「応援させていただく」という感じなんですよ、人生の先生的扱い。
(勝手に)先生のように見ているので裏切られることがほとんどなく、学びも多いので
(バスケの指導者はほんとに先生っぽい人多い)良い関係での「応援」だと
勝手に思ってます(都合のいい思い込み大事)
チームとは形があるけどないものだと思っていて、結構変わります。
今年は良いチームだけど、去年ひどかったとか、なんか好みじゃなくなってきたとか。
惚れた弱み、というんですかねチームにはまるとその変化もいとおしいと
思うんです、強さも魅力だし、弱さや葛藤してるときも魅力。
自分が理想とするチーム!に完全にならないけれど好きで追いかけていく・・・
片思いですよね。で、片思いって種類あるわけで
「なんとかなるかもしれない片思い」
「なんとかならない片思い」
前者は恋愛であるパターンで、後者は芸能人だとかスポーツチームに対する
パターンだと思うんですよ
(芸能人でも絶対なんともならないってわけではないと思うのですが可能性は低い)
甘酸っぱさ愛好家の意見としては
「片思いは楽しい」というものなんですよ。両想いになって付き合ったとすると
ときめきは数か月で消えてしまう。ずっと続くときめきはない。
で、成就しないけどずっとそこにいてくれてそれなりに優しい
「応援しているスポーツチーム」って存在は本当に大きなものだと思います。
(人より変わらないしずっとあるという意味では価値高い)
しかし・・・片思いも区切りをつけたくなる時、ありますよね?
(女性のほうがこの意見わかってくれると思う)
人と人との場合で考えても「片思いが辛くなってくる」って時ありますよね?
喜びとか嬉しさより辛さが大きくなってきて葛藤するとき、ありますよね?
人とスポーツチームの関係でもそういう状況ってあって
好きだけど辛さとか苦しみが上回る状態になることってあると思うんです。
そうなったとき
「乗り越えよう!」と思うか「ちょっと距離を置こう」と思うか、人それぞれだと
思ってて、最初の意見の方は「ちょっと距離を置こう」って考えてるんだと
思います、自分も「ちょっと距離を置こう」っていう考えなわけで、とても共感して
ブログに書いているわけです。
バスケってリーグが統合されたことでファンの数も増えたし、露出も激しく
なったし、レベルも上がってきてると思うんですよ。
いいことづくめなはずなのに、その変化が苦手だなって人もいるわけですよ。
例えますと、毎週一回ファミレスで楽しくご飯食べに行ってた家族が
親の仕事成功して、子供も忙しくしてて、お金あるから各自で個別においしいものを
食べに行くようなものだと思うんですよ。
お金はそんなになかったけど団欒がある
お金はあるけど団欒がなくなった
お金もあって団欒もある、が一番いいんでしょうがなかなかそんなうまくはいかない
片方あるだけでも結構幸せ。
まとめに入りますが
スポーツチームの場合「ちょっと距離を置いて」年月が経っても
同じ場所にいてくれるじゃないですか?人だったらそうはいかないって話で
片思いが辛くなっても全然大丈夫なわけですよ、だから
「好意を持ったままちょっと離れる」っていい方法だと思います。
ぶっちゃけてしまえば、「ちょっと離れてる」ときに心奪われるものが
出てくることもあると思うんです、そしたらそっちに行くのも正解だと思う。
「人」と「スポーツチーム」の場合情のかけ方は違っていいと思います。
今日のまとめ
・素直な気持ちで
・距離感大事
・来期は山形、青森推し!(予定)
次回は
「筋トレかジョギングか」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年5月20日日曜日
「負けたらなんにもならない」という説の正しさと、そうでもないとこもあるねというブログ
こんばんは(^-^)
今日バスケを見ていまして、勝ち負けについて考えることがあったので
書いてみますね。
勝負は 「負けたらなんにもならない」っていう勝ちに比重を置いた考えと
「負けても得るものがある」というやや負けに寛容な考えがあると思います。
勝負事じゃなくとも勝ち負けってのは日常の中にいっぱいあって、勝ちを重視する人が
勝気だとか、負けず嫌いだとか言われているわけですね。
「勝ち負けが好きではない」人ってのもいるんですよ、優しい、というか争いごとが
好きではないという人で(周りにもいる)あからさまに勝ち負け付くのが好きでは
ないって人はいる。プロアスリートの中にもこのタイプはいて、よく
「優しすぎる」と言われたりしていますね。
今日のバスケでは
「負けたら終わり」 「両チーム目標を達成しての決勝戦」という試合があって、
プレーオフで優勝をかけての争いは負けたら終わりですよね。
もう一方で両チーム昇格が決まった後でのゲーム(目標達成)名前を出すと
ハピネッツ対ライジングゼファーというゲームがありました。
「負けたら終わり」
「負けても続く」
この違いって大きくて、男女の出会いで考えていきますと
まず連絡先を交換するかしないかで勝ち負けが発生
・連絡先交換する=勝ち ・連絡先交換しない=負け
書いてて思いましたが、この連絡先交換するしないってビッグゲームですね!笑
連絡先を交換すれば次に続くわけですが、交換しない場合はそこで終わり
(高校野球くらいわかりやすい戦いだ)
で、連絡先交換したから勝ち、でもないわけで目的によって接し方って変わって
くるじゃないですか
「勝っても戦いは続く」
今回はまず友人になろうと考えて、連絡先を聞いた人をランチに誘う、としましょう。
・誘って受け入れられる=勝ち ・誘って断られる=負け
僕は大体負けてるんですが!!!!!!(うん、どうでもいいね)
・誘って断られる という場合の時状況によって変わってくると思うのですが
まだチャンスがある場合(次に誘う機会がある)ってあるわけです、相手の
用もあるし。
「負けてもまだ戦いは続く」
ちょっと深みが出てまいりましたね、本格派ラーメンのスープくらい深み出てきた
(勝手に思ってる)
「連絡先交換の時の負けと誘うときの負けでは重さ、意味が違う」
これが言いたい!(デスボイスで)
負けても意味のある負け、次につながる負け、というのはあると思うんです。
人は誰でも負けたくないと思うんです、やること全部うまくいきたい、
辛い思いしたくない。でもそういうわけにはいかない、どんなに優れた人物だって
結構負ける、ひどい負け方だってする、非がないのに負けることもあるし、
悪いことされて負けることもある、負けのほうが多い(おそらく)
そこで「負けたら何にもならない」と考えるところと「意味のある負け」と
考えるとこがあるような気がします。まー、負けたら(失敗、挫折)
「負けたら何にもならない」って思って大ダメージ食らうのが人間だと思うんですが
どこかで「負けを意味あるものに」しないとやってられないと思うんですよね。
最初から「負けてもいい」ってのはちょっと軽すぎるし、全部が全部
「負けたら何にもならない」だと重すぎるわけで、負けに対する受け取り方って
奥が深いですよね。
スポーツの良いところは勝ち負けがはっきりしてるところで、個人だとそうでも
ないんですがチームのスポーツだと負けても次があるじゃないですか?
負けても次の試合、次のシーズンがあるし、もし降格したって下のリーグで
戦うわけじゃないですか?
だからスポーツって
「負けたら何にもならない」と「負けても意味がある」の2つを一緒に
備えてる気がします、あと負けて終わるって含蓄があるんですよ、だいたいの
スポーツ(チーム、個人も)って負けて終わるのがほとんどなんですが、その
負けが最終的な負けではないっていうんですかね?負けても完全な負けじゃない、
そこが魅力なんじゃないですかね(^-^)
結論
・負けの中にも意味を見出さないとやってられない
・不幸は人に味わいを与える(だからブログが面白い時書いてる人はそんな幸福じゃ
ないと思ってもらって正解だと思います)
・学生バスケのシーズン来てますよ!
次回は 「人の感情がすれ違うシステムとは?」(仮) です
では良い夜を! naoto:-)
今日バスケを見ていまして、勝ち負けについて考えることがあったので
書いてみますね。
勝負は 「負けたらなんにもならない」っていう勝ちに比重を置いた考えと
「負けても得るものがある」というやや負けに寛容な考えがあると思います。
勝負事じゃなくとも勝ち負けってのは日常の中にいっぱいあって、勝ちを重視する人が
勝気だとか、負けず嫌いだとか言われているわけですね。
「勝ち負けが好きではない」人ってのもいるんですよ、優しい、というか争いごとが
好きではないという人で(周りにもいる)あからさまに勝ち負け付くのが好きでは
ないって人はいる。プロアスリートの中にもこのタイプはいて、よく
「優しすぎる」と言われたりしていますね。
今日のバスケでは
「負けたら終わり」 「両チーム目標を達成しての決勝戦」という試合があって、
プレーオフで優勝をかけての争いは負けたら終わりですよね。
もう一方で両チーム昇格が決まった後でのゲーム(目標達成)名前を出すと
ハピネッツ対ライジングゼファーというゲームがありました。
「負けたら終わり」
「負けても続く」
この違いって大きくて、男女の出会いで考えていきますと
まず連絡先を交換するかしないかで勝ち負けが発生
・連絡先交換する=勝ち ・連絡先交換しない=負け
書いてて思いましたが、この連絡先交換するしないってビッグゲームですね!笑
連絡先を交換すれば次に続くわけですが、交換しない場合はそこで終わり
(高校野球くらいわかりやすい戦いだ)
で、連絡先交換したから勝ち、でもないわけで目的によって接し方って変わって
くるじゃないですか
「勝っても戦いは続く」
今回はまず友人になろうと考えて、連絡先を聞いた人をランチに誘う、としましょう。
・誘って受け入れられる=勝ち ・誘って断られる=負け
僕は大体負けてるんですが!!!!!!(うん、どうでもいいね)
・誘って断られる という場合の時状況によって変わってくると思うのですが
まだチャンスがある場合(次に誘う機会がある)ってあるわけです、相手の
用もあるし。
「負けてもまだ戦いは続く」
ちょっと深みが出てまいりましたね、本格派ラーメンのスープくらい深み出てきた
(勝手に思ってる)
「連絡先交換の時の負けと誘うときの負けでは重さ、意味が違う」
これが言いたい!(デスボイスで)
負けても意味のある負け、次につながる負け、というのはあると思うんです。
人は誰でも負けたくないと思うんです、やること全部うまくいきたい、
辛い思いしたくない。でもそういうわけにはいかない、どんなに優れた人物だって
結構負ける、ひどい負け方だってする、非がないのに負けることもあるし、
悪いことされて負けることもある、負けのほうが多い(おそらく)
そこで「負けたら何にもならない」と考えるところと「意味のある負け」と
考えるとこがあるような気がします。まー、負けたら(失敗、挫折)
「負けたら何にもならない」って思って大ダメージ食らうのが人間だと思うんですが
どこかで「負けを意味あるものに」しないとやってられないと思うんですよね。
最初から「負けてもいい」ってのはちょっと軽すぎるし、全部が全部
「負けたら何にもならない」だと重すぎるわけで、負けに対する受け取り方って
奥が深いですよね。
スポーツの良いところは勝ち負けがはっきりしてるところで、個人だとそうでも
ないんですがチームのスポーツだと負けても次があるじゃないですか?
負けても次の試合、次のシーズンがあるし、もし降格したって下のリーグで
戦うわけじゃないですか?
だからスポーツって
「負けたら何にもならない」と「負けても意味がある」の2つを一緒に
備えてる気がします、あと負けて終わるって含蓄があるんですよ、だいたいの
スポーツ(チーム、個人も)って負けて終わるのがほとんどなんですが、その
負けが最終的な負けではないっていうんですかね?負けても完全な負けじゃない、
そこが魅力なんじゃないですかね(^-^)
結論
・負けの中にも意味を見出さないとやってられない
・不幸は人に味わいを与える(だからブログが面白い時書いてる人はそんな幸福じゃ
ないと思ってもらって正解だと思います)
・学生バスケのシーズン来てますよ!
次回は 「人の感情がすれ違うシステムとは?」(仮) です
では良い夜を! naoto:-)
2018年5月19日土曜日
ホンソメワケベラっていう魚がいるんですが、生き方に凄い示唆が含まれてると思うブログ。
こんばんは(^-^)
水族館で一番の推しは「エイ」です!
独特な感じとか、飽きなさとか、存在が最高で、見る分にエイは凄い好き
(河口で釣れてしまうと困るから、釣りが好きな人としてはそこは微妙)
偶然?目に入った情報で 「ホンソメワケベラ」という魚がお気に入りになった、
というブログを今日は書いていきますね。
画像を貼らないので、検索してほしいんですが「ホンソメワケベラ」って
魚は水族館で大きな魚の横にいる小さなちょっと派手な魚なんですよ、大きな魚の
横(口の中に入って行ったりもする)にいるのは
「他の魚の寄生虫や食べ残しを食べる」からで、自分よりはるかに大きな魚の
口元にいても食べられることがほとんどないわけなんですよ。
この時点で独自のスタイルですよね。
大きな魚についてる魚で代表的なのは「コバンザメ」でこの魚は良く人間にも
例えられますが、大きな魚に付いて得をする魚(食べ残しを得たり、大きな魚に
くっついてることで狙われない) なんとなく卑怯なイメージがあるんですが
卑怯でもないわけです、独自の進化でそういうスタイルなんだから。
「コバンザメ」と「ホンソメワケベラ」の違いで深い!と思ったのは
ホンソメワケベラのほうが利他的なんですよ。
ホンソメワケベラがいることで大きな魚(小さな魚にもホンソメワケベラは
つくらしい)は寄生虫とか、肌のケアしてもらってるわけで、大きな魚側に
メリットがある。ネットで調べたらホンソメワケベラのような「掃除魚」が
いないと、ほかの魚も減るというデータもあるわけで、トータルで考えても
利他的な魚だと思うんですよね。
動物とか魚って生き方に示唆が含まれてると思ってて、うまく生きるように
進化するじゃないですか?変な形だなと思っても必ず理由があって、合理的
ですよね。ホンソメワケベラの生き方を考えてみますと
・利他的に生きてる(結果として)
・争いを起こさない
・ライバルがいない
なかなかうまい生き方してると思いません?
特に「利他的」ってのが面白くて。ホンソメワケベラって多分特定の魚に
付くってことじゃないと思うんですよ、選り好みしないで魚に付くわけで
主体性がそんなにない(ように見える)
主体性がないっていうとなんか良くないのですが、柔軟である、ということだと
思うんですよ、不必要なこだわりがない。
だから敵がいないんだと思うんですよね、世渡り上手でもある!!
人の悩みで今も昔も一番多いのが「人間関係」だといわれているんですが、
自分は「エゴ」(こだわり)が人間関係を難しくしてると思ってて、
人っていつの間にか 「自分!自分!」になってて、思いやりが薄れちゃうから
衝突が起こると思うんですよ、慣れると気を使わなくなるっていいますが
壊れるのは一瞬で、意外なとこから壊れること、ありますよね。
ホンソメワケベラのように相手のためになることをして、柔軟でマイペースに
生きてたら相当いいと思うんですよ。
自分の中で「先パス」って呼んでるんですが、人と接するとき先にちょっと
思いやり(やさしさ)与えるとうまくいくような気がするんですよ、あっちが
やさしくしてくれたら返すって考えになりがちなんですが、先に与えるほうが
良いと思う。壁にボールを投げるときだって優しく投げれば優しいボール、
きつく投げればきついボール返ってくるようなものですよね。
ホンソメワケベラから哲学的な話になってきましたが・・・
今日のまとめ
・利他的にしたほうが得なのでは?
・不必要な敵は作らないほうが良い、(できるだけ)みんなに平等に
・不必要なこだわりは損
・夏ちょっと岩場のとこで釣りするとベラ連発する
次回は
「とりあえず抜く(下ネタしかない)」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
水族館で一番の推しは「エイ」です!
独特な感じとか、飽きなさとか、存在が最高で、見る分にエイは凄い好き
(河口で釣れてしまうと困るから、釣りが好きな人としてはそこは微妙)
偶然?目に入った情報で 「ホンソメワケベラ」という魚がお気に入りになった、
というブログを今日は書いていきますね。
画像を貼らないので、検索してほしいんですが「ホンソメワケベラ」って
魚は水族館で大きな魚の横にいる小さなちょっと派手な魚なんですよ、大きな魚の
横(口の中に入って行ったりもする)にいるのは
「他の魚の寄生虫や食べ残しを食べる」からで、自分よりはるかに大きな魚の
口元にいても食べられることがほとんどないわけなんですよ。
この時点で独自のスタイルですよね。
大きな魚についてる魚で代表的なのは「コバンザメ」でこの魚は良く人間にも
例えられますが、大きな魚に付いて得をする魚(食べ残しを得たり、大きな魚に
くっついてることで狙われない) なんとなく卑怯なイメージがあるんですが
卑怯でもないわけです、独自の進化でそういうスタイルなんだから。
「コバンザメ」と「ホンソメワケベラ」の違いで深い!と思ったのは
ホンソメワケベラのほうが利他的なんですよ。
ホンソメワケベラがいることで大きな魚(小さな魚にもホンソメワケベラは
つくらしい)は寄生虫とか、肌のケアしてもらってるわけで、大きな魚側に
メリットがある。ネットで調べたらホンソメワケベラのような「掃除魚」が
いないと、ほかの魚も減るというデータもあるわけで、トータルで考えても
利他的な魚だと思うんですよね。
動物とか魚って生き方に示唆が含まれてると思ってて、うまく生きるように
進化するじゃないですか?変な形だなと思っても必ず理由があって、合理的
ですよね。ホンソメワケベラの生き方を考えてみますと
・利他的に生きてる(結果として)
・争いを起こさない
・ライバルがいない
なかなかうまい生き方してると思いません?
特に「利他的」ってのが面白くて。ホンソメワケベラって多分特定の魚に
付くってことじゃないと思うんですよ、選り好みしないで魚に付くわけで
主体性がそんなにない(ように見える)
主体性がないっていうとなんか良くないのですが、柔軟である、ということだと
思うんですよ、不必要なこだわりがない。
だから敵がいないんだと思うんですよね、世渡り上手でもある!!
人の悩みで今も昔も一番多いのが「人間関係」だといわれているんですが、
自分は「エゴ」(こだわり)が人間関係を難しくしてると思ってて、
人っていつの間にか 「自分!自分!」になってて、思いやりが薄れちゃうから
衝突が起こると思うんですよ、慣れると気を使わなくなるっていいますが
壊れるのは一瞬で、意外なとこから壊れること、ありますよね。
ホンソメワケベラのように相手のためになることをして、柔軟でマイペースに
生きてたら相当いいと思うんですよ。
自分の中で「先パス」って呼んでるんですが、人と接するとき先にちょっと
思いやり(やさしさ)与えるとうまくいくような気がするんですよ、あっちが
やさしくしてくれたら返すって考えになりがちなんですが、先に与えるほうが
良いと思う。壁にボールを投げるときだって優しく投げれば優しいボール、
きつく投げればきついボール返ってくるようなものですよね。
ホンソメワケベラから哲学的な話になってきましたが・・・
今日のまとめ
・利他的にしたほうが得なのでは?
・不必要な敵は作らないほうが良い、(できるだけ)みんなに平等に
・不必要なこだわりは損
・夏ちょっと岩場のとこで釣りするとベラ連発する
次回は
「とりあえず抜く(下ネタしかない)」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年5月16日水曜日
どうしたら大切なものを失う前に気づけるかというブログ(優しさ20%増量中)
人物を追ったドキュメンタリー番組(情熱大陸、プロフェッショナルなど)が
好きで、毎回録画して見てるんですよ(面白くない場合は早送りするから、毎回
全部見てるわけではない、というか面白くなさそうな回はほぼ見ないんですが(^-^))
昨日「セブンルール」という番組(この番組の特徴は取り上げられる人物が女性だと
いうことだと思う)見ていて、パン職人の方が出てたんですよ。
自分は目の付け所がちょっと違うところがあって、わりと、というかかなりそれを
好意的に受け止められている(感謝)ので自分の見かたで見ているのですが
そのパン職人の方が、パンを作ろうと決意した分岐点が気になったんですよ。
その方は前まで他の仕事をしていたんですが、父親が事故で突然亡くなったから
パン職人を志した、という話なんですよ。
凄い人って結構
「ネガティブなことをきっかけに飛躍する」人が多くて、人との別れですとか、
失敗をきっかけに頑張る人が多いと思うんですよ。
一流な人の条件の一つに 「思い込みの強さ」 はあると思います。
こうと決めたらこうなんだ!ってのが成功の秘訣で、そこが魅力なんだと
思うんです。
普通の人(自分)でも人との別れですとか、失敗はもちろんあるじゃないですか?
そうなったときって、誰でも「良かった過去」の良さを再確認すると
思うんですよ。「良かった過去」といいますが、それを享受してた時は
その良さが当たり前になってて、大切さに気付いてないんですよね。
おそらく、生きてるうちは「大切なもの」の良さを毎回気づけるって
ことはないと思います (失ったものは価値が多く感じるってシステムもあるし)
しかし開き直るより、前向きに考えていくと
「幸せのハードル」だと思うんですよね。
人って自分本来の力をほとんど使ってないといわれますが、例えば
3キロ走るとしましょう・・・ 何とか走れると思います。
じゃあ5キロ・・・ これも走れるでしょう
では10キロ・・・ 準備と気合がいりますが走れるでしょう
ちょっとづつ、難しいことが人ってできると思うんですよ。
しかし!
けがをした場合・・・ 3キロどころか300メートルも走れなくなったり
するわけです。
10キロ走れてたから3キロなんて全然大丈夫、と思っていたけれど
捻挫してみたら3キロ走ることすらできない、
そこでケガしてない状態の大事さを理解するわけです。
(でも治ったらまた忘れるのが人間)
人って「幸せのハードル」を徐々に上げていく習性があって、それが進化に
繋がってると思うんですが、それがあるから辛くなってるのも事実だと思うんです。
ハードルが上がっていくのは本能としてしょうがないと思うんですが、
最初に飛べたハードルを残しておければいいんじゃないかって思うんですよね。
その最初に飛べたハードルの重要性の認識システムが 「感謝」 「謙虚」という
ちょっと照れる言葉だと思うんですよね。
(絶対細かいことに感謝していったほうが幸せだし、得だと思う)
という一方で 「実は必要ではなかったもの」ってのも存在するんですよ、
これ大事!と思っていたのにそれがあるから良いことを逃がすものってのも
存在していて、「断捨離」は「実は必要でなかった、現在必要でない」ものを
捨てて、新しい幸運を引き寄せる行動なんだと思います。
その、「大事なもの」 「大事じゃないもの」の見極めはほんとに難しくて、
あるもの=大事なもの
ないもの(手に入らない)=大事じゃないもの
とも思うんですが、そこまで合理的になれないのが人間で、ロジックでは
解決できないところに人間の面白さがあるのでは?と感じました。
「あるもの」 「ないもの」の価値の見極め大事!
以前セブンルールでやってた吉田羊さんの回で
「感謝ノートをつける」って技があったんですが、これやってみようかな(^-^)
効果はブログで綴っていきますね。
今日のまとめ
・ないものに囚われないほうが良いと思う
・なんでもロジックでは解決しない
・感謝、謙虚は合理的だと思う
・手放すことで入ってくるものはある
・今日のブログ爽やかで優しくないですか?(こういうこと言わなきゃいいんですよね)
次回は
「Bリーグロスをどう過ごすか」(仮)です。
では良い夜を! naoto:-)
好きで、毎回録画して見てるんですよ(面白くない場合は早送りするから、毎回
全部見てるわけではない、というか面白くなさそうな回はほぼ見ないんですが(^-^))
昨日「セブンルール」という番組(この番組の特徴は取り上げられる人物が女性だと
いうことだと思う)見ていて、パン職人の方が出てたんですよ。
自分は目の付け所がちょっと違うところがあって、わりと、というかかなりそれを
好意的に受け止められている(感謝)ので自分の見かたで見ているのですが
そのパン職人の方が、パンを作ろうと決意した分岐点が気になったんですよ。
その方は前まで他の仕事をしていたんですが、父親が事故で突然亡くなったから
パン職人を志した、という話なんですよ。
凄い人って結構
「ネガティブなことをきっかけに飛躍する」人が多くて、人との別れですとか、
失敗をきっかけに頑張る人が多いと思うんですよ。
一流な人の条件の一つに 「思い込みの強さ」 はあると思います。
こうと決めたらこうなんだ!ってのが成功の秘訣で、そこが魅力なんだと
思うんです。
普通の人(自分)でも人との別れですとか、失敗はもちろんあるじゃないですか?
そうなったときって、誰でも「良かった過去」の良さを再確認すると
思うんですよ。「良かった過去」といいますが、それを享受してた時は
その良さが当たり前になってて、大切さに気付いてないんですよね。
おそらく、生きてるうちは「大切なもの」の良さを毎回気づけるって
ことはないと思います (失ったものは価値が多く感じるってシステムもあるし)
しかし開き直るより、前向きに考えていくと
「幸せのハードル」だと思うんですよね。
人って自分本来の力をほとんど使ってないといわれますが、例えば
3キロ走るとしましょう・・・ 何とか走れると思います。
じゃあ5キロ・・・ これも走れるでしょう
では10キロ・・・ 準備と気合がいりますが走れるでしょう
ちょっとづつ、難しいことが人ってできると思うんですよ。
しかし!
けがをした場合・・・ 3キロどころか300メートルも走れなくなったり
するわけです。
10キロ走れてたから3キロなんて全然大丈夫、と思っていたけれど
捻挫してみたら3キロ走ることすらできない、
そこでケガしてない状態の大事さを理解するわけです。
(でも治ったらまた忘れるのが人間)
人って「幸せのハードル」を徐々に上げていく習性があって、それが進化に
繋がってると思うんですが、それがあるから辛くなってるのも事実だと思うんです。
ハードルが上がっていくのは本能としてしょうがないと思うんですが、
最初に飛べたハードルを残しておければいいんじゃないかって思うんですよね。
その最初に飛べたハードルの重要性の認識システムが 「感謝」 「謙虚」という
ちょっと照れる言葉だと思うんですよね。
(絶対細かいことに感謝していったほうが幸せだし、得だと思う)
という一方で 「実は必要ではなかったもの」ってのも存在するんですよ、
これ大事!と思っていたのにそれがあるから良いことを逃がすものってのも
存在していて、「断捨離」は「実は必要でなかった、現在必要でない」ものを
捨てて、新しい幸運を引き寄せる行動なんだと思います。
その、「大事なもの」 「大事じゃないもの」の見極めはほんとに難しくて、
あるもの=大事なもの
ないもの(手に入らない)=大事じゃないもの
とも思うんですが、そこまで合理的になれないのが人間で、ロジックでは
解決できないところに人間の面白さがあるのでは?と感じました。
「あるもの」 「ないもの」の価値の見極め大事!
以前セブンルールでやってた吉田羊さんの回で
「感謝ノートをつける」って技があったんですが、これやってみようかな(^-^)
効果はブログで綴っていきますね。
今日のまとめ
・ないものに囚われないほうが良いと思う
・なんでもロジックでは解決しない
・感謝、謙虚は合理的だと思う
・手放すことで入ってくるものはある
・今日のブログ爽やかで優しくないですか?(こういうこと言わなきゃいいんですよね)
次回は
「Bリーグロスをどう過ごすか」(仮)です。
では良い夜を! naoto:-)
2018年5月7日月曜日
優しさのミスマッチってあるな!と思うブログ
ミスマッチ(両者にズレが生じて
いたり、不釣り合いなこと)
バスケでよく使われる言葉なんですが、
先日ですかね、友人から予知しない
プレゼントをもらったんですよ
(どっちも男性から)
おそらくもらった理由は、以前になんか
あげてたから(軽いプレゼント好き)
あげたものよりもらったもののほうが
高い。エビで鯛を釣るって状態ですね。
最近なんとなくわかってきたんですが
「人に親切にすると得である、
しかし親切にした人から優しさが
返ってくるわけでもない」
ということで、例えば旅行行って
「あっ、あの人これ好きだな」っていう
お土産(数百円の)を買って渡したとすると
他の人からなんかもらえる、ってことが
よくあって
Aさんに10優しくしたから
Aさんが10の優しさを返してくれる
わけでもない。ってことなんですよ。
Aさんに優しくしたらCさんが優しく
してくれる(忘れかけたときにAさんも
優しさを返してくれる)ってことだと
思うんですよ。
優しさを同じに返してもらえることはない
(おそらく)
あと精神衛生上、人に期待しすぎないほうが
よくて、まあ機嫌良い時の自己満足だなって
考えたほうが自分はストレス溜まらないですね。
で、ミスマッチです!
人間社会って人と人のわけじゃないですか?
そうなると高く評価する人(される人)
低く評価する人(される人)ってのが
います!
自分が50点だと思っていたら
「あなたは80点あるよ!」って言ってくれる
人もいれば
「うーん、お前は10点」って
いう人もいると思うんです。
自己肯定感、という言葉があるんですが
褒められて生きてきた人っていうのは
点数を高めにつけられてきた人なわけで
大体自分に自信持ってる。
辛口の中で生きてきた人ってのは
点数を低めにつけられてきた人で、
点数が低いから努力していくタイプの人。
早速ミスマッチが生まれそうですね(^O^)
辛口の世界で生きてきた人ってのは、辛口が
努力を生むって考えで知らずのうちに辛口に
なってて
甘口の世界(あっ今日カレーだ)で
生きてきた人ってのは甘口が自信を生んで
上手くいくって考えだと見てるんですよ
甘口vs辛口・・・中辛!(なんか違う)
話がそれ始めて、もうカレーの話になって
来てますが、強引に優しさのミスマッチに
ついて話を戻しますと、
自分がある人に渡すものがあって、それを
人づてに頼んだんですよ、そこにお菓子も
入れておいたんですね(渡してから賞味期限
2か月くらいあるもの)
そしたらですね、
まだ渡ってない!(賞味期限も切れた)
この話のポイントは
・やはり人任せにすると失敗する
・サプライズも失敗する
・必要度は人によって違う
おそらく、その人は僕からの物を
たいして必要としなかった(なんか書いてて
腹立ってきた笑)って話なんですよ、
優しさを必要としてる人に優しくする、
これは正しいじゃないですか?
優しさを必要としてない人に優しくする、
これはある種のエゴでもあるわけで・・・
相手が悪いってわけでもないんですよ。
(ここで純粋な良い人はストレスになるんですが
僕は相手に非があることにしてストレス回避!)
そう考えていくと、優しくすべき人、
そんな優しくしなくてもいい人っていると
思うんですよね(こう考えてる時点で
いいひとではないですね笑)
バスケだとしたら
「あっ、今ミスマッチなってる!」って
思ったらうまくディフェンス変わって
もらえばいいって話で、無理に自分より
大きくてパワーのある選手に戦おうとしないで
自分とマッチアップする選手に全力を
そそげって話ですよね。
今日はなんか深いですね!
優しさ!優しさ!って書いてますが、する側の
話であって、される側の話今日なかったですね
優しくされたい!
僕の優しくされたさはもう、アレですよ
「旦那がかまってくれない主婦」くらいの
もので、優しくされたらときめくより前に
泣くんじゃないかと思うんですよね
(最近泣いたのは焼き鳥の上にわさびが
かかってて、食べたら思った以上の辛さで
泣いたことです、うん、ドラマないね)
というわけで、優しさ大事です。
なんだかんだ言って人の気持なんかわからない
から、迷ったら優しくするが正解なんですかね
今日のまとめ
・優しさは高く評価してくれる人にする
・優しさは返ってくる
・僕が巨乳好きなのは優しさを感じるから
だと思う、でも微乳の謙虚さもいいですよね
夏は巨乳、冬は微乳!
次回は
「応援する選手の移籍」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
いたり、不釣り合いなこと)
バスケでよく使われる言葉なんですが、
先日ですかね、友人から予知しない
プレゼントをもらったんですよ
(どっちも男性から)
おそらくもらった理由は、以前になんか
あげてたから(軽いプレゼント好き)
あげたものよりもらったもののほうが
高い。エビで鯛を釣るって状態ですね。
最近なんとなくわかってきたんですが
「人に親切にすると得である、
しかし親切にした人から優しさが
返ってくるわけでもない」
ということで、例えば旅行行って
「あっ、あの人これ好きだな」っていう
お土産(数百円の)を買って渡したとすると
他の人からなんかもらえる、ってことが
よくあって
Aさんに10優しくしたから
Aさんが10の優しさを返してくれる
わけでもない。ってことなんですよ。
Aさんに優しくしたらCさんが優しく
してくれる(忘れかけたときにAさんも
優しさを返してくれる)ってことだと
思うんですよ。
優しさを同じに返してもらえることはない
(おそらく)
あと精神衛生上、人に期待しすぎないほうが
よくて、まあ機嫌良い時の自己満足だなって
考えたほうが自分はストレス溜まらないですね。
で、ミスマッチです!
人間社会って人と人のわけじゃないですか?
そうなると高く評価する人(される人)
低く評価する人(される人)ってのが
います!
自分が50点だと思っていたら
「あなたは80点あるよ!」って言ってくれる
人もいれば
「うーん、お前は10点」って
いう人もいると思うんです。
自己肯定感、という言葉があるんですが
褒められて生きてきた人っていうのは
点数を高めにつけられてきた人なわけで
大体自分に自信持ってる。
辛口の中で生きてきた人ってのは
点数を低めにつけられてきた人で、
点数が低いから努力していくタイプの人。
早速ミスマッチが生まれそうですね(^O^)
辛口の世界で生きてきた人ってのは、辛口が
努力を生むって考えで知らずのうちに辛口に
なってて
甘口の世界(あっ今日カレーだ)で
生きてきた人ってのは甘口が自信を生んで
上手くいくって考えだと見てるんですよ
甘口vs辛口・・・中辛!(なんか違う)
話がそれ始めて、もうカレーの話になって
来てますが、強引に優しさのミスマッチに
ついて話を戻しますと、
自分がある人に渡すものがあって、それを
人づてに頼んだんですよ、そこにお菓子も
入れておいたんですね(渡してから賞味期限
2か月くらいあるもの)
そしたらですね、
まだ渡ってない!(賞味期限も切れた)
この話のポイントは
・やはり人任せにすると失敗する
・サプライズも失敗する
・必要度は人によって違う
おそらく、その人は僕からの物を
たいして必要としなかった(なんか書いてて
腹立ってきた笑)って話なんですよ、
優しさを必要としてる人に優しくする、
これは正しいじゃないですか?
優しさを必要としてない人に優しくする、
これはある種のエゴでもあるわけで・・・
相手が悪いってわけでもないんですよ。
(ここで純粋な良い人はストレスになるんですが
僕は相手に非があることにしてストレス回避!)
そう考えていくと、優しくすべき人、
そんな優しくしなくてもいい人っていると
思うんですよね(こう考えてる時点で
いいひとではないですね笑)
バスケだとしたら
「あっ、今ミスマッチなってる!」って
思ったらうまくディフェンス変わって
もらえばいいって話で、無理に自分より
大きくてパワーのある選手に戦おうとしないで
自分とマッチアップする選手に全力を
そそげって話ですよね。
今日はなんか深いですね!
優しさ!優しさ!って書いてますが、する側の
話であって、される側の話今日なかったですね
優しくされたい!
僕の優しくされたさはもう、アレですよ
「旦那がかまってくれない主婦」くらいの
もので、優しくされたらときめくより前に
泣くんじゃないかと思うんですよね
(最近泣いたのは焼き鳥の上にわさびが
かかってて、食べたら思った以上の辛さで
泣いたことです、うん、ドラマないね)
というわけで、優しさ大事です。
なんだかんだ言って人の気持なんかわからない
から、迷ったら優しくするが正解なんですかね
今日のまとめ
・優しさは高く評価してくれる人にする
・優しさは返ってくる
・僕が巨乳好きなのは優しさを感じるから
だと思う、でも微乳の謙虚さもいいですよね
夏は巨乳、冬は微乳!
次回は
「応援する選手の移籍」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
2018年5月5日土曜日
秋田のうどん自販機(セリオンにある)に北の地域の良いところを見たブログ
(パソコンの都合で画像ないです)
先日秋田、青森に行ってまして
「ドキュメント72時間」で話題を
呼んだ「うどん自販機」のうどんを
食べることができました!
その番組を見てない方に説明すると
(基本的にブログは0-4人が見ると
想定してる)
秋田港にうどんの自販機があって、
寒い中そのうどんの自販機でうどんを
食べる人たちのドラマ(いろんな背景とか)
が某テレビ局の番組で放送していまして
人気回だったそうです。
自分がこれ好きだなと思ったとこは
「機械なのになぜか人間味がある」
ところで、うどん自販機が古くなっていて
めんつゆの汁の分量とか多く出気味で
取り出すとき買った人が
「あつっ!熱っ!」といいながら汁が
若干こぼれるところで・・・
最近の機械はどうかわからないんですが
昔のラジカセとかって「調子いい悪い」
あったじゃないですか?接触の都合なんで
しょうが調子いい時は問題なく聞けるのに
調子悪くなると一家総出で治す
(オカルト)機械なのに調子があるって
表現おかしいんですが、味わいはあった。
(アナログなものはシンプルな構造なので
治しやすいという面もある)
まあ面白かったわけです。
それでうどん自販機を目当てに行ったわけで
ない観光で、うどん自販機に出会うわけです。
なんという幸運!
他の物をちょっと見てからうどん
買おうと思ったら、自販機の前に看板
(手書き)が出てて、準備中のために
あと30分とかかかるって書いて
あったんですよ。
しまった!と思ったんですが
看板をよく見ると(手書きがいい味だしてる)
14食分くらいしか用意できないので、
それが切れたらまた準備するって
書いてあったんですよ。
効率悪い!!!!!!!!
だってですよ、ゴールデンウイークで
観光客もくるし、テレビを見た人も来るわけで
14食売ったら数十分準備するって、売れる
機会を損してる感じですよね
(機械の限界という話かもですが)
でもそこにたまらなく美を感じました・・・
だって、真面目じゃないですか・・・
商売上手い人とか、西のほうの商売っ気ある
とこだったら改造したり、人が多い時はもっと
さばける方法を考えると思うんですよ、実際
自分15分くらい並んでたんですが、
並んでたり、品切れしてるときにあきらめて
帰ってる人いましたもん。
でも、それをやらない。
正直に14個出たら数十分かけて用意して
補充する繰り返し・・・
なんか不器用で真面目じゃないですか。
バスケの指導者の方で北の地域の方に
好きな指導者が多いんですよ。
なんでか考えたんですが
「不器用だけど凄い真面目」なところが好きで
試合とか指導の際にブチ切れるわけ
なんですが、方言が出る、そしてそんな長く
グチグチ言わない、そしてどことなく
愛嬌がある(温かさだと思う)
自分が完全な新潟県人なので方向としては
北の地域の人なんですが、やっぱり北国の
人って「なんだか不器用で、真面目」なとこ
あると思うんですよ、芸能人とかで北の
地域の人なのに明るい人っているじゃない
ですか?よく観察すると根は真面目な感じ
するんですよ、ふざけてるけど実は良く
考えてるタイプですね。
その真面目でなんか不器用なのを
うどん自販機で見ましたね、ちょうどいま
読んでる本で(バレー指導者の本)
北国は謙虚さが美点だ(その方も北国の人)
と書いてたんですが、その謙虚さって
北の地域によくあって、良いとこだと
思うんですよ。
今、時代の流れは
「自己アピール」なんですが、結局時間が
立てばいいものはおのずとわかってくる
はずで、勝機はそこにあると思うんですよね。
そのうどんを食べながら(おいしい)
ババヘラアイスを見てたんですが(相当
売れてる)真面目で不器用なうどん
(あっ、食べたのはそばだった)と
やたらファンキーな色合いとコミュニケーション
能力高く、元気なおばあちゃんを見て
秋田って爆発力あるなー、と思った
観光でした(^O^)
県民性ってあって(某ケンミンなんとかは
なんか誇大にやりすぎだと思う、広い県の
一部の流行を県全体のように言うのは
好きじゃない)これ相当面白いですよね、
で、自分に合う!って思いこめばどこでも
「住めば都」状態になるんじゃないかという
腹黒い考えもしてますね。
きょうのまとめ
・やっぱり秋田は美人多い
・歩いてる人少ない
・東北の食べ物おいしすぎる
・弘前は観光地
・東北ってまとまりある(風に見える)
次回は
・男性は揺れに弱い(仮) です
では良い夜を! naoto:-)
先日秋田、青森に行ってまして
「ドキュメント72時間」で話題を
呼んだ「うどん自販機」のうどんを
食べることができました!
その番組を見てない方に説明すると
(基本的にブログは0-4人が見ると
想定してる)
秋田港にうどんの自販機があって、
寒い中そのうどんの自販機でうどんを
食べる人たちのドラマ(いろんな背景とか)
が某テレビ局の番組で放送していまして
人気回だったそうです。
自分がこれ好きだなと思ったとこは
「機械なのになぜか人間味がある」
ところで、うどん自販機が古くなっていて
めんつゆの汁の分量とか多く出気味で
取り出すとき買った人が
「あつっ!熱っ!」といいながら汁が
若干こぼれるところで・・・
最近の機械はどうかわからないんですが
昔のラジカセとかって「調子いい悪い」
あったじゃないですか?接触の都合なんで
しょうが調子いい時は問題なく聞けるのに
調子悪くなると一家総出で治す
(オカルト)機械なのに調子があるって
表現おかしいんですが、味わいはあった。
(アナログなものはシンプルな構造なので
治しやすいという面もある)
まあ面白かったわけです。
それでうどん自販機を目当てに行ったわけで
ない観光で、うどん自販機に出会うわけです。
なんという幸運!
他の物をちょっと見てからうどん
買おうと思ったら、自販機の前に看板
(手書き)が出てて、準備中のために
あと30分とかかかるって書いて
あったんですよ。
しまった!と思ったんですが
看板をよく見ると(手書きがいい味だしてる)
14食分くらいしか用意できないので、
それが切れたらまた準備するって
書いてあったんですよ。
効率悪い!!!!!!!!
だってですよ、ゴールデンウイークで
観光客もくるし、テレビを見た人も来るわけで
14食売ったら数十分準備するって、売れる
機会を損してる感じですよね
(機械の限界という話かもですが)
でもそこにたまらなく美を感じました・・・
だって、真面目じゃないですか・・・
商売上手い人とか、西のほうの商売っ気ある
とこだったら改造したり、人が多い時はもっと
さばける方法を考えると思うんですよ、実際
自分15分くらい並んでたんですが、
並んでたり、品切れしてるときにあきらめて
帰ってる人いましたもん。
でも、それをやらない。
正直に14個出たら数十分かけて用意して
補充する繰り返し・・・
なんか不器用で真面目じゃないですか。
バスケの指導者の方で北の地域の方に
好きな指導者が多いんですよ。
なんでか考えたんですが
「不器用だけど凄い真面目」なところが好きで
試合とか指導の際にブチ切れるわけ
なんですが、方言が出る、そしてそんな長く
グチグチ言わない、そしてどことなく
愛嬌がある(温かさだと思う)
自分が完全な新潟県人なので方向としては
北の地域の人なんですが、やっぱり北国の
人って「なんだか不器用で、真面目」なとこ
あると思うんですよ、芸能人とかで北の
地域の人なのに明るい人っているじゃない
ですか?よく観察すると根は真面目な感じ
するんですよ、ふざけてるけど実は良く
考えてるタイプですね。
その真面目でなんか不器用なのを
うどん自販機で見ましたね、ちょうどいま
読んでる本で(バレー指導者の本)
北国は謙虚さが美点だ(その方も北国の人)
と書いてたんですが、その謙虚さって
北の地域によくあって、良いとこだと
思うんですよ。
今、時代の流れは
「自己アピール」なんですが、結局時間が
立てばいいものはおのずとわかってくる
はずで、勝機はそこにあると思うんですよね。
そのうどんを食べながら(おいしい)
ババヘラアイスを見てたんですが(相当
売れてる)真面目で不器用なうどん
(あっ、食べたのはそばだった)と
やたらファンキーな色合いとコミュニケーション
能力高く、元気なおばあちゃんを見て
秋田って爆発力あるなー、と思った
観光でした(^O^)
県民性ってあって(某ケンミンなんとかは
なんか誇大にやりすぎだと思う、広い県の
一部の流行を県全体のように言うのは
好きじゃない)これ相当面白いですよね、
で、自分に合う!って思いこめばどこでも
「住めば都」状態になるんじゃないかという
腹黒い考えもしてますね。
きょうのまとめ
・やっぱり秋田は美人多い
・歩いてる人少ない
・東北の食べ物おいしすぎる
・弘前は観光地
・東北ってまとまりある(風に見える)
次回は
・男性は揺れに弱い(仮) です
では良い夜を! naoto:-)
2018年5月1日火曜日
応援とは、自分に向けてのものではと考えるブログ
ツイッターでつぶやこうと思いましたが
長くなるので時折考えた(思った)ことを
ブログにしようと思います。
今snsではインスタが主流で、インスタの
ストーリーだと24時間で消えるじゃ
ないですか?おそらく残さなくていいもの
残したほうがいいものがあると思うんですよね
このブログはどっちかと言えば・・・
「見てもそんな意味がない」
ものなので、軽やかに書いていきますね(^^♪
先日あるサッカーチームの試合で応援
ボイコットが行われたとかで、賛否両論
生まれてますよね、おそらく積もりに積もった
不満があっての行動で、自分は応援を
途中で辞めたりするのは全然問題ないし
バス囲んだりだとか、居残りするような
行為と違って迷惑もかけないので
スマートな行為だと思っています。
そもそも
「チケットを買って応援に行く」って
行為はハードル高く、新潟だと
サッカーが1試合1万5千人
バスケが1試合3.4千人
観戦に行くという状況で、新潟県の人口が
235万人と考えますと、チケットを買って
スポーツ見に行く人って1%もいないっていう
計算なんですよね。
ここまでの結論
「チケットを買って応援に行くのは頑張ってる」
で、試合を見にスタジアム(アリーナ)まで
行くわけなんですが、これも個人差があって
年間何試合行くかって人によって違うわけ
ですよ、バスケの場合はホームで30試合
サッカーの場合はリーグ戦が14、21試合
プラスカップ戦ですので、バスケよりは少なく
20-25試合くらいがホーム戦でしょうか。
全部行く人もいれば1試合だけの人もいる。
自分の場合バスケのホーム戦は10試合
見に行ってたんですよ、バスケって土日の連戦が
メインじゃないですか?もし両方いけたとしても
行かないんですよ。
飽きるから・・・
この飽きるって概念もちょっと面白いですよね、
おそらく自分は
「チーム愛がそれほどない」タイプで
いろんなチームを見たい、1つのチームに
忠誠を誓わない感じですかね
(戦国時代だったら大変だ)
話がずれてきましたが
「応援をボイコット」した人たちって
毎試合試合応援しに行ってる人達で、我慢できない
ゾーンまで不満がたまったから応援を
ボイコットしたと思うんですよ、逆に言えば
相当耐えてたわけで、これは愛情の深さだと
思います。
スポーツ観戦ってストレス発散になるって言いますが
ストレス発散の為だったら他のもののほうが
割が良いわけですよ、自分で体動かしたり
したほうがストレス発散になる(と自分は思う)
でも理屈じゃない喜びがあって・・・
中毒性がある!だから面白くて、ダメな試合見ても
次行くんだと思うんですよ。
で、距離感です!(とうとつー)
凄い好きなものがあるけど、それが不調で
イライラする、こういうとき人によってとる行動
違うと思うんですよ。
自分の場合
「ちょっと距離を置く」で
応援ボイコットする前の段階で
「今日の試合は見に行かない事にしよう」って
行動をとったと思うんですよ、
前向きにほうっておく。
しかしこの行動って見る人によると
「薄情」な行動にも見えるわけですよ、
辛い時そばにいてあげないのか?って話で、
タイトルの
応援とは、自分に向けてのものでは?
につながってくるわけです。
もし自分が落ち込んでるときに
頑張れがんばれ!って近くで言われるのは
僕は嫌だ!(欅坂大好き)
っていうタイプで、落ち込んでるときは
ほうっておいてほしいタイプなんですよ、
落ち込んで底をついて上に上がれそうなときに
かまってほしいタイプ(めんどうだな)
そういうのがあるから
ダメなときはほうっておくのが良いって
思ってるんです、もちろん人によって違いますから
ドンドン来てほしい人もいるだろうし、
落ち込んだ時こそドンドン来てほしいって
人もいるはずで、正解は越後製菓
(アルビBB好き)ではありませんが
応援のタイミング、応援されたいタイミングも
人それぞれで正解はないんじゃないですかね?
よく「顔色が~」とか言いますが
今話しかけて!とか
今話しかけないで!とか
顔に分かりやすく出ればいいですよね笑
(よし、下ネタ言いますよ!)
ほうっておいてほしい、で真っ先に思い付いたのが
射精後(やれやれ)なんですが
男性はもう頷いて首痛めると思うんですが
射精前後で精神状態が相当変わるわけですよ
その変わった直後はおそらく肉体的、精神的にも
ほうっておいてほしいじゃないですか
(射精とか偉そうに語ってますがオナニ〇
ばっかりしかしてません!素人ものDVD
万歳だ!!!!)
そういった視点から考えても
「察する」って優しさだなーと思うんですよね。
相手の様子を見て近い距離撮ったり距離
離してみたり、バスケのディフェンスだ!!!
何が言いたいかというと
応援は自分に対しての掛け声みたいなとこ
あるんじゃないかなってことですね(^-^)
次回は
「与えると得れる」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
長くなるので時折考えた(思った)ことを
ブログにしようと思います。
今snsではインスタが主流で、インスタの
ストーリーだと24時間で消えるじゃ
ないですか?おそらく残さなくていいもの
残したほうがいいものがあると思うんですよね
このブログはどっちかと言えば・・・
「見てもそんな意味がない」
ものなので、軽やかに書いていきますね(^^♪
先日あるサッカーチームの試合で応援
ボイコットが行われたとかで、賛否両論
生まれてますよね、おそらく積もりに積もった
不満があっての行動で、自分は応援を
途中で辞めたりするのは全然問題ないし
バス囲んだりだとか、居残りするような
行為と違って迷惑もかけないので
スマートな行為だと思っています。
そもそも
「チケットを買って応援に行く」って
行為はハードル高く、新潟だと
サッカーが1試合1万5千人
バスケが1試合3.4千人
観戦に行くという状況で、新潟県の人口が
235万人と考えますと、チケットを買って
スポーツ見に行く人って1%もいないっていう
計算なんですよね。
ここまでの結論
「チケットを買って応援に行くのは頑張ってる」
で、試合を見にスタジアム(アリーナ)まで
行くわけなんですが、これも個人差があって
年間何試合行くかって人によって違うわけ
ですよ、バスケの場合はホームで30試合
サッカーの場合はリーグ戦が14、21試合
プラスカップ戦ですので、バスケよりは少なく
20-25試合くらいがホーム戦でしょうか。
全部行く人もいれば1試合だけの人もいる。
自分の場合バスケのホーム戦は10試合
見に行ってたんですよ、バスケって土日の連戦が
メインじゃないですか?もし両方いけたとしても
行かないんですよ。
飽きるから・・・
この飽きるって概念もちょっと面白いですよね、
おそらく自分は
「チーム愛がそれほどない」タイプで
いろんなチームを見たい、1つのチームに
忠誠を誓わない感じですかね
(戦国時代だったら大変だ)
話がずれてきましたが
「応援をボイコット」した人たちって
毎試合試合応援しに行ってる人達で、我慢できない
ゾーンまで不満がたまったから応援を
ボイコットしたと思うんですよ、逆に言えば
相当耐えてたわけで、これは愛情の深さだと
思います。
スポーツ観戦ってストレス発散になるって言いますが
ストレス発散の為だったら他のもののほうが
割が良いわけですよ、自分で体動かしたり
したほうがストレス発散になる(と自分は思う)
でも理屈じゃない喜びがあって・・・
中毒性がある!だから面白くて、ダメな試合見ても
次行くんだと思うんですよ。
で、距離感です!(とうとつー)
凄い好きなものがあるけど、それが不調で
イライラする、こういうとき人によってとる行動
違うと思うんですよ。
自分の場合
「ちょっと距離を置く」で
応援ボイコットする前の段階で
「今日の試合は見に行かない事にしよう」って
行動をとったと思うんですよ、
前向きにほうっておく。
しかしこの行動って見る人によると
「薄情」な行動にも見えるわけですよ、
辛い時そばにいてあげないのか?って話で、
タイトルの
応援とは、自分に向けてのものでは?
につながってくるわけです。
もし自分が落ち込んでるときに
頑張れがんばれ!って近くで言われるのは
僕は嫌だ!(欅坂大好き)
っていうタイプで、落ち込んでるときは
ほうっておいてほしいタイプなんですよ、
落ち込んで底をついて上に上がれそうなときに
かまってほしいタイプ(めんどうだな)
そういうのがあるから
ダメなときはほうっておくのが良いって
思ってるんです、もちろん人によって違いますから
ドンドン来てほしい人もいるだろうし、
落ち込んだ時こそドンドン来てほしいって
人もいるはずで、正解は越後製菓
(アルビBB好き)ではありませんが
応援のタイミング、応援されたいタイミングも
人それぞれで正解はないんじゃないですかね?
よく「顔色が~」とか言いますが
今話しかけて!とか
今話しかけないで!とか
顔に分かりやすく出ればいいですよね笑
(よし、下ネタ言いますよ!)
ほうっておいてほしい、で真っ先に思い付いたのが
射精後(やれやれ)なんですが
男性はもう頷いて首痛めると思うんですが
射精前後で精神状態が相当変わるわけですよ
その変わった直後はおそらく肉体的、精神的にも
ほうっておいてほしいじゃないですか
(射精とか偉そうに語ってますがオナニ〇
ばっかりしかしてません!素人ものDVD
万歳だ!!!!)
そういった視点から考えても
「察する」って優しさだなーと思うんですよね。
相手の様子を見て近い距離撮ったり距離
離してみたり、バスケのディフェンスだ!!!
何が言いたいかというと
応援は自分に対しての掛け声みたいなとこ
あるんじゃないかなってことですね(^-^)
次回は
「与えると得れる」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
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