そのものにかける熱量というか力の差のことですね!
この前バレーを見ていて、同時にワードでも話題になってたのが
「サーブミス」でいいとこでサーブミスが出たりしてたんですよ、自分バレーも
よくわからないのですが
・サーブミスをしないような置きに行くサーブでは勝てないからサーブミスは
しょうがない
派と
・でもサーブミスでも1点だからサーブミスだめだよ
派がいて(もちろん中間とか他もいる)これは埋められない派閥だなと思って
見ていました。
youtubeとかインスタをやってるんですが、見てる人の見方というか
見る熱量ってかなり差があって、丁寧に説明してるのに全然わかってもらえない
ときもあれば、そんなとこまで見てるのか洞察力高い!って思う人もいるわけで
完璧なる説明は諦めているのですが、逆に自分が見る側でも
・ちゃんと見る
・適当に見る
場合があって、適当に見てるとき説明されても聞いてない、理解しようとしない
ときがあるんですよ、だから
説明書きとか詳しく書いていても
・細かく理解する熱量を使用しない
人って結構いて(自分もそういう時わりとある)理解力が低いとかじゃなくて
そこにエネルギーを使ってないのではないかって最近思うんですよね。
説明書を読むのが楽しいときとめんどくさい時があるような感じ。
で、この熱量差っていうのは埋めるのが難しくて、熱量が多い側の人が
熱量の少ない側の人に説明する~とかなるんですが、それを求めてない熱量の
少ない人って言うのも多いわけで、今オリンピックやってますが
「感動した!!!!」とか言いますが2週間後には自分多分忘れてますし、
なんでもかんでも受け止めてたら生きるのもしんどいのでそれでいいかなと
思うので、「一過性のもの」ってそれはそれでいいやんって思ってます。
しかし熱量も変動するので熱量少なかったけど多くなるとか、熱量多かったけど
少なくなる、無くなるってこともあるので、熱量差があって意見が分かれる人とは
議論をしない、見ないのが良いのかなと思いました(冷めてますよね)
熱量ランク可視化できたらいいですね笑 バスケ好きだけど熱量ランク3で
現地観戦はたまに、TVでやってれば見る!とか、熱量ランク8だったけど
今チームが弱いから熱量ランク3になってる!とか、まあそれはそれで
問題起こりそうですね、大事なのは見て見ぬふりだと思います!
では良い夜を。