2024年11月22日金曜日

幕下(相撲の)で勝ち上がるのは人生みたいだと思ったブログ

  相撲は人生みたいですね!


相撲って夕方にTVでやってるじゃないですか?BSだと13時からやってて

幕下の取り組みとかあるんですが、幕下のシステムってわかります?

自分も良くわからないのですが

有名なお相撲さん(TVでよく聞く人とか)って相撲の場所が始まると15番相撲を

取るわけですよ、15日連続ですよ、それは大変だし八〇長もしょうがないですよね

(とんでもない暴言)

幕下(幕下以下)って場所で7番しか取り組み(試合)がないわけで

毎日取り組みがあるわけではないんですよ。連戦もあれば2日取り組みが無かったりも

するわけで、連続して取り組みがあるのも大変ですし、前日まで取り組みが

あるのかないのかもわからないのも大変ですよね。

さらに幕下以下って「スイス式トーナメント」方式を取っていて

自分と同じような成績の人と対戦する、という合理的なんだか合理的じゃないんだか

良くわからないシステムがあって

例えば

天ぷら丸(美味しそう)って力士がいたとして1勝5敗だったら、だいたい

1勝5敗の力士と対戦するってシステムで全勝も全敗も出にくいシステムで

7番の取り組みをするんですよね、え、番付があるんだから近い人と戦えば

いいじゃんとも思ったのですが幕下以下は人数が多すぎて星が偏ったり

するからなのですかね?(幕下は120人くらいいるので)

でここから本題なのですが、自分は相撲って競技と興行を上手く混ぜたシステムだと

思ってて、だいたいの競技でもそうなんですが競技が研ぎ澄まされてくると

面白くなくなってしまう、例えばバスケだとスリーポイントばっかり狙ったり、

野球だと長打ばっかり狙ったり、サッカーだとフィジカル的や戦略的に

なりすぎてしまう部分があって、興行要素結構好きなんですよね。


 それで幕下って力士の中で平均より強い人の集まりなわけで、学生時代超

実績がある人とかでも幕下からのスタートなわけですよ、そこで勝ち越しするのって

大変で

・自分が調子が良いと調子の悪い相手と当たらない

・調子を上げていくと強い相手と当たる

・分のいい相手、分の悪い相手との対戦がランダム

・取り組みが7番しかない

どちらかというと相撲って弱い力士への救済措置?が多めだと思うんですが、

ほどほどに強い力士って大変で、長期的展望より短期的展望の力が必要と

されるような気がして、物事をトータルで勝つ(十両より上)よりは

今と次を勝つ(幕下以下)みたいな違いがあるように思いました。

ここまでのまとめ

・長期的展望も大事だが短期的展望が上手くいかないとそこまでたどり着けない

・幕下はあからさまに強い力士が落ちてきたり、超強い若手が入ってくる位置なので

割り(組み合わせ)のいい、悪いもある(若干の運要素)

・調子が良いと難敵と当たって、強くなれるチャンス


 幕下の中でも特に面白いと思うのは幕下15枚目以内で、謎習慣なんですが

幕下15枚目以内だと全勝優勝(7戦全勝)だと十両にほぼ上がれるんですよ、

先場所は16枚目の力士が全勝優勝しましたが幕下の筆頭どまりになってて

(今場所勝ち越ししたので十両に上がれると思います、おめでとうございます)

幕下と十両ってとんでもない待遇の違いがあるわけで1枚、半枚の違いで

十両上がれなかったりするし、十両の下の力士に負け越しが多いと

幕下5枚目の4勝とかでも上がれたりするわけで運要素も大きいですね、で

この幕下上位(3枚目とかだとします)って十両力士との取り組みがあるわけで

十両力士でも強い人とそんなに強くない(上がりたてだったり、ケガとかして不調)

人がいるわけでどのタイミングで当たるかってのもありますね、

書いてて思ったのですが番付って結構運要素があって、サッカーみたいに

34試合とか総当たりでリーグやればもっと運要素は減るのですが、相撲って

1場所15番でも超ハードで、力士の数からいっても幕下以下7番は理にかなってる

システムなので、多少の運要素が面白いのかもしれない。

この「運要素」って人生でも結構大きくて、生活習慣とか無茶苦茶でも長生き

する人はするし、宝くじだって当たる人は当たるわけで、不幸な事故にあう人は

会うわけで、多少のことを「運が良かった悪かった」で切り捨てるのも良いと

思います、全部が全部真面目に考えてたら病むし、相撲でも立ち合い迷ったら

だいたい負けるじゃないですか?

今と運と瞬発力、これですね!

もうすこし相撲のことを語るほど知りませんが書くと「幕下上位の壁」が

すごいある気がするんですよ、幕下5枚目くらいですかね・・・

ここが一番力士の気合入るとこだと見ていて(十両に上がると一気に給料

アップなど)強くて気合が入った人勢ぞろい&十両下位で落ちたくない猛者&

勝ちまくってくる幕下の中位あたりの力士、それで4勝3敗とかで勝ち越しても

上から落ちてくる力士が少ないとあまり番付が上がらなかったりするわけで

十両以上で定着してる力士ってもう神みたいですね、十両に上がったら上がったで

慣れない15番を取る、十両に定着してる猛者との対戦、上がったばかりだと

十両の下の方なので負け越したら再び幕下陥落の危機という困難っ!

大体の人ってギリギリのバランスで生きてると思うので(SNSで華やかな人って

信じてない!笑)幕下力士に謎共感して相撲を楽しみたいともいます。

では良い夜を!


2024年10月10日木曜日

フォローはしないけど定期的に見る好意的な人とそうではない人がいるというブログ

  フォローしてないけど見てるって人いません?


noteってブログサービスでフォローはしてないけど見てるって人がいるんですよ、

多分年代は自分より少し上で男性の方なんですが、自分的には考えとか文章が

面白くて、フォロワーもあまりいない一般の人なんですが、

見るけどフォローはしてないんですよ。


なんでフォローしてないかというと

・そこまで定期的に見たいわけではない

・交流(ネット上)が増えたら嫌なとこが見えるかもしれない

という理由で、結構最近SNSでフォローするのに臆病になってて、いいのか

悪いのかわかりませんが距離が欲しい感じ。

自分の場合xだと270人くらいフォローしてるんですが、その中で今も定期的に

つぶやいてるのって100人もいなくて、おそらく1ヶ月で絡む人は5-15人

くらいしかいない感じです。それくらいでストレスもないからいいかなとも

思っててSNSでのフォローはあまり今はしてないです。

で、このフォローしてないけど好意的に見てるって気持ちを伝えたいというのも

あってなんかキモさもあるんですが、人って反応がない、ほぼなかったりすると

アクションが減るじゃないですか?だから好意的反応を伝えようかどうかは

たまに葛藤し、だいたいしてないです笑


 ここから人間の中の腹黒さを感じるブログになるんですが

・結末がどうなるかを見たい人

っていません?自分結構いて(大体が有名人)トラブル起きる系、起こす系の

人って見てて面白くて、自分にかかわりのないもめごとって大体面白いわけで

おかしな方に向かう有名人とか多いじゃないですか?

見てる!

当然フォローとかコメントもしないんですが見てる!面白い!(ひどい)

自分がいま観察してる人(その言い方が腹黒いですね)がいるのですが

あることを頑張ってるんですが、どう考えても体に悪くて、依存的なハマり方を

してるんですよ。でその人のフォロワーってその人を肯定するわけなんですが

最近

・なんでも肯定する=最強の悪魔

じゃないかとも思ってて、もちろんそういう人は多くないと思うのですが

面白い結末を見たいためにターゲットを太らすっていうんですかね、ターゲットの

行動を加速させる肯定してるんじゃないかと思うんですよ。

誹謗中傷って悪いじゃないですか?悪い結末に向かって自分から向かっていく人を

応援する行為って多分悪いとはならないわけで、あまり関係ない人の

バッドエンドってエンタメとしては最強なので、それを見るための

行為っていうんですかね?それに近いものがやはり自分にもあります。


フォローも好意じゃなく観察の意味もありますもんね、自己肯定感を上げるには

やはり天ぷらを揚げるしかない、気合入れてかぼちゃ捌きます!

では良い夜を(終わり方雑)

2024年9月19日木曜日

コンプライアンスに抵触しない八百長という処世術があるのでは?というブログ

  そもそも八百長の由来は犯罪行為ではなかったですし・・・!


先日新たなスポーツをやってきたんですよ、楽しくて継続してやっていこうと

思ったんですが、その中で発見があったんですよ。


自分がやったスポーツって

・老若男女、障がいのある方も無い方もみんなで楽しもう!

って感じのスポーツで、大元のスポーツを負荷を軽く、ケガをしないように、

みんなで楽しめるようにルールを変えたスポーツなわけで、結構参加者の

レベルの差があって、普通に出したパスが取れなかったりすることがあったんですね。

それで自分はパスを出した側で

「全然オッケー、しょうがないですね」みたいなこと言ってたんですが、

多分ですね

・ある程度慣れている人の普通と初心者の普通は大きく違う

というのがあって、パスが取れないのがミスじゃなくてその人に合ったパスを

出してない自分のミスだったのかなとうちに帰ってから思いました。


 スポーツでもなんでもそうなんですが、人によってやる目的って違って

それほどガチさは求めてなかったり、上達を求めてない人も結構いるわけで

そのスポーツの正解=その場での正解、でも無い気がしました。


プロスポーツって今大体拡大路線じゃないですか?これ自分に合ってるかどうかと

考えると本音ではそうではなくて

チケットも高くなってるしサブスクも高くなってる、でも入ってくるお金は・・

みたいな話で好きなプロスポーツが発展するのは正しいのでしょうが、個人としては

ちょっとしんどい(言ったり言えなかったり)ので

正しいけど(自分にとっては)正しくないってことある!


 で、話ちょっと戻すんですがチームスポーツで経験者と未経験者みたいな

レベルが違う人が一緒のチームになることがあって、未経験者の人がミスって

経験者が取り返すみたいな構図もあると思うんですが・・・


味方(未経験者)がミスしたら経験者もミスった方が平和なのでは?


とも思いましたね、ミスした後に成功があるとミスしたことが映えません?

(自分の中で)エンジョイ系趣味だったら不慣れな人がミスったら慣れてる人も

ミスった方が慣れててもミスることがあるから伸び伸びやりましょうって

言えるという考えもあるじゃないですか?

できることをできないようにやるっていうのも八百長の一種なんですが、

できるからできないこともできるわけで、誰も不幸にしない八百長って

優しいウソと似てますね笑

実力が無ければ八百長は出来ない!という言葉が好きで心に染みてるんですが

なんでも勝つことが良いわけでもないし上手ければいいというわけでもないのですが

コンプライアンスに抵触しない八百長のためには実力がいるわけで

練習しようという謎理論でモチベーションアップです(なにこの結論)

では良い夜を!

2024年8月7日水曜日

熱量の差というものが最近厄介なのではと思うブログ

  そのものにかける熱量というか力の差のことですね!


この前バレーを見ていて、同時にワードでも話題になってたのが

「サーブミス」でいいとこでサーブミスが出たりしてたんですよ、自分バレーも

よくわからないのですが

・サーブミスをしないような置きに行くサーブでは勝てないからサーブミスは

しょうがない

派と

・でもサーブミスでも1点だからサーブミスだめだよ

派がいて(もちろん中間とか他もいる)これは埋められない派閥だなと思って

見ていました。


 youtubeとかインスタをやってるんですが、見てる人の見方というか

見る熱量ってかなり差があって、丁寧に説明してるのに全然わかってもらえない

ときもあれば、そんなとこまで見てるのか洞察力高い!って思う人もいるわけで

完璧なる説明は諦めているのですが、逆に自分が見る側でも

・ちゃんと見る

・適当に見る

場合があって、適当に見てるとき説明されても聞いてない、理解しようとしない

ときがあるんですよ、だから

説明書きとか詳しく書いていても

・細かく理解する熱量を使用しない

人って結構いて(自分もそういう時わりとある)理解力が低いとかじゃなくて

そこにエネルギーを使ってないのではないかって最近思うんですよね。

説明書を読むのが楽しいときとめんどくさい時があるような感じ。


で、この熱量差っていうのは埋めるのが難しくて、熱量が多い側の人が

熱量の少ない側の人に説明する~とかなるんですが、それを求めてない熱量の

少ない人って言うのも多いわけで、今オリンピックやってますが

「感動した!!!!」とか言いますが2週間後には自分多分忘れてますし、

なんでもかんでも受け止めてたら生きるのもしんどいのでそれでいいかなと

思うので、「一過性のもの」ってそれはそれでいいやんって思ってます。

 しかし熱量も変動するので熱量少なかったけど多くなるとか、熱量多かったけど

少なくなる、無くなるってこともあるので、熱量差があって意見が分かれる人とは

議論をしない、見ないのが良いのかなと思いました(冷めてますよね)

熱量ランク可視化できたらいいですね笑 バスケ好きだけど熱量ランク3で

現地観戦はたまに、TVでやってれば見る!とか、熱量ランク8だったけど

今チームが弱いから熱量ランク3になってる!とか、まあそれはそれで

問題起こりそうですね、大事なのは見て見ぬふりだと思います!

では良い夜を。

2024年7月19日金曜日

八百長という言葉が良い意味になった可能性もあったんじゃないかと思ったブログ、八百長でみんな好調!

  八百長って言いたくなる言葉ですよね笑


スポーツでよく聞く「八百長」の由来ってwikiとかで見れるんですが

八百屋の長兵衛さんって人が囲碁仲間と碁を打ってるとき手を抜いて五分の戦いに

して相手の機嫌を損ねないようにしてたってのが有力なんですよね?

それで長兵衛さんが碁のめちゃくちゃ強い人と戦った時、良い戦いして

いつもは力を抜いてるのがばれたって話なんですよ。

(八百屋の長兵衛さんは囲碁で仲間の機嫌を取り自分のとこの商品を

気持ちよく買ってもらおうと考えてた説)


おそらく囲碁仲間との碁は金銭や物を賭けてないわけで、長兵衛さんのやってた

行為は犯罪行為ではないわけで、手加減とか忖度みたいなものだと思うんですが

いま八百長っていうとひどい犯罪行為なわけで、八百長って言葉かわいそう!と

思ってブログに書いています。


 これある八百長行為で問題になった人が言ってた(書いてた?)言葉で

印象に残っているのが

・強くなければ八百長は出来ない

この言葉かっこいいと思った、強いからわざと負けることが出来るわけで

強かったりうまかったりする人だからこそ驚きのある負けや失敗が出来る、

深いですよね。

プロスポーツの試合で面白くない試合って結構あるじゃないですか?

おそらく100%真面目にやるより、5%とか10%八百長要素を入れると多分面白く

なると不謹慎に考えてて、ちょっと工夫したノンフィクション、実際の出来事を

少し入れたフィクションが面白いような感じ。

そして今って面白いのは

・八百長やってないのに八百長みたいなムーブをする

これ野球を見てて思ったんですが、選手交代で「これまずいでしょ」

「上手くいかなそう」な交代って結構ありません?おそらく何らかの内規の

ルールなんでしょうがバスケでも「なぜ今好調の選手を引っ込める??」とか

あります、ある!サッカーでもとんでもないミスとか意味不明なファールとかも

あるわけで八百長してないけど八百長っぽいムーブもあって八百長奥深いですね。

おそらくプロ集団スポーツでの八百長って今ほとんどないと思うのですが、

個人スタッツで賭けが出来るってなったら小さな八百長は起こると予想してます、

例えばファール多い選手がファールしないようにするとか、シュート外すとか。


 日常でのコンプライアンスに反しない八百長行為だと思ってるのが

・知ってるけどそんな知らないふりをする事

だと思ってて、自分かなりマニアックなんですよ!マニアックに走っちゃう!!

でも日常での会話でそんなマニアックなことは必要とされてないわけで

マニアックな知識が無いように振舞う事結構あります。

会話の流れってあって深い知識ってそんな日常では必要なくて、打ち解けた人と

会話するときには大きな効用があると思うんですが、深い知識は時には不快にも

なるし会話の流れを止めるときがある!(個人の感想です)

あ、あと

・わざと失敗する

これも自分はやってて、リフティングの技を人に教えるときにある程度失敗

したほうが他の人がチャレンジしやすいような気がする、なんでもそうなんですが

上手すぎると人が引いてしまうことがあって、これなら自分もできるのでは?って

レベルのほうが入りやすい気がします。戦略的な失敗と呼んでますが

できるから戦略的に失敗できるわけで、上手いから失敗もガンガン見せられるという

考え。

書いてて思ったんですが(ルールの中での)八百長行為をする人と、しない人って

いうのがいて、自分はする側なんですが、しない人の考えもやはり理解できる。

日常生活であるあるなんですが

・有名人の名前を間違って堂々と呼ぶ

人っていません?自分は割と流すことがあるんですが、修正した方が良いのか

正解謎ですよね?今って正論が強くなってますが、正論って低すぎる体脂肪率の

ようなものでダメージが結構ありますよ、ほどよい脂肪の付いた方が若く見え

ますし、食べるお肉でも美味しいじゃないですか?なので

聖八百長とか、八百長(優)とか、八百調とか呼んでいきたいですね、

では良い夜を! 


2024年7月16日火曜日

気力の衰えが執着と放棄の極端さを発生させているブログ

  気力、衰えてる!


最近早く寝るんですよ、その理由が大きく2つあって

・運動したりして疲れてる

・夜更かししてもそんな面白いものがない

おそらく夜更かしが出来なくなったというより

「する必要がなくなってきた」から夜更かししない、できなくなってる人

結構いると思う。そして夜更かしあまりしなくなったからと言って早く起きて

何かするってことも無くて単純に

・良く寝る人

になってます笑 意識は低い!

しかしアラフォー世代なんですが周囲で朝早く起きて活動してる人は増えてて、

これも理由があるんですよね

・朝は自分ひとりの時間が作れる

家庭のある人だと多分この理由大きくて、朝からなんか学んだり運動したり

してると読んでます。


 年を重ねると執着がなくなるっていうのはあると思うんですが、滅茶苦茶

執着するってこともあって、執着するものが減ったから残ったものに凄い

執着するのではないかという深い考えになったのですが、深く考えるのも

面倒なわけですよ、次が気になるドラマとか映画とか見るの疲れる!ネタバレ

してから見る!(そもそもドラマも映画も見てないし最近本も読んでない)

しかし好きな趣味とかで深く考えるのは全然あって

・限られたパワーをどう使うか

みたいになってますね、よく人生80年とか言うけど自分は65年くらいだと

思ってて、最近残り時間考えるんですよね。そうなるとなんでもしてる

時間は無くて限られたこれ!っていうものに時間使いたい、だから自分は

執着と放棄が両極端になっています。

なんかで見たんですが

・自分ひとりのために頑張れなくなる

これほんと痛感してて、自分のために凄い頑張ろう!って気がもう薄れてきて、

大きな奮闘も別にいいかなって気になってて達観してきたともいえるし

終わって来てるとも言えるわけで(自分で自分にひどいこと言うスタイル)

主張も薄めで行きます!


暑いのでエアコン付けて相撲チェックして寝ます!いい一日を!


2024年7月14日日曜日

相撲の幕下が本当に面白いというブログ

  ドラマがめちゃくちゃある世界、幕下!


相撲が好きでして、見る時期と見ない時期があるんですが今は見る時期で、

今ってネットで序の口から見れるんですよ、これ凄いですよね。

相撲の世界って

序の口~序二段~三段目~幕下~十両~幕内(横綱とか大関とかいる)という

世界で十両に入るとお金も一気にいっぱい貰える、しかし十両になるまでが

本当に難しくて(なれるのは1割とか)その十両の前が今日取り上げたい

「幕下」なんですよ!


・幕下の面白さ1 色んな強い人がいる


高校とか大学でめっちゃ強い人がいるじゃないですか(説明雑)そういう

人って学生時代の経歴を加味されて「幕下付け出し」という位置から

キャリアをスタートさせることが出来て、期待のスーパースターの

初期を見ることが出来る。そして元幕内だったり十両だったりした力士が

ケガとか負け越したとかの理由で幕下にいることも多く

これからが期待のスーパールーキーとか百戦錬磨のベテランとか

たたき上げで強くなっている力士とかいろんな強さが混じってて楽しい。

そもそも幕下ってかなり強い力士の集まりなわけで幕下にいるだけで

相当凄い人ですよ!


・幕下の面白さ2 取り組みが7番


十両とか幕内の力士(関取)って15番戦うのですが幕下以下って力士の

数が多くて?1場所7番の戦いなんですよ(ごくまれに8番もある)

そうなると1勝が重いわけで1つの取り組みの重さって言うのがある気が

しますね、15日連続で戦うのもしんどいけど1日戦って2日間隔が空いたり

日程がバラバラなのもかなりしんどいと思います。


・幕下の面白さ3 幕下上位のヒリヒリ感、やばすぎる


幕下で例えば東2枚目とか勝ち星と十両の結果次第で十両に上がれる力士の

戦い、とくに終盤はほんと緊迫感凄いです。取り組みが7番じゃないですか?

それで4勝すれば勝ち越しなんですが、5勝すればもっと番付が上がるわけですよ、

そして十両の枠も決まっているので終盤の方になると

「5勝して十両のだれとだれが負けたら多分十両上がれる!」

「4勝なら自分より幕下上位が全員負け越しなら可能性あり」

とかっていう星勘定(相撲用語?)も生まれるわけでヒリつきますね、そして

オフィシャルな事ではないですが

終盤に十両下位で負けが先行や、星が五分の十両力士対十両に上がれそうな

可能性がある幕下力士との戦いがあって、これをネットで

「入れ替え戦」って呼んでて、意地と意地のぶつかり合いですね、維持と意地の

ぶつかり合いでもありますね!(変換ミスったら面白い表現になった)


幕下の面白さ、というのとは別ですが今って相撲部屋がSNSをやってたりして

YOUTUBEで部屋の様子を見ることが出来るわけですよ(二子山部屋の

YOUTUBEが人気、面白いです)そこから推しを見つけるのも楽しいですよね、

今までって有名な力士以外はあまり知ることが出来なかったのですが、

SNSの力でいろんな力士を知ることが出来て、力士それぞれの物語があるわけで

強い力士ももちろんそうだし幕下も面白いし、序の口から見ても面白い

わけですよ、部屋で推すのも良いですし、場所が始まった今時間があれば

相撲見ちゃいますね!笑 というわけで幕下面白いというブログでした

ではいい一日を!

2024年6月7日金曜日

サードプレイスでもないほかの場所もあるといいかもというブログ

  サードプレイス=自宅や学校、職場でもない居心地の良い第3の場所のこと。


軽くお酒飲みながら夜に書いてるブログなので雑なんですが、ちょっと前に

悩み事があって(すごいネガティブとかいうわけでもない)悩み事とか

相談って誰にするか迷ったり、わからなかったりしません?

自分は長男で、長子ってだいたい甘え方とか頼り方がそんなうまくなくて

(少なくても上に兄弟いる人よりは頼り下手率高いと思う)言えない、

言わないことが実は多くて悶々とすることがあるんですが、誰にそれを

相談したかというと

・ほぼ会わない、知り合い

っていう人で、良く会うから言いづらいとか全く知らないから言っていいのか

わからないってことありません?その話すことのジャンルによるんですが

ほんと適切な距離の相談できる人ってあまりいなくて、これダーク寄りな

考えなんですが

・近い人に相談して事態が悪化することがある

これありません?近いと漏れたときに知られたくない人に知られてしまったり

することがあるわけで、意外と近い人に相談できない&遠い人にも相談して

いいものか?みたいな相談の出口が見えないコンボ発生してしんどい思いを

する人もいると思う。

 サードプレイスっていう言葉や考えが一般化してる一方で、サードプレイスで

問題が起こるってこともあるわけで、趣味の集まりとかでのトラブルもあるわけ

じゃないですか?バンドの方向性の違いが~みたいな感じで

存在する場所が増えれば楽になるってことでもないと思うのですが、

第4,第5の場所はあった方が良いと思いました。

多分第4とか第5の場所は災害があったときの持ち出し袋みたいな感じで

頻繁に触れるとかではないけど、あることでの安心とか、あることでの新たな

考えが生まれるものもあっていいのかもしれない。

 ブログもある種のサードプレイスですよね、結構書きかけて辞めることが

あるんですがそれでもストレス解消になってると思いますし、行ける場所を

確保しておくといざというとき役に立つのかも、というブログでした

(当たり前のこと書きましたね笑)ではいい夜を!



2024年5月18日土曜日

まあまあ応援してるものが勝ちすぎてほしくない現象というのが自分はあるブログ

 面識のない人やチームでときどきあります!


スポーツチーム応援してるとするじゃないですか?ときどき「そこまで勝たなくていい」

とか「負けないかな」って思うことが自分はあって、ひねくれた考えの理由を

考えてみました。


・成功のミスマッチが起こる現象


成功はしてほしいけど大成功すると全然遠い世界に行っちゃう!って推しのもの

ありません?割とマイナーなジャンルのものが好きなこと多いんですがマイナーな

ジャンルってその世界のレジェンドに話しかけやすいし、会って気軽に

写真撮ってくれたりするわけですよ、その人が地上波とかネットでバズったら

そういう行為もできにくくなるわけで「大きくなりすぎてほしくない」から

大きな成功を願わない時がある・・

みんなが本音はどうなのかわからないですが、人の成功っていいものだと思うん

ですよ、でも大成功は妬みません?少なくとも自分は妬みますね、その

部分が出ちゃう現象はあります。


・自分が不幸せだから


はい本音!笑 なんだかんだで幸福度が違いすぎると素直に応援できないわけで、

有名人とかのあるあるなんですが有名人ってめっちゃ稼ぐんですよ、そういう

人がプライベートではそんなに幸せじゃないと応援しやすくて、お笑いの

人とかで家庭が出来ると面白くなくなるみたいな説もあるんですが、幸せすぎて

笑えないわけですよ(本当のところはわからない)

人ってまあまあ不幸せがデフォルトだと思ってて、中年になったからわかりますが

加齢による体調の微妙さとかいろいろな負荷があると目を輝かせて幸せです!って

言えない!言って脳を誤魔化す作戦は使う人多いですが、過去とかも美化しないと

やっていけないし、後悔が無いようにっていいますが何してても公開するし、

達観したんじゃなく弱ってるだけですし、華やかすぎる幸せは夏の快晴みたいな

ものでしんどさを感じます(今日は忖度しないですね)


・あまのじゃくてき資質

これ自分昔からあって、みんなが好き、みんながやってると違う事やりたくなるの

ですが、こういう人結構いません?謎の反抗をしたくなって、やはり強い光は

まともに受けられるときと受けられない時があります。


 逆に自分が純粋に応援できるシチュエーションは

・なんらかの面識やつながりがある人

・アニメのキャラクター(ドラえもんなど)

・歴史上の人物(生きてない人)

村上春樹さんのノルウェイの森でしたっけ?永沢っていう人物が

死後30年を過ぎていない作家の本を手に取ろうとしなかった、という描写が

あるのですが(また読もうかな)偏屈、変わってるなとその時は思ったのですが

めちゃくちゃ理にかなってる行為だと最近思ってて、生きてる人って評価が

変化したり、その人を見る目が変わったりするんですが、生きてない人の作品だと

フラットに見れる。純粋に作品を楽しむ作戦としてかなりいい気がするんですよね。

だから歴史上のもの推しっていうのが心の浮き沈みエネルギーをあまり

消費しなくて済むような気がします。この心が浮き沈みするっていうのの考えも

ざっくり2通りあって

・ギャンブル的で楽しい

・平穏に過ごしたいからいやだ

スポーツチームの応援ってギャンブル的要素があって、今仕掛ける側の人の

テクニックも物凄く高いから恐ろしいですよ。推し活をメディアでポジティブに

言ってますが、推し活しない方が良い人、状況って言うのもあるわけで

推さない活もアリだと思います。


応援って恋愛に似てるとこがあってエネルギーを消費するじゃないですか?

そのエネルギーを消費したいときと消費したくない時が6月の天気みたいに

変わってて明日には推しは推せるときに推せ!とか言ってるかもしれません

(いわない)ではいい一日を!

2024年5月8日水曜日

同好の士(趣味趣向が同じ仲間)は何人いるのが良いのかと考えたブログ

  自分の意見では1~3人です!


時々ブログにも書いてるんですが釣りが好きなんですよ、でもそんな行ってなくて

去年一人で釣り行ったの1回しかないんですよ(すくない)あと誰と

行ったかというと友人、友人の子供で、友人の子供が釣りを楽しみにしてて

(その友人は釣りをほぼやらない)時間があったとき行ったのが去年一番

多かったです、自分釣りしてる割にドライなとこあって

「魚釣るより買った方が安い!」とか「遠いし暑いし紫外線あるしスーパーで

お魚買った方が・・」とか「ゲームの釣りでいいやん!」って思うことが結構あって

たまにいくのが一番楽しい感じです笑

そんな感じの楽しみ方が良くて、スポーツ観戦も見に行く人(誘える人)は

0~5人くらいでだいたい1人誘って行く感じ、なので人が多くないと成立しない

趣味(野球とかサッカーしたりとか)以外の同行の士って少なくていい派です。


 あと頻度によっても変わって来てて年に1~2回の趣味だったら多くても

良くて(むしろ多い方が良いと思う)月に数回とかだと予定合わせるのが難しく

なりません?自分独身で子供いないのですが週1回2時間みんなでスポーツやるのに

行ってて、それ週に2回は厳しいと思う(家庭がある人はなおさら)

時間と言いますか「精神的疲労」があって自分は根は社交的ではないので

社交的とか陽キャな人って午前スポーツして午後はBBQする!とかいう予定の

組み方しません?

疲れる!できない!予定は原則1日1つですよ!真実はいつもひとつ!

なので予定なくても予定あるふりを偽装したりしていますね、休息も

予定じゃないですか?(自分を正当化する検定あったら2級)


同好の士の数について触れましょう、自分は1人いればいいと思っているのですが

その1人が何らかの事情でいなくなる(趣味を辞めたり忙しくなったり)することも

あるんですよ、だから同行の士が1人のデメリットは1人に依存してしまう事。

動きやすさと楽さでは群を抜いているのですが1人しかいない、という事にも

なるわけで難しいですね・・・話それますが1〇ライブとかポコ〇ャとかライブ

配信あるじゃないですか?その世界の中で自分が推しやすいのは子供のいる主婦、

なぜなら独身とかだと変化がある場合が多いので安定して継続してくれそうな

人を推した方がロスるダメージが少ないという理由です、あと邪な考えも

抱きにくいですしね。

同好の士2、3人(自分を入れて3、4人)これ一番バランス良い気がします、

トータル3,4人だったら適度に誰かがこれなくてもいいし、依存度も少ないし

ホテルとかも3、4人で1部屋のとこ多いじゃないですか?電車も4人掛けですし

バランスのいい構成、デメリットは特にないのですが4人とか多くなってくると

熱量の差が感じられることがあるので、周囲の動向に敏感な人はストレスも

増えるのかも、と書いてて思ったのですが大人4人の予定を合わせるのもなかなか

難しくないですか?同好の士が6人いて4人参加と4人いて4人参加は

難易度が違う、予定調整大変ですよ?というわけで自分は同好の士が1~3人

いればいいという結論です!

 x(ツイッター)を見てて思ったんですが、スポーツのファンの方が仲間を

求めるリポストしてません?いいけど増やしたら面倒も増えるよなあと思って

眺めているんですが物事って増やすメリットと増やさないメリットがあって

その人の状況とかで変わってくるんですよね、なのでこの意見もまた変わるかも

しれませんね、ではまた次回!

2024年4月19日金曜日

物を捨てるのも疲れるし取っておくのも疲れる、じゃあ天ぷら揚げるしかない!というブログ(揚げませんでした)

  捨てたい人の気持ちも捨てたくない人の気持ちもわかります・・・


まあまあ忖度して生きているんですが「大掃除」なるイベントが嫌いでして、

なぜせかせかする年末に、寒さ厳しい年末にするんだ!ふざけやがって!帰る!!

みたいな気持ちになっていて暖かくなった時に大掛かりな掃除をするんですよ、

それで昔集めていたもの(フィギュア、カード類)とか本とか服とかが

いるのかいらないのかの選択に迫られません?

おそらくいらねえ!!!!


でも捨てられない・・・


確かコンコルド効果?っていうのがあって長く続けてきたものって

それまでの努力が無駄になるからやめづらいということなんですが

なんでもこれありますよね?仕事でも恋愛でも趣味でも結構惰性でやってて、

辞めても良い(辞めた方が良い)んだけど

辞めたらもったいない(これまでの努力が)みたいなことで迷いません?

よく迷っています!迷える中年(かわいくないですね)


大体のものって普通にとっておくと劣化して価値が落ちていくのですが、時々

綺麗に取っておくと価値が上がるものとかもあって、捨てるにはもったいないけど

ブック〇フに売るのもなーっていうのがある、あります!(このブログ自分の

意見を自分で肯定すること多い)

それで捨てられずまた1年とか経ってたりするんですよね・・

おそらく「決断」も疲れますね、「迷い」も疲れるわけですが、使わないものを

どうしよう・・って思考が疲れて捨てる決断も取っておく決断もできないことが

あって(結局捨てましたが)消極的な捨てられないという気持ちもわかるし、

自分はあまりないのですが「使うかもしれないから取っておく」っていう考えも

わかってきたんですよ、おそらく物があることでの安心感が偉大。

所有する事での安心感と

所有しないことでの軽やかさは良い戦いするんじゃないですかね?

気持ちは所有しない派なんですが、いざという状況ではまだ所有している方が

強い気がする、しかし所有しないと維持する気力とコストがかからないわけで

大掃除で疲れたり、修理してお金を出したりすることも少ないわけで

レアルとバルサ、ハピネッツとゴールデンキングスなんですよ!勢いで書くと

バスケも親会社ゲーみたいになってて大きなスポンサーつけて動員すれば偉い

みたいな風潮があるけどなんか嫌だ!(島田さんは好きですが)地域に愛されて

盛り上がってるキングスとハピネッツがいいわけですよ、話それた。


意識高い人って「アクティブレスト」っていう休日もほどほどに体を動かす

みたいな考えありません?捨てるか捨てないかに迷ったら・・・天ぷら揚げよう!

いや、やっぱり疲れてた時は買った方が良いですね、スーパーとかの天ぷらも

おいしいですよね?油なのか加減なのか気持ちの問題なのかわかりませんが

美味しい、さらに割引になってるとさらに美味しい気持ちになりません?

割引を嬉しさで相殺している現象、富樫選手を出すと高さでやられて

2点取られるけど富樫選手がスリー決めてプラスになるような感じ、

プラスです!結論=なんでもいい

ではまた!


2024年4月9日火曜日

鶴の恩返し的努力について考えるブログ(そんなに難しいこと書いてません)

  努力の見せ方って難しい!


 このまえすずまき(田植えの前の苗を育てる作業?)を手伝っていて、珍しく

ラジオ聞いてたんですよ、ラジオっていいですね(作業用に良い)

話しの文脈は忘れたんですが

「努力を見せるのは嫌」っていうパーソナリティの人が多めで、今って

努力を見せることが多い、優勢になってるって話をしててわかるわーと

思いながら作業してたんですよ。

血液型とか、誕生日とか星とかの占いって気のせいだと思っているんですが、

続柄って性格に影響してると思っていて

育った環境+続柄+時代とかの影響もあると思うんですが、やっぱり自分も

なにかを目標として行う途中の努力を見せる、見られるのが嫌で

怠惰でスカした人に映ることもあるわけですよ、でも努力は見せたくないし

カフェでの作業とかなんなんだ!って思うんですよ、言わないけど笑

だってカフェで出来る作業って凄いことできないわけですよ、

図書館で良いわけですよ、でもカフェで本は読んでる!(ダブスタですね)


 しかし努力は見せるものだっていう考えも非常に理解できて、youtube見ると

分かるんですが

・目標を達成するための努力するvlog

めちゃくちゃ多い、行けそうなものもあれば行けなそうなものも多いんですが

確かに努力を見るのは面白いし、頑張ってるから応援しようかという気になるし、

見えない努力ってなにやってるかわからないじゃないですか?

なにやってるかわからない=ネガティブな印象を与えることもあるし、

籠って考えや戦術が凝り固まることもあるわけで、鶴の恩返しの話になりますが

「完成まで見ないでください」ではなくて

「ここからここまでは見てってください」のほうが良いのかもと思っています、

頑張ろう!と思ってやっていくことがあるので、今までの鶴の恩返し的努力から

多少オープンに見せることもしていこうと思っています、そもそも努力というものを

ストイックに考えすぎてたのかもしれませんね。昔話って実は深い意味で

作られたのではなくて後から読んだ人が深い解釈を塗りたくっていってるのかもと

薄汚れた考えで今日は締めたいと思います笑

では良い夜を!

2024年3月14日木曜日

文章って属性バレする気がするブログ

  手紙のやり取りは理にかなっていた?


youtubeで初見ならぬ初めてのコメントが来ることがあって、やっぱり

文章って癖が出るんですよ、そしてSNSのコメントって癖が出ても良い文章な

わけで、その短い文章でもどういう人かを推測できるというブログです。


まず感じたのは

・句読点が妙に多い、全然使わない人がいる

自分のチャンネルって大体70%以上がアラサー、アラフォーなんですよ

(アラフォーが45%近い)

アラサー、アラフォーの人でも違いは全然あって、絵文字とか顔文字多用する

人もいれば全然使わない人もいるんですが、年代近い人の文章って

なんとなくわかりません?だから良いとして(強引)

年代が一回り上下したりすると結構生きてきた時代が違うわけで、

北海道と鹿児島くらい違う!すいません嘘つきました

秋田と鹿児島くらい違う、北海道行ったことない!

それで自分は新潟県人ですので秋田は割と馴染みがあるんですが、鹿児島って

やっぱり違って台風とか激しく来るわけじゃないですか?

台風の恐ろしさは相当ですよ、大雪も台風も大変なわけで外に出ないことに

しましょう!(言いたいことが謎)


 文章の属性を変化させるものとして考えられるものは

・文章をきちっと書く立場である

・子供がいる、違う年代の人と交流が多い

いっぱいあるんですがめんどくさいから2つに絞ると、

文章をちゃんとしたい人っていうのがいて、思慮深かったりもあるんでしょうが

きっちりした文章が必要とされる人っているわけですよ、そういう人は

文章が文章してる感じ。ただ文章がちゃんとしてるから素晴らしい人というわけでも

ないし、本を読むから文章上手いとかでもないから自分は文章力は

特になくても良いと思うんですよね、文章は生きてきた勲章なんだ!

(良いこと言ってる風で意味ないです、言葉に騙されてはいけない)


 子供がいる、違う年代の人との交流が多いって綺麗に言い換えましたが

おそらく不倫とかでもこれ当てはまってて、その知識どっから持ってきたのって

パターンあると思うんですよ、例えば自分(アラフォー)がやけにtiktoker

詳しいのってほんとに好きなのか、その知識を与えてくる存在が身近にいるって

パターンが多くて、若くて親しい存在がいる可能性が多い。

疑いましょう(このブログの文章力謎)


あと孤独っぽい文章の人がいて、自分はこの手の人を遠くから眺める

(コメントとかフォローしない)ことが好きなんですが、乾いた文章?って

言えばいいんですかね、村上春樹さんの小説の主人公的な世の中に対する

諦め、達観がある感じ。

意外と孤独は文章を上手くさせるのかもと思ってて、このブログって

話し言葉で書いてるのですが、自分は割と話すの好きでその流れで

書いてるのですが、話すことが少ないともっと文章の源泉?が湧いてきて

文章としては深みが出るんじゃないかと思いますね、それで冷めた文章を

書く人も慣れてくると文章に温度が出てくる現象もあって文章は

変温動物ですね。


短い文(snsとかyoutubeの字幕)ばっかり書いてたのでブログで長い文を

書くのも時にはいいですね、では良いホワイトデーを!




2024年2月25日日曜日

新規と古参のバランスを考えるブログ

  人とか組織によって違うんですが、バランス大事!


前youtubeやってるって書いたんですが(もちろん収益化までまだまだ)

ある程度続けて登録者さんが増えてくると

・古参のかた

・新規のかた

ってなんとなくわかってきて、シリーズものの動画を出すとある程度はいいねとか

再生回数とかコメント数も読めるんですよ(登録者数100人台だからっていうのが

大きい)

まだまだ拡大したいので時々新しい単発動画をアップするんですが、そうすると

やっぱり新規の方が見ることが増えて(youtubeはデータ細かく見れる)

登録者もいつものことを続けてるより増えてる感じはあります。


 しかし、ここがポイントだと思うのですが

・新しいことをやるとそれを好まない古参のかた

っていうのがいて、自分も動画とかよく見るからわかるんですが

この人のこのシリーズは好きだけど、このシリーズは全く興味ない!むしろ

嫌いってあるあるだと思うんですよ。

x(ツイッター)でもあるんですが人って多面じゃないですか?それでSNSって

1つの面だけを見せることができるんですが、その1つの面を好きでフォロー

してたらほかの面が見えてしまい嫌になるって、あります!(自分を肯定していく

スタイル)

まったく商業的ではない趣味でもフォロワーの動向に一喜一憂してるので

人気で業績が左右される企業とかほんと大変ですよね。

それで「じゃあいつも同じのを続けていけばいいじゃん」って考えも

なりかけるのですが、いつも同じことをしてて強い人、物ってまあ少なくて、

飽きられたり自分の上位互換がバンバン出てくるわけですよ、休んだりしてると

簡単に席を失います、そしてAIって強い人に優しく、弱い人に厳しいルールなので

勝ってない、低迷してるとどんどん順位が下がるわけで

スポーツ選手とか芸能人の「多少無理をしても休まない」ってわかりますね。


 で、この新規と古参のバランスなんですが一気に変えるのは悪手で、

徐々に新陳代謝していくっていうのが理想なんですがまあ難しいですよね。若い

youtuberとか人気なくなっていくパターンで、見ている人が年齢上がると

他のものに興味が移るってことがあって確かにそうなわけですよね。

若いと興味の移り変わりが多いので、若い人にずっと人気の人ってもう

偉人ですよ、銅像とか建っていいと思います。

古参のかたを大事にするメリットも多くて、古参の方は安定して応援してくれるので

計算できやすくて心に安定をもたらしてくれます、そこで甘えてしまい

向上しないパターンもあるわけで難しい。あと古参の人ってやっぱり慣れてしまう

わけで新規の人にとってはその慣れあいが良かったり悪かったりするかもですね、

今はよくわかりませんが路面店のお店(服屋さんとか)でスタッフの方が

常連さんと店の前でタバコ吸ったりして話してると新規では

行きにくいじゃないですか?だから適切な距離感が必要なのですが

まあミスります、無理です、人間だもの(雑)

というわけでどっちも大事です、では良い夜を!

2024年2月4日日曜日

自分がしないものを見るのが好きというブログ

  しないって決めてるから楽なのかも。


自分結構ランニングの動画見るの好きで、マラソンとか凄いなーと思って

見てるんですが、自分でする気は一切なくて長距離を走ってる人の考えとか

手法を見るのが好きなんですよね。

キャンプの動画も好きで(ソロキャンプ)一人で車中泊する人とか獲物を獲って

食べる人とかの動画も好きなのですが自分では絶対キャンプ行こうとは言いださない!

面倒だし、寒かったり暑かったりするし不便だし虫とかでるじゃないですか?

ビジネスホテルが良い!でも動画は好きなんですよ。

動物を飼ってる動画も好きで(お金目当てじゃないの)見てるのですが

飼おうと思うことは全くなくて、大変じゃないですか?体力も資金力も

いるし自分にはできない・・けど見るのは好き。

大変なのが全部いやと言えばそうでもなくて、フットバッグとかフリースタイル

フットボールとかフットサルは大変でも体傷めても楽しくやっていて、

なぜ自分が絶対しない動画を見るかと考えたら


・しないから考えなくてすむ


なんですよね、人って考えることいっぱいあるし、スマホの出現で更に

脳が疲労するってのを読んだことあるんですが

・自分がしないもの=深く考えなくていい

だからストレスなく見れるのかも。

よく「知らない方が良いこともある」って言いますがいろいろ当たってて

わかると考えることも増えるわけで、プラスもマイナスも大きくなると

思うんですよね、良い時は良いんですが悪い時はぐったりする。

なので自分が今現在「しない」ものがストレスなく楽しめるという話でした。

では良い夜を!

2024年1月29日月曜日

最初のほう、序盤が面白いというわけでもないというブログ

  趣味とかの話です!


趣味とかで最初が面白い~、とか言うんですが自分が体動かす系趣味においても

他の事でも

・最初大変だから戻りたくない!

ってことが数個あって、今日はそれについて考えていきたいと思います。


 まず最初、序盤のメリット

・新鮮

・ゼロからなので上達が多い

・気分転換になる

確かに良いんですよ、特に上達って最初の方が凄い感じられるわけで

上達=自己肯定感を高めてくれる

ものなので中年の人とかは「上達依存」になる感じ(自分もそう)

新鮮で見えるものすべてが新しいというのも強いメリットで、生きてると

マンネリするんですよね、マンネリを打破する存在は貴重ですよ。

で、ここから自分が考える最初、序盤のデメリット

・ケガする

・時間がかかる

・上達した先の損失分岐点が謎(難しい言葉使った)


個人の採点系スポーツ趣味を複数やっているのですが、スポーツって

非日常的動きがあって、それを不慣れな状態で練習してるとどこかに

無理が来て体傷めるんですよね、これしょうがないと割り切るしかないの

ですが

・中年、痛み、治りにくい

という現実があって、自分のフリースタイルフットボール

(テクニカルなリフティング)で痛めた感想だと良くないランキングは

1位首 2位腰 3位股関節

幸いなことに次の日ボール蹴れないっていう怪我はしたことがないのですが

あっ、軽く痛いなっていうのが1日2日では治らないのが中年、おそらく

スポーツは上達しようと思うと体に悪いので適度に歩くくらいが

一番良いのではと思っています、室外だと紫外線とかもありますし。


ある程度慣れたら慣れたで怪我をするんですが、慣れると

「ケガをしにくい練習」みたいのも覚えるわけで、無理しなければ

序盤より体を痛めるのは減った感じがあります。

あと上達の損益分岐点って言葉を使ったんですが

上手くなった先の損益も考えてしまい(いいことでもない)

youtubeやっててまだ全然収益化できないんですが、割と近めの目標である

登録者1000人の人が収益これくらい~って言ってるのを見て

これしかもらえないの?

って思う人もいるだろうし、動画を作るのが好きで

あっお金貰えるんだ、と思う人もいるわけで労力に対する利益は考えて

しまいますね。

新しい趣味が出来ると新しい出会いもあるわけで、そこは強いですね。

自分地方に住んでますが高齢化で人口ガバガバ減ってるんですが、人って

いっぱいいるわけで無理に限定された人と交流する必要そんなないですよね。

逆にやりすぎて体を壊す、ということも多々あり

新たな場所で新たなキャラができると、自然でいられなくなることも多分あって

そのバランス難しいと思う。

ネットであるあるなんですが、尖った人を周りが肯定してそのままでいいよって

言うんですが、その肯定は本人のためではないことが結構あって

面白いから肯定してるって人も多いと思うんですよ、怖いですね。


 序盤の面白さと、中盤や終盤の面白さは別であって人によってどの段階の

面白さが好きかっていう結論ですね、自分は中盤ですかね・・・

このブログはいつも終盤になると雑になってきますね笑

では良い夜を!


2024年1月23日火曜日

時代に適応するのも結構大変だなと思うブログ

  最近一気に変わってますよね!


昔は許されてた(なあなあになってた)ことが今はダメ!ってなること多くて

自分は良いことだと思うんですよ、あるバスケの名将の言葉を借りると

「ダメなものはダメッ!」

で、ダメではないけど好ましくないことを言ってる事例があって、考えさせられた

話しのブログなんですが

自分が見てる動画、ライブでアラフォーくらいの女性(有名人、何個かある)

なんですがコメントに

・身体的なことを指摘するもの(太った?とか)

・プライベート的なことを指摘するもの(結婚しないの?とか)

がやっぱり時々あって、バスケで言えば自分はテクニカルファールだと思う。

(アンスポでもいいと思うけど)


 いじりとか、悪気無い質問でそういうのって昔からあって、昔って

身体的要素ガンガンいじってるのがTVで普通だったじゃないですか?

それがダメってなったの割と最近で、そこについていけない&ついていこうとしない

パターンがあって、気づいてないってのもあるんですが自分は割と

・戦略的に早めに時代に迎合

作戦取りたいんですよ、アラフォーだから今はダメなものが許されてた時代に

生きてたので昔の悪いのが染みついてるので完全に治すのは難しいの

ですが意識的に早めに時代に合わせたい!

しかし今まで染みついてたものを直す疲労?みたいのも凄い理解できるので

住みわけが必要なのかなと思ったりもします。

例えばバスケ見てて自分結構口悪いから

・この選手じゃ勝てないから無理!

・HCひどすぎる

・このシュート率ミニバスか?

とか心の中で思うときがあるんですがネットで言うとあまりよろしくないわけですよ、

でも言いたいときは友人に言う、芸能人とか有名人って居酒屋で

ああだこうだ言っても問題にならない(多分)わけで知り合いとかだと

伝わる可能性があるのでいうのは危険、人間の裏表ですね笑

で、昔よくあった

・口は悪いけどいい人

ってのもあまり良くないと思う、そもそもyoutubeと同じで最初の10秒とかで

面白くない、合わないと思ったら離れるの正解ですもん、自分地方都市に

住んでるけどネットって滅茶苦茶人がいっぱいいるわけでそんな無理して

嫌な感じの人に合わせなくっていいですもん。

まだまだ昔の香りが消しきれてないですが、今の時代にできるだけ

合わせていきたいなというブログでした、では良い夜を!

2024年1月18日木曜日

雪国ダークスパイラルにハマりかかった話、天気が悪い!

  天気が良ければ何でもできる!(猪木さん風に)


今年雪は少なくてまだよいのですが、雪が降る地域というか日本海側って

・冬天気が悪い

これ毎年ありません?脱出するかしないかしか策が無いのですが、

天気が悪い+なにか

で結構気持ち落ちるんですよね、スポーツもそうなんですが1つミスをしても

そんなに失点につながらないのですが2つ3つミスが重なると失点してしまう

わけで天気が悪い地域の人そうとう冬頑張ってますね、頑張らない!!!!

(情緒不安定)


それでこの前買い物に行ったんですよ、そしたら天気が悪いわけですよ、

駐車場も店の近くに止めたいじゃないですか?みんなそうなわけで店の近くの

場所がやたら混んでて思ったんですが

・天気が悪い=歩かなくなる

これも事実でスポーツいっぱいやるのは体に悪いと思うんですが、多分

動かな過ぎても体に悪いわけで

天気とかで気持ち沈む+動かない+飲酒

という雪国ダークスパイラルにハマりかけました笑 このスパイラルはほんとに

良くないと思うのですが、楽に気持ち良くなる手法としては合理的でもあり

多分長生きしてもそんな楽しくないパターンって多いわけですよ

(今日やたら忖度ない)だからダークスパイラルは理にかなっていますが

まだまだ逆らいます、もう悪いのは天気!以上、この鬱屈した気持ちを

室内フットバッグで晴らし上達したいと思います、では良い夜を!

2024年1月12日金曜日

上達のメリットデメリットと、適切な低評価的なものについて考えるブログ

  最初は早く上手くなった方が良い派です!


リフティングとかフットバックとかけん玉とか趣味?というか好きでやってるんですが、

やっぱり上達するんですよ。多分人って向き不向きがあって

継続できるもの=向いてる、合ってる

だと思う、あまり上達しなかったり結果が出なくても続けてるものは「好き」

なわけで本業じゃなければどんどん継続していけばいいと思うんですよ。

それで上手くなると

「上達依存症」みたいなのにかかって、どんどんうまくなろうって意識が強く

なって(なりすぎて?)良くない時がある、自分はですけど。

上達すると難易度の高い技に挑戦するのですが、見てる人にとっては

難易度高い=面白い、わけでもなくて

上達(熟練)=自分の世界が独立しちゃう感あります。

自己満足なので全然いいのですが、リフティングの技をやってて人によって

食いつきが違うんですよ、これなかなか難しい技だ!と思って見せても

リアクションが薄いこと結構あるし、簡単だけど派手に見える技は

評判良かったりして

「人に見せるのを目的とするかどうか」はすごいポイントだと思いました。

自分の尊敬するバスケ指導者の方が

「わかりやすい面白さが良い!」って言ってたのが凄い頭にあって、

上達すると大体のものがマニアックになるとこがあって、そこで面白さと

剥離する?現象が起こるような気がしました。

マジシャンでマギー審司さんっているじゃないですか?簡単で分かりやすい

手品を結構するけど、時折凄い技を入れてくるような見せ方好きですね、

なので上達=すべて良いわけではないという事を言いたかったです笑

上手すぎると完璧なわけで隙がない、隙=好き!(こじつけ)


 次は「適切な低評価」の話なんですがyoutubeやってて時々低評価押される

(このまえ登録者100人超えました!)ってブログを書いたと思うんですが、

全く押されないよりはいろいろ良い気がしてきました。

チャンネル登録してる人が低評価押すのと、登録してない人が低評価押すのとか

違いがあるんですが、物事って風のようだと思ってて、風が無ければ無いで

良くないことも多いんですよ(風強すぎも困るけど)低評価が全くない

状態は無風というか閉ざされた場所ともとれるわけで、多少風通しがあった方が

建物も長持ちするように良いのかもしれません。

しかし風に対する耐性って言うのも各自で違うわけで、その耐性を洞察する

力ってのも大事ですね、風耐性はコンディションによっても変わるわけで

批判や低評価は少し考えてからした方が良いと思いました笑

ブログも継続して書ければ何かが生まれるのかもしれませんが・・・

適度に今年も書いていきますね、では良い夜を!