2018年9月25日火曜日

正論って横パス、バックパスだと思うんですよ、褒めることって攻めのパスだと思うんですよ。レッツゴー攻めのパス!!

 「じっくり考えた正論より、とりあえず出た誉め言葉」
民明書房(このネタ大好きなんでわからない人はググるか、魁男塾見てください)
に載ってそうで載ってない迷言!(今考えた)
 今日は
”正論って横パス、バックパスだと思うんですよ、
褒めることって攻めのパスだと思うんですよ。レッツゴー攻めのパス!!”
というブログを書いていきますね。

 「せっかくだから」こ、これは男女がお酒を飲んだりした帰りに連絡先を
交換するときに出る言葉・・・許せん!
民明書房によると「不純異性交遊は1000里の罰走」というわけで、許されない行為で
ありますが、「とりあえず」連絡先を交換する事あると思います、人って不思議なもので
「とりあえず」連絡先を交換した人と一生の付き合いになったり、お互いが最高だと
思った人でも縁が無かったりすること、よくありますよね。

「とりあえず」の次の言葉選手権ではおそらく「ビール」が首位で、「褒める」は
青森ワッツ的順位だと思います(上位ではない)というか・・・
とりあえず褒めるって日本語としてもしっくり来てないですよね、全然美味しいよりも
しっくり来てない。

でもいいの!!!(4歳くらいの発言)

 どうやら「正論」って正しいって話なんですよ、例えば
「青森ワッツは主力選手も移籍しておそらく上位には行かない」
これ正論、実際バスケって試合とか順位がサッカーとか野球より予想しやすいから
大体真面目に予想したらリーグ戦ってある程度は予想の範囲内になる。
「青森ワッツは若い選手が多いし外人選手も良い感じだから大物食いあるよ」
これって、全てが正論じゃないですよね。願望と希望(違いがわからない)の
入り混じった発言で、正論度では最初の発言のほうが正しんですけど、楽しいのは
後のほうですよね(青森ワッツいじり激しい)

ここだ。

正論は面白くないし、鋭すぎる。

鋭いバックパス、横パスは必要かどうか・・・

リスク高すぎです!

 体感として、人、物を褒めると得。これは間違いないです。
褒めて腹立たれたことはないですし、褒める場所が違っても笑って終わる。
正論だと、100%正しいこと言ってても怒られること、腹立たれること、ある。

 横パス、バックパスって成功率がめちゃくちゃ高いんですがほとんど点には
繋がらない、勝ってるときとかは必要ですが点が欲しい時には有効ではない
(点が、って打とうとしたらテンガってあっさり出た、パソコンに心読まれてる!)
攻めのパス、サッカーだと勝負どころのスルーパスとか、バスケだったら走り
込んだ選手に投げるバックドアパスは成功率はそれほど高くない、しかし
成功すれば点が取れる確率高い、ミスっても即失点はない。
(自陣で横パス、バックパスミスると相当な率で失点する)

攻めてリスクもないパス、それが褒めることだと思うんですよね(^^)/

 寒くなってきたじゃないですか、冷えるじゃないですか、天気も悪くなって
くるじゃないですか、暗くなっちゃう時間増えると思うんですよ。そんな時に
横パスはいらないと思うんですよ、守ってもどうせ守り切れない(弱い)んだから
前に出て走りこんできたボイキンス(奥さん、強い)にバウンズパス出せばいいって
話なんですよ(書いていて思ったけどボイキンスよりルブライアンナッシュのほうが
得点力あるから、走りこんできたルブライアンナッシュが正解かも)

まとまりませんが今日のまとめは
・民明書房
・とりあえず褒める
・ボイキンスかルブライアンナッシュ
・ルブライアンナッシュはフルネーム呼び
・バスケ好きそうに見えて秋はあまり行かない
・あっ、ハロウィンのお菓子かわいいですよね

次回は 「豆アジの内臓は取るかそのまま食べるかいまだにわからない」(仮)
です、では良い夜を! naoto:-)

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