2018年8月29日水曜日

うるおい(ぷるるん)って人の重要な魅力だと思うんですよ、しかし適切なうるおい(ぷるるん)加減があるらしく、その難しさは有明級(bjリーグリスペクト)


 
 ぷるるんしか頭に入ってこない・・・!
こんばんは、今日は伝説の名選手マイケル・ガーデナー選手的自由さで
”うるおい(ぷるるん)って人の重要な魅力だと思うんですよ、しかし適切なうるおい
(ぷるるん)加減があるらしく、その難しさは有明級(bjリーグリスペクト)”
というブログを書いていきますね。

 ざっくりうるおい(ぷるるん)について書いていきますと、最近インスタライブの
ような配信できるものって増えてて、最初は芸能人見たさに見てたんですが、
どうやら素人でも面白い人、かわいい人がいまして、むしろその場だと素人の
ほうが勝ってるところ多いんですよね(前もここまで書いたと思う)
そして、かわいい子が配信するわけなんですが、夏の暑い中台所で料理したり
するわけです、熱い!汗かく!セクシー!(単純だな)

 スポーツ選手はプレーしているところがかっこいいじゃないですか?
ミュージシャンもライブがかっこいいですよね、舞台だって躍動感がかっこいい

そう 「ひたむきな汗は魅力的」

 それとは逆のベクトルで「乾いた人」という人が存在すると思うんです。
表現しずらいんですが乾燥してる人、クールとかじゃなくて乾燥。
 例をあげますとある30代後半の女子アナなんですが、奇麗な人で人気なんですよ
そのかたが結構な年上の方(お金持ってる系)と結婚してからちょっとうるおいが
無くなってる感じするんですよ、瑞々しさがなくなったというかなんというか・・・
(伝えづらいですがなんとなく伝わると思う)
もう一人も非常にきれいなキャスターの方で(50代付近)この方も美人だけど
乾いた感じがする、20代でも乾いた感じがする人っていて、おそらく
うるおい(ぷるるん)とは内面からも出てくるものではないか?と思うんです。
ある程度の年齢の男性は「枯れた」という表現なのですが、人間にはどうやら
うるおい(ぷるるん)が変動するのではないかと考えます。

 ではうるおいが多ければいいというとそうでもない(難しい)
ざっくり考えると「ときめきの量」でうるおいは変化すると考えていて、
ときめきは異性だけでなく、好きなものでもときめけるわけで、高齢になっても
若々しい方ってのはおそらく「好きなもの」にうまくときめいてるからだと
思うんですよね。(この短時間で何回ときめきと打ったのだろう・・)

うるおいが多すぎる、というのは「好き」が許容を超える状態だと思っていて、
人って好きをコントロールできないじゃないですか?適切量の「好き」を大きく
超えるとうるおい過多になって水漏れ状態になるんですよ。うん、恋で言ったら
盲目状態ですね(誰もが体験したことある状態だと思う)
手が届かない人を好きになりすぎるとうるおい過多になって、いろいろと
不都合が起こる。

最近のは見てませんが東海テレビさん系昼ドラ(牡丹と薔薇とか)ってとても
どろどろしてるんですが、大体が
うるおいが少なく乾いた状態から一気にうるおい過多になっていろんな事件を
巻き起こす(財布ステーキなど)って話なんですよ、多分適切なうるおいだったら
単純なホームドラマになるわけで、うるおいバランスの難しさがわかります。

 まとめにはいると「適切なうるおい」っていうのが大事なんですが、これは
コントロールするのが至難の業、マイケル・ガーデナー選手をうまくコントロール
して有明で戦えるくらい(bjリーグだったらベスト4)の難しさなんですよね。
うるおいコントロール(マイケル・ガーデナー選手をPGとしてうまくコントロール)
するには、抑えの利かない存在だと最初から考えて、ちょっとずつコントロールするしか
方法はないのかもしれませんね。
(あの百戦錬磨の売れっ子芸能人、大金持ちの社長ですら浮かれてミスっているので
成功という成功はないと思います、ちょっと軌道を変えるくらいしか取れる
手段はない)

今日のまとめ
・bjリーグって資金面では潤ってなかったと思うんですが、気持ちの面では
潤ってたんじゃないかと最近思います。
・見てる分には感情あらわでコントロール効かない選手がたまにいても良い
・ドロドロ系昼ドラで多いのは「水攻め」

次回のブログは
・ハンフリー・・・ハンフリー・・・ハンフリー・・・(またbj)(仮)です
では良い夜を! naoto:-)

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