緑茶=好き 焼酎=好き 緑茶ハイ=あんまり好きじゃない
こんばんは、今日は
”緑茶と焼酎を混ぜて飲むか、別々に飲むか。物事って足し算で出る答え
違いますよねって言うブログ” というテーマで書いていきますね(^^)
緑茶はとても好きで毎日飲んでいて、お酒も好きなんですよ(外以外では
そんなに飲まない)でも自分、緑茶ハイはあまり好きじゃないんですよ。
ウーロンハイは割と好き。なぜか緑茶ハイはあんまり好きじゃない。
「おろしそバーグは滅茶苦茶好き」
びっ〇りドンキーのおろしそバーグディッシュ、これは大好き。
大根おろしのさっぱり感とハンバーグの肉感が絶妙にマッチしてて、肉なのに
さっぱり食べれる、大根おろしって万能選手でスポーツで言ったら
「アシスト」上手い一家に一台欲しいタイプですよね
(肉とも合うし魚とも合う、納豆とかにも合う)
大根おろしもハンバーグも好きで(ハンバーグ師匠も好き)
好き+好き=とても好きなわけです。
緑茶ハイの場合
好き+好き=あんまり好きじゃない。
イメージとしてはおろしそバーグは1+1=3
緑茶ハイは1+1=0・5 なんですよね(自分の中では)
「フルーツポンチに杏仁豆腐は必要か?」
こういう議論はしたい笑 正解ないんですけどね(^^)
大人がフルーツポンチ食べる機会って
「バイキング」「ホテルのバイキング」が殆どだと思うんですよ、そこって
自分で掬えるじゃないですか?
白玉とフルーツばっかり取っちゃう!
フルーツポンチ選挙とかしたら杏仁豆腐ってそんな高い順位に来ないと
思うんですよ、でも杏仁豆腐入ってないフルーツポンチって寂しいですよね・・
フルーツポンチの場合
白玉1+フルーツ1+杏仁豆腐1=3以上だと思うんですよ
杏仁豆腐を抜いたら 白玉1+フルーツ1=2~3
話が難しくなってきたんですがフルーツポンチの杏仁豆腐はやっぱり必要。
「松岡修造さんは松岡修造さんで味わいたい」
テニスの指導者でテレビ番組にも多数出て本も売れてる熱い漢、松岡修造さんって
いるじゃないですか?松岡修造さんって滅茶苦茶努力するし、研究家で
出演されるとき相当工夫してるんですよ、でもテレビに出ると
「松岡修造!」感が強くて、周りを食うわけです。だから松岡さんの場合
個性的な人と組み合わせたり混ぜたりする必要がないと自分は思うんです。
こういう「個性、キャラ強い人」はカレーみたいなものでご飯とかナンのような
人を周囲に配置すればみんなが幸せだと思う。
カレーと天ぷら、カレーと刺身とか別々に食べたいじゃないですか?
「無理に足す、混ぜると美味しくなくなる」
カレーを刺身にかけたりしないですよね?焼肉屋さんに天ぷらってないですよね?
自分も結構あるんですが「足そうとしてしくじる」こと結構あって、
予定とか詰め込んではいけない事ってあると思うんですよ、例えば
昼スポーツして夜別の人とか飲むとか、リア充の人こういうことやるんですが
自分は「その一日豪華すぎるでしょ!」ってなって疲れる。
良いものを足すと更に良くなるでもなくて良いものを足すことでどっちも
中途半端になる(そもそも昼疲れた状態で夜他の人に合うと活力、テンション
上がりきらない)
というわけで
「人生は足し算ではないね」ってことを言いたかった笑
このブログを書いた理由って、好きな番組にゲストで好きな芸能人が
出てきたんですが、そんなに面白くなく(雰囲気が合わなかった)その芸能人の
良さも出てなかったんですよ。良いものに良いものを足せば更に良くなるって
ことじゃないんだなと思って、スポーツチームもそうじゃないですか?
お金を滅茶苦茶使って凄い選手集めても全然勝てなかったりする。もちろん
凄い選手がいな過ぎても勝てないんですが、足す、混ぜるって手段の他に
「あえて足さない」「あえて混ぜない」って手段も大事かなという話ですね。
次回は
「タピオカやっと飲んだ(仮)」です。
では良い夜を!naoto:-)
2019年5月23日木曜日
2019年5月14日火曜日
ツイッターの「いいね!」の押し方を考えてみるブログ、ひとそれぞれの「いいね!」がイーネッ!(横山剣さん風に)
返信するでもなく、そっといいねを押す・・・
エモいですねー、こんばんは!今日は
ツイッターの「いいね!」の押し方を考えてみるブログ、ひとそれぞれの「いいね!」
がイーネッ!(横山剣さん風に)というブログを書いていきますね(^^)
「インスタ、フェイスブック、ツイッターのいいねの意味若干違う気がする」
今日のブログを書こうとした2つの要因ってあって、
一つは以前ツイッターで会話した
「あえて返信するのではなく、そっといいねを押すとこが良い」
もう一つはきゃりーぱみゅぱみゅさんがほとんどいいねを押さないっていうことから
このブログ書こうと思ったんですよ。
SNSの種類、人によって「いいね」の押しやすさって違うと思っていて、
インスタは押しやすいんですよ、見たら押す!みたいな感じで、フェイスブックは
いいねの絵文字に種類があっていいねが細分化されるんですよねーって言っても
フェイスブックは下火だし若い子やってないから独自路線かな。
ツイッターは「いいね」と「リツイート」があるんですよ、自分の場合良い意見の
場合「リツイート」押す、そして会話の終わりに「いいね」押すことがありますね。
(いいねをあまり使わない人に対しては自分からもあまり使わない)
「読んだ証としてのいいね」
これは・・・ラインの既読マークのようなものですかね?既読してスタンプ
送るような暗黙の了解ですかね?自分は今300人くらいフォローしてるんですが
さすがに読んだ=いいね、でもないんですよ。
流れの中での「いいね」は「いいね」と思ったものに押す傾向です。
おそらく「いいね派閥」みたいなものがあって「読んだ証としていいね押す派」
「目印としてのいいね派」「面白いと思ったからいいね押す派」とかあるんだと
思うんですよ、だからいいね押す押さないは自分はこだわりないですね、逆に
いいね欲しい人は言ってもらうと助かる、そしてコメント好む人も言ってもらうと
助かります、結構人に合わせるの好きなんですよね笑(B型なのに!)
「いいツイートしてるのにいいね数が少ない人」
おそらくこの人は「読んだ証としていいね押す派」の人じゃないんですよね。
そして自分が「行列理論」って名付けたんですが、いいね数が多ければ
いいねって押しやすいんですよ、逆にいいね数が少ないといいね押しにくく
ないですか?これ絶対あると思うんですよ、適度に混んでる店のほうが
入りやすいような心理トリックあると思うんですよ、だから
良いもの=いいね数が多いでもない、逆に反応が多いけどろくでもないもの
一杯ありますよ!相互フォロー多すぎる人は信用しない!
そもそも人間関係って増やしまくれるものでもない!
みんなの友は誰の友でもないっていう歴史上の言葉に一票投じたい!
「恥ずかしいいね」
結構いい事言ってる&画像が綺麗だけどいいね押されてない意見ってあって
ここ葛藤するんですよ、女性なら特になんですが・・・
「まったく客の居ない飲食店にいきなり入れるか」っていう問題に似てるんだと
思います。服屋さんであるじゃないですか?人がいな過ぎて入ると店員さんの
マークがきつい状態、誰も反応しない状態を打ち破るのは勇気がいりますね、
それが「慣れてない人」「異性」だとハードルは高い、しかもタイミングよく
ツイッター開いててそういう物のいいねを瞬間に押した場合、相手から
「暇な人なのかな?」とか「ツイッター廃人なのかな?」って思われるんじゃ
ないかと思うと指先が震えます(うそです)
自己弁護のために言っておくとPC開いてるときは大体ツイッターも開いて
ますので反応早いです、あと「良いな!」と思ったの一定の時間空けて
いいね押すときあります笑 その人をマークしてるとかはないですね。
「反応はないけど見てる状態」
ここ!このタイプの人絶対多い!おそらくこの人が大事だと思う。
自分ブログやってるんですがブログにコメント付いたことないんですよ!
相当過疎ってのもあるんですが、おそらく「コメントするのに勇気がいる」んですよね、
でも意外な人が見てたりする、ということは
「反応しないけど見てる人はいる」ってことで、この層結構いるんですよ。
自分もですねまったく反応しないけど見てるってブログ、ツイッター複数
あるわけで気持ちはわかります。一回コメントとかすれば交流が生まれると
思うんですが初めの接するタイミング難しいですよね?
話しかけて塩対応だとがっかりするじゃないですか?そして他の人には
優しいのに自分だけなんか塩(絵文字、顔文字少ない)とかだったらダメージ
受けちゃいます、人は傷つきたくないんですよね。
生きてるだけでダメージ受けることって普通にあるから、娯楽としてやってる
SNSでダメージを受けたくない、だからある程度の距離を保ちたい・・・
なんか繊細な人になってる!ちょっとほろ酔いだからです!!
仲良くならなければ傷つくこともない、距離を狭めすぎるから傷つくこともある
なんか乙女!(書いてるのがおじさんというのが自分で腹立つ)
「でもいいねを押されると嬉しい」
結局これなんですよね、承認欲求とかなんですかね?なんだかんだ言って
自分の意見に反応があると嬉しいんですよね、義理だとわかっててもチョコ貰うと
嬉しいみたいな感じ(ちょっと違う)だからですね、今日は14日ですよね?
今月は「いいね」をちょっと余分に押そうかなという結論です。
なんでも「いいね」ではなく流れで良いものがあったらいいねを押す、そうしよう!
自分は今月は「いいね」を素直に押すということで決定しました笑
自己顕示欲、承認欲求、この2つって結構大きなもので、人によっては
価値が相当大きいんですよね(いいねを貰うために大きな出費、苦労をする)
時代の流れで今って「自分が満たされたか」っていうのが大きくて、これは
良いことだと思うんですよ。だって今の若い子(20代)ってこれまでの社会的
成功とされるものより自分の成功に重きを置いてる人が増えてて、絶対
賢いですもん。偉くなってお金がばがば消費して物を沢山得るよりも
そこまで偉くはならないけれど自分基準の良いものを適量集めるって生き方のほうが
合理的だし、自分の生き方なんだと思う。物が売れ無くなった、~離れではなく
ひとそれぞれの「いいね!」が重視される社会になってて、良いことなんだと
思います。なんか珍しく社会について語りましたが笑 いいねは人それぞれで
正解はないんですが、「いいねを素直に差し出す」っていうスタンスで行こうと
思ったブログでした。
ブログ読んでる人0-2人くらいですが(なぜならこの前のブログアクセス数が
一桁だった)コメント欲しい!いいね押して!フォローして!とか言ってくださいね、
あまり賢くないので人の動向を読んでもミスるので笑
自分は「素直にいいね押す」という戦術で行こうと思う、というブログでした(^^)
では良い夜を! naoto:-)
エモいですねー、こんばんは!今日は
ツイッターの「いいね!」の押し方を考えてみるブログ、ひとそれぞれの「いいね!」
がイーネッ!(横山剣さん風に)というブログを書いていきますね(^^)
「インスタ、フェイスブック、ツイッターのいいねの意味若干違う気がする」
今日のブログを書こうとした2つの要因ってあって、
一つは以前ツイッターで会話した
「あえて返信するのではなく、そっといいねを押すとこが良い」
もう一つはきゃりーぱみゅぱみゅさんがほとんどいいねを押さないっていうことから
このブログ書こうと思ったんですよ。
SNSの種類、人によって「いいね」の押しやすさって違うと思っていて、
インスタは押しやすいんですよ、見たら押す!みたいな感じで、フェイスブックは
いいねの絵文字に種類があっていいねが細分化されるんですよねーって言っても
フェイスブックは下火だし若い子やってないから独自路線かな。
ツイッターは「いいね」と「リツイート」があるんですよ、自分の場合良い意見の
場合「リツイート」押す、そして会話の終わりに「いいね」押すことがありますね。
(いいねをあまり使わない人に対しては自分からもあまり使わない)
「読んだ証としてのいいね」
これは・・・ラインの既読マークのようなものですかね?既読してスタンプ
送るような暗黙の了解ですかね?自分は今300人くらいフォローしてるんですが
さすがに読んだ=いいね、でもないんですよ。
流れの中での「いいね」は「いいね」と思ったものに押す傾向です。
おそらく「いいね派閥」みたいなものがあって「読んだ証としていいね押す派」
「目印としてのいいね派」「面白いと思ったからいいね押す派」とかあるんだと
思うんですよ、だからいいね押す押さないは自分はこだわりないですね、逆に
いいね欲しい人は言ってもらうと助かる、そしてコメント好む人も言ってもらうと
助かります、結構人に合わせるの好きなんですよね笑(B型なのに!)
「いいツイートしてるのにいいね数が少ない人」
おそらくこの人は「読んだ証としていいね押す派」の人じゃないんですよね。
そして自分が「行列理論」って名付けたんですが、いいね数が多ければ
いいねって押しやすいんですよ、逆にいいね数が少ないといいね押しにくく
ないですか?これ絶対あると思うんですよ、適度に混んでる店のほうが
入りやすいような心理トリックあると思うんですよ、だから
良いもの=いいね数が多いでもない、逆に反応が多いけどろくでもないもの
一杯ありますよ!相互フォロー多すぎる人は信用しない!
そもそも人間関係って増やしまくれるものでもない!
みんなの友は誰の友でもないっていう歴史上の言葉に一票投じたい!
「恥ずかしいいね」
結構いい事言ってる&画像が綺麗だけどいいね押されてない意見ってあって
ここ葛藤するんですよ、女性なら特になんですが・・・
「まったく客の居ない飲食店にいきなり入れるか」っていう問題に似てるんだと
思います。服屋さんであるじゃないですか?人がいな過ぎて入ると店員さんの
マークがきつい状態、誰も反応しない状態を打ち破るのは勇気がいりますね、
それが「慣れてない人」「異性」だとハードルは高い、しかもタイミングよく
ツイッター開いててそういう物のいいねを瞬間に押した場合、相手から
「暇な人なのかな?」とか「ツイッター廃人なのかな?」って思われるんじゃ
ないかと思うと指先が震えます(うそです)
自己弁護のために言っておくとPC開いてるときは大体ツイッターも開いて
ますので反応早いです、あと「良いな!」と思ったの一定の時間空けて
いいね押すときあります笑 その人をマークしてるとかはないですね。
「反応はないけど見てる状態」
ここ!このタイプの人絶対多い!おそらくこの人が大事だと思う。
自分ブログやってるんですがブログにコメント付いたことないんですよ!
相当過疎ってのもあるんですが、おそらく「コメントするのに勇気がいる」んですよね、
でも意外な人が見てたりする、ということは
「反応しないけど見てる人はいる」ってことで、この層結構いるんですよ。
自分もですねまったく反応しないけど見てるってブログ、ツイッター複数
あるわけで気持ちはわかります。一回コメントとかすれば交流が生まれると
思うんですが初めの接するタイミング難しいですよね?
話しかけて塩対応だとがっかりするじゃないですか?そして他の人には
優しいのに自分だけなんか塩(絵文字、顔文字少ない)とかだったらダメージ
受けちゃいます、人は傷つきたくないんですよね。
生きてるだけでダメージ受けることって普通にあるから、娯楽としてやってる
SNSでダメージを受けたくない、だからある程度の距離を保ちたい・・・
なんか繊細な人になってる!ちょっとほろ酔いだからです!!
仲良くならなければ傷つくこともない、距離を狭めすぎるから傷つくこともある
なんか乙女!(書いてるのがおじさんというのが自分で腹立つ)
「でもいいねを押されると嬉しい」
結局これなんですよね、承認欲求とかなんですかね?なんだかんだ言って
自分の意見に反応があると嬉しいんですよね、義理だとわかっててもチョコ貰うと
嬉しいみたいな感じ(ちょっと違う)だからですね、今日は14日ですよね?
今月は「いいね」をちょっと余分に押そうかなという結論です。
なんでも「いいね」ではなく流れで良いものがあったらいいねを押す、そうしよう!
自分は今月は「いいね」を素直に押すということで決定しました笑
自己顕示欲、承認欲求、この2つって結構大きなもので、人によっては
価値が相当大きいんですよね(いいねを貰うために大きな出費、苦労をする)
時代の流れで今って「自分が満たされたか」っていうのが大きくて、これは
良いことだと思うんですよ。だって今の若い子(20代)ってこれまでの社会的
成功とされるものより自分の成功に重きを置いてる人が増えてて、絶対
賢いですもん。偉くなってお金がばがば消費して物を沢山得るよりも
そこまで偉くはならないけれど自分基準の良いものを適量集めるって生き方のほうが
合理的だし、自分の生き方なんだと思う。物が売れ無くなった、~離れではなく
ひとそれぞれの「いいね!」が重視される社会になってて、良いことなんだと
思います。なんか珍しく社会について語りましたが笑 いいねは人それぞれで
正解はないんですが、「いいねを素直に差し出す」っていうスタンスで行こうと
思ったブログでした。
ブログ読んでる人0-2人くらいですが(なぜならこの前のブログアクセス数が
一桁だった)コメント欲しい!いいね押して!フォローして!とか言ってくださいね、
あまり賢くないので人の動向を読んでもミスるので笑
自分は「素直にいいね押す」という戦術で行こうと思う、というブログでした(^^)
では良い夜を! naoto:-)
2019年5月2日木曜日
「応援するものをあえて増やさない」という戦略、多いから良いってわけではないよねというブログ
令和元年!(祝)
こんにちは、今日は
”「応援するものをあえて増やさない」という戦略、
多いから良いってわけではないよねというブログ” というテーマで書いていきますね。
この戦略はツイッターのフォロワーさんから聞いて、最初は
「それはちょっと物足りないんじゃないか?」と思ったんですが、徐々に
そうだよなー、と共感している戦略です。今日は(も)やや人間の腹黒い部分を
出して行くので時間があったらおつきあいください(^^♪
「多いと疲れる」
シンプルですねー、うん、シンプル。
自分は断捨離とか、物をあまり持たないほうが良いって考え(なさ過ぎるのも困る)
なんですが物が多いと掃除が大変、多いとキープするのに労力がいる!
バスケでもサッカーでも「スペース」を使って攻めることが大事で、スペースが
埋まっていると攻めずらいですよね、物が多いと「スペースが埋まっている」
状態で、行動的になれない気がする。もちろん物が多いほうが良いっていう人も
いて、考え方の違いですね。
「真面目に応援すると疲れる」
スポーツの中で真面目に応援して一番疲れるチームスポーツはバスケだと
思ってるんですよ、バスケは息つく暇がないし1分で6点とか取れちゃうから
気が抜けない、真面目に応援してるとどっと疲れます。
スポーツ以外でも好きなものがあると程度の差はあっても
「真面目に向き合う」から疲労感はあって、その疲労感が日常とは違う物だから
楽しいんだと思う。好きなチームを応援する疲労と、スポーツをして得る疲労、
心地よいけど疲れるというのは似てますよね。
「変化も疲れる」
疲れるばっかしか言ってない!笑
なんでもそうなんですが、慣れない事って疲れるわけですよ。
スマホ変えたりするじゃないですか?勝手が違って数日間疲れるじゃないですか?
好きなアーティストの路線が変わって、理解しようとすると頭が少し疲れますよね?
好きなスポーツチームだって毎年理想的な補強とか理想的な戦いをするわけじゃ
ないから考えちゃって疲れることってあると思うんです。
特に今って変化が早い時代で、変化についていこうとすると脳は忙しい
ですよね、変化が早いから内向きな社会になってるんじゃないかとも思います。
(唐突に社会情勢語り始めた)
「いっぱい応援するものがあると疲れる」
多くの物事を考える=疲れる、応援するものって喜びとかたくさんの物を
くれるんですが、疲れもくれるわけですよ。そこの収支バランスの取り方として
「応援するものをあえて増やさない」という戦略があると思います。
考える力って有限で、人が一日の間に頭使える時間とか大体決まってて、
自分の必要に応じて「考える力」を分配したほうがいいんですよね、
応援するものが多いとただでさえ考える時間が必要なのに、さらに変化するから
それを理解する考える力が必要、だから・・・あえて絞る!
「応援する物の数」これは適切な量がわからないんですが、0とか1は
ちょっと少ないかな?二けた超えると多いかな?人によって適切な数っていうのが
あって、その範囲内で応援するのが良いような気がします。
増やす!って前向きなイメージで、減らす!ってそんな前向きじゃないイメージが
ありますが、自分のために「減らす!」「増やさない!」って前向きですよね。
好奇心は必要ですが、なんでもかんでも追いすぎず、必要な物だけ追って
「考える力」を有効に使っていきたいと思います。
今日のまとめ
・前向きな引き算
・物事は有限(最近よく思う)
・疲れない方向か、精神的なパワーの上限を引き上げるか
・女性芸能人応援してると熱愛、結婚でほんと疲れる(自分はここを絞ろうと思う)
次回は
「そろそろ釣りに行きたい!」(仮)です、
では良い夜を!naoto:-)
こんにちは、今日は
”「応援するものをあえて増やさない」という戦略、
多いから良いってわけではないよねというブログ” というテーマで書いていきますね。
この戦略はツイッターのフォロワーさんから聞いて、最初は
「それはちょっと物足りないんじゃないか?」と思ったんですが、徐々に
そうだよなー、と共感している戦略です。今日は(も)やや人間の腹黒い部分を
出して行くので時間があったらおつきあいください(^^♪
「多いと疲れる」
シンプルですねー、うん、シンプル。
自分は断捨離とか、物をあまり持たないほうが良いって考え(なさ過ぎるのも困る)
なんですが物が多いと掃除が大変、多いとキープするのに労力がいる!
バスケでもサッカーでも「スペース」を使って攻めることが大事で、スペースが
埋まっていると攻めずらいですよね、物が多いと「スペースが埋まっている」
状態で、行動的になれない気がする。もちろん物が多いほうが良いっていう人も
いて、考え方の違いですね。
「真面目に応援すると疲れる」
スポーツの中で真面目に応援して一番疲れるチームスポーツはバスケだと
思ってるんですよ、バスケは息つく暇がないし1分で6点とか取れちゃうから
気が抜けない、真面目に応援してるとどっと疲れます。
スポーツ以外でも好きなものがあると程度の差はあっても
「真面目に向き合う」から疲労感はあって、その疲労感が日常とは違う物だから
楽しいんだと思う。好きなチームを応援する疲労と、スポーツをして得る疲労、
心地よいけど疲れるというのは似てますよね。
「変化も疲れる」
疲れるばっかしか言ってない!笑
なんでもそうなんですが、慣れない事って疲れるわけですよ。
スマホ変えたりするじゃないですか?勝手が違って数日間疲れるじゃないですか?
好きなアーティストの路線が変わって、理解しようとすると頭が少し疲れますよね?
好きなスポーツチームだって毎年理想的な補強とか理想的な戦いをするわけじゃ
ないから考えちゃって疲れることってあると思うんです。
特に今って変化が早い時代で、変化についていこうとすると脳は忙しい
ですよね、変化が早いから内向きな社会になってるんじゃないかとも思います。
(唐突に社会情勢語り始めた)
「いっぱい応援するものがあると疲れる」
多くの物事を考える=疲れる、応援するものって喜びとかたくさんの物を
くれるんですが、疲れもくれるわけですよ。そこの収支バランスの取り方として
「応援するものをあえて増やさない」という戦略があると思います。
考える力って有限で、人が一日の間に頭使える時間とか大体決まってて、
自分の必要に応じて「考える力」を分配したほうがいいんですよね、
応援するものが多いとただでさえ考える時間が必要なのに、さらに変化するから
それを理解する考える力が必要、だから・・・あえて絞る!
「応援する物の数」これは適切な量がわからないんですが、0とか1は
ちょっと少ないかな?二けた超えると多いかな?人によって適切な数っていうのが
あって、その範囲内で応援するのが良いような気がします。
増やす!って前向きなイメージで、減らす!ってそんな前向きじゃないイメージが
ありますが、自分のために「減らす!」「増やさない!」って前向きですよね。
好奇心は必要ですが、なんでもかんでも追いすぎず、必要な物だけ追って
「考える力」を有効に使っていきたいと思います。
今日のまとめ
・前向きな引き算
・物事は有限(最近よく思う)
・疲れない方向か、精神的なパワーの上限を引き上げるか
・女性芸能人応援してると熱愛、結婚でほんと疲れる(自分はここを絞ろうと思う)
次回は
「そろそろ釣りに行きたい!」(仮)です、
では良い夜を!naoto:-)
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