2022年8月31日水曜日

道の駅とか美術館に記念スタンプってあるじゃないですか?これで完璧主義が緩和されるんじゃないかと思ったブログ

  そもそも完璧主義ではないのですが(むしろ雑)


ある芸能活動をされてる方が電車に乗るのが好きで、駅とかの記念

スタンプをノートに収集してるって話をしていて、それ面白いなと

思い駅とかいったらスタンプを探すようになっています。


でです、ここは新潟基本車社会、スタンプがある場所に行ってもノートを

持ってないときあるんですよ、そして行く予定ではなかったけどスタンプが

ある時とかってあるじゃないですか?そこでスタンプ収集は大きく2つに

分けられて

・ノートを必ず持っていく

・とりあえずなんかに押す

おそらく几帳面だったり完ぺき主義な人ってノートに収集したいと

思うんですよ、めちゃくちゃわかりますよね。しかしノート持ち歩くのが

面倒&持ってないときにスタンプあったら何とも言えない気持ちになるので

自分は

・とりあえずなんかに押す

って作戦なんですがこれ結構よくて

「記念スタンプのある所にだいたいなにかのパンフレットがある」

紙あるんですよね、最悪レシートでもいいや(基本適当)

そしてパンフレットにスタンプ押してそれをインスタに投稿しとけばいいやんって

思ってるんですよ、インスタの何がいいかといいますと

スマホって無くしたり水没したり壊れたりするわけでデータが意外と

無くなったりするのでその控えとしてインスタ使う感じ。

よっぽど近所だけのスタンプ押してる以外はトラブルの原因もなさそう

だし(家の近くの物多いと有名人は家ばれするみたいです)

プラスに考えると

スタンプもまっさらなとこよりいろいろあるとこに押したほうが臨場感ある!

(まっさらなとこに押すのも当然いいです)


完璧主義って凄くいいことなんですが、おそらく大変で大体のものって

70点くらいでいいと思うんですよ、完璧主義って100とか90点狙うん

ですが人生にテストみたいなことって頻繁にあるわけで常に高得点は

無理です(できる人も稀にいる)

日常ですぐ70点くらいはいける(当然下回ることもある)のって

すごいスキルでサッカーとかバスケの速攻って完成度は低くても

相手が崩れてるからすごい強い攻撃なわけですよ、時間かけると

相手も守備の陣形が整うわけで崩すのが大変。

常に用意してきっちりやるのはいいけれど、できないときって必ずあって

そこで自己肯定感削れるのなら雑でも70点で成功体験積み上げるのも

いい方法なのかなと駅とかのスタンプを見て思いました、

そして今画像上げるの面倒でしないんですが

パンフレットに強引に押したらどこのスタンプかわからなくなりました・・・

雑な人は70点取った!と思っても50点くらいなことありますね笑

記念スタンプはお金かからないし、そんなにかさばらないし、なかなか

綺麗ですのでおすすめです!こんど記念スタンプ雑に押した

画像インスタ始めますね笑 


ではいい夜を!


2022年8月24日水曜日

新しい趣味(スポーツするほう)が始めてから100日経ったので感想を書いていくブログ、継続は自信!

  ボールを蹴らない日はありません(部屋にボールあるし)


リフティング(フリースタイル)を練習し始めて100日が経過しました、

技は細かいものを入れると10個以上はできるようになり(安定してなかったり、

きれいにできてなかったりするけど)リフティングの回数も

インステップメイン、つま先メインで100回を超えるようになりました

(両足交互にはできていない)その感想を書いていきます。


新しい趣味(スポーツすること)を始めるメリット

・楽しい

・上達を感じられる、人に見せてもあからさまに上手くなってる

・ごはん、睡眠の大切さを学ぶ

・成功体験を得ることができる

新しい趣味(スポーツすること)を始めたデメリット

・時折ケガをする(翌日に運動できないというケガは今のとこ無し)

・他の趣味が消える

・成功体験がエゴとなるかもしれない


結論から言うと

「新たな趣味、新たなスポーツを始めるのはまあまあ良い」というもので

強く推奨はしませんが、何か始めたいんだったらやったほうがいいと思う。

無理に「何か始めないと」っていうのならやらなくてもいいと思うし、

スポーツの場合自分に合った強度のものがあるから、中年以降は

強度があまりないものor大幅に現在の体型を変える必要がないものが

いいと思います。


運動することの問題点は「ケガ」これほんと難しくて、自分はそんなに

ケガしないジャンルなのですが、それでも軽く腰、ヒザ、足裏を痛めた

ことがあって、個人スポーツなのでちょっと痛かったらすぐやめれるから

いいのですがチームスポーツとか強度の強いスポーツだと危ないと思います。

適度な散歩くらいがちょうどいいのでは?と考えているので

健康面ではスポーツに結構はまるのはそんないいことでもないと思う

(スポーツはしすぎてもそんなに健康に良くないみたいですね)

あと新たなものを始めるとそれまでやってたものの時間が無くなるので

今が充実してるのならやはり新たなものは別にしなくてもいいと思う、むしろ

中年になると

「なにか始めたほうがいいのかしら」みたいな焦り?が生まれません?

しなくても全く問題ないと思う。


メリットでもデメリットでもある

・新しいものを始め、上達する成功体験が得られる

なんですが、大人になっての成功体験ってかなり興奮します、リフティングって

やればやるほどうまくなる系のものなのでゲーム感覚でレベルアップ

していくんですよ、そこの魔力があって毎日ボール蹴りたい!ってなりますし、

上達するためにノートに毎日書いてます笑

それでですね成功体験を得ることができると、ほかのものを見たときに

「このやり方ではうまくいかないんでは?」みたいな気持ちが出てきちゃって

口にはしないんですがちょっとエゴが強くなった感じある。

そもそも成功体験って他のものにうまく適応できるかといわれると

そうでもなくて、別物なんですよね。でも自分が現在上達してる

驕りが錯覚させるわけですよ、謙虚にしなければ!

上達に必要なものは負けん気といい意味で「なめてかかる」ことだと

思うんですがレベルアップしたとき毎回謙虚な気持ちを出していこうと

思っています、ボールさんありがとう!笑


結論

・ツイッターをすごい継続してるのはなぜ自信にならないんだ!笑

ではいい夜を!


2022年8月21日日曜日

30歳くらいから応援する立場って結構迷子になりませんかね、どうしたらいいのかを考えるブログ

  選手が自分より年下はいいけど監督が自分より年下とかもある!


この前あるvtuberの方が彼女、母親ズラするなって発言が話題になってて

わかるとことわからないとこと我慢したらいいのかってとことはっきり考えを言って

素晴らしいなっていろんな考えになったんですが、SNSとかブログでもそうなんですが

何かを(有名人)賞賛するとそのファンの人が「ありがとうございます!」

みたいにコメントしてくることがあって、多分そこで

「うちの子に良くしていただきありがとうございます!」っていう感じが

母親っぽさだと思うんですよ、というかリアル母親ってそこまで言わなくて

よっぽどの時だけですよね。


そもそも結構年の離れた選手、有名人の応援って難しくないですかね?

自分は難しく感じていて特に異性の場合が難しくて、ある程度の人気がある

有名人の場合「ファン捌き」もうまいんですが、数が多くなると

対応大変だよなとは思います、インスタライブとかのライブ配信はほんとそうで

直接コメントを食らうじゃないですか?食らいやすい人もいるし

いわれやすい人もいるわけでメンタルには良くないと思う。

でも応援される側って自分と同世代とか下が良いと多分思ってるのですが

上の世代のほうがお金持ってるわけで、ここは資本主義ですよ、面倒でも

自分の範囲じゃないなと思っててもいい顔をしないといけないときがある

(よっぽど強ければ別)


それで母親ズラ(父親ズラ)について考察すると

親的立場だとガチコ(ガチ恋ファン)では無いってことを暗に示せるわけですよ、

これ結構大事でそういうのじゃないんで!って立場を示すことができる、

それで親的立場応援ですと、広く周りを見れるわけですよ、俯瞰するって

いうんですかね、だから親切心でファンの輪を広げようとか新規に

優しくしようって気持ちからコラボした相手先に

〇〇さんをよろしくお願いします

みたいなコメントするわけで悪気があってやってるわけではない、本人への

コメントも親的かわいがりなわけでネガティブな感情はほぼない・・・のですが

それが重かったり負担になったりするんですよね。


自分の場合一回り(12歳以上)若い異性の芸能人の配信をよく見てるんですが

色んな事考えてしまうと無難なコメントに終始します!笑

それはそれで問題ですよね、しかし距離感がいまいち読めないし

重さ加減も(負担になるかどうか)本人以外は分からないわけで

口では問題ないって言ってても問題あることはいっぱいあるじゃないですか、

自分の場合(一回り以上年下の人の応援)

同性の場合=尊敬のまなざし

異性の場合=極力無難

ですかね、無難って悪くないけど良くもないわけで熱く支える方が

いないと成り立たないのでソシャゲの無課金勢みたいなイメージ。

あとなんでも熱狂的に応援する人って目立ってしまってそれが意図せぬ

方向に行ってしまうことがあるわけですよ(特に異性だと)それを

嫌ってるっていうのもありますね、多分熱く何かの人を応援する場合

SNSは鍵アカがいいと思いますね、広がると誤解を生み、軋轢となる!笑


というわけで立場は迷子しています、目立たずそっと見守るのが無難だと

現在は考えていますね、ではいい夜を!

2022年8月16日火曜日

続・中年の自撮りを考える会第二回「顔が険しくなる問題をどうするか」

  真剣な顔は、怖い(正論)


おひさしぶりです、前回の内容忘れたんですが今も時々スポーツ練習動画を

撮ってみてるんですが

・真剣にスポーツしてるとき顔が険しくなってる

これあるあるじゃないですか?普通に真剣な表情してても顔が険しくなるのに

汗かいて髪もボサボサになって息上がってる真剣な表情はちょっと

条件悪すぎですね、もし自分が50歳には見えない若さ系芸能人とかだったら

絶対インスタにあげられないわけで加工しても抑えきれない厳しさがあります。


ざっとググってみたんですが

・加齢に伴い顔が険しくなるのはしょうがない

みたいな話で、もう結論出ました。


諦めよう。


だって32歳とかの芸能人でも不得意なスポーツをやって汗かいて

髪型とか崩れてればなかなか険しい顔なわけでしょうがないじゃないですか、

諦めよう。


絶望の中でしょうがなく希望を見出すとすれば

・気温が下がると汗かかなくなる

・小道具使う

自分普段の生活ではメガネかけてるんですが、目が悪い人ってちょっと

きつい見かたしません?見えないから見ようとしてきつくなるんですが

100均で度の入ってないメガネ買ってきたので目の部分のキツさを中和できるか

やってみます、おそらくメガネって顔の険しさ中和アイテムとしてよくて

メガネを常にかけてる人ってメガネが似合う顔になってくるから

ないと自他ともに違和感感じると思うんですよ、これは楽しみな改善計画や!

スポーツの時って日常で使える

・中年でもきれいに見える撮影テクニック

が使えないわけで、中年の自撮りというか中年のまだ不得意なスポーツ自撮りという

恐ろしくハードルの高いことやってますね笑

笑顔でやればいいかと思ったんですがそれはそれで不審者判定されそうなので

場を見極める必要がありますね。


結論

・諦めよう。


ではまた!

2022年8月13日土曜日

ツイッターのアカウントを教えるのとインスタのアカウントを教える違いを考えるブログ、たしかにインスタ強い

  ツイッターのほうが心の中露呈しますね笑


ある指導者の人が若い人たちが集まる場を作って、みんなが仲良くなって

ライン交換でもしましょう!ではなくて今ってインスタ交換(アカウントを教える)

なんですねって言ってて、若い人によるインスタの有利性を考えてみました

(ツイッターは別な良さがある)


・ラインでは会話のきっかけあまりない説


ライン交換するじゃないですか?なんらかの勇気がないと会話できなくないですか?

勇気か用がないと会話しにくいのがラインで、インスタだと投稿とか

ストーリーがあるわけで会話の糸口ありますよね。

おそらく若さっていうのは繊細さだと思ってて、自分中年なんですが

年を重ねると悪く言うと人の機微に関してがさつ、無神経になるとこがあって

「自分は自分」となるとこがある。インスタストーリーならこの人は

興味あるんだなとか分かるし、反応した後の会話もスムーズなので

合理的ですよね。


・ツイッターは自分のメンションみられる恐れある


これ自分も懸念してるんですが、好きな芸能人っているじゃないですか?

磯山さやかさんがすきだとして、いいね押したり人によっては返信したりも

するわけですよ、しかしツイッターって自分の返信とか見られてしまうし

いいねもわかられるわけですよ、これが問題で

「磯山さやかさん大好きだけどほかの女性芸能人も賞賛してしまうツイート

が見られてしまう」磯山さやかさんは超売れっ子なのでおそらくファンの

ツイートとかそんな見れないと思うんですが、そんなメジャーじゃない

芸能人とかはファンの動向追ってる場合がある!それで

「私のこと大好きって言ってるのにほかの人にもそれに近いこと言ってる!」

ってなる場合がありますよね、ツイッターは会話も見られやすいわけですよ

これは繊細さを持っている人にとってはちょっと嫌なのでは?

DMでいいのではって考えもあるのですが、DMってちょっとハードルがあって

自分はスポーツの練習試合と公式戦くらい違うと思ってるので

そんなDM使わないんですよね、DMのハードルも個人差ありますね。


・ツイッターが高齢化している


ツイッターのリアルタイム検索ってわかります?自分はよく見るんですが

結構中年が盛り上がるワードが強くて(多いし)よく

自分が中年だから若い人がいないように見えるって言いますが、ワードの

傾向としても中年が多いと思う、それで世代差ってあると思ってて

ある世代にマッチするシステムだとある世代にはマッチしないってことが

よくあって、若い人って肉好きじゃないですか?そして夜更かしするんですが

年を重ねていくと肉の量そんな食べられなくなるし、早く寝がち、これは

しょうがないですよね。ツイッターの始まりが2006年、インスタの

始まりが2010年とそんな差はないのですが若い人は動画文化に

なってますので動画比率の高いインスタのほうが若い人にマッチしている

のではと思います。


・かといってインスタが最強でもない


何かのデータによると大学生が連絡手段として1番使ってるのがラインで

99%以上らしいんですよ、その次がインスタのDMで46%らしいんですが

インスタのDMの割合が急上昇してるって話で

インスタってグループで話せる機能ないですよね?グループで使える、

親世代も使ってるということでラインは使うけど、インスタのほうが

都合いいかなって人が増えてるんだと思う。

そしてディスコードというアプリ(元はゲーム用)tiktokも勢いを

増していて、この2つは自分使わないんですよ、おそらく中年が完全に

理解できないとこに若者の流行はある、なのでインスタ強いけど新たなものも

どんどん出てきて群雄割拠状態ですね。


・しかしツイッターで最初につながると強い


これ言いたい!ツイッターで相互フォローになって何年も続いてる人って

いるじゃないですか?なんかもう友人より友人してる部分ありません?

友人の範囲がどこまでかはわかりませんが年単位会わないときだってあるし、

男同士はそんな連絡も取らないのですがツイッターでつながってる人

結構細かに現状を知れるし会話ができる、これとんでもない濃密な関係

じゃないですか?そしてツイッターって心の闇も吐露できるわけで

(できるというか漏れる)その心の柔らかな部分もさらけ出してるわけですよ

もう親友ですね、いや男同士の場合親友でも見せない、わからない部分が

結構あるわけでツイッターのつながりは濃いですね(その濃さが好き嫌い

産むのかも)


結論

・ツイッターで長く交流してくれる人は尊い存在だ(しかし

信用しきっても危ない)


ではまた!

2022年8月7日日曜日

自分が映る動画をとることはめちゃくちゃいい行為なんじゃないかと思ったブログ、tiktokやってるひとすごいです

  静止画より動画だ!


もう最近毎日のように

〇〇歳とは思えない美しさ!って記事をネットニュースで見るんですが

小馬鹿にしてますよね笑 純粋に褒めてる部分もあるけどそうでない部分もあるし

どうしても見た人が「そうかな?」「それほどでもなくない?」「加工の力では?」って

思ってしまい軋轢が生まれます、軋轢をうまく利用するのがメディアで

話題になれば見る回数も増えるわけで

話題性のない好記事<話題になるしょうもない記事、なんですよね。

アプリとか使うと写真めちゃくちゃ修正できるので芸能人の自撮りは

信じてはいけないものランキングトップ5に入ります!

(行けたら行く、って言葉くらいダメ)


 youtubeを見てたらおすすめにあるスポーツ系の動画が上がってて

youtubeで儲けよう!って人じゃなくて楽しくやって伸ばしていこうって

感じの人がいたんですよ(収益化できてた)不定期で自分の得意なこととか

やってる動画出してたんですが、その人おそらくかなりの高スペックで

・誰もが知ってる会社の憧れる部門にいる

・早めに結婚している

・仕事ができ、そして時間使うのがうまくて趣味も結構できてる

という自分には勝てる要素がないのでチャンネル登録してないんですが(反抗)

動画をうまく使ってるんですよ!


自分が映る動画といっても大きく2種類に分けられると思っていて

・限られた人しか動画を見ない(ファミリーで旅行の際にとる動画みたいな感じ)

・不特定多数に見せる動画(youtubeやtiktokなどにあげる)

ローリスクでほどほどの効果があるのが限られた人限定動画(日本語怪しい)

ハイリスクだけどすごい効果があるのが不特定に見せる動画で、

お金のことはちょっとおいておいて、自分がスポーツの動画をときどきsnsに

あげてるのですが(人気無ですのでほぼ限られた人しか見ない動画という

くくりですね)

・自分を客観的に見れる

・きれいに映そうと努力をする

なかなか自分を客観的に見るのは難しいのですが、動画なら嫌でも見ます。

自己肯定感の低い方や下がりやすかったりする人にはお勧めできませんが、

自分を客観的にみると無数のだめだしポイントがあるわけで、人にかまってる

暇がなくなるわけですよ。アラフォーになってやっとわかったんですが

余裕とか暇ってかなり危険で、適度に間引かないと自分を苦しめたりしてしまう!

そしてダメなとこがいっぱいあるから修正しようとするわけで

自分のだめなとこって結構自覚してると思うじゃないですか?動画で見ると

また発見があるわけで、自分イメージの自分は動画のほうが正解に近いと

思いますね。


不特定多数に見せる動画のいいとこは

・第三者の力を利用して向上できる

コメントとか反応とかもあるんですが、知らない人に見せるってのは勇気が

必要で気が引き締まりますね、そして動画って内容とか時間とか編集に

よって視聴回数とか視聴時間とかが結構異なるわけで、そこも考えられる

わけですよ、そういった計算は大事で結果を作るための行動が上手くなると

いうんですかね?だからyoutubeやtiktokで成功してる人って

・高スペックな人

・めっちゃ運のいい人

・ものすごい努力できる人

って要素が大体あると思う、「結婚も失敗して借金もあって孤独」キャラで

人気のあるyoutuberいますが潜在的高スペックだったりするわけで

恐ろしいですよね。

もちろんデメリットもいっぱい(病むとか)あるわけで正解はないのですが

少なくとも時折自分が映る動画を撮ってみるってのは良いと思います、

自分はこれと言って向上してませんが、いい背景(素晴らし背景)を見つけるのは

うまくなりました笑

ではいい夜を!