今日は(も)ためになること、いいこと書いてありません!!!!!
では、青森ワッツをとにかく肯定して、褒めるブログ始めます(^O^)
青森ワッツのいいところ1 「あんまり強くない」
これはいいところというかプロチームなのでダメなところでもあるんですが、
よく考えると「あまり強くないということはこれから強くなる道しかない」
伸びしろです!!!!
強くない(弱い)ということはこれから強くなるのが見れるということで、
恋愛においては「知り合って連絡先交換したくらい」の状況です、夢しかない!!!
青森ワッツのいいところ2 「造語の名前の中ではかっこいい」
これ大人な話だと思うんですが、日本って「商標」とかがあって、名前が被ると
使えなかったりするんですよね、だから造語が多くてスポーツチームは特にそう。
そして造語でもやたら長かったり、覚えにくかったり、言いにくいの結構あります!
青森ワッツ! 言いやすい! (由来調べる気もない)
青森ワッツの良いところ3 「マスコットがじわじわくる」
あのマスコット(デッチ?)リスですよね?(調べる気が無い)リスのマスコットって
サッカーの大宮アルディージャのマスコットのようにとてもかわいいんですよ
(気になったら検索してください、かわいいから)でもデッチ氏・・・
そこまでかわいくない!(直球)
色合いが茶色で髪の毛が黒なんですが、どうみてもせんべい的色合いにしか見えない
そこがいい。。。 あんまりかわいくないな、かわいくないな、あれ?よく見ると
ちょっとかわいいかも・・・(恋)
青森ワッツの良いところ4 「いろんなところで試合してる」
某偉い人(好きでも嫌いでもない)がホーム戦は80%同じアリーナでやるべきって
言ってますが、青森ワッツ巡業スタイルですよね?いろんなところで試合してる。
それ、脳に良い!ナイス!!
脳って同じことをやってると喜ばないそうで、スポーツの試合もだいたい同じところに
通うじゃないですか?マンネリするじゃないですか?青森ワッツマンネリさせない!
これ夫婦だったら長続きするんじゃないですかね(てきとう)
青森ワッツのいいところ5 「ユニフォームがかっこいい」
そのままです。
青森ワッツの良いところ6 「選手の入れ替わりが激しい」
選手若いですよね、ピチピチしてますよね、まるで若鮎!
お給料が高くなったら他のチームに移籍するとかいう大人な話は置いときまして、
選手が入れ替わると、毎年新たな選手覚える必要に迫られるわけですよ
脳に良い!(二回目) そして感情の機微も学べる。人は出会いがあって別れが
あります、その貴重さを青森ワッツは教えてくれる。。。(しみじみ)
青森ワッツの良いところ7 「となりがハピネッツとレバンガ」
どっちも一部なんですよ、ワッツより強いのですが、ある程度強いチームが
近くにいることで切磋琢磨でき、強くなる。高校野球の大阪桐蔭は滅茶苦茶強いのですが
同じ府内に履正社のような強いライバルがいることで力をあげているように、
ハピネッツとレバンガが近くにいることはメリット。
青森ワッツの良いところ8 「青森は学生の強豪チームがある」
ワッツは弱いです(直球)それをすべて肯定するのは無理です、でも・・・
青森県内にはバスケで東北王者になった津軽中、高校サッカーで屈指の実力のある
青森山田があります、ワッツにつかれたら学生チームを見るのも面白いです。
特に全国行くレベルだと本当に面白い、なんでも一つの柱ではなく複数の柱が
あったほうが精神的にも良いと思います。
青森ワッツの良いところ9 「プロバスケチームである」
これちょっと深いんですが、プロ野球、プロサッカーチームで勝とうとすると相当な
予算が必要です、たしかJリーグで2部のチームでも人件費10億円こえてる
チームが複数あるんですよ。プロバスケで売り上げが一番なのは千葉の14億とかで
バスケのほうが全然お金かからず勝てるってことなんですよ、だから人口の少ない
地域が勝とうとするならバスケが一番割が良いわけで、冬の厳しすぎる地域に
プロバスケのチームがあるってのは本当にいいことだと思います。冬厳しい地域って
大体ネガティブな要因が多くて、それを改善してくれるのはバスケだと思うんです。
バスケの試合でいろんなとこ行って、人と話して、喜んだり悲しんだり(ワッツは
やや悲しみ多い)することは体にもいいじゃないですか?
青森ワッツは青森ワッツであるだけで良いんです。
グダグダになりましたが、津軽中、青森山田に期待大ですね(^O^)
0 件のコメント:
コメントを投稿