実は成功者より失敗したもののほうがいい学びを得れる説!
勝ちモードっていうブログやってて、最近googleでもyahooでも勝ちモードで
検索すると一番上に出てくるんですよ(自分のPCとかスマホだからなのか?)
そのブログって成功した人のいい部分を学ぼうって感じのブログなんですが
勝ちを分析するのって楽しくて、機嫌いいんですよ。
別なブログであるチームを応援するブログっていうのを始めたんですが
あまりにも負けが込みすぎてて現在休止中!笑 性格だと思うんですが
負けについて書いたり負けの中でいいことを見つけようとして書いてくと
気がめいってきて、気がめいっても続ける人じゃないので書くのをやめました。
それでその負けてるプロバスケチームがなぜ勝てないか自分なりに分析したら
・外国籍選手選びの大きな失敗
というのが90%くらいだと思うんですよ、日本人選手は頑張ってるし
ファンも暖かいし、MCのかたとかチアさんもいいチームなんですよ青森は!
それで
・外国籍選手選びの大きな失敗
というのを人生に当てはめてみると
「準備不足」だと思う。
そのチームより下部のチームだったりそんなお金の面で変わらなそうなチームも
外国籍選手そろってて変な退団とかしないわけで、準備、下ごしらえ、根回しの
とこのミスだと思う、あっ今日の重要な指針っていうのは
「準備をしっかりやること」です、あとダラダラ書くので結論はこれ!
自分も準備が甘い時があって、やっぱり準備の甘さって大きな問題に
なったりするわけですよ。寝不足で運転したら事故るし(冬はほんと気を付けよう)
天気が怪しいのに傘持って行かないとずぶ濡れor出費だし、災害だって起きる
わけで食料だけでなく燃料とか用意するに越したことがないとわかってるのに
なぜ準備が甘くなるか?
こたえ だいたいの準備は活用されずに終わるから
出掛ける用にポーチを車の中に入れてて、袋とか絆創膏とかメモ帳とか体拭くやつ
とか用意してるんですがなかなか出番がないんですよ、年に数回かな・・・
準備が空回りすると怠けるという自然の摂理なんですが、そもそも自分に
能力があまりなくて、能力、才能、努力というものが大してないから
準備で取りこぼしを防いだり、傷口を最小限で食い止めたりってすることが
必要なんですよ!準備は能力なくてもできる!(政治家の演説みたい)
準備で防げる負けはある、ということで準備をきちんとするというのが
現在の指針です。
この準備する力ってのは先天的なものもあるけど環境とかで変わってくるし、
準備が苦手って人もいると思うんですよ、準備はバスケでいえばシュートじゃ
ないから得点には結びつかなくて・・・ディフェンスリバウンドみたいな
ものですね!(重要だ)
これから冬、雪の中で立ち往生しないためにもスコップ2種類、長靴は
車の中に用意しとくことから始めます。
ではいい夜を!つな
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