2024年1月12日金曜日

上達のメリットデメリットと、適切な低評価的なものについて考えるブログ

  最初は早く上手くなった方が良い派です!


リフティングとかフットバックとかけん玉とか趣味?というか好きでやってるんですが、

やっぱり上達するんですよ。多分人って向き不向きがあって

継続できるもの=向いてる、合ってる

だと思う、あまり上達しなかったり結果が出なくても続けてるものは「好き」

なわけで本業じゃなければどんどん継続していけばいいと思うんですよ。

それで上手くなると

「上達依存症」みたいなのにかかって、どんどんうまくなろうって意識が強く

なって(なりすぎて?)良くない時がある、自分はですけど。

上達すると難易度の高い技に挑戦するのですが、見てる人にとっては

難易度高い=面白い、わけでもなくて

上達(熟練)=自分の世界が独立しちゃう感あります。

自己満足なので全然いいのですが、リフティングの技をやってて人によって

食いつきが違うんですよ、これなかなか難しい技だ!と思って見せても

リアクションが薄いこと結構あるし、簡単だけど派手に見える技は

評判良かったりして

「人に見せるのを目的とするかどうか」はすごいポイントだと思いました。

自分の尊敬するバスケ指導者の方が

「わかりやすい面白さが良い!」って言ってたのが凄い頭にあって、

上達すると大体のものがマニアックになるとこがあって、そこで面白さと

剥離する?現象が起こるような気がしました。

マジシャンでマギー審司さんっているじゃないですか?簡単で分かりやすい

手品を結構するけど、時折凄い技を入れてくるような見せ方好きですね、

なので上達=すべて良いわけではないという事を言いたかったです笑

上手すぎると完璧なわけで隙がない、隙=好き!(こじつけ)


 次は「適切な低評価」の話なんですがyoutubeやってて時々低評価押される

(このまえ登録者100人超えました!)ってブログを書いたと思うんですが、

全く押されないよりはいろいろ良い気がしてきました。

チャンネル登録してる人が低評価押すのと、登録してない人が低評価押すのとか

違いがあるんですが、物事って風のようだと思ってて、風が無ければ無いで

良くないことも多いんですよ(風強すぎも困るけど)低評価が全くない

状態は無風というか閉ざされた場所ともとれるわけで、多少風通しがあった方が

建物も長持ちするように良いのかもしれません。

しかし風に対する耐性って言うのも各自で違うわけで、その耐性を洞察する

力ってのも大事ですね、風耐性はコンディションによっても変わるわけで

批判や低評価は少し考えてからした方が良いと思いました笑

ブログも継続して書ければ何かが生まれるのかもしれませんが・・・

適度に今年も書いていきますね、では良い夜を!

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