
最初からなんか似てる人っていますよね(たまに)
今日はそのことについて考えていきますね(^-^)
「遠いという感覚が似てる」
ある知り合いの人と話をしていて、旅行の話になったんですよ。それで
車ではどこら辺まで行けるかって話をしてたら、その「どこら辺」って場所が
大体同じだったんですよ!そして天気とか、季節によって遠いという距離も変動する
(短くなる)ってのも似てて
わかる!!!!!!!!
って話をしてたわけです。
逆に感覚が違う、という人もいて(そっちのほうがおおいですかね)旅行の話で
例えますと、値段が同じだったら自分は電車で行きたいんですよ。新潟の人って
東京に結構行く(個人の感想です)んですが、車で行く人多い。高速使って
複数ならば高速はお値段的にも時間的にも(5時間かからない)いいわけなんですが、
自分は電車で行きたいんですよね、これは少数派の意見だと思います。
感覚というか価値観ですかね。
今日のブログにエイの画像貼ってるんですが、自分が水族館に行って
一番見るのはエイなんです、これもかなりの少数派。でも、日本は1億2000万人
いるわけで、水族館に行ってエイを一番に見たいって人はいるはずなんです。
しかし普通に生きてると「水族館での一押しはエイ!」って人に出会うことは
とても少ないと思います。(エイ推しはここ数年なんですが、エイ推しの人に
出会ったことはないです)
もしもエイ推しの人に出会ったら・・・話弾むと思います、多分仲良くもなるはず。
ここまで言いたかったこと
・価値観が最初から似てる人はたまにいる
・マニアックなところが似てる人とは仲良くなりやすいのでは?
「価値観が変動しやすい人、しにくい人」
っていうのがいて、価値観って変化しないわけではないと思うんですよ。
実際一流の人ってなにかしらのきっかけがブレークスルー(壁を突き破る)に
なってて、多いのが「人との出会い、人との別れ」だと思うんですよ。
物や人は価値観を変動させる要因ですよ。(そう考えると人との別れも少し
前向きに考えられると思いませんか、良い思い込み大事!)
前のブログで「女度」って表現を使いましたが、女度高い人のほうが価値観が
変動しやすい気がします(実際女性のほうが大きな変化得意ですよね)
このブログを読んでる人は今日はちょっと多く見積もって4人としますと
(4人に読まれるだけでも意味あると思う)そのうちの2、3人はバスケが
好きな人だと思うんです(ターゲットが少ないと細やかに予想できる)
もしその3人のうち1人でもこのブログを読んで
わかる!!!!!!!!
ってとこあったらある種の奇跡、そのくらいマニアックなことをブログに
書いてるわけですよ。
もっとマニアックさを薄めると読む人、共感する人は増えると思うんですが
わかる!
くらいの薄い共感になると思う(ビックリマークの数が違う)
わかった!
薄い共感を積み上げるのが女性の人間関係
深い共感が点在するのが男性の人間関係
このブログ史上で一番いいこと言ってます(風)
と、いう話で「価値観が似てる人」との遭遇は貴重で、もし深いところも
似てるようだったら「人生の幸運」として都合のいい解釈(これ大事)しようかなと
思います(*^^*)
そう考えると良い時代ですよね、今ってSNSとかあるから価値観の近い人
見つけやすくなってるじゃないですか?
大人になると友達出来にくくなるって言いますが、それ半分嘘で、価値観の
変動が少なくなって見えない壁ができるからだと思うんですよ、実際趣味で
繋がる人って仲良くなれるじゃないですか?今後高齢化社会とか言われてますが
近い価値観の人ってちょこちょこいるから、そういう繋がりの価値高まると
思いますね(時事ネタだ)
今日のまとめ
・価値観が似てるというメカニズムに関しては書くこと忘れてた
・そもそもマニアックなとこを語れる関係性は大事なのではないか
・かわいい子の価値観には寄せてしまう(個人の感想です)
・似てる、というのは同じような体験、同じようなものを見たからでは
・エイ好きでずっと見てる、そうすると首痛める!って話したいです笑
次回は「サッカー的性格、バスケ的性格」(仮)です。
では良い夜を! naoto:-)
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