2022年8月16日火曜日

続・中年の自撮りを考える会第二回「顔が険しくなる問題をどうするか」

  真剣な顔は、怖い(正論)


おひさしぶりです、前回の内容忘れたんですが今も時々スポーツ練習動画を

撮ってみてるんですが

・真剣にスポーツしてるとき顔が険しくなってる

これあるあるじゃないですか?普通に真剣な表情してても顔が険しくなるのに

汗かいて髪もボサボサになって息上がってる真剣な表情はちょっと

条件悪すぎですね、もし自分が50歳には見えない若さ系芸能人とかだったら

絶対インスタにあげられないわけで加工しても抑えきれない厳しさがあります。


ざっとググってみたんですが

・加齢に伴い顔が険しくなるのはしょうがない

みたいな話で、もう結論出ました。


諦めよう。


だって32歳とかの芸能人でも不得意なスポーツをやって汗かいて

髪型とか崩れてればなかなか険しい顔なわけでしょうがないじゃないですか、

諦めよう。


絶望の中でしょうがなく希望を見出すとすれば

・気温が下がると汗かかなくなる

・小道具使う

自分普段の生活ではメガネかけてるんですが、目が悪い人ってちょっと

きつい見かたしません?見えないから見ようとしてきつくなるんですが

100均で度の入ってないメガネ買ってきたので目の部分のキツさを中和できるか

やってみます、おそらくメガネって顔の険しさ中和アイテムとしてよくて

メガネを常にかけてる人ってメガネが似合う顔になってくるから

ないと自他ともに違和感感じると思うんですよ、これは楽しみな改善計画や!

スポーツの時って日常で使える

・中年でもきれいに見える撮影テクニック

が使えないわけで、中年の自撮りというか中年のまだ不得意なスポーツ自撮りという

恐ろしくハードルの高いことやってますね笑

笑顔でやればいいかと思ったんですがそれはそれで不審者判定されそうなので

場を見極める必要がありますね。


結論

・諦めよう。


ではまた!

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