なんでもいい風(ポジティブ)に考えない!!!!!
今度別件でブログ書こうと思ってるんですが(勝ちモードのほう)
お笑い芸人でインパルスの板倉さんってわかりますか?この方のyoutubeが
めちゃくちゃ面白くてはまっています。
板倉さんは主にゲーム実況動画、ソロキャンプ動画をやってるのですが
ゲーム実況=トークのセンスがすごい、あと結構やさしい
キャンプ動画=穏やか、お金目当てでやってなく見てて疲れない
どっちもおすすめです笑 板倉さんの好きなとこは「なんでもかんでも肯定しない」
とこで最近多い「なんでもポジティブに捉える」ってあれムリですよ、
無理しまくると心身痛めるので辞めましょう。
やっと本題に入るのですが、自撮り動画を撮って何本か編集してsnsに
上げてるんですが(すごい自分好きな人みたいで草ですね)
・動きに不満
・見た目に不満
ああ嫌だ!!!!!!!!!!
自分で自分をフォローしますと不得意(まだうまくない)スポーツの動きって
ギクシャクしていて、見てて違和感が大きいですし、余裕がなく汗だくの表情は
年齢相当なわけで、しかも下から動画をとってますので厳しさも増してて
よくヤフーニュースに載るような
〇〇歳、驚異の美しさ!って人の撮り方と逆のほういってる、行ってます!
多分ですね
・自分のいい角度
・適切な光の量
・補正
を加えた静止画なら誰でも実年齢より若く、きれい&かっこよく映ります、
なので動画はダメです!(あと下から自撮りすると顔が険しくなりすぎます)
なにが50歳なのに20代のように見えるだ!ゴミっ!ゴミ記事っ!
(ツイッターでは褒めてるのにここでぼろくそに言うという人の恐ろしさ)
ライブ配信を見ててある芸能活動してる方(大学生)に聞いたんですが
そのかたも不慣れなダンス練習動画は人に見せられない、そして体形と
表情にコンプレックスがあるって言ってて、少なくとも体形とかある表情は
全然ネガティブなものを第三者からはそんな感じないのに
・人は自分の動画に採点低い
説はあると思います。
そして中年になるともっと自分に採点を低くつける傾向と、高くする
傾向の2極化で
・自分らしければok
って割り切りも難しいじゃないですか?人って一人じゃ生きていけなくて
自分の思うがままにやればokって人は一握りなわけで、人からの採点も
気にする必要がある、と自分は思ってるんですが・・・
そもそも
・周囲がよく見える人
の場合は人からの採点をあまり気にしすぎないほうがいいですね
(自分はそんな周囲見てない)
周囲がよく見える人は自分の演技集中
周囲が見えない人はちょっとジャッジの採点も考える、とかがいいと思う。
というわけで自分の動きだとか見た目が良くないなーと思っても
しゃあないやん!って思って小出しにしていくのがいいかと思いました。
欠点とか弱点って隠しまくるとどっかで出る&探られるわけで
欠点とか弱点がないとハードルも上がるじゃないですか?そういう点を
小出しにしていくことで自分も他人も「見慣れさせる」
人って順応機能があるので慣れちゃうとそういうものだと思って
大丈夫になるはず、加齢とか老化というだれにでもあるしょうがないものを
隠したり抗いまくったりすると〇〇〇〇さん(芸能人)とかみたいになって
動画で見ると失望の渦になりますので、多少のネガティブ要因は
小出しがいいのではないかと思っています。
ではいい夜を!
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