好きなマスクマンはエル・サムライ(あとシコシス)
視力が0.1なくて、スポーツするときメガネ外してるんですが、人の顔が
よくわからないと性格変わりますよね?「顔色をうかがわない」状態になってて、
普段よりもマイペースだという自覚があります。
・顔色がわからない人、苦手
人っていろいろいるじゃないですか?感情がわかりやすい人もいればわかり
にくい人もいて、戦略的に感情を表さなかったり隠したりしてる人っていると
思うんですよ。自分は
感情わかりやすい人=好き
感情がわかりにくい人=苦手
何故かっていうと「顔色をうかがう」タイプの人間ですので、感情が読めない
人に恐怖を感じるわけですよ(逆のタイプもいると思う)
・SNSでも感情が読めない人がいる
無機質な人って呼んでるのですが、人間味があまりない人っていて
そういう性格なのか戦略的にやってるのかわからないんですがとても
「淡々と」してる人っていますよね。自分の読みでは結構戦略的にやってる人が
多いような気がする。例えば感情を表すことで軋轢が生まれたとか、感情を
表さないほうが穏やかに過ごせることってあるじゃないですか?そういった
後天的な理由もあるんだと思う。感情をあまりあらわさない人は感情的になる
人のことどう思ってるんですかね?おそらく「そんな近くに行きたくないな」
ってのが多いと読みます笑
・キャラクターは作れるけど、結構ぼろが出る
前インスタかなんかで「セレブじゃなくてもセレブっぽい投稿はできる」という
のを見てなるほどなと思いました、確かに偽装することって結構できて
前もニュースであったんですが相当な地位の人が経歴詐称とかしてて、
良く見つからなかったなと思いましたね。芸能人で年齢を詐称してる人も
割といますが結構バレないものなんですかね?あっ、無免許のまま数十年
運転してる人とかいますもんね、もうなにも信じられない!(どうした)
・文章はこれまでの人生の蓄積
蓄積!絶対書けない難しい言葉笑笑 たぶんネットで人は2割くらい賢く
見えると思うんですよ、なぜなら漢字を書くのがものすごく楽だから。
リアルだったら「蓄積」とか「詐称」とか一発で書けないですよ、「難しい」って
字すら危うい、だからこのブログ書いてる人は頭良くない、これは
譲れないポイントですね(いばるところおかしい)
あと文章を見ててうすうす気づいたんですが
・話す言葉を文章にしてる人(自分もこっち)
・文章としての文章を書く人
っていて、文章では雄弁だけどおとなしい、落ち着いた人って文章としての
文章を書くタイプで、話す言葉を文章にしてる人はおしゃべりなひとが多いと
読んでます笑 それで恐ろしいのは「意識的に文章を使い分ける人」って
のがいて同じテーマでも状況とか見られることを意識しての文章の使い分けが
上手い人っている、怖い!
ある程度の使い分けはみんなやってると思うんですが、高度な使い分けを
する人がたまにいる、多分腹黒い奴だ!
・坊主憎けりゃ袈裟まで憎い理論
このまえネット見てて文章力がある方なんですがどうも苦手な文章の人が
いたんですよ、多分50代の女性で文章がなんかしつこかった。その人とは
別である40代男性の文章も苦手で何が苦手かって考えたら、その人は
「年齢よりかなり相違した文章」を書くんですよ、不倫してる!(妄想)
自分が3つ98円のプリン食べてる間にその人は不倫してる!!
(なんか上手いこと言ったつもりの自分に腹が立った)
何が言いたいかって言うと
「嫌いな人は文章も嫌い」
だからですね
「好意を持ってる人の文章は好き、嫌悪を抱いてる人の文章は嫌い」という
元も子もない結論ですね笑
世代=文化だと思うんですが、今って人を知るのに
文章から入る人って多いと思うんですよ、昔って会って連絡先交換してからの
文章がメインだったじゃないですか?だから第一印象としての文章って
大きなもので迂闊なこと言えないですよね、インスタストーリーのように
ブログも時間が経ったら消えたほうがいい時ありますもん。過去はこう
言ってたけど今は全然違う意見だってよくあるじゃないですか?その
整合性だったり、黒歴史が残ってしまうブログって結構恐ろしいのかも
しれない・・・人のブログ見るときだって興味があると数年前のとか見ますが、
自分が書いた数年前のブログなんて見れたもんじゃないですよ!
文章は名刺、文章は黒歴史だと思いました(^^)
次回は
「いいねとナイスの使い分けを考える」(仮)です
では良い夜を! naoto:-)
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