ポジショニング、大事!
自分と似てる人といたり、話してると共感がおおくて心地は良い、
自分と似てない人といたり話してると学びがある、今日は
”自分と似てる人と似てない人っているじゃないですか?
そこでどうポジションを取るかというブログ” というテーマで書いていきますね(^^)
いま「クラスター」って言葉よく聞くじゃないですか?結構前にツイッターで
使われてましたよね?例えばどらやきクラスタ(どら焼きが好きな人の集まり)
みたいな感じ。バスケだったらバスケの中でもNBAクラスタとか大学クラスタ
みたいな感じで、同じような塊っていうんですかね?とにかくクラスタな
わけですよ、クラスタよりシエスタが好きなんですが(^^)
人ってある程度似ている人を好きで、心理学の本とかにも良く書いてあるじゃ
ないですか?詳しいことはよくわからないんですが似ている人のほうが安全な
とこありますよね(でもその中での派閥もできる)
大体の人は似てる人といたりすることが多いのですが・・・そのなかでも
似てる人を特に好きな人っていません?
例えば「体育会系」と「文化系」って分けられ方をするじゃないですか?
まずざっくり2つに分けられているんですが、この中でもさらに分けることが
できると自分は思っていて
・ピュア体育会系(体育会系の純度が高いタイプ)
・ノーマル体育会系(ゴリゴリではないけど体育会系)
・文化系体育会系(体育会系なんだけど文系でもあるタイプ)
・ピュア文化系(文化系の純度が高いタイプ)
・ノーマル文化系(ゴリゴリではないけど文化系)
・マッチョ文化系(文化系なんだけど体育会系でもあるタイプ)
そして
・どっちとも取れる系(多分自分ここ、悪く言えば半端)
体育会系の人の中にも美術的な物を好んだり、文化的な能力が高い人もいれば
文化系の人の中に結構マッチョな考え、強さのある人もいると見ていて、
吹奏楽って文化系に入るけど、そのなかでもマッチョな人っていますし、
体育会系の人にも結構アーティスティックな人がいるように思うんですよ。
(売れてる芸術、ミュージシャンって大体メンタルはマッチョですね)
それで相性もあって(個人差もある)おなじ体育会系でも合わないときも
あれば同じ文化系でも合わないことがあって、自分のポジションと相手の
好むポジションによって相性の良さとか悪さがあるように思います。
例えばピュア体育会系、これは子供の時から大人の今も体育会系のゾーンで
生きてきて周囲に体育会系の人が多いタイプ。そういう人がピュア文化系の
人と合うかと考えると・・・
意外に合うこともある、と自分は思うんですよ。
理由は「お互いのエリアを荒らさないから」
スポーツでよくあるんですが、仲が悪いわけではないのにプレーの相性が
悪い選手っていません?
サッカーであったんですが同じサイドのDFとMFがいて、仲いいんですよ
しかし好きなプレーが同じ(どっちもドリブルで攻めあがるのが好き)で
スペースを味方同士で消したり、どっちも攻めが好きだから守備に穴を
あけたりしてたわけですよ。
合コンとかの席で好きな人が被ったらちょっと難しいじゃないですか?
それ!
自分は結構似てる同性をあんまり評価してなくて、似てない人のほうが
評価高いんですよ。似てるとお互いの良さを消し合う、お互いの良さが
かぶっちゃうことがあって、心の中で競っちゃう。
あまり似てない人だと違う良さを感じれるし、存在価値もあるような感じが
あるので「競らなくていい」というメリットもあります。
多分人って同性より異性を見る目は曇るんですよ笑 それって異性だと
ポジショニングがよくわからなくなっちゃうし、ある程度年齢が近かったり
すると恋愛的な感情が生まれたりもするわけで、冷静になれない!
男女の友情はあるのかってテーマだったら
「年齢が離れてたらある、年齢が近かったら個人による」って考えですね、
年齢も近いほうが良いメリットと離れてたほうが良いメリットありますね。
やはり「近い」と戦えてしまうのかもしれない・・・
大体の国って隣の国と仲悪いじゃないですか?隣で毎日顔を合わせてたら
たしかに問題起こりますよね、ステーキだって毎日食べたら多分飽きるし、
嫌いになることもありうる!
今差別が問題になってますが、人って違うし好きな人も嫌いな人も
いるわけじゃないですか?衝突を無くすとかより衝突を減らすとか、
衝突によるダメージを減らすって方向が良いと思ってるんですよ、どこの
ゾーンに入っても大丈夫だけどヤバいゾーンには近寄らない!みたいな
感じで。釣りは楽しいけど落ちたら危ないところで釣りするためには
装備が必要だし、リスクを負わない選択もある(危ないとこで釣りしない)って
話ですね、涼しい夜はブログシーズンですね笑
では良い夜を!naoto:-)
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